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NHK

1: なまえないよぉ~ 2019/01/01(火) 00:43:50.61 ID:CAP_USER9
 「第69回NHK紅白歌合戦」(31日、NHKホール)

 司会を務めた広瀬すずは終了後、「気を持っていかれる気持ちでうるうるしました。すごい貴重な経験でした」と“人生初司会”に充実した表情を浮かべた。

 「難しかったけど、本当にすごくて。音楽番組に出たことはなかったので見たことのない空間でした。緊張するタイプではないですが、3階まで埋め尽くされてるのを見てかみまくりました」と自らかんだことに触れた。

 今後も司会をやってみたいか聞かれ、「そんな機会があったら是非。私で良かったのかなって思います。もうちょっと頑張らなきゃ」と再挑戦を視野に入れた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000146-dal-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/01(火) 05:40:32.46 ID:G6OVYDeY0● BE:299336179-PLT(13500)
 特別枠での出場となったサザンオールスターズは、大トリ・嵐の後に登場し、ヒット曲「希望の轍」と「勝手にシンドバッド」の2曲を披露。NHKホールでの紅白歌唱は、1983年以来35年ぶりとなった。

 ボーカルの桑田佳祐(62)は歌唱前「何年たっても緊張しちゃいます」と真剣な表情。「今年、40周年をやらせていただいて、最後お茶の間の皆さんも会場の皆さんも楽しくなっていただければと」と気合を入れた。

 2曲目の「勝手にシンドバッド」では、北島三郎と握手し、松任谷由実から右ほほにキスを受け
、最後はやり切ってステージ上に倒れ込むなど大暴れ。歌い切った桑田は「夢の中にいたようです。まさかユーミンさんとサブちゃんとご一緒出来るとは」と感無量の表情だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000138-dal-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/29(土) 17:24:01.13 ID:CAP_USER9
NHK朝ドラへの注目度、期待感は高い。であるがゆえに、“違和感”がことさら目立ってしまうのも事実。ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。
 * * *
 またか。NHK連続テレビ小説『まんぷく』に、もう満腹です。10月にスタートして3ヶ月。その間に主人公・立花福子の夫、萬平は何と3回も逮捕され牢屋にぶちこまれてしまいました。「捕まる」というエピソードがもう満腹すぎて、視聴者のおなかはいっぱい。

 物語は、ご存じのようにインスタントラーメンを開発した日清食品創業者・安藤百福と仁子の夫妻がモデル(ドラマでは萬平と福子)です。しかし、あくまで「モデル」ということで安藤さんの実人生を忠実になぞる筋立ではありません。フィクションの部分も多く、何よりもまず安藤百福さんの出自=台湾という部分を、ドラマでは完全に切り離しています(萬平は日本人の設定)。

 一方、萬平はアイディアマンで発明家気質で、次々に工夫を凝らし新商品を世に送り出す。そのあたりは百福さんと重なります。そう、「インスタントラーメンを発明する」ということ自体が現実の出来事です。

 つまり、この朝ドラの脚本はある部分は事実を踏襲していますが、随所に大胆なフィクションをとり入れている。それならば……いくら安藤百福さんの実人生が艱難辛苦の連続で何度も投獄されたのだとしても、ドラマで3ヶ月間に敢えて3回も「逮捕されて投獄」という展開にする必要は、ないのではないでしょうか。もう鉄の柵やMPの文字は見飽きました。

 出演俳優に目を向ければ、まさにキラ星のごとし。安藤サクラ、長谷川博己、桐谷健太、松下奈緒、要潤……と芸達者がズラリ。それぞれが一生懸命、役柄を演じようとしています。繰り返し逮捕される長谷川博己さんなんて、どうやって演じ分けるか苦心しているでしょう。ひたすら夫を待つ妻の安藤サクラさんも。役者はさぞや大変だろうなぁと、お茶の間で同情したくなります。もっともっと、長谷川博巳や安藤サクラにしかできない味の演技を見てみたいな、と感じます。

 考えてみれば、朝ドラは半年間という長丁場。かつ、毎日数千万人の目が向けられる。その脚本ほど難しいものはないのかもしれません。変化しながら一貫性をもち続け、視聴者を飽きさせず、広い年齢層を満足させ、時にほっこりと感動させ、時に涙させるといった筋書きを作り出すのは至難の業でしょう。

 朝ドラはいわば国民的大プロジェクト。だとすれば、そもそも一個人の脚本家の着想にだけ依拠しているような仕事ではないのかも。同じエピソードがこうも繰り返されると、そんなことを考えてしまいます。

 海外に目を向けると、長編名作ドラマの脚本はたいていチーム編成で、時間をかけてアイディアをじっくりと練り上げ、プロデューサーや制作スタッフもブレストに参加し、いわば大建築物を作るジョイントベンチャー方式のように「組織/チーム」で作り上げていくことが多いようです。実際、『24-TWENTY FOUR-』や『LOST』などの話題作には2桁の数のライターが参加したとか。まるで立体的な建造物を作るようにして物語の柱を立て、横軸や壁や床といったものを細部まで作り込んでいった結果、優れた大ヒット作が生まれ出てくるのでしょう。

