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Koki

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1: なまえないよぉ~ 2021/06/22(火) 08:05:00.83 _USER9
 モデル・Koki,の主演デビュー映画「牛首村」はどこまで勝算があるのか?

 モデルとしてデビューしてから活躍が報じられるたびにネット上では「親の七光り」「何もできないのに」など辛らつなコメントが羅列されるKoki,。それでも、ブルガリやシャネルといった海外ハイブランドのアンバサダーとして起用されている。

 ファッション関係者は「ブランド各社の狙いは、若年層にアピールしたいため。先日、山下智久がブルガリのアンバサダーに就任したのも同様の理由です。Koki,もインフルエンサー的存在と位置づけられているのでしょう」。

 インフルエンサーとしての一つの指標が、インスタグラムのフォロワー数だ。日本人で群を抜いているのが渡辺直美の約953万人。フォロワー数が多いといわれている山下が約495万人で、Koki,も約324万人のフォロワー数を誇る。父の木村拓哉が約325万人ということを考えると、Koki,はかなりのトップクラスと言える。

 芸能プロ関係者は「今のハリウッドは、SNSのフォロワー数も映画のキャスティングをするうえで参考資料の一つにしていると聞きます」というから、Koki,の数字は大したもの。

 ただ一方で「これで父を超えたというのは早い」という声も。出版関係者は「フォロワー数といっても、パパのファンもかなりいるんじゃないかと言われています。そもそもフォロワー数が多いから映画館に金を出して見に行くかというと、ちょっと微妙じゃないですか。ファッション誌でKoki,を特集したから雑誌がバカ売れした、なんて話も聞いたことないですからね」。

 興行収入的に勝算があっての起用かどうかはなはだ怪しいが、「そろそろ撮影はスタートするそうです」(前出の芸能プロ関係者)。

 結果はいかに?

6/22(火) 6:15配信
東スポWeb

インフルエンサーと呼ばれるKoki,
https://news.yahoo.co.jp/articles/44ad10078851310f5176711e67d11a0be41d4abe

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1: なまえないよぉ~ 2021/06/17(木) 06:14:47.80 _USER9
木村拓哉(48)と工藤静香(51)の次女でモデルのKoki,(18)が、映画出演デビューを果たすという。同時に、“主演” に抜擢されたことを6月16日の『文春オンライン』が報じている。

 報道によると、初主演映画の題材はジャパニーズホラー。『犬鳴村』(2019年)、『樹海村』(2021年)をヒットさせた清水崇監督の最新作への抜擢だという。さまざまなKoki,の活動と同じく、今回の映画デビューも母親の工藤によるプロデュースが結実したものだという。

 女優としての演技は初めてとなるKoki,だが、この報道にはさまざまな声が寄せられている。

《ついに映画デビューまで・・・スゴすぎる》

《パパとかお姉ちゃん(※フルート奏者でモデルのCocomi)との共演も見てみたい!》

 しかし、未経験ながらいきなりの “主演抜擢” には、批判的な声も……。

《いくらなんでも演技の仕事をしたことがないなら無謀なのでは・・・?》

《正直、親の力で仕事ができているだけだと思う》

《清水監督って、ハリウッドからも声がかかるほどの人なのに・・・・・・監督本人はこれでよかったのかしら?》

「静香さんは娘2人のプロデュース能力に長けており、2人ともさまざまな分野で活躍できているのは静香さんの腕によるもの。確かに2人とも計り知れない才能と美貌の持ち主ですが、 “母親の腕” が明らかになってしまっているだけに、今回の主演デビューを疑問に思う声は多いのだと思います」(芸能誌記者)

 Cocomi(20)も、アニメ映画『漁港の肉子ちゃん』(6月11日公開)で声優デビューを果たしたばかり。芸能活動の幅を広げることで賛否両論を呼びがちなKoki,とCocomiだが、父のキムタクにとっては誇らしいだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8ea3d41a4674bdedf85fc31f5887ba2b1058256
no title

