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NHK

1: なまえないよぉ~ 2018/11/14(水) 13:22:52.85 ID:CAP_USER9
第69回NHK紅白歌合戦
出場歌手
50音順(カッコ内は出場回数)

【紅組】
aiko(13)
あいみょん(初)
いきものがかり(10)
石川さゆり(41)
AKB48(11)
丘みどり(2)
欅坂46(3)
坂本冬美(30)
島津亜矢(5)
Superfly(3)
DAOKO(初)
天童よしみ(23)
TWICE(2)
西野カナ(9)
乃木坂46(4)
Perfume(11)
松田聖子(22)
松任谷由実(3)
MISIA(3)
水森かおり(16)
Little Glee Monster(2)

【白組】
嵐(10)
五木ひろし(48)
EXILE(12)
関ジャニ∞(7)
King & Prince(初)
郷ひろみ(31)
Suchmos(初)
三代目 J Soul Brothers(7)
純烈(初)
SEKAI NO OWARI(5)
Sexy Zone(6)
DA PUMP(6)
氷川きよし(19)
福山雅治(11)
(2)
星野源(4)
三浦大知(2)
三山ひろし(4)
山内惠介(4)
ゆず(9)
YOSHIKI feat. HYDE(初)


特別企画
椎名林檎(6)と宮本浩次(初)


https://www.nhk.or.jp/kouhaku/artist/index.html
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【NHK 紅白歌合戦 全出場歌手一覧】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/13(火) 05:50:17.04 ID:CAP_USER9
総合司会と紅組・白組の司会がそれぞれ決定した、大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」だが、各スポーツ紙が出場が内定した歌手を報じている。

報道をまとめると、昨年1月から活動を休止し、今月3日から再始動した男女3人組ユニット「いきものがかり」が内定。
同ユニットは、08年から2016年まで9回連続で「紅白」に出場。
2012年には、同局のロンドン五輪・パラリンピックのテーマ曲「風が吹いている」で初の紅組トリを務めるなど、実績も十分だ。

また、ロックバンド「エレファントカシマシ」の宮本浩次(52)が、ソロとして初出場することが確実だとか。

宮本はこれまでバンド活動に集中していたが、今年は椎名林檎とタッグを組んだ配信限定シングル「獣ゆく細道」が、日本テレビ系「news zero」のテーマソングになるなど話題に。

今月28日には、東京スカパラダイスオーケストラにゲストボーカルとして参加した「明日以外すべて燃やせ feat.宮本浩次」が発表される。
さらに、宮本と連動してか、企画枠で、来年メジャーデビュー30年目となる「東京スカパラダイスオーケストラ」も内定したという。

ほかには、若者に人気の女性歌手・あいみょんや、「U.S.A.」が大ヒット中の「DA PUMP」、
NHK連続テレビ小説「まんぷく」の主題歌「あなたとトゥラッタッタ♪」を歌うDREAMS COME TRUE、デビュー20周年のaikoらが内定したというのだが…。

「内定していたBTS(防弾少年団)のメンバーの”Tシャツ問題”などで出演者の再考が迫られる中、まだ“真の目玉歌手”が誰になるかが決まっていないようだ。
テレビにほとんど出ない米津玄師はギリギリまで交渉を続けそう。平成最後の紅白とあって、それなりの大物を出場させたいようだが、この段階で話が進まず、
出場歌手発表は昨年は11月16日だったが、今年は今月の最終週にずれ込みそうだ」(レコード会社関係者)

とはいえ、国内の大物歌手たちはすでに紅白に出尽くしたような印象。今年も視聴率獲得に苦戦を強いられそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1568042/
2018.11.12 21:40 リアルライブ
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【紅白、真の“目玉歌手”が見当たらない…? 出演内定者がまるで“フェス”wwwww】の続きを読む

NHK

1: なまえないよぉ~ 2018/11/12(月) 06:23:10.95 ID:CAP_USER9
 韓国の7人組「BTS(防弾少年団)」が原爆投下の場面がプリントされたTシャツを着用し騒動となる中、同じ韓流のガールズユニット「TWICE」の大みそかのNHK紅白歌合戦出場を巡り、同局が難しい判断を迫られている。

 韓流グループは2011年の紅白に東方神起、KARA、少女時代の3組が出場。だが翌12年の8月、韓国の李明博大統領(当時)が島根県の竹島(韓国名・独島)に上陸したことで日韓関係が悪化した。同年の韓流出場は0組。エンターテインメント番組部の担当者は当時、「(日韓関係は)私の中では関係ない」と否定していたが、影響を及ぼしたとの見方も出ていた。

 その後、韓流の出場が5年間途絶えていたが、昨年、10代の少女を中心に圧倒的な支持を受けていたTWICEが6年ぶりに出場を果たした。第3次韓流ブームをけん引する9人組は、前半戦で5位の高視聴率37・4%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録。今年も出場が確実視されていた。

 局内で慎重論が出始めたのは、10月30日に韓国最高裁が日本企業に元徴用工への損害賠償を命じたのがきっかけ。NHKの番組は国民の受信料で成り立っているため、反発する国内世論を無視することができない事情がある。さらに今月に入り、BTSのTシャツ騒動が起こった。

