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NHK

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1: なまえないよぉ~ 2022/06/24(金) 16:57:36.90 _USER9
“ブギの女王”として知られる笠置シヅ子をモデルにしたNHK連続テレビ小説「ブギウギ」の放送が決定した。

「ブギウギ」はNHK連続テレビ小説の109作目。戦後の大スターである笠置をモチーフに、歌や踊りに向き合い続けた歌手の波乱万丈な人生が、登場人物名や団体名などを一部改称しフィクションとして描かれる。

音楽を担当するのは、笠置の代表曲「東京ブギウギ」を作曲した服部良一の孫である服部隆之。彼は「朝から視聴者の皆様にワクワク、ドキドキ、ブギウギを感じて頂くべく、微力ながら頑張らさせていただきます」とコメントしている。脚本を手がける足立紳は「本作の主人公のモデルとなる笠置シヅ子さんが生命力あふれる表情とダンスで踊り歌った『東京ブギウギ』という歌は、戦後、多くの日本人たちに『明るく前向きに生きる活力』を与えました。ですが、その底抜けに明るくて陽気なメロディーの裏には、笠置シヅ子さんのさまざまな人生がありました。そんな笠置シヅ子さんをモデルにした主人公を描くことで、今度は『今を生きる人たちに、今、必要な活力』というものが描けるかもしれないと思いました」と作品への思いを語っている。

「ブギウギ」は2023年春頃にクランクインし、同年秋より放送される。

■ 足立紳 コメント
「ブギウギ」という言葉は音楽用語の一つですが、その語感から「ウキウキ」という言葉を連想してしまいます。そして「ウキウキ」という言葉からはすぐに「ワクワク」が連想されます。「ウキウキ、ワクワク」と聞くと、明るく前向きで楽しいイメージです。人生、ウキウキワクワクばかりではありませんし、明るく前向きな生き方はもちろんすばらしいですが、その正反対の生き方だって悪くはありません。(私は暗くて後ろ向きな性格です!)。ただ、本作の主人公のモデルとなる笠置シヅ子さんが生命力あふれる表情とダンスで踊り歌った「東京ブギウギ」という歌は、戦後、多くの日本人たちに「明るく前向きに生きる活力」を与えました。ですが、その底抜けに明るくて陽気なメロディーの裏には、笠置シヅ子さんのさまざまな人生がありました。そんな笠置シヅ子さんをモデルにした主人公を描くことで、今度は「今を生きる人たちに、今、必要な活力」というものが描けるかもしれないと思いました。主人公はときに人を巻き込み、ときに巻き込まれ、たくさん人に迷惑をかけ、迷惑もかけられながら生きていきます。それは人が生きていく上での当たり前の姿だと思います。そんな主人公の生きる姿を見て、いつしか主人公の生き方を笑いながら肯定し、ドラマを見ながらいつの間にか「生きる活力」のようなものが少しでもみなぎってくるような作品になればうれしいなと思っています。

■ 服部隆之 コメント
時代を稲妻の様に走り抜けていった一人の女性。ブギウギという翼を手に入れ空高く羽ばたき、日本中に元気と勇気を振りまいた彼女のジェットコースターの如き人生。朝から視聴者の皆様にワクワク、ドキドキ、ブギウギを感じて頂くべく、微力ながら頑張らさせていただきます。

■ 福岡利武氏(制作統括) コメント
ブギのリズムに乗って明るく元気に歌うヒロイン鈴子は、笑顔がとっても魅力的な女の子です。そして厳しい稽古の中で、悩み苦しみながらも、多くの人を笑顔にする大スターへと成長していきます。まっすぐで人情に厚い、気取らないスターです! 毎朝、ヒロインの成長を見ながら笑って泣いて、おおいに楽しんで頂けるようなドラマを目指します。
脚本の足立紳さんとは、毎朝、力をもらえるドラマにしようと話しています。音楽の服部隆之さんは、「東京ブギウギ」の作曲、服部良一さんのお孫さんです。昭和歌謡のドラマの世界を、鮮やかに表現して頂きたいです。毎朝がワクワクするドラマ「ブギウギ」をスタッフ、出演者一同、力を合わせてお届けしたいと思います。

■ NHK連続テレビ小説「ブギウギ」
2023年秋放送
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ddc98001d893c1b6599063cb660e7dbc356edf0

