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GACKT

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/24(水) 16:28:15.36 _USER9
GACKT(47才)が2月10日に自身のYouTubeチャンネルに動画「GACKTが愛犬を里子に出しました。」を投稿したことで、炎上している。
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GACKTの行動に、芸能界の愛犬家からも批判の声が出ている。自身も何匹もの愛犬と暮らす坂上忍(53才)は、MCを務める『バイキングMORE』(フジテレビ系)で《動物を家族ととらえている人は、あの行為を受け入れることはできない》《あの行為はぼくにはとうてい考えられないこと》と発言した。
犬や猫の保護活動に熱心な杉本彩(52才)は『デイリー新潮』の取材に対して《GACKTさんの取った行動は理解し難い》《心の寂しさをすぐに別の動物で埋められるなんてことは、絶対にありません》などと語った。

その火の粉が降りかかるのを恐れてか、GACKTはいくつも持つ自宅のうち、マルタ島にある家へと旅立った。「何もわかってねえ!」--そう激怒しながら日本を離れたという。

フェンディちゃんはというと、炎上も元の飼い主の出国もつゆ知らず、のびのびと新しい家で暮らしている。

「ご夫婦は、フェンディちゃんに白い服を着せて散歩に連れ出して、本当にかわいがっていますよ。『フェンちゃん』って呼んでいるので、名前も変えていないはずです。この辺りは犬を飼っているお宅が多いので、フェンちゃんも新しい友達ができて、幸せなんじゃないでしょうか」(近隣住民)

フェンディちゃんは本当に、GACKTと別れて幸せになっているのだろうか。

「一般的には、犬や猫を家族の一員にすれば、終身飼育が望ましいです」と語るのは、獣医師の石井万寿美さんだ。ただし、石井さんはこうも言う。

「あの動画の中で、GACKTさんは、フェンディちゃんの知らない間にいなくなるのでなく、『行っちゃうよ』と言っています。それでもフェンディちゃんは、後追いをしたり鳴いたりもせず、ずっと部屋のにおいを嗅いでいたので、もう『この家の子になる』と決めたように見えました。フェンディちゃんに関しては、ずっと自分だけを大切にしてくれる人が里親になってくれて、よかったのではないでしょうか」

2月25日発売の『女性セブン』では「大炎上 GACKT『愛犬をポイッ』譲渡騒動 逆ギレの全真相」とのタイトルで、今回の騒動について詳報。愛犬家で知られるデヴィ夫人が「愛がないのかしら」などと激怒して語った内容や、最近、親友や仲間を次々に切り捨てているGACKTの素顔、マレーシアの自宅を訪れたテレビ局関係者が見たGACKTと愛犬の生活の実態などについても報じている。


https://www.news-postseven.com/archives/20210224_1637648.html?DETAIL

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【【逃亡者】GACKT、「何もわかってねえ!」激怒しながら出国、マルタ島の自宅へ旅立つwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/23(火) 06:50:39.38 _USER9
「喧嘩売りたいなら買ってやるから来いや」

 2月14日、ニコニコ生放送でそう吠えたGACKT。穏やかではない理由はというと――。

GACKTの炎上続きの背景

「5か月ほど飼っていた愛犬を、知人へのサプライズで里子に出すという動画を美談のようにYouTubeで投稿したことに対し、“犬の気持ちを考えていない”などの批判が集まりました。

 この動画だけでも炎上してしまいましたが、批判する人に対し、“喧嘩を買う”というような反論を続けて投稿したことで火に油を注ぐ形になってしまっています。

 もっとも、対象となった動画は炎上後に“コメント投稿不可”にしているため、“喧嘩を売りたくても売れない”状態にGACKTさんがしているのですが……」(スポーツ紙記者)

 ここ最近、炎上が続いているGACKT。

「昨年末には、元ホストで実業家のROLANDさんと共同で立ち上げたアパレルブランドに、商品デザインの“パクリ”疑惑が生じ、批判が殺到。疑惑を認めて謝罪することになったのですが、ROLANDさんは契約を解除し真摯に謝罪した一方、GACKTさんは、この件はブランドを運営する会社に非があり、自分は悪くないというような態度をとったため、さらなる批判を呼んでしまいました」(同・スポーツ紙記者)

 以前にも違法性が噂される仮想通貨に関わるなど、大小さまざまな炎上をくり返しているGACKTだが、ここ最近、逆風が吹き続けている理由をレコード会社関係者は次のように指摘する。

「昨年、10代のころからの付き合いで、長年GACKTさんを支えてきたバンドメンバー数人をメンバーから外しました。ほかの仕事よりも何よりも彼を優先してきた人たちを、言ってしまえばクビにしてしまったのです。仕事に対しての考え方が合わなくなったことが理由の1つだと言われています。

