芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

NHK

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/09/09(木) 10:50:58.88 _USER9
 東京五輪の開・閉会式で、演出とともに注目されたのがNHKアナの実況だった。和久田麻由子アナ(開会式)と桑子真帆アナ(閉会式)による落ちついた中継が、祭典に華を添えた。民放のアナとは違う、その独特な魅力はどこから来るのか──芸能界きっての「NHKアナファン」であるテリー伊藤氏(71)、生島ヒロシ氏(70)、永島敏行氏(64)が“イチオシ”を挙げながら語り合った。(全4回の第1回)

30年にひとりの逸材
テリー:東京五輪開会式の和久田麻由子アナ(32)の実況は最高でしたね。中継の冒頭で国立競技場がパッと映って、「日本の皆さん、聞こえますか」と呼びかけた声がまるで風のように聞こえるビブラート。神の声かと思っちゃいました。やっぱり彼女は特別です。

生島:いきなりベタ褒め(笑)。確かに世界中の人が見ているビッグイベントですから、局アナ時代にお祭り男と言われた僕が担当していたらハイテンションでやたら早口になっていたかもしれません。それでも和久田アナは落ち着いてしゃべるスピードをコントロールして、わかりやすく伝えていました。内心ドキドキしていたかもしれないけど、お腹からちゃんと声が出ていて、トータルバランスは見事。

永島:役者からすると、感情を抑えたセリフは言いにくいし、人に伝えにくいんですよ。でも和久田アナは生中継で撮り直しがきかない緊張感のなかで、感情をあまり入れることなく、持ち時間を考えてきっちりと内容を伝えていました。非常に難しいことを淡々とこなしていた。

テリー:和久田アナは30年にひとりの逸材ですよ! 僕は民放の女子アナと関わることが多いけど、彼女らは何となく半径5メートルくらいにいそうなカワイ子ちゃんのイメージ。でも和久田アナは「こんな子、街を歩いていないよ」と思わせる雰囲気があります。

 立ち居振る舞いからアナウンス能力まで、たとえるなら『ニュースステーション』(テレビ朝日系)時代の小宮悦子アナのような特別な存在感がある。

永島:役者目線で見ても彼女には本当に華があると思います。

生島:そうなんですよね。僕はコロナでテレビをよく見るようになって、アイドルの一挙手一投足を見つめて追いかけるファンの気持ちがわかりました。和久田アナがテレビに出ていると思わず見入ってしまいます。こんな気持ちになったのはこの歳にして初めてです。

テリー:和久田アナが『おはよう日本』を担当していた時に初めて見て、この子はブレイクすると思いました。2020年3月に夜の『ニュースウオッチ9』に移籍してから一段とステップアップしたよね。

 この年の夏に髪をバッサリ切ってショートカットにして視聴者を驚かせたけど、本人も何か期するところがあったんじゃないかな。以降の彼女はもう別次元の存在感を放っています。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2cb03311d844382a99d05cedbad78c8ee88b915

632bcd49

【和久田麻由子アナに「小宮悦子アナ級の存在感」 NHKアナ好き識者座談会】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/09/01(水) 18:36:02.03 _USER9
 俳優の小澤征悦とNHKの桑子真帆アナウンサーが1日に結婚したことが分かった。スポーツ報知の取材に対し、所属事務所が「結婚したことは事実です」と認めた。桑子アナは再婚となる。

 この日、都内の区役所に婚姻届を提出。「9・1」は小澤の父で、世界的指揮者の小澤征爾氏の86回目の誕生日。暦のうえでの吉日にあたる「一粒万倍日」も重なる日を記念日に選んだようだ。

 2人の交際は昨年4月に週刊誌報道で明らかに。徒歩15分圏内の近所に位置する、互いの自宅を車で行き来するオープンな交際を続けてきた。もともと周囲には結婚を前提とした交際を公言しており、互いの親族への紹介も済ませている。双方のスケジュールが落ち着くタイミングを計っており、日取りの相談などを進めていた。

 桑子アナは、先月閉幕した東京五輪の中継番組や閉会式のキャスターを担当した。57年ぶりに自国開催となった夏季五輪の盛り上がりを伝える大役を務め上げた裏側には小澤の支えがあったとみられ、大きな仕事が一段落したことで、プライベートの決断に至ったようだ。

