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NHK

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壇蜜


1: なまえないよぉ~ 2017/07/09(日) 11:17:41.85 ID:CAP_USER9
タレントの壇蜜(36)が、タレント松居一代と泥沼離婚騒動渦中にある俳優船越英一郎(56)に不用意な発言をしてしまったと明かし、反省した。

 壇蜜は9日、TBS系「サンデー・ジャポン」に生出演。5月に船越がMCを務めるNHK「ごごナマ」に出演したが、「こともあろうか私、結婚の話をしてしまって……」とその時のトーク内容を振り返った。

 すでに松居との離婚問題が生じていたと思われる船越に結婚に関する相談をしたことに「今思えばなんてことを……。(船越は)えびす顔で聞いてらっしゃった。申し訳ない、そんなお気持ちの時に」と後悔した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-01852605-nksports-ent 
日刊スポーツ 

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1: なまえないよぉ~ 2017/07/02(日) 05:22:00.20 ID:CAP_USER9
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」でブレークした女優、芳根京子(20)が東京都内で自身初のファンイベントを開催した。「今まで私から直接、『ありがとう』って伝える機会がなかった」という芳根は、集まった250人に感謝し、トークショーでは素顔を披露。サイン入り特製ブックカバーも贈呈し、ファンを喜ばせた。

 「うれしいです。来てくれてありがとう!」

 東京都内のイベント会場で、“べっぴんさん”の笑みが弾けた。

 2013年のデビューから4年。昨年下半期放送の「べっぴんさん」で念願の朝ドラヒロインを務め、女優として大きく成長した芳根が、愛情たっぷりのプレゼントとトークでファンに恩返しだ。

 自身初のファンイベントは、初写真集「ネコソガレ」(太田出版、3218円)の発売記念と、パーソナリティーを務める文化放送「芳根京子のみみにリコピン♪」(火曜後11・30)の公開収録を兼ねて開催。

 「べっぴんさん」の撮影拠点だった大阪で初のひとり暮らしを経験した芳根は、主演の重圧に加え「最初はご飯を作ったり洗濯するのが大変で、ホームシックになった」と告白するなど、演技とは違う“等身大”の本音トークを披露した。

 さらに、集まった250人に特製ブックカバーをプレゼント。当初はサインのみの予定だったが、うち約90枚には感性に任せて「一緒に頑張りましょう」、「ヤッホー」などと、それぞれ違うメッセージを記入して感謝を表現した。

 約1時間半のイベントを終えた芳根は「女優として大きな夢を持つことも大切だけど、まずはファンの方に『応援してよかった』と思ってもらえるように頑張りたい」と決意表明。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)


デビューから4年で初のファンイベントを開催した芳根京子 =東京都内
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http://www.sanspo.com/geino/news/20170702/geo17070205030010-n1.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/06/27(火) 12:12:20.62 ID:CAP_USER9
 俳優の渡辺謙(57)が来年のNHK大河ドラマ「西郷どん」に島津斉彬役で出演することが27日、発表された。2001年「北条時宗」以来17年ぶりの大河ドラマ出演になる。

 渡辺の大河出演は「山河燃ゆ」「独眼竜政宗」「炎立つ 第一部・第三部」「北条時宗」に続き、5作目。

 鈴木亮平(34)が西郷隆盛を演じる大河ドラマ57作目。渡辺演じる島津斉彬は島津家第28代当主。聡明で卓越した知識を持ち、壮大な政治哲学で時代を牽引したカリスマ。貧しい下級武士の西郷に、気骨と類まれなる才能を見出し大抜擢の登用をする。西郷生涯の師であり、その遺志を抱き続ける”偉大なる父”。

 渡辺は「俳優として基礎を育てていただいた大河ドラマに恩返しさせてもらう機会を頂きました。鹿児島で絶大な人気を持つ斉彬公ですが、彼の苦悩、無念、希望、勇気、さまさまな思いを感じながら生きていこうと思っております」と意気込んでいる。

 制作統括の櫻井賢氏は「主人公に最も大きな影響を与える島津斉彬役は、かつて大河ドラマの主演をつとめ、海外に活躍の場を広げられている渡辺謙さんです。西郷の生涯を生き抜く鈴木亮平さんが、俳優として、西郷どんとして、その大きな背中を追いかけ、大いにぶつかり合い、撮影現場に虚実ない交ぜの“師弟関係”が生まれ、大河ドラマ『西郷どん』に力強いエネルギーがあふれ出すことを期待しています」と話している。

