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NGT48

1: なまえないよぉ~ 2019/09/15(日) 11:05:47.54
事件発生から8カ月以上が経過しているが、いまだに真相が見えてこない元『NGT48』山口真帆への襲撃事件。最近では、〝運営側〟から山口を批判するコメントまで上がり、カオスな状況となっている。

『AKB48』グループの運営会社『AKS』トップ・吉成夏子社長は、9月6日配信の『文春オンライン』記事によると、「山口真帆は犯行グループと以前からつながっていた」と明かしたという。さらに、犯行グループからの言い分と前置きした上で、

《事件前から犯人の男性とつながっていた山口が、あることが原因で男性と不仲になり、無視するようになった。連絡を取れなくなった男性が、直接話そうと山口の部屋を突然訪れた。そのために事件は起こった》

と、今回の襲撃事件の原因が〝痴情のもつれ〟であった可能性を示唆した。

「その後に『週刊文春』から公開された、事件発生直後の山口と犯人の生々しい会話のやり取りの音声データを聞く限り、以前から面識があったと感じ取れるかは微妙ですね。
また、吉成社長が言う〝犯人が山口に詰め寄ったと主張している様子〟は一切なく、後付けであるようにしか思えません」(アイドルライター)

ネット上でも、

《聞けば聞くほど、この犯人が『俺は山口真帆とつながってる』と自分で言ってるのを信じる吉成夏子社長は異常だ》
《山口が犯人とつながってたってのは、これを聞く限り、あり得ない》
《音声聞きましたが、これ聞いて山口さんがつながっていると思うのはヤバイでしょ》

など、犯人と山口が以前からつながっていた説は薄いとの声が。

あがけばあがくほどボロが出る
では一体、なぜこんなにも〝勝ち目〟のなさそうな主張を、犯人と運営はし始めたのだろうか。

「犯人は以前から山口に付きまとっていたストーカー的な〝有名ファン〟だと指摘されています。

2016年に山口が参加した地域のマラソン大会で、その〝有名ファン(ストーカー)〟は終始、山口に付きまとう迷惑行為を続け、『やめて』と嫌がる山口の言葉を無視し続けていました。
結局、犯人は山口とほぼ同タイムでゴール。こういったストーカー行為を繰り返していたそうなので、以前から〝面識〟自体はあったと主張できそうなのです」(同・ライター)

とはいえ、この言い分に既に一部のファンは気付いており、

《マラソンの件を持ち出して〝山口真帆はつながってた!〟ってwww》
《犯人の言う山口真帆さんとのつながりとはストーカー行為だろ?》
《つながりは、ストーカーの典型的な妄想じゃん》

などといった声が上がっている。

果たして今後、犯人と運営はどのようにロジックを積み上げていくつもりなのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/2005066/
2019.09.15 10:30 まいじつ
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/14(土) 11:32:29.15
NGT48荻野由佳(20)が、俳優堤真一とナインティナイン岡村隆史がダブル主演を務める11月22日公開の映画「決算!忠臣蔵」(中村義洋監督)に出演することを報告し、「すごいキャストさんの中に自分の名前があるのが不思議です…」との思いをつづった。

同作は、東大教授の山本博文氏による「忠臣蔵の決算書」(新潮社)を原作に、吉良上野介討ち入り計画にかかる費用に翻弄(ほんろう)される赤穂浪士たちの奮闘をコミカルに描く。

大石内蔵助を堤が演じ、岡村は大石を支える勘定方・矢頭長助役。
そのほか、阿部サダヲ、石原さとみ、妻夫木聡、濱田岳、竹内結子ら豪華キャスト陣が脇を固める。

荻野は13日、同作に出演することが発表され、ツイッターで「11月22日公開の映画『決算!忠臣蔵』に、出演させて頂きます。ストーリーがとってもユーモアにあふれ面白く思わず笑ってしまうような内容です!」と告知。
自身初となる映画出演に「すごいキャストさんの中に自分の名前があるのが不思議です…初めての映画撮影で、とても緊張しましたが楽しかったです!」とつづった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190913-09130538-nksports-ent

荻野由佳、堤真一&岡村隆史W主演映画「決算!忠臣蔵」に出演決定!
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NGT48 荻野由佳
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/10(火) 22:29:32.52
アイドルグループNGT48元メンバーの山口真帆が、一転して窮地に陥りかねない事態に見舞われている――。


 
1月、山口が自身の暴行被害をSNS上で告発したことが発端となり、メンバー間の確執や一部メンバーとファンとの交際疑惑が取り沙汰される事態に発展。

これを受けNGT48の運営元AKSは3月、暴行事件に関する第三者委員会の報告書を発表し記者会見を開いたが、その会見内でまたもや“事件”が起きた。

会見に出席した松村匠取締役(当時)らは、暴行事件へのメンバーの関与はなかったものの、42名中12名が一部のファンと“つながり”を持っていたと報告し、その責任は運営体制の不備にあったとして、当該メンバーへの処分等は行わないと説明した。

