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NHK

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永野芽郁


1: なまえないよぉ~ 2017/08/22(火) 13:37:10.91 ID:CAP_USER9
来年4月2日スタートのNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で、女優の永野芽郁(17)が演じる
ヒロインの幼なじみ・萩尾律(はぎお・りつ)役に佐藤健(28)が決定した。
佐藤は連続テレビ小説初出演。そのほか松雪泰子、滝藤賢一、中村雅俊、風吹ジュンらの出演が発表された。

連続テレビ小説第98作となる同作は、脚本家・北川悦吏子氏のオリジナル作品。
故郷である岐阜県と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロインが、
高度成長期の終りから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明をなしとげるまで、
およそ半世紀の物語を紡ぎだす。

佐藤が演じる萩尾律は、ヒロイン・鈴愛(すずめ)と同じ日に生まれた幼なじみ。
大胆なひらめきとアイデアの持ち主である鈴愛と、真面目で理論派、社交性に難ありの律、
二人は言わば、互いの半身のような存在。それぞれ一度は別の人と結婚するものの、
約半世紀に渡ってつかず離れずの微妙な距離で互いを見守り続け、
やがて扇風機作りをきっかけに、公私共にパートナーとなっていく。

この日は、岐阜・故郷編に登場する主な出演者が発表された。
ヒロインの父・宇太郎を滝藤、母・晴を松雪が演じる。

そのほか鈴愛の祖父・仙吉に中村、祖母・廉子に風吹、弟・草太に上村海成。
律の母・和子に原田知世、父・弥一に谷原章介が決定。町医者・岡田貴美香は余貴美子、
鈴愛の同級生・西園寺龍之介は矢本悠馬、鈴愛の同級生・木田原菜生は奈緒が演じる。

ORICON NEWS
http://www.oricon.co.jp/news/2095981/full/

連続テレビ小説「半分、青い。」おもな出演者【岐阜・故郷編】発表!
http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1990/277913.html

【永野芽郁主演・来春のNHK朝ドラ「半分、青い。」 佐藤健、松雪泰子、滝藤賢一、中村雅俊、風吹ジュンら主要キャスト発表】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/21(月) 04:31:45.99 ID:CAP_USER9
NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜後8・00)は20日、第33話「嫌われ政次の一生」を放送。主人公・井伊直虎(柴咲コウ)の幼なじみで、井伊家の筆頭家老・小野政次(まさつぐ)の最期が描かれた。“嫌われ役”に徹した政次の生涯を俳優・高橋一生(36)が好演。井伊家を守り続けた男の壮絶なラストに涙する視聴者が続出し、早くも“政次ロス”が広がっている。

 幼少期の鶴丸時代から直虎と共に過ごしてきた政次。成人後は今川家と通じ、井伊家からは裏切り者扱いを受け、直虎とも対立した。しかし、第18話「あるいは裏切りという名の鶴」(5月7日放送)でその“真意”が判明。味方をも欺き、一人で矢面に立って井伊家を守っていたのだった。

 この日の放送は、今川に加勢すると見せかけて密かに徳川と結んでいたが、近藤康用(橋本じゅん)の罠によって窮地に追い込まれた直虎と政次の姿が描かれた。「俺一人の首で済ますのが最も血が流れぬ」と一人ですべての罪を被り、磔(はりつけ)の刑に処された政次。思いを汲んだ直虎が槍を左胸に突き刺し、政次は“裏切り者”を演じ切ったまま絶命した。

 井伊家を守るため、壮絶な最期を迎えた政次。放送直後からインターネット上では「涙が止まらない。悲しくて悲しくて仕方がない」「来週からどうしたいいんだろう…」など“政次ロス”を嘆く声が続出した。また「政次を近藤の手の者で処刑されるくらいなら自分の一槍で処刑とは…」「こんなの涙なしで見られない」「ドラマ史上最も泣いた」と直虎の決断に涙する声が相次いだ。

