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NHK

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/06(水) 16:08:09.18 _USER9
史上初の無観客開催となった昨年末の「第71回NHK紅白歌合戦」。総合司会の内村光良(56)、桑子真帆アナ(33)、紅組司会の二階堂ふみ(26)と共に白組司会を務めた大泉洋(47)の評価がネット上で割れている。

 二階堂に関しては一度も噛むことなく、落ち着いた進行ぶりを評価する声が大勢を占める中、大泉に関しては、「暴走キャラをあえて引き受けて盛り上げたと思う」と称賛の声が上がる一方で、「うるさすぎる」という書き込みも見られた。

 大泉は番組冒頭から「この大晦日に好きなだけしゃべっていいという場をいただきまして!(スタッフに目をやり)……もうマキが入ってるってどういうことですか!」とアクセル全開。その後も、LiSA(33)が昨年大ヒットとなった「鬼滅の刃」の主題歌を歌うと、自身の主演映画「新解釈・三國志」を引き合いに出し「おかげで『三國志』っていう映画のヒットが目立たないんです!」とコメントするなど暴走。

 さらに白組トリの福山雅治(51)のモノマネをしてみせたり、オーケストラをバックに歌ったMISIA(42)のステージでは、曲が終わる前に「ブラボー!!」と絶叫するなどフルスロットル。テンションが高いのが持ち味とはいえ、終始、内村や二階堂のフォローがあってこそ成立する振る舞いだった。コラムニストの桧山珠美氏はこう話す。

■「必要悪だが悪目立ち」

「大泉さんは、若手芸人並みにはしゃいでいましたが、無観客なのであえて観客役を買って出たんだと思います。力が入りすぎていて悪目立ちしてしまいましたが、必要悪だったと思いますね。二階堂さんの爆上げに一役買ったことは間違いなく、爪痕は残したんじゃないですか。でもうるさかったです」

 フタを開けてみれば、視聴率は昨年より上積みされた(第2部の世帯視聴率は一昨年の37・3%から3・0ポイントアップの40・3%=関東地区・ビデオリサーチ調べ)。結果オーライと言いたいところだが、一部ではこんな声も聞こえてくる。

「内村は今回で紅白司会卒業が既定路線。評価を上げた桑子アナや二階堂は、『来年も』という声がある一方で、大泉は、やはり紅白にはそぐわないという声がある。次回はないでしょう。同局の歌番組『SONGS』で司会を務めていたことから司会の座を射止めましたが、ある意味、飛び道具的な起用でしたから」(番組関係者)

 あの“暴走司会”は、今回だけの特例ということになりそうだ。

日刊ゲンダイ
1/6(水) 14:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5f4138dd5467a0d12b706de1211dfb4c97f0eea
20201116007

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/02(土) 11:32:54.75 _USER9
新型コロナウイルス感染拡大防止のため史上初の無観客開催になった昨年大みそかの「第71回NHK紅白歌合戦」(後7・30)第2部の平均世帯視聴率が40・3・%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。2部制になった1989年以降、歴代最低だった前回の37・3%から大幅3・0ポイント上昇。2018年の41・5%以来、2年ぶりに40%台の“大台”に回復した。
 コロナ禍で迎えた“異例”の紅白。史上初の無観客での開催で、放送時間も15分短縮するなど、コロナ禍での開催方法を模索。通常、NHKホールから生放送しているが、今年はNHK放送センター全体が舞台に。NHKホール、局内最大の広さを誇る101スタジオ、オーケストラスタジオ、審査員ルームの4会場をメーンに各会場のステージならではの演出が手掛けられた。

 また、昨年いっぱいでグループとしての活動を休止した嵐が東京ドームからの生中継で第2部序盤の午後9時40分に登場。13分間にわたり「カイト」「君のうた」「Happiness」の3曲をメドレーで披露した。

 さらに、嵐の出番前後にも“目玉”を用意。嵐の前は、NHK連続テレビ小説「エール」のコーナーに次ぎ、覆面ユニット「GReeeeN」が主題歌「星影のエール」などを自身初の生歌唱で披露した。嵐の後は、昨年のレコード大賞に選ばれたLiSA(33)が、映画「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」の主題歌「炎(ほむら)」を歌い、見せ場を作った。

