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NHK

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/18(月) 09:50:06.56 ID:hpNsldQS9
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第7話が17日に放送され、関東地区の平均視聴率が9・5%だったことが18日、ビデオリサーチの調べで分かった。
10日放送の第6話は関東地区で9・9%(関西地区8・0%)と、大河ドラマ史上最速の1桁視聴率を記録していたが、2週連続で1桁となった。

第7話は自費で渡航費を用意しなければならない金栗四三(中村勘九郎)が兄実次(中村獅童)に資金援助の手紙を出し、弥彦(生田斗真)とストックホルム五輪出場選手としてオリンピックのエントリーフォームに名を連ねる内容だった。
弥彦の豪邸で海外の食事マナーを学びながら、四三は、三島家の冷めた親子関係を感じ取るなどの様子も描かれた。

第7話は、家族愛が感動的に描かれ、笑いもバランスよくちりばめられた内容だったが、数字を伸ばすことはできなかった。

◆これまでの視聴率推移

第1話が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2話は12・0%(関西地区11・5%)

第3話は13・2%(関西地区11・6%)

第4話は11・6%(関西地区12・0%)

第5話は10・2%(関西地区11・7%)

第6話は9・9%(関西地区8・0%)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-40001057-nksports-ent

【【視聴率】NHK大河ドラマ「いだてん」大爆死の模様wwwwww 】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/02/16(土) 12:20:11.89 ID:EWjmHvC+9
「今月11日(月)は祝日だったため12日火曜の朝9時に金、土、日、月の4日分の視聴率がまとめて発表されました。
その瞬間、編成局や制作局のドラマ担当者から悲鳴にも似たどよめきが起こったんです。
ある幹部は頭を抱えてその場にヘナヘナと座り込んでしまうほど……。これはただ事ではないと思いました」(制作関係者)

NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」が早くも崖っぷちに立たされている。
10日に放送された第6話が大河ドラマ史上最速で視聴率9・9%(関東地区/関西地区は8.0% ビデオリサーチ調べ)とシングル視聴率を叩き出した。
過去、大河で平均視聴率1ケタを記録したのは、「平清盛」(12年)、「花燃ゆ」(15年)、「西郷どん」(18年)の3作品のみ。驚くのはそればかりではない。

「最初にシングルを叩き出したのは『平清盛』が8月5日OAの7.8%、『花燃ゆ』が4月12日OAの9.8%、『西郷どん』が10月7日OAの9.9%。
だが、『いだてん』は2月10日でシングルを出してしまったんです。これはヤバいですよ。
平均視聴率も過去最低になる可能性もはらんでいる。そればかりか今後は打ち切りについても真剣に検討する必要性もあるということです。
大河の制作費は一本1億円以上。受信料と税金を投入して制作しているんです。視聴者に支持されないドラマに大金を投入していい訳がなく、また受信料不払い運動を加速させる原因になりかねない」(NHK関係者)

■クドカンには大河デビューが早すぎた?

視聴率が伸び悩む原因は明らかだという。

「クドカンこと宮藤官九郎の脚本がイマイチ。展開が早すぎて物語に付いていけない。登場人物もやたらと多すぎて複雑。
何よりも一体、どこまでが史実でフィクションなのか全くわからない。あれでは往年の大河ファンは離れてしまう」(テレビ局関係者)

番組PRばかりが目立つ一方で、肝心の視聴率は回を重ねるごとに見事な右肩下がり。

「朝の連続ドラマならいいでしょうが、腐っても大河ドラマです。史実が少ない部分を想像力で補っているためエピソードに重みがなく、感情移入ができない。
三谷幸喜も『真田丸』で一時期、“薄っぺらい”と叩かれたが最低限の史実を逸脱することはなかった。クドカンにはまだ大河デビューは早すぎたのかもしれません」(民放ドラマプロデューサー)

