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NHK

1: なまえないよぉ~ 2018/10/01(月) 21:22:28.45 ID:CAP_USER9
「国民の愛人」「愛人にしたい女性ナンバーワン」と称されて久しい橋本マナミ(34)の冠番組がシーズン5に突入する。その名も「橋本マナミのヨルサンポ」(BSフジ=木曜夜11時)。オジサン人気がじわじわと膨らんでいるらしい。
「"サンポ部部長"の橋本が、グラビアアイドルらと繰り広げるゆるいトーク中心の番組です。2016年春にスタートし、18年春に始まったシーズン4がこの9月で終了。特に告知もないまま、10月4日からシーズン5が始まります」(テレビ誌ライター)

 テレビコラムニストの亀井徳明氏は「木曜の深夜に、オジサンが部屋で一杯やりながら1人で見るのにちょうどいい番組です」とこう続ける。
「橋本が"尻毛フェチ"であることを明かしたのがネットニュースに流れるなど、ふんわり天然キャラから繰り出される下ネタが、地上波よりも、もうちょっとぶっちゃけていて、期待を裏切らないんです。"尻毛フェチ"発言が出た"艶カルタ"というカルタを作るコーナーでは、『うめき声 けものな彼が いきり立つ』なんて句も飛び出し、ネット民が騒然としました」

 橋本といえば"国民の愛人"といった愛人キャラが浸透しているが、実は、10月からスタートのNHK連続テレビ小説「まんぷく」で安藤サクラ(32)が演じるヒロインの職場の先輩役として出演。派手な外見だが"男性経験ゼロ"という設定で、橋本自身も「今の私とは矛盾した役」なんて話していた。

「NHKの朝ドラは出演者の"拘束"が厳しいことで知られていますが、ヨルサンポにとっては、むしろいい方向に転がると思います。拘束が厳しいぶん、橋本もBSの冠番組ではリラックスし、発言がもっと過激になるかもしれません。シーズン4の最終回で、『今度はフーゾク巡りをしたい』なんて言っていましたから、期待大ですよ」(亀井徳明氏)

 フーゾク巡りなんて聞くと、"伝説"の深夜番組「トゥナイト」山本カントクの「すごいですねぇ~」を思い出すオジサンも多いはず。もし実現したら、「橋本マナミのヨルサンポ」というタイトルにもしっくりくる。「朝ドラ女優」の「ヨルサンポ」、オジサンには期待のコンボだ。

2018/10/01 
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/238454 
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/02(火) 10:09:12.14 ID:CAP_USER9
女優の安藤サクラ(32)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「まんぷく」(月~土曜前8・00)が1日にスタートし、初回の平均視聴率は23・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。
全話平均視聴率21・1%を記録した前作「半分、青い」の勢いを引き継ぎ、3作連続となる朝ドラ初回20%超えの好発進となった。

朝ドラの初回としては、2001年後期「ほんまもん」の23・1%を超え、今世紀最高のスタートを切った。

朝ドラ初回視聴率は、「あまちゃん」(13年前期、20・1%)から8作連続して大台超え。
しかし、「ひよっこ」(17年前期)が19・5%で、「純と愛」(12年前期、19・8%)以来9作ぶりの大台割れとなった。
それでも、数字を上げた終盤の好調の流れから、続く「わろてんか」で20・8%の大台復帰。
前作「半分、青い。」を21・8%として、今作も20%超発進で続いた。

インスタントラーメンを生み出した日清食品の創業者・安藤百福(ももふく)氏と、その妻・仁子(まさこ)さんの半生をモデルに、戦前から高度経済成長時代の大阪で明るくひたむきに生き抜く今井福子(安藤)とバイタリティーあふれる実業家の夫・萬平(長谷川博己)の波乱万丈の物語を描く。

朝ドラ通算99作目。大河ドラマ「龍馬伝」、フジテレビ「HERO」「ガリレオ」「海猿」などのヒット作を手掛けた福田靖氏のオリジナル脚本。
女優・芦田愛菜(14)が最年少で全編の語りを担当。主題歌「あなたとトゥラッタッタ♪」は「DREAMS COME TRUE」が書き下ろした。来年3月30日まで全151話。

初回は、舞台は1938年の大阪。高等女学校を卒業したヒロインの福子(安藤)は、三人姉妹の末っ子。
母の鈴(松坂慶子)と一番上の姉・咲(内田有紀)と3人で暮らしていた。
父を早くに亡くしていたため、家計を支えようとホテルの電話交換手として働き始めた福子。
初めてとった電話の相手が、後に夫婦となって共に世紀の大発明を成し遂げる萬平(長谷川博己)だった…という展開だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000077-spnannex-ent

