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BiSH

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/11(木) 22:23:47.35 _USER9
2月8日放送の『CDTV ライブ!ライブ!』(TBS系)に、『BiSH』のアイナ・ジ・エンドがソロ出演。
パフォーマンス中にアクシデントを起こしてしまったが、なぜかファンからは絶賛の声が相次いでいる。


今回のライブでアイナが披露したのは、自らが作詞作曲したという楽曲『金木犀』。
演奏前のインタビューでは「圧倒的暗いみたいなのどうですか。妖怪やん、みたいな…」などと今回のライブのイメージを語り、アイナはその言葉通りダークな世界観が漂う演出の中でパフォーマンスを披露していく。


〝表現力が絶賛されるアーティスト〟というテロップを掲げ、世界観たっぷりに歌い始めるアイナ。

しかし、冒頭あたりの「吸い取られてゆく まるで一人」という歌詞の部分で、「切り離していく 今日も一人」と2番の歌詞を歌ってしまうのだった。



アイナ・ジ・エンドのミスすら愛おしい?

「放送終了後、アイナは自身のツイッターで同番組の感想を明かしていました。どうやら生放送でソロパフォーマンスを行うことが初めてだったようで、《緊張した 慣れていきたいな》などとツイート。普段は〝楽器を持たないパンクバンド〟としてメンバーと歌っているため、今回は1人の心細さが身に染みてしまったのでしょう」(芸能ライター)


そんなアクシデントを起こしてしまったアイナだが、ファンからは、

《緊張が伝わってきて、見てる側も緊張しちゃいました。でも、本当に最高のパフォーマンスでした。感動しました。お疲れ様です》
《さすがアイナだった! 歌詞間違ったところに緊張具合が伝わったよ! でも、かっこよかったぜ!! 赤の衣装も素敵だったし、表現もかっこよかった!! ソロライブ楽しみ》
《素敵な歌声と表現力に見入ってたよ。テレビでは緊張してるの感じなかったですが、アイナちゃんでも緊張するんだね。もちろんこの後も沢山聴くよー》
《アイナおつかれさま! 緊張も伝わってきたけどそれ以上にアイナの産み出す世界観に惹き込まれたしラストの余韻までとても素敵だったよ》

などの励ましの声が続出している。
もはや何をしても絶賛の声があがるほど、アイナはファンから愛されているようだ。

https://myjitsu.jp/archives/261729

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【表現力が絶賛されるアーティスト〟BiSHのアイナ・ジ・エンドが『CDTV』で痛恨のミス… しかしファンは絶賛!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/30(土) 22:13:33.94 _USER9
BiSHの新たなアーティスト写真が公開された。

このビジュアルは、2015年にリリースされたインディーズ1stアルバム「Brand-new idol SHiT」のアートワークをセルフオマージュしたもの。
アルバムのアートワークと同様に東京・渋谷の道玄坂にあるラブホテル街で撮影された。

グループの結成以来BiSHの全衣装と写真を手がける外林健太が衣装制作、撮影、デザインを担当している。


衣装はタータンチェック柄が印象的な当時のデザインをもとに制作された。

なおこの衣装は、本日1月30日に開催された、WACKの所属アーティストが出演する全国ツアー「WACK TOUR2021 "TO BE CONTiNUED WACK TOUR"」神奈川・KT Zepp Yokohama公演でお披露目された。

BiSH、タータンチェック柄の衣装で再び渋谷のラブホ街に
https://news.yahoo.co.jp/articles/539193fa18048d46a9ae1bc9fb195cd1bcaa03c8
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1: なまえないよぉ~ 2021/01/23(土) 13:50:55.59 _USER9
YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」の第86回にBiSHのアイナ・ジ・エンドが登場。

BiSHの代表曲「オーケストラ」をここだけのピアノアレンジにて披露しており、公開わずか数時間で50万回に迫る勢いを見せている。
「THE FIRST TAKE」は、一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル。
本チャンネルでは、高画質で4Kにも対応した圧倒的なクオリティを楽しめる。
一昨年にローンチしチャンネル登録者が332万人(>>1月22日時点)を突破、さらに動画総再生数が7億2000万回を突破するなど、公開する動画がSNSでも話題になっている。

グローバルチャンネルとしての注目度も高く、また最近では、J-WAVE(81.3FM)「SONAR MUSIC」とコラボレーションしたラジオのレギュラー番組「THE FIRST TAKE MUSIC」の放送が始まり、さらに配信専門レーベル「THE FIRST TAKE MUSIC」の設立や次なる才能を探す一発撮りオーディション「THE FIRST TAKE STAGE」を発表するなど、注目を浴びているYouTubeチャンネルである。

