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NHK

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sengoku_busyou_shiki

1: なまえないよぉ~ 2021/12/01(水) 17:57:05.23 _USER9
俳優の小栗旬が北条義時役で主演を務める2022年大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(作:三谷幸喜)の公式サイトが1日、オープンした。レスリー・キー氏が撮影したメインビジュアルなどが掲出されており、コンテンツは今後、随時アップデートされていく。

ビジュアルのアートディレクターは吉良進太郎氏が務めており「13人の御家人の頂点に立つ北条義時。さまざまな目論見をもつものたちを覆し、鮮やかに君臨するさまをポスターにしています。伝統の色彩を使いつつも、今までにない現代的なインパクト、インクルーシブなグラフィックを目指しました。義時の物語での華麗な姿を楽しみにしています!」とコメントしている。

また、「信長の野望」シリーズなどで知られるシブサワ・コウ氏が3DCG地図を監修。シブサワ氏は「大河ドラマ『真田丸』で好評だった3Dマップを、『鎌倉殿の13人』で再び使っていただけるということで非常にありがたく思っています。マップは『真田丸』のときよりもバージョンアップして、高精細化していますので、日本列島の山や渓谷、河川などがはっきり、くっきりと表現されています。そういった部分を楽しんでいただければ幸いです。鎌倉時代を描いた大河作品ということで、1994年に発売した『源平合戦』という歴史シミュレーションゲームで源氏と平家の戦いをゲームファンの皆様に楽しんでいただいたことを、大変懐かしく思い出しています」と語った。

公式サイトのイラストを手掛けた、おく氏は「個人的に、日本史の中でこの平安末~鎌倉期が一番好きで、その時代の大河ドラマが放送されるだけでも嬉しいですが、まさか今回このような形でお声がけいただけるとは思いもよらず……本当に感無量です」と思い入れを口にしている。

https://www.iwate-np.co.jp/article/oricon/2215892

https://www.nhk.or.jp/kamakura13/information/news/images/20211201/ogp_image.jpg
https://www.nhk.or.jp/kamakura13/information/news/images/20211201/poster_photo.jpg
https://www.nhk.or.jp/kamakura13/information/news/images/20211201ill/daihon.jpg
https://pbs.twimg.com/media/FFgFMk4XoAEDDks.jpg

公式
https://www.nhk.or.jp/kamakura13/

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1: なまえないよぉ~ 2021/11/26(金) 21:37:02.14 _USER9
11月19日、「第72回NHK紅白歌合戦」の出場者が発表された。紅組・白組、合わせて43組、特別企画1組のうち、初出場は10組。
果たして、バランスがいいのか悪いのか……。その昔、視聴率80%超を取っていた「紅白」が、“国民的番組”と呼ばれなくなって久しい。

昨年の「紅白」の視聴率(ビデオリサーチ調べ)は、関東地区では第1部が34.2%、第2部が40.3%と、かろうじて40%をキープした。
もっとも、関西では第1部が32.8%、第2部が39.3%と、大台を割った。民放プロデューサーは言う。

「それでも40%台を記録したのは2年ぶりのことでした。昨年はコロナ禍の巣ごもり需要があったことに加え、史上初の無観客で視聴者の関心もありました。
出場者も嵐の見納め、朝ドラの主題歌でGReeeeNの初出演といった話題性、鬼滅の刃ブーム、NiziUブレイク、瑛人『香水』、YOASOBI『夜に駆ける』といった大ヒット曲もありましたから」

今年の初出場は10組と例年に比べてやや多い。
「とはいえ、動画サイトの歌い手・まふまふやシンガーソングライターの平井大、Awesome City Club、BiSHを知らない大人世代は、少なくないのではないでしょうか」

