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SPEED

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/07(木) 07:35:19.35 ID:CAP_USER9
今年2017年、SPEEDのイメージは決定的に変質した。その戦犯が今井絵理子・参議院議員(33)と、上原多香子(34)の2人であるのは、ご承知の通りだ。

上原の夫が自殺した真相をスクープした『女性セブン』(小学館・8月24・31日号)は、その原因を「人倫にはずれた致命的な破倫」にあるとした。
不倫どころではなく倫理が破壊されているというわけだ。
その内容は改めて確認するとして、そもそもSPEEDの4人は昔から、数々の熱愛報道で芸能ニュースを賑わせてきた。中でも断トツの「オトコ依存症」が上原だったのだ。

故・太地喜和子のように、華麗な恋愛遍歴が芸の肥やしになっていれば、誰もが納得してくれる。
だが、病気か何かのように男出入りが絶えないとなると、正直怖い。
「ブラック・ウィドー(黒い未亡人)」たる過去も明かされてしまい、芸能人としては致命傷を負ったと言えるだろう。

 ***

上原の初スキャンダルは1999年。写真週刊誌『FRIDAY』(講談社)が、アイドルグループ『DA PUMP』のリーダー・ISSAと上原が「熱愛抱擁」する姿を誌面に掲載した(99年7月30日号)。
ちなみに今井絵理子も98年、『FRIDAY』に同い年の少年との恋愛が報じられている。戦犯2人が先陣を切った格好で、まさに因縁と言えるだろう。

話を元に戻せば、この時ISSAは20歳、上原は16歳。だが記事によると、2人はレストラン・バーに入り、ビール、ウーロンハイなどを飲んだという。
その「酒豪」ぶりを記事は「あれ、多香子チャンって未成年では?」と揶揄するだけにとどめている。
確かに当時は未成年の飲酒を大目に見る傾向があったが、現在なら大問題に発展していただろう。


コンサートで左手の薬指に指輪がはめられていたのも大きく報道される中、99年10月にSPEEDは電撃解散を発表。
翌00年にISSAとの破局が取沙汰されてから、一気に上原の「男遍歴」がスパートする。

駆け足で辿れば、バンド『RIZE』のギター兼ボーカリストJESSE(『FRIDAY』01年7月27日号)、アイドルグループ『KAT-TUN』のメンバーだった赤西仁(同05年11月25日号)、
俳優・山本耕史(『女性セブン』06年3月16日号)、同・小澤征悦(『FLASH』光文社・08年6月24日号)、ダンサー・AKIHIRO(『女性セブン』10年3月18日号/FRIDAY・11年4月22日号)……と、
知名度の高い男性芸能人がずらりと並ぶ。
他にも、お笑いコンビ『ロンドンブーツ1号2号』の田村淳や、バンド『LUNA SEA』ボーカルの河村隆一の名が挙げられたことがあった。

この間、『週刊新潮』は「上原多香子『月収300万』でレギュラー『たった1本』」の記事を掲載している(06年12月21日号)。
CDは売れず、女優業も低迷。男遍歴しか話題を呼んでいないにもかかわらず、所属事務所が厚遇を続けることに疑問を投げかけた内容だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170907-00529866-shincho-ent
9/7(木) 6:11配信

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/13(日) 05:04:17.84 ID:CAP_USER9
SPEEDの上原多香子(34)が長期休業することが12日、分かった。夫で「ET―KING」のTENNさん(享年35)の自殺の端緒について、上原の不倫があったと明らかになったばかり。この日、出演舞台の名古屋公演がスタート。
ステージ上では普段と変わらない様子を見せたが、関係者は「気持ちを整理するため、名古屋公演後にしばらく休む」と明かした。

 上演後の午後8時半すぎ、会場の名古屋・中日劇場から車に乗り込む前に上原は深々とお辞儀。「ひと言」「今の心境は?」の声掛けには応じず、こわばった表情で頭を下げて車に乗り込んだ。

 舞台「音楽喜劇 のど自慢~上を向いて歩こう~」の初日。10日発売の週刊誌「女性セブン」で、TENNさんの遺族が自殺の端緒について、上原の不倫を明かしてから初の公の場。
上原が舞台に登場すると、一瞬客席がざわつく場面があったが、その後は観客も舞台に引き込まれ、上原もピンク・レディーの「UFO」の振り付けを元気いっぱいに披露するなど、6~7月の東京、神戸公演と変わることなく演じた。カーテンコールでも観客の拍手に笑顔で応えた。

 ステージ上では普段通りの様子を見せたが、スポニチ本紙の取材では、名古屋公演の千秋楽で、舞台の全公演を終える18日以降、無期限で活動を休止する。知人によると、上原自身が「舞台後はお休みしたい」と申し出たという。仕事は18日以降は入っていなかった。
関係者は「気持ちの整理をつけるために仕事をしばらく休む」と説明。休業期間は年単位に及ぶ可能性もあるという。

 本番前には主演の森昌子(58)ら出演者全員の楽屋に行き「このたびはお騒がせして申し訳ありません。一生懸命頑張りますので、よろしくお願いします」と頭を下げて回った。(以下略、全文はソースをご覧ください。)

8/13(日) 5:00 スポニチアネックス 

上原多香子、無期限休業へ…名古屋公演後“気持ち整理するため” 

 

舞台を終え、無言で車に乗り込む上原多香子
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000000-spnannex-ent

【上原多香子さん、終了のお知らせ】の続きを読む