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1: なまえないよぉ~ 2022/06/13(月) 17:00:04.01 _USER9
小栗旬(39)主演のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(日曜午後8時)の12日第23回の平均世帯視聴率が13・3%(関東地区、速報値)だったことが13日、ビデオリサーチの調べで分かった。平均個人視聴率は8・0%だった。

「鎌倉殿-」は61作目の大河ドラマで、鎌倉時代に2代執権となった北条義時が主人公。鎌倉幕府初代将軍・源頼朝を支えた13人の家臣団たちによる、権力のパワーゲームを描く。脚本を三谷幸喜氏が担当し、語りを長澤まさみが務める。

初回は17・3%、第2回は14・7%、第3回は16・2%、第4回は15・4%、第5回は13・4%、第6回は13・7%、第7回は14・4%、第8回は13・7%、第9回は14・0%、第10回は13・6%、第11回は13・5%、第12回は13・1%、第13回は12・9%、第14回は12・1%、第15回は12・9%、第16回は12・9%、第17回は12・5%、第18回は12・7%、第19回は13・2%、第20回は12・8%、第21回は13・2%、第22回は12・9%だった。

第23回「狩りと獲物」のあらすじは以下の通り。

嫡男・万寿(金子大地)の披露目の場とするため、御家人を集めて富士の裾野で巻狩を行うことを決めた源頼朝(大泉洋)。工藤祐経(坪倉由幸)が称賛する中、頼朝を憎む曽我十郎(田邊和也)・五郎(田中俊介)兄弟らが謀反を計画。梶原景時(中村獅童)からたくらみを知らされた義時(小栗旬)は、急ぎ五郎の烏帽子親である父・北条時政(坂東彌十郎)のもとへと向かう。不穏な気配が漂う巻狩には、義時の愛息・金剛(坂口健太郎)も…

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202206120000536.html
2022年6月13日

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1: なまえないよぉ~ 2022/06/02(木) 13:06:51.95 _USER9
●第2位:赤木野々花
 第2位は「赤木野々花」さんです。2013年に入局したアナウンサーで、5歳から習っているというハープの演奏を得意としています。高校生の時には、音楽系の学校に通い本気でハープ奏者を目指していた経歴を持っています。

 その知識を生かして、現在は「うたコン」の司会を担当し人気となっています。また、ニュース番組の「サタデーウオッチ9」でもキャスターとして活躍。2017年度に東京アナウンス室へ配属されてからは「NHKニュースおはよう日本」や「あさイチ」などの人気番組に出演しています。

●第1位:林田理沙
 第1位は「林田理沙」さんです。2014年4月に入局したアナウンサーで、東京芸術大学では大学院まですすみ「音楽研究科修士課程音楽学専攻修了」という経歴を持っています。その経歴を生かし、音楽番組の「星野源のおんがくこうろん」を担当しました。

 また、人気番組の「ブラタモリ」では5代目アシスタントを務め、生真面目なキャラで人気を集めました。その他にも「NHKニュースおはよう日本」や「首都圏ネットワーク」などの主要な番組に出演。現在は、局の看板番組の一つとなる「NHKニュース7」のキャスターとして親しまれています。

 コメント欄では「アナウンス技術は申し分ないし、人柄の良さがにじみ出る笑顔を見ているだけで幸せな気分になります」との声があがっています。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/3977eaad4f4705f89b94f6c3e00959df9f587693

1位から32位
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/751372/2#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20220602-10019508&utm_term=it_nlab-ent&utm_content=img

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1: なまえないよぉ~ 2022/05/11(水) 05:19:56.50 _USER9
故郷の沖縄料理に夢をかけるヒロインとその兄妹らの家族愛を描くNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」(月~土曜前8・0)の第22回が10日、放送された。兄・賢秀の姿には視聴者から「朝ドラ史上最悪」の声も挙がっている。

※以下、ネタバレあり。

時は1971年。暢子(黒島結菜)は助っ人として参加した料理大会の会場で、「東京に行き、料理人になりたい」と決意を語った。だが、兄・賢秀(竜星涼)が母・優子(仲間由紀恵)からお金を借り、投資として960ドル払ったものは詐欺だったということが発覚。サンセットバーガーで大暴れし、お店をめちゃくちゃにしてしまう。その場に居合わせた音楽教師・下地(片桐はいり)は賢秀を訴えると息巻き、すぐに噂が広まる。暢子の東京行きには暗雲が垂れ込め、教員をしている長女・良子(川口春奈)や三女の歌子(上白石萌歌)は困惑する。

