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Eテレ

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/14(金) 05:04:19.33
 お笑いコンビ・ANZEN漫才のみやぞんが、新年度からの『天才てれびくん hello,』(4月6日スタート、月~水曜 後6:20~6:45、木曜 後6:20~6:54)のMCを務めることが13日、発表された。NHKの番組、そして子ども向け番組 としても初となる。

 舞台はちょっと先の未来。子どもたちだけが入れる仮想空間“電空”が壊れ、ログインできなくなってしまった…。“電空”を取り戻すため秘密基地に集められた12人の“てれび戦士”(子役)たちが“エンジ”(エンジニア)のみやぞんと、さまざまな経験を積みながら奮闘していく。

 番組では、データ放送をフル活用。全国の子どもたちは、テレビのリモコンを使って、月~水曜日はミニゲーム、木曜日は生放送に参加することができる。また、生放送では全国各地の特設会場と中継で結び、スタジオのてれび戦士とともにミッションに挑戦する。

 みやぞんは「『天才てれびくん』は、物心ついた時から見ていて、てれび戦士にあこがれていました。今回新たにMCになるにあたり、子どもたちに合わせるというより、僕自身が楽しむことで番組を盛り上げていきたいです。先が見えず迷っていたり、落ち込んでいたりする子どもたちが、見終わった後、勇気がわき、『明日やるぞ!』と思えるようなステキな番組を目指します」と、意気込みを語っている。

 制作統括の岸本伸介氏(制作局チーフ・プロデューサー)は「『天才てれびくん』は、1993年から放送しているEテレの教育バラエティー番組です。今回始まる『天才てれびくん hello,』のテーマは、ズバリ “未知との遭遇”。“電空”を取り戻すため、てれび戦士たちはさまざまなミッションに挑みます。テレビの前の子どもたちも一緒に番組に参加し、てれび戦士の戦いを追体験することで、学校や家とは違う世界を知って欲しいと考えています。タイトルの“hello”には、未知の出来事に出会った時、子どもたちがしなやかに“hello”と受け入れる姿勢を培ってほしいという願いを込めています」と、制作意図を明かしている。

2/14(金) 5:00 オリコン 
みやぞん、NHKで初MC Eテレ『天才てれびくん hello, 』4・6スタート 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00000319-oric-ent 

NHK・Eテレ『天才てれびくんhello,』(4月6日スタート)のMCを務めるみやぞん 
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/02(木) 23:13:36.53 ID:/+Az5cgs0 BE:323057825-PLT(12000)
植物に学ぶ生存戦略2 話す人・山田孝之 
http://www6.nhk.or.jp/nhkpr/tag/index.html?i=06643

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/04(月) 09:14:49.87 ID:NPz9UC7k9
NHK Eテレ「将棋フォーカス」(日曜・前10時)の司会が4月から人気アイドルグループ「乃木坂46」の伊藤かりん(25)から同グループの後輩・向井葉月(19)に交代することが3日、分かった。
向井は初心者ながら「向かい飛車を使いたいです! 目標は初段です!」と専門用語を交えて初々しく宣言した。

将棋界における「日曜の朝の顔」になる向井は、大役を指名された思いを素直に告白する。
「将棋は…駒の動かし方を知っていたくらいだったので、私を使ってくださると聞いた時は、うれしいと思うと同時に焦りました…」

初心者ながら専門性の高い番組に挑むことを、謙虚に受け止めている。
「ご覧になる方々の中には、ご年配の方もいらっしゃいます。かりんさんがアイドルの司会として認められたのは、かりんさんの力。私も認めていただけるように頑張ります」

事前のあいさつで現場に赴いた際は、深浦康市九段(47)から丁寧な指導を受け、早くも感動。
「『頭金』と『腹金』(相手の玉の頭、玉の横に金を打ち込んで詰ます初歩中の初歩)を教えていただきました。目標は…かりんさんと同じ初段です」。
志は高く、大胆に。
「あと…『向かい飛車』を使っていきたいなと思います」。
自らの飛車を相手の飛車の筋に振る戦型。
日本将棋連盟会長の佐藤康光九段(49)が得意とする豪快な序盤戦術を、自らの代名詞にする野望を抱いている。

アイドル史上初の将棋番組司会として、4年間にわたって司会を務めてきた伊藤は棋力を上げて初段に。
将棋界に華やかな風を吹き込んだ。「頑張れることを見つけられて超ポジティブ人間になれました」と感謝し、後継者の向井について「猪突(ちょとつ)猛進で、ビックリするくらいの香車キャラ。不器用なところはありますけど、頑張る気持ちは誰よりもある子なので、将棋ファンの皆さんに好きになっていただけると確信しています」と太鼓判を押した。

