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NHK

1: なまえないよぉ~ 2019/05/30(木) 22:17:09.86 ID:zTF5AuuE9
現在、“東京・新宿編”が進行中のNHK朝の連続テレビ小説『なつぞら』。新キャストとして女優の比嘉愛未が登場し「美し過ぎる!」と話題になっているが、注目が集まっているのはキャストばかりで、ネット上では「相変わらず時代考証がゆるゆる」「当時のアニメーターは簡単な面接で入社できたはずなのに、なつが試験に落ちるとかドラマを盛り上げるため?」「当時、映画会社のアニメーター募集なんて誰も反応してなかったはず」などと言った声が上がっている。

さらには、散々、周囲に世話になっているにもかかわらず、感謝の気持ちが薄く、どこまでもマイペース過ぎるなつのキャラクターに感情移入できない人も続出しているようだ。

そんな中、ネット上では「なつよりも夕見子のその後が気になる!」という声が広がっている。
「北海道の柴田家の長女・夕見子は、酪農家に生まれながらも、幼少期から自分の将来を見据え、猛勉強の末、見事、北海道大学に合格した努力家。
跡取りを期待されていたなつが、演劇やアニメに夢中になり、ぐずぐずと煮え切らない態度を取っていたのとは反対に、自分の意思を貫く様が好評でした。視聴者からは『朝ドラのヒロイン向きなのはむしろ夕見子だろ』『ヒロイン以上にヒロインだったわ』など“夕見子推し”の声が殺到しています。4月末から舞台が東京に変わり、お茶の間から消えてしまったことで、その後どうなっているのか気になっている視聴者も多いようですね」(エンタメ誌記者)

この夕見子を演じる女優の福地桃子が、俳優の哀川翔の娘ということも話題に一役買っている。
「福地は2016年に女優デビューし、昨年はTBS系の連続ドラマ『あなたには帰る家がある』や『チア☆ダン』に出演するなど、期待される若手女優の1人として注目されています。
今回の夕見子役は『べっぴんさん』『わろてんか』『半分、青い。』に続き、4度目のオーディション挑戦でやっとつかんだ大役。父親の哀川も大喜びしたそうです。
哀川は末っ子の福地をかなり目にかけていて、過去に何度もバラエティー番組で共演するなど、売り込みに力を入れていました。『なつぞら』で全国区の顔になったことで、福地もいよいよ独り立ちできそうですね」(同・記者)

6月8日には、北海道大学の『第61回北大祭』で開催されるトークショーに、福地が登場することになっている。“北大生”夕見子に会える絶好のチャンスだけに、都合のつくファンは足を運んでみるのもいいだろう。
夕見子のその後のストーリーが内緒で明かされるかもしれない!?

http://dailynewsonline.jp/article/1850327/
2019.05.30 21:30 週刊実話

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/27(月) 21:49:21.85 ID:2dH7zUOq9
 女優の広瀬すず(20)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「なつぞら」(月~土曜前8・00)の第8週の平均視聴率が21・6%(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)だったことが27日、分かった。初週から第7週までに続き、8週も大台を超えた。

 各日の番組平均は20日=22・3%、21日=22・1%、22日=22・2%、23日=21・4%、24日=21・6%、25日=19・9%だった。初回22・8%と今世紀最高のスタートを切り、週平均も初週22・1%、第2週22・2%、第3週22・6%、第4週22・5%、第5週20・7%、第6週21・3%、第7週22・1%と絶好調をキープしていた。

 戦争で両親を亡くし、北海道・十勝の酪農家に引き取られた少女・奥原なつ(広瀬)が、高校卒業後に上京してアニメーターとして瑞々しい感性を発揮していく姿を描く。

 節目の朝ドラ通算100作目。大河ドラマ「風林火山」などで知られる脚本家・大森寿美男氏(51)が2003年後期「てるてる家族」以来となる朝ドラ2作目を手掛けるオリジナル作品。主題歌「優しいあの子」はスピッツが書き下ろした。9月28日まで全156話。

 第8週は「なつよ、東京には気をつけろ」。昭和31年(1956年)春、アニメーターになる夢を叶えるため、なつ(広瀬)は雪之助(安田顕)・雪次郎(山田裕貴)親子と一緒に上京を果たす。雪次郎が菓子修行をする新宿・川村屋を訪ね、エキゾチックな雰囲気を身にまとうマダム・光子(比嘉愛未)と再会。なつは光子の好意で、川村屋に住み込みで働くことになる。新生活を始めたなつは、兄・咲太郎(岡田将生)をよく知るクラブ歌手・カスミ(戸田恵子)に誘われ、近所のおでん屋・風車を訪ねる。なつが女将の亜矢美(山口智子)に兄への思いを話すと、なぜか亜矢美は動揺する…という展開だった。


2019年05月27日 10:39芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/27/kiji/20190524s00041000234000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/27(月) 06:51:08.70 ID:QZTQvO4+9
視聴率好調が続くNHK朝ドラ『なつぞら』の5月22日放送回に女優の山口智子が登場し、話題になっている。山口は〝伝説の劇場〟ムーランルージュ新宿座の人気ダンサーとして一世を風靡し、引退後はおでん屋『風車』を経営している岸川亜矢美役を演じている。
朝ドラ出演は1988年『純ちゃんの応援歌』でヒロインを務めて以来、30年ぶりとなる。

