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NHK

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/27(日) 05:20:51.67
 人気グループ・嵐の松本潤が主演するNHK大河ドラマ『どうする家康』(来年1月8日スタート)のメインビジュアルが27日、公開された。併せてドラマの公式サイトもオープンした。

 松本潤が演じる徳川家康が身に着けているのは、金荼美(きんだみ)具足。制作統括 の磯智明チーフ・プロデューサーは、「この金色の鎧(よろい)を今川義元から授かるあたりから、 『どうする家康』は始まります。家康のお墓がある久能山東照宮 (静岡市の博物館には、金荼美具足の本物が飾られています。眩(まばゆ)いばかりの美しさで、人質生活を送っていた家康にとっては分不相応なものようにも見えます」と説明する。

 さらに「家康はこの鎧を重荷と感じ、これが似合うように鍛錬していくうちに、成長を遂げていったのかもしれません。波乱含みの戦乱の世、厳しい試練を受け、逆境に立ち向かう、金色の鎧をまとう徳川家康の物語は、もうすでに動き出しています。放送開始まであとわずか。楽しみにお待ちください」と呼びかけた。

 デザインを手掛けたのは、デザインユニットのGOO CHOKI PAR(ぐー・ちょき・ぱー)。浅葉球・飯高健人・石井伶、3人のグラフィックデザイナーからなり、言語・思考を超えた「ビジュアルコミュニケーション」を主軸として、様々な領域で創作活動を行っている。これまでにISSEY MIYAKE、NIKE、Redbullなどのグラフィックを手がけ、『東京2020大会』では、パラリンピックのアイコニックポスターを制作。NY ADC Gold, One Show Gold, D&AD Yellow Pencilなど受賞歴がある。

◆デザイン担当 GOO CHOKI PAR(ぐー・ちょき・ぱー)コメント

金色具足を身に纏い、ジッと前を見据えて佇む家康。
甲冑の重み、武将の重圧、時代の濃度。
足取りも重くなるような濃密な日々の中で、その眼には何を映し出しどのような時代を展望するのか。
今回のメインビジュアルでは、「力」の時代において強さだけでなく、
人間らしい優しさや弱さをはらんだ家康の心情をも表現したいと考えました。
そこで「たくさんの感情の波が渦巻きながらも時代の変動を大きく見渡すような、
静かで深く、力強い佇まいと表情を作り出してほしい」
という抽象的で難しいオーダーを松本さんに伝えたところ、完璧に表現してくださいました。
東海版ビジュアルと連動し、「ブルー」の世界を今回のメインビジュアルでも更に拡張させています。
ブルーの世界で鈍く光る金色具足はとても魅力的で、
美しい色彩の対比に魅了されながらの制作作業はとても幸せな時間でした。

松本潤主演『どうする家康』メインビジュアル完成 “金色の鎧”で力強い佇まい
11/27(日) 5:00 オリコン
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e131df51f6f9471e209f208f5ee9a3bea6f4754
松本潤主演『どうする家康』メインビジュアル (C)NHK
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221127-00000313-oric-000-1-view.jpg
https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/2259000/2258360/20221126_112540_p_l_74450903.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/27(日) 00:58:02.75
 臨床心理士・経営心理コンサルタントの岡村美奈さんが、気になったニュースや著名人をピックアップ。心理士の視点から、今起きている出来事の背景や人々の心理状態を分析する。今回は、10組が初出場となった第73回紅白歌合戦の出場歌手をめぐりSNSで目立った不満の声について。

 「今年は見ない」、周りではそんな声ばかりが聞こえてくる。そう言いたくなるのもわかる。「第73回NHK紅白歌合戦」の出場アーティストが11月16日に発表されたのだが、新しい人たちが多すぎるのだ。

 昨今のNHKは、若者シフトの方向で出場アーティストを選考してきた。その傾向がここにきて一気に加速したようだ。結果、「誰が誰やらさっぱりわからない」「聞いたことのない名前のグル―プばかり」「同じような傾向のアーティストばかりでつまらない」と、周辺ではシニア世代を中心に早くも紅白離れが始まっている。