すでに“NHK名物”の脚本チェックも始まっており、局上層部が「登場人物を整理せよ」と口を挟んできているという。

果たして次回は再びシングル記録を更新するのか。それとも奇跡のV字回復を見せるのか――。


https://news.nifty.com/article/entame/other/12136-192999/
2019年02月16日 09時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
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1: なまえないよぉ~ 2019/02/16(土) 09:22:10.51 ID:6eU7rgSY9
女優の安藤サクラ(32)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「まんぷく」(月~土曜前8・00)が人気だ。
今週は即席ラーメンがついに完成。
「まんぷくラーメン」と名付けられた商品の量産に動き出した。
試行錯誤を経て生み出されたラーメンに視聴者のテンションも上がったが、同時にネットでは「まんぷく見ているとラーメンめっちゃ食べたくなる!」「チキンラーメンうまそう」「家の近くのスーパー、チキンラーメン品薄になってる!」という声も。
ドラマのモデル、安藤百福(ももふく)氏が創業した日清食品に朝ドラの反響を聞いた。

◆試行錯誤経てラーメン完成、ネットで話題「品薄になってる!」◆

「まんぷく」は朝ドラ通算99作目。
大河ドラマ「龍馬伝」、フジテレビ「HERO」「ガリレオ」「海猿」などのヒット作を手掛けた福田靖氏のオリジナル脚本。
インスタントラーメンを生み出した日清食品の創業者・安藤百福氏と、その妻・仁子(まさこ)さんの半生をモデルに、戦前から高度経済成長時代の大阪で明るくひたむきに生き抜く今井福子(安藤)とバイタリティーあふれる実業家の夫・萬平(長谷川博己)の波乱万丈の物語を描く。

ドラマ序盤から萬平と福子が屋台のラーメンを食べる場面があり「ラーメンうまそう」「屋台いいなあ」と話題になったが、今月の放送で萬平のラーメンづくりが始まると、視聴者の“食欲”も加速。
「あのスープが飲みたいな」「こんな苦労があって完成したんだね…今すっごく食べたくなった」などの声が広がった。

◆創業者夫妻がモデル、日清食品と視聴者の温かい遣り取り◆

朝ドラの反響がチキンラーメンの売り上げに好影響を及ぼしているか、日清食品広報部に聞いたところ「個別商品の具体的な売上動向はお答えしかねますが、2018年度は『チキンラーメン』の発売60周年にあたる記念すべき年で、期初から“『チキンラーメン』ブランドとして過去最高売上の達成”を目標に掲げておりました」と節目の年であると説明。

「新たな需要を開拓する新製品を次々と発売したり、テレビCMやネットなどで様々なプロモーションを展開するとともに、昨年10月から『まんぷく』の放送が開始されたことも相まって、目標を達成できる見込みとなっております」と、朝ドラも追い風となって過去最高の売り上げを達成できる見込みだと明かした。

「『まんぷく』はフィクションによるドラマではありますが、番組をご覧になったお客さまからは、弊社にも“波乱万丈な人生の中で、一所懸命に努力をされる人生に感銘を受けました”“様々な苦労をしながら、食うや食わずの生活をする人々のために新事業を起こそうと決意したシーンを見て大変感銘を受けました”“日清食品創業までの御苦労が伝わってきます”という声をいただいております」と広報担当者。
朝ドラを通じて温かい遣り取りが生まれている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000070-spnannex-ent

日清食品「チキンラーメン」 品薄の店舗も
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【チキンラーメン過去最高売り上げ達成見込み、「まんぷく」が追い風に!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/02/12(火) 19:22:07.74 ID:LEljsaK99
 女優の広瀬すずさん主演で、4月からスタートする2019年度前期のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「なつぞら」に、比嘉愛未さんが出演することが分かった。比嘉さんは2007年に放送された朝ドラ「どんど晴れ」で主演を務めており、同じく朝ドラヒロイン経験者の山口智子さん、松嶋菜々子さんらとの共演に期待が募る。

 東京・新宿に戦前から続くベーカリー兼カフェ・川村屋のオーナーの“マダム”こと前島光子(まえじま・こうこ)を演じる比嘉さんは、「ドラマデビュー作だった『どんど晴れ』から12年たち、長い旅路から帰って来られてホッと落ち着くような、ただいまといううれしい気持ちでいっぱいです!!」と喜びのコメント。

 「あの頃は、周りの方々に支えられ、助けられてばかりでしたので、今回はその恩返しができればと思っています。役柄は主人公なつが上京してから出会う、新宿の老舗喫茶店のマダム。謎多きキャラクターを素晴らしいチームの皆さんと楽しみながら演じていきたいと思います」と語っている。

