芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

NHK

1: なまえないよぉ~ 2017/08/17(木) 15:38:56.43 ID:CAP_USER9
歌手で女優の松たか子(40)が、10月2日からスタートする平成29年度後期のNHK朝の連続テレビ小説97作目『わろてんか』(月~土 前8:00 総合ほか)の主題歌として「明日はどこから」を歌うことが決まった。17日に同局より発表された。松がNHKドラマへ楽曲提供をするのは初めてとなる。


 物語は、明治の後半から第二次世界大戦直後の大阪。戦火で全て灰じんに帰するという中で、ヒロインの藤岡てん(葵わかな)が、ひょんなことから小さな寄席経営をはじめ、ついには日本で初めて“笑い”をビジネスにした女性と言われるまでになるまでのストーリーを描く。

 「明日はどこから」は、『わろてんか』のために作られたオリジナルソング。作詞・作曲も担当した松は「『わろてんか』の主題歌を担当させていただくこと、とても嬉しく思っております。長丁場の撮影にのぞむ皆さんに寄り添う気持ちで、曲を書きました」とコメント。

 「ドラマをご覧になる視聴者の方々にも気に入っていただければ幸いです。今日が明日につながっていく、ささやかな私なりの応援歌です。どうぞよろしくお願い致します」と呼びかけいている。

 主題歌発表に際しヒロインの葵は「『笑い』や愛がテーマのこのドラマを優しく温かく包んでくれる、そんな曲です」と紹介し「お話がどんなに楽しくても、悲しくても、皆さんの目覚めが良くても、悪くても(笑)必ず始まりにこの曲が流れて、松さんの優しい声が聞こえて『ああ、『わろてんか』が始まる』『今日が始まる』と思って頂ける朝を想像すると、とても素敵で、今から楽しみです!」と期待。

 また、チーフ・プロデューサーの後藤高久氏は「朝ドラ主題歌は毎朝聴くので、胃もたれしそうな楽曲はダメ。でも半年間151回も聴くので、毎回何か発見がある深~い歌詞や飽きのこないメロディーが必要。さらに老若男女に好かれる歌い手のキャラまで求められるので、これまで朝ドラ制作者たちが『そんな都合のええ歌があるかい!』と頭を悩ませてきました」と選曲の難しさを説明。

 それでも今回は「一切の心配も不安もありませんでした。それは、松たか子さんに主題歌をお願いしたから。その柔らかい歌声と優しい世界観に彩られた今回の主題歌は、毎朝聴いて一日中口ずさみたくなるような、素敵な楽曲に仕上がりました。一緒に歌って笑って、一日を穏やかにお過ごし下さい」とメッセージしている。

■朝の連続テレビ小説 過去5年間の主題歌一覧

29年度上期『ひよっこ』 桑田佳祐「若い広場」
28年度下期『べっぴんさん』 Mr.Children「ヒカリノアトリエ」
28年度上期『とと姉ちゃん』 宇多田ヒカル「花束を君に」
27年度下期『あさが来た』 AKB48「365日の紙飛行機」
27年度上期『まれ』 「希空(まれそら)」
26年度下期『マッサン』 中島みゆき「麦の唄」
26年度上期『花子とアン』 絢香「にじいろ」
25年度下期『ごちそうさん』 ゆず「雨のち晴レルヤ」

松たか子、次期朝ドラ『わろてんか』主題歌に決定 NHKドラマに楽曲初提供 
8/17(木) 15:04配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000329-oric-ent 

20170817-00000329-oric-000-25-view[1]

【松たか子、次期朝ドラ『わろてんか』主題歌に決定】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/07/25(火) 15:47:35.17 ID:CAP_USER9
フリーアナウンサーの加藤綾子(32)がNHKに初出演する、ピアノと日本人の関係や歴史を探るBSプレミアム「今夜はとことん!ピアノと日本人」が26日に放映される。

 メーンリポーターを務める加藤アナは「日本最古のピアノ」など19世紀から太平洋戦争にかけて、ピアノに縁のある全国各地の歴史の舞台を巡り、ピアノと日本人の意外な関係を発見、さまざまな謎をひも解く。

 昨年4月末にフジテレビを退社。NHK BSのスペシャルトークでは「朝の番組をずっとやっていたので、何日もかけてロケに行く機会はあまりなかったんです。こうやってじっくりと、一つのものの歴史を探る旅に出るのは初めて」と語り、新鮮味を感じた旅を経験した。

 国立音大卒で、幼稚園の年長からピアノを始めたが「自分の足で、肌で、実際にルーツを感じていくというのは理解が全然違って、楽しみがありました。音楽をやっていてよかったなと思えることでしたし、新たな発見がありましたね」と、日本のピアノの歴史をたどることで、ピアノへの新たな思いが深まったようだ。

 番組の中でピアノを弾くシーンもあるが「年齢を重ねていくと、すごく緊張するようになりました。アナウンサーのお仕事より、ピアノの方がずっと緊張します」と普段とは全く違う加藤アナの一面が垣間見られそうだ。

 放送は午後7時半から。

http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/25/kiji/20170725s00041000166000c.html
no title

