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Ado

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1: なまえないよぉ~ 2022/01/19(水) 23:47:34.08 _USER9
大人気アーティストのAdoに、マルチクリエーターのまふまふが楽曲『心という名の不可解』を提供。なぜか、まふまふのファンから批判の声が殺到し、阿鼻叫喚の様相を呈している。

同楽曲は1月17日スタートの新ドラマ『ドクターホワイト』(フジテレビ系)の主題歌。まふまふが作詞編曲を、Adoがシンガーを担当するということで、音源公開前から両者のファンの間で大きな注目を集めている。

公式サイトでAdoは、《「心という名の不可解」はまふまふさんに作詞作編曲をお願いしました》とコメント。さらにまふまふも自身のツイッターで同楽曲の告知をしており、1年ほど前に依頼を受けたことを明かしていた。

まふまふファンが過激すぎる?
アーティスト同士の何気ないやり取りに思えるが、これに一部の過激なまふまふのファンが大激怒。ネット上には、

《まふくん何? 1年前からの付き合いです仲良いですってアピールしてるようにしか捉えられない…》
《まふくんAdoさんって言った。なまえよんだ。リスナーのなまえよんだ。悔しい。憎い。恨めしい。嫌い》
《ここまでAdoさんを嫌いになりたくなかった。歌は嫌いになりたくないなあ。Ado×まふまふの〝Ado〟と〝Adoの歌〟は別々って考えてる。歌は何も関係ない》
《大好きな推しに楽曲提供してもらえてAdoさんはさぞ幸せだろうね。私達が苦しんでることいい加減分かってよ。まふくん自分のリスナーのことはもうどうでもいい? 数字とれるお金になる知名度あげるその為のコラボの方が大事?》
《時間おいても辛いよ。まふくんねぇ同担沢山急に鍵垢にしてるよ。不満不安、私だけじゃない。気付いてるよね、少しくらい伝わってるよね。何度でも言うよ。Adoさんはまふくんのリスナーだよ。19歳女の子のリスナーだよ。なんでAdoさんなのずっと応援してる自分のリスナーのこと考えてよ。まふまふ×Adoのコラボは辛いよ悲しい》

といった長文のお気持ち表明が多く見受けられた。

「Adoはもともと、まふまふのリスナーだった様子。有名になる前から彼女はまふまふに好意を寄せていたようで、昔からツイッターで絡んでいました。中には《まふまふさんとお揃いじゃん…LOVE》といった正面から好意をぶつけているツイートもあり、まふまふのファンは彼女のことをアーティストというよりは、リスナーの1人として見ていたようです。そんな彼女がまふまふとコラボするということで、ファンは彼女のことを目の敵にしているのでしょう」(芸能ライター)

アーティストとしての仕事をこなしただけで大炎上してしまったAdoとまふまふ。今回の件でまふまふにマイナスイメージがつかなければいいのだが…。まふまふのファンは、彼を想うのならば、素直に大物アーティストとのコラボを喜んでほしいものだ。

大炎上! Ado&まふまふのコラボに猛批判「恨めしい」「時間おいても辛い」

https://myjitsu.jp/archives/327894

【紅白歌手まふまふ、Adoに楽曲提供 → まふまふファンが嫉妬で大激怒、炎上へ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2022/01/05(水) 10:07:14.49 _USER9
目まぐるしく状況が変わる音楽業界では、日々新たなアーティストが誕生している。今回は、ネット上で不評を買ってしまった令和の人気アーティストのエピソードをおさらいしていこう。

まずは、迫力満点の『うっせぇわ』で一世を風靡した、ネット界の歌姫・Ado。同曲は2021年12月時点でMusic Videoとストリーミングの累計再生回数4億回を突破しているが、徐々に人気が減少しているようだ。

その一例が大手住宅メーカーの『タマホーム』とのコラボCMだった。CMは『ハッピーソングAdo篇 A』『ハッピーソングAdo篇 B』の2パターンあり、どちらも15秒程度。Adoが「ハッピーライフ、ハッピーホーム、タマホーム」の歌詞でお馴染みのテーマソングを歌うというものだ。

CMの大きな違いはアニメーションと歌詞。アニメーションはAバージョンとBバージョンで全く別のものが採用されている。問題となったのは、Aバージョンの途中に入るAdoの「ウォオオオオ」という叫び声。これに対し、視聴者からは《AdoさんのタマホームCMもなかなかうるさく感じますな。うっせぇわってか》などと批判的な意見があがってしまったのだ。

さらにAdoは米倉涼子主演の大ヒットシリーズドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の主題歌にも起用された。10月の放送前にSNSで「大門未知子×Ado」ビジュアルが公開されるや否や、ドラマファンからは《人気だけで選ばないでくれ。あの感じでドクターXの主題歌は歌って欲しくない》などといった否定的な意見が殺到していた。

