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BiSH

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1: なまえないよぉ~ 2022/04/28(木) 18:34:51.95 _USER9
2023年に解散することを発表しているアイドルグループの『BiSH』。しかし最新シングルの売り上げが悲惨のようで、このままだと解散を待たずして完全にオワコン化してしまう可能性が出てきた。

現在、12カ月連続リリース企画を行なっている「BiSH」。4月20日には、第4弾シングルとして『ごめんね』が発売された。

大切な人に向けて放った言葉に対して、素直に謝れない後悔と反省などの気持ちをストレートに歌った一曲で、ロック調の楽曲が多い「BiSH」には珍しい、ハートフルなメロディーが特徴的である。

また「ごめんね」はNHKの名物ショート音楽番組『みんなのうた』で4月~5月の放送曲として抜擢され、4月4日に初オンエア。初回生産限定盤ではブルーレイやライブDVD2枚組、さらにフォトブックといった特典も付属されている。


肝心の新曲売り上げは…

「『オリコン』が発表した週間シングルランキング(4月18日~24日)で『ごめんね』は、初登場4位、推定売上枚数も約2万枚と伸び悩んでいます。しかも一つ上の第3位には、人気アニメ発のグループ『虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』が歌う『Colorful Dreams! Colorful Smiles!』がランクイン。アニメソングにも負ける悲しいスタートとなってしまいました。ちなみに、ランキング1位は同日に発売された『INI』の『I』で、推定売り上げは約58万枚です。CD不況といわれて久しいですが、売れるアーティストはキチンと売れている印象です」(芸能ライター)

昨年末の『NHK紅白歌合戦』に出演し、そのパフォーマンスが賛否を呼んだ「BiSH」。一時はメディア露出も高かったのだが…。

「『紅白』の会見に男性器を模した柄の服で現れるなど、色々な意味で話題になりましたが、話題のピークはそこまで。炎上商法が成功せず、解散発表したものの、その時期が先すぎるとして盛り下がっていきました。だいぶ先に解散宣言をした例に『嵐』もいましたが、彼らの人気を考えると、解散への準備期間があるのも納得できるところがあります。しかし、良くも悪くも『紅白』で話題になった直後に解散発表したにもかかわらず、『BiSH』の場合はシラケ声が続出。最近はほとんど話題になることもなく、今となっては解散商法も失敗だったのではと思わずにはいられません」(同ライター)

「BiSH」はこのまま注目を集めることもなく、静かに解散してしまうのだろうか…。

2022.04.28 11:04
まいじつ
https://myjitsu.jp/archives/349188

warai_koraeru_boy

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1: なまえないよぉ~ 2022/03/31(木) 23:12:27.14 _USER9
2022年3月度の月刊レコード大賞の選定です。今回は映画『SING/シング: ネクストステージ』のサウンドトラックから選びました。

突然時間があいたので、事前に情報を仕入れず、シネコンに飛び込んだのですが、映画が始まってから「あーあ」と思いました――「これ、吹替版じゃないか!」。

私(55歳)に近い年齢の方々は字幕版を好むはずです。「吹替版は子供向け」という観念があるものですから。

それでも我慢して観ていると、オオカミのポーシャというわがまま娘の歌が最高なのでした。

そこで私ははたと気付くのです――「あ、この声ってBiSHのアイナ・ジ・エンドじゃないか!」

女性アイドルグループのボーカルは最近、ご存じのように大人数でのユニゾンが多いのですが、対してソロパートの多いBiSHの中で、際立って目立つアイナ・ジ・エンドの声質は独特な魅力があります(BiSHが「女性アイドルグループ」かどうかという話は一旦おくとして)。

声量が豊かで、とびっきりハスキーで、そしてどこか物憂げ――。

私が世代的に思い出したのはCHARAや葛城ユキとか。でも本質的には、あのジャニス・ジョプリンに近いものを持っていると思います。

今月の月刊レコード大賞は、『SING/シング: ネクストステージ』のサウンドトラックに入っていたアイナ・ジ・エンド『Could Have Been me』(作者クレジット:下記※)。
映画のラストに近いところでポーシャが圧巻の絶唱(=感情をこめ、夢中になって歌うこと)を聴かせる曲です。

残念ながら、アイナ・ジ・エンド版の動画が見つからなかったので、英語版の映像から。吹替版ではこの曲を、アイナ・ジ・エンドが朗々と絶唱します。

ちなみにも、サイト『映画ナタリー』でのアイナ・ジ・エンドのインタビューがなかなか良かったので紹介しておきます。
彼女、子供の頃からミュージカルに興味があったのですが、お父さんにこう諌められます。

オーディションの書類も書いたんですけど、お父さんに「お前は顔で落とされるからやめとけ」って言われて落ち込んで(笑)。

でも今回、この吹替版で圧倒的な絶唱を披露した上で、彼女は過去をこう振り返ります。

中学校の頃の自分に「歌が好きだったら顔は関係ない!」って言ってあげたいです。

最高です。まさに「Could Have Been me」=「未来から振り返って、洋画の吹替版で絶唱するのは"私だったかもしれないのに"って、思うのはイヤだから」。

