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NHK

1: なまえないよぉ~ 2018/11/07(水) 08:41:54.18 ID:CAP_USER9
 スターダムにのし上がらん、というはずが大コケで、周囲も呆気にとられたのである。主演のドラマも映画も爆死して、吉岡里帆(25)が、スターダムどころか女優生命まで危うくなってきたのだから。その原因だが、押さえるべきを押さえなかったから、なんだとか。

 実際、1月から連続ドラマ初主演で、今年は幸先よいスタートを切ったはずだった。が、TBS系で放送されたその「きみが心に棲みついた」は、平均視聴率7・7%に終わり、7月に始まったフジテレビ系「健康で文化的な最低限度の生活」(ケンカツ)にいたっては、平均5・8%。

 もっとも、生活保護のケースワーカー役は地味すぎたか。そう思って、10月12日に公開された阿部サダヲとのW主演映画「音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ‼」に期待すると、興行通信社の「国内映画ランキング」で初週トップ10圏外。目下「Yahoo! 映画」のユーザーレビューでも5点満点で2・3点。目も当てられないありさまである。

 吉岡について知識のない読者のために、芸能記者に解説してもらうと、

「元々女優志望で、いろんなオーディションを受けながら、『週刊プレイボーイ』のグラビアに出たりもしていた。2015年、NHKの朝ドラ『あさが来た』でヒロインの親友役を演じて注目され、翌年からは民放の連ドラに4期連続して出演。昨年1月からのTBS系『カルテット』では、脇役なのに、主役4人以上の存在感を発揮したと、話題になりました」

 で、今年は鳴り物入りの主演だったのだが。

女性が敵では…

 さる民放の幹部社員は、

「みなドラマや映画を観てまで暗い気持ちになりたくない、という声がある」

 と、こう続ける。

「『ケンカツ』は生活保護の話だし、『音タコ』は明るいものの、声を出すために覚醒剤を打つなど、奇想天外すぎて共感できません」

 だが、ほかの理由を挙げる人も多いのだ。その一人である芸能記者が言う。

「吉岡は若い男には人気でも、女性に人気がない。ドラマを見るのは主に女性なので、その影響は侮れません。よく新垣結衣に似ているといわれますが、10代前半からファッション誌『ニコラ』のモデルを務めていたガッキーは、女性の好感度が高い。一方、男性向けのグラビアに出ていた吉岡は、今は健気で素朴なキャラを演じていますが、女性からすれば、水着で媚びて売っていたくせに、あざとい、となってしまう」

 女性のテレビ関係者も、

「蒼井優、広瀬すずらは少女雑誌のモデルだったので、女性ファンが多い。そうでない場合、なんらかのキャラやエピソードが必要です。その点、元AKB48の川栄李奈なんかは、握手会での襲撃事件で女性からの同情を一気に集めました。女性から見たとき、媚びている感じがする吉岡は、なにか逆転エピソードがないと厳しい」

 男性からの同情票はある。先の民放の幹部社員は、

「吉岡は苦労人で上昇志向が強く、意志がある。京都に住みながら夜行バスに乗って東京のオーディションを受けていたのは有名な話です。また、お父さんはNHK大河ドラマのプロデューサーなのに、彼女は父がそういう職業だとは、周囲に一切言わずにきた。コネで起用されたくないという意思表示だったんです」

 上昇志向が強い分、主役を張りたいんだろうけど、同性に嫌われたのが急に好かれるようになったって話は、あまり聞かないなあ。


「週刊新潮」2018年11月8日号 掲載

吉岡里帆、映画も連ドラも大コケ 同性人気得られず 
11/7(水) 5:59配信 

男に人気でも厳しい…… 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00551338-shincho-ent
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NHK

1: なまえないよぉ~ 2018/11/06(火) 12:08:17.97 ID:CAP_USER9
10月30日に韓国最高裁が示した元徴用工をめぐる「異常判決」がNHK紅白歌合戦にも大きな影響を与えそうだ。
TWICEや防弾少年団(BTS)といった韓流アーティストの出場が取り沙汰されていたが、完全に締め出される可能性があるというのだ。

