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aiko

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/29(木) 23:12:27.47 _USER9
『ハニーメモリー』をリリースしたaikoが、楽曲の制作秘話や、今後の展望を語った。

aikoが登場したのは、J-WAVEで放送中の番組『~JK RADIO~TOKYO UNITED』(ナビゲーター:ジョン・カビラ)のワンコーナー「THE HIDDEN STORY」。10月23日(金)のオンエア。

◆同じ歌詞からいろんな曲を作る

(中略)

◆歌詞には、実体験が活かされている。

aiko:好きな人に言われたことで嬉しかったり、悲しくなったり、心ないことを言われてしまったり、人と人なんでいろいろあるじゃないですか。
そのときに、「この人の前でずっと笑ってるにはどうしたらいいやろ?」「ああ、一回死んで生まれ変わるしかないねんな」と思ったことが何度かあって、その記憶が心の底にサビみたいにこびりついているんですよね。
それが『ハニーメモリー』の歌詞になりました。

aikoは「たぶん、私は悲しい曲を作るほうが好きなんだと思います」と自己分析する。

aiko:あと、性格なんやと思うんですけど、「楽しいことって一生は続けへん」みたいな(笑)、ちょっとネガティブなところがあって。
すごくいいことがあったら悪いことがくるんじゃないかと思って、夜中に落ち込んでしまうことが多いんですね。
たとえば、好きな人と両想いなのかもしれないと思った瞬間も、ふられたときのことを想像して「ダメかもしれない」って思うことが多くて。そういう悲しい曲のほうが歌詞にしたいと思うんですよね。
楽しいときは携帯とかを見ていて、悲しいときは気持ちを文字にすることが多いです。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

aiko「楽しいことって一生は続かない」 切ない歌詞を生み出す、“ちょっとネガティブな部分”を告白 
2020年10月27日 17:30J-WAVE NEWS 
https://news.j-wave.co.jp/2020/10/post-6934.html 
no title


●aiko-『ハニーメモリー』music video 
https://www.youtube.com/watch?v=QkEyfqFY3TE



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1: なまえないよぉ~ 2020/10/23(金) 05:20:54.77 _USER9
 ナインティナインの岡村隆史が結婚を発表した22日深夜のラジオ番組「ナインティナインのオールナイトニッポン」(ニッポン放送)にゲスト出演していた歌手のaikoも笑顔で祝福した。

(中略)

 独身のaikoに「aikoさんは?」という質問が飛ぶと、「頑張りまーす!」と笑顔で答えていた。

aiko〝とばっちり〟結婚質問に「頑張りまーす!」  ナイナイ岡村結婚発表回にゲスト出演 
10/23(金) 4:50 東スポWeb 
https://news.yahoo.co.jp/articles/64f71198eb2abad43974ac8f96ca83d9a522e85d 


 @aiko_dochibi
no title

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/03(火) 07:57:05.26
2月28日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に、歌手のaikoが膝上丈のミニスカート衣装で出演。四十路半ばの年を感じさせない大胆姿に、視聴者から驚きと称賛が続出した。

aikoは2月26日に発売した新曲『青空』を披露。衣装はチョコレートを意識したような色合いで、上下チェック柄と統一感を持たせている。とてもかわいらしいコーディネートのaikoだったが、視聴者の目を引いたのは下半身だ。

この日のaikoは、膝上15センチほどのスカートを着用。首からかけたストールが太ももあたりまでを隠してしまっているが、その美脚ぶりを存分にアピールしていた。さらに、ひな壇に座ったトーク場面では、スカートの短さからデルタゾーンがチラチラと…。44歳とは思えない若々しい色気に、視聴者は、

《見えそうで見えんやんセクシースカート》
《珍しくお膝出てるスカート》
《aikoのスカート丈やばない!?》
などとザワついていく。

aiko official

@aiko_dochibi
Mステが終わってお家に帰ってきました!楽しかったです…緊張したけど笑
本当にありがとうぎょざいました。
みんなの空が青空になりますように!
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31,347
0:14 - 2020年2月29日
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「老いを感じない」「憧れでしかない」

その後のパフォーマンスでは「青空」を歌い上げ、ベテラン歌手の実力を見せつけたaiko。しかし、スカートのインパクトがあまりにも強かったのか、ネット上には、

《足がやばかった。ごちそうさまでした》
《aikoのスカートたまらん》
《ちっさい体の膝出しスカートで飛び跳ねまくってるaiko44歳》
《aikoのスカート三角ゾーンにしか目がいかなかったのは俺だけではないはず》
《この年で膝上スカートはけるとか憧れでしかない》
《いまだにあの丈のスカートはけるのすごいな 老いを感じん》
など、年齢を感じさせない美脚と勇気に対する称賛が上がっていった。

