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TBS

daigaku_toudai

1: なまえないよぉ~ 2019/07/15(月) 20:49:05.37
2016年より番組改編期の特番として放送され、毎回強烈な個性が発揮されることから大人気を博している『さんまの東大方程式』(フジテレビ系)。
その人気は他局にも及び、TBS系では『東大王』が放送されるなど〝東大ブーム〟を巻き起こしているが、ここへ来て出演学生のスキャンダルが相次いでいる。

『さんまの東大方程式』とは、現役の東大生40名がスタジオに集まり、明石家さんま司会のもとで独特のトークを繰り広げていくバラエティー番組。
中でも、現役医学部にして司法試験一発合格、『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』でベスト30に残った経歴を持つ〝才色兼備〟の東大生・河野玄斗氏は
番組をきっかけに知名度が上昇し、関連書籍も10万部近い売り上げを記録するプチブレークを果たした。

しかし去る6月中旬、『週刊文春』が河野氏のスキャンダルを報じ、タレントの女性と〝妊娠・中絶トラブル〟があったことが発覚。
衝撃的な内容にネット上は騒然とし、これまで培ったイメージは地に堕ちることとなった。

相次ぐイメージダウンで〝ブーム〟終焉の兆しが…
そして先ごろ、「文春」が新たなスキャンダルとして、「東大王」をはじめとするクイズ番組や大会で輝かしい成績を残してきた東大生・水上颯氏にも同じく〝妊娠・中絶トラブル〟があったことを報道。
記事によると、相手の女性が取材に応じたのは河野氏のスキャンダルが出た直後とのことで、ドミノ式に同様のトラブルが発覚した格好だ。

「現在の〝東大ブーム〟の火付け役となったのは、間違いなくフジの『さんまの東大方程式』。
東大生には一般人ながらも強烈な個性を持つ者が多く、一部の学生はまるでタレントのような人気を獲得していきました。

現在は芸能事務所に所属する河野氏と水上氏もその1人なのですが、そもそも同番組がタレントのように持てはやさなければ、
こんな品のない〝モンスター素人〟にもならず、今回のようなトラブルも起こらなかったかもしれません」(テレビ誌記者)

この〝中絶トラブル〟という後味の悪さは、番組存続の危機を招きかねないようで…。

「今後、イメージが悪くなった2人はメディア番組から呼ばれなくなるでしょうが、『東大方程式』『東大王』とも2人を抜きにして盛り上げるのは難しい。
またネット上には『元締めのような役割を担った』と番組に対する批判が強く、打ち切りも考えられる騒動になってしまっています」(同・記者)

考えてみれば、〝東大生〟でいられる期間が限られている以上、新たな人材が出て来ない限り〝東大ブーム〟はいずれ終わるもの。
スキャンダルという予想外のきっかけだっただけで、遅かれ早かれこうなる運命だったのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1924645/
2019.07.15 19:00 まいじつ

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/12(金) 23:49:54.23
 3月にTBSを退社した宇垣美里アナウンサー(28)が12日、フジテレビ系「ダウンタウンなう」(金曜、後10・00)に出演し、
TBS時代のこととして、担当していた番組を降板する際のプロデューサーとの「内々の話」が外部に漏れたことについて、「民度が知れる」と
手厳しく述べた。

 坂上忍が宇垣アナに、週刊誌で報じられた「コーヒーぶちまけ事件」について尋ねた。

 宇垣アナは、ぶちまけてはいないとして説明した。「降板っていう話をぎりぎりに言われて。1週間か2週間前に」と振り返り、
「なんて失礼なことをするんだ」と思ったという。「もっと前に決まってたはずだし、それなら言うべきだし、というお話をした」と述べた。