徴用工判決をめぐっては、安倍晋三首相が「判決は国際法に照らし、あり得ない判断だ」と強い表現で批判し、
河野太郎外相も韓国の李洙勲(イ・スフン)駐日大使を外務省に呼び付けて抗議するなど、国として受け入れられない姿勢を示す。

この異常判決に頭を悩ませているのは、政府や一般企業だけはない。

「これが年頭に出た判決なら、まだ困惑することはなかったかもしれません。
判決の時期があまりにも近すぎて、批判がまだ熱い状態なので、韓流アーティストの起用は極めて厳しい」とNHK関係者がぼやく。

近年、日本の音楽シーンでもTWICEやBTS、BLACKPINKなど韓流アーティストの活躍が著しく、
「紅白でも数アーティストが候補に挙がっていました。しかし、この事態にすべてご破算になりかねない状況なのです」と音楽関係者はささやく。

この音楽関係者は「先日、BTSのメンバーが着ていた“原爆Tシャツ”をめぐって、
ネット上で猛バッシングが起きました。そこに紅白内定報道が出ると、一斉にNHKにもクレームが寄せられました。
韓流アーティストの出場が決まると、さらに強いバッシングが起きかねない」とも。

かつて韓流ブームの中、2011年の紅白にはKARAなど3組の韓流アーティストが出場。
しかし翌年、当時の李明博(イ・ミョンバク)大統領が竹島に上陸し、天皇陛下に謝罪を求めるなどの暴挙に出ると、状況は一変した。

「12年以降、昨年にTWICEが出場するまで韓流アーティストの出場はゼロでした。
こうした反応は受信料徴収にストレートに影響するので、局内では敏感になっています」とNHK関係者。
http://www.zakzak.co.jp/ent/news/181106/ent1811069080-n1.html 
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/04(日) 13:24:30.68 ID:CAP_USER9
ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)、「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)や映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」といった主演作が軒並み不調とあって、目下“戦犯”扱いを受けている女優・吉岡里帆。その要因に“非共感”があると10月31日発売の「週刊新潮」が報じている。

「視聴率や観客動員の“爆死”は主演女優ひとりの責任ではないものの、生活保護をテーマにした『ケンカツ』、声を出すために薬物を打つという『音タコ』にしても、女性が共感できる内容の作品に出演できていないことに加え、新垣結衣、蒼井優、広瀬すずなどの女性ファッション誌出身の女優がひしめく中で、男性誌で頭角を現してきた吉岡は、女性支持が低いというわけです」(週刊誌記者)

 さらに記事では、吉岡にとって、さらに“共感を呼べない”事実に言及している。週刊誌記者が続ける。

「彼女は、京都に住んでいた頃から夜行バスで東京のオーディションを受けていたという苦労人ですが、父親がNHK大河のプロデューサーということは公表していません。コネで起用されたくないという意思があるからだそうですが、恵まれた環境にあったことは明らかで、この点がネット上で、さらなる逆風になってしまわないか心配です」

 男性人気は確固たるものを築いた吉岡。女性たちの共感を得るための“成長戦略”を立てることが急務のようだ。

2018年11月04日 13時10分 アサジョ
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12251-117832/#article

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/04(日) 06:46:24.02 ID:RHZVWRd30 BE:837857943-PLT(16930)
今年も残すところ2カ月余りだが、NHK上層部が頭を抱えている。いまだに看板番組であるNHK紅白歌合戦の方向性や演出プランが定まっていないというのだ。

そんなNHKサイドが別ラインで接触しているのが、マツコ・デラックス(46)とタモリ(73)という異色の総合司会コンビ。

「あくまで企画段階ですが、内村さんが受けてくれると信じながらこの2人にもアプローチしている。2人は2016年の紅白で共演しており、
違和感はありません」(別のNHK関係者)