 ほかに島津久光役に青木崇高(37)、斉彬の側室・喜久役に戸田菜穂(43)、斉彬の側近・山田為久役に徳井優(57)。

2017年6月27日 11:35
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/27/kiji/20170627s00041000117000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/06/26(月) 10:31:53.12 ID:CAP_USER9
女優柴咲コウ(35)が主演し、25日に放送されたNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜午後8時)の第25話の平均視聴率が、関東地区で12・3%だったことが26日、ビデオリサーチの調べで分かった。前週は12・4%だった。

 同作は男が絶えた井伊家を「男」を名乗って守り抜き、後に徳川四天王の1人に数えられ彦根藩の藩祖となった井伊直政、幕末の大老として知られる井伊直弼へと子孫をつないだ女領主・井伊直虎を主人公とした物語。

 25日の回は、井伊の材木をまとめて買い取りたいという商人が見つかり、張り切る井伊直虎(柴咲コウ)と瀬戸方久(ムロツヨシ)。一方、井伊を去った龍雲丸(柳楽優弥)たち一味は気賀に戻り「龍雲党」を旗揚げする。駿府では今川氏真(尾上松也)が同盟を破った武田への対抗策として「塩止め」を行い、武田家と通じる商人の取り締まりを強化していた。そんな中、井伊家の材木の商い先である「成川屋」が三河の徳川に材木を流していることが発覚する。その事実から今川に謀反を疑われた直虎は、駿府へ申し開きをしに行くことに。直虎は今川が最初から申し開きを聞き入れるつもりがないと悟り、井伊の材木を取り戻すことで忠義を見せるという策を考える。道中薬を使って熱を出し時間を稼ぐ直虎。氏真と対面の場に臨んだ直虎のもとに駿府城下に次々と材木が運び込まれているとの知らせが入る、という内容だった。

 直虎を看病する小野政次(高橋一生)が「俺の手は冷たかろう」と話しかけ、そっと直虎のほおに手を添える場面もあった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01846096-nksports-ent 
日刊スポーツ 

柴咲コウ

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1: なまえないよぉ~ 2017/06/21(水) 17:49:05.28 ID:CAP_USER9
21日放送の「あさイチ」(NHK総合)が性暴力被害を特集。視聴者から寄せられたFAXに、番組出演者らが反論する一幕があった。

この日は、「性暴力」をテーマに識者と交えてその実態を追った。内閣府の調査によると、女性の「15人に1人」が異性からの性交を強要された経験を持つというデータが出ているとのこと。

さらに番組では世間一般で持たれている「若い女性だけが狙われる」「(挑発的な服装など)自分が招いたこと」「抵抗すれば防げる」といった「レイプ神話」とその実態の乖離について出演者が話し合った。

狙われやすい女性の特徴を識者が指摘していたところ、視聴者から寄せられたFAX内容が紹介される。それは「被害に遭ったときに激しく抵抗し大声を出せば避けられるのではないか(60代男性)」「死ぬ気で抵抗すれば防げる。性交が成し遂げられたのは女が途中で諦め許すからである(70代男性)」といった男性目線の内容だ。この投稿が読み上げられるや否や、スタジオの面々から疑問の声があがった。

ゲストでタレントのジョン・カビラは「それは全く違う」「ありえない」と真っ向から否定する。さらにカビラは、投稿した70代男性に対して「例えば、娘さん、奥さんが同じ被害に遭った場合、同じことが言えますか?」「『最後まで抵抗しなかった君が悪い』って言えますか?」と疑問を投げかけていた。また男性であろうと体格のいい同性から被害を受ける可能性もあるとし「そのときにあなたは命がけで最後まで戦えますか? 全くの偏見」と反論した。

また、20代女性から「性暴力は本当に加害者が悪い場合と、やはり被害者でありながら落ち度がある場合がある。女性として常に危機感を持つことが大切だ」という内容には、司会の井ノ原快彦が「危機感を持たなくてはいけないのか」と首をかしげていた。

さらに70代男性からの「女性にとっては酷なことだとは思うが、男が狼の一面を持っていることは本当のことで、それを肝に銘じて言動することが求められる」とのコメントに、カビラは「狼は一夫一婦制ですよ?」とときにウイットを交えながら、視聴者の投稿に反論していた。
か?」

2017年6月21日 10時59分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13231526/

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【<NHK「あさイチ」>性暴力被害の特集「死ぬ気で抵抗すれば防げる」(70代男)に出演陣が反論!】の続きを読む