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高橋一生

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/18(月) 13:18:06.49 _USER9
俳優の綾瀬はるかさんが主演を務めるTBS日曜劇場「天国と地獄 ~サイコな2人~」の第1話が1月17日に放送。
俳優の高橋一生さんと魂が入れ替わった後の2人の迫真の演技に「高橋一生なんだけど綾瀬はるか」「涙目でおびえる高橋一生最高」など圧倒される声が多数上がり、Twitterでは「#天国と地獄」がトレンド1位になるなど、初回からネット上で盛り上がりを見せました(※以下、ネタバレを含みます)。

同作は「ごちそうさん」(NHK)、「JIN-仁-」(TBS)、「義母と娘のブルース」(TBS)など、さまざまなヒット作品を手掛けた脚本家の森下佳子さんによるオリジナルストーリー。2人が演じるのは、努力家で正義感が強く、上昇志向も強いが慌てん坊な捜査一課・刑事の望月彩子(綾瀬さん)と、表向きは人柄の良いやり手の経営者、裏の顔はサイコパスな殺人鬼という日高陽斗(高橋さん)。鹿児島の奄美大島に伝わる「月と太陽の伝説」かのごとく、性別や職業、性格までも相反する2人の魂が逆転し、24時間365日、一瞬の判断ミスも許されないエキサイティングな展開が描かれます。

第1話では満月の夜に、殺人事件の証拠を見つけた彩子が日高に手錠をかけようとするも、階段から転倒し2人の魂が逆転。病室で彩子が目を覚ますと、鏡に映った姿が日高になっていることに気が付き、絶望の淵に立たされます。
中略

綾瀬さんと高橋さんが入れ替わり対峙(たいじ)したラストシーンに、ネット上では「高橋一生なんだけど綾瀬はるか」「高橋一生こういう顔するする! って感じの綾瀬はるか最高だしやっぱり中身は高橋一生なんじゃないかって」「綾瀬はるか高橋一生のあの気持ちの悪い笑みの再現うまああああああ」「綾瀬はるかに壁ドンされて涙目でおびえる高橋一生最高」「完全に逆転しているようにしか見えなかった」など、まるで本当に魂が入れ替わったかのような表現力の高さに称賛の声が相次ぎました。

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2101/18/news074.html 
2021年01月18日 
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『天国と地獄 ~サイコな2人~』予告
https://youtu.be/0NoQX3hLzOg



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1: なまえないよぉ~ 2019/03/09(土) 05:05:29.33 ID:m7pGr8G29
 新作アニメ「ムーミン谷のなかまたち」(NHK BS4K・4月4日より放送)で、俳優の高橋一生がスナフキン役を務めることが発表された。
高橋は「しばらくの間、スナフキンを通してムーミン谷で過ごせることを心から嬉しく思っています」と喜びを語っている。

 フィンランドの国民的作家であり画家でもあるトーベ・ヤンソンによって生み出された「ムーミン」シリーズ。
本作は、映画『ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!』でアカデミー賞に輝いたスティーヴ・ボックスが監督を務め、フル4Kの全く新しいCGアニメーションとして作り上げた最新作だ。

 高橋は昨年、ヘアケアブランドのイメージキャラクターとしてスナフキンにふんし、そのハマりっぷりが話題になったこともある。
今回の起用決定に「大人と子供、達観と執着の間でいつも自分の心と向き合い、それでも春のはじめに近づくと、大好きなムーミントロールの事で頭がいっぱいになってしまうスナフキンが子供の頃から大好きでした。
自由を好む彼の心が紡ぐ、宝石のような言葉を反すうしていく収録が楽しくて仕方ありません」とコメントした。

 ムーミントロール役は「KING OF PRISM」シリーズなどの声優・寺島惇太で、「子供の頃、母親が読み聞かせてくれたムーミンの絵本が大好きでした。
そんな風に皆さんに好きになってもらえるムーミンを表現できたらと思います」と意気込んでいる。
このほか、ムーミンママ役は井上喜久子、ムーミンパパ役は松本保典、リトルミイは大谷育江、スニフ役は落合弘治が務める。(編集部・市川遥)

「ムーミン谷のなかまたち」シーズン1(13話)はNHK BS4Kで4月4日より放送開始予定
(木)午後7:30~<本放送>
(日)午前10:45~<再放送>
(木)午前9:30~<再放送>
シーズン2(13話)は2020年1月放送予定


高橋一生がスナフキン役! - (c) Moomin Characters (c) Gutsy Animations 2019
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2019年3月8日 18時00分 
高橋一生がスナフキン役!「ムーミン谷のなかまたち」4月スタート 

https://www.cinematoday.jp/news/N0107367

【高橋一生がスナフキン役!アニメ「ムーミン谷のなかまたち」 ← そのまま実写でもいけるやろwwwww】の続きを読む

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耳をすませば

1: なまえないよぉ~ 2019/01/12(土) 05:06:38.78 ID:4oKZ7zVq9
 11日放送の日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」(後9・00)で、スタジオジブリのアニメ「耳をすませば」が放送された。

 準主役の天沢聖司の声を担当したのは、当時14歳だった高橋一生(38)。読書好きで、中学卒業後はバイオリン職人を目指しイタリアへ修行に行くという15歳の少年を声で演じている。

 「耳をすませば」は1995年7月に公開された近藤喜文監督(98年没、享年47)の傑作。巨匠・宮崎駿監督(78)が脚本・絵コンテを担当した。
読書が好きなヒロインの中学3年生・月島雫は自分が借りた本の読書カードに必ず「天沢聖司」の名前を見つけ、自分と本の好みが似ている聖司にほのかな恋心を抱く…というストーリー。