保険はまだある。最近、高視聴率を叩き出している、4月からスタートした「チコちゃんに叱られる!」(総合、金曜19時57分~)に便乗するプランである。

「内村ダメ、マツコ&タモリも厳しいとなったら『チコちゃん~』で思いっきり尺を延ばす。レギュラーの岡村隆史(48)はすでに紅白出場用の
衣装を自前で発注しているとか。チコちゃんの声を担当する木村祐一(55)も登場するかどうか見ものですね」(芸能プロ関係者)

http://news.livedoor.com/article/detail/15535656/
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/02(金) 07:31:58.51 ID:CAP_USER9
 20%を超える高視聴率をキープしているNHKの連続テレビ小説『まんぷく』。前クールの朝ドラ『半分、青い。』も好調のまま放送を終えたが、『半分、青い。』とはどこに違いがあるのか? コラムニストのペリー荻野さんが解説する。

 * * *
『まんぷく』がスタートして1か月。このドラマを見るたびになんだかホッとしている方も多いのではないだろうか?
 
 ホッとする要因の第一は、やはり、主人公のキャラクターである。早くに父を亡くした三姉妹の三女として育った福子(安藤サクラ)は、母(松坂慶子)の反対にもめげず、変わり者の発明家・萬平(長谷川博己)と結婚。戦時の困難をなんとか乗り切り、復興をめざす大阪で新しい生活を始めたばかりである。

 大好きな姉(内田有紀)を結核で亡くしたり、萬平が無実の罪で憲兵に引っ張られて暴行されたり、家が全焼したり、たった1カ月でこんなに大変な展開が続いたわけだが、どんなに厳しい状況でも、安藤サクラのおたふくフェイスに救われる。泣いても笑っても、「萬平さんが好き」「萬平さんは人を幸せにできると人」という気持ちを全身で表現する福子にホッとできるのである。

 思えば、この前の朝ドラ『半分、青い。』は、見る人をホッとさせないことで、視聴者を惹きつけたドラマであった。主人公は、どう考えてもお似合いの幼なじみのプロポーズを断り、漫画家目指したかと思えば、意外な人物と結婚、母となって落ち着くかと思いきや、離婚して故郷に帰り、さらには起業する。ヒロイン鈴愛(永野芽郁)をはじめ、登場人物たちは常にぐらぐらと不安定で気になる存在。再び巡り合った彼ともどうなるのか?とドキドキさせる。さすが北川悦吏子作品だと思ったが、心の底で「そろそろホッとさせてくれ~」と願ってしまったのも事実。

 さらにヒロインの言語感覚もホッとさせる要因だということもよくとわかってきた。福子はホテルのフロント勤務もしていて、話し言葉は比較的ゆっくりの関西弁。萬平がかつて福子をお茶に誘った際に、彼女のおなかがぐーっと鳴った話をすると、「思い出したくないけど~」と目じりを下げて照れまくる。ごった返す市場のラーメン屋台で、麺とスープだけの一杯のラーメンをふたりで分け合うときには、「萬平さんから、どうぞ」とにっこりする。

 声のトーンは高く、おっとりとゆっくりしているのが特徴だ。鈴愛の声が全体に低めで、離婚を言い出した夫に「死んでくれ」と言うなど、言葉がぶっきらぼうだったことを思うと、やはり対照的だ。ヒロインのこのぶっきらぼうさに共感できるか否かで、ドラマに対する好みは分かれたはず。その意味でも挑戦的朝ドラだったのだ。

『まんぷく』は、インスタントラーメンを発明した安藤百福夫妻がモデルだということは初めからわかっていて、萬平は失敗を繰り返すものの、着地点が見える安心感はある。恋愛要素はほぼゼロだし、ハラハラしない、おとなばっかりのドラマともいえる。しかし、挑戦的でない分、のんびりとラーメンの湯気も楽しめるというものだ。寒いシーズンには、こういうドラマが有難い。『まんぷく』が高視聴率なのも、うなずける。


11/2(金) 7:00配信 NEWS ポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181102-00000007-pseven-ent
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【好調続く『まんぷく』『半分、青い。』との決定的な違い】の続きを読む