今回登場したアイナ・ジ・エンドは、今年2月に初のソロアルバム『THE END』をリリース予定となっている。

アイナ・ジ・エンド コメント
「THE FIRST TAKE」に参加させていただけたことをとても幸せに思います。
歌を歌うこと、日毎得意じゃないなと感じたりします。
でも例えば、人生でもうあと一回しか歌えないとしたら。
この一回だけのTakeしかあなたに届かないとしたら。
そう思うと得意も苦手も関係なく、ただ伝えたい気持ちだけが先行して邪念無く歌えました。

大好きな曲たちを、もっと大切に歌っていこうと改めて思いました。
緊張が隠しきれませんが、、、今の私の精一杯を良かったら聴いてください。

あなたに届きますように。

https://music-book.jp/music/news/news/574091

THE FIRST TAKE
チャンネル登録者数 335万人
「THE FIRST TAKE」は、一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル。
ONE TAKE ONLY, ONE LIFE ONLY. 一発撮りで、音楽と向き合う。


第86回は、BiSHのメンバーで今年2月初のソロアルバム「THE END」をリリースするアイナ・ジ・エンドが初登場。
楽器を持たないパンクバンドとして活動しているBiSHだが、今回は彼女の声だけにフォーカスしたパフォーマンスで魅せる。
BiSHの代表曲「オーケストラ」をここだけのピアノアレンジにて披露する。

早くも100万回再生突破!
アイナ・ジ・エンド - オーケストラ / THE FIRST TAKE
https://www.youtube.com/watch?v=URABwFBT8Ok


アイナ・ジ・エンド「THE FIRST TAKE」
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【BiSH アイナ・ジ・エンド、『THE FIRST TAKE』に登場 ピアノアレンジで「オーケストラ」を披露】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/30(水) 23:10:21.88 _USER9
露骨なメディアプッシュにより、古参ファンが離れてしまう現象が多発している。
2020年に大躍進を遂げたアイドルグループ『BiSH』は、その最たる例と言えるだろう。

歌番組をはじめ、バラエティー番組などにも意欲的に出演していた「BiSH」。
今年の7月にメンバー全員で登場した『しゃべくり007』(日本テレビ系)では、グループ内の〝収入格差〟を暴露したり、プライベートを切り売りするようなエピソードも提供していた。
〝楽器を持たないパンクバンド〟という、うたい文句でアーティスティックなプロモーションを行ってきた彼女らだが、ここにきて他のアイドルと同じようなことをしている様子。


初期から「BiSH」を応援していたファンからは、

《最近のBiSHに魅力を感じない。ただのイロモノ枠に成り下がった》
《ちょっとクセのあるコンセプトってだけの普通のアイドルだよね》
《今になって「モモコグミカンパニー」とか「ハシヤスメ・アツコ」とかってメンバーのネーミングがものすごくイタく感じる》

などと辛辣な声が多く寄せられている。
だがメディア露出が多くなったことにより、一般視聴者の認知度は大幅に上がったようだ。


とはいえ高評価とは言い難く、

《BiSHって初めて見たけど歌下手だなぁ》
《〝楽器を持たないパンクバンド〟って何? 歌が上手い訳でもないのに妙なコンセプトつけるなよ。全てが中途半端》
《テレビに出てこないでファンだけ囲ってればよかったのに…》

といった意見が散見される。
他にもメディア露出が増えたことにより、評価を下げてしまったアーティストは少なくない。



“面白いことやってる”感が嫌いな人々

『白日』で一世を風靡した『King Gnu』も、ここ最近はファン離れが加速している様子。ブレーク後、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)などの音楽番組へ積極的に出演していた「King Gnu」。しかし彼らの〝斜に構えた〟態度は、視聴者から快く思われていなかった。

《バンドマンらしいっちゃらしいけど、テレビ出てきてあの態度はない》
《変人キャラでいきたいのかな? でも音楽番組出たらちゃんと喋りましょうね》

などの声が続出。活躍の場が広がっていくと、ただ音楽の才能があるだけでは大衆から受け入れられなくなってしまうのかもしれない。
また「King Gnu」の常田大希は、10月に投稿したSNSの内容も多くの人の冷笑を買っていた。彼は自身が携わる展覧会『「ヌーミレパーク(仮)」DIRECTED BY PERIMETRON』の告知をツイート。


