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NGT48

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/16(木) 08:41:39.81 _USER9
NGT48の西潟茉莉奈が10月26日に発売するファースト写真集「タイトル未定」から水着カットが解禁。
モデルプレス独占カットも到着した。

西潟茉莉奈、水着カット解禁
自身が生まれ育った東京の洗練された“都会感”と、沖縄ではビーチやホテルなど“リゾート感”という正反対の雰囲気の中で撮影。
西潟の“オンとオフ”、“アイドルと等身大の女性”などいろいろな面が1冊にまとめられている。

撮影スタート直後は緊張で表情も固かった彼女だが、特に沖縄では島の心地よさを受けて、いままで誰にも見せたことのないような表情や姿が随所に収められた。
リゾートホテルでは、燦々と照りつける太陽の下、自身初の“オトナな”水着姿を初披露。
アイドルの時には見せない表情で初めてのランジェリーショットにも挑戦している。

西潟茉莉奈、水着撮影の感想は?
水着撮影について「水着撮影は何回やっても慣れないし、恥ずかしいですね。お見せするほどのモノではないし、自信ないですが、カメラマンさんはじめ、スタッフさんたちが私がいい表情ができるようなお言葉で盛り上げてくださったり、リラックスできる雰囲気を作ってくださって、だんだんと緊張もほぐれてきました」と控えめに振り返った西潟。

ずばり見どころを聞かれると「今まで着たことなかったような形の大人っぽい黒い水着や可愛らしいピンクの水着と爽やかな白の水着を着させていただいたので、いろんな私を楽しんでもらえたらいいなと思っています!」とアピールしてくれた。

西潟茉莉奈(にしがた・まりな)プロフィール
1995年10月16日生まれ。0型。東京都出身。
2015年5月、第2回AKB48グループドラフト会議において、NGT48から1巡目指名を受けデビュー。
2017年1月NGT48のデビューシングル『青春時計』で初選抜選出。
特技は人の顔をすぐに覚えること。ニックネームは「がたねぇ」。

http://mdpr.jp/news/detail/2771667

西潟茉莉奈、“オトナ”な水着姿解禁!
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西潟茉莉奈ファースト写真集
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【NGT48西潟茉莉奈(25)、“オトナ”な水着姿解禁!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/04(土) 10:25:31.49 _USER9
新型コロナウイルス禍でイベントやコンサートが制限されるなか、ファンと交流するためのツールとして、ますます活発になっている芸能人のSNS利用。
一方で投稿が予期せぬ形で拡散され炎上を招いたり、深刻な誹謗中傷につながったりといったケースも増えている。
誰もがSNSを使うことが当たり前になった時代、私たちはどのようにSNSと関わっていけばいいのか。
かつて歯に衣着せぬ物言いで“炎上女王”とも呼ばれたNGT48・中井りかと、理想のSNSの在り方について考える。

SNSへの投稿とそれがそのままネットニュースになることは「まったく違う」

――最近では芸能人のSNSへの投稿内容をそのまま記事にするネットニュースも増えています。率直な感想は。

「注目してもらうお仕事なので、取り上げていただけるのはとてもありがたいことです。ありがたいことなんですが、私のイメージのせいかYahoo!ニュースのコメント欄が荒れることも多く、それを気に病んで眠れなくなった時期もあります。四六時中、どこにいる、誰といるというのを見張られているような感じもして。ニュースにされることがないように、宣伝とか当たり障りのないことしかつぶやかなかった時期もあります」

――SNSに自ら投稿することと、その内容がネットニュースになることは別物ですか。

「まったく違いますね。なぜ炎上するのか自分なりに考えて気づいたんですが、私のSNSの投稿は私のファンに向けてのものだったんです。だから『私の今のグループ内での立ち位置はここで……』とか、『もっとこうしなきゃいけないと思う』みたいな、内輪のぶっちゃけ話や正直な気持ちを書いていた。でも、ニュースになると私以外のメンバーのファンや、私を全然知らない人の目にも入る。自分の視野の狭さに気づいてからは、丁寧な言葉遣いで、全世界へ発信されてもいいような投稿を心がけるようになりました」

――かねてから芸能人に対しては「有名税」という言葉や、「嫌ならやめろ」という声もあります。

「『嫌ならやめろ』というけれど、その意見に対しては『嫌なら見るな!』っていうのが本音です。アイドルはファンの方々と交流するのも大事な活動の一つだと思っています。一部のアンチの声で、それをなくしてしまうのは違う。芸能人はいくらでも叩いていいみたいな風潮があるけど、芸能人にだって人権はあるし、集団で匿名で袋叩きにしてもいいというのはおかしいと思う」

