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NEWS23

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/29(月) 18:51:06.76
TBSの報道番組「NEWS23」のメインキャスターを務めるフリーの小川彩佳アナウンサー(35)が29日、番組のツイッターを通じ、来週から産休入りすることを発表した。

 番組公式ツイッターでは「小川彩佳よりご報告」と題し、小川アナの文書を掲載して投稿された。

 小川アナは「いつも番組をご覧いただき有難うございます」と書き出し、「お腹の命の胎動と温もりを感じながら毎晩ニュースをお伝えして参りましたが、今週いっぱいをもちましてしばらく番組をお休みすることになります」と来週からの産休入りを報告。

 「コロナ禍の出産ということで、家族の立ち合いはなく面会も制限されるようです」と明かし、「不安もありますが、まずは無事出産を終えられることを願いつつ、再び『NEWS23』で皆様にお目にかかれる日を楽しみにしております」と記した。

 最後は「新型コロナに、また梅雨による豪雨になかなかホッとできない日々ですが、皆様どうぞお体にはお気をつけてお過ごし下さい」と呼びかけて締めくくった。

 小川アナは昨年2月にテレビ朝日の退社、結婚を発表。退社からわずか2カ月後の同6月にNEWS23のメインキャスターに就任。今年2月28日には、第1子を妊娠していることを報告していた。

2020年06月29日 13:20芸能 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/06/29/kiji/20200629s00041000197000c.html 
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1: なまえないよぉ~ 2020/02/28(金) 04:35:19.90
TBSの報道番組「NEWS23」のメインキャスターを務めるフリーの小川彩佳アナウンサー(35)が第1子を妊娠していることが27日、分かった。安定期に入っているとみられ、今夏ごろに出産予定という。すでに仕事関係者らに喜びの報告をしている。

 最近ではおなかを気遣うように、TBS局内をヒールではなく歩きやすい靴で歩く姿が目撃されている。

 また、番組関係者は「ゆったりとした服装になり、カフェインを摂取しないように大好きなコーヒーを飲まなくなっています」と明かした。

 小川アナは昨年2月にテレビ朝日の退社と結婚することを発表。退社からわずか2カ月後の同6月にNEWS23のメインキャスターに就任した。在京キー局からの電撃移籍で話題になっていた。

 ◆小川 彩佳(おがわ・あやか)1985年(昭60)2月20日生まれ、東京都出身の35歳。青山学院大国際政治経済学部を卒業し、07年4月にテレビ朝日入社。11年4月に「報道ステーション」のサブキャスターに就任。19年、結婚を機に退社してフリーに転身。同年6月からTBS「NEWS23」のメインキャスターを担当。1メートル68、血液型A。

2/28(金) 3:59 スポニチアネックス 
NEWS23・小川彩佳アナ第1子妊娠 今夏ごろ出産予定、関係者らに喜びの報告 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200228-00000000-spnannex-ent 
小川彩佳アナ 
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/24(金) 11:55:00.21
新聞などの番組表のことを「ラテ欄」と呼ぶが、TBS「NEWS23」のラテ欄に異変が起きているという。年明けからキャスターを務める小川彩佳の名が消えたというのだ。

 ***

昨年までの「NEWS23」のラテ欄がどんな感じだったかと言えば、(1)の通り。

NEWS23「小川彩佳アナ」は心中穏やかでないはず 番組表から彼女の名前が消えた

(1)年末のラテ欄

わずか数十字の限られたスペースに、これほど情報を盛り込むのには感心する。ラテ欄の文面は誰が作っているのだろうか。他局プロデューサーが解説する。

「文面の責任は番組プロデューサーです。プロデューサーが書くこともありますが、情報番組やニュースなら、その日の担当ディレクターやデスクが書くことが多いですね。番組の内容をもっともよく分かっているわけですから。
ラテ欄はその日に報じるニュースの目玉を紹介するわけです。短い文章で、しかも複数のネタを紹介しなければならないわけですから、頭をかきむしるようにして、文字にするんですよ。それをプロデューサーがチェックして判子を押すわけです」

ごくごく小さなスペースにもかかわらず、そこに小川彩佳という4文字が入っていたわけだ。

「『報道ステーション』(テレビ朝日)のサブキャスターを7年半も務めた彼女は、美人で聡明だと人気もあった。
昨年4月にテレ朝を退社したばかりの彼女を、6月からライバル局の『NEWS23』のメインに起用したわけですから、番組のウリでもあるし、それが宣伝になると思っていたんでしょうね」(同・他局プロデューサー)

ところが、年が明けてから、小川彩佳の名が外されたのだ。

(2)今年のラテ欄

担当スタッフは、空いた4文字分にさらに情報を詰め込めるようになったわけだ。そもそも、報道番組のラテ欄にわざわざキャスターの名を入れるのは、TBSだけだという。

「NHKの『ニュースウォッチ9』はもちろん、日テレの『zero』、テレ朝『報道ステーション』、テレ東の『WBS』だって、ラテ欄には番組名のすぐ後から、その日の内容を紹介しています。
しかし、TBSだけは、《NEWS23 小川彩佳》と最初の1行を丸々使って、名前を入れてきたわけです。元々の番組が『筑紫哲也NEWS23』だっただけに、キャスターの名を入れるのが好きなのかもしれませんけど」(同・他局プロデューサー)

「NEWS23」は、そもそも朝日新聞のスター記者だった筑紫哲也氏をメインキャスターに、89年10月2日にスタートした「筑紫哲也NEWS23」の後継番組だ。
当時のラテ欄には、番組名そのまま「筑紫哲也NEWS23」をそのまま使っていた。昨年までの「NEWS23小川彩佳」と同じスタイルだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200124-00604564-shincho-ent
1/24(金) 6:01配信

