芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

FNS歌謡祭

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2022/07/13(水) 08:07:50.50 _USER9
フジテレビ系できょう13日放送の音楽特番『2022FNS歌謡祭 夏』(後6:30~9:54)のタイムテーブルおよび全アーティストの曲目が公開された。
司会は相葉雅紀と永島優美アナウンサーが務める。

番組序盤にはNEWS×Hey! Say! JUMP×Kis-My-Ft2×なにわ男子のジャニーズコラボで「weeeek」を披露し、NiziUはきょう13日にミュージックビデオを公開したばかりの新曲「CLAP CLAP」をテレビ初歌唱する。

午後7時台にはHey! Say! JUMPがなにわ男子とのダンスコラボで「ウィークエンダー」をパフォーマンス。
Kis-My-Ft2は午後8時台に8月17日発売の新曲「Two as One」をテレビ初披露する。


人気アニメ『ONE PIECE』(ワンピース)の新作映画『ONE PIECE FILM RED』(8月6日公開)のメインキャラクター、”シャンクスの娘”で話題の歌姫・ウタ(歌唱:Ado)は「新時代」「私は最強」の2曲をスペシャルメドレーで届ける。


タイムテーブルは以下のとおり。

■『2022FNS歌謡祭 夏』タイムテーブル

▼午後6時半~(時間、企画ごとの記載は50音順、以下同)
工藤静香×氣志團「喧嘩上等」「慟哭」
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE「THE POWER」
NiziU「CLAP CLAP」
NEWS×Hey! Say! JUMP×Kis-My-Ft2×なにわ男子「weeeek」
日向坂46「僕なんか」
三浦大知×清塚信也「燦燦」

▼午後7時頃~
伊藤沙莉「15の夜」
ウタ(歌唱:Ado)「新時代」「私は最強」
郷ひろみ×大洗高校マーチングバンド部「お嫁サンバ」「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」
Tani Yuuki×RIEHATA「W/X/Y」
氷川きよし「限界突破×サバイバー」
Hey! Say! JUMP「恋をするんだ」
Hey! Say! JUMP×なにわ男子「ウィークエンダー」
ミュージカル『ミス・サイゴン』カンパニー「火がついたサイゴン」「命をあげよう」「世界が終わる夜のように」
LE SSERAFIM「FEARLESS」

・沖縄復帰50年企画
ISSA×満島真之介「花~すべての人の心に花を~」
桐谷健太×BEGIN「海の声」
玉城千春×知念里奈「未来へ」
夏川りみ×島袋寛子×BEGIN「涙そうそう」
BEGIN×夏川りみ×島袋寛子×桐谷健太×玉城千春×知念里奈「島人ぬ宝」
宮沢和史×三浦大知「島唄」

▼午後8時頃~
井上芳雄×宮本笑里「少年時代」
Kis-My-Ft2「Two as One」
木梨憲武×宇崎竜童「サクセス」
木村カエラ×ELAIZA「リルラリルハ」
GENERATIONS from EXILE TRIBE「チカラノカギリ」
TRF×日向坂46「survival dAnce ~no no cry more~」「BOY MEETS GIRL」
TRF×THE RAMPAGE from EXILE TRIBE「CRAZY GONNA CRAZY」「EZ DO DANCE」
20th Century「夢の島セレナーデ」
徳永英明×松下洸平「壊れかけのRadio」
Toshl×T.M.Revolution「夏の終りのハーモニー」「HOT LIMIT」
なにわ男子「サチアレ」

▼午後9時頃~
あいみょん「初恋が泣いている」
ORANGE RANGE「Melody」
ORANGE RANGE「ロコローション」
SEKAI NO OWARI「Habit」
DA PUMP「Feelin’ Good -It’s PARADISE-」「U.S.A.」
20th Century×星屑スキャット「君だけに」
NEWS「LOSER」
MONGOL800「小さな恋のうた」
MONGOL800×WANIMA「愛燦々」

『FNS歌謡祭 夏』タイムテーブル&全曲目発表

https://news.yahoo.co.jp/articles/13a3d90dd4eab9e52bdd0f1a4d69da77f4041e37

musical_dancer_woman

【『FNS歌謡祭 夏』タイムテーブル&全曲目発表 今夜18:30~】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
ochanoma_smile

1: なまえないよぉ~ 2021/12/05(日) 19:37:15.33 _USER9
近頃、音楽番組で〝アニソン〟に力を入れるケースが増えてきた。12月1日放送の『2021 FNS歌謡祭 第1夜』(フジテレビ系)もその傾向にあったのだが、賛否の声が寄せられている。

「FNS歌謡祭」は、1974年からスタートしたフジテレビの大型音楽特番。「テレビを通して新しい日本の歌謡曲の方向を定め、明日のテレビ文化の創造を目指し制定する事」を目的としており、さまざまな楽曲にスポットが当てられている。