SNS上の誹謗中傷への対処法は「心を守る」「戦わない」「証拠を残す」

――アンチの心理で理解できるところはありますか。

「いろいろうまくいってないから、人を攻撃するのかなとは思います。たぶん構ってほしい、自分の存在に気づいてほしいって気持ちがまずあって、相手から反論されることでうれしくなったり、芸能人を上から見ることに優越感を感じて中毒になったりしてしまうのかな。もちろんムカつくこともありますけど、最近はそんな風に考えることで少しずつアンチも好きになってきました(笑)」

――SNSの登場で芸能人と一般人の境目も曖昧になってきています。イチ芸能人として、SNSを利用する上でのアドバイスはありますか。

「自分の心を守ることを最優先にすること。人の心って壊れるときはあっという間。否定的な声があるのは仕方ないけど、ブロックやミュートをバンバン使って、ときには耳をふさぐことも大切。私はもう1000人以上ブロックしてるし、『うざい』とか『キモイ』とかミュートにしてるワードもたくさんあります(笑)。攻撃的な人が出てきても戦わず、不用意に相手を刺激しないことが一番だと思います。最後に、心の逃げ道の一つとして証拠を残すことも大切だと思います。いざとなったら正々堂々戦える、そう思うだけでも心が軽くなると思いますね」

■中井りか(なかい・りか)1997年8月23日生まれ、富山県出身。
2015年7月25日、NGT48第1期生オーディションに合格し、同年8月21日にデビュー。
16年、AKB48の46thシングル「ハイテンション」で初めてシングル選抜メンバーに抜てき。
同年の第67回NHK紅白歌合戦にAKB48として出演。
17年4月12日発売のNGT48のデビューシングル「青春時計」ではセンターポジションを務めた。
愛称はりか姫、おぴめ、りかちゃん。

“脱・炎上女王”として、あらためて考えるようになったSNSとの付き合い方

http://news.yahoo.co.jp/articles/45ef90de1b21d1060829a006e70cd3d9937ed2db

NGT48 中井りか
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【【炎上商法】NGT48中井りか(24)さん、アンチは「嫌なら見るな!」誹謗中傷への対処法語る】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/02(木) 10:56:10.89 _USER9
アイドルグループ・NGT48からの卒業を発表した荻野由佳(22)の1st写真集(10月5日発売)のタイトルが『これからの足跡』に決定し、表紙が公開された。
また、NGT48プロデューサーの秋元康氏が帯に寄せたコメントも明らかになった。

水色ランジェリーでベッドに寝そべる荻野由佳

カバーカットは、NGT48の拠点の新潟で撮影した1枚。
ファーのついたフードをかぶり、モコモコの手袋を顔に寄せたアップカットで、冬の新潟から新たな一歩を踏み出す決意があらわれた表情となっている。

秋元氏は「荻野由佳は、黙々と歩く。何があっても、へこたれずに歩く。彼女の信念は道を作る。次は、どこへ向かっているのだろうか?」と荻野の“これからの足跡”へ期待を込めた。

本作はグループの拠点である新潟と東京で撮影され、初披露となるランジェリーカットにも挑戦するなど、まさにアイドルとしての集大成となる。
荻野は「アイドル人生のなかで出会った信頼するスタッフさんと大好きな新潟で楽しく撮影ができ、本気の表情が出せたと思っています」と手応えを語っている。

荻野はNGT48のドラフト2期生。
愛称は“おぎゆか”。
2017年4月、NGT48のデビューシングル「青春時計」で初選抜入り。
2017年6月17日開催の『第9回 AKB48選抜総選挙』の投票速報(5/31)で、過去最多となる5万5061票で暫定1位に(最終結果は第5位)。
同年8月、AKB48のシングル「#好きなんだ」で初選抜入り。
同年12月、NGT48の2ndシングルで初センターを務めた。

http://news.yahoo.co.jp/articles/d11690579fa1483ed3ec7c1aa0a65d46c768e5ea

荻野由佳、1st写真集カバー&タイトル公開! 秋元康氏の帯コメントも
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荻野由佳1st写真集『これからの足跡』 セクシーランジェリーにも挑戦!
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NGT48 荻野由佳
http://pbs.twimg.com/media/DnC73RGVsAAYAV7.jpg
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http://pbs.twimg.com/media/DnC9M2JU4AAHCgS.jpg
http://pbs.twimg.com/media/EyHURn3VEAArFYm.jpg

【NGT48荻野由佳、写真集タイトル決定!秋元康氏「荻野由佳はへこたれずに歩く。彼女の信念は道を作る」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/08/31(火) 06:55:57.67 _USER9
NGT48西潟茉莉奈(25)のファースト写真集(タイトル未定、小学館)の発売日が10月26日に決定し、このほど日刊スポーツが先行カットを独占入手した。

