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NHK

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/17(月) 20:12:24.87 ID:CAP_USER9
アイドルグループ「乃木坂46」の松村沙友理さんが、テレビアニメ「少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん」(NHK・Eテレ)に声優として出演することが分かった。
松村さんは、原作者の森下裕美さんがキャラクター原案を担当したアニメのオリジナル新キャラクターのカエルのひらおを演じる。

松村さんが演じるひらおは、18日放送の「ケロケロゴマちゃん」に登場。
アシベとゴマちゃんがカエルのひらおに出会うが、ひらおが料理にされそうになる……という展開になる。

「少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん」は、森下さんのギャグマンガ「少年アシベ」が原作。
ゴマフアザラシの赤ちゃん・ゴマちゃんと、飼い主の少年・芦屋アシベの日常を描いている。
NHK・Eテレで毎週火曜午後6時45分に放送中。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000018-mantan-ent

松村沙友理が「少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん」(NHK・Eテレ)に声優として出演
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乃木坂46 松村沙友理
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【【乃木坂46】松村沙友理、NHKテレビアニメ「少年アシベ」で声優に挑戦 新キャラのカエルに】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/13(木) 20:14:15.52 ID:CAP_USER9
 NHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』が4月1日、苦戦のまま最終回を迎えた。全話平均で視聴率20%台をクリアしたが、ここ数年では芳しい作品ではなかった。
 「昨今、テレビ小説は平均20%で合格、21%がヒット、22%だと大ヒットとされます。その点から、後半は19%台を連発。3月18日の放送では、今作最低となる17%台を記録してしまっただけに、かろうじてボーダーラインを超えたということです」(NHK関係者)

 同小説のヒロインは芳根京子(20)。期待以上の数字が残せなかったのは、彼女に尽きるという声は多い。
 「ほとんど無名に近く、初々しいという言い方もできるが、その反面、まったく華がない。とくにルックスが悪いわけではないのですが、印象の薄さが今回の視聴率に影響を与えたと言っていいでしょう」(同)

 現に彼女は、平均視聴率22.6%の大ヒットドラマとなった吉高由里子主演の『花子とアン』にも出演しているが、特に話題にもならなかった。
 「彼女の不人気を分析した一部雑誌は、エロ記事にすら取り上げなかった。当然、SNSでもスレッドが立ち上がらず、歴代朝ドラの中では、最も存在感がないヒロインといえるでしょう。前作の『とと姉ちゃん』の高畑充希などは、決して美人ではないが、目がクリッとしてコミカルなルックスが、ひときわ目を引きましたからね」(出版評論家)

 今後、彼女が芸能界で注目されるためには、大きな路線変更が必要だと、多くの人気番組に関わるプロデューサーが語る。
 「芳根には一にも二にもインパクトでしょう。今回のドラマで、男性ウケがイマイチということが証明されたわけですから、引きつけるためのパフォーマンスが急務だと思われます。それは、ずばりギャップ。このタイミングで、セクシーアピールすることが最適なのではないでしょうか」

 また、こんな声も。
 「朝ドラ失速の謝罪の意味を込めて、脱いで話題を作るのがベスト。朝ドラヒロインのあとだけに、注目度はかなりのもの。このまま、無難なキャラでいっても大成は難しい。ならば大女優を目指して、グラビアで下着見せでもすれば、地味キャラなぶん、新鮮味があってウケるのは間違いない。女優としての活路は見出せるはずですよ」(グラビア雑誌編集者)

 べっぴんヌードに期待。

2017年04月13日 12時00分
http://wjn.jp/article/detail/8366662/ 

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【芳根京子 NHK朝ドラ主演女優を待ち受けるセクシー下着撮影】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/12(水) 00:29:00.40 ID:CAP_USER9
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NHK杉浦アナらSクライミング!尻の筋肉つらい…
[2017年4月11日21時51分]

今季のスポーツクライミングのW杯シリーズ開幕を告げるボルダリングW杯スイス大会では、藤井快(東京都連盟)が今季初優勝を飾り、
渡部桂太(三重県連盟)も3位、女子も野中生萌(東京都連盟)が3位と、男女で計3選手が表彰台に上り、順調なスタートを切った。

東京五輪での実施が決まり、今後競技人口の増加が期待されるスポーツクライミングを、もっと深く知ろうと、
NHKアナウンサーを含めた同局の職員約20人が、都内のボルダリングジムで勉強会を開催した。
冒頭で山口達也アナウンス室副部長(53)は
「競技を知るため、そして東京五輪への機運を高めるための勉強会です」とあいさつし、
座学と実技で約2時間、参加者は体を動かしながらボルダリングの楽しさと難しさに触れた。