個性が強い歌声の持ち主だからこそ、コラボとなるとハードルが高いのだろうか…。

女性スキャンダルで優里の好感度が地の底へ
若者を中心に人気を集める音楽ユニット『YOASOBI』もその一例だ。

彼らの代表曲『夜に駆ける』は、週間ストリーミング・ソング・チャートで累計7億回再生を記録するなど、アップテンポなメロディーと透き通る歌声で人気を博してきた。知名度が上がるとともに、メディアへの露出も増えてきた彼らだが、最近の評価は芳しくないようだ。

メディア露出を例に挙げると、4月の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で、Ayaseは『夜に駆ける』のデータを惜しげもなく披露。また同月の『マツコ会議』で、ikuraは司会のマツコ・デラックスに恋愛相談もしていた。

このようにさまざまな面を披露している彼らだが、〝小説を音楽にするユニット〟というミステリアスな謳い文句を掲げていることもあり、ファンからは《YOASOBIがバラエティーにも出てて戸惑ってる》などといった複雑な声もあがっていた。

また、12月4日と5日に初の有観客ライブを開催した際は、ボーカル・ikuraの〝歌声〟に関する指摘が多く寄せられることに。ファンは《愛が爆発しそうで辛い》と大興奮だったが、情報番組等で流れたライブ映像で彼女の生歌を聞いた一般層は、その歌唱力にドン引き。ネット上には、《映像の時間は短かったけど、一秒たりとも歌が上手に聞こえなかった…》などの辛辣な声が続出したのだった。

「ikuraの歌唱力と美しいメロディで人気を集めた『YOASOBI』は、音楽番組で楽曲を披露するたびに《めっちゃ歌うまい!》などと騒がれていました。しかし近年は、あまりの上手さに口パク疑惑も浮上し、11月17日放送の『ベストアーティスト2021』(日本テレビ系)出演時も口パクでは?と話題に。さすがにライブでは口パクができず、本来の歌声を隠し通せなかったのかもしれませんね」(芸能ライター)

最後は2月に、アイドルグループ『Juice=Juice』のメンバー・高木紗友希との半同棲が発覚したシンガーソングライターの優里。彼との交際発覚によって高木は同グループを脱退することに…。それだけではなく優里は路上喫煙、さらには〝3股〟も報道されていた。

しかし、彼はきちんとした謝罪もなしに音楽番組に出続けている。そのため、一部からは《アイドルをドライフラワーにした人でしょ。ひたすら本人のイメージが悪過ぎなんだが》などといった辛辣な意見がいまだ後を絶たない。昨年、彼はとにかく悪いウワサが絶えなかったため、熱狂的なファン以外は優里に対する嫌悪感が拭えないようだ。

彼らはここから挽回を果たせるのだろうか…。

https://myjitsu.jp/archives/323877

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1: なまえないよぉ~ 2021/11/25(木) 10:54:38.56 _USER9
11月20日から21日にかけて、歌手のAdoがツイッターにネガティブなつぶやきを連投。人気歌手とは思えない〝病みツイート〟の数々に、ファンから心配の声が相次いでいる。

20日にAdoは自身のファーストアルバム『狂言』を告知すると、その後なんの前触れもなく《特技欄に キモイツイートをする って書こうかな……》とツイート。その3分後に《今日は月が綺麗だったけど、それを撮ってる私は今日もキモかったな……》と再び自身を否定するようなツイートを投稿した。

ファンが《写真を撮るadoさんは月より綺麗です》と励ましの言葉をかけると、Adoは《月をナメているのか?》とコメント。さらにその翌日も《自分がやらかした瞬間にタイムスリップして、代わりに今の自分が土下座したい》《カッコ悪くてすみません……陰キャだし……ゆで卵もろくにつくれませんし……》とネガティブな投稿を続けるのだった。

Adoがご乱心? 新規ファンから励ましの声が殺到…

終いには、《Adoとかいう人、おもしろくない癖にツイートしないで……》と自分で自分のツイートを全否定。彼女の病みツイートに対してネット上では、

《嫌なことあったんか?》
《なんかAdo氏お疲れなのか? 病んでる?》
《Adoさん、たまにマジで心配になるツイートする》
《急に人気出たネット活動者はみんな病むよね。大丈夫かな?》
《ゆで卵ってなかなかツルンとキレイに剥けるように茹でるの難しいよね。だから大丈夫だよAdo》
《Adoちゃん鬱っぽくてガチで心配》
など、心配の声が続出している。

しかし、そんなファンの心配を他所に、翌日にはいつもの調子で《どうしよう、ある日嫌がらせで、ユニコーン柄の下敷き500枚着払いで送られてきたら……》などとツイートしていた。ファンが思うより健康なようだ。

「Adoの病みツイートは今に始まったことではありません。もともと口癖のように《ごめんなさい》とツイッターへ書き込んでおり、日課のように自虐していました。有名になる前から彼女を推していたファンからは、《売れてからポジティブなツイートが目立つようになった》という意見も寄せられています。多くのファンは、彼女の病みツイートを一種の芸風として捉えているのかもしれません」(芸能ライター)