 TBS「カルテット」、映画「3月のライオン」など今年もブレークが止まらない高橋。今作では撮影中に「俳優として今が最高」「もう死んでもいい」と感じる瞬間があったほど、政次という役にほれ込んでいたことを明かしている。

http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/08/20/kiji/20170820s00041000259000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2017/08/17(木) 15:38:56.43 ID:CAP_USER9
歌手で女優の松たか子(40)が、10月2日からスタートする平成29年度後期のNHK朝の連続テレビ小説97作目『わろてんか』(月~土 前8:00 総合ほか)の主題歌として「明日はどこから」を歌うことが決まった。17日に同局より発表された。松がNHKドラマへ楽曲提供をするのは初めてとなる。


 物語は、明治の後半から第二次世界大戦直後の大阪。戦火で全て灰じんに帰するという中で、ヒロインの藤岡てん(葵わかな)が、ひょんなことから小さな寄席経営をはじめ、ついには日本で初めて“笑い”をビジネスにした女性と言われるまでになるまでのストーリーを描く。

 「明日はどこから」は、『わろてんか』のために作られたオリジナルソング。作詞・作曲も担当した松は「『わろてんか』の主題歌を担当させていただくこと、とても嬉しく思っております。長丁場の撮影にのぞむ皆さんに寄り添う気持ちで、曲を書きました」とコメント。

 「ドラマをご覧になる視聴者の方々にも気に入っていただければ幸いです。今日が明日につながっていく、ささやかな私なりの応援歌です。どうぞよろしくお願い致します」と呼びかけいている。

 主題歌発表に際しヒロインの葵は「『笑い』や愛がテーマのこのドラマを優しく温かく包んでくれる、そんな曲です」と紹介し「お話がどんなに楽しくても、悲しくても、皆さんの目覚めが良くても、悪くても(笑)必ず始まりにこの曲が流れて、松さんの優しい声が聞こえて『ああ、『わろてんか』が始まる』『今日が始まる』と思って頂ける朝を想像すると、とても素敵で、今から楽しみです!」と期待。

 また、チーフ・プロデューサーの後藤高久氏は「朝ドラ主題歌は毎朝聴くので、胃もたれしそうな楽曲はダメ。でも半年間151回も聴くので、毎回何か発見がある深~い歌詞や飽きのこないメロディーが必要。さらに老若男女に好かれる歌い手のキャラまで求められるので、これまで朝ドラ制作者たちが『そんな都合のええ歌があるかい!』と頭を悩ませてきました」と選曲の難しさを説明。

 それでも今回は「一切の心配も不安もありませんでした。それは、松たか子さんに主題歌をお願いしたから。その柔らかい歌声と優しい世界観に彩られた今回の主題歌は、毎朝聴いて一日中口ずさみたくなるような、素敵な楽曲に仕上がりました。一緒に歌って笑って、一日を穏やかにお過ごし下さい」とメッセージしている。

■朝の連続テレビ小説 過去5年間の主題歌一覧

29年度上期『ひよっこ』 桑田佳祐「若い広場」
28年度下期『べっぴんさん』 Mr.Children「ヒカリノアトリエ」
28年度上期『とと姉ちゃん』 宇多田ヒカル「花束を君に」
27年度下期『あさが来た』 AKB48「365日の紙飛行機」
27年度上期『まれ』 「希空(まれそら)」
26年度下期『マッサン』 中島みゆき「麦の唄」
26年度上期『花子とアン』 絢香「にじいろ」
25年度下期『ごちそうさん』 ゆず「雨のち晴レルヤ」

松たか子、次期朝ドラ『わろてんか』主題歌に決定 NHKドラマに楽曲初提供 
8/17(木) 15:04配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000329-oric-ent 

20170817-00000329-oric-000-25-view[1]