 大晦日に家族で集まり「今年はこの歌が一番」「この衣装はいい」など批評しあった紅白、流れる歌に合わせて家族で口ずさんだり、懐かしんだ紅白、歌手たちが出場できることを名誉とばかりに感極まる様子を、あぁだこうだと言いながら一家で楽しんだ紅白は過去になったようだ。

 SNSでも同じような事態が起こっているらしい。出場歌手たちの顔ぶれに不満が相次ぎ、「紅白見ない」がトレンド入りしているというのだから、同じように感じている人たちが多いということだろう。

 そうなると、動画配信を中心に活動するアーティストの出場を増やして過去最低の視聴率を記録した昨年を挽回しようとするNHKの「希望的観測」は、外れかねない。希望的観測は、物事を自分にとって都合のよい方へ考える傾向だからだ。昨年の失敗は、活かされていないようだ。

 だがSNSやツイッターにそんな書き込みがあふれているという事は、”見ない”といっているのが、必ずしもお年寄りや年配の人たちだけではないということになる。SNSにすすんで書き込みをするお年寄りはごく少数派だろうし、そもそも不満を持つ人たちは、今まで見ていたから、”見ない”とコメントしている可能性が高いからだ。

 今の若い人たちは、ダウンロードやストリーミングで自分の好きな時に好きなアーティストの曲を聴く傾向が強い。それは紅白にも当てはまるのではないか。好きなアーティストは見ても、数時間もの番組を視聴し続けるとは考えにくい。だが長年、紅白を見続けてきたシニア世代の人たちは違う。 
 
 歌手だけではなく、番組として楽しんできた。そういう人たちと一緒に若者もテレビを囲み団欒するのが紅白の良い所だったのに、新しいアーティストを増やしてシニア世代の人たちまで見なくなったらどうなるのだろう。

 NHKには視聴率だけではなく、若者のテレビ離れを危惧し、若い視聴者を意識した番組作りで将来的な受信料を確保したいということもあるらしい。その方針が色濃く表れたのが、紅白歌合戦なのだろう。NHKの受信料は家にテレビが置かれていなければ徴収することができない。

 しかし若者の間では、テレビを持たない、持っていないという層が増えつつあるといわれている。パソコンやスマホでドラマも映画も見られるからだ。

 これからの日本で人口が増加するのは圧倒的にシニア層で、受信料を払うのもシニア層が増えるはず。そんなシニア層をおいてけぼりにして、大丈夫ですか、NHKさん?

「紅白見ない」がトレンド入り 若者受けを狙った人選でNHKは紅白離れを止められるのか

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb70a7099a509581e550a20f1fbe94dc8ab32e67

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/21(月) 13:35:10.53
福原遥が空を飛ぶ夢に向かうヒロイン・舞を演じるNHK連続テレビ小説「舞いあがれ!」(月~土曜前8・0)の第36回が21日、放送され、航空学校編がスタート。脚本はこれまで桑原亮子氏が担当していたが、新章からは嶋田うれ葉氏が引き継いだ。

「舞いあがれ!」は桑原亮子氏によるオリジナル作品として2021年8月に制作が発表されたが、2022年6月に嶋田うれ葉氏と佃良太氏が新たに脚本に加わることが発表。第1週から第7週までは桑原氏が担当し、この日にスタートした第8週「いざ、航空学校へ!」は嶋田氏の担当となった。これにあわせ、オープニングのスタッフロールも「作・桑原亮子」から「作・嶋田うれ葉」に変更された。嶋田氏は2020年の朝ドラ「エール」でも清水友佳子氏、そして同作の演出でもあった吉田照幸氏とともに3人で脚本を担当した経験がある。

制作統括・熊野律時氏は6月の嶋田氏、佃氏の起用の際に、「脚本には嶋田うれ葉さん、佃良太さんにも参加していただき、空へと向かうヒロインの物語をより豊かなものにしていきます」とコメントしていた。

連続ドラマでは1人の脚本家がすべて担当する作品だけでなく、制作体制やスケジュール面などから複数の脚本家で担当する作品があり、特に専門知識や取材が多く必要な場合は共同で脚本を執筆することも多い。

