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NHK

1: なまえないよぉ~ 2019/11/19(火) 06:43:41.34
 沢尻容疑者が出演を予定していたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」について、制作サイドは18日、沢尻容疑者をドラマに出演させない方針を固めた。

 「麒麟―」は戦国武将・明智光秀(長谷川博己)を主人公にした戦国時代の群像劇。沢尻容疑者は斎藤道三(本木雅弘)の娘で、のちに織田信長(染谷将太)の正室となる帰蝶(濃姫)役で出演を予定し、すでに10話分の撮影を終えている。NHK関係者は「受信料で制作費を賄っている以上、そのまま出演させることはあり得ない」と断言。すでに一部のセットは取り壊していたが、撮り直しに向けて検討を本格化させた。

 制作スタッフは、一部キャストに撮り直しに向けた撮影スケジュールの再確認を行ったほか、代役候補に挙がった女優のスケジュール確認を急いでいるが難航している。また、出演者の所属事務所などには現状の報告と今後の撮影の見通しを説明。撮り直しに向けたスケジュールの変更や、1月5日に予定されている初回放送の延期、代役についてあらゆる可能性を提示した。

 沢尻容疑者は、スタジオのほか、屋外でのロケ収録にも参加していたため、制作サイドではロケ地のシーンをスタジオシーンで賄うなど、大幅な変更も視野に入れている。別の関係者によると、沢尻容疑者の熱演ぶりは現場でも絶賛されていたという。

 逮捕から3日。混乱は続いているがこの日は局内では主要キャストによるリハーサルが行われた。キャスト陣は気丈に参加していたという。


11/19(火) 6:03配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-11180247-sph-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/11/18(月) 09:47:59.50
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第43回が17日に放送され、関東地区の平均視聴率が6・1%だったことが18日、ビデオリサーチの調べで分かった。前回の第42回の6・3%から0・2ポイントダウンした。

第41回から東京国税局から1億3800万円の申告漏れなどを指摘され、当面の芸能活動自粛を発表したチュートリアル徳井義実(44)が出演。NHKは「(徳井の)出演シーンは配慮して再編集しながら放送する」などと、10月には全収録が終わっている中、対応に追われている。

今後の影響が心配される中、視聴率的にはこれまで低迷が続き、第39回では3・7%(関西地区4・1%)と、大河ドラマのワースト記録を作っていた。裏番組には、日本テレビ系でラグビーW杯「日本×スコットランド」が放送され、関東地区の平均視聴率が39・2%と高視聴率を記録していた。

「いだてん」の放送前、大河ドラマの平均視聴率の最低記録は、12年11月18日に放送された「平清盛」の7・3%だったが、「いだてん」は、4月28日放送の第16回で7・1%を記録し、6月9日放送の第22回で6・7%、8月11日の第30回で5・9%、8月25日の第32回に5・0%、10月13日の第39回で3・7%と、ワースト記録を5度更新している。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

第23回は6・9%(関西地区7・5%)

第24回は7・8%(関西地区7・5%)

第25回は8・6%(関西地区8・0%)

第26回は7・9%(関西地区6・5%)

第27回は7・6%(関西地区7・0%)

第28回は7・8%(関西地区5・1%)

第29回は7・8%(関西地区5・5%)

第30回は5・9%(関西地区5・2%)

第31回は7・2%(関西地区5・9%)

第32回は5・0%(関西地区4・9%)

第33回は6・6%(関西地区4・8%)

第34回は9・0%(関西地区5・5%)

第35回は6・9%(関西地区5・3%)

第36回は7・0%(関西地区6・2%)

第37回は5・7%(関西地区4・1%)

第38回は6・2%(関西地区4・5%)

第39回は3・7%(関西地区4・1%)

第40回は7・0%(関西地区6・2%)

第41回は6・6%(関西地区5・3%)

第42回は6・3%(関西地区4・8%)

