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HKT48

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/07(土) 21:44:49.93
福岡市を拠点にしたアイドルグループ「HKT48」は7日、約1年ぶりとなる13枚目シングルを4月22日に発売すると発表、表題曲を歌う16人の選抜メンバーのセンターに4期生の運上(うんじょう)弘菜(21)を選んだ。
4期生のセンターは初めて。

動画配信サイト「SHOWROOM」の特別番組で明らかにした。
運上の選抜入りは3作連続。

北海道出身の運上は2016年7月に活動開始、チームK4に所属している。
HKT48劇場の支配人として活躍した指原莉乃に憧れ、HKTを選んだ。
透けるような真っ白な肌と抜群の透明感を誇る、グループきっての「正統派」。
人見知りでおとなしい一面もあるが、最近ではコンサート中の寸劇での毒舌キャラで人気が急上昇している。


今年1月、後輩のコンサートの前座を担った1期生・村重杏奈が「(活動)9年目なのに後輩の前座かよ!」と嘆いたところを「クソすぎる」と一喝。
普段のキュートな姿から想像できない正反対の毒舌で話題になった。
ちなみに村重杏奈はその標的となることも多いが、運上の推しメンであることを告白しており「彼女にしたい」と公言している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-00010018-nishispo-ent

HKT48 13thシングル選抜メンバー16名
松岡菜摘、本村碧唯、水上凛巳花、渡部愛加里
森保まどか、田島芽瑠、神志那結衣、村重杏奈
松本日向、上島楓(初選抜)、山下エミリー、、松岡はな
田中美久、豊永阿紀、地頭江音々、運上弘菜(センター)

HKT48 新センター運上弘菜
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HKT48 田中美久
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【新センターは毒舌キュート運上弘菜 HKT48、1年ぶりシングル4月発売】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/14(金) 12:52:14.66
倍速のデモテープ「伝説」
福岡市を拠点にしたアイドルグループ「HKT48」の森保まどか(22)の初ソロピアノアルバム「私の中の私」が、演奏だけを収録した作品ながらオリコンの週間アルバムチャートで7位に入るヒットになった。
アイドル人気だけでなく、日本を代表する音楽プロデューサー松任谷正隆が「ナンバーワン。彼女は本物」と認めたテクニックが評判になっている。

森保は長崎市出身。6歳からピアノを始め、グループに入るまでの8年間没頭した。
2014年にテレビ番組で腕前を披露したところ評判になり、アルバムの企画が浮上した。

今回のアルバムは松任谷のほか、武部聡志、鳥山雄司、本間昭光、伊藤修平といった名だたる音楽家が制作に参加。
書き下ろしのオリジナルに加え、クラシックの名曲を大胆にアレンジしたものも含め、11曲を収録した。
 
作品に携わった関係者が驚いた「伝説」がある。アルバムの最後を飾るオリジナルの「即興曲#727」。
録音前、松任谷が自身の演奏を倍速にしたデモテープを手渡した。
速度や演奏者の件は伏せた。
「正直、音を上げると思っていた」という超技巧曲。

録音の日、スタジオで森保は何もなかったかのように曲を披露し、松任谷を感嘆させた。
「本当は半泣きで練習したんですけどね」と森保は打ち明ける。

「音楽に対してすごくシビアな人たちだと聞いていたので、心して臨んだ」と振り返る森保。
「アイドルだからという理由でハードルを下げてほしくない」。
不安は杞憂(きゆう)に終わった。5人のプロデューサーとの仕事は厳しさと刺激に満ちていた。

ヒップホップ、ジャズ、レゲエ…。経験したことのない音楽のテイストを求められた。
アイドルとして忙しい中で、練習の様子を収めた動画を送ると、さまざまな注文が寄せられた。

その中で「水みたいなピアノって言われていた」とコンプレックスを抱いていた森保のピアノが変わった。
武部、鳥山の両プロデューサーに「りりしい、堂々とした感じだ」と評される個性が導かれた。

