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CD

1: なまえないよぉ~ 2019/09/02(月) 06:23:03.98
来る9月18日に発売が予定されている『AKB48』最新シングル『サステナブル』のジャケット写真が、ファンの間で物議を醸している。

グループ56枚目のシングルとなる同楽曲は、ゴールデンルーキーとして注目を浴びる矢作萌夏が初センターを務める1曲。
看板メンバーとしてグループに君臨していた指原莉乃の卒業後、初のシングルでもあり、
矢作の他、横山由依、柏木由紀、『SKE48』の須田亜香里、松井珠理奈といった人気メンバーが選抜入りを果たしている。

既にグループの公式YouTubeチャンネルではMV(ミュージックビデオ)が公開されていたが、8月28日にはカップリング曲のMVもアップロード。
ジャケット写真と新アーティスト写真も同時に解禁され、独特なイラストをバックにすっぴん風のナチュラルメークを施したメンバーが掲載されている。

【??JK写解禁??】#AKB48 56thシングル
「#サステナブル」のJK写・アー写を解禁しましたー!
9/18(水)発売!お楽しみにー??

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・アー写
・Type A 初回限定盤
・Type B 初回限定盤
・Type C 初回限定盤 pic.twitter.com/aRs3xcIN8e

? AKB48 #サステナブル (@AKB48_staff) August 27, 2019


全員がおばさんに見える酷いジャケット
各所に拡散されるジャケット写真で、あえて〝キメ顔〟を作らないという逆転の発想にもとづいたこの写真だったが、ファンからは、

《誰が推しメンのくすんだ肌を見たいんだよ ほんと糞みたいなセンス》
《意図が全く分からない…》
《アイドルのジャケ写ですっぴんとかありえんだろ 夢見させるのが仕事なのに》
《AKB衣装図鑑の冒頭グラビアで全員すっぴんにしてたたかれまくったの覚えてないんか???? 悲劇を繰り返すんか???》
《ほんとにこれで売れると思って作ったんですか?》

などと大ブーイングで、AKBの公式ツイッターは炎上状態と化してしまった。

さらに、

《何これ? 肌年齢を40歳にする加工でもしてんの?》
《誰なのかさっぱり分からんヤツがいるぞ》
《パっと見た感想「何か顔違くない?」》
《ヒドいのが何人かいる 若くないときついな》
《目の下のクマ気になる子が多い せめてそこは隠してやれよ》

など、メークに頼らない〝素〟の顔面レベルに疑問を呈する声も多く見られている。

〝その辺にいそうな女の子〟が、きらびやかな衣装やメークの力で「輝いて見える」ことをウリとしている「AKB」系グループ。
すっぴんによりその魔法が解ければ、本当に〝その辺にいそうな女の子〟になってしまうということか。

http://dailynewsonline.jp/article/1986422/
2019.08.31 07:32 まいじつ

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/17(月) 07:26:03.61 ID:wuiq5Is09
 オリコンは今年上半期のCDなどの売り上げ枚数ランキングを発表した。シングルはAKB48の「ジワるDAYS」が130・4万枚で1位。
アルバムは乃木坂46の「今が思い出になるまで」が51・1万枚で首位だった。2位以下は次の通り。

 【シングル】〈2〉Sing Out!/乃木坂46
〈3〉黒い羊/欅坂46
〈4〉キュン/日向坂46
〈5〉君を待ってる/King & Prince

 【アルバム】〈2〉POP VIRUS/星野源
〈3〉Map Of The Soul‥Persona/BTS(防弾少年団)
〈4〉#TWICE2/TWICE
〈5〉MAGIC/back number

読売新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00050112-yom-ent
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【AKB48「ジワるDAYS」、130万枚…CD上半期売り上げ1位 ← さっしー卒業効果かなwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/18(土) 09:15:00.58 ID:JThKO1Yq9
なぜ?AKBのCDが郵便受けに 「気持ちが悪い」住民の声も 路上にも、“拾得物”の届け出相次ぐ

 人気アイドルのAKBグループのシングルCDが、福岡市早良区の路上に落ちていたり、団地や民家の郵便受けに入っていたりし、“拾得物”として早良署に届けられる事案が相次いでいる。署によると、11~15日、AKB48とHKT48の計14枚が届けられた。西日本新聞の取材で、他にHKT48の5枚が見つかった。届け出た人は「心当たりはない」と口をそろえ、署幹部も「今まで聞いたことがない現象。目的も全く分からない」と不審がる。

 署によると、11日、同区南庄4丁目の路上でAKB48のCD1枚が見つかったのを皮切りに、同じ南庄で13日5枚▽14日6枚▽15日1枚-が届けられた。15日は同区小田部5丁目の路上でも1枚、届け出分以外で民家の郵便受けで5枚が見つかった。多くが一見、未開封という。

 小田部の6枚は、HKT48の指原莉乃さんが参加する最後のシングル「意志」。残りはAKB48の「NO WAY MAN」。

 自宅の郵便受けにCDが入っていたという40代女性は「いたずらかもしれないが、身に覚えがなく、気持ちが悪い」と話す。

 HKT48劇場関係者によると、今回見つかったCD「意志」は「劇場盤」でファン専用サイトのみで購入できる。同封の握手券などは、抽選に当たれば、希望するメンバーに確実に会える特別な仕組みという。

 福岡県内では、2017年10月、AKB48のCD計585枚を太宰府市の山中に捨てたとして、廃棄物処理法違反罪で30代の男が罰金40万円の略式命令を受けた。
 https://www.nishinippon.co.jp/nnp/anatoku/article/510776/