この日の番組でも、TVアニメ『ウマ娘 プリティーダービー Season 2』のOP主題歌『ユメヲカケル!』や、LiSAによるテレビ版『鬼滅の刃 無限列車編』のOPテーマソング『明け星』など、多くのアニソンが登場。ネット上では、

《FNSにアニソンが出てくるのすげぇな…》
《アニソン多くて好き》
《いいね、アニソン流れてるとついつい見ちゃう》
《FNS歌謡祭は普段見ないけど、アニソン流れるとなればチャンネル回すみたいなとこある》
《もうFNS歌謡祭アニソンだけでええ。アニソンが少なすぎる。知らん曲ばっか》

といった好意的な声が見受けられた。

批判的な声も? アニソンに苦手意識を持つ人々

しかしその一方で、

《おい、ウマ娘がFNS歌謡祭でてるらしいぞ(アニソンがテレビから流れたら番組変えちゃう)》
《お茶の間が微妙な空気になる》
《アニソンは入れてほしくないね。雰囲気に合わなさすぎる》
《アニメ枠でかなりキツいのが出てくるの、放送部で校内にアニソン流して空気冷やすのが面白いと思ってる痛めのオタクが、そのまま成長せずに出世した感ある》

などと辛辣な声も。

「アニソンに対して批判的な声が見受けられましたが、大きな括りにすれば同番組に出演していたロックバンド『King Gnu』もアニソン歌手。この日の番組で彼らは、『劇場版 呪術廻戦0』の主題歌『一途』を披露していました。しかし、『一途』をアニソンだと糾弾する人は見受けられません。アニソンを批判している人は、『ユメヲカケル!』のような声優が歌唱している、オタクノリの楽曲が受けつけないのかもしれませんね」(芸能ライター)

近年、アニメは市民権を獲得し、一般層にも浸透してきた。そのうちアニメソングが音楽番組を席捲する日も来るかもしれない。

https://myjitsu.jp/archives/319887

【『FNS歌謡祭』でアニソンはあり?「微妙な空気になる」「つい見ちゃう」と賛否】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
ochanoma_smile

1: なまえないよぉ~ 2021/12/02(木) 10:32:55.76 _USER9
 1日に生放送されたフジテレビの年末の風物詩「2021 FNS歌謡祭 第1夜」(後6・30〜同11・28)の平均世帯視聴率が10・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。平均個人視聴率は6・8%だった。データは午後7時から11時までの計測分。

 瞬間最高世帯視聴率は午後9時57分、58分、59分に記録した13・6%。「次世代に歌い継ぎたい名曲」として、同局の音楽番組「SHIONOGI MUSIC FAIR」から生まれた森山良子(73)、平原綾香(37)、新妻聖子(41)、サラ・オレイン(35)によるユニット「LA DIVA」が、中島みゆきの「時代」を歌った場面だった。

 3年連続で「嵐」の相葉雅紀(38)と同局の永島優美アナウンサー(30)が総合司会を担当し、約5時間の生放送。

 「驚きと興奮のスペシャル企画が満載」とうたい、さまざまな豪華企画が放送。木梨憲武(59)がマツコ・デラックス(49)とミッツ・マングローブ(46)との新ユニット(ピンドン・ノリコ×マツコ・デラックス×ミッツ・マングローブ)として登場したほか、俳優の中井貴一(60)も「中井さんと木梨くん」として登場。YOASOBIやなにわ男子などが初登場したほか、司会の相葉も「VS魂」の主題歌をメンバーとともに、生で初パフォーマンスした。

 また、LiSAはアニメ「鬼滅の刃」無限列車編OPテーマ「明け星」、King Gnuもアニメ映画主題歌「一途」をテレビ初披露。松田聖子(59)や先月に右足首を骨折し、手術を受け、リハビリを続けていた歌手の浜崎あゆみ(43)も出演した。

 同番組恒例の一夜限り!豪華コラボレーションや時世だに歌い継ぎたい名曲の数々やクリスマスメドレーも披露されたほか、EXILE20周年SPメドレー、ウマ娘が大井競馬場での歌唱など番組を盛り上げた。

 今年も2週連続。「第2夜」は8日に生放送される。

 昨年の平均世帯視聴率は第1夜が14・1%、第2夜は11・1%だった。また、今年10月6日放送の「2021FNS歌謡祭・秋〜もう一度観たい名曲・名演〜」は10・2%、7月14日放送の「2021FNS歌謡祭・夏」は10・1%だった。

12/2(木) 10:10配信
スポニチアネックス

https://news.yahoo.co.jp/articles/ab4af5b6f3a2106e8abacbb8b72b6ea8a4977402

【【視聴率】「FNS歌謡祭」第1夜 瞬間最高世帯視聴率13・6% 森山良子、平原綾香らが中島みゆき「時代」披露】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
question_head_gakuzen_boy

1: なまえないよぉ~ 2021/10/10(日) 16:23:19.18 _USER9
10月6日に放送された『FNS歌謡祭 秋~もう一度観たい名曲・名演~』(フジテレビ系)に、全国の国民から怒りの声が寄せられた。

