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NHK

1: なまえないよぉ~ 2018/08/07(火) 10:21:40.97 ID:CAP_USER9
6日に放送された女優・永野芽郁(18)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(月~土曜・前8時)第109話の平均視聴率が番組スタート以来最低の14・6%だったことが7日、分かった。

前回4日放送の第108話の21・1%から6・5ポイントの大幅ダウン。
通常の放送開始時間である午前8時から「広島平和記念式典」の模様が生放送され、放送回し時間が午前8時38分にずれ込んだことが影響したと見られる。

4月2日の初回は21・8%で好発進。
6月18日に地震ニュースで放送が休止した影響で、2話連続で放送された翌19日の第67話は番組最高の23・2%を記録した。
物語が新章に突入した7月5日の第82話も番組最高タイの23・2%となった。

今作は北川悦吏子氏のオリジナル作。
岐阜と東京を舞台に、失敗を恐れない鈴愛(すずめ)が七転び八起きで駆け抜ける姿を描く。
主題歌「アイデア」を俳優・星野源(37)が歌う。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00000137-sph-ent

NHK連続テレビ小説「半分、青い。」
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/04(土) 07:25:05.82 ID:CAP_USER9
 永野芽郁(18)演じるヒロイン鈴愛が高度成長期から平成までを生き抜く、NHKの連続テレビ小説『半分、青い。』。目まぐるしい展開に一部では「ついていけない」と批判の声も出ているが、それでも連日、20%超えの高視聴率なのはなぜなのか。コラムニストでテレビ解説者の木村隆志さんが解説する。

 * * *
「エッ、もう子ども産まれたの?」「あれ?! いつの間に5歳?」 今週の『半分、青い。』を見ていた大半の人はそう感じたのではないでしょうか。これまで何度か視聴者を驚かせてきたハイテンポな展開が、さらに加速しているのです。

 4月2日(1話)のスタートは【1971年】で、ヒロインの楡野鈴愛はCGの胎児でした。翌日の4月3日(2話)で生まれたあと、4月4日(3話)には9年後の【1980年】になり、鈴愛(矢崎由紗)は小学3年生に。その後、4月14日(12話)には9年後の【1989年】になり、鈴愛は高校3年生(永野芽郁)になっていました。

 高校編が3週間半放送されたあとの5月9日(33話)に【1990年】となり、鈴愛は漫画家になるべく上京。漫画修行と萩尾律(佐藤健)との別れを5週間に渡って放送したあと、6月13日(63話)には2年が経過して【1992年】になり、6月18日(67話)に鈴愛は漫画家デビューしました。さらに2日後の6月20日(69話)にはデビューから3年が過ぎた【1995年】に突入。6月23日(72話)には帰郷して律と再会したものの、突然のプロポーズを断ってしまいました。

 6月26日(74話)には4年が経過して【1999年】になり、連載を打ち切られ、律の結婚を知った鈴愛は7月4日(81話)で漫画家を引退。翌7月5日(82話)に100円ショップ『大納言』でアルバイトをはじめ、森山涼次(間宮祥太朗)と出会いました。翌週の7月12日(88話)には涼次から早くもプロポーズを受け、【2000年】になった7月16日(91話)に結婚式。出会いから結婚式までの放送は、わずか10話分という朝ドラ史に残るスピード結婚でした。

 7月24日(98話)には結婚生活が2年経過して【2002年】に。3日後の7月27日(101話)には鈴愛の妊娠が明らかになり、翌7月28日(102話)には娘を出産。7月30日(103話)には【2003年】に入り、娘が1歳の誕生日を迎えました。7月31日(104話)には5歳の誕生日を迎え、4年後の【2007年】に。8月2日(106話)には【2008年】になり、8月4日(108話)では離婚が決定。結婚から離婚まで、わずか18話というスピード離婚でした。

◆博多華丸と高瀬耕造アナも困惑

 ここまでの18週108話を西暦で振り返ると、1971年(1話)→1980年(3話)→1989年(12話)→1990年(33話)→1992年(63話)→1995年(69話)→1999年(74話)→2000年(91話)→2002年(98話)→2003年(103話)→2007年(104話)→2008年(106話)。まるで、主要駅に飛び石で停車する急行列車のように、年月が進んでいくのです。

 昨年の同時期に放送された『ひよっこ』は、約4年間をじっくり描いた各駅停車のような作品だっただけに、その違いは歴然。他の朝ドラと比べても、年月の進み方はめまぐるしく、視聴者を驚かせています。

 実際、7月31日の『あさイチ』で恒例の“朝ドラ受け”をした博多華丸さんは、「何かと早い!カレンダーめくるのが早い」「もうちょっと紆余曲折ちょうだい!」「ついていけない」と困惑。翌8月1日には『NHKニュース おはよう日本』の高瀬耕造アナも、7時59分の朝ドラ開始間際に「ちょっと見逃すと家族構成まで変わってしまいかねないような急な展開になっているんです」とコメントしていました。

 ネット上の声を拾ってみても、明らかに批判の声が目立つようになっていますが、視聴率はほとんど変わらず20~23%の高水準をキープしているのは、なぜなのでしょうか。

>>2以降に続きます

2018.08.04 07:00
https://www.news-postseven.com/archives/20180804_732949.html?PAGE=1
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/05(日) 09:59:05.97 ID:CAP_USER9
俳優の鈴木亮平(35)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)。視聴率が“西高東低”の不思議な現象が起きている

 大河ドラマ57作目。直木賞作家・林真理子氏(64)の小説「西郷どん!」(KADOKAWA)を原作に、幕末から明治維新のヒーロー・西郷隆盛(鈴木)の激動の生涯を新たな視点で描く。脚本はNHK連続テレビ小説「花子とアン」、テレビ朝日「ドクターX外科医・大門未知子」などで知られる中園ミホ氏(59)。初の大河脚本となる。

