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NHK

いだてん

1: なまえないよぉ~ 2019/01/15(火) 10:23:05.54 ID:IJbZfZJL9
3日に放送されたNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第2話の関東地区の平均視聴率が12・0%(関西地区11・5%)だったことが15日、ビデオリサーチの調べで分かった。

6日放送の初回は関東地区15・5%と、前作「西郷どん」の初回を0・1ポイント上回ったが、00年以降の作品では2番目に低い数字だった。
初回はNHKのチーフ・プロデューサー(CP)が壮大なプロローグと表現するなど、描かれる時代が激しく前後し、大勢のキャストが登場して分かりづらい一面もあった。
また、前作の「西郷どん」の後半の数カ月間の平均視聴率がほぼ11%台と低迷していた。
「いだてん-」の初回の数字は「西郷どん」の視聴習慣の影響があったとも考えられる。

NHKは第2話についてオーソドックスな話の流れになっており、見やすいはずと説明していた。
第2話は今後の人気のバロメーターになる勝負の回だったが、関東地区では初回をさらに3・5ポイントも下回ってしまった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00443510-nksports-ent

NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」W主演の中村勘九郎と阿部サダヲ
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/13(日) 09:22:34.47 ID:Be/Vgd5E0 BE:323057825-PLT(12000)
2019年のNHK大河ドラマ「いだてん」の放送が始まりました。
“日本で初めてオリンピックに参加した男”金栗四三と、“日本にオリンピックを招致した男”田畑政治、2人の主人公の人生を描く物語です。

 この「いだてん」のタイトルロゴが、現在ネット上などで物議をかもしています。
NHKの番組公式Webサイトを見ると、「いだてん」の文字に重ねて、根本がくっついた3本の足がクルクルと回る印象的なロゴが。
デザインを担当したのは、日本を代表する美術家・デザイナーである横尾忠則さんです。

このロゴに対し、Twitterなどでは「怖い」「気持ち悪い」との声が多く見られ、「NHKが別のロゴに差し替える可能性も」と報じるメディアも。
また、世界的なバイクレースである「マン島TTレース」などで知られる英国王室属領・マン島の旗のパクリでは? といった意見も広く拡散されています。

実は伝統的なデザイン
 さまざまな臆測を呼んでいるこのロゴデザインですが、実はベースとなっているのは伝統的な「三脚巴」(さんきゃくともえ)と呼ばれるもの。
海外ではトリスケル、トリスケリオンとも呼ばれています。

 その発祥は紀元前とされ、古代ギリシャで興ったミケーネ文明の出土品などにも三脚巴のデザインが見られます。
現代でも、前述のマン島の他に、シチリアのシンボルであるトリナクリアに用いられています。

このように三脚巴は古くから各地で見られるデザインであり、ロゴを制作した横尾忠則さんも、

「いだてん」は韋駄天と書く。足の速い神様のことを言うらしい。
そんな「いだてん」を回転する3本足で表した。「三脚巴」といってヨーロッパからアジア全域にも見られる紋様である。
そんなわけで走り続けるドラマになってもらいたい。

 と公式にコメントしています。

「気持ち悪い」と話題の大河ドラマ「いだてん」ロゴ “パクリ疑惑”が誤解である理由
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1901/11/news109.html

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/09(水) 21:29:51.19 ID:RmurkuAR9
「いきなり"例のプール"が出てきてビックリした」「例のプールで撮影とは...NHKやりおるw」――。2019年1月9日の情報番組「ガッテン!」(NHK総合)が放送されると、ツイッターが一時パニックとなった。

「例のプール」とは、都内にある貸しスタジオの一室で、さまざまな映像作品で使われている。また、特徴的な見た目のため識別が容易く、特集本まで出版されている。はたして、本当に「例のプール」が使われていたのか......。プールの運営元に聞いてみた。

■番組のテーマは「脈拍」

ニュース番組「NHKニュース7」が終わった直後だった。「ガッテン」の冒頭で若い水着姿の女性2人が登場し、ハニカミながら「せーの、ガッテン!」と口にする。だが、視聴者の目は背景にくぎ付けだった。

ツイッターでは、ロケ地は「あのプール」なのではとの指摘が相次ぎ、「例のプール」がトレンド入り。タイムラインはプールで溢れた。

この日の番組のテーマは「脈拍」。脈拍数を低下させる方法の一つとして、水に潜る「潜水反射」が紹介された。番組終盤では、プールに女性たちが潜り、実演する様子が映し出された。

さて、今回「ガッテン」がロケを行ったのは、本当に「例のプール」だったのか。J-CASTニュースが9日、貸しスタジオの運営企業に聞くと、「お客様情報なので開示できない」との回答だった。

ちなみに「例のプール」の所有者はかつて、俳優の石坂浩二さん(77)だったのではないかという都市伝説が広まっていたが、石坂さんは16年4月7日の「アウト×デラックス」(フジテレビ系)で、映画監督の市川崑さん(享年92)の自宅だったことを明かし、自分はその下の階に住んでいたと説明していた。


2019/1/ 9 21:06
https://www.j-cast.com/2019/01/09347656.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/07(月) 17:43:34.99 ID:XKE6q2WS9
女優の広瀬すずがヒロインをつとめる2019年度NHK連続テレビ小説『なつぞら』北海道十勝編の新たな出演者が発表された。