これを受け山口は、会見が行われている時間帯に、自身のTwitter上で次のように投稿した。

「なんで嘘ばかりつくんでしょうか。本当に悲しい」

「報告書に記載もないのに繋がりには挨拶も含まれるというのは勝手な解釈です。


他のファンには公表できないような、特定のファンとの私的交流を繋がりというのはメンバーのみならずファンの皆さんも認識していると思います。証拠がないとおっしゃっていますが、犯人グループとの交際を認めたメンバーもいます」

会見でこの山口の投稿について質問を受けた松村氏は、「(会見での発言について)訂正させていただきます」


「私の勘違いでした」などと発言し、運営元と山口の間の不信が露呈した格好となった。

その後、山口はNGTを卒業し、5月からは数多くの人気俳優を擁する大手芸能事務所「研音」に所属。
9月には初の写真集が発売されることも決定し、先月にはNGT卒業後としては初となるメディア生出演を果たすなど

順調な活動ぶりをみせている。

そんな山口が、実はNGT所属当時にファンとつながっていたという吉成夏子・AKS社長の発言を、8月27日付「文春オンライン」が伝えている。

AKSはすでに山口に暴行を加えたとされる男性ファンらを民事提訴しているが、「文春」記事によれば、この男性ファンはAKSに対し「もともとつながっていたのは山口さんです」などと証言していると、吉成社長はNGTメンバーの保護者に説明しているという。


さらに9月7日付「文春オンライン」は、事件直後に山口と他のメンバー1人が犯人たちを追及する様子を収めた音声が、事件を調査した第三者委員会に提出されていたと報じ、その生々しい内容を掲載している。

週刊誌記者は語る。

「『文春』記事によれば、音声内で、山口が犯人グループとつながっていると考えていた西潟茉莉奈と太野彩香について

“本当にクズ”と発言したり、ファンのことを“オタク”などと呼んだりしています。世間から抱かれているイメージとは真逆の山口の“本性”が明かされた格好となり、イメージダウンは必至でしょう」



山口は3月のAKSの会見中、「松村匠取締役は<繋がっているメンバーを全員解雇する>と私に約束しました。


その為の第三者委員会だと、私も今までずっと耐えてきました」などとツイートしていたが、別の週刊誌記者は語る。



「音声には『その関わっているメンバーの子も、ほんとに辞めさせるから、私』(『文春』より)という山口の発言があり、


さらに犯人たちが否定しているにもかかわらず、執拗に西潟と太野との“つながり”を問いただしており、とにかくこの2人を辞めさせることで頭がいっぱいという様子がうかがえます。

実際に、騒動が過熱していた当時、取材した関係者の間からも『山口は敵対するメンバーを追い出したいだけ』という声も多く聞かれました。
さらに、もしAKSの吉成社長の『もともと(ファンと)つながっていたのは山口』という証言が事実であれば、


“結局、すべてが山口のワガママ”とも受け止められ、再スタートを切ったばかりの芸能活動に影響が出かねないでしょう。



AKSはすでに犯人とみられる男性らを提訴しており、裁判の過程で山口がファンと交際をしていた事実が明らかになる可能性もある。


そうなれば“山口=純粋な被害者”という構図も崩れるかもしれません」

 騒動発覚から8カ月、事態は新たな局面を迎えようとしている。

(文=編集部)
https://biz-journal.jp/2019/09/post_118212.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/09(月) 22:24:53.15
NGT48の本間日陽が、雑誌「blt graph.vol.47」(9月11日発売)の巻末グラビアに登場するとともに、10000字インタビューで劇場公演再開に懸けた思いを告白する。

NGT48本間日陽、今日までの思いを答える
インタビューでは、グループに激震が走った日から、どう毎日を過ごし、感じ、考え、今日に至ったのかを告白。
本間の劇場公演再開に懸けた思いが募る内容となっている。

NMB48のプライペートショット、乃木坂46の特別グラビアも掲載
今号の表紙を飾るのは女優の吉岡里帆。
そのほか、「NMB48 近畿十番勝負 2019 PHOTOBOOK」から、各チームキャプテンの美ショットと最新コメント、密着ドキュメンタリーフォトブック「アンジュルムと書いて、青春と読む。」から、メンバーのみで過ごし、自ら撮影した夏のプライベートショットも披露。

また、今号から三重県・伊勢志摩にロケ場所を移した武田玲奈の連載「タビレナ」、「B.L.T.10月号」から乃木坂46・遠藤さくら、賀喜遥香、掛橋沙耶香、金川紗耶、北川悠理、柴田柚菜、清宮レイ、田村真佑、筒井あやめ、早川聖来、矢久保美緒、そして桃月なしこの秘蔵カットを集めた特別グラビアも掲載される。

http://mdpr.jp/news/detail/1869586

「blt graph.vol.47」 本間日陽
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NGT48 本間日陽
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/09(月) 19:40:27.89
 7日、「週刊文春」(文藝春秋)のweb有料媒体である「週刊文春デジタル」が、事件発生直後に山口が現場に呼んだメンバー(M子)が録音したという犯人たちやスタッフとのやりとりをおさめた音声データを公開した。

