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24時間テレビ

1: なまえないよぉ~ 2018/06/03(日) 20:52:45.27 ID:CAP_USER9
ソースは日本テレビ


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東スポだけどどうだろ、24時間マラソン今年はwwwwww

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【【しらけた】24時間テレビマラソンランナーはみやぞん (東スポ既報通り)】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/06/03(日) 15:41:09.70 ID:CAP_USER9
 ブルゾンの次はみやぞん! 今年で41回目を迎える日本テレビ夏の恒例番組「24時間テレビ」(8月25~26日)のチャリティーマラソンランナーが、お笑いコンビ・ANZEN漫才のみやぞん(33)に内定したことが本紙の取材で明らかになった。昨年のブルゾンちえみ(27)に引き続き、お笑い芸人がランナーを務めることになる。一時は中止も危ぶまれたチャリティーマラソンだが、これで名物企画の継続が決定。近く正式発表される。

 昨年のチャリティーマラソンランナーは異例の当日発表で、ブルゾンが90キロを完走。当日まで誰が走るかわからないハラハラ感と「当日、武道館にいる人」「走る理由がある人」などとヒントが出されたことで注目を集め、番組の平均視聴率は歴代2位タイの18・6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録した。

 これには日テレ内部も歓喜のるつぼと化し、今年も“二匹目のどじょう”を狙う声が上がった。だが、舞台裏ではその思惑も吹っ飛ぶ大変な緊急事態が起こっていた。

「昨年の大成功から一転、『今年のチャリティーマラソンはなくてもいい』との声が編成局から上がったんです。というのも昨年、あおりにあおって当日発表したことで『チャリティー精神を忘れ、視聴率至上主義に走った』と視聴者から猛批判された。親会社の読売新聞社からもクレームを入れられ、袋叩きになった経緯がある。視聴者の批判に対しては、スポンサーもナーバスになるために、営業局も中止に同調していた」(関係者)

 とはいえ、チャリティーマラソンは1992年から続く「24時間テレビ」の名物企画。それだけに、そうやすやすと潰す決断はできなかったようだ。

 そのため“視聴率至上主義”を捨て、過去にならって本番の2~3か月前に発表する従来どおりの王道路線に戻すことで目玉企画が継続されることになったのだ。

 そんな紆余曲折の末に続行が決まったチャリティーマラソンのランナーを、みやぞんが務めることに異論を挟む者はいないだろう。

 最近のみやぞんは日テレ系の「世界の果てまでイッテQ!」の準レギュラーをはじめ、多くの番組に引っ張りダコで、天真らんまんな性格から老若男女を問わず人気があるだけに、幅広い視聴者層をターゲットにした「24時間テレビ」のコンセプトにもぴったり合致する。

「オファーを受けたみやぞんは、最初からかなりノリ気でした。今、まさに人気急上昇中ですが、この人気にさらに拍車をかけて確固たる地位を築く大チャンスと捉えたのでしょう」(前同)

 当初は「――イッテQ!」で司会を務めるなど日テレへの貢献度が大きく、昨年のNHK紅白歌合戦での総合司会も絶賛され、高い人気を証明したウッチャンナンチャンの内村光良を本命に推す声もあったという。

 ほかにもネット上では「ライザップで減量した梅沢富美男が怪しい」「昨年、噂されたりゅうちぇるは子供が7月に生まれるから走るのでは」「日テレの『THE W』で優勝したゆりやんレトリィバァでは」など、様々な臆測が飛び交っていた。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

6/3(日) 11:04 東スポWeb 
24時間マラソン今年はみやぞん! 8月25~26日「24時間テレビ」 

 みやぞん
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00000003-tospoweb-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/01(金) 19:43:30.03 ID:CAP_USER9
8月25日・26日に放送される日本テレビ系「24時間テレビ41」の「応援団長」にお笑いタレントの出川哲朗が就任した。1日放送のバラエティ番組「ヒルナンデス!」(同局系/毎週月~金曜11時55分~)にて発表された。

番組には、「24時間テレビ41」メインパーソナリティーを務めるSexy Zoneの菊池風磨が生出演。
「24時間テレビ」史上初となる“Sexy Zoneを24時間応援しまくる”「応援団長」に、最強のムードメーカー・出川が就任したことを伝えた。

出川にはドッキリで大役抜てきを発表したようで、その様子は番組内でVTRにて放送された。

映像では「スペシャルサポーター」を務める南原清隆がドッキリを仕掛けると、出川は驚きつつも菊池としっかり握手。さらに菊池に「ナチュラルな自分でいいと思う」と早速「応援団長」としてアドバイスも送っている様子が映し出されていた。

今年のテーマは「人生を変えてくれた人」。すでに「メインパーソナリティー」にSexy Zone(中島健人・菊池・佐藤勝利・松島聡・マリウス葉)、「チャリTシャツプロデューサー」に渡辺直美、「スペシャルサポーター」に南原が決定している。(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/1770336 
2018.06.01 13:54 

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1: なまえないよぉ~ 2018/04/01(日) 12:25:56.85 ID:CAP_USER9
日本テレビが揺れている! 毎年夏の風物詩となっている看板番組「24時間テレビ 愛は地球を救う」(8月25、26日放送予定)の目玉企画、チャリティーマラソンを「中止にすべき」との意見が出ているというのだ。1992年に始まり、さまざまな話題を呼んだ一大企画は今年どうなってしまうのだろうか。

今年で実に41回目となる日テレの夏の看板番組「24時間テレビ」ではメインパーソナリティーをジャニーズ所属のアイドルグループ「Sexy Zone」が務めるとすでに発表された。多くの企画が放送される同番組の中でも、目玉はなんといってもチャリティーマラソンなのは誰もが認めるところだろう。