しっかりとしたギター演奏力と作曲能力を持った山本彩(元・NMB48、AKB48)、音楽的基礎教養が豊かな生田絵梨花(元・乃木坂46)と並んで、「令和日本のジャニス・ジョプリン」になれるかもなアイナ・ジ・エンドの今後に期待です。

http://news.yahoo.co.jp/byline/suziesuzuki/20220331-00289206

アイナ・ジ・エンドの圧倒的絶唱!
Could Have Been Me (Japan Version)
https://www.youtube.com/watch?v=4ScESbz5Gco


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1: なまえないよぉ~ 2022/03/13(日) 10:10:11.11 _USER9
昨年、紅白に初出場「BiSHの歴史の中でも大事なことでした」

6人組グループ“楽器を持たないパンクバンド”BiSHは昨年12月にNHK紅白歌合戦に初出場を果たし、グループとしての絶頂期を迎える中、同時に2023年をもって解散を発表。
グループのまとめ役のセントチヒロ・チッチが紅白出場を振り返り、これからの活動を「覚悟」という強い言葉で語った。

「BiSH」のパワフルな歌は多く人に生きる力を与えている。
映画「湯を沸かすほどの熱い愛」や連続テレビ小説「おかえりモネ」に出演する16歳の女優・伊東蒼は、新作映画「さがす」のヒロイン役を演じるにあたって、「強い女の子」をイメージし、BiSHの楽曲を聴きながら、役作りに臨んだ、と話していた。

このことを伝えると、「うれしいですね」とチッチ。
「誰かのエネルギーになったり、糧になっていると思った時は本当にうれしいんです。私たちもそういう人がいるから生きていけると感じています」。

そのファン層も、紅白出場を機に広がっているのではないか。

「正直、紅白に出たからっていう感じはあまりないです。でも、印象には残ったんじゃないかな。紅白に出られたことは本当にBiSHの歴史の中でも大事なことでした。やっとの思いというか、清掃員(ファンの総称)と約束が実現できましたし、それぞれの親に対しての恩返しができたので、すごいターニングポイントになったと思います。同世代で頑張っている人たちもたくさんいて、そういう人たちと同じ場所に立てて、昔からの音楽、今の音楽が勢ぞろいできた場所でBiSHの音楽ができたことはめちゃくちゃ幸せでした」と振り返る。

紅白では、代表曲「プロミスザスター」を披露したが、パフォーマンスには悔しさも残ったようだ。

「正直、BiSHらしい完璧なステージっていうのはできなかったんですよ。まだまだやれるんだって思ったし、やるしかないんだと思ったのはBiSHらしいと言えば、BiSHらしいかもしれません。もう解散を発表していますけど、これからもやり抜くことがいっぱいあるんです。紅白にはもう一度出て、リベンジはしたいですね」。

□セントチヒロ・チッチ 
東京都八王子市出身。“楽器を持たないパンクバンド”BiSHのメンバー。
熱くストレートな歌唱と繊細な歌唱を使い分け感情を全面に出すBiSHの支柱。
趣味であるフィルムカメラでの写真センスも評価が高く、また無類のカレー好きとして、フジテレビNEXTライブ・プレミアム/フジテレビNEXTsmartにて放送中の「スパイストラベラー」のMCをDragon Ashの桜井誠と共に担当。
ファッションでの露出も増え、その活動は多岐に及ぶ。

全文
http://news.yahoo.co.jp/articles/6b235f2e7fb8912c4fe39aa1b4fffbda7ea42c9f

セントチヒロ・チッチ
http://pbs.twimg.com/media/FMxcpTRagAEHVAS.jpg
http://pbs.twimg.com/media/FNo3uhgacAAePPR.jpg
http://pbs.twimg.com/media/FMzz1-YUUAMJ-R0.jpg

「楽器を持たないパンクバンド」BiSH
http://pbs.twimg.com/media/FMxEcl0akAQXgI7.jpg
http://pbs.twimg.com/media/FNl9wk7VIAMqL8f.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2022/01/01(土) 23:24:20.00 _USER9
12月31日に放送された「第72回NHK紅白歌合戦」(NHK総合)。
同番組に出演をしたアイドルグループ・BiSHのパフォーマンスに、視聴者が絶句するシーンがありました。


この日は、2年ぶりの有観客での開催ということもあり、盛り上がりを見せた同番組。
アイドルグループ・NiziUや日向坂46をはじめ、SixTONES、King & Prince、初出場のKAT-TUNなどのジャニーズ勢、藤井風さん、YOASOBI、Awesome City Clubといった今をときめくアーティストなど様々な方が出演をし、番組を盛り上げていました。


この日、中でも話題となったがBiSHのパフォーマンス。

BiSHは2015年、タレント・ファーストサマーウイカさんも所属していたことがある「BiS」のスタッフが創設したアイドルグループ。

「楽器を持たないパンクバンド」というコンセプトで活動をしており、その斬新さから芸能界でも人気が少しずつ広がっていましたが、昨年12月24日に放送された「スッキリ」(日本テレビ系列)内にて、2023年に解散することが発表され話題にもなりました。


