芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

NHK

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/07/10(金) 12:36:38.15
 NHKは10日、来年放送される同局の大河ドラマ「青天を衝け」の出演者として、草なぎ剛(45)、堤真一(56)、玉木宏(40)、和久井映見(49)、岡田健史(21)らを発表した。

 大河ドラマ60作目。24年度上期に20年ぶりに刷新される一万円札の肖像になり、「日本資本主義の父」と呼ばれた実業家・渋沢栄一の生涯を描く。吉沢亮(25)が主演を務める。

 草なぎは、徳川斉昭の七男で、のちの将軍・徳川慶喜役。堤は、慶喜の側近である平岡円四郎を、玉木は栄一に影響を与える砲術家・高島秋帆(たかしま・しゅうはん)を演じる。和久井は栄一の母親役。大河初出演となった岡田は栄一の従弟・尾高平九郎役を務める。

 その他、小林薫(68)、村川絵梨(32)、藤野涼子(20)、高良健吾(32)、成海璃子(27)、田辺誠一(51)、満島真之介(31)、橋本愛(24)、平泉成(76)、朝加真由美(64)、竹中直人(64)、渡辺いっけい(57)、津田寛治(54)、木村佳乃(44)、平田満(66)が名を連ねた。村川、藤野、朝加は大河初出演。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/10/kiji/20200710s00041000201000c.html 
2020年7月10日 11:46 
20200710002

【NHK 来年大河「青天を衝け」出演者発表 草なぎ剛、堤真一、和久井映見ら 岡田健史は大河初出演】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/06/29(月) 21:47:11.72 ● BE:811133648-2BP(2000)
「ワンピースの胸元から巨乳をチラリとさせながら、タマタマを艶かしい手つきでコロコロと撫で回すんですから、興奮しましたよ」(テレビ雑誌記者)

そんな熟女セクシービデオさながらの誘惑プレイが飛び出したのは、何とNHK。6月14日に放送されたNHKスペシャル『列島誕生
 ジオ・ジャパン2』の進行役を務めた和久田麻由子アナが、実にエロかった。

「この日の和久田アナは、黒と緑の鮮やかな柄のワンピース姿。ふんわりとしたデザインで、ボディーラインこそはっきりしませんでしたが、
胸元のVの切れ込みの大きなセクシースタイル。艶のある豊かな黒髪が、和久田アナの白い素肌の美しさをより際立たせ、タマらん大人の色気を感じさせてくれました」(同・記者)

 この姿だけでも十分エロいのに、冒頭のパフォーマンスまで見せてくれたという。

「関東平野の成り立ちを解説するために席を立ち、ジオラマ模型を動かす和久田アナが前かがみになったときのことです。
胸元のVゾーンがカパカパと口を開け、白いブラの一部と、ふっくらと隆起する上品な乳房の裾野が何度もチラチラ見えたのです。
ちょうど和久田アナの正面に座っていたゲストパネラーの劇団ひとりの位置からは、Vゾーンのさらに奥まで見えていたに違いありません」(同)

 しかも、土砂の蓄積を表現する数百もの木のタマが、周囲の山から関東平野の盆地に降り注がれると、
「左手の細くしなやかな指で、まるで慈しむかのように何度もコロコロ。つい、エロい妄想が止まらなくなってしまいました」(同)
https://wjn.jp/article/detail/4730011/
https://wjn.jp/images/article/11/4730011-1-1.jpg
和久田麻由子アナ
no title

【NHK和久田麻由子アナ “タマ撫で&胸チラ”大サービスに興奮MAX!www】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/06/28(日) 07:52:15.01
窪田正孝さんが主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「エール」(総合、月~土曜午前8時ほか)。放送休止前最後の第13週「スター発掘オーディション!」(6月22~26日)は、山崎育三郎さん、古川雄大さんという2人のミュージカルスター(もしくはプリンス)がひときわ輝きを放った週となった。また「エール」では山崎さん、古川さん以外にも吉原光夫さん、柿澤勇人さん、小南満佑子さん、井上希美さんといったミュージカルを中心に活躍してきた俳優・女優が、それぞれ役の個性を見事に引き出し、シーンの多い少ないにかかわらず存在感を発揮。物語を大いに盛り上げてきた。なぜ彼(女)らは作品にハマったのか、その理由を探ってみた。

