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NHK

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/01(水) 11:17:04.26
 NHKは1日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、同局の連続テレビ小説「エール」(月~土曜前8・00、土曜は1週間振り返り)と、大河ドラマ「麒麟がくる」の収録を、当面見合わせると発表した。

スポニチ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-00000118-spnannex-ent
NHK

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/31(火) 18:58:10.26
 俳優の窪田正孝が主役を務めるNHK連続テレビ小説「エール」の初回(3月30日放送)の視聴率が発表され、関東の総合視聴率が21.2%を記録したことが明らかになった。主人公のモデルとなった作曲家・古関裕而さんの出身地である福島では、35.9%と高視聴率を獲得した(ビデオリサーチ視聴率調査による)。

 「マッサン」(2014)の玉山鉄二以来の男性が主人公となる本作は、全国高等学校野球選手権大会の歌「栄冠は君に輝く」など数々の名曲を生み出した古関さんとその妻をモデルにした夫婦の物語。主人公の古山裕一役を窪田、妻となる関内音役を二階堂ふみが担う。

 前作「スカーレット」の初回の視聴率20.2%を上回る好発進を切った本作。初回の放送では、原始時代のシーンからスタートしたことが話題となったが、制作統括の土屋勝裕チーフプロデューサーは、「『エール』第1回、ついに放送されました。たいへん多くのみなさまにご覧いただき、誠にありがとうございます。オープニングの原始時代に驚かれた方も多かったかと思いますが、これからも見どころ盛りだくさんですので、『エール』を半年間楽しんでいただければ幸いです」とコメントを寄せている。(編集部・梅山富美子)

2020年3月31日 15時49分 
https://www.cinematoday.jp/news/N0115066 
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1: なまえないよぉ~ 2020/03/30(月) 10:52:02.42
 29日に放送された俳優・長谷川博己(43)主演のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」(日曜・後8時)第11話の平均視聴率が14・3%だったことが30日、分かった。

 初回は19・1%で、2016年「真田丸」の19・9%以来となる初回19%台。第2話は17・9%。第3話は16・1%。第4話は13・5%。第5話は13・2%。
第6話は13・8%。第7話は15・0%。第8話は13・7%。第9話は15・0%。第10話は16・5%。今回は前回から2・2ポイントダウンした。

 今作は本能寺の変を起こした明智光秀(長谷川)を通して描かれる戦国絵巻。史料がほとんど残っていない20代の青年期も描き、斎藤道三や織田信長に仕え、最後は本能寺の変で
謀反を果たす光秀の前半生に光を当て、足利義昭、今川義元、細川藤孝、松永久秀らくせ者たちの激動の群像劇が描かれる。

全文 スポーツ報知

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200330-03300029-sph-ent
20200119-00159467-roupeiro-000-3-view

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/28(土) 07:20:40.19
 俳優の長谷川博己さん主演のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」。当初の予定から2週遅れで始まったドラマは全44回を予定しており、3月29日放送の第11回「将軍の涙」をもって、ちょうど4分の1が終了する。第10回までの平均視聴率は15.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)を記録。日曜午後8時からの本放送(本麒麟)の2時間前に始まるBSプレミアム(早麒麟)でも、第4回「尾張潜入指令」(2月9日放送)以降、視聴率4.0%以上を常にマークしており、好調を維持している。早麒麟から本麒麟へと、1日で“2度見”するファンも多く、「毎回45分があっという間」という声も聞かれるなど、「視聴者の心をつかんだ」という評判も聞こえてきた。

 ◇「麒麟がくる」は“一人一人みんなが主役”の群像劇

 「麒麟がくる」は59作目の大河ドラマで、1991年放送の「太平記」などで知られる池端俊策さんのオリジナル作。若いころ、下克上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場を駆け抜けると、その教えを胸に、やがて織田信長のもとで、多くの群雄と天下を巡って争う智将・明智光秀が主人公。ドラマでは謎めいた光秀の前半生に光を当て、戦国の英傑たちの運命も描いている。

 ドラマの特徴の一つに挙げられるのが、光秀(長谷川さん)を中心にしながらも「エネルギッシュな群像劇」となっていること。制作統括の落合将チーフプロデューサー(CP)は以前、「『麒麟がくる』はある意味、一人一人みんなが主役というドラマ」と語っていたが、その言葉通り、魅力的なキャラクターが入れ替わり立ち替わり登場し、物語を盛り上げてきた。

