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AKB48

1: なまえないよぉ~ 2019/05/07(火) 00:19:57.18 ID:+gdWVOYS9
アイドルグループ「AKB48」の村山彩希さんが、7日発売のマンガ誌「漫画アクション」(双葉社)10号の表紙に登場した。

女神・村山彩希の水着姿 スレンダーなスタイル披露

「女神と過ごす休日」がテーマで、村山さんが水着姿を披露した。
同号は、櫻井稔文さんのマンガ「バスタブに乗った兄弟~地球水没記~」が巻頭カラーを飾った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00000021-mantan-ent

「漫画アクション」10号 村山彩希
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AKB48 村山彩希
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/05(日) 18:49:04.97 ID:kWd8sYLu9
NGT48の暴行事件における運営会社AKS側の不可解な対応は、波紋を広げるばかりだ。平成後期にあたる2010年代、一世を風靡したAKBグループ。しかしブレイクスルーした当時のメンバーはほぼ卒業、大量に増えた若手の知名度は上がらず、秋元康総合プロデューサーの関心は乃木坂46・欅坂46・日向坂46といった坂道グループへ。総選挙三連覇を果たしたHKT48の指原莉乃も卒業し、いよいよ正念場と言えるだろう。

 AKB48がシングルを発売すれば常にチャート1位を獲得するが、2005年の結成時に比べAKBグループの規模自体が拡大した。メンバー個々人に対して熱心なファンはいるだろうが、前述したようにAKBグループに所属するメンバーたちの一般的な知名度は必ずしも高いとはいえない
世間にその名前がどれだけ知られているか、という点でいえば、現AKBグループメンバではなく初代「神7」をはじめとする、AKBグループのブレイク過渡期の中心メンバーたちのほうが圧倒的に有利だろう。彼女たちはそれぞれ、芸能界に自分なりの居場所を築くこともできた。

前田敦子は愛される女優

 2005年、AKB48結成時のオープニングメンバーオーディションに合格した初期メンバーで「不動のセンター」と呼ばれた。2012年卒業。AKB時代から度々ドラマや映画に出演していた前田は、女優業を中心に活動。主演もあれば助演もある。

 酷評された作品もあるが、本人としては地道に真摯に芝居に取り組んできたようで、ここ数年で、“アイドル女優”ではない、ひとりの“役者”としての前田敦子が浸透しつつある。すでにアイドルからの脱却に成功したケースと言えるだろう。

 昨年は、『素敵なダイナマイトスキャンダル』『のみとり侍』『食べる女』と、3本の出演映画が公開。大作よりも通好みの作品を撮る演出家に愛される女優かもしれない。私生活では、昨年7月に俳優の勝地涼と結婚、今年3月には第一子の出産を発表した。

大島優子も愛される女優

 子役出身の大島優子は、2006年にAKB48に加入。AKB時代も多くのドラマや映画に出演しており、2014年の卒業後の活動も女優業が中心だ。2014年公開の映画『紙の月』では、第38回日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞。大島の場合、元子役だと知られていることもあり、AKB時代にしろ卒業後にしろ、前田に比べれば“アイドル女優”のレッテルを貼られずに済んだ。

 しかし2017年、AKB選抜総選挙の舞台で結婚宣言をした須藤凛々花(当時NMB48)について、大島がInstagramの動画で“Fuck”と書かれた帽子を被り、「結婚発表、何考えてんのかしら?」「この帽子が、私のすべての言葉」と語ったことは、下品だとしてバッシングを浴び、大島のイメージを大きくダウンさせた。大島はその後、アメリカに1年間の語学留学をしているが、これを「逃亡」だと中傷する声もあった。

 昨年留学から戻った大島は、今年1月から2月にかけては舞台『罪と罰』に出演。10月にスタートするNHK連続テレビ小説『スカーレット』への出演も決まっている。『私が恋愛できない理由』(2010年/フジテレビ系)や『東京タラレバ娘』(2017年/日本テレビ系)に代表されるように、大島は準主役的な立場で程よい存在感を示してきた。『スカーレット』でも期待したい。

2019.05.05
https://wezz-y.com/archives/65588

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【<AKB48>全盛期メンバーの卒業後は「女優成功、歌手失敗」の法則?】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/05/02(木) 22:06:46.08 ID:TV315Jm59
AKB48高橋朱里(21)が2日、東京・秋葉原のAKB48劇場で卒業公演を行った。

キャプテンを務めるチームB公演を行った。
アンコールでは、卒業セレモニーが実施された。
同期の佐々木優佳里(23)武藤十夢(24)大森美優(20)とともに「1994年の雷鳴」を披露したほか、ソロで前田敦子の「セブンスコード」を歌った。
最後は紺色をベースにしたドレス姿で、「君が教えてくれた」をこの日の出演者全員で披露し、涙も流した。

卒業後は、韓国のWoollim(ウリム)エンターテインメントに所属し、韓国で再デビューすることが決まっている。
「皆さんに愛してもらったことは誇りなので、寂しく思わないでほしい。苦しかったり、悔しかったりあっても、笑顔があれば必ず光があって、見てくれている人はたくさんいます。これからもAKBがあり続けて欲しいし、メンバーのみんなも笑顔で居続けてほしい。AKBを誇りに前に進みたいと思います」とあいさつした。