国民的アーティストになっても、天狗にならず、へりくだっているAdo。単なる芸風なのかもしれないが、一般人には分からない闇を胸に秘めているのかもしれない…。

2021.11.25 10:30
まいじつ
https://myjitsu.jp/archives/317734

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1: なまえないよぉ~ 2021/11/23(火) 20:23:33.14 _USER9
 Adoが、ワンマンライブ【喜劇】を、2022年4月4日にZepp DiverCity(TOKYO)にて開催する。

 自身初のライブとなる【喜劇】。開演時間、チケット料金などの詳細は後日発表となるが、1月26日に発売される1stアルバム『狂言』のCD全4形態に、特典としてチケット最速先行抽選受付シリアルナンバーが封入される。

◎Ado コメント
この度、Ado初ライブの開催が決定しました。
2022年4月4日にZepp DiverCityにて、ワンマンライブ「喜劇」を行います。
17歳の時にZepp DiverCityでLIVEをやりたいと言ってから、その約束を果たすまで結構な時間がかかってしまいました。
みなさんが心から来て良かったと思えるLIVEにしたいと思うので、ぜひ楽しみにしていてください。

◎映像
Ado 初ライブ Teaser映像
YouTubeにて公開


◎ライブ情報
【Ado ワンマンライブ「喜劇」】
2022年4月4日(月)東京・Zepp DiverCity(TOKYO)

◎リリース情報
アルバム『狂言』
2022/01/26 RELEASE
<完全数量限定:フィギュア&書籍盤(CD+フィギュア+書籍+ハードカバーケース)>
TYCT-69202 / 9,900円(tax in.)
<初回限定:DVD&書籍盤(CD+DVD+書籍+ハードカバーケース)>
TYCT-69203 / 4,400円(tax in.)
<初回限定:ゆらゆらアクリルチャーム盤(CD+ゆらゆらアクリルチャーム)>
TYCT-69204 / 3,300円(tax in.)
<通常盤(初回プレス)(CD)>
TYCT-69205 / 2,750円(tax in.)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c76e498c819e9eca90c6b0076ffa5a7753dd0300

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1: なまえないよぉ~ 2021/10/18(月) 15:38:22.66 _USER9
10月14日、米倉涼子主演の大ヒットシリーズドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の放送がスタート。『うっせぇわ』シンガー・Adoの歌う主題歌に批判が相次いでいる。

どんな困難の中でも「私、失敗しないので」。『ドクターX』誕生から10年目の今年、待望の新シリーズがスタート。第7シリーズの舞台は、100年に1度のパンデミックによって世界中で医療崩壊が起こる中、新局面を迎えた日本最高峰の大学病院「東帝大学病院」。パンデミックにより院内で発言力を増し、院長代理として内科主導の組織改革を推し進める内科部長・蜂須賀隆太郎(野村萬斎)が登場する。

Adoが同作の主題歌を担当することは、10月11日にドラマの公式サイトで発表。併せてAdoのアーティスト写真などを手掛けるイメージディレクター・ORIHARAが描き下ろした「大門未知子×Ado」のコラボビジュアルも公開されていたのだが、この時点でネット上では

《人気だけで選ばないでくれ。あの感じでドクターXの主題歌は歌って欲しくない》
《ドクターXの主題歌だけはなかったよ。まさか一匹狼の女医が周りに流されずに生きる医療ドラマで、公式が流行に乗ってくるとは思わなかった…。オープニング全飛ばしで見よう》
《は? ドクターXの主題歌Ado? しかも「阿修羅ちゃん」てなに? マジで無理、寒気するわ》

といった批判的な声があがっていた。

「うっせぇわ」彷彿のうっせえ曲?

そして14日、ついにAdoの曲が地上波で流れた。曲調は「うっせぇわ」を彷彿とさせるおどろおどろしいハイテンポなもので、Adoの歌に合わせて米倉、野村、西田敏行、岸部一徳、内田有紀らレギュラー出演する俳優陣の姿がかっこよく映されていったのだった。
これにAdoのファンなどからは、

《ドクターX主題歌Adoさんだったけどめっちゃかっこいい曲だったな》
《ドクターXのEDがすごく好み!と思ったらAdoちゃんとNeruさんでしたか! そりゃあ好きだわ》
《ドクターXのエンディングAdoじゃん!!!! 曲もめちゃくちゃあってるしかっこいいいいい!!!!!》

など大興奮の声があがった。しかし一方で案の定

《ED正気かよwww》
《声はいいけど、やかましいな》
《うっせぇわみたいなくそ曲だな》
《ドクターXに合ってない曲だな。やっぱSuperflyがよかった》
《なんて? 歌詞が聞き取れん》
《あーあ余韻クラッシャー Abo》
《うるさい主題歌》

など辛辣な声も多くあがっている。
アンチが多いのは人気者の宿命か…。
https://myjitsu.jp/archives/309908

動画
https://youtu.be/0VkAQQKITSw

【Ado、『ドクターX』“主題歌”がうるさすぎ!?】の続きを読む