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NHK

1: なまえないよぉ~ 2019/09/17(火) 19:10:03.54
NHK連続テレビ小説『なつぞら』(月~土 前8:00 総合ほか)の主演の広瀬すず(21)から次作『スカーレット』(9月30日スタート)で主演を務める戸田恵梨香(31)へのヒロインバトンタッチセレモニーが17日、大阪・中央区の同大阪放送局で行われた。

恒例のプレゼント交換では広瀬から戸田へ“陶芸に打ち込む喜美子”のオリジナル人物画が、戸田から広瀬へは手作りの信楽焼きマグカップが贈られた。マグカップは戸田が信楽での撮影前に自ら作った。底には自身の名前ではなく「すず」と記した。“長丁場の撮影を終えてひと息ついてほしい”という願いが込められている。戸田は「ホントにお疲れ様でした。私は始まって半年ぐらいですけど、まぁ大変だったろうなというのが予想できた。ゆっくり休んでください」とねぎらった。広瀬は「忙しいのに…。すごくうれしいです。大切にします」と笑顔を見せた。

『なつぞら』でタイトルバックをはじめ、劇中に登場する多くのアニメを手掛ける刈谷仁美さんによるイラストをプレゼントされた戸田は「すご~い!」と大喜び。広瀬は「バトンタッチのときに安藤サクラさんから『ヒロインにしかわからない気持ちがある』と言われた。それを痛感したので何か吐き出せる場所があれば。私は共演者さんが1番だった。ぜひ、頑張ってください。オンエアを楽しみにしてます」とエール。戸田は「『なつぞら』の世界観に喜美子が入れるのは感極まります」と感激していた。

『スカーレット』は戦後まもなく、大阪から滋賀・信楽にやってきた、絵が得意な女の子、川原喜美子が主人公。両親と2人の妹との暮らしは貧しく、喜美子は幼い頃から水くみをしたり、洗濯したり、食事を作ったり…、一家を支える働き者の女の子。戸田は第2週の後半から登場し、15歳になった喜美子から演じるが年齢自虐がネタとなっている。

https://www.oricon.co.jp/news/2144477/full/ 
2019-09-17 

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1: なまえないよぉ~ 2019/09/17(火) 08:30:39.67
1993年前期のNHK連続テレビ小説第49作「ええにょぼ」のヒロインを務めた女優の戸田菜穂(45)が17日放送の朝ドラ100作目「なつぞら」(月~土曜前8・00)第146話に出演。
 主人公・奥原なつ(広瀬すず)の母親役で、なつの記憶がよみがえるシーンに登場した。なつの母親の姿が現れるのは初。

 戸田は「いち視聴者として『なつぞら』を見ていたので、今回の出演のお話を頂いた時は『私がなっちゃんの本当のお母さんなんだ!』と不思議な気持ちになりました」と心境を明かした。
節目の100作目とあり、「なつぞら」には歴代朝ドラヒロインが次々に起用されて大きな話題を呼んでいるが、今回ついに「15人」となった。

 歴代朝ドラヒロインの続々出演について、制作統括の磯智明チーフプロデューサーは「これはもう、ここまで続いた99作へのリスペクトです。
素晴らしい作品を作ってきた先輩たちに対する尊敬の念と同時に、100作目まで続いたのは視聴者の皆さんがいらっしゃったからこそ。
視聴者の皆さんへのカーテンコール(演劇などで終演後に出演者らがステージ上に現れ、あいさつ。観客の拍手や声援に応えること)という思いもあります」と説明。

 「『あの作品の時は、こういう生活をしていた』というように、“朝ドラ”は視聴者の皆さんの思い出とつながっている部分もあると思います。
歴代ヒロインの方々を今、ご覧になれば新鮮に映るところもあるだろうし、今回の100作目を機に“朝ドラ”をより好きになっていただくきっかけとなればと思います」と期待している。

 残り2週間となった「なつぞら」だが、まだ歴代朝ドラヒロインの出演があるのか、注目される。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/09/17/kiji/20190916s00041000486000c.html 
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/17(火) 09:41:22.61
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第35回が15日に放送され、関東地区の平均視聴率が6・9%だったことが17日、
ビデオリサーチの調べで分かった。前回の第34回は9・0%と2桁が視野に入ったように見えたが、前回から2・1ポイントのダウンとなった。

8月25日放送の第32回では大河ドラマ史上最低の5・0%(関西地区4・9%)を記録していた。「いだてん」放送前の、大河ドラマの平均視聴率の
最低記録は12年11月18日に放送された「平清盛」の7・3%だったが、「いだてん」は、4月28日放送の第16回で7・1%を記録し、6月9日放送の第22回で
6・7%、8月11日の第30回で5・9%、8月25日の第32回に5・0%と、4度目のワースト記録更新となり厳しい状態が続いている。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

第23回は6・9%(関西地区7・5%)

第24回は7・8%(関西地区7・5%)