ある意味で、注目はBiSHだという。
「“楽器を持たないパンクバンド”と呼ばれる6人組ガールズグループのBiSHは、NHKの出場者発表の会見でも、“夢であった紅白に出れてうれしく思います。
ありのままを届けられるステージにできたら”と殊勝に語りながらも、メンバーで円陣を組んで放送禁止用語を叫んだ時にはNHKスタッフも驚いたのではないでしょうか」
そもそもグループ名がBrand-new idol SHiT(新生クソアイドル)の略であり、放送できないような過激な歌詞でも知られる。NHKはそれをわかっていて選んだのか、疑問も残る。

「TikTokやYouTubeといったSNSで話題になったことを根拠に選んでいる節があります。布袋寅泰にしても、今夏の東京パラリンピック開会式のパフォーマンスが話題を呼びましたからね」

やはり若者の視聴率が欲しいのだろうか。
「ファミリー層、コア層を意識しての人選でしょう。SNS時代になって、若年層の視聴者を増やし、底上げを狙っているのだと思います」
 その割にはジャニーズ枠が減っている。

ほくそ笑むテレ東
「昨年、メンバーが新型コロナウイルスに感染し、全員が濃厚接触者に該当したため出場を辞退したSnow Manがようやく初出場しますが、ジャニーズ枠は減っています。
嵐、TOKIO、V6が出られなくなり、彼らに代わる若手が出てきていないのだと思います」

演歌枠も減った。若者の数字だけ取れればいいのだろうか。
「年配者はどんなグループや歌手が出ようが毎年“紅白を見て年を越す”という視聴習慣がついている、と思っているのだと思います」

その割には、松平健の「マツケンサンバII」が特別枠で出場する。
「これも東京五輪の開閉会式をめぐってトラブルが続出した際、SNSで『マツケンサンバ』を推す声が盛り上がったためでしょう。
すかさずテレビ朝日が『ミュージックステーション』に出演させて話題になりました。紅白の担当プロデューサーも“あれはデカかった”と言っているそうです」

SNSばかり参考にして大丈夫だろうか。
「昨年に比べて全体的に小粒感があり、目玉が見当たりません。中高年層はなかなかついて行けない人選に思えます。

実は、これにほくそ笑んでいるのがテレビ東京です。毎年、『紅白』のウラで『年忘れにっぽんの歌』を放送していますが、
NHKが若者にシフトすればするほど、中高年視聴者はこっちを見に来ています。『紅白』出場者のメンツを見て、俄然チャンスと士気も高まっているはずです」

68年から続く『年忘れにっぽんの歌』は、今年で54回目を迎える。徳光和夫、竹下景子、中山秀征の司会で、昨年は北島三郎、五木ひろしといった紅白卒業組はもちろん、
紅白出場の石川さゆり、坂本冬美、氷川きよしもいれば、演歌以外からも和田アキ子や岩崎宏美、伊藤咲子、イルカ、渡辺真知子、海援隊、
南こうせつといった懐かしい顔もワンサカ出演した。独自の路線を行くテレ東らしい番組だ。

(以下ソース)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ab7a17b2a72b75662cefcc0c5471f5ca5aa0c2e

「第54回年忘れにっぽんの歌」 出演者
https://pbs.twimg.com/media/FFFqsb4aQAIf00s.jpg

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okotowari_shimasu_woman

1: なまえないよぉ~ 2021/11/26(金) 08:58:10.27 _USER9
 家族でテレビを囲んで見た年もあれば、赤子を抱きながら見た年も、受験勉強の邪魔にならぬよう、ひっそりと耳だけで聴いた年もあっただろう。放送開始から71年。紅白歌合戦はいつの時代も、年末の風物詩であり続けた。しかし近年、見る側にも出る側にも変化があるようで──。

 11月19日、今年で72回目を迎えるNHK紅白歌合戦の出場歌手が決定。ファンや音楽関係者は「ついに念願が叶った」「あの人はダメだったか……」などと悲喜こもごもの様子だった。

 今年はNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』でヒロインの1人を演じる上白石萌音(23才)やSnow Man、KAT-TUN、布袋寅泰(59才)ら計10組が初出場。KAT-TUNの亀梨和也(35才)は「15周年の集大成、紅白のステージでぼくたちの思い、そして皆様への感謝の思いを精一杯届けたいと思います!」と、初めての選出に喜びのコメントを発表した。