NHK連続テレビ小説「まんぷく」
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/30(日) 01:37:27.89 ID:CAP_USER9
9月29日、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』がついに最終回を迎えた。
これほどまでに最終回を待ち望まれた朝ドラは、いまだかつてないだろう。

終了を記念し、同ドラマのツッコミポイントを挙げていこう。

《ヒロインの鈴愛がヤバい》

女優の永野芽郁が演じた鈴愛は、事あるごとに視聴者をイラ立たせてくれた。
恩師が隠している重大な病気を軽々しく他人に言いふらし、その口の軽さを注意されると逆ギレ。
結婚相手には、“幼なじみに裏切られた”などと「ウソ」をついて同情を買ったこともある。
母親がダンナとともに世界旅行をしようと貯めていたお金を使って強引にカフェを開店したが、開店後すぐに経営を親に任せて上京。
鈴愛は間違いなくヤバいやつである。

《無駄死にするキャラクター》

『半分、青い。』では、どうでもいいタイミングでキャラが死んでいく。
最初の犠牲者は鈴愛の祖母・廉子(風吹ジュン)。第4話にして、ナレーションで死を伝えられる、いわゆる“ナレ死”で死亡した。
第118話では、祖父の仙吉(中村雅俊)が突然眠るように死亡。脚本家の北川悦吏子氏がこの回を“神回”と予告していたが、
「人が死ぬ=神回ってどういうこと?」「突然死亡したので、感動もクソもない」「死ねばとりあえず感動するとでも?」といった批判が続出した。

さらに、鈴愛の幼なじみである律(佐藤健)の母親・和子(原田知世)は、いつの間にか重病にかかっていて第125話で死亡。
そして第150話で、「東日本大震災」を強引にねじ込み、鈴愛の親友・裕子(清野菜名)が死んだ。

あまりにも軽々しく震災を扱い、「お涙ちょうだい」のためだけにキャラを殺す展開には、当然非難続出の大炎上となった。

歴史に残るクソドラマ、ここに極まる
《ストーリーが二転三転四転五転…》

最初は、片耳が聞こえないヒロイン・鈴愛が、漫画家を目指す物語として宣伝されていた『半分、青い。』。
しかし鈴愛は、中盤で漫画家を辞めてしまう。
その後、映画監督の卵・森山涼次(間宮祥太朗)と“突然”結婚。
視聴者たちが、「次は映画監督を目指す夫を支える物語になるんだな」と思ったところで、森山と鈴愛は“突然”離婚した。

それから鈴愛は実家に帰り、今度は地元で“突然”カフェを開こうと言い出す。
だがカフェを開くやいなや、娘が“突然”フィギュアスケートをしたいと言い出したため、店を放り投げて“突然”上京。
しかし上京先で鈴愛は、“突然”クリエイター集団に入り、ものづくりをしたいと調子に乗る。
この間、娘のフィギュアスケートに関しては、ナレーションなどで消化してほったらかしだ。

その後、鈴愛は律と再会し、“突然”2人で「そよ風の扇風機」を作ることになった…。

“突然”続ぎの展開は「迷走してる」「何のドラマか分からない」と、毎日のように批判が続出した。

次回の朝ドラ『まんぷく』は、「インスタントラーメン」を生み出した夫婦の物語。実話ベースということもあり、安心して見ていられそうで何よりだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1529960/
2018.09.29 19:00 まいじつ
20180721-00000014-pseven-000-2-view[1]

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/29(土) 10:30:09.72 ID:CAP_USER9
脚本家の北川悦吏子氏(56)がオリジナル作品として朝ドラに初挑戦し、女優の永野芽郁(19)がヒロインを務めたNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(月~土曜前8・00)は29日、最終回(第156話)を迎え、完結した。
北川氏が「『朝ドラだから、こういうことはやめておこう』という考え方はせず、一切逃げないで書いた156本だったと思っています」と振り返った“従来にない朝ドラ”への挑戦だっただけに、視聴者の賛否や議論も巻き起こしたが、大きな反響を呼び、結実。
インターネット上には放送終了を惜しむロスの声も多く見られた。

最終回は2011年7月、「そよ風ファン」の発売決定記念パーティーが「つくし食堂」で行われることに。
晴(松雪泰子)らが総出で準備を進める中、鈴愛(永野)はある人の言葉にヒントを得て「マザー」という扇風機の名前を思いつく。
律(佐藤健)と津曲(有田哲平)は早速、商品名を変更するために動き始める。
夕方になり、つくし食堂には顔なじみが勢揃い。パーティーには東京から律も駆けつけ、鈴愛と律はマザーに込めた思いを語り始める…という展開。