 TWICEは昨年6月に日本デビューし、「TTポーズ」が大流行。今年もシングル2作、アルバム1作がいずれもオリコンチャート1位を記録。携帯電話大手など3社のCMにも出演し、お茶の間にも広く浸透していった。9月にはNHKの音楽番組「シブヤノオト」に出演しており、同局への貢献度もある。

 紅白出場歌手は今週中にも発表される予定。音楽関係者は「人気、実績ともに十分で数字(視聴率)も見込める。韓流というだけでBTSの問題にも関係ない。落選となれば残念だ」と話している。

2018年11月12日 05:30芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/12/kiji/20181112s00041000063000c.html

【NHK苦悩の紅白 BTS、徴用工余波…TWICE出場どうなる? 】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/10(土) 12:05:55.27 ID:CAP_USER9
今年、放送されたドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の平均視聴率はともに5%台、映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の興行収入も芳しくなく主演作が軒並み不調の女優・吉岡里帆。

そんな中、吉岡にとってまさに泣きっ面に蜂のような報道が……。
10月31日発売の『週刊新潮』が、吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーであるという記事を載せたのだ。

「吉岡さんは昨年、大ヒットしたドラマ『カルテット』(フジテレビ系)で演じた悪女役のインパクトが強く、さらにグラビアアイドル出身であることから、女性からの人気は低いと言われています。この報道によって、さらに女性票を減らしたのではないかと囁(ささや)かれています」(テレビ誌ライター)

《京都に住んでいた頃は、夜行バスで東京のオーディションを受けに来ていた》

《上京費用の捻出のために、バイトを4つも掛け持ちしていた》

など、吉岡はバラエティー番組などでよく苦労話を語っていたのがアダとなった。

「“父親がNHKプロデューサー”という恵まれた環境なのに、“苦労人アピール”をしていたととらえられたんでしょう。ネット上では、“だから急に推されているんじゃない?”“結局コネなんかい!”など辛辣なコメントが続々と上がっています」(同・テレビ誌ライター)

しかし、この記事に対してある芸能プロ関係者はこう話す。

「吉岡さんの父親は、テレビ局員でもNHK関係者でもないので、コネなんてありません。彼女は実力で主演を張れる女優にまでのし上がったのに、あの記事で今までの努力が疑われてしまうのはかわいそうですよ」

本誌が吉岡の所属事務所に確認したところ、

「吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーという記事は、まったくの事実無根」

NHK広報にも確認すると、

「事実ではありません。通常は出演者のプライバシーについてはお答えしておりませんが、今回はそういった事実はないのでお答えしました」

と回答した。

吉岡自身も過去のインタビューで、父親について「映像会社を経営するカメラマン」だと明かしている。
本誌が調べたところ、確かに吉岡の父親が経営する会社が京都に存在していた。
名前もネットで噂されているNHKのプロデューサーとは異なる。

「誤った記事で、明らかなイメージダウンにつながっています。所属事務所としては『週刊新潮』を訴えたいほど怒り心頭でしょう」(前出・芸能プロ関係者)

逆風が吹く今こそ、吉岡の本当の実力が試されているのかもしれないが──。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00013781-jprime-ent

吉岡里帆
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【吉岡里帆さんの父親がNHK大河ドラマプロデューサーは誤報だったwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/09(金) 15:44:25.31 ID:CAP_USER9
NHKは9日、平成最後の紅白歌合戦となる大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(午後7時15分開始)の紅組司会に女優広瀬すず(20)、白組司会に櫻井翔(36)が決まったと発表した。

また、総合司会は昨年に続き内村光良(54)とNHKの桑子真帆アナ(31)が務めるという。

広瀬は来年4月スタートの連続テレビ小説「なつぞら」のヒロインを務める。「なつぞら」は来年4月から9月までの放送。
これまでNHKは平成を振り返るだけでなく、未来に向けてワクワクする紅白を目指すとしていたが、
平成から新元号となった新たな時代にかけて放送されることで、平成から未来につながる作品とも言える。

さらに、「なつぞら」は朝ドラ100作目という節目の作品でもある。節目の作品のヒロインを紅白の司会に起用するのは当然の流れとも言える。

一方、近年の白組司会は、16年に相葉雅紀、17年は二宮和也と嵐のメンバーが務めてきた。
今年もその流れを引き継ぎ、嵐のメンバーから櫻井の起用となった。櫻井は5月公開の主演映画「ラプラスの魔女」(三池崇史監督)で広瀬と共演している。
嵐のメンバーの中でも広瀬とは気心がしれており、息ピッタリのコンビネーションで紅白を盛り上げると考えられたようだ。嵐はメンバー5人で10年から14年まで5年連続で司会を務めていた。
紅白の司会のベテラン櫻井が紅白の司会初挑戦の広瀬をサポートすることも期待されたようだ。

一方、総合司会の2人は昨年と同じ顔ぶれ。昨年も内村の楽しい笑いと温かさとがうまくかみ合った司会ぶりが視聴者だけでなくNHKの制作現場にも温かい雰囲気をもたらしたと好評だった。
桑子アナは同局の看板アナ。実力と人気、昨年の経験も考慮されたようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15570980/
2018年11月9日 15時1分 日刊スポーツ
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【広瀬すずが紅白初司会 白組は気心しれた櫻井翔】の続きを読む