 このデータはこれまでも同誌が書き起こしを小出しにしてきたもので、4月には「週刊新潮」(新潮社)も書き起こしを記事化。しかし、データから現場の混乱が伺えることは確かだが、山口の追及やスタッフの確認にも、犯人の男たちは「あやかに(太野彩香の愛称)、茉莉奈ちゃんは関係ない。自分らは彼女たちとは繋がっていない。連絡先も知らない」と否定を繰り返しており、事件の全貌が明らかになるものとは言えない。

■NGTメンバーが住む寮の管理はどうなっていたのか?

 山口真帆は、太野彩香が住んでいるはずの部屋から犯人が出てきたこと、犯人の男(A)が最初に太野彩香と西潟茉莉奈の名前を上げたこと(※ただし音声データにその部分は含まれない)から、彼女たちの事件への関わりを追及。

 一方の犯人Aは、なぜ太野彩香の部屋にいたのかについて、彼女がそこから引っ越すという話を別のファンの男づてに聞き、短期でその部屋を賃貸すべく「ポストのところに申し込んで引き継ぎで受け取った」と証言している。これは相当に不可解だ。山口真帆は「大家さんに話を聞きたい」と疑問をぶつけているが、もっともだろう。

 Aいわく、太野彩香は部屋の鍵を「誰か」に返却している。それをAは受け取った。このマンションの管理は一体、どういう仕組みになっているのだろうか。

 地域密着型のアイドルグループのメンバーが複数人住むマンションで、もともとそのメンバーが住んでいた部屋で、かつ現在も向かいの部屋にはメンバーが住んでいるにもかかわらず、管理会社はNGTのファンにその部屋を貸したのだろうか。

 AKSは「メンバーたちの住むマンション内に、ファンの男が入り込んでいた」という事実をどう捉えているのか。事件発覚から現在まで、そのことに対する危機感を表明したことはあっただろうか?

 ちなみに、山口真帆が太野彩香の部屋の向かいに住んでいることを、Aは一年ほど前に握手会で太野彩香から聞いたと話しているが、記憶は曖昧なようだ。

■寮内で男とメンバーが遊ぶことは常態化していた

 犯人Aは、親密なメンバーから犯行をそそのかされたわけではない、と否定している。彼らが寮内でいきなり山口真帆に近づこうとしたのは、これまで他のメンバーに拒絶されたことが一度もなかったためだという。

 山口真帆は玄関先でファンの男らに「襲われた」と解釈し、はっきり拒絶の意思を示したが、男らにとっては寮内でNGTメンバーと遊ぶことは当たり前だったのだそうだ。彼らの言い分では、山口を襲い彼女を傷つけるためではなく、他のメンバーたちと友好的に交流するために、数カ月前まで太野彩香が住んでいた部屋を借りた。これは山口に対しても、スタッフに対しても、同じように説明している。

 ただ「犯行教唆」という認識はない(そもそも犯罪行為との認識もない)が、Aは「山口さんと話したい。今まで関わってきたメンバーさんとかと、(山口と会話をするには)ちょっとどういうふうにやったらいいか」を話して、寮内で声をかけるのが適切だと判断したようだ。

 そのように、複数のメンバーが寮内でファンの男らと遊んでいる状況、自身の自宅があるマンションにファンの男らが簡単に出入りできてしまう状況を、山口真帆は「あってはならないのこと」と捉え、事件告発から一貫して強く「悪いことをしているメンバーを処分してほしい」訴えてきた。

■「西潟と関わりがあるのは俺だけど」

 事件当日、玄関先で山口真帆を襲った男Aと、太野彩香が住んでいた部屋から飛び出してきた男Bのほかに、メンバーのE子と交際していた男Cの声も音声データには録音されている。

 E子は運営の事情聴取にCとの交際を認め、すでに処分されているという。確かにNGTには昨年12月、活動のルールに反する行動が認められたとして活動自粛、今年3月に正式に活動辞退した研究生メンバーがいた。

 山口真帆はCと西潟茉莉奈の関係を強く疑っており、「Cが茉莉奈に言ったんでしょ?」と詰問、山口宅を襲うことを事前に西潟が知っていたのではないかと問うている。だがCの答えからは、以前は西潟と繋がっていたが現在は繋がりを断っていることがうかがえる。「西潟と関わりがあるとしたら、まあ俺だけど」「俺は、西潟と関わりがあるのは俺だけど」としつつ、「俺は西潟とは本当に連絡取れない」「全くもう、伝える手段がない」「握手会にも行っていない」と事件時点での繋がりは否定している。(続きソース)

https://wezz-y.com/archives/69145
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【【NGT暴行事件】NGT48太野彩香と西潟茉莉奈の男たちとの「繋がり」を強く糾弾した山口真帆、背景に何が・・・】の続きを読む