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TOKIO

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1: なまえないよぉ~ 2019/09/19(木) 09:43:27.04
台風15号の上陸で、大規模な被害を受けた千葉県では今なお、約6万戸余りの停電が続いている。倒木の伐採撤去作業が難航する中、『TOKIO』の城島茂の発言が「的確過ぎる」と話題になっている。

「停電復旧のニュースでコメントを求められた城島は、倒木を撤去するにはクレーン以外にも、〝玉掛け〟の資格が必要なことについて言及しました。
 進まぬ撤去作業に、世間からは東電の対応の遅さや行政の不備を指摘する声が大きくなっていますが、現場ではやみくもに素人が作業すると、二次被害が広がる恐れがあります。
 長年、テレビ番組で重機を扱ってきただけあって、専門家の作業が必要なことを指摘した城島の発言に『さすが!』の声が上がっています」(芸能記者)

ネット上では
《リーダーすげー。もはやアイドルというよりプロの土建屋だろ》
《確か、リーダーはクレーン免許取ってから20年以上はたってるはずだぞ》
《感情的なコメントが散見される中、何と的確な発言なのか》
《アイドルを辞めても十分に食ってけそうだなw》
《さすが、長野五輪の選手村建設作業に関わった男は違うな》
など、驚きの声とともに喝采が起きている。

 「アイドルが専門外の分野にチャレンジするのは珍しくありませんが、城島の農業や漁業に対する意気込みはもはや本職と遜色ありませんからね。
農業新聞に寄稿していたアイドルは城島ただ1人でしょう。〝ガテンのリーダー〟として土木関係者からも支持を得ており、山口事件の際は、アイドルを辞めて本気で転職するのではないかと心配するファンが続出しました。それだけ本物ということでしょう」(同・記者)

ネット上では、「現場に城島リーダーが行ったら、被災者も大喜びじゃないかな」という声も上がっている。城島自身も、本心では現場に一目散で駆け付けたいと思っているかもしれない。

https://www.excite.co.jp/news/article/Myjitsu_094771/ 


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【【リーダー】TOKIO城島茂の“台風被災地復旧への一言”が「プロの土建屋過ぎる」と話題にwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/09/19(木) 13:26:04.32
未成年の少女に対する強制わいせつ容疑で昨年4月に書類送検(起訴猶予)され、表舞台から姿を消した「TOKⅠO」の元メンバー山口達也(47)の“復帰プラン”が明らかになった。
衝撃の引退から1年4か月、山口は先月29日に発売された「女性セブン」のインタビューに登場し、TOKⅠO復帰を否定したが、ジャニーズ事務所の一部幹部は水面下で必死に動いているというのだ。
なるべくハレーションを起こさないように、リーダー・城島茂(48)の晴れの日が“復帰舞台”に選ばれそうだ。

先月、本紙は「TOKIO解散秒読み」と伝えた。山口が抜け音楽活動がゼロになったことで、長瀬智也の不満が爆発しているからだ。
裏を返せば、山口が戻って再び音楽活動を再開すれば、長瀬の不満も収まり、業界に吹き荒れているTOKIO解散説も鎮火するだろう。

とはいえ、山口の復帰へのハードルは限りなく高い。

山口自身も女性セブンの直撃取材に「それは…ありません。芸能界に私の居場所はないですから」と断言しているからだ。
ところが急転直下!! ジャニーズの一部幹部は本気で復帰させようと動きだした。事情通がこう明かす。

「実はここだけの話ですが、山口の復帰話は確実に、静かに水面下で進行し始めた。
世間のリアクションをうかがいながら、時が来れば一気に山口を表舞台に出させるつもりです」

なぜここまで山口にこだわるのか?

「山口の復帰は、7月に亡くなったジャニー喜多川氏の“遺言”でもあるとの話です」と芸能プロ関係者。
事務所創設者で社長だったジャニーさんは山口にとって人生の恩人だ。だからこそジャニーさんが復帰を望んでいたとなれば、山口も考えないわけにはいかない。

すでにどのタイミングで、どういう場所で復帰するか、具体的な案まで挙がっている。それは、どんなに遅くても年内には入籍を発表する予定の城島の披露宴に参列するというものだ。

現在、城島はグラドルの菊池梨沙(24)と交際中で結婚は既定路線。

「2人の交際は2年以上になり、同棲生活を送っている。もはや付き合っていることを隠さなくなった。リーダーもあと2年で50歳になりますからね。
いよいよ結婚ですよ。ファンも祝福一色だし、ジャニーズ事務所もGOサインを出したそうです。
山口を復帰させたい勢力は、その披露宴に呼んで、事件以来初めてTOKIOの5人が揃うところを見せようとしています」とテレビ局関係者。

一度は大きな過ちを犯したとはいえ、披露宴という晴れの場に、青春時代をともに駆け抜けてきた仲間を呼んでもバッシングは起こりづらいだろう。
まずは非公式な場ながら、5人揃う“実績”を作り、その後の本格的復帰は山口が大活躍したあの番組だ。

