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NHK

1: なまえないよぉ~ 2019/07/16(火) 06:18:48.61
NHK連続テレビ小説『なつぞら』に、視聴者からの不満が高まっている。

広瀬すず主演の『なつぞら』。戦争で両親を亡くした少女が北海道・十勝の開拓者一家に引き取られ、
やがて東京でアニメーターを目指すようになるというストーリーが描かれている。
朝ドラ100作目ということもあり放送前から話題を集めていたが、4月1日からの放送開始以降、
2週にわたって描かれた幼少期編は「泣ける」「感動する」として大反響を呼んでいた。

現在、『アニメーション編』が描かれている本作だが、視聴者からの評判はすっかり落ちてしまったという。

「実は『東京・新宿編』に突入して以降、視聴者からの評判が落ち始めているとのこと。
当初は、『北海道・十勝編』の反動では? と言われていたものの、主人公・なつの身勝手さが目立つようになってきた。
『なつぞら』の登場人物たちは基本的に無条件で親切になつに接するのですが、なつはその親切さを無下にするように反発することもしばしば。
第46話では、なつが川村屋に泊まっていることを知ったなつの兄・咲太郎(岡田将生)が、ひどい目に遭っていると勘違いしてなつを迎えに来る一幕がありましたが、
これにマダム(比嘉愛未)が『なつさんを幸せにできるの?』と忠告すると、なつはなぜか『マダムは、兄の何を知ってるんですか!』と反発。
初対面で泊まる場所まで提供してくれた恩人に接する態度ではないと批判が殺到する事態に。
『これも黒歴史朝ドラになるのか…』といった懸念も出ています」(ドラマライター)

「黒歴史」と呼ばれた朝ドラといえば、18年上半期に放送された『半分、青い。』が挙げられるが――。

「実は『なつぞら』と『半分、青い。』には共通点があると言われています。
第78回でなつが幼なじみの天陽(吉沢亮)の結婚を聞かされたシーンがありましたが、なつはそれに対し明らかに動揺していました
。『半分、青い。』でも、主人公の鈴愛(永野芽郁)がはがきで幼なじみの律(佐藤健)の結婚を知り、動揺しながらはがきを片手に住所まで押し掛けるという展開がありましたが、
なつも鈴愛も、かつてその幼なじみから告白され、その告白をスルーした身。『振っておいて明らかに惜しいことしたって顔するのやめなよ…。
鈴愛じゃん』『天陽くんなんて鼻にもかけてなかったのにショック受けるなんて鈴愛みたい』といったツッコミが多く聞かれました」(同)

とはいえ、「なつはあの鈴愛よりも自分勝手」「他人が鈴愛に厳しかった分、なつの方が助長してタチ悪い」といった声も多く見受けられている。
果たして『なつぞら』は今後どのような展開になっていくのだろうか――。

https://news.livedoor.com/article/detail/16778489/
2019年7月16日 6時0分 リアルライブ
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1: なまえないよぉ~ 2019/07/16(火) 09:31:30.38
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第27回が、14日に放送され、関東地区の平均視聴率が7・6%だったことが16日、ビデオリサーチの調べで分かった。

同作は第22回で6・7%(関西地区6・0%)と、大河ドラマ史上最低の数字を記録し、第23回も6・9%と2週続けて6%台を記録するなど低迷を続けているが、これで第6回から第27回まで22話連続で1桁の数字となった。

第27回は、アムステルダム五輪での水泳選手団の活躍を受け、田畑政治(阿部サダヲ)が次回ロサンゼルス大会での必勝プランを練るほか、悲願だった神宮プールが完成し、そのこけら落としとなった大会で田畑が天才少女前畑秀子(上白石萌歌)と運命の出会いを果たす様子が描かれた。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

第23回は6・9%(関西地区7・5%)

第24回は7・8%(関西地区7・5%)

第25回は8・6%(関西地区8・0)

第26回は7・9%(関西地区6・5%)

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7/16(火) 9:26配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190716-07090425-nksports-ent

【【視聴率】<NHK大河いだてん>22話連続1桁、でも安定しちゃったなwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/08(月) 18:30:52.27
 女優の広瀬すず(21)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「なつぞら」(月~土曜前8・00)の第14週の平均視聴率が21・6%(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)だったことが8日、分かった。初週から第13週までに続き、14週も大台を超えた。

各日の番組平均は、
1日=20・1%
2日=20・9%
3日=22・2%
4日=21・3%
5日=22・4%
6日=22・8%だった。

初回22・8%と今世紀最高のスタートを切り、週平均も初週22・1%、第2週22・2%、第3週22・6%、第4週22・5%、第5週20・7%、第6週21・3%、第7週22・1%、第8週21・6%、第9週20・8%、第10週20・4%、第11週21・0%、第12週21・6%、第13週20・7%と絶好調をキープしていた。