2021年9月1日 18時30分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20210901-OHT1T51163.html

no title 【【祝報】小澤征悦とNHK・桑子真帆アナが結婚…父・征爾氏の86歳誕生日に】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/08/21(土) 11:30:44.47 _USER9
 清原果耶(19)がヒロインを演じるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」に黄信号がともっている。“東京編”に入ってから苦戦が鮮明となり、6日の平均世帯視聴率が11.5%(ビデオリサーチ調べ=関東地区)を記録。最近は16%台に甘んじている。録画視聴や見逃し配信の普及もあり、視聴者を東京五輪中継に奪われた感じもするが、低調傾向の要因はやはり作品にある。

蒔田彩珠「おかえりモネ」で活躍 “東出ガールズ”の存在感

 芸能評論家の佐々木博之氏がこう言う。

「当初は主人公の百音を演じる清原さんの表情の乏しさが視聴者の共感を得にくい原因ではないかと分析していました。ただ、今の危機的な数字は彼女の演技力不足だけでは説明がつきません。百音が天気予報の可能性を知り、気象予報士を目指して合格するあたりまでは楽しく視聴していましたが、彼女がパラリンピック選手のサポートのために『チーム・サメジマ』を立ち上げたあたりから話についていけなくなりました。気温や風向き、アスリートの深部体温などマニアックな話が多すぎて理解しにくいし、百音が頼りにしている医師・菅波(坂口健太郎)が抱えている“つらい過去”など、朝ドラとしては話が暗い。地球温暖化や異常気象、パラリンピックなどドラマが扱うテーマ自体は今の時代にぴったりですが、制作側がそこにこだわり過ぎるあまり、話がややこしくなっている印象です」

■9年前の「純と愛」の数字に限りなく接近か

 コロナ禍対応なのかもしれないが、回想シーンが多くてドラマのテンポも遅い。百音はこれから天気予報にまつわるさまざまな経験を積み、培った経験をもとに帰郷して「ただいま! モネです」と地元の人々のために貢献するわけだが、あと2カ月間でこの取り散らかった話をどう回収するつもりなのだろうか。

「すでにドラマから脱落した視聴者もいるでしょうから、恐らくこれからは『おかえりモネ』が直近の朝ドラのワースト記録を塗り替えるかどうかに話題がシフトしていくことになりそうです。前作の『おちょやん』は期間平均で18%台を割りましたが、作品の評価自体はおおむね高かった。『おかえりモネ』の平均視聴率はこの調子でいけば、09年度後期の『ウェルかめ』の13%台まではいかないものの、12年度後期の『純と愛』の17%台前半に限りなく近づいていくのではないか。そんなふうに見ています」(佐々木博之氏)

 NHKも危機を察知したのか、17日から父親役の内野聖陽と、百音と“いい感じ”になりつつある菅波先生がバチバチ火花を散らす展開に。ドラマが盛り上がった。これからどこまで巻き返すことができるか注目だ。

8/21(土) 9:06配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/eb69c39e76de3c96c9c172e7aceffcca808f16ba

no title

【NHK「おかえりモネ」が危険水域に…朝ドラ視聴率ワースト記録を塗り替える恐れも】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/06/02(水) 19:20:33.80 _USER9
 5月12日から5月25日まで、ねとらぼ調査隊では「NHK女性アナウンサーで好きなのは?」というアンケートを実施しました。

 冷静で落ち着いた印象がありながら、それぞれの個性が光るNHKの女性アナウンサー。投票対象はNHK東京アナウンス室所属の女性アナウンサーでした。今回のアンケートでは、総数2万4202票もの投票をいただきました。ありがとうございます! それでは、結果を見ていきましょう。

 (調査期間:2021年5月12日 ~5月25日、有効回答数:24202票)

●第2位:林田理沙
 第2位は林田理沙さん。得票数は2849票、得票率は11.8%です。

 林田さんは2014年に入局し、出生地である長崎県の長崎放送局に勤務しました。その後は福岡放送局を経て、2018年に東京アナウンス室に異動。「ブラタモリ」のアシスタントや「NHK NEWS おはよう日本」の平日キャスターなどを担当しました。2020年からは「首都圏ネットワーク」のキャスターをはじめ、数々の番組に出演。