【キムタク次女Koki, “主演で映画デビュー” 報道に「さすがに無謀」の声】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/06/16(水) 18:16:46.28 _USER9
木村拓哉、工藤静香夫妻の次女でモデルのKoki,(コウキ)がホラー映画「牛首村」(清水崇監督、公開日未定)の主演で女優デビューすることになり、東映が16日に発表した。

 「呪怨」シリーズなどで知られる清水監督による「犬鳴村」(20年)、「樹海村」(21年)に続く恐怖の村シリーズ第3弾。北陸地方に実在する心霊スポットを舞台に物語が展開する。主演に抜てきされたKoki,は「この様な素晴らしい機会を与えていただけた事に本当に感謝しています。いただいた役と向き合いながら、清水監督からの言葉をしっかり聞き、一生懸命頑張りたいと思います」と話している。

 Koki,は2018年に15歳で「エル・ジャポン」の表紙モデルとしてデビュー。ブルガリのアンバサダー、シャネルのパリコレ・モデルなどを務め、インスタグラムのフォロワーは324万人を誇る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b903564cf8474eba4b4637c441ec943bc15d2b2
no title

【【14光】Koki,の女優デビューを東映が発表、ホラー映画「牛首村」主演】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/06/15(火) 18:47:48.32 _USER9
 木村拓哉(48)と工藤静香(51)の次女でモデルのKoki,(18)が、いきなり主演で映画界にデビューすることが「週刊文春」の取材で判明した。

ファッション誌「ELLE JAPON」(2018年7月号)の表紙を飾り、15歳でモデルとしてデビューして約3年。これまで日本や中国でインフルエンサーとして活動してきたKoki,。今年3月には日本人として初めて、アメリカの高級化粧品・エスティローダーのグローバルスポークスモデルに。同時期にはこんな騒動もあった。

「ヴァレンティノの広告で、Koki,が着物の帯を想起させる布をヒールで踏む表現があり、日本の文化を冒涜していると大炎上。同社は謝罪に追い込まれ、広告を削除する騒動に発展しました」(芸能プロ幹部)

 そんな彼女の肩書きに、未経験だった“女優”が加わることになる。

「初主演映画の題材はジャパニーズホラー。『犬鳴村』と『樹海村』を立て続けにヒットさせた清水崇監督による、さらなる続編への大抜擢で、6月中にも地方都市でクランクインの予定です」(配給会社関係者)

 木村家ではフルート奏者でモデルの長女・Cocomi(20)が、明石家さんまプロデュースのアニメ映画「漁港の肉子ちゃん」(6月11日公開)で声優デビューを果たしたばかり。実は同時期、密かに進行していたのがKoki,の女優デビュー計画だった。

「今年創立70周年を迎えた配給大手の東映が、目玉作品のひとつとして企画しているのが清水組の新作ホラー。昨年2月に公開された『犬鳴村』が興行収入14億円を叩き出し、今年2月公開の『樹海村』も約6億円とコロナ禍で健闘した。第3弾の企画が急ピッチで進められ、脚本が完成するより前にK?ki,のキャスティングが決定したといいます。監督の清水氏は、米国で『THE JUON/呪怨』(04年)をランキング1位、120億円以上の大ヒットに導いた実績がある。作品が将来、海外に輸出されることや米国でリメイクされる可能性も視野に入れているのでしょう」(映画関係者)

 東映に事実関係を尋ねると

「当社としましては、回答を差し控えさせていただきます」

 と答えた。

 6月16日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び17日(木)発売の「週刊文春」では中国やアメリカを視野に、2人の娘をプロデュースする静香の野望やその原点、また木村拓哉の映画次回作の詳細などについても詳しく報じる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c82f1215831c5cc5350e2c4e8a0e323f3a8be448
no title