 1月7日の初回は関東地区が15・4%に対して、関西地区は19・8%と大台に迫る数字で船出(ビデオリサーチ調べ)。3月18日の第11話でも関東14・6%に対して関西18・9%と高い視聴率を記録した。初回から7月29日放送の第28話まで28回分の平均視聴率も関東が13・5%、関西が16・7%と3・2%の開きが出ている。

 過去2作品の平均視聴率と比較しても、「おんな城主直虎」(17年)が関東12・8%、関西14・1%で差は1・3%、「真田丸」(16年)が関東16・6%、関西15・9%で0・7%と「西郷どん」の東西差が最も大きい。

 先週の放送回は裏番組の人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ、読売テレビ)に歌手の安室奈美恵(40)が出演。大きな反響があり東西で20%超えとなったが、「西郷どん」第28話は関東11・1%、関西16・3%と関西地区は健闘した。関西地区では「イッテQ!」を上回る回もある。

 主演の鈴木をはじめ、西郷従道役の錦戸亮(33)、篤姫役の北川景子(31)ら主要キャストが関西出身、幕末騒乱の京都が舞台など“関西とのつながり”は深いが、NHK関係者も「ここまで関東・関西の差が大きいのは異例」と数字の開きに驚いているという。

 大河ご当地の視聴率が上がるのはよくあることだが、今回は異例の現象。作品は革命編に突入し、西郷吉之助が英傑たちと薩長同盟、大政奉還へと突き進んでいく。今後の展開とともに視聴率も盛り上がるのか、注目を集めそうだ

8/5(日) 8:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000063-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/01(水) 18:55:02.33 ID:CAP_USER9
 NHKの「朝ドラ」の現場がピリピリしているという。来年4月スタートの朝ドラ『なつぞら』で、ヒロインを務める広瀬すず(20)が、共演する松嶋菜々子(44)からパワハラ攻撃を受け、早くも爆発寸前の状態に突入しているというのだが…。
 「松嶋の“パワハラ疑惑”は7月10日発売の『女性自身』が報じて表面化しました。『なつぞら』は、NHK朝ドラ100作目となる記念的大型作品で、広瀬演じる、高度経済成長期にアニメーターを目指して北海道・十勝から上京する少女の人生を描きます。松嶋は広瀬の義理の母役なのですが、現場で初顔合わせした際、広瀬に“ちゃんと台本読んできてね”と、お局色丸出しの痛烈忠告をし、現場が凍り付いたというのです」(芸能記者)

 確かに松嶋は、'96年『ひまわり』でヒロインを務めており、NHK朝ドラの大先輩ではある。
 「そんな松嶋から頭ごなしに忠告をされたら、このご時世、“パワハラ”と感じてもおかしくない。その後も松嶋は、先輩風を吹かせつつ、広瀬に指導するなどし、妙な空気になっているそうです。広瀬は親しい関係者に怒りを訴えており、もはや“ブチキレ5秒前”状態だそうですよ」(同)

 だが、彼女いわく、台本は1回読めば暗記できるのだという。ゆえに、台本には何も書き込まず、撮影現場でも台本を読まない主義だというのだが、そういう態度も松嶋の気に障ったのかも…。

 そうした状況の中、周囲が心配しているのが、広瀬のプッツン暴走だ。
 「もともとヤンチャな性格で知られる広瀬だけに、松嶋の攻撃が続くと、いつブチ切れるか分かりません。特に彼女は、キックボクシングで鍛えており、格闘家並みの戦闘能力を持っている。どんなきっかけで、松嶋にパンチやキックの報復をするか、周囲はヒヤヒヤです」(芸能関係者)

 最近、“三重苦”に見舞われているだけに、なお一層、プッツンリスクは高い。1つ目は、『なつぞら』ヒロインが決まったため、放送終了の来秋まで男問題が絶対NGになったことだ。
 「それだけでも爆発寸前なのに、1月には実兄が地元静岡で酒気帯び運転容疑で逮捕され、広瀬まで謝罪コメントを出すハメに。さらに1月期の主演連ドラ『anone』(日本テレビ系)が平均視聴率6.1%と大惨敗した。そうした中、朝ドラを成功させるプレッシャーは相当で、松嶋に暴行を加えてそのまま投げ出し降板する、という可能性はゼロではない。また、懸念されるのは、ブチ切れて、岡田将生、山田裕貴、吉沢亮ら『なつぞら』のイケメン共演陣を食べてしまうこと」(放送記者)

 以前、ファンの質問に、「私こう見えてもメンタルだけは無敵なんです」と言い切った広瀬。NHKさん無事に放送開始できればいいですね。

https://wjn.jp/article/detail/0862608/
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1: なまえないよぉ~ 2018/07/30(月) 19:22:53.77 ID:CAP_USER9
アイドルグループ「欅坂46」の長濱ねるさんの冠番組「ねるねちけいONLINE!」が、NHKで放送されることが30日、分かった。

長濱さんが気になる世の中の疑問や謎を、自分の力で調べることで「びっくりする事実」や「役に立つ情報」など新しい発見をしていく……という“好奇心リサーチバラエティー”。
「ねるリサーチV」と題して、番組の公式ホームページやツイッターで、リサーチする様子を31日から2週間にわたって毎日配信し、その「まとめ番組」を8月7日と14日の2回に分けて放送する。

「ねるねちけいONLINE!」はNHK総合で8月7日と14日の午後11時55分に放送。
14日は生放送を予定。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000025-mantan-ent

NHKで冠番組「ねるねちけいONLINE!」の放送が決まった「欅坂46」の長濱ねる
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欅坂46 長濱ねる
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