ネット上では、

《山口智子懐かしいな。今後の展開が楽しみ》
《山口智子が岡田将生に「お母さん」って呼ばれてるわw》
《久しぶりにドラマで見た。今でもきれいですね!》

など、歓喜の声が上がったが、一方で厳しい意見も聞こえてくる。

《この人「ロンバケ」のときから演技が全く変わってないな》
《基本的に演技下手だよね。今さら感満載》
《この何となく落ち着かない感じがいつもの山口智子だよね》

「1990年代にはトレンディードラマで高視聴率を連発し、トップ女優として君臨した山口ですが、俳優の唐沢寿明と結婚後は徐々に女優業を縮小し、CMなどを細々とこなしていました。
『なつぞら』は100作目の記念作品ということで、過去の朝ドラヒロインとして30年ぶりの出演となったわけです。
しかし、昔を知る視聴者からは『演技が平成で止まってる』『また同じ演技かよ』など、散々な言われようですね。
もともと、演技派というよりは時代の波にうまくのったトレンディー女優ですから、今となっては野暮ったく見えるのは仕方ないのかもしれません」(エンタメ誌記者)

時代が変わっても演技は変わらず
山口は2015年に、『ロングバケーション』以来、19年振りとなるフジテレビのドラマ『心がポキっとね』に出演した際も、視聴者から「ダサい」「無駄に明るいキャラがうざい」など、ネット上に酷評が殺到していた。

「90年代に山口と並ぶトレンディー女優として人気を博した鈴木保奈美とは、大きな差が付いてしまいましたね。鈴木もヒロインではありませんが、1988年放送の朝ドラ『ノンちゃんの夢』に出演しています。
また、17年に放送された『わろてんか』では、ヒロインの葵わかなの母親役として29年ぶりに朝ドラに登場し、変わらぬ美貌と演技力が絶賛されました。
石橋貴明と結婚後は山口と同じように表舞台から遠ざかっていましたが、52歳になった今でも圧倒的な存在感は変わりませんね」(同・記者)

山口が登場した際は、ネット上で〝山口智子〟がトレンドワードになるなど大きな話題になったが、「誰だか分からない」「存在感うすいなー」などの声も上がっている。
マダム役として登場した比嘉愛未が「きれい!」と絶賛されていたのとはあまりにも対照的だっただけに、山口には厳しい朝ドラ再デビューとなってしまったようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1843579/
2019.05.26 19:00 まいじつ
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/27(月) 10:44:56.16 ID:Q7AD+asW9
 26日に放送されたNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」(日曜・後8時)第20話の平均視聴率が8・6%だったことが27日分かった。

 1月6日放送の初回は15・5%を記録し、昨年放送の前作「西郷どん」の初回15・4%を0・1ポイント上回るスタート。第2話は12・0%、
第3話は13・2%、第4話は11・6%、第5話は10・2%と推移し、2月10日放送の第6話で9・9%と初の1ケタ台を記録。

 第7話は9・5%、第8話は9・3%、第9話は9・7%。第10話と第11話は8・7%、第12話は9・3%、第13話は8・6%、第14話は
9・6%、第15話は8・7%。

 4月28日放送の第16話は7・1%で、大河ドラマでは記録が残る1994年以降で過去最低の数字となった。これまでの関東地区での最低視聴率は
12年11月18日に放送された「平清盛」の7・3%。第17話は7・7%、第18話と第19話は8・7%、そして今回は0・1ポイント微減し、
15週連続の1ケタ台となった。

 ドラマは主演を中村勘九郎(37)と阿部サダヲ(48)が務め、東京高等師範学校の嘉納治五郎校長の元に五輪の招待状が届いた1909年から
64年の東京五輪開催までの激動の55年間を描く。
12年ストックホルム大会で、マラソン選手として日本人で初めて五輪に出場したが不本意な結果に終わった金栗四三(中村勘九郎)と、東京に五輪を
招致するために尽力した日本水泳連盟会長・田畑政治(阿部サダヲ)を中心に2部構成で展開。

 宮藤官九郎氏(48)が脚本を手掛け、ビートたけし(72)が物語の語り部となる伝説の落語家、5代目・古今亭志ん生を演じる。
(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190527-00000056-sph-ent

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/24(金) 20:28:12.29 ID:ZR9/hE9r9
浜辺美波主演で「ピュア!~一日アイドル署長の事件簿~」が8月13日(火)~15日(木)の3夜連続で放送されることが分かった(夜10:00-11:10ほか、NHK総合)。

同作は、交通安全や防犯啓発のために“一日警察署長”となった黒薔薇純子(浜辺)が1日で難事件を解決する推理ドラマ。

浜辺は、なかなか売れない、ちょっと腹黒い女性アイドルの純子を演じ、表と裏の顔を使い分けることで警察の捜査を手玉に取りながら事件に絡んでいく。

また、事件に首を突っ込む純子を邪険に扱う、天敵の警視庁捜査一課の東堂刑事を東出昌大が演じる。

浜辺と東出の凸凹コンビが協力することで、たった“一日”で難事件を痛快に解決していく姿に注目だ。

脚本は「ハードナッツ!」(2013年)で数学ミステリー、「スリル!」(2017年)では詐欺の技術で事件を解決するミステリーを生み出した蒔田光治。ほか、長村航希、六角精児の出演が決定している。


5/24(金) 17:00配信 ザテレビジョン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190524-00191199-the_tv-ent
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【浜辺美波が腹黒アイドルに! 東出昌大との凸凹コンビで難事件に挑む】の続きを読む