鈴愛と律は1971年(昭46)7月7日、七夕に同じ病院で生まれた“運命”の幼なじみ。
10代最後の七夕の別れ、5年後の夏虫駅のプロポーズ、お互いの結婚・離婚…。
紆余曲折の末に、2人は会社「スパロウリズム」を立ち上げ「そよ風の扇風機」を開発した。
40年に及ぶ歩みがフィナーレを迎え、SNS上には「早くも鈴愛ロス」「終わってまった。律ロスすぎて泣ける」「毎日(主題歌の星野)源さんロスだわ~」「梟会でスピンオフとかないのなー?」「終わってしまった…。2人の幸せな笑顔。私まで幸せな気分。じわっとあふれる涙。芽郁ちゃん、健くん、北川先生、キャストやスタッフのみなさま 素敵な半年間をありがとうございました」「このドラマは2人の大恋愛物語だったんだな。紆余曲折して一番大切な人に気づく。40年かけて結ばれた。律はいつも鈴愛の右側でささやく。律の優しさが好きだ。律ロスになりそう」などと放送終了を惜しむロスの声も多く見られた。

一方、北川氏は「スライス・オブ・ライフ」の手法(フランスの劇作家ジャン・ジュリアンが提唱。日常の1場面を切り取るという手法)を採ったと説明したが、目まぐるしい展開にはインターネット上などで一部、批判の声が上がった。
朝の情報番組「あさイチ」(月~金曜前8・15)の2代目キャスターを務めるお笑いコンビ「博多華丸・大吉」の博多華丸(48)が“朝ドラ受け”で「早いっ!カレンダーめくるの、早いっ!頂戴、紆余曲折」とツッコミを入れた第104話(7月31日)など、急展開があったことは否めない。



視聴率は指標の1つに過ぎないが、週平均(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)は第7週(5月14~19日)以降、19週連続の大台20%超え。
全話を通じた期間平均は16年後期「べっぴんさん」の20・3%、17年前期「ひよっこ」の20・4%、17年後期「わろてんか」の20・1%を上回ることが見込まれている。

(全文はコチラ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000071-spnannex-ent

NHK連続テレビ小説「半分、青い。」 永野芽郁
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【「半分、青い。」最終回 賛否や議論も朝ドラ史に刻む挑戦が結実 放送終了を惜しむロスの声←う~ん・・・】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/09/28(金) 15:49:18.07 ID:CAP_USER9
女優の永野芽郁がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合/月曜~土曜あさ8時)の第155話(28日放送)では、東日本大震災により命を落とした鈴愛の親友・ユーコ(清野菜名)が“遺言”を残していたことが明らかとなった。<※ネタバレあり>

◆ユーコ、遺言を残していた ※ネタバレあり

ようやくユーコの死と向き合う気持ちになった鈴愛(永野芽郁)は、単身、仙台のユーコの家を訪ねる。
そこでユーコの夫・浅葱洋二(山中崇)から、ユーコの携帯電話に残されていた最後のボイスメッセージを受け取った。

病院に勤めるユーコは、動けずにいる患者に最後まで寄り添うことを決意し、死を覚悟。最後にメッセージを残していたのだった。

我が子と夫へのメッセージのあと、ボクテと鈴愛への思いも語っていたユーコ。「私の分まで生きてくれ。何かを成し遂げてくれ。それが私の夢だ。生きろ、鈴愛」。
その言葉を受け取った鈴愛は東京へ戻り、そよ風ファンの完成へ向け決意を新たにした。

明らかになったユーコの最期、そしてユーコが残した最後の言葉に、視聴者からは「涙が止まらない」「ユーコちゃん遺言を残していたなんて」「声を聞くだけで悲しくて辛い…」といった声が上がった。

◆「半分、青い。」いよいよ最終回へ

物語はいよいよ明日29日に最終回を迎える。ユーコからのメッセージを受け取った鈴愛がどんな道を進むのか、鈴愛と律の未来はどうなるのか、結末に注目が寄せられている。

連続テレビ小説第98作となる今作は北川悦吏子氏のオリジナル作品。故郷となる岐阜と東京を舞台に、
ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロイン・鈴愛(永野芽郁)が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜けるおよそ半世紀の物語。(modelpress編集部)

http://news.livedoor.com/article/detail/15369138/
2018年9月28日 11時1分 モデルプレス

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