銀座駅を飾ったメンバーのオフィシャル広告は、確かに常田の《銀座駅だぞ そろそろ誰かに怒られろ》というコメント通り、〝滑稽〟なものだった。ネット上にも、

《あ、こういうノリ苦手。クソ滑ってますね。ダサいよ》
《天然じゃなくて、狙いに行ってる感がすごいからダサいんだよなぁ》
《最初かっこいいと思ってたけど、苦手になってきた》

などの厳しい指摘が相次いでいる。どうやら彼らのようなタイプは、あまり表に出ない方が良いのかもしれない。

また最近は、スキャンダルによって評価が地に落ちてしまうアーティストも。今年の10月、『CDTV ライブ!ライブ!』(TBS系)に、『back number』が登場。約1年半ぶりのテレビ出演だったものの、視聴者の反応は冷ややかだった。その理由はボーカル・清水依与吏の不倫にあったのだが、

《不倫してた人が愛の歌とか説得力ゼロで歌う資格ないわー》
《back numberはもう素直な気持ちで聴けない。不倫した人を出さないでほしい》

などの意見が続出。楽曲に罪はないと言いたいところだが、「back number」もテレビ出演が増えて顔が売れてきた矢先のスキャンダルなので、残念ながら自業自得だろう。


ちなみに「BiSH」「King Gnu」「back number」の3組は、いずれも今年の『第71回NHK紅白歌合戦』に落選している。
スキャンダルに厳しいNHKなので「back number」は当然としても、強力なメディアプッシュを受けていた「BiSH」「King Gnu」も『紅白』には出られないのである。

この結果を本人たちはどう思っているのだろうか…。

『BiSH』『King Gnu』…化けの皮が剥がれた人気アーティストの末路 
https://myjitsu.jp/archives/247439

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/01(火) 23:00:16.93 _USER9
“楽器を持たないパンクバンド”がコンセプトの女性6人グループ・BiSHが11月21日発売の女性雑誌「SPUR」(集英社)に登場。
それぞれの個性に合ったコート・コーデ姿を披露し、普段の衣装とは異なる新鮮なスタイルに絶賛の声が集まる一方、「パンク魂はどこへ?」「女性受け狙っていそう」などと揶揄する声も上がってしまっている。


過激なパフォーマンスをウリに活動していたアイドルグループ・BiSの後継として2015年に始動したBiSH。
インディーズ時代の楽曲『BiSH-星が瞬く夜に』のMV内で馬糞まみれになったり、ライブ中に客席にダイブして揉みくちゃにされたりと、以前はイロモノ系としての活躍が目立っていた。


地道なライブ活動などで徐々に知名度を伸ばすなか、昨年10月放送のバラエティ番組『アメトーーク!』(テレビ朝日系)で“クセがすごい女性グループ”として特集されたことで、一気にブレイクを果たしたが……。


それ以降は同性ファン獲得を意識してか、女性誌に登場する機会が増え始め、その路線変更によって「クセが薄れる」という傾向が続いている。

今回の企画でも、各メンバーがディオールやルイ・ヴィトンなどハイブランドのコートを着用。
そのため、“パンクバンド”というコンセプトが「ブレブレ」との指摘や、女性誌での露出でファンを増やす戦略が乃木坂46を筆頭とした坂道グループと類似しているため、「美少女系アイドルに憧れがあるの?」と疑問の声も寄せられてしまっているようだ。


“楽器を持たない”という点に関しても、メンバーのアユニ・Dがボーカル&ベースを務めるプロジェクト『PEDRO』を18年から継続しているため、ソロ活動とはいえ「楽器持ってるじゃん!」「最近はベース持ってるイメージの方が強くなってきた」とのツッコミもある。


そのソロ活動を精力的にこなすアユニに対して他のメンバーは想うところがあるらしく、今年7月放送のバラエティ番組『しゃべくり007』(日本テレビ系)にゲスト出演した際には、“年収格差”が話題に。

アユニは「(格差は)ないです」と否定したものの、「メンバーが旅行とか遊んでる間も私は働いてるので」と主張したため、「確執が生まれるのでは?」と危惧する声が広まることにもなってしまった。

以前から期待されていたものの、今年も『NHK紅白歌合戦』への出場を逃してしまったBiSH。
その背景として、インディーズ時代の「アングラなイメージがネック」という意見もあるが……。

正統派アイドルとイロモノ系、その両端を右往左往している間に旬が過ぎてしまわないことを祈るばかりだ。

BiSH、大幅な路線変更は「乃木坂46への憧れ」? 年収格差による“確執”を危惧する声も 

https://entamega.com/52911

「SPUR」に登場したBiSH
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