大人っぽい表情を見せるNGT48西潟茉莉奈

愛称「がた姉」のNGTの“きれいなお姉さん”にとって初めてとなる写真集は、出身の東京や沖縄で撮影が行われた。
沖縄では、リゾート感もあふれる中で、“オトナな”水着や初のランジェリーショットにも挑戦しているといい、これまで誰にも見せたことがない素の表情も満載という。

西潟は「NGT48として活動させていただいて6年…。このたび、ファースト写真集を出させていただくことになりました! 生まれ育った東京と、自然豊かできれいな海の沖縄。写真集でしか見られない表情や衣装などにも注目してください! そして、いつもとなりに『西潟茉莉奈』を感じていただけたら幸せです」とコメントしている。

http://news.yahoo.co.jp/articles/9a60b1f6c71d447e1089738c2af9ebcfcfca68f4

西潟茉莉奈、ファースト写真集発売決定!
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【NGT48「きれいなお姉さん」西潟茉莉奈(25)、初写真集発売決定!“オトナな”水着&初のランジェリーショットに挑戦】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/08/28(土) 16:20:12.07 _USER9
7月23日にNGT48からの卒業を発表した荻野由佳。
新曲がリリースされるごとにセンターを入れ替えてきたNGT48だが、唯一荻野だけが2度表題曲のセンターを任されている。

このことにも象徴されるように荻野はNGT48のかけがえのないセンターのひとりとして、グループの中心にあった。
その出自と実績から「シンデレラガール」とも称され、大きな躍進を遂げてきたNGT48のセンターはAKB48の歴史上においても稀有な存在として記憶されている。

荻野はNGT48を代表するメンバーである一方で、48グループ全体にまで影響を与えた数少ないメンバーの1人。
そしてそこに至るまでには彼女がどのようにしてアイドルになりえたのかを見ていく必要があるだろう。

荻野に対して今でこそNGT48のセンターという印象を強く抱いている方も多くいるかもしれないが、アイドルになる前の荻野は決して恵まれていたわけではない。

というのも、荻野はこれまで100以上ものオーディションを受けており、48グループを始め、乃木坂46など多くのアイドルグループのオーディションを経験し全て落選。
AKB48の15期生の仮研究生となるもセレクション審査で不合格になっている。

それから『バイトAKB48プロジェクト』に合格しバイトAKBとして活動を始めた荻野は活動終了の後、『第2回AKB48グループ ドラフト会議』で2巡目に指名され、NGT48としての活動をスタートさせたのだった。

実際アイドルとして活動しているメンバーのなかには、荻野のように落選の経験を持っていることは決して少なくはないが、後にセンターとして脚光を浴びることになるほどの逸材がこれほどまでにオーディションで苦労してきたという話はほとんど聞かない。

一時はアイドルになることも諦めかけたというが、夢が叶うという事実を眼前に示したという意味では荻野の存在はこれからアイドルを目指す人にとって勇気を与えるものになったに違いない。

NGT48に加入後はチームNIIIの副キャプテンに任命されるなど、最初期からチームを牽引し、2017年にリリースされた『青春時計』のカップリング曲「出陣」では初のセンターに。
同年に開催された『AKB48 49thシングル 選抜総選挙』が彼女にとって大きな転機となった。

AKB48にとって選抜総選挙というのは、ファンが直接メンバーを選ぶことができる年に一度の重要な機会であり、2018年まで毎年多くの投票数を獲得してきた。
振り返ると前田敦子と大島優子の熱いトップ争いに始まり、指原の連続1位という快挙など、グループの歴史を語るうえでこの「選抜総選挙」は欠かせない。

それだけこの「選抜総選挙」というイベントがグループにもたらす意義は極めて大きく、この場でデビューしたばかりの荻野が速報1位となり、最終発表でも5位というNGT48最高位を獲得したことはとりわけ重要な意味を持っている。

2018年の『AKB48 53rdシングル 世界選抜総選挙』でも荻野は2年連続の速報1位、最終的には昨年を超える4位にランクイン。
前回の結果が決してフロックではないことを自ら証明してみせたのだった。

「努力は必ず報われる」という言葉に対して、まっすぐ言葉の意味を受け取る人は多くはないだろう。
誰もが努力すれば良い結果が得られることなどありはしない、とそう思うのでないだろうか。

荻野は選抜総選挙のスピーチにおいて自らを「落ちこぼれだった」と評していたが、仮にそうであるならば彼女が選抜総選挙という場でこれだけの躍進を遂げたのは努力以外の何物でもない。
「努力は必ず報われる」という言葉を実践してみせた張本人が荻野だった。

http://taishu.jp/articles/-/96631

NGT48 荻野由佳
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【NGT48卒業!荻野由佳「落選から選抜総選挙で躍進」を遂げたシンデレラガールの軌跡 ← 票操作してもらっただけじゃなかったっけwww】の続きを読む