※以下、ネタバレあり。

この日放送された第36回。航空学校への入学を目指す舞(福原遥)は、受験に向けて猛勉強の日々。受験資格は大学に2年以上在籍し、一定以上の単位数を取得していること。さらに競争率は異様に高い。1次は筆記試験、2次は身体検査。舞は、なんとか最終試験の面接までこぎつける。面接会場で同席した受験生(目黒蓮)は、妙に自信家。その受験生はあからさまに舞を見下し、高慢な態度で舞に接する…という展開だった。

朝ドラ通算107作目となる「舞いあがれ!」は、ものづくりの町・東大阪と自然豊かな長崎の五島列島を舞台に、さまざまな困難に翻弄されながらも空を見上げて飛ぶことをあきらめないヒロインを描くオリジナル作品。女優の福原遥が主演し、脚本はNHKドラマ「心の傷を癒すということ」の桑原亮子氏に加え、嶋田うれ葉氏、佃良太氏が共同で担当する。語りは歌手のさだまさしが務める。主題歌はback number「アイラブユー」。

サンスポ 11/21(月) 12:22

NHK連続テレビ小説「舞いあがれ!」ヒロイン・福原遥

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/30082d112bf6a54ff336544851528e477b53c76c&preview=auto

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/18(金) 07:14:43.19
 NHKは11月16日、2022年大晦日に放送される『第73回NHK紅白歌合戦』の出場者を発表した。

「なにわ男子や緑黄色社会など、若者やティーン世代に支持を集めているグループが初出場。さらに、K-POPでは“第3世代”と言われるTWICEや、“第4世代”と言われるIVE、LE SSERAFIMが出場します。

 今回も2021年同様、“若者人気”を重視した出演者選びに見えるとの意見が多いです」(週刊誌記者)

 藤井風や瑛人を迎え、“若者シフト”と呼ばれた、2021年の『紅白』。しかし、視聴率はビデオリサーチ調べで34.3%(第2部・関東地区)と、同社が同地区で調査を始めた1962年の第13回以来、過去最低となった。視聴者のコア層は、いまだに年配者であるといわれているため、人選についていけない人が多かったようだ。

「いまの若者にとって、『紅白』は“必ず見るもの”ではなく、“好きなアーティストが出ていたら”見るもの。

 AKB48や、いわゆる『LDH』勢は今回、出場しませんが、ファンにとっては“出ていなければ見なければいい”ので、それでもいいのです」(前出・週刊誌記者)

 たしかにネット上では、“『紅白』落選”について、とくに肩を落としていないファンの声が見受けられる。

《本人たちは出たかったのかもしれないが、もう“紅白に選ばれたら一流”っていう時代でもないと思う》

《紅白以外に露出がないとかならまだしも、いくらでも歌ってる姿は見れるからねぇ》

《AKBファンだけど、これまでも『紅白に絶対出てほしい』とはあんま思わなかったかも笑》

“若者シフト”は、果たして正しい舵取りなのだろうか――。

11/17(木) 19:43配信

SmartFLASH
“若者シフト”と呼ばれた、2021年の『紅白』

https://news.yahoo.co.jp/articles/3db67fcaf8022d1760096d18030b5fa4d0da0f55

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/16(水) 17:10:23.40
第73回NHK紅白歌合戦 出場歌手

紅組

IVE(初)
あいみょん(4)
石川さゆり(45)
ウタ(初)
Aimer(初)
工藤静香(9)
坂本冬美(34)
篠原涼子(2)
Superfly(6)
SEKAI NO OWARI(6)
天童よしみ(27)
TWICE(4)
NiziU(3)
乃木坂46(8)
Perfume(15)
日向坂46(4)
MISIA(7)
水森かおり(20)
milet(3)
緑黄色社会(初)
LE SSERAFIM(初)


白組
Official髭男dism(3)
関ジャニ∞(11)
KinKi Kids(2)
King & Prince(5)
King Gnu(2)
郷ひろみ(35)
Saucy Dog(初)
JO1(初)
純烈(5)
鈴木雅之(5)
SixTONES(3)
Snow Man(2)
なにわ男子(初)
Vaundy(初)
BE:FIRST(初)
福山雅治(15)
星野 源(8)
三浦大知(4)
三山ひろし(8)
山内惠介(8)
ゆず(13)

https://www.nhk.or.jp/kouhaku/artist73/

music_singer_woman

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