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TBS

1: なまえないよぉ~ 2019/09/19(木) 10:53:38.39 ● BE:604048985-2BP(2000)
お笑いトリオ・ネルソンズの青山フォール勝ちが15日、TBS系バラエティー番組『笑いが無理なら体張れ』(26日、深0:01~)のスタジオ収録時に右肩甲骨関節窩(かんせつか)骨折など、
全治8週間のけがを負ったことがわかった。同局は18日、「今後番組制作上の安全管理をさらに徹底していく所存です」とコメントし謝罪した。

【写真】ネタを披露するネルソンズ

 青山は15日に行われた番組の収録で、ローションを塗ったターンテーブル上でジャンプし、上からつるされた賞金をキャッチする企画に挑戦していた。
同局によると、青山はジャンプして着地した際に腕をひねり右肩を負傷、待機していた医師が応急処置し病院へ搬送された。「右肩関節脱臼、右肩甲骨関節窩(かんせつか)骨折、
全治8週間の見込み」と診断され、医師によると、患部を固定し無理な体勢を取らなければ仕事をしてもかまわないとのこと。青山は翌日から仕事に復帰している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00000329-oric-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/12(木) 08:59:57.42
『消えた天才』『クレイジージャーニー』と立て続けに、ヤラセが発覚しましたが、
実は、TBSにはもっとヤバい“ヤラセ疑惑”があるんです……」(キー局関係者)

そのヤラセ疑惑とは、人気芸人がMCを務める番組でのことだという。

「疑惑が浮上しているのは海外ロケもの。現在は日本で仕事をしている外国人女性が、
故郷で暮らす家族のために、日本人の技術で家をリフォームしてあげるという放送内容で、今年放送されたものです。

ささやかれているのは、その女性と、家族として登場した女性が、実は赤の他人という疑惑なんですよ……。
実際、番組に不自然さを感じた雑誌がすでに動いていて、現在、裏取り取材を続けているという話です。

昨今、テレビ界は深刻な人材不足。それで、制作スタッフにも外国人労働者が多くいるのですが、
問題なのは制作会社の責任者が外国人の場合。もちろん真面目にやっている外国人スタッフもいますが、
一部には、番組作りに対するモラルが一切なく、ヤラセも辞さない番組作りを行っている外国人テレビマンがいると、関係者の間ではもっぱらなんです。

また、BPOで“黒”判定を出された『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)のヤラセも、海外での“お祭り企画”だった。
制作段階で上層部の目が届きにくい海外案件は今、非常に危険だと言われています。

今、くすぶっている疑惑は、『消えた天才』や『クレイジージャーニー』のヤラセどころではない、まったくの創作。

もしヤラセの事実があり、発覚したら番組は即打ち切りでしょう。記事がいつ出るか、と関係者は戦々恐々かもしれませんね……」(前出のキー局関係者)

今後TBSでは、“消える番組”が続出する!?
https://taishu.jp/articles/-/68437?page=1
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/10(火) 18:44:01.31
TBSは10日、同局で10月期番組改編説明会を行い、昨春、昨秋、今春と3度にわたって放送され人気を集めた『オールスター後夜祭』が、今秋には放送されないことを発表した。

今秋の『オールスター感謝祭’19秋』は28日の午後6時30分から放送される。一方、直後に3度にわたって放送された『オールスター後夜祭』は、生中継される『世界陸上ドーハ』(9月27日開幕)の影響で放送がない。

 三島圭太編成部企画統括は「この秋に関しては、もともと『世界陸上』が決まっていた。2回前ぐらいの『後夜祭』から(放送がないことは)決まっていた」と説明。来春については決まっていないが、「なくなったわけではない」と話した。

 有吉弘行と乃木坂46の高山一実のMCを務めた同番組は、『感謝祭』からの居残り組に追加メンバーを加えた合計160人の芸人たちによる深夜の延長戦。深夜放送ならではの笑いに振った出題や、『感謝祭』を熱心に見ていた人ほど楽しめる連動企画、生放送ならではの企画もあった。総合演出は『水曜日のダウンタウン』などを手がける藤井健太郎氏。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000349-oric-ent 

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http://nogizaka46democracy.com/wp-content/uploads/2018/10/5Yb1Guc.gif


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1: なまえないよぉ~ 2019/09/06(金) 05:55:00.55
 TBSは5日、放送中の人気バラエティー「消えた天才」(日曜後8・00)において、過剰な映像の加工があったと謝罪した。

