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高評価

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/04(土) 13:19:59.42 ID:HNVeQ7Mj9
ゴールデンウィークは録画していた番組や、ためていた映画のDVDを見る機会も増えるだろう。ここで気を付けたいのが、本業ではないタレントが声優を務めている作品だ。中でも多いのがアイドルや若手女優だが、その中には原作ファンから高く評価された者もいれば、逆に嫌われてしまった者もいるという。いったい誰なのだろうか。

 まずは高評価だったのは飯豊まりえ。2月公開の劇場版アニメ『劇場版シティーハンター 新宿プライベート・アイズ』で声優に初挑戦したが、主人公・冴羽リョウ役の神谷明は「まりえちゃんの一言を聞いただけで『あ、大丈夫、いける』(と思った)」と絶賛。こだま兼嗣総監督も「劇中のキャラクターがまんま発しているようなお芝居をしてくれたので、楽しくてしょうがなかった」と語っている。

 アイドルでは元AKB48の渡辺麻友が挙げられる。2016年10月に放送された『魔法つかいプリキュア!』(テレビ朝日系)で声優を務めた際、SNSやネットには彼女を絶賛する意見が並んだという。

 だが同じ元AKBメンバーでも酷評された人物が……。それが篠田麻里子だ。2012年に公開されたアメリカ映画『TIME/タイム』でヒロイン役の日本語吹き替えを担当したが、SNSからは厳しい声が続出した。

 『コージジ苑』『こびとねこ』で知られる漫画家の相原コージも、自身のTwitterで篠田を痛烈に批判。「ヒロインの吹き替えが気になって面白さ半減。ググってみたら篠田麻里子がやってたのね。これじゃ、映画そのものもかかわった人達もあまりに気の毒。キャスティングした奴は切腹すべき」とボロクソに叩いている。

 さらに榮倉奈々もバッシングに遭った一人。2015年に公開された映画『名探偵コナン 業火の向日葵』で声優を担当した際、ファンからは「榮倉奈々アフレコ下手すぎ」「榮倉奈々棒読みだよね~」などと不満の声が挙がった。

 関係者は、くれぐれも人気や知名度だけでキャスティングしないでほしいものだ。

2019年5月4日 12時30分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16410535/

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/03(水) 10:57:14.22 ID:B6i1Xvlf9
昨年10月1日から放送されていたNHK朝の連続テレビ小説『まんぷく』が、3月30日に最終回を迎えた。
期間平均視聴率は前作『半分、青い。』の21.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を上回る21.4%を記録したが、これに疑問の声が続出している。

「『まんぷく』は、『半分、青い。』に比べると評判がものすごく高い。天と地ほどの差です。
それなのに、視聴率的にわずかしか違わないことに、視聴者は疑問を抱いているのです」(芸能記者)

実際、ネット上では、

《『半分、青い。』と大して変わらないのが衝撃》
《あの最低作品『半分、青い。』に辛勝かよ…》
《面白さは段違いなのに、この差は驚く》
《数字的にはほぼ同じだよね。なぜ?》

などといった声が上がっている。

『半分、青い。』の21.1%という視聴率は、前作の『わろてんか』(20.1%)、前々作の『ひよっこ』(20.4%)よりも上である。

「『半分、青い。』の謎の高評価は、視聴率の面だけではありません。
3月30日にNHKで放送された『朝ドラ100作ファン感謝祭 思い出の名シーンランキング』でも、『半分、青い。』のシーンが2位にランクイン。
1位は07年度後期の朝ドラ『ちりとてちん』、3位が13年度前期の『あまちゃん』、
4位が01年度前期の『ちゅらさん』、5位が13年度後期の『ごちそうさん』となっており、2位というのはかなりの快挙です」(同・記者)

“クソドラマ”すぎて歴史に残ってしまう?
しかしこのランキングにも、

《あんなにたたかれて不人気だった「半分、青い」が2位ってあり得ない》
《半分青いとかマジっすか? どんな層に受けたんだろう?》
《半分青いは忖度なのかな?》
《半分青いはドラマとして成立してない! 土俵に上げるなと言いたい》

などと批判が続出。なぜ『半分、青い。』はここまで不人気なのに、結果を残しているのだろうか。

「朝ドラは緩く平和な雰囲気が多いので、『半分、青い。』のようなハチャメチャな作品は、良くも悪くも目立って印象に残りやすいのでしょう。
『イライラしながらも全部見てしまった』といった声もあり、怖いもの見たさ的な要素も含んでいたので、数字も取れたのかと。
それに比べると、『まんぷく』は王道展開で、安心して見られる分、印象にもあまり残らなかったようです」(同)

問題児だった『半分、青い。』と、優等生だった『まんぷく』。歴史に残るのは、『半分、青い。』なのかもしれない…。

http://dailynewsonline.jp/article/1756849/
2019.04.02 19:00 まいじつ


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1: なまえないよぉ~ 2017/11/12(日) 16:11:07.83 ID:CAP_USER9
 池井戸潤氏原作による役所広司(61)の主演ドラマ『陸王』(TBS系)。阿川佐和子(64)や小籔千豊(44)といったドラマ出演の珍しいタレントを起用して話題を集めている中、11月5日放送の第3話には、お笑い芸人の鳥居みゆき(36)が登場。ふだんのキャラクターを封印した高校教師役に挑戦し、「演技が自然すぎて驚いた」と評判を集めたようだ。

 同ドラマは、老舗の足袋製造会社“こはぜ屋”が社の存続をかけてランニングシューズ“陸王”を開発するという物語。鳥居は、体育の授業で生徒に足袋を履かせたいと、こはぜ屋に相談する高校教師の栗山を演じた。栗山は足袋を選ぶために宮沢社長(役所広司)に電話し、宮沢は栗山のいる学校へ。栗山はこはぜ屋の足袋を手にして、「さすがは老舗の足袋屋さんですね。丈夫で機能的で、すばらしいです」と絶賛した。その後栗山は、足袋の採用は見送りとなったが、代わりに“陸王”を授業で生徒に履かせたいと、大量発注を申し出た。

 ドラマの舞台となっているのは、埼玉県行田市。鳥居は実は秋田県生まれの行田市育ち。2017年5月からは市の観光大使にまで任命されている。今回撮影が行われた高校も、鳥居がかつて通っていた母校。鳥居はドラマ出演にあたって、「私がずっと通っていた母校に、こういったかたちで戻ってくるとは思いませんでした。びっくりしましたが、うれしいです」とマスコミに向けて喜びを語っている。

 ドラマではなじみのない鳥居の演技だったが、これが視聴者の間で大評判。「鳥居みゆきさん、なんてナチュラルな演技」「違和感なかったし、女教師がすごく似合ってた」と、鳥居の意外な才能に驚きの声が続出。「エンドロール見るまで全然気づかなかった」「どこかで見たことある気がしたけど、鳥居みゆきだったんだ!」と、自然な演技で鳥居だと気づかなかったという人までいたようだ。

「ドラマは視聴率も絶好調で、鳥居の出演した第3話は15.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と自己最高を記録しました。このドラマはこれまで池井戸潤氏の大ヒットドラマを手がけてきたチームが再集結した作品。『半沢直樹』や『下町ロケット』でも珍しい出演者が話題を呼びましたが、『陸王』でもそのあたり、まだまだ楽しませてくれそうです」(テレビ誌ライター)

 次はどんなキャラクターが活躍するか、今後の展開にも期待したい。


https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_30270/
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