 白組トリは福山雅治(51)で「家族になろうよ」。大トリはMISIA(42)が務め、「アイノカタチ」を圧倒的な歌唱力で歌い上げた。

 テーマは「今こそ、歌おう みんなでエール」。総合司会を「ウッチャンナンチャン」の内村光良(56)と同局の桑子真帆アナウンサー(34)、白組司会は俳優の大泉洋(47)、紅組司会を女優の二階堂ふみ(26)が務めた。

 令和初となった前回19年は37・3%で、2部制になった1989年以降、歴代最低の数字を記録。40%の大台を割ったのは17年以来6度目だった。

スポニチ 2021年1月2日 11:10 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/01/02/kiji/20201229s00041000260000c.html 

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/11(金) 20:11:35.13 _USER9
 今やすっかりショートカットが板についた、NHK『ニュースウォッチ9』キャスターの和久田麻由子アナ(32)。2020年夏にショートをお披露目した際には、「女優の波瑠にそっくり」などとネットがザワついた。

 またそれに先立ち、同局『ニュース7』サブキャスターの上原光紀アナ(29)もショートカットにしており、現在も継続中。さらに2020年9月、『あさイチ』メインキャスターである近江友里恵アナ(32)も、いきなりベリーショートになった。共演する博多華丸・大吉から冷やかされると、近江アナは「美容院にすすめられるまま……」と照れながら明かした。

 さらに2020年12月に入り、杉浦友紀アナ(37)までもがショートカットに。局内でも好評のようで、本人は照れ隠しのように「頭を乾かすのが楽チンだよ」と話しているという。

 なぜ、NHKでショートヘアが流行っているのか? NHKで多くの女子アナを担当する、スタイリストが明かす。

「以前は、“公共放送” を地でいくようなコンサバな衣装や、それに見合う髪型をしている女子アナが多かったですね。コンサバといえばまだしも、失礼ですが『ダサいOL』みたいな(笑)。今でも、『勝手に髪型を変えてはならない。変える際には、上司に届け出なければいけない』という約束事があるんです。

 理由としては、『女子アナがコロコロと髪型を変えると、番組の継続性がなくなり、視聴者から不真面目だと反発を買う』とのこと。本当に、古い体質ですよね。

 ただ最近になって、NHKの女子アナたちも自己発信が上手になりました。彼女たちは、調査会社によるアンケートでも、民放の女子アナをしのぐほどの人気ですからね。それが、彼女たちの美意識を変えさせたようです。

 さらに彼女たちは、視聴者から好感を持たれる “画面映え” する衣装を、スタイリストたちと研究しています。それらの衣装に合わせやすいのが、ショートカットという結論になっているようです。

 彼女たちは、同年代のほかの有名企業の社員よりも、『えっ、そんなにもらってるの?』というほどお給料がよくて、お洒落にお金が使えるのが、何よりの追い風なんだと思いますけどね」

 一貫して髪型を変えない桑子真帆アナ(33)も、ひょっとしたらショートカットになる可能性が……? 年末に担当する『紅白歌合戦』は要注目だ!

https://news.yahoo.co.jp/articles/8f40c1dfa7626df347794a6f6f4d7acc732b720a
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1: なまえないよぉ~ 2020/12/10(木) 06:38:01.80 _USER9
『NHK紅白歌合戦』に瑛人(23)が初出場する。サビにブランド名の「ドルチェ&ガッバーナ」が出てくる『香水』をヒットさせた歌手だ。

が、このサビをめぐっては、以前からある「心配」がささやかれていた。公共放送であるNHKでは「広告」につながる歌や言動がタブー視され、そのまま歌えなかった歴史があるからだ。
https://toyokeizai.net/articles/-/393096


NHKであのサビは聞けるのか

47年前には、南こうせつとかぐや姫の『神田川』がこの問題に引っかかった。歌詞に「クレパス」という商品名が出てくるため、NHKは「クレヨン」への変更を要請。彼らはこれへの不満もあって、内定していた『紅白』を辞退する。

また、山口百恵が『プレイバックPart2』をNHKの歌番組で披露した際には「真紅なポルシェ」が「真紅なクルマ」に変更されたし、松本伊代にいたっては『センチメンタルジャーニー』の「伊代はまだ16だから」という歌詞が自分を「広告」しているとして問題に。彼女は歌番組で、「私まだ16だから」と歌うことになってしまった。

