芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

NHK

いだてん

1: なまえないよぉ~ 2019/01/20(日) 07:29:33.99 ID:54DDf8ZU9
 1月6日にスタートした平成最後のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」は初回こそ15.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、昨年の『西郷どん』(主演:鈴木亮平)の初回視聴率15.4%をかろうじて上回ったが、第2話(13日)は12.0%まで急降下。

 これを受けてフリーアナウンサーの久米宏は、1月19日放送の「久米宏 ラジオなんですけど」(TBSラジオ)で以下のように語った。

「(昨年)暮れから大キャンペーンをずっと張っていて、その挙げ句が15.5%。『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にかなり負けている。(中略)さらに2話は『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)の制作費7万円くらいの番組にまで負けて……NHKはショックだろうね。(中略)下手すると、明日は1ケタになるんじゃないか?」

 同業者にここまで言われたら、NHKもさぞやショックだろう。

 それにしても、朝ドラ「あまちゃん」で実績のあるクドカンこと宮藤官九郎を脚本に抜擢して、なぜここまで視聴率は伸びないのか。

 ***

 1963年、井伊直弼を描いた「花の生涯」(主演:尾上松緑[二代目])に始まり、今年で58作目となる大河ドラマが「いだてん」だ。これまでの人気作品を見てみよう。

 意外なことに「NHK紅白歌合戦」とは違って、古ければ古いほどみんなが見ていたわけではない。1960年代からは2本、70年代からはなく、80年代から6本がランクインしている。90年代に2本あり、2000年以降、ベスト10に入る作品はない。

 作品の時代背景を見ると、戦国時代を含む作品が5本、これに安土桃山時代も含めると10本中7本に、日本人の好きな織田信長、豊臣秀吉、徳川家康が出演していることに。

 さらに、日本人が大好きな「赤穂浪士」と暴れん坊将軍の「徳川吉宗」は江戸中期の物語であり、9本が近世を描いたものになる。

 唯一の例外が「いのち」であり、時代は昭和で、主人公が架空の人物であるばかりか、歴史上の人物が全く登場しない唯一の大河作品である。

「後にNHK会長となる川口幹夫さんが放送総局長だった頃に、戦国時代と幕末ばかりになってしまった大河ドラマの路線転換を図ったんです。“近代大河”と名付け、山崎豊子さんの『二つの祖国』をもとに日系アメリカ人2世を主人公にした『山河燃ゆ』(1984年、主演:松本幸四郎、西田敏行)に始まり、翌年には日本人女優・第1号の川上貞奴を描いた『春の波濤』(主演:松坂慶子)を放送したのですが、どちらも不人気でした。そのため、大河『おんな太閤記』や朝ドラ『おしん』(1983~84年)で実績にある橋田壽賀子さんにテコ入れをお願いし、視聴率を回復させたのが86年の『いのち』です。実際、その翌年の『独眼竜政宗』以降3年連続でベスト10入りしているのは、視聴者の揺り戻しでしょう。NHKも相当懲りたと見えて、以来、大河で近現代を扱うことはなかったのですが、『いのち』から33年ぶりの近現代大河となったのが『いだてん』というわけです」(当時を知るテレビマン)

>>2以降に続きます

1/20(日) 6:01配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190120-00555419-shincho-ent
no title

no title

【NHK大河「いだてん」が早くもピンチ “近現代”と“オリジナル脚本”はコケるのジンクス】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/01/18(金) 22:20:10.20 ID:17UjWsOL9
音楽番組『SONGS「中島みゆき」~平成世代が愛する女神~』が1月26日にNHK総合で放送される。

同番組では、1970年代、80年代、90年代、2000年代の4つの年代でシングルチャート1位を獲得した唯一の女性アーティストである中島みゆきを特集。“ホームにて”“蕎麦屋”“EAST ASIA”のライブ映像をテレビ初公開するほか、中島がTOKIOに提供した“宙船(そらふね)”の歌詞を座右の銘にしているという土屋太鳳、中島から“泣いてもいいんだよ”を提供されたももいろクローバーZの百田夏菜子、昨年に中島の“糸”をカバーした吉岡聖恵(いきものがかり)が「中島みゆき愛」を語る。


https://www.cinra.net/news/20190118-songs
no title

【NHK『SONGS』土屋太鳳&百田夏菜子&吉岡聖恵が「中島みゆき愛」語る】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/01/18(金) 18:12:38.62 ID:gBolYTK99
1月18日スタートのドラマ「トクサツガガガ」(NHK)で連ドラ初主演を務める小芝風花。丹羽庭による「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で連載中の同名漫画が原作で、小芝が演じるのは特撮オタクであることを周囲に隠して生活するOL・仲村叶(なかむらかの)。