 また、同時期にはこの10年間運転手なども務め、身の回りのことを支えてきたマネージャーも、本人の意思ではあるようですが、GACKTさんの事務所を離れています」

 世間的にも“オレ様”なキャラで知られてはいるが、かつての仲間と袂(たもと)を分かったことで、彼の周りはイエスマンばかりになってしまったようだ。

「もともと自分に自信のある人ですが、これまで以上に“天狗”になっているのではないでしょうか。“自分のやり方は間違っていない”“自分は正しい”という強い思いが先走り、彼の考えに対して意見を言える人もいない。そういった状況が、昨今の炎上続きという結果につながっている気がします」(同・レコード会社関係者)

 新春恒例の『芸能人格付けチェック』(テレビ朝日系)では、いっさい“間違っていない”GACKTだが、間違いを素直に認めることも、ときには必要!?

週刊女性PRIME
2021/2/22
https://www.jprime.jp/articles/-/20154?display=b
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【【炎上中】GACKTさん、“愛犬譲渡”や“パクリ疑惑”など炎上続きの背景に「事務所の人離れ」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/18(木) 16:34:17.18 _USER9
タレントのGACKTが愛犬をサプライズで里子に出すというYouTube動画を美談のように投稿し、「ペットはモノじゃない」と4万件近い批判が寄せられ大炎上した。GACKTは2月14日、ニコニコ生放送で騒動について言及したが、これが火に油を注いでいる。
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さらにGACKTは、この炎上事件にはある漫画家が関わっていると言い出した。その漫画家に「これを美談と思っていることこそが恐怖」とツイートされたことがきっかけで、多くの批判が寄せられたというのだ。これについて、内情も、知人男性との経緯も、何も知らないでそう決めつけるのはどうかとGACKTは不満を口にした。

ちなみにその漫画家とは、『みどりのマキバオー』(集英社)で有名な、つの丸氏だ。

GACKTは「みんなそれぞれのエゴがあるので言いたいことはわかる」「僕のエゴは、自分の師匠のご家族が幸せになってもらえれば僕は幸いだ(ということ)」と落ち着いた様子で訴えたが、動物愛護団体から激しく責められたことを思い出して腹が立ったのかヒートアップし、「人んちの庭で騒ぐな」「喧嘩売りたいなら買ってやるから来いや!」と怒りを見せた。

ちなみに、動物愛護に熱意を注ぐ女優の杉本彩は「デイリー新潮」の取材に答える形で、「(動画に)バッド評価が多かったことに、ほっとしました」「GACKTさんの取った行動は理解し難いと思いました。ペットを飼っていない人でも、我が子をいきなり他人にあげないですよね。ペットも同じです」と語っている。

全文はソースをご覧ください
https://wezz-y.com/archives/87154

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【【逆恨み】炎上中のGACKTさん、批判寄せられるきっかけ、漫画家・つの丸のツイートに不満】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/16(火) 11:57:23.24 _USER9
愛犬を里子に出したという動画を投稿し、「犬はモノか」など多くの批判の声が寄せられていたタレントのGACKTさんが2月14日、ニコニコ生放送などで騒動について言及。
それぞれのエゴがあるとした上で、批判する人が間違っているというつもりもないと話し、事態の説明をしました。


GACKTさんは自身のYouTubeチャンネル「ちゃんねるがくちゃん」に2月10日、「GACKTが愛犬を里子に出しました」という動画を投稿。
内容は、ポーカーの師匠にあたる人物の妻が14年連れ添った愛犬を亡くしペットロスに落ち込んでいることを聞き、元気づけようと、自らと5カ月ほど過ごした愛犬「フェンディ」を里子として渡したことを報告するもの。

この動画が公開されると、自身の愛犬を里子として出す行為に批判が続出。
動画には高評価の4倍を超える低評価がつけられコメント欄を閉鎖するほどの炎上状態となり、Twitterでも「これを美談と思っているのは恐怖」といった言及をはじめ、多くの批判の声があがっていました。


そんな中、GACKTさんは2月14日、「ニコニコ生放送」や「17(イチナナ)LIVE」でこの事態に言及。
「僕が炎上させているのではなく、勝手にみんなが火をくべる」と意図せぬ炎上騒動に苦笑しつつも、事態のいきさつをあらためて説明しました。

それによると、GACKTさんが子犬を飼い始めた直後に知人夫妻のことを聞き、「ペットロスから立ち直るには新しい犬を飼うしかない。新しい思い出を作っていくしかない」という考えから、飼い始めたばかりのフェンディを育てないかと提案したとのこと。
すぐに合意に至ったわけではなく、家族で話し合うためその日は持ち帰ったものの、後日、夫妻からその提案を受け入れる旨の回答をもらったGACKTさんは、お互いの仕事の都合もあるため、引き渡しのときまで自身が責任を持ってしつけ、連れて行ける段階になったら届けることを約束したのだと話しました。