11/18(月) 9:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-11110947-nksports-ent
20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/18(月) 13:12:36.81
女優の沢尻エリカ容疑者(33)が16日、麻薬取締法違反の疑いで警視庁組織犯罪対策部第5課に逮捕されたことで芸能界はパニック状態だ。中でも頭を抱えているのはNHKだろう。沢尻容疑者は来年の「麒麟(きりん)がくる」に斎藤道三の娘、後に織田信長の正妻となる濃姫(帰蝶)を演じるからだ。

エリカ様は張り込み班に「なに撮ってんだよ!」と

「沢尻容疑者は『麒麟がくる』にヒロインともいえる重要な役柄で出演するはずでした。収録は今年6月にスタートしたのですが、今年放送の『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』の視聴率が振るわないこともあって、NHK側は7月頃になって、女性人気の高い沢尻容疑者の出演シーンを大幅に増やしたといいます。これ
が完全に裏目に出てしまいました。制作現場ではすぐさま収録済みの5カ月分の映像の編集作業や撮り直しに着手するのでしょうが、仮に代役を立てたとしても、予定通り来年1月5日に放送開始できるか不透明です。そもそも大河ドラマで出演者が3年連続で途中交代するとしたら、前代未聞の事態。呪われているのではないかと思ってしまいます」(芸能ジャーナリストの芋澤貞雄氏)

■美人で演技力があり”毒“も出せる女優
 2018年の「西郷どん」では斉藤由貴(53)がプライベートな問題で出演を辞退したため、南野陽子(52)が代役を務めた。今年の「いだてん」では、ピエール瀧(52)が3月に麻薬取締法違反で逮捕されたことで、三宅弘城(51)を代役にし過去のシーンまで遡っての撮り直しを余儀なくされた。

 斉藤とピエールの場合はサブ的な役柄での出演だったが、ヒロインを務める沢尻のケースは違う。そもそも代役選考もすんなりいくとは限らない。

 芸能評論家の佐々木博之氏がこう言う。

「日頃からNHKと密接な付き合いがある芸能プロダクションは、『待ってました』とばかりに代役出演の協力に名乗りを上げるはずです。ただ、それこそ女優自体は芸能界に山ほどいますが、沢尻容疑者に代わって濃姫を演じられる美人で演技力があり、いい意味で”毒“を出せる女優となるとかなり限定されます。パッと思いつくのは、橋本愛さん、菜々緒さん、二階堂ふみさん、乃木坂46の白石麻衣さんあたりでしょうか。ただ、二階堂さんは来年の朝ドラ『エール』でヒロインを務めることが決まってますし、白石さんは演技力が未知数。いずれも帯に短したすきに長しといった印象です。代役選考は難航しそうです」

 この災いが転じて「麒麟がくる」の注目度がアップする可能性もあるが、これから令和初となる紅白歌合戦も迎えるNHKがバタバタするは間違いない。

ソース ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00000005-nkgendai-ent
20191118001

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/17(日) 09:59:45.51
沢尻エリカ容疑者(33)が麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたことで、来年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(1月5日スタート、毎週日曜後8・00)の現場も大混乱に陥った。

初回放送から登場する重要な役どころだけに撮り直しや編集が事実上不可能な状態。
16日に幹部が緊急で集まって対応を協議したが、先行きが見えない状況で関係者は「最悪中の最悪」と頭を抱えている。

沢尻容疑者の突然の逮捕劇にNHKに激震が走った。
斎藤道三の娘・帰蝶で、後に織田信長の正室となる濃姫役。6月4日のクランクイン時から撮影に参加しており、出演シーンも多い。

初回放送まで2カ月を切った段階で大枠の編集作業も完了しており、関係者は「ほぼ出ずっぱりなので、これから再編集するにしても時間がない。前半部分の十数話の撮影は終わっている。
セットも別のものに造り直しているため、スケジュールの調整がつかない。最悪中の最悪です」と声を落とした。

当然、出演者やスタッフを再招集することも難しく、編集も不可能となれば、放送時期の見直しや放送中止に追い込まれる事態も考えられる。

この日の緊急協議でも明確な対応策は見いだせなかったようで、今後も善後策を話し合っていくことになる。

大河では、今年の「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」で、ピエール瀧(52)が3月に麻薬取締法違反の罪で逮捕(懲役1年6月、執行猶予3年の判決)され、三宅弘城(51)を代役に立てて撮り直したばかり。