特撮を嫌う母親との確執や特撮オタクであることを隠さずにはいられない現実での葛藤など、デリケートなオタク心理を小芝がどう演じるか、大きな注目を集めている。
小芝が所属するオスカープロモーションは、新人を「ゴリ押し」するといわれていることで知られており、
もしも小芝の演技力に疑問が生じれば「オスカーのゴリ押しが始まった」と叩きたがっている輩が手ぐすね引いて待ち構えているのだ。

「小芝は中学2年生までの5年間、フィギュアスケートに打ち込み、『全日本フィギュアスケートノービス選手権』(ノービスダンス)での優勝経験もあるほど。
表現力やド根性をスケートで身につけているためか、15年下半期放送のNHK朝ドラ『あさが来た』で共演した、口うるさいことで有名な友近から『演技派』と太鼓判を押され、舞台で共演した野間口徹や和田正人からもその実力を認められています。昨年12月14日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)の『本音でハシゴ酒』コーナーに出演した時は、浜田雅功に対し『は?』といって、また不貞をしたのかという意味のセリフを放つとともにみごとなビンタを敢行。立派なド根性も見せていますから、事務所のゴリ押しなどと批判されることはまずないでしょう」(女性誌記者)

“オスカーの最終兵器”の異名を持つ小芝。その実力を存分に見せつけてほしいものだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15892477/
2019年1月18日 17時59分 アサ芸プラス
no title

【連ドラ初主演の小芝風花が「事務所のゴリ押し」と言われない理由】の続きを読む

いだてん

1: なまえないよぉ~ 2019/01/15(火) 10:23:05.54 ID:IJbZfZJL9
3日に放送されたNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第2話の関東地区の平均視聴率が12・0%(関西地区11・5%)だったことが15日、ビデオリサーチの調べで分かった。

6日放送の初回は関東地区15・5%と、前作「西郷どん」の初回を0・1ポイント上回ったが、00年以降の作品では2番目に低い数字だった。
初回はNHKのチーフ・プロデューサー(CP)が壮大なプロローグと表現するなど、描かれる時代が激しく前後し、大勢のキャストが登場して分かりづらい一面もあった。
また、前作の「西郷どん」の後半の数カ月間の平均視聴率がほぼ11%台と低迷していた。
「いだてん-」の初回の数字は「西郷どん」の視聴習慣の影響があったとも考えられる。

NHKは第2話についてオーソドックスな話の流れになっており、見やすいはずと説明していた。
第2話は今後の人気のバロメーターになる勝負の回だったが、関東地区では初回をさらに3・5ポイントも下回ってしまった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00443510-nksports-ent

NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」W主演の中村勘九郎と阿部サダヲ
no title

【【視聴率】NHK大河ドラマ「いだてん」第2回、視聴率激減wwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/01/13(日) 09:22:34.47 ID:Be/Vgd5E0 BE:323057825-PLT(12000)
2019年のNHK大河ドラマ「いだてん」の放送が始まりました。
“日本で初めてオリンピックに参加した男”金栗四三と、“日本にオリンピックを招致した男”田畑政治、2人の主人公の人生を描く物語です。

 この「いだてん」のタイトルロゴが、現在ネット上などで物議をかもしています。
NHKの番組公式Webサイトを見ると、「いだてん」の文字に重ねて、根本がくっついた3本の足がクルクルと回る印象的なロゴが。
デザインを担当したのは、日本を代表する美術家・デザイナーである横尾忠則さんです。

このロゴに対し、Twitterなどでは「怖い」「気持ち悪い」との声が多く見られ、「NHKが別のロゴに差し替える可能性も」と報じるメディアも。
また、世界的なバイクレースである「マン島TTレース」などで知られる英国王室属領・マン島の旗のパクリでは? といった意見も広く拡散されています。

実は伝統的なデザイン
 さまざまな臆測を呼んでいるこのロゴデザインですが、実はベースとなっているのは伝統的な「三脚巴」(さんきゃくともえ)と呼ばれるもの。
海外ではトリスケル、トリスケリオンとも呼ばれています。

 その発祥は紀元前とされ、古代ギリシャで興ったミケーネ文明の出土品などにも三脚巴のデザインが見られます。
現代でも、前述のマン島の他に、シチリアのシンボルであるトリナクリアに用いられています。

このように三脚巴は古くから各地で見られるデザインであり、ロゴを制作した横尾忠則さんも、

「いだてん」は韋駄天と書く。足の速い神様のことを言うらしい。
そんな「いだてん」を回転する3本足で表した。「三脚巴」といってヨーロッパからアジア全域にも見られる紋様である。
そんなわけで走り続けるドラマになってもらいたい。

 と公式にコメントしています。

「気持ち悪い」と話題の大河ドラマ「いだてん」ロゴ “パクリ疑惑”が誤解である理由
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1901/11/news109.html

1b7c9_188_ceb81012_4bf7e6ec

no title

no title

【大河いだてんロゴ ネット民「気持ち悪い」「パクり」→由緒あるロゴなんだがwww】の続きを読む