今回発表されたのは、仙道敦子、平尾菜々花、富田望生、犬飼貴丈、柄本佑、中原丈雄、北乃きいの7名。
平尾と富田、犬飼は連続テレビ小説初出演となる。

仙道敦子、役柄&コメント
帯広の菓子店「雪月」の店主・雪之助の妻・小畑妙子役。
おっとりしているように見えるが、気の強い姑・とよに対しても、さらっと意見を言うしっかり者。
しかも最近、とよに似てきたと言われ…

「私にとって『おしん』以来の出演となる“朝ドラ”、それも100作目という記念すべき作品に出演することができ、本当に光栄です。“朝ドラ”は主人公の人生が壮大なスケールで描かれますが、その中でも特に活力のある小畑家の嫁・妙子を明るく演じたいと思います。感覚的でアイデアマンぞろいの小畑家がお菓子づくりにはげむ様子や、家族同士の掛け合いを楽しんで見ていただけるとうれしいです」

北乃きい、役柄&コメント
弥市郎のひとり娘・阿川砂良役。
十勝に移り住み、父とふたり、ひと気のない森の中で暮らしている。
自ら狩りや漁をして、朴訥な父を支える働き者の美しい娘。
やがて、なつの家族との交流を通して、外の世界との関わりを持ち始める…

「この度は連続テレビ小説記念すべき第100作目の作品である『なつぞら』に参加させて頂けることをとても光栄に思っております。とても愛のある作品なので、愛を持って阿川砂良をまっすぐに演じていきたいと思います」

制作統括・磯智明氏コメント
「日本一寒い場所に暮らす、心温かい住人たち」

ドラマの舞台・北海道十勝は、真冬にはマイナス30度にもなる日本で最も寒い場所と言われています。でも、そこに暮らす人たちは、ほっこり暖かい方々ばかり。荒涼の地を開拓するには、仲間同士の強い絆が不可欠だったからなのでしょう、今でも助け合いの精神が息づいています。そんな人たちの愛情に育まれ、ヒロインの奥原なつは成長していきます。「なつぞら」に新たな出演者が加わりました。十勝の人々をより温かく、より深く表現して頂ける、熱いハートの持ち主ばかりです。寒い冬を抜けたら、「なつぞら」ワールドが待っています!魅力的な登場人物たちと共に、みなさんのお越しを首を長くして、お待ちしています。

広瀬すず主演『なつぞら』
100作目の朝ドラは脚本家・大森寿美男氏によるオリジナル作品。
戦後、広大な北海道の大自然で育ったヒロイン・奥原なつ(広瀬)が、豊かな想像力と根性を活かし、当時まだ「漫画映画」と呼ばれていたアニメーションの世界にチャレンジする姿を描く愛と感動のドラマ。

放送は2019年4月~9月(全156回)を予定。

(出演者コメント他全文はコチラ)
http://mdpr.jp/news/detail/1814490

北乃きい
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仙道敦子
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犬飼貴丈
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柄本佑
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平尾菜々花
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主演 広瀬すず
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『なつぞら』出演者
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/07(月) 10:02:01.52 ID:q/xUeE779
歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(48)がダブル主演するNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)が6日にスタートし、初回の平均視聴率は15・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが7日、分かった。
0・1ポイントながら前作「西郷どん」の初回15・4%を上回り、15%超えの好発進。
実在した日本最初のスポーツ同好会「天狗倶楽部」などインターネット上の反響も大きく、今後の推移が注目される。

「西郷どん」の番組最高は15・5%(第5話、2月4日)。これに早くも並んだ。

大河ドラマ58作目。2013年前期の連続テレビ小説「あまちゃん」で社会現象を巻き起こした脚本家の宮藤官九郎氏(48)が大河脚本に初挑戦。
オリジナル作品を手掛ける。
20年の東京五輪を控え、テーマは「“東京”と“オリンピック”」。
日本が五輪に初参加した1912年のストックホルム大会から64年の東京五輪まで、日本の激動の半世紀を描く。
“近現代大河”は86年「いのち」以来33年ぶり。

勘九郎は「日本のマラソンの父」と称され、ストックホルム大会に日本人として五輪に初参加した金栗四三(かなくり・しそう)、阿部は水泳の前畑秀子らを見いだした名伯楽で64年の東京大会招致の立役者となった新聞記者・田畑政治(まさじ)を演じる。
主演リレーは00年「葵 徳川三代」以来19年ぶりとなる。

「昭和の大名人」と呼ばれる落語家・古今亭志ん生(1890~1973)が物語をナビゲート。
志ん生役にビートたけし(71)、若き日の志ん生・美濃部孝蔵役に俳優の森山未來(34)を起用。
志ん生の視点が加わることにより、ドラマは重層的になる。

第1話は「夜明け前」。1959年、五輪招致目前の東京。
大渋滞の日本橋を通りかかった落語家の古今亭志ん生(ビートたけし)は寄席に向かっていた。
その日、高座で志ん生が語り出したのは、50年前の日本のオリンピック初参加にまつわる噺。
1909年、柔道の創始者・嘉納治五郎(役所広司)は12年のストックホルム大会を目指して悪戦苦闘していた。
スポーツという言葉すら知られていない時代。
初の派遣選手をどう選ぶか…という展開だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000070-spnannex-ent

NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」W主演の中村勘九郎と阿部サダヲ
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