スタッフの一人は「別の女優を立てて撮り直すにしても時間がない。
沢尻容疑者の件は損害賠償どころの話ではない。先が見通せないのは初めてだ」と吐き捨てた。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/11/17/kiji/20191117s00041000173000c.html 
NHK

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/16(土) 08:47:01.38
2019年11月14日に発表されたNHK紅白歌合戦の出場歌手では、乃木坂46をはじめとする「坂道」グループが3組も出場を決める一方で、AKB48も12回目の出場を決めた。

19年はNGT48をめぐる問題でAKB48グループには社会から厳しい目が向けられ、ファンからは連続出場を危ぶむ声も出ていた。紅白出場を報告するメンバーのツイートも例年とは一変。「泣き顔」の顔文字で出場を喜ぶメンバーが増え、「当たり前に思っていたことは、当たり前じゃない。今の環境に本当に感謝しています」(西川怜さん=16)といった声もあがった。

「泣き顔」の絵文字が目立った
NGT48に所属していた山口真帆さん(24=19年5月卒業)に対する暴行事案が発覚したのが1月9日。運営会社のAKSの対応の問題も加わって、丸1年にわたってこの問題がグループの活動に影を落とした。そういった中でも継続された紅白出場で、メンバーも喜びひとしおのようだ。

まず、紅白出場に言及したメンバーの数が大幅に増えた。18年も紅白歌合戦の出場者が発表されたのは11月14日。この日のうちにツイッターで言及したAKB48グループメンバーは16人だったが、19年はリツイート(拡散)を含めて50人を超えた。

内容も変化した。18年は「本当に本当にありがとうございます」といった言葉のあとに、泣き顔の顔文字をつけるメンバーは岡田奈々さん(22)ら3人だったが、19年は約20人が、

「本当に嬉しいです」(HKT48・田中美久さん=18)
「自分が出る出ないとかじゃなくて大好きなグループが選ばれるのは嬉しいよ...」(多田京加さん=20)
といった言葉の後に「泣き顔」を連ねて喜びを表現した。

向井地総監督「連続出場のバトンを私たちの世代でも...」
19年4月にグループ総監督に就任した向井地美音さん(21)は、18年は感謝の言葉を

「いつも応援してくださる皆さん、支えてくださっている皆さんのおかげです。本当に本当にありがとうございます」
と絵文字付きでツイートしたが、19年は環境の変化を念頭に置いたとみられるメッセージになった。

「先輩たちが繋いでくれた連続出場のバトンを私たちの世代でも受け取ることができて、本当に本当に嬉しいです...ありがとうございます...(;_;) 今年も変わらずこのグループを支えてくださった皆さんに心から感謝の気持ちでいっぱいです」
向井地さんや前総監督の横山由依さん(26)らグループの主要メンバーは、博多座(福岡市博多区)で「博多座開場20周年記念 AKB48グループ特別公演」に臨んでおり、紅白出場者が発表された11月14日は、公園の前半日程の最終日だった。その際、横山さんがグループメンバーに対して涙ながらに言葉をかける場面があったようだ。HKT48の村川緋杏(びびあん)さん(19)は、その様子を

「これまで48グループは色んなことがあって みんな頑張ってきたからこそ この出場が 私は出れなくてもAKB48の名前があることが嬉しくて何より円陣でゆいはんさん(編注:横山さんのこと)が涙して伝えてくれた言葉が頭をよぎって今も泣きそうです」
とツイートしている。

18年の紅白歌合戦では、AKB48はタイ・バンコクのBNK48とコラボして「恋するフォーチュンクッキー」を披露。日本側は16人が出演し、そのうちAKB48は8人。残り8人が姉妹グループから出演した。

(J-CASTニュース編集部 工藤博司)

https://news.livedoor.com/article/detail/17386761/
2019年11月15日 19時37分 J-CASTニュース
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【AKBメンバー、紅白出場に例年と違った感慨 「当たり前じゃない」...ツイートに浮き彫り】の続きを読む