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YOASOBI

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1: なまえないよぉ~ 2022/06/26(日) 11:26:47.33 _USER9
若者から絶大な人気を誇る音楽ユニット『YOASOBI』。
2019年12月のデビュー曲『夜に駆ける』は社会現象を巻き起こし、それ以降も数多くのタイアップ曲を手掛けてきた。
しかし最近は新曲のMVの再生数も伸び悩んでいるようで、音楽ファンの間でも「賞味期限切れ」といった指摘が目立つようになっている。


今年2月にリリースされた「YOASOBI」14thシングル『ミスター』のMVが5月22日にYouTubeへアップされたのだが、1カ月経過した6月23日時点で約238万回という再生回数だった。
十分に多いように思えるが、今までヒット曲のMVは軽く1千万を超える再生数を記録していたので、明らかに少ない数字である。


「13thシングル『ツバメ』のMVは、昨年12月2日の公開から、現在までに約1115万再生を記録。好記録ではありますが、『YOASOBI』は新曲を出すたびに〝再生回数〟が減少しているのです。12thシングル『大正浪漫』は約1775万再生、11thシングル『ラブレター』が約2393万再生なので、右肩下がりなのは明らか。デビュー曲『夜に駆ける』や、昨年3月発売の『怪物』のMVは再生数が2億回を超えていることを考えると、やはり人気を持続するのは難しいのかもしれませんね」(芸能ライター)


オワコン確定? ソロ企画も爆死か…

「YOASOBI」の露骨な低迷に、ネット上では、

《「怪物」以降、最近はパッとしないよな…》
《出ては消えのサイクルが早くなってるだけ。アーティストが有名になるのではなく曲が有名になる時代なのかもね》
《「夜に駆ける」の時ってもう少しミステリアスなイメージだった。でも今は露出増やして安売りしすぎた気がする》
《一時期の過剰なメディア露出と、タイアップ起用の連続で一気に寿命を縮めてしまった。長く売れ続けたいならテレビに出まくる様な安売りは絶対しちゃダメだよね》

などの指摘が相次いでいる。


「『YOASOBI』の人気低迷は〝過度なメディア露出〟が原因という指摘が目立ちますが、単に楽曲が飽きられているといった可能性も否定できないでしょう。同ユニットの楽曲はどれも似たような曲調が多く、ビートの単調さや音圧のショボさを指摘する声も少なくありません。ミーハーで低年齢層のファンが多いユニットだけに、真の音楽好きには『YOASOBI』の楽曲は合わないのでしょう。また、トレース疑惑で大炎上した古塔つみのイラストを使用していたにもかかわらず、その問題へ対応しなかったのもマイナスイメージがついた原因だと思います」(同・ライター)


ちなみにボーカルのikuraが〝幾田りら〟名義でリリースしたソロ楽曲『レンズ』のMVは、6月14日の公開から数週間で80万再生程度。
本当に「YOASOBI」はオワコンと化してしまったのだろうか

YOASOBI賞味期限切れ?『夜を駆ける』から2年…「最近はパッとしない」
https://myjitsu.jp/archives/361166

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1: なまえないよぉ~ 2022/06/04(土) 21:51:46.64 _USER9
近年、ロックフェスにポップスターがブッキングされ、そのアーティストを“目玉”としてラインナップを固めていくケースが増えているように感じる。

2022年で言えば、『コーチェラ・フェスティバル』にハリー・スタイルズがラインナップされ、国内でも『FUJI ROCK FESTIVAL ’22』、『SUMMER SONIC 2022』(大阪会場)、『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2022 in EZO』などにYOASOBIの出演が決まっているのがひとつの証左だ。また、『グラストンベリー・フェスティバル』ではケンドリック・ラマーやビリー・アイリッシュがヘッドライナーを務めることがアナウンスされ、先日発表された関ジャニ∞の『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022』出演なども大きな話題を集めている。

もちろん、“ロック”の定義はリスナーごとに意見が分かれると思うが、フェス全体のカラーやブッキングの傾向を見ると、ロックフェスのポップ化の色合いは強まっており、国内外問わずジャンルレス化していると言えそうだ。なぜ、このような変化を遂げているのだろうか。

海外だと、いわゆるバンドやロックが年々ヒットチャートから後退しつつあることがわかる。これが、ひとつの要因ではありそうだ。というのも、フェスのスケールが大きくなると、どのアーティストがどれくらい集客するのか、という観点からブッキングすることが興行上重要になってくる。特にフェスの目玉となるヘッドライナーともなれば、なおのことシビアだ。結果、チャート上位=人気がある=集客が見込めるという判断から、現在ポップアクトのブッキングが目立っているのではないだろうか。なお、国内の場合は海外に比べるとヒットチャートにおけるバンドやロックジャンルの存在感は強いが、それでもより多くの集客を要しているフェスでは、前述したように大衆的な認知を獲得しているポップアクトの比重がやはり強まっている印象を受ける。
中略