第25回は8・6%(関西地区8・0%)

第26回は7・9%(関西地区6・5%)

第27回は7・6%(関西地区7・0%)

第28回は7・8%(関西地区5・1%)

第29回は7・8%(関西地区5・5%)

第30回は5・9%(関西地区5・2%)

第31回は7・2%(関西地区5・9%)

第32回は5・0%(関西地区4・9%)

第33回は6・6%(関西地区4・8%)

第34回は9・0%(関西地区5・5%)

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-09091061-nksports-ent
20190212-00000085-spnannex-000-13-view[1]

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1: なまえないよぉ~ 2019/09/14(土) 10:14:52.20
平日朝の女神が、夜の日本橋(中央区)に舞い降りた。

8月31日夜10時過ぎ、日本橋の大型商業ビルの前に、純白のウェディングドレスに身を包んだNHK『おはよう日本』のキャスター・和久田麻由子アナ(30)の姿があった。

「この日、和久田アナは、千代田区内の高級ホテルで結婚式を挙げました。披露宴は夕方に終わり、日本橋のバーラウンジで2次会。披露宴はもちろんのこと、2次会でも和久田アナはウェディングドレス姿を披露しました。背中の開いたデザインで、参列者はみんな『メッチャキレイ!』と感嘆の声を上げていましたよ」(和久田アナの知人)

和久田アナは結婚を公には発表していないが、入籍は今年2月だったという。お相手は「一般人」とされているが、実は、陸上界ではかなり名の知れた人物だ。

「早稲田大学競走部のスター選手でした。駅伝界きってのイケメンとして有名だっただけでなく、’11年の箱根駅伝では『山の神』こと東洋大の柏原竜二とデッドヒートを演じ、早大の優勝に大きく貢献しました。大学卒業後は5大商社に入社。和久田アナとは、社会人になってから友人を介して知り合ったそうです」(新郎の知人)

誰もが羨(うらや)むエリート同士だけあり、式に駆け付けた面々も豪華だった。

「阿部渉アナら『おはよう日本』の歴代男性キャスターや、仲の良い上原光紀アナが来ていました。新郎側は、商社のお偉いさんをはじめ、箱根駅伝の優勝メンバーが参列。学生時代に競走部の監督だった渡辺康幸さんも来ていましたよ」(同前)

将来、商社マンである夫の海外転勤に、和久田アナがついて行ってしまうかどうか――。毎朝その笑顔に癒(い)やされている「和久田ファン」の心配は尽きない。

『FRIDAY』2019年9月20日号より

9/14(土) 8:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190914-00000002-friday-ent

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1: なまえないよぉ~ 2019/09/12(木) 14:32:03.15
「いだてん」で懲りず?吉沢亮主演の2021年NHK大河も近代史のナゼ


NHKが9日、2021年の大河ドラマを発表した。タイトルは「青天を衝け」で、主演はまだ25歳の吉沢亮だ。
吉沢といえば、現在放送中のNHK朝ドラ「なつぞら」に、主人公なつ(広瀬すず)の幼なじみ山田天陽役で出演。
3日の放送で天陽が死去してからは、“天陽ロス”に陥るファンが続出する人気ぶりだ。

そんな吉沢が「青天を衝け」で演じるのが、「日本資本主義の父」と呼ばれ、
2024年上半期から一万円札の肖像になる実業家の渋沢栄一(1840~1931)。

幕末から明治の激動の時代が描かれる。

“天陽ロス”の吉沢ファンには朗報だろうが、ネット上には〈戦国時代ならまだしもストーリーが厳しそう〉
〈晩年の渋沢さんまで彼がやるのかな〉なんて不安視する向きや、〈NHKには全く学習能力がない〉といった辛口コメントも。

それもそのはずで、現在の大河「いだてん」は8月25日の放送で大河史上最低の視聴率5.0%を記録と、大コケしているからだ。

「局内からも『近代史? またコケるよ』といった声が聞こえてきます。2020年に向け、わざわざオリンピックを題材にした『いだてん』が不評なのも、
大河では珍しい近代史を描き、主人公が金栗四三、田畑政治と視聴者に馴染みの薄い人物を扱ったからともっぱらです。
『青天を衝け』のスタッフもそれは分かっていて、『戦国(時代)の方が当たるかも』なんて本音を漏らしていました。
同じ道をたどりそうな嫌な予感がしますね」(NHK関係者)

「いだてん」の次は人気の戦国時代、明智光秀を描いた長谷川博己(42)主演の「麒麟がくる」だ。

「大河ファンはすでに『いだてん』を見限って、次回作に期待しているようです。NHKも視聴者の気持ちを察し、例年よりも早く『麒麟がくる』のキャストを発表。
大河への関心を取り戻そうと躍起になっていたはずなのに、その次が再び近代史というのは、ちょっと理解に苦しみますね」(テレビ誌ライター)
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12136-401896/
NHK

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