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1: なまえないよぉ~ 2017/07/25(火) 15:47:35.17 ID:CAP_USER9
フリーアナウンサーの加藤綾子(32)がNHKに初出演する、ピアノと日本人の関係や歴史を探るBSプレミアム「今夜はとことん!ピアノと日本人」が26日に放映される。

 メーンリポーターを務める加藤アナは「日本最古のピアノ」など19世紀から太平洋戦争にかけて、ピアノに縁のある全国各地の歴史の舞台を巡り、ピアノと日本人の意外な関係を発見、さまざまな謎をひも解く。

 昨年4月末にフジテレビを退社。NHK BSのスペシャルトークでは「朝の番組をずっとやっていたので、何日もかけてロケに行く機会はあまりなかったんです。こうやってじっくりと、一つのものの歴史を探る旅に出るのは初めて」と語り、新鮮味を感じた旅を経験した。

 国立音大卒で、幼稚園の年長からピアノを始めたが「自分の足で、肌で、実際にルーツを感じていくというのは理解が全然違って、楽しみがありました。音楽をやっていてよかったなと思えることでしたし、新たな発見がありましたね」と、日本のピアノの歴史をたどることで、ピアノへの新たな思いが深まったようだ。

 番組の中でピアノを弾くシーンもあるが「年齢を重ねていくと、すごく緊張するようになりました。アナウンサーのお仕事より、ピアノの方がずっと緊張します」と普段とは全く違う加藤アナの一面が垣間見られそうだ。

 放送は午後7時半から。

http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/25/kiji/20170725s00041000166000c.html
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NHK


1: なまえないよぉ~ 2017/07/19(水) 16:12:26.92 ID:CAP_USER9
 NHKが19日、東京・渋谷区の同局内で定例の放送総局長会見を開き、離婚騒動で揺れる俳優・
船越英一郎(56)がメーンMCを務める昼の帯番組「ごごナマ」について、木田幸紀放送総局長は
「引き続きMCを担当していただくつもりです」と続投を明言した。船越の妻・松居一代がブログで
暴露を始めて以降、番組には「100件を超える」(広報)多数の意見が寄せられていることも
明らかになった。

 同番組を巡っては、妻の松居一代(60)が19日付のブログで、船越の名前や番組名こそ出していないものの、
明らかにそれと分かる文脈で、「今、すぐに、司会者を変えていただこう」と船越の「ごごナマ」の
降板を求めたり、「一回の出演料40万円だ」と暴露。さらなる波紋を広げている。

 木田総局長は「NHKとしては個人のブログの内容についてコメントはありません。それから、
出演者のプライベートに関わることなので、それについてもコメントすることはありません」と
松居のブログの内容については関知しない姿勢を示した。その上で、「引き続きMCを担当して
いただくつもりです」と明言した。

 ブログでは、松居が読者に対して、NHKに意見をぶつけるよう求めている記述もある。会見では、
松居のブログでの暴露が始まった7月5日から「100件は超える数字」(広報担当者)の意見が
寄せられていることも明かされたが、詳細な件数についてはとりまとめていないと説明。内容については
「プライベートについて取り上げるべきではない」などの苦情もあるとした。

 今春からスタートした「ごごナマ」は船越の問題を除いても、視聴率が低迷。リニューアルについての
質問に、木田総局長は「今までやっていなかった時間帯にこのようなタイプの番組をスタートさせて、
すぐ結果が出るとは、長年の経験から考えていなかった。むしろ、この3カ月半ぐらいの間にいろんな形で
定着をそれなりにしてきているし、いろいろなご意見を伺っています」と番組に一定の評価をした。

 ただ、船越自身が、番組に対してどのような意向を示しているかについては「まあ、現場の担当者に
仕事の話しかしていないということはないでしょうから、信頼関係の中で話しをしているのでしょうが、
私はオフィシャルに聞いているわけではないので、個別のやりとりについてはお答えを控えさせて
いただきたい」と語るにとどめた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000059-dal-ent

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