「24時間テレビ」でチャリティーマラソンが始まったのは、第15回の1992年から。記念すべき最初のランナーは間寛平だった。間は92、93、95年と3回もランナーを務めた。その後はトミーズ雅やエド・はるみ、大島美幸などの芸人、TOKIOの山口達也、城島茂、V6の森田剛などのジャニーズタレントなど、さまざまな有名人、さらには丸山和也弁護士(当時)や萩本欽一、徳光和夫など高齢のランナーになったこともある。

昨年はお笑いタレントのブルゾンちえみ(27)がランナーを務め、90キロを見事に完走。視聴者の大きな感動を呼んだが、皮肉にも昨年の放送が、“チャリティーマラソン中止”という意見が出る引き金になったという。

チャリティーマラソンランナーは一昨年まで、毎年5~6月には発表されていた。ところが昨年、先送りされた末、発表されたのは放送当日だった。

ランナーの発表を当日までひた隠しにしたことで「いったい誰が走るのか?」と注目を浴びたことは事実だ。そのおかげもあってか、昨年の平均視聴率は18・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と歴代2位タイの高視聴率をマークした。

「しかも、番組がスタートしてからランナー発表まで右肩上がりで視聴率がアップしたんです。今年もこのパターンを狙っていた」と日テレ関係者は言うが「これがもとで批判の声が噴出したんです」とも明かした。

「昨年、マラソンランナーの発表を当日に行ったことで『チャリティーという精神を忘れ“視聴率至上主義”に走った』と、視聴者から批判を浴びてしまった。その矢面に立たされたのが宣伝部。各メディアや親会社の読売新聞からもクレームを入れられ、袋叩き状態になったんです。そんな事態だけは避けたいと『今年はマラソンはなくてもいいのでは』という意見が編成局から上がった。視聴者の批判はスポンサーも気にするから、営業局も同調しているんです」(同)

「24時間テレビ」という看板番組で高い視聴率を狙えるなら、今年も当然、同じ演出でいきたいと思うのが自然の流れだろうが「今の日テレはそこまでムリをする必要はない」との声もある。

「日テレは視聴率が好調で、4月の改編期でも連続ドラマ以外は無改編だからね。それよりも批判を浴びない方が大事ということ。1991年以前はチャリティーマラソンなんてやってなかったわけだから『初心に帰ってチャリティー精神に立ち返る』と、マラソンなしの24時間テレビに戻すことがあっても不思議ではないでしょう」(芸能プロ関係者)

昨年のブルゾンの完走をもって、名物企画が幕を閉じるのか?

2018年4月1日 11時0分 東スポWeb
http://news.livedoor.com/article/detail/14515808/

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【<日本テレビの24時間テレビ>「マラソン」消滅か チャリティー精神忘れた?「視聴率至上主義だ」と批判の嵐】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/09/03(日) 08:18:52.76 ID:CAP_USER9
当日発表ということで注目された日本テレビ恒例の「24時間テレビ」のチャリティーマラソンランナーは結局、陸上経験者のブルゾンちえみが務めた。
高視聴率をマークしたため日テレ局内もホクホクかと思いきや、決してそうではない。
年々、マラソンランナーの選定は難しくなってきており、来年以降もチャリティーマラソンが続いていくかは不透明な状況となっている。

今年の24時間テレビの視聴率は歴代2位タイの平均18.6%。瞬間最高は歴代5位の40.5%で、ブルゾンがゴールテープを切る直前だった。
数字だけを見ると大成功なのだが、だからと言って来年も続くとは限らない。

「出たい人は芸能界にたくさんいますが、日テレが出てほしい人が全然出てくれないのです。今年、当日発表となったのはもちろん人が決まらなかったから。
あまりにも決まらないことに日テレの上層部も頭を抱えてしまい、来年以降のチャリティーマラソンについて、打ち切りが検討されています。
ブルゾンで視聴率は取ったけど、打ち切りの話はまだ生きています。
来年も人選で苦しむことは目に見えてますから」(日テレ関係者)

今年も日テレの本命は別におり、次々と候補に断られたため、ブルゾンに順番が回って来たに過ぎない。

「ジャニーズのタレントにアタックしたが、首を縦に振ってくれなかった。
他にも当たったが総じてダメで、ブルゾンに決まったのは本番まで1カ月を切ったところです。そこがタイムリミットだった」(前出関係者)

例年ならば数カ月前からマラソンの練習を開始するのだが、ブルゾンは陸上部出身のため、それほど練習が必要ないことも勘案されたのは言うまでもないだろう。

「事前に発表しなかったのは、やはりこれだけ引っ張ってブルゾンだとガッカリ感が否めないから。

ブルゾンだと知っていたごく一部のスタッフは局内でも秘密主義を貫き、さも超話題の人物が出るかのような態度を取り続けていた」(制作会社関係者)

チャリティーマラソンといえば、日テレのみならず日本のテレビ界を代表する企画の一つにもかかわらず、なぜここまで多くの芸能人たちに敬遠されてしまうようになったのか?

「日テレとしては全世代に受けがいいタレントに走ってほしいのですが、そもそもそういう人たちは忙しく、練習の時間が取れない。
練習するために何本も仕事を飛ばさなければならず、現実的に難しい。
よくギャラが1,000万円などと報じられているが、今の時代は絶対にそんなことはない。
バラエティー番組1~2本分のギャラだから、使った時間を考えるとまったく割に合わない。
その後1年間、日テレが面倒見るともいわれているが、売れっ子ほど日テレの色が付いてしまうことを嫌がるから」(芸能プロ幹部)

チャリティーマラソンが不人気案件となっていることは間違いない。

http://dailynewsonline.jp/article/1351241/
2017.09.03 08:00 トカナ

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