 同局によると、先月11日の放送で、野球のリトルリーグ全国大会で全打者三振の完全試合を達成した当時12歳の投手の試合映像を放送した際、映像を早回しすることで実際の投球よりも速く見える加工を行っていた。捕手へ届くまでの約0・5秒間を2割程度速くしていたという。放送した31球のうち7球で加工がなされていた。

 局内から「速すぎないか」と疑問の声が上がり、番組内での調査で判明した。チーフディレクターの指示で行われた意図的な加工だった。番組側は「アスリートの凄さを実際の映像で表現するという番組の根幹をなす部分を加工することは絶対にあってはならない」として謝罪した。

 過去の放送分の調査でも、3件の映像加工が発覚した。現在も調査中で、調査が完了するまで放送を休止する。同局関係者は「現時点では何も決まっていないが、打ち切りの可能性もある」と話している。


2019年09月06日 05:30芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/09/06/kiji/20190906s00041000084000c.html

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関連スレ 

TBS『消えた天才』一時放送休止 画像加工で謝罪 【TBS「消えた天才」過剰演出…過去放送分でも発覚「打ち切りの可能性」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/09/05(木) 15:48:59.67
 TBSは5日、8月11日放送の『消えた天才』(毎週日曜 後8:00)において、リトルリーグ全国大会で全打者三振の完全試合を達成した、
当時12歳の少年の試合映像を放送した際、映像を早回しすることで、実際の投球よりもストレートの球速が速く見える“加工”を行っていたことを
報告するとともに謝罪。調査が完了するまで放送を休止することを伝えた。

 サイトでは「加工が行われたのは、放送した投球シーン全31球のうち7球で、投手がボールをリリースした瞬間からキャッチャーミットに
収まるまでの約0.5秒間について、映像のスピードを実際よりも2割程度速くしていました」と説明。

 「アスリートの凄さを実際の映像で表現するという番組の根幹をなす部分を加工することは、番組としては絶対にあってはならない手法だと
考えております」と記し「取材に協力してくださったご本人及び関係者の方々、そして番組をご覧いただいた視聴者の皆様に深くお詫びいたします」と
謝罪した。

 また、過去の放送で、同様の加工が行われていなかったかどうか、調査を行った結果も報告。現時点で8月11日放送分のほかに3件あったことが
確認された。

 これを受け「私どもは今回の事案を重く受け止め、調査が完了するまで『消えた天才』の放送を休止いたします」と伝え「取材に協力してくださった
ご本人及び関係者の方々、そして番組をご覧いただいた視聴者の皆様に重ねて深くお詫びいたします」と重ねて謝罪した。

 番組は、あらゆる業界の一流がかつて“絶対に勝てなかった人”や“すごいと思った人”で、現在は表舞台から姿を消している“消えた天才”の
第2の人生を追跡するドキュメントバラエティー。お笑いコンビ・バナナマン(設楽統・日村勇紀)が司会を担当している。

■以下、コメント全文

「消えた天才」からのご報告とお詫び

 8月11日放送の「消えた天才」で、リトルリーグ全国大会で全打者三振の完全試合を達成した当時12歳の少年の試合映像を放送した際、
映像を早回しすることで実際の投球よりもストレートの球速が速く見える加工を行っていたことがわかりました。
 加工が行われたのは、放送した投球シーン全31球のうち7球で、投手がボールをリリースした瞬間からキャッチャーミットに収まるまでの
約0.5秒間について、映像のスピードを実際よりも2割程度速くしていました。アスリートの凄さを実際の映像で表現するという番組の根幹をなす部分を
加工することは、番組としては絶対にあってはならない手法だと考えております。
 取材に協力してくださったご本人及び関係者の方々、そして番組をご覧いただいた視聴者の皆様に深くお詫びいたします。

 また過去の放送で、同様の加工が行われていなかったかどうか調査を行った結果、現時点で8月11日放送分の他に3件あったことが確認されました。
内容は以下の通りです。

1.2018年1月3日放送
インターハイ卓球女子シングルスで優勝した女性が現役引退後、29歳になった時に卓球をする映像のスピードを実際よりも2割程度速くしていました。
2.2018年1月3日放送
地方のフィギュアスケート大会で優勝した当時小学生の男子の映像について、スピンのスピードを実際よりも2割程度速くしていました。
3.2018年11月4日放送
元Jリーガーの男性が小学生時代に出場した試合について、ドリブル突破を図る映像のスピードを2割程度速くしていました。

 私どもは今回の事案を重く受け止め、調査が完了するまで「消えた天才」の放送を休止いたします。
 取材に協力してくださったご本人及び関係者の方々、そして番組をご覧いただいた視聴者の皆様に重ねて深くお詫びいたします。

オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000351-oric-ent
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