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NHK

1: なまえないよぉ~ 2019/05/24(金) 20:28:12.29 ID:ZR9/hE9r9
浜辺美波主演で「ピュア!~一日アイドル署長の事件簿~」が8月13日(火)~15日(木)の3夜連続で放送されることが分かった(夜10:00-11:10ほか、NHK総合)。

同作は、交通安全や防犯啓発のために“一日警察署長”となった黒薔薇純子(浜辺)が1日で難事件を解決する推理ドラマ。

浜辺は、なかなか売れない、ちょっと腹黒い女性アイドルの純子を演じ、表と裏の顔を使い分けることで警察の捜査を手玉に取りながら事件に絡んでいく。

また、事件に首を突っ込む純子を邪険に扱う、天敵の警視庁捜査一課の東堂刑事を東出昌大が演じる。

浜辺と東出の凸凹コンビが協力することで、たった“一日”で難事件を痛快に解決していく姿に注目だ。

脚本は「ハードナッツ!」(2013年)で数学ミステリー、「スリル!」(2017年)では詐欺の技術で事件を解決するミステリーを生み出した蒔田光治。ほか、長村航希、六角精児の出演が決定している。


5/24(金) 17:00配信 ザテレビジョン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190524-00191199-the_tv-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/20(月) 11:31:41.67 ID:fvUA+YLN9
今年に入って一般男性との結婚が明らかになった『NHKニュース おはよう日本』のキャスター(平日)を務めている和久田麻由子アナ(30)は、報道後も一切、自身の結婚には触れようとはしない。

「ニュースを扱っているという自負からか、公私の区別をハッキリとつけたいのでしょう。
局内での評価は相変わらず安定しています」(前出・女子アナライター)

“人妻”となって、増々色香を発散させていると評判の“わくまゆ”こと和久田アナ。

「東大出身の超エリートにもかかわらず、少しも偉ぶったところがありません。その上、フランスの血を引いているから色白で超美人。
朝の早いおじいちゃんたちのマドンナ的存在になっています。心なしか、おっぱいも大きくなったような気がします。
尻揉みならぬ、ご主人の“乳揉み”効果のせいかもしれません」(写真誌カメラマン)

その点、現在『ニュースウオッチ9』のキャスターを務め、和久田アナのライバルと言われて久しい桑子真帆アナ(31)には“勢い”が感じられない。
「やはり、離婚が大きく影を落としているような気がします」(前出・女子アナウオッチャー)

2017年、フジテレビの谷岡慎一アナと結婚したものの、わずか1年でスピード離婚してしまった。
「離婚原因の1つとして“セックスレス”が根強く囁かれました。毎日とまではいかなくても、もっと愛して欲しかったのだと思います」(テレビ局関係者)

“バツイチ”となってしまった桑子アナは、その後“水卜麻美状態”が続いているという。

「日本テレビの水卜アナのように、体つきがふくらんだり、しぼんだりしているという意味です。
食生活が乱れているようです」(前出・女子アナライター)

とりわけ、半端じゃないのが、酒の量。
「彼女はもともと“酒豪”として知られていましたが、離婚してから、飲むピッチが上がりました。ビール、日本酒、ワイン、焼酎と何でもござれ。
酔っ払ってくると“わたしみたいなイイ女はいない”とグチるのが最近の定番となっているようです」(同)

バストも急成長し、今や“YC(ヨコ乳)”は「桑子アナのためにある」とまで言われるようになった。

「パイオニアは、現在フリーの大橋未歩だったんですけどね。桑子アナのおっぱいは“Fカップ級”という声しきりです。
それは画面からも明らか」(テレビ局関係者)

“Fカップ”の上を行く“Gカップ”のおっぱいとされているのが、4月1日スタートのドキュメンタリー番組『逆転人生』などを担当している杉浦友紀アナ(35)。
「2月の番組発表会で“魅せた”エロバディは、今も目に焼きついています。ピンクのワンピース姿だったのですが、Gカップ巨乳は隠しようがありませんでした。
他の女性アナと比較しても、“山”の盛り上がりが全然違いました」(ワイドショー芸能担当記者)

スポーツ番組を担当していた頃は、プロ野球選手に狙われていたGカップのおっぱい。
しかし、2015年2月、同期のNHK職員と結婚。そろそろ“妊活”に励む頃合いとなった。

「5月14日で36歳になる年女。そろそろ急がないといけません。本人も“その気”で、“いつでもOK”というサインを夫に送っているようで猪突猛進です」(前出・女子アナライター)
https://wjn.jp/article/detail/9020427/
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20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

1: なまえないよぉ~ 2019/05/20(月) 09:44:23.70 ID:fvUA+YLN9
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第19回が19日に放送され、
関東地区の平均視聴率が、前回18回と同じ8・7%だったことが20日、ビデオリサーチの調べで分かった。

4月28日の第16回は大河ドラマ史上最低の7・1%を記録し、5月5日の第17回も7・7%と厳しい数字となっていた。

前回18回は17回から1ポイントアップし、上昇の可能性も感じさせていたが、19回は数字を伸ばすことはできなかった。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-05200203-nksports-ent

