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BiSH

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1: なまえないよぉ~ 2022/01/01(土) 23:24:20.00 _USER9
12月31日に放送された「第72回NHK紅白歌合戦」(NHK総合)。
同番組に出演をしたアイドルグループ・BiSHのパフォーマンスに、視聴者が絶句するシーンがありました。


この日は、2年ぶりの有観客での開催ということもあり、盛り上がりを見せた同番組。
アイドルグループ・NiziUや日向坂46をはじめ、SixTONES、King & Prince、初出場のKAT-TUNなどのジャニーズ勢、藤井風さん、YOASOBI、Awesome City Clubといった今をときめくアーティストなど様々な方が出演をし、番組を盛り上げていました。


この日、中でも話題となったがBiSHのパフォーマンス。

BiSHは2015年、タレント・ファーストサマーウイカさんも所属していたことがある「BiS」のスタッフが創設したアイドルグループ。

「楽器を持たないパンクバンド」というコンセプトで活動をしており、その斬新さから芸能界でも人気が少しずつ広がっていましたが、昨年12月24日に放送された「スッキリ」(日本テレビ系列)内にて、2023年に解散することが発表され話題にもなりました。


そんなBiSHですが、この日は「プロミスザスター」を披露。

「楽器を持たないパンクバンド」の名に恥じない、素晴らしいパフォーマンスを披露していたように思えましたが、ネット上からは

《BiSH?ていう子達初めて見たけど歌が下手すぎませんか…? めちゃくちゃ不協和音なんだけど… この子達に何の恨みも無いけど聞くに絶えないよ…》

《BiSHが下手すぎるから、ついに親父が機嫌悪くしてチャンネル変えられた》

《BiSH歌もダンスも下手で草。文化祭の出し物じゃねーんだぞ》

《紅白チラ見したらBiSH放送事故レベルで歌下手すぎない?》

《放送事故レベルで歌下手やな》

《紅白見てるんですが、BISHの歌が下手すぎて放送事故レベルになってる》

などといった厳しい声が。

歌って踊りながらのパフォーマンスは難しく、初出場ということもあり緊張をしていたのかもしれまん。


BiSH、解散の理由とは?

2023年に解散をすることが発表されたBiSH。
その解散の理由とは一体何だったのでしょうか?

基本は現地集合、現地解散という同グループですが、大荷物を持ちながらの電車移動になってしまい、ライブがある度に移動が苦痛になっていると告白したこともあります。

また、事務所だけでなく、あるメンバーの所持品購入のためにメンバー全員の給料が引かれるという悩みもあり、「しゃべくり007」(日本テレビ系列)では事務所への不満からはじまり、メンバー間の不満を爆発させるシーンも放送されていました。

こうした不仲説が囁かれていますが、同グループのオフィシャルYouTubeでは解散の真相が語られています。


曰く、「一番かっこいい時に散る」という信念があるのだそうで、落ち目で解散をするよりファンの間でもカッコ良かった時期のまま活動を終わりたいということのようです。

ファンにとっては辛い選択かもしれませんが、この去り際は去り際で儚さがあって風流なのではないでしょうか?

BiSH、『紅白歌合戦』でのパフォーマンスに視聴者絶句「歌下手すぎて放送事故になってる」

https://quick-timez.com/2022/01/01/bishkouhaku9202/

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1: なまえないよぉ~ 2022/01/01(土) 01:35:51.38 _USER9
 NHK紅白歌合戦に初出場したBiSHが31日、出番を終えてNHK福岡放送局のFM番組「六本松サテライト~大みそか 紅白見ながら超拡大SP」に生出演。「紅白には魔物がいる!」と極度の緊張からミスったことを報告し、「365日後に会いましょう」とリベンジを誓った。

 番組にはBiSHの音楽プロデューサー松隈ケンタ、DJ栗田善太郎、お笑いコンビ・パラシュート部隊が出演。紅白を見ながら約6時間にわたって音楽や演出、衣装などについて語り合うという趣向だった。

 最も注目したのは、もちろんBiSH。2023年に解散することを発表したばかりで、最初で最後の紅白になるかもしれない。結成時から彼女たちを育て、自ら手掛けた楽曲が紅白の舞台で披露されるのは初めてという松隈も「ドキドキしてきた。無事に終わることを祈ります」と見守っていた。

 すると持ち歌の「プロミスザスター」のサビに入るところで、アイナ・ジ・エンドが「だから僕は待って待って」と歌うところを「だから君は」と歌ってしまった。松隈は思わず「あ~今、歌詞を間違いましたね~」と苦笑い。歌が終わって「いや~、うれしかった。ウルっときた。でも緊張したんだろうな」と思いやった。

