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NHK

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/08(月) 22:03:48.02 ID:fW+3SoCI0● BE:544270339-PLT(13000) ポイント特典
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1: なまえないよぉ~ 2017/05/08(月) 10:16:13.06 ID:CAP_USER9
女優の柴咲コウ(35)が主演を務めるNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜後8・00)の第18話が7日に放送され、平均視聴率は14・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが8日、分かった。

 先週の第17話(4月30日)は自己最低の11・0%。3・3%の大幅増となった。裏番組の日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」特番が20・6%を記録する中、健闘した。

 大河ドラマ56作目。男性の名で家督を継ぎ、戦国時代を生き抜いた女性城主・井伊直虎(柴咲)の激動の生涯を描く。脚本はNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」で向田邦子賞、橋田賞に輝いた森下佳子氏(45)。TBS「世界の中心で、愛をさけぶ」「白夜行」「JIN―仁―」「とんび」「天皇の料理番」などで知られ、初の大河脚本。演出は渡辺一貴氏ら。

 第18話は、直虎を裏切っていたと思われた井伊家の筆頭家老・小野政次(高橋一生)の“真意”が明らかになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000089-spnannex-ent 
スポニチアネックス 5/8(月) 10:14配信 

柴咲コウ

【イッテQの裏で・・・直虎 第18話14・3% 自己最低から3・3P急伸 】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/05(金) 21:04:27.44
 先月26日、現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』に、女優の島崎遥香が新キャストとして出演
することが決定したと発表された。島崎が演じるのは、佐々木蔵之介の娘役ということだが、これを受けて
佐々木ファンから、「蔵之介様からこんな子が生まれるわけない!」「もうちょっとスッとした美人女優じ
ゃないとリアリティがない」などと、不満の声が寄せられている。

「佐々木が演じるのは、ヒロイン役の有村架純が勤める赤坂の洋食屋『すずふり亭』の料理長役で、島崎は
その娘。ということですが、佐々木といえば“独身俳優最後の砦”とも称される人気イケメン俳優として知
られているだけに、『島崎が娘役では説得力が感じられない』と、否定的な声は少なくないようです。それ
だけにネット上では、『島崎を起用した決め手は何?』『本当にオーディションやったの?』などと疑問の
声が飛び交ってしまっています」(芸能関係者)

 同ドラマのプロデューサーによれば、オーディションは昨年の8月に実施。約2,450名の参加者が集まり、
書類選考と男女3~4名で1グループを組ませて実技テストをやり、「前歴や本職に関係なく、役にぴったりだ
とか、お会いした印象」で島崎に決定したとのことだが、「本当か?」「どうせデキレースだろ」などと訝
しむ声が目立っている。

「オーディション時の島崎の様子について、同プロデューサーは、『台詞の受け答えが際だって見えた』と
絶賛。“元AKB48”という肩書は一切関係ないとのことですが、島崎が演じる役は元々は存在せず、島崎のた
めに急きょ用意したということで、『何か大きな力が働いたのでは?』と疑惑は増すばかり。今回、朝ドラ
では珍しく、オファーを受ける形で有村がヒロイン役をゲットしているという事情もあるだけに、『制作陣
のお偉いさんに島崎ファンがいるのでは?』と臆測する声も少なくないようです」(同)

 何はともあれ、女優・島崎遥香の今後を左右する大抜擢であることには間違いない。昨年4月に放送された
『とと姉ちゃん』で朝ドラデビューし、女優として躍進が続いているAKB48時代の後輩・川栄李奈に続くこと
ができるか注目だ。
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12219-21832/

ぱるる
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【NHK朝ドラオーディション 2450人から演技力でぱるる起用 出来レースと批判の声】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/04(木) 07:19:21.71 ID:CAP_USER9
 現在放送中のNHKの連続テレビ小説『ひよっこ』。割れた卵の殻からヒロイン谷田部みね子役を演じる有村架純(24才)がひょっこりと顔を出す。そんなメーンイメージがタイトルとぴったりのこの作品。しかし、最初は違う案が存在していた。番組のチーフ・プロデューサー菓子浩さんはこう語る。

「みね子が陽だまりが好きで、明るくてのびのびしていることから、岡田さんの提案してくださったタイトルには『ねこ』というものもあったんです。これからの放送でも、『ねこみたいな子だね』というせりふも出てくるんですが、実はその名残で、ヒロインの名前が谷田部み“ね子”になったんですよ」

 高度経済成長を支えた若者たちは当時“金の卵”と呼ばれていたため、みね子が殻を破って成長していく姿とかけたタイトル『ひよっこ』が最終的に残ったのだという。

◆方言指導者6人が待機

 毎回、日本の地域が魅力的に描かれる朝ドラ。今回は茨城県が選ばれた。

「実際の茨城県北部の方言や当時みね子と同年代だった人が使っていた言葉を調べて、基準となる方言を設定しました。その上で全国の人が聞いてもわかるように細かく調整を重ねたんです」(菓子さん)

 また、みね子のような若者たちには柔らかめの方言を、年配の古谷一行演じるおじいちゃんにはちょっと強めの方言をしゃべらせているともいう。今後、みね子が集団就職で上京するが、そこで出会う東北の若者の方言なども出てくるため、多い時は6人の方言指導者が待機して、せりふを調整しているのだという。

◆若いキャストは有村以外全員オーディション!

