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高岡早紀

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/19(金) 08:11:40.51 _USER9
 都内の高級住宅街には、愛犬を散歩させる芸能人の姿が散見する。飼い主に負けず劣らずのセレブ犬のお値段を、専門家たちが本気査定した! 今回は、高岡早紀(48)の「ダルメシアン」。推定価格は40万円だ。

 高級住宅街を颯爽と歩く高岡が太いリードで連れ歩くのは、ディズニー映画『101匹わんちゃん』でお馴染みの犬種。もとは猟犬で都会での飼育は大変そうだが……。

「高岡さんは、ダルメシアンを2頭飼ってらっしゃいます。骨格や筋肉が美しく、飼い主そっくりの美犬。斑点のばらつきによって価格が変わります」(ペット業者)

(週刊FLASH 2021年2月23日号)

2/19(金) 6:04
SmartFLASH

高岡早紀の「セレブわんこ」推定価格は40万円…高額ポイントは“斑点”にあり
2020年2月撮影
https://news.yahoo.co.jp/articles/3be262cd005b32377d3d8d18db1087c697db8357
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1: なまえないよぉ~ 2020/08/10(月) 21:49:33.01 ● BE:241859604-2BP(2500)
 女優の高岡早紀(47)が10日、自身のインスタグラムを更新。愛娘が選んビキニの水着で、自宅の屋上でプールを楽しむ様子を公開した。
 高岡は前日に続き、自宅屋上でのプール遊びの様子を公開。「娘セレクトの水着に着替えて、屋上でプール遊び~」と記し、自身が着用しているビキニの水着が愛娘のチョイスであることを明かしている。

高岡早紀 “娘セレクト”のビキニで自宅の屋上でプール遊び「艶やか」「優雅ですね」
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/08/10/kiji/20200810s00041000260000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/26(土) 07:33:10.67
「好きになった人を手に入れるためなら手段を選ばない女性です。そしてどんどん彼女の周りから人が消えていくんです」

そう話すのは土ドラ『リカ』(東海テレビ・フジテレビ系、毎週土曜23時40分~)で主演を務める高岡早紀(46)。
自らを28歳と言い張り、相手へ近づいていく恋愛モンスター・リカを、恐ろしくも美しく演じている。
リカは、運命の人を一途に思う純粋な部分と、邪魔者を容赦なく排除するダークな面を持つが、高岡自身に二面性はあるのだろうか。

「無邪気だね、っていうのは仕事の現場でよく言われますね。楽しかったら思いっきり笑って、素直に感情を出しています。
プライベートでは母親なので、なかなか無邪気ではいられなかったりしますからね。
でも、家族と一緒に歌ったり踊ったりしているから、かなり愉快な家庭ではありますが(笑)。ダークな部分は内緒かな、フフフ。
独占欲なんかも昔はあったけど、今はなくなっちゃったし。リカのように、誰かに必要とされたい、誰かを必要としたい、という思いはありますね。それは人間の感情の中の重要な要素だと思うんです」

リカはストレートに相手に告白する積極性も持っているが、高岡自身も「告白は待たずに自分から」と能動的だ。

「深く傷ついてボロボロになりたくないんです。早いうちに思いをぶつけて答えを聞いてしまいたい。そのほうがダメだったとき、傷が浅くて済みますよね。私、駆け引きとか恋愛テクニックとかもよくわからないんです。
話したかったら迷わず自分から電話をかけます。相手からくるのを待っていても時間の無駄かな、とも思ってしまうし」

恋愛だけでなく、日常でも「出会ったからには、その場を楽しくしたい」というポリシーがある。

「この瞬間も、思ってますよ。相手が楽しい! って思ってくれたらいいんじゃない。もちろん私も楽しいし」

そんな彼女の理想の男性は?

「強くて男っぽくて弱音を吐かない人。あくまでも憧れですけどね。優しい人もいいんだけど、私だけじゃなくてみんなに優しかったりすると、ちょっと寂しくなっちゃいますよね。
私は甘えたいほうなので、今まで甘えん坊の男性は苦手だったんですけど、最近は年齢的なものなのか、ありかもしれないなと思えるようになりました。
まあ、そういう甘えてくるような方とお付き合いする予定は全くないんですけど(笑)。今は息子たちが車で送ってくれたりして、私をかわいがってくれてるので、とっても幸せです」

https://news.livedoor.com/article/detail/17287639/
2019年10月26日 6時0分 女性自身
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/05(土) 08:01:32.24
 愛する男のために、なりふりかまわない行動をとる女性――。そんな鬼気迫る役を、新ドラマで演じるのが高岡早紀(46)だ。一時はつらくてやめそうになったという「女優」という仕事を、今でもやめられない理由とは。

「私のまわりにリカみたいな女性がいたら、近寄りたくないし、まったく関わり合いたくないです(笑)」

 10月5日スタートの大人の土ドラ『リカ』(東海テレビ・フジテレビ系)で主演を務める高岡は、自らが演じる主人公「雨宮リカ」という人物についてこう話す。

 第2回ホラーサスペンス大賞を受賞した五十嵐貴久のベストセラー『リカ』シリーズを原作として、2部構成でドラマ化。
第1部では、病院に勤務する看護師のリカが、愛する医師の大矢昌史(小池徹平)を手に入れるため、手段を選ばない恐怖のストーカーと化していく……。

「本当に、どう理解していいのかわからない人間で……。どこかしら共感できる部分を見つけていかないと、役を演じられなかったりするものなんですけど、その共感できる部分がないんです。

 それで、なかなかリカという人物が私の中に入ってこなくて、どこから取り組めばいいのか、すごく時間がかかりました」

 そんな「難役」を、高岡は最終的に、どのように解釈したのだろうか?

