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1: なまえないよぉ~ 2021/09/08(水) 19:57:04.41 _USER9
 お笑いコンビ・元「雨上がり決死隊」の宮迫博之(51)に対する、やさしい揺れ戻しが働き始めている。

「きっかけになったのは、周囲の“圧”。宮迫がいじめられている、という構図の中、抵抗する宮迫に同情票が集まっている」

 そう分析するのはスポーツ紙芸能担当記者だ。

 8月17日、YouTubeの吉本興業チャンネルとAmemaTV内で、蛍原徹と2人そろってコンビ解散を発表した。

「不祥事を起こしても吉本に戻れるロンブーの田村亮や極楽とんぼの山本圭壱がいる一方、宮迫に対しては、どうも周囲の風当りが強かった。ファンの間では、もうほっといてあげて、という声がもともとあった」

 と前出・スポーツ紙芸能担当記者。次のように続ける。

「かつて、吉本の大崎洋会長が、写真週刊誌の直撃に『戻って来ないでもいい』と突き放したこともあり、今回の解散発表後も週刊文春の電話直撃に『ああ、解散したんかくらいな感じ』『(頑張れという気持ちは)それはないけどね』とそっけなかった」

 と、今の宮迫の追い風になっている“圧”を指摘。その指摘を引き取り、宮迫が吉本から嫌われる理由を関係者が明かす。

「2年ほど前、反社の会合に出席した後、宮迫はギャラをもらっていないと言い張り、周囲に口裏合わせを持ちかけた。吉本の事情聴取に対しても潔白を主張した。それを信じた吉本幹部が、宮迫を出演させ続けてほしいとテレビ局幹部に頭を下げたんです。

 なのに、宮迫は100万円をもらっていた。隠ぺい工作に関する怒りは今も吉本幹部から消えていませんよ。ロンブーの亮にも極楽とんぼの山本にも、そういうズルさはなかったから、契約解消されなかったり、復帰することができたんです」

 宮迫の勇み足を、前出・スポーツ紙記者が付け加える。

「反省する時期も少なくYouTubeを始めたことは、解散会見で相方の蛍原も嫌悪感を示したように吉本内部にも『うまくやりやがって』という空気があった。反省の活動としてこども食堂の活動に参加しましたが、そのことまでYouTubeにアップしたこともまずかった。ポーズに思われましたからね」

■非地上波という芸能活動

 何にしても反省する期間が短い宮迫。解散会見後、「当面休止する」としたYouTubeをわずか1週間で復活させたことからも明らかだ。

 それでも、渡る世間は鬼ばかりではない。味方も現れる。

 今月になり、大阪で行われたファッションイベント「関西コレクション」に出演したり、メンズ脱毛サロン「メンズクリア」の新商品発表会に出席するなど活路を見いだしている。「メンズクリアは宮迫さんを応援しています」という同社の呼びかけも、孤立奮闘する芸人には心強い。

「YouTubeの登録者数も増えている。大手優良企業というわけにはいきませんが、話題を求めるスポンサーもつく。現状だけを見れば、食うに困らないでしょう」

 ウェブサイト記者は、宮迫の今についてそう話し、宮迫の生きざまこそが壮大な実験として世間に受け入れられているのではないか、とみる。

「宮迫が実践しているのは、非地上波という芸能活動です。ミュージシャンはそういう生き方ができますが、お笑い芸人でそれができているのは、江頭2:50くらい。宮迫が江頭並に弾けた芸風を押し出したり、良質なコンテンツを生み続けユーチューバーとして飽きられなければ、ひとつのモデルケースを示すことができる」(前出・ウェブサイト記者)

 宮迫が探す非地上波という“生き方”に、やさしい追い風が吹き始めている。

https://www.jprime.jp/articles/-/21897

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/02(木) 06:37:37.43 _USER9
「『雨上がり決死隊』が解散した2日後、宮迫さんは自身のYouTubeチャンネルで“元相方”の蛍原徹さんへの謝罪とともにYouTubeの活動休止を宣言しました。

 結果的に1週間後に動画が再び配信され、YouTuberとして復帰したのですが、この休止期間に危うくYouTube界からも“追放”されかけていたんです……」(テレビ局関係者)

 事の発端は、8月17日にABEMA内で配信された『アメトーーク 特別編 雨上がり決死隊解散報告会』だった。

自己弁護に走った宮迫博之
「番組内では、4月に蛍原さんから解散を申し入れたと明かされました。蛍原さんが宮迫さんに不信感を抱き、お互いの気持ちがズレ続けていたとも。

 その最大の原因として“今でもアレはどうかと思っている”と蛍原さんが言及したのが、闇営業問題で謹慎していた『ロンドンブーツ1号2号』の田村亮さんが復帰会見をする前日、宮迫さんがYouTubeチャンネルを開設し、YouTuberデビューしたことでした。