 朝ドラといえば、新たな俳優の魅力を知ることができるのも楽しみの一つ。今回は、みね子以外の男女1500人あまりをオーディションし、フレッシュな俳優が選ばれた。放送後にWEBサイト『エキレビ!』で毎回『ひよっこ』のレビューを上げている作家の木俣冬さんが語る。

「朝ドラはイケメン俳優枠というのがありますが、今回は警察官の竜星涼さん(24才)が女性たちの心を掴んでくれそうですね。みね子の親友で女優を目指す時子を演じている佐久間由衣さん(22才)にも注目です」

◆『ちゅらさん』に出てきたあのせりふも…?

 脚本は、『ちゅらさん』(2001年)や『おひさま』(2011年)を岡田惠和さんだ。岡田さんが込めたメッセージに注目しているというのは、前出の木俣さんだ。

「『ちゅらさん』と『ひよっこ』には、似ているところがあるんです。例えば、すずふり亭で宮本信子さんが『東京を嫌いにならないでくださいね』と言うシーンがありますが、『ちゅらさん』でも、東京に住む作家が沖縄から来たヒロインに、『東京は冷たい場所ではないんです』と語るシーンがある。東京と地方にはどちらもいいところがあるよね、ということを、岡田さんは常に描いているのかなと思うんです」

◆決め手となる音楽は年表からセレクト

 父親の実を探すため、母親の美代子が何も言わずに上京。不安に押しつぶされそうになりながら「だけどぼくらはくじけない、泣くのはいやだ笑っちゃお♪」と1960年代に放送された『ひょっこりひょうたん島』の主題歌をか細い声で歌うみね子。このドラマには、歌が心情を語る場面が多々ある。

「岡田さんには最初に当時流行っていた音楽や映画、起こった出来事などを表記した年表を渡しました。みね子が今生きていれば、72~73才くらいなんですが、それくらいのかたが、あのときこうだったよなぁと音楽を通して思い出してもらえたら嬉しいです」(菓子さん)

※女性セブン2017年5月11・18日号
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https://parts.news-postseven.com/picture/2017/04/1717_arimura_kasumi.jpg

【NHK連続テレビ小説『ひよっこ』、タイトルに『ねこ』案もあった】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/04(木) 09:40:07.47 ID:CAP_USER9
女優・松本穂香(20)がNHK連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜・前8時)で独特の存在感を放っている。所属事務所の先輩で、同作でヒロインを務める有村架純(24)と歩みを重ねる20歳は「作品と一緒に、愛される存在になれたら」と瞳を輝かせる。

 昭和感たっぷりな丸眼鏡姿が印象に残っている人もいるだろう。松本は先月29日の放送回から、ヒロイン・みね子(有村)の勤務先の同僚で寮のルームメイトでもある澄子を演じている。個性的な外見と内面を持つキャラクターは早くも話題を集めつつある。

 「朝ドラに出るのがずっと夢だったんです。おばあちゃんは親戚中に電話してくれています(笑)」

 マイペースで、よく失敗してしまう地味な福島県出身の15歳の役だ。

 「私もボーッとしてて不器用ですから。事務所の人に『キミのままだから作らなくていいぞ』と言われ…。実際に撮影中にモニターを見ていても自分じゃなくて澄子に見えたんです。そんなこと初めてで。こんなに愛着を持って楽しんで演じられていることはありませんでした。誰よりも澄子が好き、と心から言える役です」。

 高校の演劇部員だった2013年に「あまちゃん」を見て、女優を志した。「15分見ただけで大好きになった作品で、あぁ自分も出たい!って思ってしまったんです」。キラキラしていたのは、同作で一気に大ブレイクする有村架純。後に事務所の先輩になり、朝ドラで共演することになる人だった。

 「憧れも尊敬もあります。本当にお姉さんのような方で、私の主演舞台の初日の前にお守りを渡してくれたり…。『東京に友だちいないんです…』と打ち明けると『まだまだ出会いはいっぱいあるからっ』と励ましていただいて…」

 15年秋に大阪から上京して1年半。故郷を離れ、東京で奮闘する役柄は自分自身とも重なっている。

 「東京に行くこと以外に選択肢がなかったのは、私も澄子も一緒かもしれないです。目指すべきものがありましたから」

 朝ドラ、助演、20歳―。同郷で同じ事務所の有村がチャンスをつかんだ時と驚くほど状況が似ている。「視聴者の方の数を考えたら気が変になりそうですし、どう映っているか想像も付きませんけど、愛されたらいいなと思います。私も、寮のみんなも」

 共演する和久井映見(46)からは「デートするなら今のうちだよ!」と予告された。

 愛されたら、きっと転機になる。気軽に人前でデートなんて出来なくなるだろう。(北野 新太)

◆松本 穂香(まつもと・ほのか)
1997年2月5日、大阪府出身。20歳。高校卒業後に上京。
主な出演作に、ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」、映画「風に立つライオン」、舞台「ヨミガエラセ屋」など。
身長162センチ。


NHK連続テレビ小説「ひよっこ」に出演する松本穂香
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朝ドラでは丸眼鏡姿で有村架純(右)と共演中
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http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170503-OHT1T50204.html

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