「ひと言で言うと『純愛モンスター』。打ち合わせのときにこの言葉が出てきて、すごく腑に落ちました。
相手に対する思いが、すっごくピュアで、まっすぐでしかないんです。愛する人しか見えていないので、そのまわりの邪魔者には消えていただくという……。

 でも誰にでも、愛する人のためならなんでもしてあげたい、という気持ちはあると思うんです。
こは唯一、共感できる部分なので、その気持ちを拾いながら、演じています」

 そう聞くと、ドラマも息詰まるシーンの連続のように思えるが、本誌が撮影現場に密着した日は、意外にもほのぼのとしたシーンの撮影が続いた。高岡も「こんなシーン、今日だけかも」と笑いながら、撮影に臨んでいた。

「男性にとって、リカは絶対に出会いたくないタイプの女性でしょう。でも、その怖さが病みつきになるような作品になると思うので、『怖い、怖い』と思いながら『次も、次も……』って、観てもらえれば」

「近寄りたくない」と感じるような女性を、演じようと思った理由は?

「子供たちが小さかったころは、避けている役もありましたが、大きくなった今は、そういう壁を取り除いていこう、という気持ちになりました。
女優としてやらせていただけるものは、なんでもやっていきたいです。ある程度の年齢になってきて、女優としての自由度が広がったということですね」

https://news.livedoor.com/article/detail/17185042/
2019年10月5日 6時0分 Smart FLASH
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1: なまえないよぉ~ 2018/12/20(木) 08:34:51.69 ID:CAP_USER9
本格的な寒さが訪れる直前の2018年11月下旬。
東京・渋谷の大衆居酒屋から、ラフなジャンパー姿に大きなマスクをした女性が現れた。
ほろ酔いの彼女は、横に並んだガッシリとした男性の上着の袖口をつかむと、辺りを一瞬見渡した後、しなだれかかるように腕を絡ませた。

2人はポツポツと降り始めた小雨を気にすることなく、そのまま歩き出し、渋谷の闇に消えていった──。

この女性は女優の高岡早紀(46才)、隣の男性は俳優の山口馬木也(45才)だ。
2人は10月に開演して12月14日に千秋楽を迎えた舞台『魔界転生』で共演した。
悪霊としてよみがえった魔界衆と剣豪らの織り成す物語で天草四郎の姉・お品を演じた高岡は、着物を身にまとい妖艶な姿を披露し、山口は軍学者・由比正雪を演じた。

冒頭の日は昼の部の公演のみだったため、夕方から連れ立って食事に出かけたようだ。

「高岡さんは仕事関係の人と食事に行くと、インスタグラムに写真付きであげることが多く、舞台の共演者との飲み会の様子もよくアップしています。
だけど、この日のことはインスタに一切あげられていません」(芸能関係者)

居酒屋に居合わせた客によれば、高岡は周囲を警戒する素ぶりを見せていたという。

「山口さんの横に高岡さんが寄り添って座り、向かい合うかたちでもう1組のカップルが同席していました。周りが高岡さんに気づき始めると、彼女は大きなマスクをつけて顔を隠したりしていました。
山口さんは最初からサングラス姿でした」

「魔性の女」として数々の浮き名を流してきた高岡は、「共演者キラー」でもある。
過去に松尾スズキ(56才)、中村獅童(46才)、堤真一(54才)ら仕事を共にした“仲間”と次々に噂になり、最近でも2016年には舞台『娼年』で共演した松坂桃李(30才)と韓国料理店で濃厚デート。
2017年には舞台『デストラップ』で共演した片岡愛之助(46才)との池袋ディナーも報じられた。

「高岡さんは『相手の男が自分のことを100%嫌いでも好きにさせられる』という独自の恋愛観の持ち主。色気がありながら飾らず自然に男性と接するので、一緒にいる期間が長い共演者はメロメロです。
『デストラップ』の公演中は、休憩中にほぼすっぴんでピースする彼女の写真が愛之助さんのブログにアップされ、2人の近しい関係が噂になりました。
今回の山口さんとも、舞台裏ではかなり親しい様子だったそうです」(舞台関係者)

山口は舞台を中心に活躍する実力派俳優で、最近は新垣結衣(30才)主演のドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)で田中圭(34才)の上司役を演じた。

ただ気がかりなのは、山口が既婚者であることだ。

「山口さんは小さなお子さんが2人いて、『子供に小学校受験をさせようかどうか悩んでいる』と言っていたこともあります。私生活では子煩悩なパパです」(山口の知人)

そんな事情が、件のインスタ未掲載や、居酒屋で見せた警戒心に繋がったのかもしれない。2人の関係について高岡の所属事務所はこう話す。

「高岡と山口さんは10年以上前からの役者仲間です。その日は音楽関係の友人と4人で食事をしています。男女の関係ではありません」

一方、山口の所属事務所も、「昔からの気心の知れた仲間で、“男友達”のようなものです。そういった関係は一切ありません」と説明した。

前出の芸能関係者が言う。

「高岡さんは“壁のない女性”で、男性に対して距離が近く、気軽に腕を組んだり、ボディータッチをすることが多い。
隣の席に座った女の子の頬に酔ってキスをしていたことも。でも彼女はあくまで自然体に振る舞うだけで、何の下心もない。
今回の件も高岡さんならではのスキンシップだったはずです」

なるほど。2019年も魔性の女は健在か。

※女性セブン2019年1月3・10日号

http://news.livedoor.com/article/detail/15765888/
2018年12月20日 7時0分 NEWSポストセブン

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