 YouTubeを始めることすら相談がなかったことに加え、タイミングが最悪だったことに蛍原さんはショックが大きかったそうです」(同・前)

 そう振られた宮迫の“返し”が、ある人物を激怒させてしまったというのだ。

「宮迫さんは、ロンブー会見の前日にYouTubeチャンネルを開設したことの理由として“コラボ相手の都合があって……”と発言。これに怒ったというのが、コラボした張本人であるYouTuberのヒカルさん。あたかも自分が雨上がりの解散を決定づけた原因のような印象を与え、なおかつ自己弁護に走った宮迫さんに激怒したと聞きました」(制作会社関係者)

 宮迫は、ヒカルの全面的なバックアップによりYouTubeチャンネルを開設。今ではチャンネル登録数が140万人を超えるなど、宮迫にとってヒカルはいちばんの味方であり、大恩人と言える。

 そんなヒカルの逆鱗に触れてしまったことから、翌日には早くも“異変”が起こっていたーー。

ヒカルへの“7日間謝罪”
「宮迫さんは『アメトーーク』放送の翌日、自身のSNSで“20時にYouTube動画を公開する”と告知していましたが、その後、21時半に延期。さらに、その動画公開予定だった1分前に再び公開を延期し、日付けが変わった19日に改めて公開したのです。

 実はこの間、ヒカルさんから“お叱り”を受けた宮迫さんが動画を何度か撮り直していたんです。実際、動画内では“ずっとコラボ相手の都合がっていう言い訳をしてしまった”とか“結局僕は自分のことばかり考えていたと思う”などと、明らかにヒカルさんを意識した発言を連発していました」(同・前)

 この動画が配信された1週間後、同じくYouTubeチャンネルで宮迫は、

「僕にはYouTubeという場所しかないので、みんなを元気づけたり、笑顔にできることをやっていきます」と宣言し、配信を再開した。

「宮迫さんは相当、焦ったでしょうね。蛍原さんからは愛想を尽かされ、先日は古巣である『吉本興業』の大崎洋会長が『文春オンライン』の取材に対し、“(宮迫に頑張ってくれという気持ちは)ないけどね。僕はもう関係ないし”と発言するなど、完全に突き放されています。

 唯一の協力者であるヒカルさんからも関係を切られてしまったら、彼にはもう後がないですから。YouTubeを休止していた1週間、ずっとヒカルさんへの謝罪に徹したことで、なんとか関係を修復できたようです」(前出・テレビ局関係者)

 8月28、29日にヒカルのYouTubeチャンネルで配信された30時間の生放送で、特別ゲストとして招かれた宮迫は「本当にどれだけ、ヒカルくんチームに我々が救われているかというね。嫁も“ヒカルくんにお礼言っといて”って。“ヒカルくんがおらんかったら、私たちはないねんで”ってずっと言ってますから」と、ヒカルへの感謝を熱く語り続けていた。

 決死の謝罪でヒカルとの“雨をあがらせた”宮迫の未来はーー。

9/2(木) 6:01配信
週刊女性PRIME
https://news.yahoo.co.jp/articles/45dc37a2915a09894ce45ba6d621f2f018a3589c

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1: なまえないよぉ~ 2021/08/30(月) 13:23:31.90 _USER9
 人気ユーチューバーの“てんちむ”こと橋本甜歌(27)が30日までに自身のインスタグラムを更新し、水着姿を披露した。

 今月の9日以来の投稿となったこの日は「やっほー、皆息してる?お久しぶりです。動画もSNSもなかなか更新出来ず、ご心配をおかけしました」とコメント。「今日公開した動画で詳しく話してるのですが、今現在お仕事で海外にいます(なんと2ヶ月以上滞在することになりました)」と明かした。

 続けて、「写真、楽しそうだけど割と過酷でめっちゃ痩せた。笑」と記し、ビキニ姿で笑顔を浮かべる写真を投稿した。

 ファンからは「更新嬉しい」と久しぶりの投稿に歓喜する声が多く上がり、他には「可愛いすぎる」「キレイなスタイル」「とても美人」「いつもお綺麗」などが寄せられた。

8/30(月) 13:16
スポニチアネックス

てんちむ 水着姿披露に「キレイなスタイル」「可愛いすぎる」の声
橋本甜歌公式インスタグラム(@super_muchiko)より
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f2df40faef610b8145b2fd2e2563ac76fe7c9cf

