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高橋由美子

1: なまえないよぉ~ 2018/05/14(月) 17:27:43.61 ID:CAP_USER9
 4月30日付で所属事務所「コニイ」との契約を終了した女優の高橋由美子(44)の現在を14日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)で両親が激白した。

 高橋の父は「仕事も全然なくなってしまったそうですからね」と現在の高橋の仕事について言及。母は「かなりやせてしまいました。元気もないしモノも食べられませんから」と実家に引きこもり、激やせしている様子を伝えた。

 今後について父は「引退はかんがえていないようです。『できればもう少し(芸能界で)やってみたい』と言ってました」と女優をやめる気がない胸中を明かした。

 高橋は今年3月15日発売の「週刊文春」で妻子ある男性と東京・歌舞伎町のホテルに手をつないで入るなどの不倫疑惑を報じられた。報道を受け、高橋は「理性を欠いた時間を過ごしてしまったのは確かです」とし、「既報のような場所へ到る行動こそが何よりの表れかと思います。軽率過ぎた行動は非難されて然るべきであります。悔い改めましてここにお詫び申し上げます」とコメントした。

 過去に同じ境遇に置かれたことのある女優の斉藤由貴(51)との違いについて、芸能リポーターの井上公造氏(61)は「発覚時の対応」「事後の処理」「女優としての需要」の3つを挙げた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000122-spnannex-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/09(水) 08:41:12.53 ID:CAP_USER9
「(不倫騒動については)本人から聞きました。娘に対する私の教育が至らなかったということは痛感しています」

言葉を選びながら、ポツリポツリと語ったのは、タレント・高橋由美子(44)の父。

3月15日、『週刊文春』に妻子ある飲食店経営者との“ラブホテル不倫”を報じられた高橋。
同誌の直撃取材に対して泥酔しながら「アタシ、もっと色々やってっから!」と答える映像は、
“20世紀最後のアイドル”とも呼ばれていたころの姿からはかけ離れたものだった。

「最近はバラエティ番組などで“酔っ払いキャラ”としてのオファーも増えていましたが、この不倫報道で仕事も消えてしまいました。
4月30日には所属事務所との契約も終了。これは事実上の解雇ですね」(芸能関係者)

本誌が埼玉県に住む高橋の両親を取材したのは、契約満了の2日後のこと。父の目元は、どことなく高橋に似ていた。

――所属事務所を辞めることは聞いていましたか?

「はい、社長さんと色々相談したそうです。ただ仕事も、全然なくなってしまったそうですからね……。
娘も大人です。もう私たちが怒ったりすることはないですよ。でも『悔いのないような人生をおくりなさい』とは、言いました」

高橋は昨年のインタビューで、毎晩のように酒を飲んで“午前様”だったために、実家から追放されてしまったことを明かしている。

――話題になった(文春の)映像でも泥酔していましたが、お酒に関する注意はしなかったのですか?

「酒というものは間違いを起こしやすいから気をつけなさい、と言いました。
でも、私もお酒は大好きなもので(苦笑)。いまは娘と晩酌するのが楽しみになっています」

実は騒動後、高橋はかつて追放処分を受けた実家にひきこもっていたのだ。

――不倫していた男性とは別れたのでしょうか?

「それは聞いていません……。今後の芸能活動ですか? いまは気持ちを整理するので精一杯じゃないですか。
引退は考えていないようです。本人にそのことを聞いたら、『できればもう少し(芸能界で)やってみたい』と言っていました」

記者と父のやりとりを静かに聞いていた、母がここで口を開いた。

「かなり痩せてしまいました。元気もないしモノも食べられませんから、無理やり食べさせてはいるのですが。
世間に迷惑をかけたわけですから、仕方ないのでしょうが……」

“不倫相手”の妻は、高橋に慰謝料を求める訴訟を検討しているという。

引退はしたくないという高橋だが、復帰までにはかなりの時間が必要になりそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/14687327/

高橋由美子(44)
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【不倫の高橋由美子(44)、事実上の事務所解雇・・・食事とれず激やせ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/01(火) 01:25:02.03 ID:CAP_USER9
高橋 由美子 Yumiko TAKAHASHI

マネジメント契約終了のご報告

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、弊社所属俳優・高橋由美子におきまして
平成30年4月30日をもちまして専属マネジメント契約を終了しますことを報告申し上げます。

弊社との契約は終了となりますが、引き続き高橋由美子への変わらぬご声援のほど何卒よろしく
お願い申し上げます。

                                   合同会社 コニイ

http://www.connie.co.jp/yumikotakahashi.html 
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1: なまえないよぉ~ 2018/03/16(金) 05:40:04.21 ID:CAP_USER9
3月14日に不倫疑惑が報じられた高橋由美子(44)。過去の発言が“特大ブーメラン”となってしまったようだ。