そんなBiSHですが、この日は「プロミスザスター」を披露。

「楽器を持たないパンクバンド」の名に恥じない、素晴らしいパフォーマンスを披露していたように思えましたが、ネット上からは

《BiSH?ていう子達初めて見たけど歌が下手すぎませんか…? めちゃくちゃ不協和音なんだけど… この子達に何の恨みも無いけど聞くに絶えないよ…》

《BiSHが下手すぎるから、ついに親父が機嫌悪くしてチャンネル変えられた》

《BiSH歌もダンスも下手で草。文化祭の出し物じゃねーんだぞ》

《紅白チラ見したらBiSH放送事故レベルで歌下手すぎない?》

《放送事故レベルで歌下手やな》

《紅白見てるんですが、BISHの歌が下手すぎて放送事故レベルになってる》

などといった厳しい声が。

歌って踊りながらのパフォーマンスは難しく、初出場ということもあり緊張をしていたのかもしれまん。


BiSH、解散の理由とは?

2023年に解散をすることが発表されたBiSH。
その解散の理由とは一体何だったのでしょうか?

基本は現地集合、現地解散という同グループですが、大荷物を持ちながらの電車移動になってしまい、ライブがある度に移動が苦痛になっていると告白したこともあります。

また、事務所だけでなく、あるメンバーの所持品購入のためにメンバー全員の給料が引かれるという悩みもあり、「しゃべくり007」(日本テレビ系列)では事務所への不満からはじまり、メンバー間の不満を爆発させるシーンも放送されていました。

こうした不仲説が囁かれていますが、同グループのオフィシャルYouTubeでは解散の真相が語られています。


曰く、「一番かっこいい時に散る」という信念があるのだそうで、落ち目で解散をするよりファンの間でもカッコ良かった時期のまま活動を終わりたいということのようです。

ファンにとっては辛い選択かもしれませんが、この去り際は去り際で儚さがあって風流なのではないでしょうか?

BiSH、『紅白歌合戦』でのパフォーマンスに視聴者絶句「歌下手すぎて放送事故になってる」

https://quick-timez.com/2022/01/01/bishkouhaku9202/

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1: なまえないよぉ~ 2022/01/01(土) 01:35:51.38 _USER9
 NHK紅白歌合戦に初出場したBiSHが31日、出番を終えてNHK福岡放送局のFM番組「六本松サテライト~大みそか 紅白見ながら超拡大SP」に生出演。「紅白には魔物がいる!」と極度の緊張からミスったことを報告し、「365日後に会いましょう」とリベンジを誓った。

 番組にはBiSHの音楽プロデューサー松隈ケンタ、DJ栗田善太郎、お笑いコンビ・パラシュート部隊が出演。紅白を見ながら約6時間にわたって音楽や演出、衣装などについて語り合うという趣向だった。

 最も注目したのは、もちろんBiSH。2023年に解散することを発表したばかりで、最初で最後の紅白になるかもしれない。結成時から彼女たちを育て、自ら手掛けた楽曲が紅白の舞台で披露されるのは初めてという松隈も「ドキドキしてきた。無事に終わることを祈ります」と見守っていた。

 すると持ち歌の「プロミスザスター」のサビに入るところで、アイナ・ジ・エンドが「だから僕は待って待って」と歌うところを「だから君は」と歌ってしまった。松隈は思わず「あ~今、歌詞を間違いましたね~」と苦笑い。歌が終わって「いや~、うれしかった。ウルっときた。でも緊張したんだろうな」と思いやった。

紅白に合わせた特別番組を放送した「六本松サテライト」(NHK福岡放送局提供)
 出番を終えたメンバー6人とネット回線でつながり、松隈が「感動したよ。気合が入っててよかった」と声を掛けると、セントチヒロ・チッチは「みんなとの約束だった紅白出場を果たせたことに意味があって。恩返しできたし、やり切れてよかった」。モモコグミカンパニーも「特別なステージで楽しかった」と心境を語った。

 一方、アイナは「4、5年歌ってて初めて噛みました。ガッツリ間違えて、松隈さんに怒られる~。一生引きずります」と告白。松隈は「俺やったら眠れんな。でも怒ってないよ。気合が入り過ぎたんやろ。声は出とった」と慰めた。

 ハシヤスメ・アツコは「息を吸い過ぎて口がパサパサになって、ダンスの回転もどっちに回るんだっけと思う瞬間もあった。紅白には魔物が潜んでる」。アユニ・Dも「2、3分で汗びしょびしょになった」と緊張度の高さを話した。

 実はリンリンも「あの空を染めてけ」の振り付けを間違ったことを明かし、「時空が歪んでいた」と言って笑わせた。チッチは、メンバー全員が集まる最後のシーンで「みんながしがみついて離してくれなかった。初めての感覚でした」と感動していた。

 松隈が「それがBiSHらしい。完璧にやって解散だと寂しい」と言うと、チッチは「来年も出られるように、また名曲を生み出して頑張りましょう。365日後にまた会いましょう」と宣言して締めくくった。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kamogawamasahito/20220101-00275394

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