膝を負傷し、アイドルとしてしばらくステージを離れた期間もあった。
その分、アルバム制作に打ち込んだ。「私の中の私」を見つめた日々。
「ピアノをやっていてよかった。その価値観は年齢とともにどんどん変わっていくだろうけど、一生何らかの形で探していきたい」とかみしめる。
 
ピアニストとして一つの夢を挙げた。
「子どもの頃にできなかったオーケストラとの共演が実現できれば」。そっとほほ笑んだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00010006-nishispo-ent

■HKT48 森保まどか プロフィール
1997年7月26日、長崎県生まれ。
2011年10月、HKT48第1期生としてデビュー。チームKIV所属。
長崎市観光大使を務め、HKT48内のユニット「Chou」としても活動中。
2014年に発売されたAKB48の38thシングル「希望的リフレイン」では選抜メンバーに抜擢。
翌年、ファースト写真集『森のモノローグ』を発売。
FM福岡『HKT48 渡辺通一丁目FMまどか まどかのまどから』では約7年間、メインパーソナリティーを務めている。
フジテレビ系『芸能界特技王決定戦 TEPPEN』への出演を機にその実力を認められ、今回のアルバムリリースに繋がった。

森保まどか アルバム「私の中の私」トレーラー / HKT48[公式]
https://www.youtube.com/watch?v=fx4Eo-KBU-U



森保まどかの初ソロピアノアルバム「私の中の私」
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HKT48 森保まどか
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【HKT48森保まどか、初ピアノアルバムがオリコンチャートイン!松任谷正隆がテクニックに感嘆】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/21(土) 20:38:40.46
アイドルグループ・HKT48のセンター経験者、朝長美桜(21)が21日、福岡・西鉄ホールで行われた『R24「博多リフレッシュ」ちょっと早いクリスマス公演』でグループからの卒業を発表した。

公演終了間際、朝長は「私、朝長美桜はHKT48を卒業します」と発表。
場内に「エー!」と驚きの声が飛び交うなか、「突然の発表になってしまってごめんなさい。私は約7年間、HKT48として活動させていただきました。たくさんのことを経験させていただいて本当に感謝しています」とあいさつした。

卒業の理由について、18年1月の劇場公演中、半月板損傷のけがをしたことをあげ「けがをしたことでアイドル活動ができなくなりました」「約2年、リハビリを続けてきたけど、もう踊れる頃には、あの頃には戻ることができません。でもHKT48には悔いはない。やりきったと思っています。これからはアイドルとしてではなく、違う形で笑顔を届けていきたいです」と説明した。

今後については「入院中にビジネス書をたくさん読んで、そこには知らない世界がたくさんあって、新鮮で、視野が広がったなと思います。そしてこれから自分がどうなっていきたいのか将来を考えていくようになって、私はもっともっと外の世界を知っていきたい、これから先いろんなことを学んでいきたいと思うようになりました」と話した。

最後の握手会は12月24日、卒業公演は来年1月15日に行われる。
「残り1ヶ月もなく、短い時間にはなるんですが、アイドルの朝長美桜として最後まで頑張らせてください。これからもHKT48の応援をよろしくお願いします」と深々一礼した。

朝長は2012年6月、HKT48の2期生オーディションに合格。
13年3月発売のデビューシングル「スキ!スキ!スキップ!」の選抜メンバーに抜てきされ、同年5月発売のAKB48の31stシングル「さよならクロール」にも初選抜。
7月には各グループの次世代エースを集めた研究生ユニット「てんとうむChu!」にも選ばれ、9月にはHKT48の2ndシングル「メロンジュース」、翌年3月発売の3rdシングル「桜、みんなで食べた」で同期の田島芽瑠とともにWセンターに抜てきされた。

選抜総選挙は初参加の第5回(13年)から59位→27位→21位→23位→35位→48位。
15年から18年4月にかけてAKB48チーム4を兼任するなど、AKB48グループの未来を背負って立つメンバーとして大きな期待をかけられていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191221-00000363-oric-ent