今月17日のオンエアでファンに報告し、4月7日の放送で司会としてデビューする。
慣れてきた頃には「向かい飛車」を披露してくれるだろう。

◆向井 葉月(むかい・はづき)
1999年8月23日、東京都出身。19歳。
2016年、乃木坂46の第3期オーディションに合格。
日本テレビ系ドラマ「ザンビ」出演中。
身長152センチ、血液型A。

◆棋士司会も高見叡王都成五段に交代 

棋士の司会も、伊藤と一緒に隔週で担当してきた山崎隆之八段(38)と中村太地七段(30)から高見泰地叡王(25)と都成竜馬五段(29)に交代する。

タイトルホルダーながら、AbemaTVやニコニコ生放送での親しみやすいキャラでファンの多い高見叡王は「大役ですが、いつも自然体を心掛けているので、自然体の司会を画面越しに楽しんでいただけたら」と抱負。
司会を担う4月には、永瀬拓矢七段(26)を相手に初防衛を目指す叡王戦7番勝負が開幕するだけに「正念場ですが、司会としての門出に合わせて皆さんに知っていただけるようにしたいです」と相乗効果を目指す。

都成五段は、将棋界きってのイケメンとして人気急上昇中。
「自分でいいのだろうか、という気持ちは今もありますが…知っていただけるようにしたいです」。
師匠の谷川浩司九段(56)に報告すると…。「ビックリされましたけど『良い機会だから』と言っていただきました」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00010003-spht-ent

Eテレ「将棋フォーカス」 新MC向井葉月(左)と伊藤かりん
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乃木坂46 3期生 向井葉月
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乃木坂46 伊藤かりん
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1: なまえないよぉ~ 2018/12/27(木) 18:53:26.96 ID:CAP_USER9
  3人組ユニット「Perfume」が、NHK・Eテレで2019年1月1日に放送される番組「Eうた♪ココロの大冒険」で人形劇に挑戦することが分かった。番組には「つくってあそぼ」のワクワクさんとゴロリ、「たんけんぼくのまち」のチョーさん、「ピタゴラスイッチ」の「いつもここから」、「ざわざわ森のがんこちゃん」のがんこちゃん、「ニャンちゅうワールド放送局」のニャンちゅう、「それいけノンタック」のノンタックといったEテレの名物キャラクターたちが登場。Perfumeの3人はパペットに変身し、夢の共演を果たす。

 「Eうた♪ココロの大冒険」は、19年に放送開始60年を迎えるNHK・Eテレの特別番組で、日本を代表する豪華アーティストたちが登場する。子役の寺田心君が主役を務めるファンタジードラマを軸に、これまでEテレの番組を彩ってきた名曲を届ける……という内容。

 歌が苦手な主人公・ココロ(心君)はある日、学校の帰り道に工事現場のマンホールに落ち、 不思議な世界に転がり込むことに。そこには「オバケ公園」「ガラクタ発明所」「魔王の城」など「うた」が封印されている街が広がっていた……という内容。

 三浦大知さん、木村カエラさん、上白石萌歌さん、「King & Prince」「Perfume」「Little Glee Monster」らも出演。19年1月1日午前9時~同10時10分に放送される。


2018年12月27日 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20181227dog00m200027000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2018/03/16(金) 13:02:13.30 ID:CAP_USER9
 デーモン閣下が、NHKのアニメ番組で自身の肖像を無断使用されたとして「組織としての誠実な対応を求む」とした。

 デーモン閣下は15日、ブログを更新。2月28日に放送されたNHK Eテレ「ねこねこ日本史」の第64話「破天荒シンガー、高杉晋作!~破天荒度MAX編~」に登場したキャラクター「デーモン風高杉」について、「吾輩の肖像が吾輩に何のことわりもなく使用されているようだ。『デーモン風高杉』という名だが、『風』ではなく『吾輩』そのものであり、高杉の要素はむしろ微塵も感じられない。デザイン上『偶然』とか『たまたま』似てしまった」ではなく、名前も含めて明らかに【吾輩の姿の無断使用】である」と指摘した。

 同キャラクターの画像は番組公式サイトでも公開されており、デーモン閣下は「言い逃れ不可能! 悪意は無いのかも知れないが、無断で使用された事実にかわりはない。不快である。心身の損害を被っている」とし、「番組制作の若僧どもに言いたい。君たちは天下の公共放送のスタッフだぞ。何で当たり前の『許諾確認の段取り』が踏めなかったのかね? またはどこかの官庁の役人の様に『言わなければバレない』とでも思ったのかね? 公共放送の看板の下、ためらいなくWeb上に画像を公開している思考回路も全く理解できない。本質はどこかの『盗作大国』と同レヴェルだ。そんな姿勢で『もの作り』に臨んでいるのであれば、どうせ大成などしない。とっととやめちまえ」と猛批判。「いずれにせよ本件は、某公共放送からの組織としての誠実な対応を求むしかない」とした。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201803160000368.html 
2018年3月16日11時54分 

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