仮にフェスがポップ化しているとして、そのメリットは何になるのだろうか。先ほども述べたが、たくさんの集客を見込める=幅広い音楽リスナーをターゲットにできる、という点は大きなメリットであろう。さらに言えば、ジャンル違いのアーティストが介するからこそのドラマというのもある。2018年の『コーチェラ』でのビヨンセのステージはその象徴のひとつだったし、同フェスでは今年88risingがアジア系アーティストを代表するようなステージを披露したこともまた、“ポップ化した今のフェス”だからこその感動であったように感じた。日本でもPerfumeがロックフェスの常連になるなかで、“ロックフェスのステージはかく然るべき”を、屈指のパフォーマンスで常に瓦解してきたことも記憶に新しい。

一方でデメリットを挙げるとすれば、違うコードやカルチャーを持った観客が集うことで、ある種の衝突が生まれるという懸念が考えられる。日本で言えば、アイドルファンとロックファンでは盛り上がり方が違うため、モッシュやペンライトの是非などが議論されるケースもある。日本のリスナーは場の調和を大切にする人が多いことからも、こういったトピックが目立ちやすいのだろう。また、本来的には知らないアーティストとの出会いの場としても機能していたフェスが、知っているアーティストを確認するだけの場になってしまっているケースも散見される。間口を広げれば広げるほど、観たいものだけを観る流れは強まっている印象を受けるのだ。これは、音楽ストリーミングサービスやYouTubeでのコンテンツとの接し方でも同じことが言えるのではないかと思う。

ここまでざっくりと考えてみたが、ではこれから先、ロックフェスはどうなっていくのだろうか。

全文はソースをご覧ください

https://realsound.jp/2022/06/post-1044414.html
2022.06.04

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1: なまえないよぉ~ 2022/05/18(水) 23:46:51.39 _USER9
男女ユニット「YOASOBI」のコンポーザー(音楽制作者)のAyase(28)が18日、自身のインスタグラムを更新し、金髪となった新ヘアを披露した。
Ayaseは「原点回帰した。ただいま私。」とつづり、黒髪から金髪となった新ヘアを披露した。

この金髪ヘアにフォロワーからは「惚れるって…かっこよすぎやん」「懐かしいお姿!!」「魅力しかない」「バンド時代のAyaseさんだ……」「昔に戻りましたね、髪型懐かしいです」といった声が寄せられた。

また、両腕にタトゥーが入っていることに「タトゥー入ってたんですね!」「タトゥーが遊戯王みたいなんよ」「えっ…入れ墨いれてたの…」「タトゥー意外やった」「タトゥー両腕にあったのですね!」といった声もあった。

2022年5月18日 22:47

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/05/18/kiji/20220518s00041000727000c.html
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/05/18/jpeg/20220518s00041000722000p_view.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2022/02/01(火) 13:15:33.47 _USER9
大人気アーティスト『YOASOBI』の代表曲『夜に駆ける』のキービジュアルを担当し、一躍知名度が急上昇した実力派イラストレーター・古塔つみ氏。そんな彼女のイラストに〝トレス疑惑〟が浮上しネット上を騒がせているようだ。

コトの発端は、暴露系ユーチューバーのコレコレが、1月28日にYouTubeに投稿した動画。トレスに気づいたという一般人の女性が動画に登場し、疑わしい点を指摘していった。

女性がトレスに気づいたのは、2021年に開催された古塔氏の個展。女性が男性にしがみついているイラストで、元になった写真はイギリスの有名写真家であるデレク・リジャーズの作品だ。服の線や輪郭まで一致しており、もはや言い逃れができないほど酷似している。

ちなみに疑惑のイラストは売却済みとのこと。動画では、このイラスト以外にも何点か取り上げられていた。

古塔つみ氏はプロのなぞり師なのか…

これをキッカケに、ネット上では、

《こんなの誰でもできるしプロもクソもねーわ》
《商業でよくやるわ。しかもトレス絵売ってたのか》
《他人の作品を金稼ぎや権力アップに使って…。他の真面目な絵描き潰されてたと思うと許せねぇわ》
《めちゃめちゃ大好きだったのに、トレパクしてたって聞いてスゴく残念》
《古塔つみさんもそうだけど、トレパクラーって人の写真や作品をトレパクしておきながら「落書き」とか「下手くそだけど…」みたいなの言う人多いよね。どういう神経してんだろう》
《トレス疑惑のイラストレーターの古塔つみさん、トレスしていない作品の方が明らかにクオリティー低いように見える…。YOASOBIのキービジは多分トレスしてないオリジナル。写真の使用料ちゃんと支払うか、ミュシャみたいにオリジナルの写真をトレスしてたらよかったね》