 コメント欄では「ブラタモリ、真面目で面白かった」「関西に住んでいる私には、最近テレビで見る機会は減りましたが、ブラタモリの銀閣寺、出町柳の鴨川(賀茂川)御所のロケは印象に残っています」などの声がありました。

●第1位:和久田麻由子
 第1位は和久田麻由子さん。得票数は3548票、得票率は14.7%です。

 和久田さんは2011年入局。岡山放送局に勤務後、2014年に東京アナウンス室に異動し「NHK NEWS おはよう日本」のキャスターを務めました。2019年には、令和初となる「NHK紅白歌合戦」の総合司会を担当。現在は「ニュースウオッチ9」のキャスターや「みんなのうた」のナレーションなどを担当しています。

 コメント欄では「和久田麻由子さん。笑顔が素敵な方ですが、時折見せる真剣な眼差しも魅力的です」「毎日見るのが楽しみ」といった声が寄せられていました。

●コメント欄で多かったのは……
 地方局に所属している女性アナウンサーを挙げる声も多く寄せられ、大阪放送局の牛田茉友さん、石橋亜紗さん、名古屋放送局の藤井彩子さんのお名前が目立ちました。

 全国各地で活躍するNHKの女性アナウンサーが、いかに多くの視聴者から支持を集めているかがわかった今回の調査。たくさんの投票とコメント、本当にありがとうございました!

https://news.yahoo.co.jp/articles/c3c09099d06882c5b1370cba5ac69599139cea46
no title


1位から25位
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/226724/2#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20210602-10007014&utm_term=it_nlab-ent&utm_content=img

【NHK東京の女性アナウンサー人気ランキングNo.1が決定! 林田理沙さんを抑えて1位になったのは?】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/05/12(水) 19:12:16.24 _USER9
中立的な立場、丁寧で質の高い番組作りで知られるNHK。ニュースを読むNHKアナウンサーは冷静で落ち着いた印象がありますが、それぞれの個性が話題になることも少なくありません。

 それでは編集部がピックアップした3人の女性アナウンサーを紹介していきます。

●井上あさひ
 2004年に入局した井上あさひさんは、岡山県玉野市出身。お茶の水女子大学では小中の教員免許を取得し、就活中は小学校の先生とアナウンサー、2つの道を考えていたそうです。

 クールビューティーな外見と落ち着いた雰囲気でどの年齢層からの好感度も高く、2015年に東京から京都への異動になったときは、落胆した視聴者の間で「あさひロス」という言葉が生まれたほどの人気ぶり。2017年に再び東京アナウンス室に配属となり、実力・経験・人気を兼ね備えた中堅アナウンサーとして、討論番組「日曜討論」などで活躍しています。

●久保田祐佳
 タレント・タモリさんの人気番組「ブラタモリ」初代アシスタントとしても知られる久保田祐佳さんは、静岡県静岡市生まれ。慶應大学を卒業し、静岡局を経て2008年から東京アナウンス室に配属されています。

 華やかで女性らしい、やわらかい雰囲気を持つ久保田さんは、「ニュース7」のサブキャスターや「クローズアップ現代+」、「紅白歌合戦」など報道番組を中心に、エンターテイメント番組でも活躍。2019年には第二子を出産しました。

●桑子真帆
 愛らしい笑顔や素朴な雰囲気が魅力の桑子真帆さん。東京外国語大学でチェコ語を専攻していたという学歴の持ち主です。

 2010年に入局後は、長野局、広島局を経て2015年に東京アナウンス室に配属され、異動後すぐに「ブラタモリ」に抜擢。その後も主要報道番組や、「紅白歌合戦」、平昌オリンピック中継などで活躍し、NHKのエースアナウンサー候補として注目を浴びている女性アナウンサーです。


 ということで、編集部がピックアップしたNHK東京アナウンス室所属の3人のアナウンサーを紹介してきました。他にもさまざまな番組で活躍しているアナウンサーが多く所属しています。あなたが好きなアナウンサーは誰ですか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/d430b1f4e7f1e6d188f5fa570294d2b83666fb1e
no title

【NHKの女性アナウンサーであなたが一番好きな人は?】の続きを読む