 ◇劇中で美声を披露 戦前の流行歌をよみがえらせるシーンも

 「エール」は、昭和という激動の時代に、人々の心に寄り添う曲を数々生み出した作曲家・古山裕一(窪田さん)と、裕一の妻で、自らも歌手になる夢を追い続ける音(二階堂ふみさん)の、音楽と共に生きる夫婦の物語だ。

 モデルとなったのは、全国高等学校野球選手権大会の大会歌「栄冠は君に輝く」や、プロ野球・阪神タイガースの応援歌として知られる「六甲おろし」などを手がけた作曲家・古関裕而(ゆうじ)さんと、その妻・金子(きんこ)さん。もはや有名な話で、ドラマと音楽が切っても切れない関係にあることは、改めて説明するまでもないだろう。

 柿澤さん、井上さん、小南さんの出演が発表された際、制作統括の土屋勝裕チーフプロデューサーが「皆さんは、とにかく歌がうまい!」「お芝居はもとより歌が得意な俳優のそろい踏み」とキャスティングに自信をのぞかせていたように、やはり「歌のうまさ」というものが起用理由の一つだったことは間違いない。実際、山崎さん、古川さん、柿澤さん、井上さん、小南さんは劇中で美声を披露。その実力によって戦前の流行歌をよみがえらせるシーンもあった。

 ◇役者としての地力十分 「ミュージカル俳優=王様説」証明

 もちろん、山崎さんらの魅力は歌だけにはとどまらなかった。舞台経験で培われた身のこなしや仕草を含めた演技巧者ぶり、役になりきる力は一級品。多少なりとも勝手が違う映像作品でも、違和感なくそこに存在できたのは、役者としての地力が十分に備わっているからだろう。

 また朝ドラは、1話15分という尺の中で、時にシリアスとコメディーを行ったり来たり、コント的なシーンや突拍子もない展開が含まれたりと、身のこなしや仕草一つで何かを視聴者に伝えることができる、いい意味で大げさで即効性のある芝居が求められる瞬間がある。

 そういった役割を担う個性強めなキャラクターを演じるにあたって、ミュージカル俳優はうってつけ。だからこそ、山崎さんや古川さんは劇中で輝きを放ち、2人が扮(ふん)したプリンス久志とミュージックティーチャー御手洗(スター御手洗だったときも)は視聴者の心を捉えたのではないだろうか。

 かつて、「勇者ヨシヒコ」シリーズや実写映画「銀魂」などで知られる福田雄一監督は、「エンターテインメントの最高峰はミュージカル」と位置づけ、「お芝居できて、歌を歌えて、踊れてと、僕の中では、ミュージカル俳優=王様説というのがある」とも語っていたが、一組の夫婦を通して戦前からの日本のエンターテインメント界に光を当てた朝ドラ「エール」が、図らずも証明した形と言えよう。改めて、ドラマの再開を心待ちにしたいと思う。

2020年06月28日 テレビ 
https://mantan-web.jp/article/20200627dog00m200058000c.html 
no title


  【NHK連続テレビ小説「エール」、輝き放ったミュージカル俳優たち 朝ドラと相性抜群? 歌だけじゃない大いなる魅力】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/06/28(日) 15:23:12.00
まず1人目は赤木野々花アナだ。
彼女は岡山県出身で90年8月8日生まれの29歳である。

慶応義塾大学の総合政策学部を卒業後、13年4月に入局すると、徳島放送局に赴任した。
そこで「とくしまニュース845」などのニュース番組や県内のニュース・中継リポートを精力的にこなしている。