 2019年は、いよいよ朝ドラが注目される年となりそうです。前期の『なつぞら』は広瀬すずさんが主演し、後期の『スカーレット』は戸田恵梨香さんが主演に決まった。もはや新人女優の登竜門ではなくなり、人気俳優の勝負の場としての大プロジェクトの観あり。脚本の作り方にも新たな改革が求められているのかもしれません。

2018.12.29 16:00 
https://www.news-postseven.com/archives/20181229_834073.html?PAGE=1#container 
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1: なまえないよぉ~ 2018/12/25(火) 06:37:43.27 ID:CAP_USER9
NHKの桑子真帆アナウンサーに独立説が飛び交っているという。
「日刊ゲンダイDIGITAL」によると、桑子アナが「来年3月で退局を考えている」という情報があるものの、本人は「否定というか、お茶を濁すばかり」で、上層部はオロオロしているという。

桑子アナは『ニュースウオッチ9』でキャスターを務め、『NHK紅白歌合戦』では昨年に引き続き今年も総合司会に起用されるなど、「NHKの絶対的エース」存在だと目されている。
エースでありながら桑子アナが独立を考える背景には、「上司との折り合いが悪く、仕事のやり方に対し常に不満があった」こと、
さらにフジテレビの谷岡慎一アナウンサーとわずか1年で離婚して「もう亭主や家庭のことを気にせずに自身の才覚で勝負できる環境下にあること」も大きいというのが、NHK関係者の話だ。

真相は定かでないが、自分はアナウンサーとして順調に実績を積んだが上司には不満があり、それでいて家庭に縛られることなく自分の進退を決められる状況にあるのならば、独立を検討しても不思議ではない。
また、フリーになれば仕事量を自分で調整することもでき、ワークライフバランスを実現できるかもしれない。エースと呼ばれる女性アナウンサーは、得てして働きすぎだ。

NHKといえば今年3月末、27年間在籍した有働由美子アナウンサーが独立したことが記憶に新しい。
『あさイチ』では視聴者に好評を博していた有働アナだったが、今年10月からメインキャスターを務める『news zero』(日本テレビ系)では視聴率好調とはいっていない。
先輩である有働アナの苦戦を目の当たりにした桑子アナが、「独立するなら年齢的に早い方がいいと判断」「フリー宣言して売り出すならまさに“今でしょ”」との見方をする関係者もいる。

そしてもう1人、長く独立を噂されているアナウンサーがいる。日本テレビの水卜麻美アナウンサーだ。
水卜アナは、12月28日放送の『キャスター&記者1000人が選んだ!平成ニッポンの瞬間映像30』(日本テレビ系)で、有働由美子アナとタッグを組んでMCを務める。
収録はすでに済んでいるが、水卜アナは有働アナに「フリーっていいですか?」直撃し、スタジオをどよめかせたという。

http://dailynewsonline.jp/article/1624168/
2018.12.25 00:05 wezzy
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1: なまえないよぉ~ 2018/12/17(月) 11:26:58.13 ID:CAP_USER9
NHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜午後8時)の最終回が16日に放送され、関東地区の平均視聴率が13・8%(関西地区15・2%)だったことが17日、ビデオリサーチの調べて分かった。初回から最終回まで全47話の期間平均視聴率は関東地区で12・7%(関西地区15・8%)だった。

これまでの関東地区の期間平均視聴率の最低は12年「平清盛」と15年「花燃ゆ」が記録した12・0%。昨年の「おんな城主直虎」は12・8%だった。「西郷どん」の12・7%は「おんな城主直虎」を下回り、ワースト3位の記録。また、00年以降の最高は08年「篤姫」で、24・5%を記録している。

主演の鈴木亮平は最終回の放送前、NHKを通じて「すごく温かく明るい回になっています。鹿児島の城山で、西郷さん、そして最後のラストサムライたちが、この国にどういう思いを託して散っていったのか。そして、彼らの死を通して皆さんが、それぞれの人生をどのように生きていくのかについても考えさせられる回」とPRしていた。

ビデオリサーチによる00年以降の期間平均視聴率は以下の数字となっている。

00年「葵徳川三代」18・5%。

01年「北条時宗」18・5%。

02年「利家とまつ~加賀百万石物語」22・1%。

03年「武蔵 MUSASHI」16・7%。

04年「新選組!」17・4%。

05年「義経」19・5%。

06年「功名が辻」20・9%。

07年「風林火山」18・7%。

08年「篤姫」24・5%。

09年「天地人」21・2%。

10年「龍馬伝」18・7%。

11年「江~姫たちの戦国」17・7%。

12年「平清盛」12・0%。

13年「八重の桜」14・6%。

14年「軍師官兵衛」15・8%。

15年「花燃ゆ」12・0%。

16年「真田丸」16・6%。

17年「おんな城主直虎」12・8%。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201812150000006.html 
2018年12月17日10時32分 


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【【視聴率】大河「西郷どん」最終回で少し上げるも全話平均はワースト3位wwwwww】の続きを読む