 戦争で両親を亡くし、北海道・十勝の酪農家に引き取られた少女・奥原なつ(広瀬)が、高校卒業後に上京してアニメーターとして瑞々しい感性を発揮していく姿を描く。

 節目の朝ドラ通算100作目。大河ドラマ「風林火山」などで知られる脚本家・大森寿美男氏(51)が2003年後期「てるてる家族」以来となる朝ドラ2作目を手掛けるオリジナル作品。主題歌「優しいあの子」はスピッツが書き下ろした。9月28日まで全156話。

 第14週は「なつよ、十勝さ戻って来い」。東洋動画で短編の漫画映画制作が決定した。なつ(広瀬)と麻子(貫地谷しほり)はその原画に抜擢され、監督志望の坂場(中川大志)と企画を考えることになった。一方、北海道の柴田牧場に、ある女の子が訪ねて来ていた。身分を明かさない彼女をなつの妹・千遥と察した富士子(松嶋菜々子)は、即座になつに電話をかける。なつは会社を早退し、咲太郎(岡田将生)と十勝へ向かうが、丸2日はかかる。柴田家のみんなは必死に千遥を引き留めるが、彼女にはすぐに去らなければならない事情があった…という展開だった。

2019年07月08日 10:00芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/07/08/kiji/20190705s00041000158000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/08(月) 09:43:12.05
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第26回が7日に放送され、関東地区の平均視聴率が7・9%だったことが8日、ビデオリサーチの調べで分かった。

6月9日に放送された第22回で6・7%(関西地区6・0%)と、大河ドラマ史上最低の数字を記録し、翌週16日の第23回も6・9%と2週続けて6%台となるなど低迷を続け、第6回から第26回まで21話連続で1桁の数字となった。

第26回は第2部の2話目。阿部サダヲが主演を務め、64年の東京五輪招致に尽力した新聞記者の田畑政治が主人公。アムステルダム五輪が迫り、体協が相変わらず資金難に苦しむ中、田畑が記者人脈を生かし、政界の大物、大蔵大臣の高橋是清(萩原健一)に選手派遣のための資金援助を直談判する姿が描かれた。

また、アムステルダム大会では女子陸上が正式種目になり、人見絹枝(菅原小春)はプレッシャーに押しつぶされ、期待された100メートルで惨敗するが、未経験の800メートルで銀メダルを獲得した内容だった。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

第23回は6・9%(関西地区7・5%)

第24回は7・8%(関西地区7・5%)

第25回は8・6%(関西地区8・0)

7/8(月) 9:38配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-07080144-nksports-ent

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/07(日) 14:43:15.15
 女優の広瀬すずさんが主演を務めるNHKの連続テレビ小説(朝ドラ)「なつぞら」で、ヒロイン・なつ(広瀬さん)の妹・千遥(ちはる)を演じた清原果耶さんが話題だ。7月1日放送の第79回で初登場すると、ドラマの序盤に漂っていた濃密な空気がにわかに復活。舞台が視聴者にとって思い入れの深い十勝であったことや、草刈正雄さん扮(ふん)する泰樹の温かな視線が近くにあったことも作用したとは思うが、清原さんの出現によって、ある意味、物語がリセットされたような気もする。それらを可能にしたのが、清原さんの確かな演技力に裏打ちされた“吸引力”。彼女の「見る人を引き込む芝居」の裏側に迫ってみた。

 ◇役と同じ気持ちになりながら、見ている人にも同じ気持ちを味わわせる

 清原さんは2002年1月30日生まれ、大阪府出身の17歳。女優デビューは2015年度後期の朝ドラ「あさが来た」で、同作以降も数々のドラマや映画に出演し、順調に活躍の場を広げてきた。初主演作となった2018年のNHKの連続ドラマ「透明なゆりかご」では、小さな町の産婦人科医院で「命」を見つめる看護師見習い・アオイ役に挑戦。主人公の「命」への祈りにも似た思い、気持ちの揺れ具合を繊細に表現するだけにとどまらず、物語にとって非常に重要なモノローグでは「語り」という才能も発揮し、高い評価を得た。

 「透明なゆりかご」の演出を手掛けた柴田岳志さんは当時、「台本の読みが的確」「自分のイメージをしかりと持っている」「表情が多彩」と熱のこもった口調で清原さんを評し、「驚異の16歳」と言い切っていた。多少のリップサービスもあったとは思うが、約1年が経過し、「なつぞら」における清原さんの演技を目の当たりにすると、あながち大げさではなかったと思える説得力がある。

 同じく「透明なゆりかご」の制作統括・須崎岳さんも当時、「本当に今、アオイとして何かを感じているんだなって画面を見ていて伝わるので、そこがまず素晴らしい」と高く評価。さらに「役と同じ気持ちになりながら、見ている人にも同じ気持ちを味わわせるってことは、どんな作品でも極めて大事なこと。それを16歳でやってのけるのは、やっぱりすごい」と感心していたが、この「役の気持ちにまで深く同化できること」こそが清原さんが画面の中で放つ吸引力の源なのかもしれない。

>>2以降に続きます

2019年07月07日 芸能 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20190706dog00m200052000c.html
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【清原果耶「なつぞら」でも発揮された“吸引力” 役の気持ちにまで深く同化】の続きを読む