 浜田雅功が話の相手が局のどういう立場の人物かを訪ねた。宇垣アナは「プロデューサーの方と」と返答。松本人志は「超、怖い」と
つぶやいた。

 宇垣アナの追及にプロデューサーは「決まらなくて」と答えたという。宇垣アナは「決まらないわけないし、決まらないなら
先延ばしすべきとお話ししていて」と振り返った。浜田は「おまえ、すごいな」と、あっけにとられていた。

 宇垣アナは「なかなか決着がつかなかったんです」と述べた。プロデューサーは宇垣アナのためにコーヒーを買ってくれていたそうで、
そのコーヒーを宇垣アナは「あなたからもらったコーヒーは飲めませんとジャーッと捨てた。だからかけてないです」と話した。
浜田は「なに、おまえ。すごい。それできる?」と口を開けて驚いた。入社3年目のころだったという。

 宇垣アナは「内々で、私とプロデューサーの間の話が(外に)出ている時点で民度が知れるわみたいな感じがしたんですけど」と
社内でのやり取りが外部に出たことに手厳しい言葉。その後、「すみません」と言って両手で「編集で切ってほしい」とのしぐさをした。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000145-dal-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/07/11(木) 06:14:59.80
 テレビ朝日を寿退社したと思うと、2カ月後にはTBSでメインキャスターに抜擢された小川彩佳(34)。人気の美人アナを獲得したTBSに、他局から妬みソネミの声が上がったのも束の間。いまや他局は歯牙にもかけず、局内からは異論反論の大合唱だという。

 昨年9月いっぱいで、7年半出演した「報道ステーション」を卒業し、4月5日付でテレビ朝日も退社。

「嵐の櫻井翔に捨てられたイメージや、MCの富川悠太にいじめられているという報道のせいで、スポンサー受けがよくない。それに寿退社と言うけど、夫がだれだか公表もしない」

 というスポーツ誌記者の談話は、スキャンダラスな印象があるうえ秘密主義で感じが悪い、というニュアンスである。とはいえ夜10時以降のニュース番組で視聴率トップを独走する「報道ステーション」の華だった人材。不振の「news23」に起用すれば、

「これで夜のニュースで他局と勝負できる」

 と期待の声が上がったという。ところが、雨宮塔子を追い出し、筑紫哲也時代の「異論反論オブジェクション」を復活させて臨んだ“小川23”は、初回の視聴率が4・3%。

 昨年10月から有働由美子がMCを務め、小川の元カレ櫻井翔も出る「news zero」は、当初は視聴率5%前後で低迷していたのに、同じ日に9・6%を記録。敵失で勢いづいた格好だ。6月27日を確認しても、「23」が4・0%で「zero」が8・5%。ちなみに「報道ステーション」は11・5%だった。

 もはや日テレ局員に、

「小川の起用に構えていましたが、TBS側が自滅してくれました。うちの視聴率は8~10%で、意識するのは『報道ステーション』。『23』は敵ではない」

 と、突き放されてしまう始末である。

「まとめられない」

 こうなるとTBSの局内が「異論反論オブジェクション」状態で、

「小川が抜擢されたのは、彼女の父親が慶大医学部教授でTBSの産業医だからだろう、と囁かれています。報道のTBSで売ってきたのに、なぜテレ朝の使い古しを起用するのか」

 と、中堅の局員が言えば、別の局員は、

「1本30万円程度と、破格に安いギャラで使っている小川には、無理なことは言えない。そうしている間に、雨宮を推していた旧筑紫派と、小川を起用した若手グループの間もギクシャクして、スタッフのぶつかり合いが起きています」

 また40代の局員は、

「うちの幹部は、小川はたしかなアナウンス技術を持っていると評価しています。でも、数字に結びつかないのは、冒頭に問題提起型の長尺の特集を持ってきているのが、もはや時代遅れなのでしょう」

 と小川をかばうが、別の40代局員は、

「小川は自分を“優等生の良い子”として演出していますが、それではダメ。有働は本番中に多量の脇汗をかいて叩かれたり、トイレでお漏らしして下着を汚した、と発言して苦情の電話を受けたり、ズタズタな部分も晒している。それが肥やしになっているんですね。小川も飾られたお人形さんを脱しなければ」