その上で、動画の公開により「自分の子を他人にやるのか」「犬はモノか」といった批判の声が大量に寄せられたことを明かし、
「(愛犬を)モノ扱いして『はいどうぞ』といった感じで渡しているわけではない。もちろん愛犬と別れるのはつらいが、それ以上に、僕のお世話になっている人が苦しんで生活している姿を見るのはもっとつらい」と心境を告白。

 続けて、「僕のエゴは、自分の師匠のご家族が幸せになってもらえれば僕は幸いだというもの」だとして、例えば保護犬を紹介すればよいのではなかったのではないかといった声には、
「その人のエゴと僕のエゴとは違う。みんなそれぞれのエゴでやっているので、何が正しくて何が間違っているかをいうつもりは毛頭ない」とそれぞれのエゴや考え方があり、自分のやってることが正しいと言いたいわけでもなく、批判の矛先を向ける人が間違っているというつもりもないと説明しました。


ただ、内情やそれまでのいきさつも知らないで「ただ気に入らない」というだけで批判する人が世の中にはいると話し、最後は相次ぐ批判を思い出して少しヒートアップしたのか、「人の庭で騒ぐな。喧嘩売りたいなら買ってやるからこいや」と批判のための批判の声にくぎを刺しました。


また、フェンディの里親になった人物も2月15日にTwitterで事態のいきさつを報告。
それによると、2020年5月に愛犬をなくし、8月頃GACKTさんと会食し今回の話が出たこと、10月にGACKTさんが大坂までフェンディを連れてきてくれたこと、その後、フェンディのおかげで夢のような楽しい日々を過ごしていることなどを明かしながら、GACKTさんへの感謝をつづっています。


https://news.yahoo.co.jp/articles/92191e95a4e4c33786634a50599efba638572c03
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https://youtu.be/Gr3mLOKqndo




【【激おこ】GACKTさん、「人の庭で騒ぐな。喧嘩売りたいなら買ってやるからこいや」 相次ぐ批判にヒートアップwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/15(月) 21:59:30.39 _USER9
ペットロスの人に立ち直ってもらおうと、タレントのGACKTさん(47)が5か月育てた子犬をサプライズでプレゼントしたところ、愛犬家らからクレームが相次ぐ騒ぎになっている。法的には問題がないようだが、育ての親から離れる犬がかわいそうだというのだ。これに対し、GACKTさんは、ライブ動画を配信して里子に出した事情を説明している。

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そのコメントなどでは、「犬の気持ちを考えるとかわいそう」「責任持って最後まで育てるのが筋だ」「酷いな 飼うなよ」といった書き込みが相次ぎ、炎上状態になっている。ツイッター上でも、これが美談になるのはおかしいと、著名人からも指摘が出ていた。

もっとも、GACKTさんの行為に理解を示す声も多く、「別にいいんじゃないの 捨てるわけじゃないんだし」「個人間の問題だし要はキチンと世話すればいい」「正直何が問題なのか分からん」といった感想もあった。

飼っている犬を譲り渡したりすると、犬に何か影響が出るのだろうか。
環境省の動物愛護管理室は2月15日、「それは、飼い主との関係性によりますので、一概に申し上げるのは難しいですね」とJ-CASTニュースの取材に答えた。

動物愛護管理法の第7条4項では、動物の所有者は、できる限り終生飼養に努めなければならないと定められている。これについて、同室では、「捨てたというなら問題ですが、愛情を持ってきちんと面倒を見る人に譲るのならいいです」と説明した。

大阪府の動物愛護管理センターは同日、「状況を把握できていませんので、コメントすることはできないです」と取材に話した。

ネット上で騒ぎになったことで、GACKTさんは14日、動画配信サイト「17(イチナナ)LIVE」上で事情を説明した。

それによると、GACKTさんが子犬を買った直後に知人の話を聞いたといい、知人に提案したうえで、子犬を連れて行くまでGACKTさんがしつけをすることになったという。「僕のエゴでこの人たちを救いたいという気持ちだった」と説明し、保健所の犬を紹介してもらえばいいといった意見に対しては、「その人のエゴと僕のエゴとは違う。みんなそれぞれのエゴでやっているので、それに対してどうというのはない」と反論していた。GACKTさんは同日、別の動画サイト「ニコニコ生放送」でも同様な説明をしている。

https://www.j-cast.com/2021/02/15405125.html

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【GACKTさん、愛犬譲渡動画が炎上してコメント欄を閉鎖したことを釈明】の続きを読む