HKT48から卒業を発表した朝長美桜
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HKT48 朝長美桜
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【HKT48朝長美桜(21)、突然の卒業発表!怪我完治せず「もう踊れるあの頃には戻ることができません」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/15(日) 20:05:28.12
HKT48田中菜津美(19)が15日、福岡・西鉄ホールで行われた劇場公演で、グループ卒業を発表した。
来年1月11日に卒業公演を行う。

終演前に、ファンに「私、田中菜津美はHKT48を卒業します」と報告した。
田中は「卒業はずっと昔から考えていた。(先月にデビュー)8周年を迎えて、8年を振り返って、もうやり残したことも後悔したことも何もないなと思って、またスタートラインに立って新しい景色をたくさん見たいなと思いました」と話した。

さらに「本当に何をやっても続かなかった私がこんなに一生懸命になれたのものは初めてで、たくさん楽しいことも悔しいこともあったけど、またみんなとは違う道で一生懸命になれるものを探したいなと思います。そしてまたみなさんと会えるように自分自身レベルアップして頑張っていきたいなと思います」と今後についても語った。

田中は、HKT48の1期生として、11年10月にお披露目され、同11月に劇場デビュー。
愛称は「なつみかん」。
加入当時は11歳で最年少だったが、年上メンバーや姉妹グループの先輩にも突っ込む「毒舌」キャラで鳴らした。
14年2月から約1年間は、SKE48のチームSと兼任。
選抜総選挙も5回目の挑戦となった第8回(16年)から89位、50位、63位とランクインした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-12150744-nksports-ent

HKT48から卒業を発表した田中菜津美
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HKT48 田中菜津美
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1: なまえないよぉ~ 2019/12/14(土) 09:35:19.99
2020年1月29日(水)にリリースされるHKT48森保まどか ソロピアノアルバムの詳細が今夜、リリースを記念して配信されたSHOWROOM特番で公開された。

森保まどかにとって記念すべきピアノソロアルバムのタイトルは『私の中の私』。

アルバムタイトルの名づけ親でもあるアルバムの総合プロデューサーの松任谷正隆をはじめ、武部聡志、鳥山雄司、本間昭光、伊藤修平の5人のプロデューサー陣が、クラシックのカヴァー曲と、各プロデューサーが森保まどかのために書き下ろしたオリジナル曲、それぞれ1曲ずつを手掛けた全10曲を収録。

さらに、森保まどか自身がはじめて作曲をした音源も収録され、全11トラックの作品となることも発表された。

特番では、いち早く楽曲をオンエアーしながら、森保まどか、松任谷正隆、伊藤修平の3名が解説。
松任谷正隆から「このアルバムはベストナンバー1だよ」という発言も飛び出した。

日本屈指のプロデューサーたちによって、様々な解釈で表現されたクラシックの名曲から新たに書き下ろされた曲まで、森保まどかのピアノの様々な表情をみることができ、ジャンルも多岐にわたる作品となっている。
他の作品とは一線を画す“名盤”の誕生となるに違いない。

森保まどか ソロピアノアルバム「私の中の私」
リリース日:2020.1.29(水)

詳細
http://news.infoseek.co.jp/article/newsdwango_44258/

■HKT48 森保まどか プロフィール
1997年7月26日、長崎県生まれ。
2011年10月、HKT48第1期生としてデビュー。チームKIV所属。
長崎市観光大使を務め、HKT48内のユニット「Chou」としても活動中。
2014年に発売されたAKB48の38thシングル「希望的リフレイン」では選抜メンバーに抜擢。
翌年、ファースト写真集『森のモノローグ』を発売。
FM福岡『HKT48 渡辺通一丁目FMまどか まどかのまどから』では約7年間、メインパーソナリティーを務めている。
フジテレビ系『芸能界特技王決定戦 TEPPEN』への出演を機にその実力を認められ、今回のアルバムリリースに繋がった。

森保まどか「悲愴」MV / HKT48[公式]
https://www.youtube.com/watch?v=nbiw0g3WRsk



森保まどか
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総合プロデューサー松任谷正隆、森保まどか、伊藤修平
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HKT48 森保まどか
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【HKT48森保まどか、初のソロピアノアルバム発表!“名盤”誕生 松任谷正隆P絶賛】の続きを読む