 と厳しい。放送ジャーナリストの小田桐誠氏は、

「名の通ったキレイな女子アナを連れてくれば番組ができると思っているところが、そもそもの間違い」

 と切り捨て、続ける。

「小川には力量がない。たとえば、トランプ大統領と安倍総理の会談をどう受け止めたか、小川が自分の言葉で話すべきなのに、まったくできていません。コメンテーターに振ることもできない。各トピックをまとめられない、これでは観てもらえないでしょう」

 問題は、編成会議で手を打ってどうなる、というレベルを超えているようだ。

「週刊新潮」2019年7月11日号 掲載


7/11(木) 5:59配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00570928-shincho-ent
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【小川彩佳アナ「news23」視聴率不振にTBS局内から異論反論】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/07/02(火) 06:36:36.76
 ひとたびヒロインとなれば、「清純派」として老若男女から愛される。NHK朝の連続テレビ小説が、若手女優の登竜門とされる所以だが、3年前に主演を果たした「あの女優」は見事に路線転向。この度、TBSの秋ドラマに抜擢されることが内々に決まったという。

 TBS系火曜22時のドラマといえば、吉高由里子(30)主演の「わたし、定時で帰ります。」がフィナーレを迎えたばかり。7月クールの主演は石原さとみ(32)で、共に朝ドラヒロインの経歴を持つ。

 で、秋から始まる10月クールの新ドラマでも、朝ドラ出身者にお声が掛った。

「『あさが来た』のヒロインで、6月17日に28歳の誕生日を迎えた波瑠です」

 と明かすのは、さる民放キー局関係者である。

「彼女は、2年前にもTBSの同じ火曜22時枠の『あなたのことはそれほど』で、清楚系女優のイメージを崩すようなW不倫に溺れる人妻役を好演しました。注目度は回を重ねる毎に上り、最終回の平均視聴率は14・8%をマークしたんです」

 放送が終わると、「あなそれロス」という言葉が世に溢れ、以降も波瑠は鈴木京香と共演したテレビ朝日系のドラマ「未解決の女」でシリアスな演技が好評を博し、平均視聴率も2桁と「数字の取れる女優」となって、見事に朝ドラ女優からの脱皮を遂げた。

「今回、主演話が持ち上ったドラマは、『あなそれ』の原作漫画家であるいくえみ綾(りょう)さんの作品を基にする予定で、寿退社当日に恋人から婚約破棄される女性を演じるそうです。奇しくも、去年の夏に日本テレビ系で放映された『サバイバル・ウェディング』で演じた役どころとほぼ同じです」(同)

ワンパターンな女優

 となれば、波瑠はますます「修羅場女優」としての地位を固めていくのか。

「新ドラマでは、『波瑠がまたフラれた?』『波瑠×いくえみ綾の最強タッグ復活!』といったキャッチコピーが想像できますね」

 そう話すのは、TVウォッチャーの中村裕一氏。

「5年前に新設されたTBSの火曜ドラマは、女性向けの恋愛ドラマを前面に打ち出しています。新垣結衣と星野源が共演した『逃げるは恥だが役に立つ』など、マンガ原作を採用しヒットを連発。今、最も勢いがあり注目されるドラマ枠です」

 二匹目のどじょうを狙った起用にも思えてしまうが、実際にこんな懸念もある。

 ドラマウォッチャーの北川昌弘氏によれば、

「ドラマの概要が公になったら、幾ら何でも『サバ婚』と設定が似すぎでは? また同じようなドラマかよ! などと、世間で物議を醸すことになるでしょう。なのに敢えてやるのは、リスクを重々承知した上でのこと。彼女も同じ役柄を演じ続ければ、ワンパターンな女優だと見られてしまう恐れがありますからね」