この問題は平成に変わってからもくすぶり、20年前にはaikoの『ボーイフレンド』に出てくる「テトラポット」が注目された。ただ、彼女が作詞時に思い違いしていたのか、正式な商品名は「テトラポッド」。おかげで『紅白』でも無事歌われたのである。

そんなわけで、出場歌手発表会見に出席した瑛人は「NHKさんから(歌詞のとおりに)歌えるか聞いていないです」と状況説明。

「もしその部分が歌えなかったら、難しいですね。(別のフレーズを)寝ずに考えます」

と語ったのだが──。会見後、NHKが問題なしという見解を示し、一件落着した。


紅白で「香水」は歌えない問題が一件落着のワケ 
NHKの「本音と建前」 

「週刊女性PRIME」編集部 2020/12/09 18:30 

2020年『香水』をヒットさせ、『NHK紅白歌合戦』に初出場することになった瑛人さん。NHKであのサビは聞けるのか(写真提供:週刊女性PRIME) 

→次ページなぜ、問題なしなのか
https://toyokeizai.net/articles/-/393096?page=2

当記事は「週刊女性PRIME」(運営:主婦と生活社)の提供記事です
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1: なまえないよぉ~ 2020/12/09(水) 18:46:04.83 _USER9
 大みそかの「第71回NHK紅白歌合戦」(後7・30~同11・45)の取材会が9日、同局で行われ、番組の制作統括・加藤英明チーフプロデューサー(CP)が報道陣の取材に応じた。

 先月16日に行われた会見で発表された出場歌手は42組で、初出場は紅組が6組、白組が3組、企画1組の計10組。オーディション番組を勝ち抜いて誕生した9人組ガールズユニット「NiziU(ニジュー)」のほか、今年ジャニーズ事務所から同時デビューした6人組「SixTONES(ストーンズ)」と9人組「Snow Man」、アイドル性とヘビーメタルサウンドを両立し世界的に人気の女性2人組「BABYMETAL」、コロナ禍で「香水」が大ヒットした瑛人(23)、実力派シンガーのJUJU(年齢非公表)、シンガー・ソングライター、milet(年齢非公表)、東京事変が初出場する。

 20年の音楽業界について「コロナ禍で音楽の聴かれ方も変わってきた。デジタルの指標が目立って取り上げるようになってきた。デジタルの指標で示す、音楽チャートの影響であり、ユーザーの反響が明確になった」との見方を示した。

 同日デビューで反響を呼んだジャニーズの2組についても「フィジカルな指標も支持されているアーティストはCDもデジタルもインパクトを与えた」と評価したうえで、「新しい世代がデジタル指標、フィジカルともに勢いのある1年だった」と述べた。

 CDデビュー前の段階で初出場が決まった「NiziU」については「プレデビュー期という、出場選考で体験したことない活動の仕方だった。たしかに議論はありました」とスピード出演に様々な意見があったことを認めた。そのうえで「今年に入ってから、名前を聞かない日はないぐらい話題になっていましたので、インターネット上での再生回数といい、プレデビューの楽曲の反響の大きさは無視できない」ということで初出場が決まったことを説明した。

 「BABYMETAL」についても「ここ何年か海外での活躍が年々増していた。いつか紅白に出ていただきたいなという思いを持っていたアーティスト。今年10周年という節目の年で、相変わらずの人気の高さで我々も注目してきた。満を持しての紅白出場かなと思う」と期待を寄せた。

 「欅坂46」から改名したばかりの「櫻坂46」も初出場として出演が決定。“初出場”扱いでの出場に議論はなかったか?との質問に「もともと欅坂46はすごく大勢のファンがいらして、大人気のグループ。そのまま改名されて、イメージチェンジされて、紅白にも出場してくれることになった。その反響と話題性、インパクトも大きかったと思うので、初出場という形でご出演いただきました」とした。

12/9(水) 17:12 
スポニチアネックス 

NHK紅白CP CDデビュー前初出場のNiziUに「議論ありました」も「反響の大きさ無視できない」 
9人組ガールズユニット「NiziU(ニジュー)」 
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b0b4f9d059f9a7e66f1ca62b576991b47478dba
no title 【NHK紅白チーフプロデューサー CDデビュー前初出場のNiziUに「議論ありました」も「反響の大きさ無視できない」】の続きを読む