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/04(木) 21:57:20.38
視聴率も取れなければ、キャスターとしても力不足……。7月4日発売の「週刊新潮」が、フリーの小川彩佳アナが窮地に立たされていると報じた。

テレビ朝日を退職後、6月から鳴り物入りでTBSの看板番組「NEWS23」のキャスターに就任した小川アナ。清楚で美しいビジュアルに定評あるアナウンス力に加え、バリバリの報道志向。
不振が続いた同番組のV時回復を期待したTBS関係者も少なくなかっただろう。また、ノースリーブの“戦闘服”も、男性視聴者を取り込む大きな武器になるものと思われていたはずだ。

ところが蓋を開けてみると、6月3日の初回放送の視聴率は4.3%。元NHKの有働由美子アナがMCを務めるライバル「news zero」(日本テレビ系)の9.6%に大差をつけられた。
その差は縮まることなく、6月27日の放送でも「NEWS23」4.0%に対し、「news zero」8.5%とダブルスコアのままだ。

「同誌によると、小川アナの父親が慶大医学部教授でTBSの産業医だから抜擢されたのではないかという疑惑や、
1本30万円と破格の激安ギャラだから文句は言えないという嘆きの声がTBS局内に出ているとのこと。ですが、視聴率の責任を彼女ひとりに背負わせるのは酷な話。
視聴者からは《小川アナより星浩アンカーの方がスベっているのでは》《スポーツコーナーの石井アナが暑苦しい》《セットが暗いので気分が滅入る》といった意見も上がっています。
確かに白バックで爽やかな『news zero』に比べると、『NEWS23』 は金色をベースにしながらも全体的にどんよりしていて重苦しい雰囲気。夜ニュースを見る層のほとんどがそう感じているのではないでしょうか」(週刊誌記者)

7月3日に定例会見を開いたTBSの佐々木卓社長は、小川アナの「NEWS23」について「じっと見守っているという感じでございます」と発言。見守る前にセットの再考もありなのでは?

http://dailynewsonline.jp/article/1907326/
2019.07.04 18:00 Asagei Biz
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1: なまえないよぉ~ 2019/06/20(木) 11:24:50.06 ID:6i2dzeHk9
“雨宮派”の猛反撃が始まった! フリーアナウンサーの小川彩佳(34)をメインキャスターに起用したTBS系報道番組「NEWS23」(月~木曜午後11時、金曜同11時30分)の視聴率が、さっぱり上昇しない。

テレビ朝日を退社し、わずか2か月しかたっていない小川を“掟破り”的にメインに据えたのにこの体たらく。
局内では早くも「看板に偽りあり!」との声が飛び交っている。

そればかりか、小川起用に反対し続けていた前キャスターを擁護する“雨宮派”が盛り返し「雨宮塔子復活論」をぶち上げている――。

新装開店した今月3日の視聴率が4・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と喜べない結果に終わった「NEWS23」。

「週平均は4%台。既に約2週間が経過したが、全く代わり映えしない。TBSの期待値は5~6%。
真裏にある日テレの『news zero』の平均視聴率は8%台をキープしている」と肩を落とすのは、TBS関係者だ。

こんな状況下、局内の一部関係者から早くも飛び出したのが、前任者だった雨宮の復帰論だ。
もちろんデビュー2週間で前任者の復帰は現実的にあり得ない話。とはいえ、そんな声が飛び出すこと自体が大きく期待を裏切った証拠だろう。

「さすがにまだ番組がスタートしてから1か月も経過していないので、雨宮復帰など時期尚早すぎるという方向で一旦は収まった。
だが、こんな話になるのは、かなりヤバいということ。スタッフが一枚岩になっていないという証拠です。
こんな状況では正直、これから先、テレビ東京の『WBS(ワールドビジネスサテライト)』にも食われるんじゃないか、と頭を抱えていますよ」(番組関係者)

実は小川を起用するにあたっては、番組スタッフ内で、今は亡きキャスター筑紫哲也さんの流れをくむ“雨宮派”が猛反発をしていたというのは一部では知られた話だ。

「小川を推したのは、若手局員が集まる編成部です。常に改革を考える革新派です。
対する雨宮派というのは、安定志向を求め無謀な冒険はしないという感覚の人たち。

報道番組という点では、そういう安定志向が支持される一面もあります。でも時代は流れているんです。
2か月前まではテレ朝にいたとか、そんなことにこだわっている場合ではないんです」(編成関係者)

こんなイヤな流れを察知した小川は全スタッフを緊急招集したという。

「スタッフの前で『半年でいい。時間をください。必ず結果を出します。それでもだめならどうぞ、私のクビを切ってください。いつでも差し出します』と小川は訴えたそうです。
そして『私は飾り物のキャスターではありません。これからも正しいと思ったことは、自己責任においてどんどん発言する。
責任はもちろん取ります』とタンカを切ったというんです」(放送作家)

こんな小川の必死な姿を目の当たりにしたスタッフ一同は、思わずシ~ンと静まり返ってしまったという。

復活論が飛び出した前任者、雨宮は最後の出演となった5月31日の放送で、かつて暮らした「フランスにまた戻る」と語った。
そこで新しい起用法が「検討されている」と話すのは、制作関係者だ。

「パリ特派員というポジションです。今年の後半以降に出演してもらうことが今、話し合われているそうです」

結果が出せずに追い詰められた小川と、虎視眈々と復帰を目指す“雨宮派”のスタッフたちの暗闘。
内部でこんな混乱を抱えた「NEWS23」は今後、上昇することができるのか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00000010-tospoweb-ent
3b185e299f89fde4c9f4742977d909ec

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