さらに「13歳から今まで、一番の原動力だったファンの皆さんのことが心から大好きです。何にもない私を、彩ってくれて、何げななく過ぎていく時間はなくて、1分1秒が濃い時間でした。これからも誰かの時間を彩れる自分でいたいので、期待してください。もっともっと成長していくので、感動してもらえるように努力していきます。AKB48、高橋朱里でした」と話し、大きな拍手が送られた。

また公演では、次期チームBキャプテンとして、岩立沙穂(24)を指名した。
高橋は「さっほー(岩立の愛称)は誰よりもアイドルでハッピーなオーラもあるけれど、グループのことを考えていたり、みんなを思う姿が印象的。岩立チームBとして新たな一歩を踏み出してほしい」と後を託した。
岩立は「こういう機会をいただいて、ありがとうございます。これまでまとめるタイプではなかったですけど、これから私なりに頑張っていきたい」と意気込んだ。

高橋は11年にAKB48の12期生として加入し、翌12年に正規メンバーに昇格。
15年にチーム4のキャプテンに就任し、昨年からはチームBキャプテンとして活躍。
総選挙は第4回から圏外→圏外→28→25→15→11→12位。個人としても、14年に川栄李奈らとともに「セーラーゾンビ」に出演のほか、17年4月にはミュージカル「雪のプリンセス」で初舞台初主演を務め、昨年7月には写真集「曖昧な自分」を発売。
3月までフジテレビ系「ミライ☆モンスター」(日曜午前11時)にレギュラー出演していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190502-05021059-nksports-ent

卒業公演でファンに手を振る高橋朱里
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次期チームBキャプテンに指名された岩立沙穂
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AKB48 高橋朱里
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/04(土) 10:48:02.95 ID:AH1f7SB59
AKB48の横山由依が、3日放送の日本テレビ系『アナザースカイII』(毎週金曜23:00~23:30)で、AKB48グループ総監督時代の苦悩を告白した。

高橋みなみから引き継ぎ、2015年12月から2019年3月まで2代目総監督を務めた横山。
「たかみなさんとまずは比べられる」「最初はそれが一番苦しかったですね。すごく落ち込んだりとか、ほぼ毎日本当に泣いていました」と当時を振り返り、グループ内でさまざまな問題が噴出したことについて、具体的な内容には言及しなかったが、「めちゃくちゃ頑張っている子がいるからこそ、その子たちに輝いてほしいからこそ、このままじゃダメなんじゃないかなっていうのはすごく……私の立場からいえることはすごい動いたんですけどなかなか、もどかしかったり悩んだりもすごくしました」と胸の内を明かした。

また、2019年4月から向井地美音に総監督の座を譲ったことについては、「現役のうちの後輩を育てて自分の活動もして、それがグループみんなのためになるんじゃないかと決めて」と説明。
「今、自分がやりたいと思うこととか、なりたいと思うことにしっかりと向き合いたい」と今後の抱負も述べた。

横山と同い年で、4月にHKT48を卒業した指原莉乃は、総監督という立場を「基本的にかわいらしいのを見せる瞬間が少なくなる。しっかりしてるっていう感じになってしまう」と解説した上で、横山の悩みを「『こんなはずじゃなかったのに……』と思う瞬間はあったんじゃないかな」と感じ取りながら、「ちゃんと選ばれた人にしかできないことだなって尊敬します」と称賛の言葉を贈っていた。

http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1905361/

「アナザースカイII」 横山由依
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AKB48 横山由依
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【【AKB48】横山由依「このままじゃダメ」 「すごい動いたんですけどなかなか…」AKB48グループ内の問題噴出に苦悩】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/05/01(水) 12:53:19.71 ID:tJLyszpn9
新時代に輝くのは、君たちだ!! 野球、スポーツ、レース、芸能、社会面で、各分野の記者がイチ押しする「令和スターは君だ!」をお届けします。

<矢作萌香(16)アイドル AKB48チームK>

「AKB救世主」

大きな瞳とキュートな笑顔でファンをとりこにするだけでなく、グイグイ距離を縮める驚異の社交性で「コミュ力お化け」と呼ばれ、バラエティー番組で爪痕を残す。
AKB48の未来を握る救世主に。

<遠藤さくら(17)アイドル 乃木坂46>

「『坂道』象徴に」

昨年12月お披露目されたばかりの4期生。
小顔で華奢なスタイルと人なつこい笑顔で、早くも人気を獲得。
いずれはグループを背負い、乃木坂46や坂道シリーズの象徴的存在になる可能性を秘める。

<小坂菜緒(16)アイドル 日向坂46>

「クールビューティー」

デビューシングル「キュン」でセンターを務めた日向坂46の若きエース。
「Seventeen」専属モデルのクールビューティー。
熱いハートも併せ持つ。令和のアイドル界で誰よりも高く跳ぶ。

全文
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190501-05010155-nksports-ent

AKB48 矢作萌夏
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乃木坂46 4期生 遠藤さくら
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日向坂46 小坂菜緒
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【「令和スターは君だ!」AKB48矢作萌夏(16)、乃木坂46遠藤さくら(17)、日向坂46小坂菜緒(16) ← 全員AKBグループでしたwww】の続きを読む