「日テレの『ザ!鉄腕!DASH!!』でのテレビ復帰が最有力。人気を誇った鉄腕DASHも、山口が抜けてから視聴率は低迷し、打ち切りがささやかれるほど。
そこで山口を迎えて番組を存続させ、TOKIOを再ブレークさせようという計画です」(放送作家)

1995年に始まった鉄腕DASHの歴史を語る上で、山口の存在は欠かせない。視聴者もそれは認めており、山口が登場する必然性があるからこそ、他の番組よりも出演しやすいはずだ。

復帰すれば批判殺到間違いなしだが、それでも何とかして世間の逆風を弱めようと、復帰推進派は綿密な計画を立てているのだ。

「山口は問題となったアルコール依存症の治療も受けている。大いに反省もしているようですし、復帰する機会を与えてもいいと思うのですが…」(芸能関係者)

「女性セブン」の取材に対し、山口はこうも語っていた。

「いつの日か、もう一度人前に出たいんです。やっぱり人に何かを訴えかける仕事がしたい」

山口が言う「いつの日か」は、そう遠くないのかもしれない――。

https://news.livedoor.com/article/detail/17104739/
2019年9月19日 11時0分 東スポWeb
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/27(月) 18:24:32.55 ID:hDijXzLq9
5月23日発売の「週刊文春」が、山口達也脱退後のTOKIOに関する記事を掲載した。記事によるとグループは現在、空中分解寸前だという。

「今年で結成25周年を迎えたTOKIOですが、山口脱退の影響で全国ツアーどころか、ファン向けイベントさえ行う予定はないのだとか。
さらに音楽活動も完全に休止状態でCDリリースもできない状況。そのため、音楽活動に一番熱心な長瀬智也は『このままじゃダメだ』
『もうTOKIOをやってられない』と事務所に直訴しているそうです」(芸能記者)

また山口が抜けた穴は、「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ系)にも大きく影響しているそうで、今の4人はスケジュールを押さえるのが難しく、通常数日かけるロケをたった1日で強行しているとのこと。
そのため、出演者やスタッフは疲れきっており、城島茂に至っては身体に異常が出ているという。

「日テレスタッフによれば、山口の事件後、城島は『僕が絶対、山口の穴を埋めますんで』と語っていたそうです。
しかしストレスからなのか自宅周辺で泥酔する日々を過ごしており、現場では手が震えていることもあるのだとか。
そんな『鉄腕DASH』といえば、一時は視聴率20%超えの人気番組でしたが、最近は13%台まで下がり、裏のバラエティ番組『ナニコレ珍百景』(テレビ朝日系)にも負ける日が出てきた。
そのため、このまま視聴率の低迷が続き、グループの空中分解などが重なれば、最悪の場合、番組終了の可能性もあるでしょう」(前出・芸能記者)

一方、国分太一がMCを務める情報番組「ビビット」(TBS系)も、打ち切りが内定した可能性があると一部で報じられている。
はたして今後、TOKIOはこれまで通りの活動を続けることができるだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1845061/
2019.05.27 17:58 アサ芸プラス

【長瀬智也がブチギレ!?TOKIO“空中分解”寸前で鉄腕DASH打ち切り危機!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/26(日) 14:15:33.80 ID:7WrvUi+K9
◆ TOKIO自然消滅なら『ザ!鉄腕!DASH!!』は打ち切りなのか

 山口達也の脱退以降、TOKIOの音楽活動は停滞しているが、ついに「解散」の2文字までちらついてきたようだ。

 「週刊文春」(文藝春秋)2019年5月30日号は、<長瀬「やってられない」 TOKIO「空中分解」 CDの予定なし、国分「ビビット」終了>と題した記事を掲載。山口達也の一件以降、音楽活動を始めとしたTOKIOとしての仕事に支障が出ており、近い将来グループとして自然消滅する可能性すらあると報じた。

 TOKIOの活動のなかでも、ひときわ山口の抜けた穴が大きいのは『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)だという。

 この番組において長期のロケを中心になって進めてきたのは、DIYの技術に長けた山口だった。企画に必要な道具を自らつくってしまうほど能動的に取り組んできた山口がロケに参加しなくなったことは、番組づくりに大きな影響をおよぼした。

 また同誌によれば、人員が減ったことでスケジュールを押さえるだけでも困難になり、「DASH海岸」などのコーナーでは、これまでであれば数日かけていたロケを1日で強引に撮り終えることも出てきたそうだ。

 長瀬智也や松岡昌宏は俳優の仕事があればそちらと並行してロケに参加することになる。国分太一には帯番組の『ビビット』(TBS系)をはじめレギュラー番組もある。比較的自由が利くのは城島茂だが、彼も『週刊ニュースリーダー』(テレビ朝日系)など生放送のレギュラー番組を抱えており、スケジュールを押さえるのにも限界があるのだろう。