 当のTBSに訊くと、

「10月火曜ドラマの編成に関して発表していることはございません」(宣伝部)

 と言うばかりだが、テレビ画面の内外で修羅場を迎えそうな波瑠なのである。

「週刊新潮」2019年6月27日号 掲載


7/2(火) 5:57配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190702-00568780-shincho-ent
no title

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/20(木) 11:24:50.06 ID:6i2dzeHk9
“雨宮派”の猛反撃が始まった! フリーアナウンサーの小川彩佳(34)をメインキャスターに起用したTBS系報道番組「NEWS23」(月~木曜午後11時、金曜同11時30分)の視聴率が、さっぱり上昇しない。

テレビ朝日を退社し、わずか2か月しかたっていない小川を“掟破り”的にメインに据えたのにこの体たらく。
局内では早くも「看板に偽りあり!」との声が飛び交っている。

そればかりか、小川起用に反対し続けていた前キャスターを擁護する“雨宮派”が盛り返し「雨宮塔子復活論」をぶち上げている――。

新装開店した今月3日の視聴率が4・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と喜べない結果に終わった「NEWS23」。

「週平均は4%台。既に約2週間が経過したが、全く代わり映えしない。TBSの期待値は5~6%。
真裏にある日テレの『news zero』の平均視聴率は8%台をキープしている」と肩を落とすのは、TBS関係者だ。

こんな状況下、局内の一部関係者から早くも飛び出したのが、前任者だった雨宮の復帰論だ。
もちろんデビュー2週間で前任者の復帰は現実的にあり得ない話。とはいえ、そんな声が飛び出すこと自体が大きく期待を裏切った証拠だろう。

「さすがにまだ番組がスタートしてから1か月も経過していないので、雨宮復帰など時期尚早すぎるという方向で一旦は収まった。
だが、こんな話になるのは、かなりヤバいということ。スタッフが一枚岩になっていないという証拠です。
こんな状況では正直、これから先、テレビ東京の『WBS(ワールドビジネスサテライト)』にも食われるんじゃないか、と頭を抱えていますよ」(番組関係者)

実は小川を起用するにあたっては、番組スタッフ内で、今は亡きキャスター筑紫哲也さんの流れをくむ“雨宮派”が猛反発をしていたというのは一部では知られた話だ。

「小川を推したのは、若手局員が集まる編成部です。常に改革を考える革新派です。
対する雨宮派というのは、安定志向を求め無謀な冒険はしないという感覚の人たち。

報道番組という点では、そういう安定志向が支持される一面もあります。でも時代は流れているんです。
2か月前まではテレ朝にいたとか、そんなことにこだわっている場合ではないんです」(編成関係者)

こんなイヤな流れを察知した小川は全スタッフを緊急招集したという。

「スタッフの前で『半年でいい。時間をください。必ず結果を出します。それでもだめならどうぞ、私のクビを切ってください。いつでも差し出します』と小川は訴えたそうです。
そして『私は飾り物のキャスターではありません。これからも正しいと思ったことは、自己責任においてどんどん発言する。
責任はもちろん取ります』とタンカを切ったというんです」(放送作家)

こんな小川の必死な姿を目の当たりにしたスタッフ一同は、思わずシ~ンと静まり返ってしまったという。

復活論が飛び出した前任者、雨宮は最後の出演となった5月31日の放送で、かつて暮らした「フランスにまた戻る」と語った。
そこで新しい起用法が「検討されている」と話すのは、制作関係者だ。

「パリ特派員というポジションです。今年の後半以降に出演してもらうことが今、話し合われているそうです」

結果が出せずに追い詰められた小川と、虎視眈々と復帰を目指す“雨宮派”のスタッフたちの暗闘。
内部でこんな混乱を抱えた「NEWS23」は今後、上昇することができるのか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00000010-tospoweb-ent
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【TBS NEWS23に前任者・雨宮塔子復活論 ← だれがやってもwwwww】の続きを読む