【カトパン NHK初出演「アナウンサーより、ピアノの方が緊張します」】の続きを読む

NHK


1: なまえないよぉ~ 2017/07/19(水) 16:12:26.92 ID:CAP_USER9
 NHKが19日、東京・渋谷区の同局内で定例の放送総局長会見を開き、離婚騒動で揺れる俳優・
船越英一郎(56)がメーンMCを務める昼の帯番組「ごごナマ」について、木田幸紀放送総局長は
「引き続きMCを担当していただくつもりです」と続投を明言した。船越の妻・松居一代がブログで
暴露を始めて以降、番組には「100件を超える」(広報)多数の意見が寄せられていることも
明らかになった。

 同番組を巡っては、妻の松居一代(60)が19日付のブログで、船越の名前や番組名こそ出していないものの、
明らかにそれと分かる文脈で、「今、すぐに、司会者を変えていただこう」と船越の「ごごナマ」の
降板を求めたり、「一回の出演料40万円だ」と暴露。さらなる波紋を広げている。

 木田総局長は「NHKとしては個人のブログの内容についてコメントはありません。それから、
出演者のプライベートに関わることなので、それについてもコメントすることはありません」と
松居のブログの内容については関知しない姿勢を示した。その上で、「引き続きMCを担当して
いただくつもりです」と明言した。

 ブログでは、松居が読者に対して、NHKに意見をぶつけるよう求めている記述もある。会見では、
松居のブログでの暴露が始まった7月5日から「100件は超える数字」(広報担当者)の意見が
寄せられていることも明かされたが、詳細な件数についてはとりまとめていないと説明。内容については
「プライベートについて取り上げるべきではない」などの苦情もあるとした。

 今春からスタートした「ごごナマ」は船越の問題を除いても、視聴率が低迷。リニューアルについての
質問に、木田総局長は「今までやっていなかった時間帯にこのようなタイプの番組をスタートさせて、
すぐ結果が出るとは、長年の経験から考えていなかった。むしろ、この3カ月半ぐらいの間にいろんな形で
定着をそれなりにしてきているし、いろいろなご意見を伺っています」と番組に一定の評価をした。

 ただ、船越自身が、番組に対してどのような意向を示しているかについては「まあ、現場の担当者に
仕事の話しかしていないということはないでしょうから、信頼関係の中で話しをしているのでしょうが、
私はオフィシャルに聞いているわけではないので、個別のやりとりについてはお答えを控えさせて
いただきたい」と語るにとどめた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000059-dal-ent

【NHK総局長、船越の「ごごナマ」続投を明言 苦情も「引き続きMCを」】の続きを読む

壇蜜


1: なまえないよぉ~ 2017/07/09(日) 11:17:41.85 ID:CAP_USER9
タレントの壇蜜(36)が、タレント松居一代と泥沼離婚騒動渦中にある俳優船越英一郎(56)に不用意な発言をしてしまったと明かし、反省した。

 壇蜜は9日、TBS系「サンデー・ジャポン」に生出演。5月に船越がMCを務めるNHK「ごごナマ」に出演したが、「こともあろうか私、結婚の話をしてしまって……」とその時のトーク内容を振り返った。

 すでに松居との離婚問題が生じていたと思われる船越に結婚に関する相談をしたことに「今思えばなんてことを……。(船越は)えびす顔で聞いてらっしゃった。申し訳ない、そんなお気持ちの時に」と後悔した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-01852605-nksports-ent 
日刊スポーツ 

  【壇蜜反省NHK「ごごナマ」で船越英一郎に結婚相談】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/07/02(日) 05:22:00.20 ID:CAP_USER9
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」でブレークした女優、芳根京子(20)が東京都内で自身初のファンイベントを開催した。「今まで私から直接、『ありがとう』って伝える機会がなかった」という芳根は、集まった250人に感謝し、トークショーでは素顔を披露。サイン入り特製ブックカバーも贈呈し、ファンを喜ばせた。

 「うれしいです。来てくれてありがとう!」

 東京都内のイベント会場で、“べっぴんさん”の笑みが弾けた。

 2013年のデビューから4年。昨年下半期放送の「べっぴんさん」で念願の朝ドラヒロインを務め、女優として大きく成長した芳根が、愛情たっぷりのプレゼントとトークでファンに恩返しだ。

 自身初のファンイベントは、初写真集「ネコソガレ」(太田出版、3218円)の発売記念と、パーソナリティーを務める文化放送「芳根京子のみみにリコピン♪」(火曜後11・30)の公開収録を兼ねて開催。

 「べっぴんさん」の撮影拠点だった大阪で初のひとり暮らしを経験した芳根は、主演の重圧に加え「最初はご飯を作ったり洗濯するのが大変で、ホームシックになった」と告白するなど、演技とは違う“等身大”の本音トークを披露した。

 さらに、集まった250人に特製ブックカバーをプレゼント。当初はサインのみの予定だったが、うち約90枚には感性に任せて「一緒に頑張りましょう」、「ヤッホー」などと、それぞれ違うメッセージを記入して感謝を表現した。

 約1時間半のイベントを終えた芳根は「女優として大きな夢を持つことも大切だけど、まずはファンの方に『応援してよかった』と思ってもらえるように頑張りたい」と決意表明。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)


デビューから4年で初のファンイベントを開催した芳根京子 =東京都内
no title

no title

no title

no title

no title

http://www.sanspo.com/geino/news/20170702/geo17070205030010-n1.html

【芳根京子、ファン250人に素顔の“べっぴんさん”披露!】の続きを読む