など批判の声が殺到。それとともに、古塔氏は動画で紹介された作品以外もトレスしているのでは?という指摘が相次いだ。

コレコレが古塔氏にコンタクトを取ると、彼女はSNSのコメント欄を封鎖。そのため、クロであると決めつける人も多い。果たして彼女は今後、どのように立ち振る舞うのか…。トレスでないのならば弁解してほしいものだ。

https://myjitsu.jp/archives/331328

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1: なまえないよぉ~ 2022/01/05(水) 10:07:14.49 _USER9
目まぐるしく状況が変わる音楽業界では、日々新たなアーティストが誕生している。今回は、ネット上で不評を買ってしまった令和の人気アーティストのエピソードをおさらいしていこう。

まずは、迫力満点の『うっせぇわ』で一世を風靡した、ネット界の歌姫・Ado。同曲は2021年12月時点でMusic Videoとストリーミングの累計再生回数4億回を突破しているが、徐々に人気が減少しているようだ。

その一例が大手住宅メーカーの『タマホーム』とのコラボCMだった。CMは『ハッピーソングAdo篇 A』『ハッピーソングAdo篇 B』の2パターンあり、どちらも15秒程度。Adoが「ハッピーライフ、ハッピーホーム、タマホーム」の歌詞でお馴染みのテーマソングを歌うというものだ。

CMの大きな違いはアニメーションと歌詞。アニメーションはAバージョンとBバージョンで全く別のものが採用されている。問題となったのは、Aバージョンの途中に入るAdoの「ウォオオオオ」という叫び声。これに対し、視聴者からは《AdoさんのタマホームCMもなかなかうるさく感じますな。うっせぇわってか》などと批判的な意見があがってしまったのだ。

さらにAdoは米倉涼子主演の大ヒットシリーズドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の主題歌にも起用された。10月の放送前にSNSで「大門未知子×Ado」ビジュアルが公開されるや否や、ドラマファンからは《人気だけで選ばないでくれ。あの感じでドクターXの主題歌は歌って欲しくない》などといった否定的な意見が殺到していた。

個性が強い歌声の持ち主だからこそ、コラボとなるとハードルが高いのだろうか…。

女性スキャンダルで優里の好感度が地の底へ
若者を中心に人気を集める音楽ユニット『YOASOBI』もその一例だ。

彼らの代表曲『夜に駆ける』は、週間ストリーミング・ソング・チャートで累計7億回再生を記録するなど、アップテンポなメロディーと透き通る歌声で人気を博してきた。知名度が上がるとともに、メディアへの露出も増えてきた彼らだが、最近の評価は芳しくないようだ。

メディア露出を例に挙げると、4月の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で、Ayaseは『夜に駆ける』のデータを惜しげもなく披露。また同月の『マツコ会議』で、ikuraは司会のマツコ・デラックスに恋愛相談もしていた。

このようにさまざまな面を披露している彼らだが、〝小説を音楽にするユニット〟というミステリアスな謳い文句を掲げていることもあり、ファンからは《YOASOBIがバラエティーにも出てて戸惑ってる》などといった複雑な声もあがっていた。

また、12月4日と5日に初の有観客ライブを開催した際は、ボーカル・ikuraの〝歌声〟に関する指摘が多く寄せられることに。ファンは《愛が爆発しそうで辛い》と大興奮だったが、情報番組等で流れたライブ映像で彼女の生歌を聞いた一般層は、その歌唱力にドン引き。ネット上には、《映像の時間は短かったけど、一秒たりとも歌が上手に聞こえなかった…》などの辛辣な声が続出したのだった。

「ikuraの歌唱力と美しいメロディで人気を集めた『YOASOBI』は、音楽番組で楽曲を披露するたびに《めっちゃ歌うまい!》などと騒がれていました。しかし近年は、あまりの上手さに口パク疑惑も浮上し、11月17日放送の『ベストアーティスト2021』(日本テレビ系)出演時も口パクでは?と話題に。さすがにライブでは口パクができず、本来の歌声を隠し通せなかったのかもしれませんね」(芸能ライター)

最後は2月に、アイドルグループ『Juice=Juice』のメンバー・高木紗友希との半同棲が発覚したシンガーソングライターの優里。彼との交際発覚によって高木は同グループを脱退することに…。それだけではなく優里は路上喫煙、さらには〝3股〟も報道されていた。

しかし、彼はきちんとした謝罪もなしに音楽番組に出続けている。そのため、一部からは《アイドルをドライフラワーにした人でしょ。ひたすら本人のイメージが悪過ぎなんだが》などといった辛辣な意見がいまだ後を絶たない。昨年、彼はとにかく悪いウワサが絶えなかったため、熱狂的なファン以外は優里に対する嫌悪感が拭えないようだ。

彼らはここから挽回を果たせるのだろうか…。

https://myjitsu.jp/archives/323877

【Ado、YOASOBI、優里…人気絶頂から急落した令和のアーティストたち】の続きを読む