「『高橋さんに告白を受け入れてもらったので、離婚の話を進めたい』と言われました。高橋さんから『奥様と話し合ってきてください』と言われたそうです」

15日発売の週刊文春でこう話していたA子さんは、高橋との“密愛”が報じられた男性の妻だ。夫はもともと高橋の大ファンだったようで、A子さんと出会ったばかりのときも「好きなタイプ」として真っ先に高橋の名を挙げたという。さらに初めて買った写真集も高橋のものだったようだ。

高橋とは昨年2月、たまたま飲み屋にて夫婦で知り合ったという。もちろん夫は喜びを隠しきれなかったようだが――。A子さんの知らない間に、2人の逢瀬が重ねられていたというわけだ。夫の間には3歳の娘もいるというA子さん。「こうなった以上、夫婦を続けられない」と胸中を明かし、「高橋さんが私の家庭を壊したのだと思っています」と言い切った。

いっぽう高橋は、動揺した様子でこう啖呵を切っていた。

「それ(ホテルに入るということ)がお付き合いしてることになりますか?あなたたちが思っていらっしゃるホテルに入ったってことが、本当かどうかはちょっと私もヤブサカではありませんので、肯定も否定もしないです」

しかし同日、高橋は所属事務所を通じてマスコミ各社にFAXを送付。今回の件に関し「理性を欠いた時間を過ごしてしまったのは確かです」とし、「軽率過ぎた行動は非難されて然るべき」と謝罪した。

そんななか、高橋のある発言が波紋を呼んでいる。

高橋は1月「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)に出演した際、夫の不倫が原因でシングルマザーとなった小倉優子(34)に「(不倫されても結婚生活を続けることが)ガマンできなかったの?」「それはあなたの責任だよね」と詰め寄っていたのだ。

狼狽する小倉に続けて「だって子どもにとってはお父さんがいるほうがいいわけでしょ?」とも言い、小倉にも“非がある”と持論を展開していた。

不倫された妻を詰めるだけでなく、自らがする側だった高橋。Twitterでは「ゆうこりんに謝れ」の大合唱となっている。

《貴方こそ我慢出来なかったの?ってゆうこりん言いなよ》
《ゆうこりん黙って聞いてたもんね 偉いよ》
《ゆうこりんにあんなこと言ってなかったら、、悪フザケがすぎたねぇ》

夫は離婚について「妻の飲酒による暴力、家事や育児の放棄も離婚の理由としてある」と説明しているが――。

高橋は、この特大ブーメランをどうキャッチするか?

2018年3月15日 17時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14437761/

写真
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1: なまえないよぉ~ 2018/03/14(水) 16:22:13.91 ID:CAP_USER9
 1989年にデビュー。アイドル冬の時代といわれた90年代前半にあって、愛らしいルックスで歌にドラマに孤軍奮闘した高橋由美子(44)。いつしか冠せられた称号は“20世紀最後の正統派アイドル”。とりわけ94年、ドラマ『南くんの恋人』で演じたヒロイン役と、自ら歌った主題歌「友達でいいから」は同年代の男性たちのハートを鷲摑みにした。


 最近はバラエティ番組で“酔っ払いキャラ”を披露。元日の生番組では飲み過ぎて共演者に絡み一時退席するという豪快な振る舞いに及び、アイドル時代とはひと味もふた味も違う姿が話題を呼んだ。

 しかしその陰で、高橋には酒の上での話、ではすまされそうにない事実があった。

 3月初旬の夜、高橋は40代の男性と都内のバーで痛飲。タクシーに乗り込んだ2人は歌舞伎町で降り、ラブホテルに姿を消した。その日以外にも2人は繁華街を手を繋いで歩き、深夜まで飲み続けた。

 男性には、妻と3歳の娘がいる。妻のA子さんが週刊文春の取材に重い口を開いた。

 A子さんによれば、男性と高橋が飲み屋で知り合ったのは1年ほど前。もともと高橋のファンだった男性は喜びを隠さなかった。

 しかし今年初め、A子さんは夫に衝撃的な言葉を告げられる。

「『高橋さんに告白を受け入れてもらったので、離婚の話を進めたい』と言われました。高橋さんから『奥様と話し合ってきてください』と言われたそうです」(A子さん)

 週刊文春は、男性と肩を寄せ合い歩く高橋を直撃。高橋は妻子ある男性とラブホテルに入ったことについて、

「それがお付き合いしてることになりますか? あなたたちが思っていらっしゃるラブホテルに入ったってことが、本当かどうかはちょっと私もヤブサカではありませんので、肯定も否定もしないです」

 と答えた(後日、所属事務所は「ホテルに行ったことは事実です」と回答)。

 A子さんは「こうなった以上、夫婦を続けられない。主人には父親としての責任を果たしてほしい」と語ったうえで「高橋さんが私の家庭を壊したのだと思っています」と言葉を絞り出した。

 詳細は、3月15日(木)発売の「週刊文春」で報じる。また、同日5時には本記事に関連する2つの動画《直撃編》《告白編》が「 週刊文春デジタル 」にて公開される。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00006554-bunshun-ent
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