【【月曜のお楽しみ】 NHK大河ドラマ 「いだてん」視聴率wwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/05/17(金) 12:29:26.62 ID:vFgMIvGD9
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)の新キャスト発表取材会が17日、東京・渋谷の同局で行われ、後半の主人公となる田畑政治を演じる阿部サダヲ(48)とともに、麻生久美子(40)、桐谷健太(39)、薬師丸ひろ子(54)、リリー・フランキー(55)ら新たに明らかになった出演者が出席した。

この日、明らかになった出演者は、麻生、桐谷、薬師丸、リリー・フランキーのほか、塩見三省(71)、シソンヌ・じろう(40)、加藤雅也(56)、塚本晋也(59)。また、今年3月に亡くなった萩原健一さん(享年68)もリストに名前を連ねた。

新キャストは6月よりスタートする日本にオリンピックを呼んだ男・田畑が主人公の第2部に出演。田畑の妻を演じる麻生は「大河ドラマは新撰組以来で、久しぶりで緊張して現場に入ったんですが、すごく和やかな現場で楽しいです」と話した。薬師丸はバー「ローズ」のママ(マリー)、桐谷は田畑の新聞社の同僚、リリーフランキーは上司を演じる。加藤と塚本はIOC委員役を務める。

「いだてん」は大河ドラマ58作目。2013年前期のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」で社会現象を巻き起こした宮藤官九郎氏(48)がオリジナル作品で大河ドラマの脚本を初担当。20年の東京五輪を控え、テーマは「“東京”と“オリンピック”」。日本が五輪に初参加した1912年のストックホルム大会から64年の東京五輪までの日本の激動の半世紀を描く。

歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と阿部がダブル主演。勘九郎は「日本のマラソンの父」と称され、ストックホルム大会に日本人として五輪に初参加した金栗四三(かなくり・しそう)を、阿部は水泳の前畑秀子らを見いだした名伯楽で64年の東京大会招致の立役者となった新聞記者・田畑政治(まさじ)を演じている。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/17/kiji/20190516s00041000272000c.html 
2019年5月17日 11:38 

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いだてん
1: なまえないよぉ~ 2019/05/14(火) 11:49:34.71 ID:DjD0MkHa9
去る4月28日の放送回で“歴代最低”の平均視聴率7.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)という不名誉な記録を残してしまったNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』。
その後、5月5日の放送回では7.7%、12日の放送回が8.7%と、多少の盛り返しを見せているが、一桁の低空飛行であることに変わりはない。

「悪夢の5%以下というのも現実になるかもしれません。というのも、もはや打つ手がないのです。
NHKはのん(能年玲奈)のサプライズ出演を一縷の望みとしていましたが、それも消滅してしまい、局内は完全に諦めムードが漂っていますよ」(NHK関係者)

放送前から、大河では鬼門となっている現代劇、主人公が無名であることから危険視されていた『いだてん』だが、幹部は、来年に東京オリンピックが開催されること、
社会現象となった『あまちゃん』のスタッフ、出演者を勢ぞろいさせることで乗り切れると踏んでいたようだ。ところがフタを開けたら、分かりづらい展開、テンポの悪さなどが不評で、
放送開始1カ月後の2月10日放送回で平均視聴率が9.9%となって以降、ずっと一桁が続いている。

のんの出演は絶望的で打つ手ナシ…
出演者だったピエール瀧が、放送中に麻薬取締法違反容疑で逮捕・起訴され、撮り直しを余儀なくされたこともパニックに拍車を掛けた。
撮影現場は〝お通夜ムード〟で、浮上の兆しは全く見えないという。そんな中でNHKが唯一、期待していたのがのん。あまちゃん色を全面に出す以上、のんの存在は欠かせず、
久しぶりの地上波となれば途中リタイアした視聴者を引き戻す原動力となり得る存在だからだ。

「のんが出演するためにNHKは、独立騒動で揉めた芸能事務所との和解を条件に出しました。しかし、のん側の拙速な交渉で失敗に終わっってしまった。
さらに、のんの味方に立った『週刊文春』を芸能事務所が訴え、第1審で勝訴した。これがダメ押しとなり、NHKはのんの出演を認めないことに決めたのです」(同・関係者)

のんが出ないとなれば、これから半年以上にわたって目玉もないまま終わることになる。

「NHKも現場も、史上最低視聴率の大河となることを覚悟しています。今さら事態を一変させる挽回策もなく、粛々と撮影していますよ」(制作会社関係者)

脚本家の宮藤官九郎氏を筆頭に「いだてん」に関わった人間の評価は急落する一方。この負の連鎖が、来年の東京オリンピック・パラリンピック本番に影響しないことを祈るばかりだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1823894/
2019.05.14 10:31 まいじつ

【NHK『いだてん』崖っぷち…“あまちゃん化”失敗で悪夢の5%寸前!】の続きを読む