スポーツクライミングはリード、ボルダリング、スピードの3種目からなる。
今回はクライミングの基礎が詰まっているボルダリングを選び、初級クラスのルートを、きちんとオブザベーション(下見)もしながら実践した。
中でも、アナウンサーは今後実況するケースも出てくることから、
日本山岳・スポーツクライミング協会の森下競技部長に熱心に質問しながら理解度を深めて行った。

サタデースポーツ、サンデースポーツのキャスターを務める杉浦友紀、酒匂飛翔(さこう・あすか)の両アナウンサーも参加した。
両アナウンサーを含め、出席者は非常に積極的で、制限時間の中で闘志をむき出しに人工壁に挑み、
失敗しては爆笑、成功しては拍手と活気にあふれていた。

果敢にルートに挑んだ杉浦アナウンサーは、勉強会の後に目を輝かせながら「子供のころに住んでいたオーストラリアではクライミングは盛んでした。
誕生パーティーでロッククライミングをする習わしで、私も小、中学生のころはやっていました。でも、でも、今日はこんなにも出来ないかと感じました。
ホールドが遠いなと感じましたし、肩甲骨やお尻の筋肉が、とてもつらかったです。
実際の大会ではもっと難しいルートになりでしょうし、ジャンプ(ランジ)したり、かなり難しいと思います。
そしてエンターテインメント性もとても高いスポーツというイメージです」と、自身の経験を踏まえながら楽しそうに勉強会を振り返った。
また、酒匂アナウンサーは「衰えを痛感しました。ホールドを持って痛い、動きもつらい。こんな経験ははじめてです」と、こちらも日ごろの運動不足を感じていた。

スポーツクライミングの専門用語や基本的なルール、そして競技の難しさ、ポイントとなる場面の把握など、
中継を念頭に置いたプロたちは森下競技部長に次々と質問を投げかけ、2時間の勉強会は熱気のうちに幕を閉じた。
http://www.nikkansports.com/sports/news/1806134.html 
【NHK杉浦友紀さん(33)「尻の筋肉つらい…」 スポーツクライミングに挑戦(画像あり)】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/11(火) 14:20:49.42 ID:CAP_USER9
女優・有村架純(24)が主演するNHK総合の朝の連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜・前8時)の10日放送の第8話の平均視聴率が18・3%だったことが11日、分かった。
今までの最低だった18・8%を下回るワーストとなる。

3日の初回は19・5%でスタート。以後、18・8%、19・7%、19・4%、18・8%と推移し第1週を終え、10日の第7話では初の大台超えで最高の20・1%を記録していた。

「ひよっこ」は東京五輪が開催された1964年から始まる物語。
茨城から集団就職で上京するヒロイン・みね子(有村)の成長を描く波乱万丈の青春ストーリー。

みね子の父・実に沢村一樹(49)、母・美代子に木村佳乃(40)、祖父・茂に古谷一行(72)、叔父・宗男に、こちらも連続テレビ小説初出演の峯田和伸(38)のほか、羽田美智子(48)、柴田理恵(57)らが出演している。

9月30日までの全156回放送される。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知 4/11(火) 10:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000065-sph-ent

写真
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【NHK連続テレビ小説「ひよっこ」 第8話の視聴率はワースト18・3%…10日は20・1%も】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/10(月) 07:35:54.51 ID:CAP_USER9
4月4日、前日にスタートした朝ドラ「ひよっこ」(NHK)の初回視聴率が、19.5%だったことがわかった。
朝ドラの初回としては、12年後期の「純と愛」以来9作品ぶりの20%割れ。
前期の「べっぴんさん」のラスト1カ月が各週平均で20%を割り込む尻すぼみだったため、結果としてその影響を受けた形となった。

「ドラマの内容には、概ね視聴者は満足しているようです。
しかし、キャストのなかには見覚えはあるものの一般的にあまり名前を知られていない役者や、若手の役者が多く、比較的地味。
最初から見続ける人はともかく、途中から見始める視聴者は入りにくいかもしれません」(芸能ライター)

そんな今回の作品を、有村架純と“並走”して支えるのが、ナレーションの増田明美だ。

「初回の冒頭、いきなり『おはようございます。増田明美です』と自己紹介から入ったのにはひっくり返りましたよ。
第2話では峯田和伸演じる主人公の叔父が登場すると『朝ドラには変なおじさんがよく出てきますよね。何ででしょうね』とツッコミ。
ドラマの展開を手助けする、いわゆるナレーターとは違い、視聴者側に立ったコメントを盛り込んでくるのです。
ネット上には早くも『増田明美のナレが面白い』『第三者目線(笑)!』『トリビアを突っ込んできそう』など、期待を込めた意見が書き込まれています」(女性誌記者)

マラソン中継同様の細をうがつ名調子で“ナレーション芸”を確立するか。

http://dailynewsonline.jp/article/1298957/
2017.04.10 07:15 アサジョ

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【朝ドラ「ひよっこ」、視聴率ばん回のカギは、テレビに映らないあの人!】の続きを読む