さらに15年春には大阪放送局へと異動、そこでも夕方のニュースワイド「ニュースほっと関西」をメインで担当するなど、一貫して報道畑での活躍が目立っている。

17年4月からは東京アナウンス室に配属され、「NHKニュースおはよう日本」の平日の前半パートのキャスターに就任(近江友里恵アナと隔週で担当)。いわば局の“早朝の顔”となった。
しかし、この番組は1年で降板してしまったため、お茶の間にあまり浸透しなかった。

だが、そんな赤木アナの魅力はニュース/報道番組よりも他の演者とやりとりをするバラエティ番組で発揮される。

今年3月17日からMCを担当している「うたコン」(火曜19:57~20:42)ではもう一人の司会者・谷原章介(47)と軽妙なやり取りを毎回展開し、評判になっているという。

続いて2人目は池田伸子アナである。
86年に新潟県で生まれた34歳。
お茶の水女子大学生活科学部を卒業後、09年4月に入局した(余談だが、同期入局の佐々木彩アナ[33]はお茶の水女子大学生活科学部からの仲である)。

初任地は熊本放送局で、なんと着任してすぐにNHK熊本放送局の地上デジタル放送推進大使という大役を担った。

また、11年3月の東日本大震災の後には盛岡放送局に応援として派遣され、災害情報を中心にローカルニュースを担当していたこともある。

その後、12年4月に名古屋放送局へと異動、ニュースのほか、東海・北陸地方向けの音楽番組「Uta-Tube」(2012~16)の初代MCなどを担当することに。

そのハードワークぶりから“鉄人”という異名で視聴者からは呼ばれていたという。

最後にご紹介するのは、現在「サタデースポーツ」(土曜・21:50)と「サンデースポーツ2020」(日曜・21:50)を担当している副島萌生アナだ。

彼女は91年12月28日生まれで、現在28歳である。
生まれは青森県で、慶応義塾大学を卒業後の15年4月に入局、初任地は大分放送局だった。

この入局4年目での東京アナウンス室勤務は、現在「ニュースウオッチ9」のメインキャスターを務める和久田麻由子アナと同じ、異例の人事と言われる。

そして担当することとなったのが、先述した週末夜の看板スポーツ番組である。
彼女に対するNHKの期待の大きさが分かろうというものだ。

そのルックスは、目鼻立ちのはっきりとしたキレイ系の和風美人顔で明るくまぶしい笑顔は魅力的だし、何よりスポーツ番組を担当するうえで重要な“健康的な雰囲気”を身体全体から漂わせている。

さらにアナウンス能力も抜群である。
少し高めのハイトーンボイスがはつらつとしていて絶妙に耳に心地よい。

以上が今、注目して欲しい、まだいる実力派のNHK女子アナウンサー3人である。

最後に、この中から将来的にNHKのエース女子アナになれそうな人材を1人選ぶとなると、やはり一番若い副島アナだろうか。

来年に東京オリンピックが開催されるかは分からないが、その中継や関連番組で大活躍を見せれば、1つの上のステージに駆け上がるに違いない。

(全文はコチラ)
http://news.yahoo.co.jp/articles/f5a8cb11cfa1ab9c3448a5296281128166f9c94a

赤木野々花アナ
no title

池田伸子アナ
no title

副島萌生アナ
no title

【赤木野々花(29)、池田伸子(34)、副島萌生(28)…NHK女子アナ“隠れた実力派”3人の魅力 将来のエースアナは?】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/06/09(火) 14:01:07.39
NHKは9日、新型コロナウイルスの影響で4月から休止していた大河ドラマ「麒麟がくる」の収録を、今月30日から再開すると発表した。出演者同士は原則として2メートルの距離を取るなど、感染防止のためのマニュアルに基づいて行うという。


※引用ここまで。全文は下記よりお願いいたします。
https://this.kiji.is/642950702102348897
20200119-00159467-roupeiro-000-3-view

【NHK大河ドラマ『麒麟がくる』収録再開へ…出演者同士は2メートルの距離を取る等の感染予防】の続きを読む