 番組の公式ツイッターでは「さわやかな聖司さんの声を演じたのは、公開当時14歳だった高橋一生さん。当時の収録から1週間後くらいに声変わりが始まったんだそうです。声変わり前の奇跡のようなタイミングで収録されていたんですね」と紹介。
また「近藤喜文監督は声の出演者を選ぶ時、“日常的な芝居が普通にできる”ことと“実年齢が持つ空気や存在感”を大事にしたいと考えていたとか。。高橋さんは声入れの前の役作りにとても苦労されたんだそうです」と裏話をつづっている。

 視聴者からはツイッターなどで「やっぱり高橋一生って声だけの演技でも上手いなぁ」「聖司くんの声が若い頃の高橋一生っていうのが衝撃すぎる」
「あの男の子がまさかの高橋一生と知って驚愕している」「声変わり前の高橋一生の声がこうやって聞けるという…耳すまは本当にいいものですね」と声変わり前の高橋の声に衝撃の声が並んだ。


高橋一生 Photo By スポニチ
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1995年、「耳をすませば」完成披露試写会に出席した高橋一生 Photo by スポニチ
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[ 2019年1月11日 22:15 ] 
「耳をすませば」14歳の高橋一生の声にネット衝撃 声変わり1週間前の「奇跡」 

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/11/kiji/20190111s00041000329000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/14(日) 08:56:27.02 ID:CAP_USER9
女優・長澤まさみ(30)と俳優・高橋一生(37)が13日、大阪市内で行われた映画「嘘を愛する女」(20日公開)の試写会で舞台あいさつを行った。

 2人は2004年に映画「世界の中心で、愛をさけぶ」で共演した当時に知り合ったといい、
長澤は高橋の近年のブレークを「高橋さんと出会ったのは私が16歳の頃で、勝手に親戚のように見守っていました。『みんなの高橋さん』になったのがうれしいです」と喜んだ。

 「最近はどこに行っても『高橋さんてどんな人ですか』と聞かれるのがうれしい」と笑顔。
その高橋の人柄を聞かれると「山で1人で罠を仕掛けてそうなサバイバルな感じで、罠は1つじゃなくていくつもですけど、今回共演して、甘いものが好きなことも知りました」と独特の紹介で笑いを誘っていた。

2018.01.13. 

長澤まさみ 16歳で知り合った高橋一生のブレーク喜ぶ「親戚のように見守ってた」 

 
映画「嘘を愛する女」の舞台挨拶絵を行った長澤まさみ(左)と高橋一生=大阪市内
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https://www.daily.co.jp/gossip/2018/01/13/0010894516.shtml

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/28(火) 06:44:55.05 ID:CAP_USER9
女優の長澤まさみが27日、都内で行われた映画『嘘を愛する女』の完成披露舞台挨拶に登壇。恋人役で共演した高橋一生に、口の中へ指を入れられたシーンを振り返って「遠慮がないな~。いや、すごいな~」と驚きの気持ちを漏らした。

本作は、2015年に開催された「TSUTAYA CREATORS’PROGRAMFILM2015」にて、応募総数474本から初代グランプリを勝ち取った企画を基にしたラブストーリー。一流企業に勤めるキャリアウーマン・川原由加利(長澤)が、研究医の恋人・小出桔平(高橋)の嘘に翻弄される様を描く。

長澤は本作を「嘘のような本当の話。でも嘘のような話」と紹介。自身の役どころについては「働いている姿、いわゆる中堅どころという世代に自分も突入し始めている。由加利の立場は自分にも通じるところがあるのではないかと思った。恋愛観に対しても『本当の愛をつかまなきゃいけない』と世間で言われている年齢。自分の感じている感情が、由加利の感じている感情にリンクしていかなきゃいけないし、それが同じように捉えられたら由加利という人に重みと深みが加わると監督に言われ、今の私にはチャレンジでした」と話した。

共演の高橋とは、初の恋人同士の役。「すごく緊張しました。距離感が近い役だったので、緊張しない人はいないんじゃないかな」と言うと、高橋も「ちょっと照れちゃったところもありますね」と同調した。

さらに長澤は、高橋の演技は「遠慮がないのが勉強になりましたね」とコメント。「口の中に指を入れられて開かれるシーンがあるんですけど…遠慮がないな~。いや、凄いな~。やっぱり、遠慮があるとお芝居って相手との距離が変わってきちゃうもの。深い関係性にあるという設定だったけど、『ここから来るんだ…』って思いました」と漏らすと、高橋は「ちょっと思い切って口の中に指を入れさせていただいた。グッと!」と述懐した。

また高橋は、日頃嘘をつくのか問われると「そうですね」と即答。「(自分にとって)嘘っていうのはネガティブワードではないんですね。物事を例えるのを楽しくしていくには、嘘は必要なんじゃないかなと思ってるので。なので、嘘は日常的についてます」と明言し、客席の笑いを誘った。

舞台挨拶には長澤や高橋のほか、DAIGO、川栄李奈、吉田鋼太郎、中江和仁監督が出席した。

映画『嘘を愛する女』は、1月20日より全国公開。

11/27(月) 20:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00052934-crankinn-movi

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【<長澤まさみ>高橋一生から“口に指を入れられる”演技にビックリ「遠慮がないな~」】の続きを読む