紅白に合わせた特別番組を放送した「六本松サテライト」(NHK福岡放送局提供)
 出番を終えたメンバー6人とネット回線でつながり、松隈が「感動したよ。気合が入っててよかった」と声を掛けると、セントチヒロ・チッチは「みんなとの約束だった紅白出場を果たせたことに意味があって。恩返しできたし、やり切れてよかった」。モモコグミカンパニーも「特別なステージで楽しかった」と心境を語った。

 一方、アイナは「4、5年歌ってて初めて噛みました。ガッツリ間違えて、松隈さんに怒られる~。一生引きずります」と告白。松隈は「俺やったら眠れんな。でも怒ってないよ。気合が入り過ぎたんやろ。声は出とった」と慰めた。

 ハシヤスメ・アツコは「息を吸い過ぎて口がパサパサになって、ダンスの回転もどっちに回るんだっけと思う瞬間もあった。紅白には魔物が潜んでる」。アユニ・Dも「2、3分で汗びしょびしょになった」と緊張度の高さを話した。

 実はリンリンも「あの空を染めてけ」の振り付けを間違ったことを明かし、「時空が歪んでいた」と言って笑わせた。チッチは、メンバー全員が集まる最後のシーンで「みんながしがみついて離してくれなかった。初めての感覚でした」と感動していた。

 松隈が「それがBiSHらしい。完璧にやって解散だと寂しい」と言うと、チッチは「来年も出られるように、また名曲を生み出して頑張りましょう。365日後にまた会いましょう」と宣言して締めくくった。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kamogawamasahito/20220101-00275394

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1: なまえないよぉ~ 2021/12/31(金) 21:49:49.47 _USER9
 初出場のBiSHを、司会の大泉洋は「下ネタ言ったりね。紅白が夢だったんだね」と紹介。セントチヒロ・チッチは「去年初めて(前年までの紅白会場の)NHKホールでライブをさせてもらって、紅白出られなくて悔しくて。戻ってくると約束してたんですよ。私たちの夢、ファンの夢です」とあこがれの舞台へ敬意を払い、「プロミスザスター」を熱唱した。11月の紅白出場発表会見では、ライブの円陣を再現し、「ち○ぽー!!」と絶叫。リハでは「本番はご迷惑をおかけしない程度に、“サイレントち○ぽ”を」と予告したが、「ち○ぽ」と口パクをする場面もなく、自重していた。

12/31(金) 21:43配信
デイリースポーツ

 BiSH(左から)リンリン、モモコグミカンパニー、アイナ・ジ・エンド、セントチヒロ・チッチ、アユニ・D、ハシヤスメ・アツコ

「第72回NHK紅白歌合戦」(31日、東京国際フォーラムなど)
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211231-00000116-dal-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/67415bfac529ac8c5930aa21703eb8e25d72895c

【BiSH「ち○ぽ」封印して熱唱 「私たちの夢、ファンの夢」と初紅白満喫】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/12/31(金) 12:17:48.75 _USER9
 12月31日に生放送されるNHK紅白歌合戦である意味、最も注目を浴びているアーティストが『BiSH』だ。2015年に活動をスタートし、2016年に現在の6人組グループになるとじわじわとファンを開拓。2018年に『第60回輝く!日本レコード大賞』で新人賞を獲得、翌年には『アメトーーク!』(テレビ朝日系)で特集が組まれると一気に世間に知られる存在になった。

「現在は“アーティスト”性が強くなったBiSHですが、その由来は“Brand-new idol SHiT(新生クソアイドル)”と元はアンダーグラウンドな存在。2016年のメジャーデビューでその肩書こそ外されましたが、ファンは“次に何をやらかすか”を楽しみにしているんです。

 また芸能人や業界人にもファンが多い彼女たち。そんな活躍が認められての紅白初出場ですが、“お騒がせ”アイドルという本質なところは変わっていないと思います」(音楽雑誌編集者)

 11月の初出場歌手による会見では突如、《ここで私たちの気合をみてほしい》と切り出しては円陣を組んでは《せーの、ち○ぽー!》と声高に叫んで見せた一同。その場にいたNHK関係者の肝を冷やした。東京国際フォーラムで行われた12月28日のリハーサルでも、メンバーのセントチヒロ・チッチが、

《やっぱり“ち○ぽ”は私たちにとって欠かせないものなので、ルーティンとして自然に気合を入れてもらおうとやった。ギリギリセーフだったかなっていうところではあるんですけど、本番ではご迷惑をお掛けしない程度に、“サイレントち○ぽ”をさせていただきたい》
炎上は日常茶飯事