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1: なまえないよぉ~ 2021/08/29(日) 22:18:11.66 _USER9
 人気ユーチューバー・ヒカル(30)が28、29日に自身のYouTubeチャンネルで「ヒカル相馬の30時間生放送」を配信。17日に「雨上がり決死隊」解散を発表した宮迫博之(51)が特別ゲストとして招かれた。

 宮迫は「最近いろいろありすぎたんですけどね。ヒカルくんが出してくれた動画を夫婦で見てまして、2人で号泣です。本当にありがとうございます」と、頭を下げた。

 ヒカルは18日に動画をアップし、コンビ解散“黒幕説”を否定。「もちろん最初はビジネスのためにスタートしましたよ。宮迫さんのことはほとんど知らなくて、お互いの利害関係が一致した」と、告白した。「でも、今はビジネスを超えた関係になっているんで。数字が取れるとかじゃなくて、俺は宮迫さんのファンなんですよね。関わった人の中で、トップクラスでかっこいい人なんです。だから宮迫さんは一生関わっていきたい中の1人ですね」と、本音で語っていた。

 宮迫は「こんなに“息子”のヒカルくんが頑張ってるんやから、来ないわけにはいかないですから」と、長時間生放送の労をねぎらう。「本当にどれだけ、ヒカルくんチームに我々が救われているかというね。嫁も『ヒカルくんにお礼言っといて』って。『ヒカルくんがおらんかったら、私たちは無いねんで』ってずっと言ってますから」と、感謝しっぱなしだった。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/49984978f9bbded9f1862ee0edbd58dad47f780a

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1: なまえないよぉ~ 2021/08/28(土) 14:40:12.66 _USER9
 略

前言撤回のスピード復帰にネット上では

《結局話題作り》
《やることないんだろ》

など辛らつな意見も飛んでいるが、宮迫を知る芸能プロ関係者いわく

「まだ本調子ではない。それでも(再開を)前倒しするしかなかった」

ということだろう。

1つは解散以降、元相方の蛍原にも誹謗中傷が寄せられたためだ。公式ユーチューブチャンネル「ホトゴルフ」のコメント欄には、アンチから

《あなたのせいで宮迫さんが休むことになった》
《どう責任取るんだ》

など、お門違いのクレームが届いた。宮迫が休めば休むほど事態が深刻化する恐れがあるため、活動再開を早めたという。

もう1つは古巣の吉本興業・大﨑洋会長の『縁切り宣告』だ。

25日の「文春オンライン」で宮迫に対するエールを求められた大﨑氏は

「頑張るか頑張らないかは、本人が決めることだから。僕はもう別に関係ないし」

と突き放した。

「宮迫もその報道は見ている。言葉には出しませんが、そりゃあ、あれだけボロカス言われれば、いい気はしないでしょう。スピード復帰したのは大﨑氏への感情を奮い立たせた部分もある。ユーチューブで見返すしかないと踏ん切りがついたようです」(同・芸能プロ関係者)

テレビ界を取り巻く環境は日に日に変化している。放送倫理・番組向上機構(BPO)は25日までに「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」について審議入りすることを決めた。

BPOの青少年委員会は、視聴者から、出演者に痛みを伴う行為を仕掛け、それをみんなで笑うような、苦痛を笑いのネタにする番組は「不快に思う」「いじめを助長する」などの意見が継続的に寄せられてきていることを問題視。青少年に与える影響の重大性を鑑みて、審議入りすることを決めた。

対象となったのは在京キー局等で放送されたバラエティーで「個別の番組を対象とするものではない」としているが、番組制作に影響を及ぼすことは必至。ダウンタウンが出演する大晦日恒例「笑ってはいけない」シリーズの“ビンタシーン”はもとより、ここ数年のトレンドであるドッキリ番組も存続の危機に直面しそうだ。

「松本人志さんを筆頭に昨今の“規制”に思うところがある人は増えている。松本さんがAmazonプライム・ビデオの人気コンテンツ『ドキュメンタル』シリーズに力を入れるのも、無関係ではない。テレビ局では優秀な社員が『テレビでは自分のやりたいことができない。面白いモノが作れない』と見切りをつけ、ネトフリやユーチューブに移るケースが続出している」(テレビ局関係者)

宮迫はユーチューバーとして一定の成功を収めた際、周囲に「テレビは終わりや」と話していたとされるが、あながち間違ってはいない。

「何をやっても叩かれる…」と意気消沈していたという宮迫だが、めぐりめぐって大勝利を収める日がやって来るかもしれない。

★抜粋
https://news.yahoo.co.jp/articles/f89a6d19a7517eb8aff2729ce509d4d3037c6bb1

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【【YouTuber】宮迫博之「何をやっても叩かれる」蛍原アンチのお門違いのクレームや大﨑会長の絶縁宣言に「テレビは終わりや」YouTubeで見返すしかない】の続きを読む