 一方で、こんな決断も。人気ロックバンド・Official髭男dismは出場を辞退したというのだ。今年は2020年に発売した「Pretender」に続き、2021年の「I LOVE…」もストリーミング再生で、累計3億回再生を突破。“紅白拒否”は人気絶頂で下した決断だった。

「今回、断ったのはOfficial髭男dismだけではないとか。今年、CMの曲が話題となり連続ドラマの主題歌も歌ったAさんや、子供からお年寄りまで知っているヒット曲を持つBさんも辞退したと噂されています」(大手レコード会社関係者)

 かつて紅白出場といえば、歌手にとっては、勲章のようなものだった。出場すれば、“紅白出場歌手”として、しばらくはお茶の間の人気者になり、披露した曲のCDは、店頭から消えてなくなった。連続出場回数は人気のバロメーターにもなっていた。

 だが、いまや紅白の存在感は、見る方も出る方にとっても「変わった」と言わざるを得ない。

 今年の紅白は、人数制限こそあるものの、2年ぶりに有観客で開催される。司会は大泉洋(48才)、川口春奈(26才)、NHKアナウンサーの和久田麻由子(33才)の3人。さらに、大物ゲスト審査員の出演もささやかれている。

「今年はオリンピックイヤーだったこともあり、東京五輪で活躍したメダリストやスポーツ選手に出演交渉がされているとか。NHKのプロデューサーは会見で、大谷翔平選手(27才)について、『(出演してくれたら)いちファンとして最高ですよね』と顔をほころばせていました。彼が登場する可能性もあるでしょう」(芸能関係者)

 こうしたゲストや特別企画などの工夫をこらしながらも、近年、視聴率では苦戦続きだ。

紅白史上、最高視聴率を記録したのは、1972年の80.6%。1980年代前半は70%台をキープし、大晦日は紅白を見ることが国民的行事となっていた。だが’80年代後半からは下落傾向に。平成元年(1989年)にはリニューアルされ、開始時間が早まったものの、平均視聴率は42.7%という結果に。その後は40%前後を行ったり来たりで、昨年は40.3%(※)だった(関東地区の数値・ビデオリサーチ調べ)。

【※平成元年から紅白は2部制に。数値は後半(21時〜23時45分)である2部の世帯視聴率】

 視聴率低下の理由として挙げられるのが、視聴者の高齢化だ。男女年齢層別の個人視聴率を見ると、65才以上の女性が最も多く36%、次が50〜64才の女性で33.8%になっている(スイッチメディア調べ)。

「若者に見てもらおうと、演歌枠を削って若いアーティストの数を増やしていますが、すると今度は高齢者層が『知らない歌手ばかりでついていけない』とそっぽを向く。完全に悪循環に陥ってしまっています」(前出・芸能関係者)

 ここ数年は、紅白に呼ばれなくなったベテラン歌手の「卒業宣言」も相次いでいる。今年は五木ひろし(73才)が出場者発表の1か月前に「昨年50回を迎え、大きな区切りをつけました」と舞台を去った。

 歌以外の要素を取り入れた「特別企画」も反応が分かれる。昨年は朝ドラ『エール』のキャストが登場し、最終回で放送された歌謡ショーを再現。『長崎の鐘』や『高原列車は行く』など、窪田正孝(33才)演じる主人公のモデルとなった古関裕而さんが作曲した楽曲を出演者が歌い上げた。

 こういった企画に「賑やかで面白い」という声がある一方で、「もっとしっかりプロの歌手の歌が聴きたい」と困惑する視聴者も多いという。

11/26(金) 7:15
NEWSポストセブン

「出る意味ないから出ない」紅白出場を拒否したアーティストの強烈な本音
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8427c45bb6bcb49c59cbdc682ef26a60dfa2d7c