 会見後に“偉い人”から怒られたのか、本番では“封印”することも匂わせたのだった。仮に大晦日のお茶の間を凍らせるような事態になれば炎上必至なのだが、「しおらしく見せても、BiSHにとって炎上は日常茶飯事。何かしら、やってくるでしょう」とはレコード会社関係者。

 12月24日にYouTubeチャンネルにおいて解散を発表したBiSH。事前にスポーツ紙で「紅白をもって年内解散か」などと報じられていただけに、蓋を開けてみれば「解散するのは2023年」と少々肩透かしを喰らった格好に。

「全てはBiSHプロデューサー・渡辺淳之介氏の計算ですよ。テレビ番組に出演した際にはメンバーの不仲ぶりを見せたり、他にも『乃木坂46』の番組にケチをつけては乃木坂ファンの怒りを買ったりと、何かとネットをザワつかせています」(前出・レコード会社関係者)

 アイドルらしからぬ、自由奔放で過激な発言が許されているというメンバーたち。まるで派手な“プロレス”をするかのように、炎上をものともしないパフォーマンスで成長し、ファンを味方につけきたようだ。

「そもそも渡辺さんの信条が“ち○こと言える世の中を”ですからね(笑)。彼の中では、今までは“地下”にいたことで自由に暴れさせることができたのが、紅白という表舞台に立ってはBiSHがやりづらくなる。それで解散を決めたのでしょう。

 それでも紅白を“踏み台”にして、“解散”を免罪符に1年は無茶苦茶してもギリギリセーフ、と考えたのでは?」(前出・レコード会社関係者)

12/30(木) 22:01
週刊女性PRIME

BiSHが『紅白』に期待される炎上枠、NHKの「絶対にやるなよ」の“フリ”に応えるか
解散を発表したBiSH(公式ツイッターより)
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211230-00022855-jprime-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/cacef0715964dcf90aae9b92a74aedd080087f30

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1: なまえないよぉ~ 2021/12/29(水) 11:30:35.48 _USER9
大みそかの第72回NHK紅白歌合戦(後7時半)のリハーサルが28日、東京・千代田区の東京国際フォーラムで始まった。今年は東京・渋谷のNHKホールが工事中のため、49年ぶりに別会場で開催され、2年ぶりの有観客となる。
2023年での解散を発表した初出場の女性6人組「BiSH」は11月の出場者発表会見と同様に、本番前の掛け声である放送禁止用語を連発した。

突然円陣を組み、「せーの、チ〇ポ!」と絶叫して話題をかっさらった11月の出場者発表会見に続き、またもやBiSHが爪痕を残した。

この日も報道陣から「チ〇ポ」の掛け声を求められたのを感じ取ったのか、メンバーのセントチヒロ・チッチが「今、言っても大丈夫ですか?」とNHKスタッフを横目でチラリ。
関係者が大慌てで首を横に振り制止しようとしたのもスルーし、「掛け声のチ〇ポはやっぱり私たちにとって欠かせないもの。でも、ちょっとギリギリセーフだったかな。チ〇ポはいつものルーチンとして見てほしい」と申し訳なさそうにしつつも宣言。
「本番はご迷惑をおかけしない程度に最大のチ〇ポをさせていただきたい」と、舞台袖で“サイレント掛け声”を行うことを誓った。

今月24日には配信ライブで、2023年に解散すると電撃発表し、さらに世間を驚かせた。
チッチは「ずっと前から、発表する日も決まっていた」と、紅白初出場がかなったことでの解散でないことを強調。
解散日など詳細な情報は出していないが「解散まではまだ時間が長い。楽しみにしていてください」と話した。

発表会見での「チ〇ポ!」シャウトの反響はすさまじかったようで、チッチは「各所でその話題は出ていました」。
すっかり今年の紅白の台風の目となっているが、「爪痕を残すと言うよりは、ありのままの姿を見てもらいたい」と真剣に意気込んだ。
支えてくれるファンに対しては、「清掃員(=ファン)の人たちも一緒に願ってくれていたこと。BiSHらしく気負わずに、自分たちのありのままを出せるステージにできたらいいなと思ってます」。
大みそかの本番も、BiSHがお茶の間をかき乱す存在になりそうだ。

http://news.yahoo.co.jp/articles/da4e2607a92ed14758df61088127cfbabbfab696

「楽器を持たないパンクバンド」 BiSH
http://pbs.twimg.com/media/FHtJysJaQAAazYb.jpg
http://pbs.twimg.com/media/Eu0jEuRVgAgmOi2.jpg

【【楽器を持たないパンクバンド】「紅白台風の目」BiSH、スタッフ制止スルー放送禁止かけ声連発「最大のチ〇ポをさせていただきたい」】の続きを読む