今年11月には45歳を迎えるaiko。このまま年を重ね、やがて「奇跡の50代」と呼ばれるようになるのは確実だろう。
no title

https://myjitsu.jp/archives/109493

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/26(水) 05:01:49.25
シンガー・ソングライターのaikoが26日、デビューから21年間にリリースされた全414曲のサブスクリプション(定額制)ストリーミング配信を解禁した。

 1998年のデビュー曲「あした」、ヒット曲「花火」「カブトムシ」「ボーイフレンド」「キラキラ」「KissHug」「もっと」「ストロー」はもちろんのこと、カップリング曲、アルバム楽曲、きょう26日発売の最新シングル「青空」を含め、シングル39枚、オリジナルアルバム13枚、ベストアルバム3枚、ミュージックビデオ49本など、デビューから21年間にリリースしてきた全414曲を楽しむことができる。

 aikoは「私は、デビューをしていなかったらきっと大阪から出ることもなかったと思います。当時の私はいつでもどこでも色んな人に自分の音楽を聴いてもらえているなんて、考えもしなかったです。これからまた、皆さんに聴いていただける機会がたくさん増えたらいいな、と思っています。よろしくお願いします」とコメントしている。

 YouTubeのaiko公式チャンネル「aiko Official」では、これまでのミュージックビデオのフルサイズ公開も開始した。

2020-02-26 00:56 
aiko、全414曲サブスク解禁「聴いていただける機会がたくさん増えたら」 
https://www.oricon.co.jp/news/2156175/full/ 

aikoが21年分、全414曲をサブスク解禁 
no title

2月26日に最新シングル「青空」をリリースするaiko 
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aiko配信サイト
https://aiko.lnk.to/artistPR

subscription | aiko official website
https://aiko.com/subscription/

aikoOfficial - YouTube
https://www.youtube.com/user/aikoOfficial

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/23(火) 21:16:22.09 ID:CAP_USER9
同じ“コンサート中止”でも世間の評価は全く違うようだ。

aikoが10月22日、神戸で行った公演中に声が枯れてしまい、歌えなくなったことから公演を中止するという苦渋の決断を下したことが大きく取り上げられている。

デビュー20周年を記念して自身最大・最長の27カ所45公演のホールツアーを開催中のaikoだったが、この日更新したツイッターでは
「神戸ライブ、今日は本当にごめんなさい。途中から声が枯れてしまい歌えなくなってしまいました」と謝罪。
後日改めて振替公演を行う予定であり、aikoは「延期公演の日にちはすぐ出しますので、今日のライブに来てくださったみなさん、どうかまた観に来てやって下さい」と呼び掛けている。

その後もaikoは「仕事やバイト、学校に育児とみんな大変な中、時間を割いて今日来てくれたのに本当にごめんなさい」とこの日、
貴重な時間を割いてライブに来てくれたファンに向かって再び謝罪の言葉を綴っている。

そんなaikoへは「気にすることないよ! 振替公演楽しみにしてます」「あまり自分を責めないでね」「ゆっくり休んで、また元気な姿見せてください」と、激励の言葉が多数届いている。
また、ファンではない一般の人からもaikoを擁護する声が上がっているようだ。

「やはり“ライブ中止”繋がりということで沢田研二の騒動と比較して考える人がほとんどのようですね。
集客不足を理由にライブを中止して自身のプライドを貫いた沢田に対して、aikoは歌手としての意地ももちろんですが、ファンを第一に考えての決断ですから、
世間からは『沢田研二とは違う』『声の不調は仕方ない。
ちゃんと謝ってるし、aikoは応援したい』といった声が上がるなど、批判がほとんどであった沢田の一件とは対照的な反応となっています。

ライブが中止になると、チケット代金が返金されたり、振替公演が行われるなどの対応になりますが、遠方から来ているファンにその日の交通費が返ってくるわけではありません。
aikoの『仕事やバイト、学校に育児とみんな大変な中、時間を割いて今日来てくれたのに』という言葉からは、そのあたりの事情が痛いほど分かっていることが伝わってきます。
沢田にもそこまでの気遣いがあれば、集客不足でのライブ中止など普通決められませんよ」(エンタメ誌ライター)

とはいえ、aikoと沢田のどちらのファンも、その殆どがアーティストの決断に納得できているという点では、
ファンでもない人間がああだこうだいう問題でもないだろう。どちらもツアーの真っ只中なだけに、今後の公演でファンが満足するパフォーマンスを見せてほしいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1547095/
2018.10.23 18:15 アサジョ
20181022-00000354-oric-000-10-view[1]

【沢田研二とは全く違う! aiko「ライブ中止」を謝罪も世間は全面擁護】の続きを読む