毎年夏と冬、不定期で春にも特番として放送されている同番組だが、今回は初めて秋にも放送。倖田來未、郷ひろみ、11月にデビューを控えた『なにわ男子』、声優の下野紘など、スタジオにはさまざまなゲストが集結した。この豪華ゲストでパフォーマンスを繰り広げるのかと思いきや、なんと行われたのは、フジテレビ系音楽番組の過去映像を振り返るというもの。同局に眠る秘蔵映像を眺め、ワイプのアーティストたちがリアクション、VTR後に思い出を語るという構成がメインとなった。

一応、「なにわ男子」『ウマ娘』のパフォーマンスなど新録部分もあったものの、その多くは過去の「FNS歌謡祭」『MUSIC FAIR』『新・堂本兄弟』『夜のヒットスタジオ』といった過去番組のVTR視聴。仲間由紀恵や深田恭子といった豪華俳優陣も、歌番組の思い出メッセージを寄せるばかりだった。

過去映像の継ぎ接ぎで「やる気なさすぎ」

ゴールデンの長時間特番にもかかわらず、その構成はもはや〝総集編〟と言っていいほど。この手抜きのような番組に対し、ネット上には

《音楽番組の顔をした過去映像継ぎ接ぎ再放送だった》
《フジテレビの音楽番組が残した膨大なアーカイブを駆使した再放送特番にするのなら、「俺の考えた最強音楽特番!」みたいなセトリにしてくれ》
《ほぼ再放送だけでこの尺やるの勇気あるな…》
《FNS全然面白くなくてびっくりした笑 再放送してんの?》
《FNS歌謡祭再放送特別編なのな(笑) 要るかコレ?》
《今日のFNSはほぼ再放送なのか》
《FNS歌謡祭もう二時間くらい再放送してるけどどうなってんの?》
《やる気なさすぎ》
《過去の映像垂れ流しのほぼ再放送でゴールデン四時間の特番作るFNSもすげえな…》

など、国民から怒りの声が寄せられた。
民放の雄だったのは今や昔、今ではすっかりオワコン化して久しいフジテレビ。ゴールデンを総集編で乗り切るほどに予算が厳しいのだろうか…。
https://myjitsu.jp/archives/308281

【『FNS歌謡祭』が全然面白くない? 過去映像の継ぎ接ぎ…やる気ゼロの番組に怒りの声殺到】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
ochanoma_freeze

1: なまえないよぉ~ 2021/10/08(金) 19:58:26.50 _USER9
絶大な支持を得ている覇権スマホゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』。ネットで大きな話題になっている同作だが、一般的な認知度はまだまだ低いようだ。

10月6日の『2021 FNS歌謡祭 秋』(フジテレビ系)で放送された「宮田と下野が選びに選んだアニソン特集」という企画では、「ウマ娘」のテーマソング『うまぴょい伝説』が取り上げられることに。

「うまぴょい伝説」を歌うのは、ゲームのウマ娘のコスプレをした声優たち。疾走感溢れるハイテンションな楽曲で、実際の競馬レースと同様にファンファーレからスタートする。「位置について、よーいドン! うーーーー(うまだっち)」と歌い出し、そのままの勢いでキレキレのパフォーマンスを披露していった。


ドン引き? チャンネルを変える視聴者も…
しかし、視聴者は意味不明で支離滅裂な歌詞で構成されている電波ソングを受け入れられなかった模様。実際には、

《いやーやっぱキツイッス》
《FNS歌謡祭、アニメ特集なんか恥ずかしい》
《うまぴょい伝説、ファンにはすまんけど共感性羞恥で思わずチャンネル変えてしまった》
《うまぴょいとか共感性羞恥でおかしくなりそう》
《場違い感エグイし、見てるこっちが恥ずかしくなった。今年一番の共感性羞恥感じちゃったわ》
《共感性羞恥が凄かった。絶対スタッフに熱烈なオタクいた》
《地上波ゴールデンタイムのFNS歌謡祭でうまぴょいは共感性羞恥がありえんくらい発動するな》

などの声が続出している。

「音楽番組がオタク向けの楽曲を流し、お茶の間を凍りつかせるのはよくあること。2020年9月放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で、ミュージカル『刀剣乱舞』に出演する〝刀剣男士〟が登場したときも、今回と同じような反響があがっていました。作品のファンは嬉しいのかもしれませんが、やはり多くの人はまだまだオタク文化を受け入れられないのかもしれません」(芸能ライター)

評判が良くなかったとはいえ、放送直後に「うまぴょい」がツイッターのトレンド入りを果たすなど、大きな話題を呼んだ「うまぴょい伝説」。音楽番組でオタク向けのコンテンツを流すことは、一種の炎上商法なのかもしれない…。
https://myjitsu.jp/archives/308390
https://pbs.twimg.com/media/FA_ecFXUUAkZkql.jpg

【『FNS歌謡祭』“ウマ娘”「うまぴょい伝説」披露に凍りつくお茶の間www】の続きを読む