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1: なまえないよぉ~ 2021/04/15(木) 22:47:55.00 _USER9 BE:597542212-2BP(0)
春物の撮影なのか半袖姿のKōki,。セットの電話ボックスに入って通話しているようなポーズもとっていたモデルのKoki,が“着物の帯”のような布の上をハイヒールで歩く、イタリアの高級ブランド『ヴァレンティノ』が公開したCMが炎上した騒動。同社はすぐに謝罪の声明を出し、問題のCMを削除したのだが、Koki,に対するバッシングはまだ続いている。しかもKoki,だけでなく母親の工藤静香にまで飛び火している状況だ。

当該のCMは寺山修司が監督を務めた映画『草迷宮』からインスピレーションを得ているというもの。非難を浴びた理由は、上記の着物の帯の上をハイヒールで歩くといった演出が、“日本の文化を冒涜している”と見られたからなのだが、あの布は果たして本当に“帯”だったのか疑問が残る部分もある。

ブランドサイドが語ったところによれば布は帯ではなかったようなのだが、そうでなかったとしても炎上する要素は十分にあったという。

「日本では、モノを踏みつけるという行為は行儀が悪いと見られます。日本の礼儀作法では昔から敷居は踏んではいけないことになっています。作法というよりルールに近いものですね。今では和室がない家もありますから、知らない人が多くなったのは仕方ないことです。敷居だけでなく室内でも室外でもむやみに物を踏むのは嗜められることが多いです。日本でも配信されるCMだったので大きなミスですね」(マナー教室講師)

そしてモデルがKoki,だったことも炎上に拍車をかけた。もし外国人モデルなら、日本の文化や礼儀・作法を知らなくても致し方ないことで、ここまで咎められることはなかったろうという。日本人であるにもかかわらず、「日本の文化を愚弄するとは何事だ! けしからん」ということだろうが、ちょっとかわいそうな気もする。

彼女はまだ18歳と若い。大勢の大人たちに囲まれて撮影に臨んでいる中で、懸念が生じたとしても、演出に口を出すことなどできるわけがない(もっとも懸念も疑問も全く抱かなかったかもしれないが)。

本来非難されるべきは、この演出はまずいと判断できなかった現場にいた日本人スタッフなのだが、事もあろうに非難の矛先は静香にまで向けられている。

「モデルデビューから海外ハイブランドのアンバサダー就任など、Koki,さんの活動はすべて静香さんのプロデュースとも言われています。今回のCMにもタッチしていると思っている人は多いです。実際は違うようなのですが。とりわけKoki,さんはまだ未成年なので、親の責任だと言いたいんでしょうね」(ワイドショースタッフ)

行儀作法は代々親から子へ伝えられるもの。そんなことから、「木村家では躾ができてないのでは?」という意見も出てくる始末だ。

実はその裏にあるのはアンチキムタク・静香の存在。

「もともとアンチの人たちは、Koki,やCocomiの芸能界デビューを快く思っていないのでしょう。たしかに、いきなり高級ファッション誌の表紙を飾ったり、ハイブランドのモデルを務めたりなど、デビューが華々しすぎて、親の7×7光ととられても仕方ないですしね。嫉みもあり、アンチはとにかくアラを探しますから」(同・ワイドショースタッフ)

ファンも多いがアンチも多いのはスーパースターの宿命なのかもしれないが、子どもたちにまで被害が及ぶのは避けたいところだ。このままではKoki,の今後の活動にも支障がでてくるかもしれない…というのは広告代理店関係者。

「快進撃でしたがつまづいてしまいましたね。本人の責任ではないかもしれませんが、イメージは悪い。今回の騒動について海外のブランドは特に気にもしないでしょうが、日本の企業の中には彼女を起用することに二の足を踏むところも出てくると思います」

それを避けるためには、彼女に責任はないという前提で、何かしらコメントか謝罪のメッセージを出すのが良策だというのは老舗芸能プロ幹部。

全文はソース元で
4/15(木) 16:02
FRIDAY

Koki快進撃に危機…!今後の課題は「大衆心理のコントロール」
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed49fe3cc5cbe5ca7db7ba19e21c06c3642bb2f7

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