AKB48「NO WAY MAN」
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/27(日) 02:44:11.32 ID:3vWsQS/u9
現在のアイドルビジネスの「常識」というより、もはや基本的な骨組みとして存在しているのが握手会だ。

CDを購入すると、メンバーと握手をする権利を得られる。ある意味、CDの「おまけ」なのだが、いつしか「握手会に参加するためにCDを購入する」というのが当たり前のことになってきた。

ももクロはこの握手会をやらない。

正確に言えば、過去はやっていたが、6年以上も前に完全に撤廃している。じつはこの「握手会をやらない」という決断は、なかなか難しく、他のアイドルグループはそう簡単には踏み切れない。詳しくは『ももクロ非常識ビジネス学』に書いたが、ざっくり説明すれば、CDセールスに多大な影響を与えるから。それを考えると、ももクロサイドの決断はアイドル業界的には、まさしく「非常識」なことになる。

ハッキリ言って、ももクロのCDはそんなに売れてはいない。いわゆる100万枚超えのミリオンヒットは1曲もないし、 10万枚に届かない枚数でセールスは推移している。

これまでの常識であれば、レコード会社からテコ入れのための施策として握手会をネジこまれるところだが、当然のことながらそういった動きもない。

それどころか、油断していると年に1枚しか新曲をリリースしないなどという年もある。実際、2013年は11月にようやく、その年はじめてとなるシングルが発表されている。それも「新曲を出さないと、紅白への連続出場が難しくなるのでは?」という声が挙がったから動き出したなどという逸話が残っているぐらい、のんびりとした話なのである。

握手会を定期的に開催しているとこうはいかない。

変な話、握手会のスケジュールを消化するために、3カ月に1枚のペースを守ってシングルをリリースするという、本末転倒な話が近年のアイドル業界ではむしろ「常識」となっているのだ。

ももクロは握手会の呪縛から解放されたことで、そういったしがらみからも脱却できた。それこそ「いい曲と出会えたら、シングルを出す」ぐらいのスタンスでいられるのは、大きな強みになっている。

CDは買わないけれど、ライブには行くファンの存在
そして、業界関係者が「七不思議」のひとつに数えるのが「ももクロはCDの売り上げが10 万枚にも満たないのに、どうしてライブではそれ以上の数を動員できるのか?」という謎である。

最近の例を挙げると、2017年の夏には東京・味の素スタジアムに2日間で10万902人を動員している。

単純計算になるが「ももクロのCDは買わないけれど、コンサートには必ず行く」 というファン層が一定数、存在するということになるわけで、これはもう「謎」と言われても仕方がない。1枚1000円のCDは買わずに、1枚9000円を超えるコンサートチケットには惜しみなくお金を遣うという独特すぎる金銭感覚がももクロの周辺では「当たり前」になっているのだ。

なぜ、そうなったのか?

それはライブを最大の「商材」として売ってきたからである。

2011年あたりから、年間のライブスケジュールはほぼ固定されている。

春=ももクロ春の一大事
夏=ももクロ夏のバカ騒ぎ(『桃神祭』『MomocloMania』などもアリ)
冬=ももいろクリスマス
この年間3大ライブが活動の軸となっており、モノノフと称されるファンも「これだけは見ておきたい」とチケット争奪戦に決死の覚悟で参戦する。

こうやって季節ごとに恒例のライブを毎年開催することで、それぞれのライブのブランディングにも成功した。とにかく騒ぎたいファンは夏を優先し、じっくりとライブを楽しみたい人たちはクリスマスの夜を早くから空けておく。

ファン層が広がると、その観客のニーズもバラバラになっていくものだが、そうやって広がっていったニーズを多彩なライブ内容でしっかりとカバーしていることにもなっている。

結果、ライブの動員数だけでなく、ライブのDVDまでもシングルの売り上げ枚数を上回るという逆転現象が起きてしまう。それだけ「ももクロのライブは面白い!」 がファンの共通認識になっているということ。だからこそ、ライブを軸に据えた活動が可能になっているのだ。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59482
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59482?page=2
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59482?page=3

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/29(火) 21:20:14.08 BE:132464407-2BP(1500)
『第10回AKB48世界選抜総選挙』速報発表目前、“初の王座”に輝く注目メンバーは?

 6月16日にナゴヤドームで開催される『第10回AKB48世界選抜総選挙』まで1カ月を切った。5月30日にはAKB48劇場で順位の速報発表が行われ、より一層の盛り上がりを見せていきそうだ。

 今年の総選挙を語る上で、一番のトピックは誰が1位になっても初めての王座となることだ。前人未到の3連覇を果たした指原莉乃が宣言通りの不出馬、2位の渡辺麻友がグループを卒業し、柏木由紀、山本彩は今年も立候補はしていない。王座の椅子を狙いに行く、松井珠理奈と宮脇咲良の一騎打ちが今年の最大の見ものとなるだろう。(略)

 しかし昨年、速報1位、開票5位という瞬く間に新星として躍り出た荻野由佳が、今年も奇跡を起こす可能性はある。何が起こるか分からないのが、この総選挙の醍醐味の一つだ。

 また、今年は“世界選抜総選挙”と謳われているように、海外のAKB48グループからBNK48、TPE48が参加。5月23日深夜に放送された『AKB48のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)でも話題に挙がっていたが、BNK48の本拠地・タイでは「恋するフォーチュンクッキー」が一つの社会現象になっており、YouTubeでの動画再生回数はおよそ半年にして1.2億回を記録している。
http://realsound.jp/2018/05/post-198723.html

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