■ 進展しない長期企画「DASH島」「カレー」

 こういった番組制作の状況は、その中身に大きな影響を与える。山口が抜けてから『鉄腕DASH』に関して「つまらなくなった」という声は多い。じっくり撮っていたロケを1日に詰め込んでいるのだから、質が下がるのも必然といえるだろう。

 前に進まなくなってしまった企画も多い。山口の事件発覚と前後してスタートした企画「俺たちのDASHカレー」は、スパイスを育てるところからカレーをつくるべく、長瀬智也が中心となって始まったものだが、スパイスはなかなか育たず。最近はカレーづくりという本来の趣旨から離れ、単なる都内のカレー店食べ歩き企画へと変わりつつあり、視聴者から不満の声があがっている。「DASH島」で鉄製品を製造すべくはじめた反射炉づくりも、いまだ途上だ。

 視聴者の不満は「数字」に表れる。かつては15%越えが普通だった視聴率も13%台まで落ち込む回がまったく珍しくなくなってしまった。

■ ジャニーズ事務所総出で支える『鉄腕DASH』

 山口がいなくなって以降、人員不足をカバーするために、木村拓哉、V6の井ノ原快彦、長野博、坂本昌行、嵐の二宮和也、KAT-TUNの中丸雄一など、ジャニーズ事務所所属タレントが助っ人としてやってくる機会も増えている。

 木村拓哉ゲスト回(2019年1月20日)のときは18.6%(ビデオリサーチ調べ)を記録するなど、その人選によっては番組のテコ入れに寄与することもあるものの、そうでないことも多い。それどころか、視聴者に不満をもたらすことすらある。慣れないアウトドアロケに取り組む助っ人メンバーが、TOKIOのようにうまく企画をこなすことができないケースもままあるからだ。

 たとえば、V6の坂本がゲスト出演した2019年5月16日放送回では、坂本が川釣りの場面で餌となる虫を触ることができなかったり、料理の際にありもののコンソメスープを使ったりといったシーンが視聴者に不満を残した。

■ 山口達也の番組復帰はない

 山口がTOKIOを離れてから1年以上の月日が流れたが、「女性セブン」(小学館)2019年5月30日号によって、現在の山口の様子が明かされ話題を呼んだ。

 頭を丸め、顔中にヒゲを生やしたその姿は、現役時代の彼の姿からあまりにもかけ離れている。山口は現在、アルコール依存症と、それを招いた根本の原因である双極性障害の克服のため、家族のサポートを受けながら必死に努力しているという。

 「女性セブン」の記事では、TOKIOのメンバーも山口のことを心配しており、メディア関係者の間では復帰説が囁かれていると、山口の再合流が匂わされている。

 しかしそもそも、山口はTOKIO脱退どころか、すでにジャニーズ事務所との契約を解除されている。芸能界を引退しているわけではないが、それまでに超えなくてはならないハードルは高い。

 また記事では、山口の精神的な病は一進一退を続けていると書かれており、契約の問題以前にまだまだクリアしなくてはならない問題は山積している。

※続きは下記のソースでご覧ください

wezzy 2019.05.26
https://wezz-y.com/archives/66215

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/12(水) 16:49:03.29 ID:ZV4qZLqq0 BE:292723191-PLT(19081)
《はしごのパフォーマンスで、病院をはしごすることになるとは…》。
ロケで“はしごパフォーマンス”の練習中、高さ80cmのはしごから転落。
腰近くにある腰椎横突起と呼ばれる骨にヒビが入ったという。

実はけがをする前の12月初旬にも、城島は別の“はしご”をしていた。
夜11時頃、城島は茶髪ロングの若い美女とともに東京・渋谷区にあるスナックへ。
深夜1時に店を出てきたかと思うと、「さぁ、次行こか。まだカラオケ歌い足りてへん」と言い、女性と別の店へ入っていく──。

この女性はタレントの菊池梨沙(23才)。女性セブン2017年6月に城島との熱愛をスクープしたお相手である。
バングラデシュ人の父と日本人の母を持ち、身長157.5cmで、スレンダーながらEカップという抜群のプロポーションの持ち主だ。

「交際をスタートさせたのは今から3年ほど前で、城島さんの一目惚れだったとか。
25才も年下ですが、梨沙ちゃんは城島さんを“シゲルくん”と呼んでいます。
彼女はお酒も飲める口なので、ふたりしてバーやスナックで深酒をしているのを目撃されていました」(ふたりの知人)

この夜は友人を伴い、3人でスナックやバーを何軒か回っていた。
楽しい“はしご酒”は、明け方まで続いていたようだった。
「城島さんは変装することもなく、堂々と彼女と歩いていました。
最近の彼はお酒を飲むとかなり上機嫌になって、警戒心も薄くなるんです。
彼女の方も城島さんにデレデレなので、周囲の目も気にならないぐらいお互いに夢中なのかもしれません」(前出・ふたりの知人)

今年8月、城島はラジオ番組で結婚について「ぼくはしないです」と断言。
そのため“菊池と別れたのでは”との憶測も飛び交ったが、交際自体は続いていた。
https://www.news-postseven.com/archives/20181212_823441.html
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