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1: なまえないよぉ~ 2021/11/23(火) 09:40:35.90 _USER9
NHKが大晦日に放送する「第72回NHK紅白歌合戦」の出場歌手を発表した今月19日、なぜか日本テレビ局内で歓声が沸き起こったという。

「出場歌手のメンツですよ。視聴率ゲッターで、昨年も出場したFoorinやSuperfly、Little Glee Monster、JUJU、BABYMETAL、瑛人、ミスチルなど注目すべきアーティストは誰も出場しない。NHKの五輪番組のMCを務めた桜井翔や相葉雅紀、そして米津玄師も同様です。出場が確実視されていた岡崎体育や桑田佳祐も出ない。ある意味、肩透かし的な人選に安堵したわけです」(日テレ関係者)

毎年、紅白の真裏で高視聴率をゲットしてきた大晦日恒例番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!絶対に笑ってはいけないシリーズ」は今年度は休止。代替番組としてOAされるのがお笑い特番「絶対笑って年越したい!笑う大晦日」だ。

「東西に芸人が分かれてネタを披露するお笑い版の紅白歌合戦です。NHKが紅白に魅力あるアーティストをキャスティングされたらアウトだと思ったんですがラインアップを見て安心しました」(放送作家)

日テレ関係者はさぞ胸をなでおろしたかもしれないが、その裏で深刻なのはNHK紅白の存在意義をも揺るがす凋落ぶりだろう。

「期待されていたOfficial髭男dismの辞退が紅白の“値打ち”を物語っている。だが、それ以上に上白石萌音は確実に朝の連ドラ小説『カムカムエヴリバディ』の番宣絡み。極め付きはKAT-TUNです。大したヒット曲もないままジャニーズ事務所というだけで出場する基準が理解できない。藤井風やKing Gnu、BTSらもっと他に注目すべきアーティストがいたはずなんですが、ソデにされたのでしょう」(音楽関係者)

もう一つ、NHK紅白が若い世代から敬遠されている理由が出場歌手を紅組&白組と男女に分けている点だ。

「このジェンダーフリーの時代に紅白はまさに時代遅れです。NHKとしてはこれまでの『紅組司会』『白組司会』『総合司会』という呼称を廃止。全員が『司会』という呼称にしたんです。それなのに出場歌手は紅白に分かれる。番組の基本構成に矛盾がある」(民放関係者)

NHKも民放も共倒れという事態が起きるかもしれない。
https://nordot.app/835631204980310016?c=642615283276121185

【紅白はオワコン 紅組、白組司会を廃止し司会という呼称に なのに歌手は紅白に分かれる ジェンダーフリーの観点に矛盾してないか】の続きを読む

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music_singer_man

1: なまえないよぉ~ 2021/11/19(金) 12:11:00.62 _USER9
出場歌手
第72回NHK紅白歌合戦
出場歌手
50音順(カッコ内は出場回数)

紅組
AI(4)
あいみょん(3)
石川さゆり(44)
Awesome City Club(初)
上白石萌音(初)
坂本冬美(33)
櫻坂46(2)
天童よしみ(26)
東京事変(2)
NiziU(2)
乃木坂46(7)
Perfume(14)
BiSH(初)
日向坂46(3)
松田聖子(25)
MISIA(6)
水森かおり(19)
milet(2)
millennium parade × Belle (中村佳穂)(初)
薬師丸ひろ子(2)
YOASOBI(2)
LiSA(3)

白組
KAT-TUN(初)
関ジャニ∞(10)
King & Prince(4)
郷ひろみ(34)
GENERATIONS(3)
純烈(4)
鈴木雅之(4)
SixTONES(2)
Snow Man(初)
DISH//(初)
BUMP OF CHICKEN(2)
氷川きよし(22)
平井 大(初)
福山雅治(14)
星野 源(7)
布袋寅泰(初)
まふまふ(初)
三山ひろし(7)
宮本浩次(2)
山内惠介(7)
ゆず(12)

https://www.nhk.or.jp/kouhaku/artist/index.html

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