 そのほかリリー・フランキーさん、戸田恵子さん、 鈴木杏樹さん、工藤阿須加さん、水谷果穂さん、近藤芳正さんの出演も発表された。

 「なつぞら」は、記念すべき100作目の朝ドラで、脚本家の大森寿美男さんのオリジナル作。広瀬さん演じるヒロインの奥原なつは1937年、東京生まれの設定。大空襲を生き延びたものの、両親を戦争で失う。兄・咲太郎(さいたろう)、妹・千遥(ちはる)と別れ、父の戦友だった柴田剛男に一人引き取られ、北海道の十勝地方に移り住む。柴田家の家業である酪農を手伝う中、持ち前の明るさを取り戻し、北海道移民1世である剛男の父・泰樹から、開拓者精神とともに人生で大切なことを学んでいく。

 高校卒業後は上京して、当時、「漫画映画」と呼ばれ、草創期を迎えていたアニメ業界に飛び込む。画家志望の友人・山田天陽(てんよう、吉沢亮さん)から、手ほどきを受けたデッサンの腕前を生かし、自然の中での生活で磨かれたみずみずしい感性を発揮していく……というストーリーが展開する。4~9月に放送。全156回を予定。


2019年02月12日 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20190212dog00m200049000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/02/12(火) 09:59:25.90 ID:T7lYsFgQ9
歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(48)がダブル主演するNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)の第6話が10日に放送され、平均視聴率が9・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが12日、分かった。
大河ドラマの視聴率1桁は、昨年10月7日放送の「西郷どん」第37話の9・9%以来で、第6話での1桁陥落は“史上最速”となった。

これまで大河ドラマで1桁視聴率を記録していたのは、12年「平清盛」、15年「花燃ゆ」、18年「西郷どん」の3作品だった。
「平清盛」は9回、記録したが、初めて1桁になったのは8月放送の第31話(7・8%)。
また、15年「花燃ゆ」の初の1桁は第15話(9・8%)、「西郷どん」は第37話(9・9%)だった。

「いだてん」は初回15・5%で、0・1ポイントながら前作「西郷どん」の初回15・4%を上回ったが、第2話は12・0%と大幅3・5ポイント減。
第3話は13・2%、第4話は11・6%、第5話は10・2%だった。
NHKの上田良一会長(69)は7日の定例会見で「これからストックホルムオリンピックのシーンとなりますけど、放送した分しか見てないので、今後の展開に期待します」と前向きに話していた。

裏番組は日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)、テレビ朝日「ポツンと一軒家」(日曜後7・58)に加え、この日はフジテレビ「四大陸フィギュアスケート選手権2019 男子フリー」(後7・00~9・00)も10・5%と普段より高かった。

大河ドラマ58作目の「いだてん」は、86年「いのち」以来33年ぶりの“近現代大河”。
2013年前期の連続テレビ小説「あまちゃん」で社会現象を巻き起こした脚本家の宮藤官九郎氏(48)が大河脚本に初挑戦。
オリジナル作品を手掛ける。20年の東京五輪を控え、テーマは「“東京”と“オリンピック”」。
日本が五輪に初参加した1912年のストックホルム大会から64年の東京五輪まで、日本の激動の半世紀を描く。

勘九郎は「日本のマラソンの父」と称され、ストックホルム大会に日本人として五輪に初参加した金栗四三(かなくり・しそう)、阿部は水泳の前畑秀子らを見いだした名伯楽で64年の東京大会招致の立役者となった新聞記者・田畑政治(まさじ)を演じる。
主演リレーは00年「葵 徳川三代」以来19年ぶりとなる。

「昭和の大名人」と呼ばれる落語家・古今亭志ん生(1890~1973)が物語をナビゲート。
志ん生役にビートたけし(71)、若き日の志ん生・美濃部孝蔵役に俳優の森山未來(34)を起用した。

第6話は「お江戸日本橋」。
オリンピックに送るに足るだけの選手を見つけて喜ぶ治五郎(役所広司)だったが、派遣費用が莫大で頭を抱える。
おまけにマラソンを制した四三(中村勘九郎)は、負ければ腹切りかと恐縮し、短距離の覇者・弥彦(生田斗真)は帝大後の進路を考えたいと出場を断る。
そんな二人に治五郎は「黎明(れいめい)の鐘になれ」と熱弁する…という展開だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000085-spnannex-ent
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