 第2回「道三の罠(わな)」(1月26日放送)で“緑茶毒殺”が話題となった斎藤道三(本木雅弘さん)、ファンから爆死を期待され、“ボンバーマン”などと呼ばれている松永久秀(吉田鋼太郎さん)、さらには三淵藤英(谷原章介さん)、細川藤孝(眞島秀和さん)、足利義輝(向井理さん)、織田信秀(高橋克典さん)、今川義元(片岡愛之助さん)、織田信長(染谷将太さん)、帰蝶(川口春奈さん)らがこれに該当する。

 また、望月東庵(堺正章さん)や駒(門脇麦さん)、菊丸(岡村隆史さん)といったオリジナルキャラもいいスパイスとなり、大河ファンからも好評を博している。

 ◇鮮やかなバトンタッチ! 本木“道三”から帰蝶、そして染谷“信長”へ

 中でもスタートダッシュに最も貢献したとされるのが斎藤道三だ。役を演じているのは、今作が22年ぶりの大河ドラマとなった本木さん。娘婿(むすめむこ)の土岐頼純(矢野聖人さん)を自らの手で葬り去った“緑茶毒殺”以外にも、「美濃のマムシと恐れられた男」として、存在感を随所に発揮。ベテランらしい重厚な演技に加え、大人の色気や時にちゃめっ気さえものぞかせ、新たな道三像を作り上げている。

 そんな本木“道三”から、帰蝶(と光秀のほのかな恋バナ)を経由し、ここ数回で“主役”のバトンを受け継いだのが、染谷“信長”だ。初登場は第7回「帰蝶の願い」(3月1日放送)のラスト。染谷さん自身の“童顔丸顔”を含め、「イメージと違う」という声も上がっていたが、「打席に立てばホームラン」という高い演技力で、批判の声を一気に吹き飛ばした。

 きっかけになったのは、第9回「信長の失敗」(3月15日放送)での、父・信秀(高橋さん)に「祝いの品」として松平広忠(浅利陽介さん)の首を差し出すシーンだ。直前まで妻となった帰蝶の前でニコニコと笑顔を見せていただけに、場面としての緩和と緊張の“落差”も見事だったが、「ピュアすぎるがゆえに狂気的に見えてしまう信長」を体現する染谷さんの演技そのものに、思わず魅了されてしまう視聴者も多かったのではないだろうか。

 これは鮮やかに、染谷“信長”が主役に躍り出た瞬間で、「エネルギッシュな群像劇」ならでは。今後も藤吉郎(後の豊臣秀吉、佐々木蔵之介さん)や、竹千代(岩田琉聖君)の成長した姿としての徳川家康(風間俊介さん)といった英傑の登場が控えており、3年ぶりの戦国大河としての見どころは満載。ますます見逃せなくなりそうだ。

2020年03月28日 テレビ 
https://mantan-web.jp/article/20200327dog00m200051000c.html 
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【NHK大河ドラマ「麒麟がくる」視聴者の心つかんだ? 「みんなが主役」の群像スタイルが奏功】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/27(金) 20:58:55.97
 NHKの和久田麻由子アナウンサー(31)が27日、2015年3月からキャスターを務めてきた「おはよう日本」(月~金曜前6・00)を卒業した。

 番組エンディングで和久田アナは、「名残惜しいですが本当にみなさん、ありがとうございました。これからも毎日、みなさんが少しでも明るく穏やかな朝を迎えられるように心からお祈りしています」とメッセージ。

 SNS上では、番組ファンから「高瀬アナとはいいコンビだったのに」「とうとうこの日が来てしまった…」「6年間、しゃっきりと爽やかな朝を届けてくれて、ありがとうございました!」「お疲れ様でした。寂しいよー」といった声が上がっていた。

 和久田アナは30日から、同局の「ニュースウオッチ9」(月~金曜後9・00)にキャスターとして新加入することが決まっている。

2020年03月27日 10:46芸能 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/27/kiji/20200327s00041000141000c.html 
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【NHK和久田麻由子アナ「おはよう日本」を卒業】の続きを読む