賢秀が詐欺にあったことで暢子の東京行きは渡航費用などを用立てられず暗礁に乗り上げる。だが、賢秀に反省の態度は見られない。「俺が悪かった。謝るからご飯作って」などの軽い言葉で暢子の気持ちを逆なでする。暢子は泣きながら「ぽってかす!」(バカの意)と怒る。

賢秀はその夜、暢子に「俺はただうれしかったわけよ。生まれて初めて親以外の大人からほめられて。今までずっとウソつきとかろくでなしって言われてきて。初めてほめてくれた人を信じたかった。俺をバカにした大人たちを見返してやりたかった。分かってくれんか?」と伝える。賢秀は翌朝、「部にして返す!」(倍にして返す、の誤り)との書き置きを残して家を出る…という展開だった。

素行が悪く、働いても長続きせず、口車に乗せられ借金をして詐欺被害にあう。暴力を振るって周囲や家族に迷惑をかける。悪いのは相手だと開き直り、謝罪しない。過去の朝ドラでも破天荒な人物は多く描かれてきたが、こうした賢秀の姿に、視聴者からは「朝ドラ史上最悪」の声が挙がっている。

〝クズ男〟はある意味、朝ドラあるあるではある。近年では2020年後期「おちょやん」に登場した主人公・千代(杉咲花)の父・テルヲ(トータス松本)や、前作「カムカムエヴリバディ」に登場したヒロイン・安子(上白石萌音)の兄・算太(濱田岳)らが挙げられる。テルヲは酒とばくちにのめり込み、借金が膨らんで千代を奉公に出す。その後もたびたび千代の前に現れては迷惑をかける。算太も多額の借金を抱え、父から勘当される。その後、安子が家業の再建のためにためたお金を持って蒸発する。

ただ、そんな2人にも後悔の念や申し訳なさを抱えて生きる姿が描かれていた。だが、賢秀は早くに父を亡くすという同情すべき点はあるものの、殴った相手や暴れまわった店に謝罪に出向く様子などは描かれず、家族に問い詰められても開き直るばかり。それどころか、成人した後も子供時代のおもちゃ「マグネット・オーロラ・スーパーバンド一番星」を頭に巻いたり、「倍」を「部」と書き間違えたりと、かなり〝ヤバい〟人物として描かれている。

これには視聴者から「朝ドラ史上最悪の兄貴」「朝ドラ史上最悪のキャラだ」などの声も挙がる。家族思いの面もある賢秀だが、ここからどう巻き返すのか、それともやはりクズのままなのか、注目が集まる。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

NHK朝ドラ「ちむどんどん」、賢秀(竜星涼)に「朝ドラ史上最悪」の声 借金、暴力、謝罪拒否…
2022年5月10日 9時44分 サンケイスポーツ
https://news.livedoor.com/article/detail/22136508/


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1: なまえないよぉ~ 2022/05/08(日) 06:47:48.53 _USER9
 8日20時からは、NHK総合で大河ドラマ『鎌倉殿の13人』が放送される。

 苛烈さを増す源平合戦。第18回は「壇ノ浦で舞った男」がサブタイトル。平宗盛(小泉孝太郎)率いる平家軍に対し、源頼朝(大泉洋)は義経(菅田将暉)に四国、範頼(迫田孝也)に九州を攻めさせ、逃げ道をふさぎにかかる。しかし、範頼軍は周防で足止めをくらい、義時(小栗旬)・三浦義村(山本耕史)らが状況の打開に奔走する。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
NHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』、いよいよ“壇ノ浦の戦い”
2022年5月7日(土) 17時44分 RBB TODAY
https://www.rbbtoday.com/article/2022/05/07/198323.html

壇ノ浦の海上にて。禁じ手とも言える戦術で平家軍を追い込む義経、弁慶(佳久創)ら。(C)NHK
https://www.rbbtoday.com/imgs/p/RqJIzsl7cmxG8-cARbeaqilNLEDQQ0JFREdG/731062.jpg

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