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騒動

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沢尻エリカ3


1: なまえないよぉ~ 2018/01/02(火) 17:04:05.16 ID:CAP_USER9
女優・沢尻エリカが2日、カンテレ・フジテレビで放送された「新春大売り出し!さんまのまんま」に出演。07年9月の「別に」騒動について、「あの時の精神状態がおかしかった」と説明した。

 沢尻は07年9月29日、主演映画「クローズト・ノート」の舞台あいさつで、司会者の質問に「別に」と口にするなど、不機嫌モード全開で、バッシングを浴びた。

 さんまは“『別に』騒動”を振り返り、「あんなことするヤツいる?!」と驚いたことを告白。よほど作品が気に入らなかったのか、と思い、作品を見たそうで、「(沢尻は)すごい頑張ってた。すごいええ演技してんねん」と感想。「なんであそこで『別に』って言うたんか、意味不明やねん。『別に』って絶対言わんでええワードやんか」と沢尻の不機嫌モードが納得いかない様子で、「カッチョイイ~。俺、Mちゃうんか、と思うぐらい、(沢尻)カッコ良かった」と逆にカッコイイと思ったことを伝えた。

 その上で、「何があったん、一体」と聞くと、沢尻は「あの頃がおかしかったんです。あの時の精神状態がおかしかったんだと思います」と苦笑していた。

沢尻 「別に」騒動は「精神状態がおかしかった」 

 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000067-dal-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/06(水) 01:33:33.32 ID:CAP_USER9
 西内まりや(23)が突如“爆発”したのは10月3日のこと。
 「西内と社長のいる応接室から突然“バチ~ン”という大きな衝撃音が響き渡り、その直後、彼女が興奮状態で部屋から出てきたというものでした」(芸能レポーター)

 そして西内は、社員たちの前で、こう絶叫した。
 「もう我慢できないっ!」
 「私はアンタたちのためにこんなに頑張っているのに何で認めてくれないのっ!」
 「私の心を返してっ! もう死んでやるっ!」

 泣きすぎて過呼吸になった西内のため、急いで医師が呼ばれたという。
 「社長は左手で顔面を押さえ、苦痛に顔を歪めながら応接室から出てきたそうです。彼も有力プロダクション社長としての面子があるし、修復はかなり難しいと思います」(芸能関係者)

 11月16日発売の“文春砲”によって明らかになった、西内まりや(23)による“所属事務所ビンタ騒動”。
 「今もって関係者には、きつく“かん口令”が敷かれています」(ワイドショー関係者)

 実は、この1年ほど、関係者の間では西内の“不安定さ”が囁かれていた。
 「1月にあった、彼女がヒロインを務めた連ドラ『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)の制作発表会でのことでした。会の開始が15分ほど遅れたのですが、この時も彼女は不安に駆られて過呼吸になってしまったのです。なにせ、収録スタート直前までキャストが決まらなかったし、“月9ドラマ”の主演ということで、相当なプレッシャーを感じていました。もっとも、成功していれば、何の問題もなかったんですけどね」(テレビ局関係者)

 しかし、西内の不安は的中。視聴率は平均6.7%と“月9”史上最低の記録を作ってしまったのだ。
 「5月に福岡で、『西内まりや観戦ツアー』という福岡ソフトバンクホークスがらみのイベントの予定がありましたが、前日、彼女の“やりたくない”のひと言でドタキャンとなりました」(イベント関係者)

 不信が募った最大の原因は、所属事務所との方向性の違いだ。
 「安室奈美恵に憧れて芸能界に入った西内は、歌手活動に専念したいのが本音なんです。さらに男問題で葛藤しました。“恋禁止命令”は、肉食系の彼女には、とても堪えたようです」(音楽関係者)

 これまで、城田優や山田涼介らと浮名を流してきた西内。今の恋人は、イケメンモデルの呂敏だ。
 「もうラブラブで、いつも彼女のそばにいるって感じです」(モデル関係者)

 しかし、仕事面での先行きは極めて厳しい。
 「代理人を通じて、来年3月31日以降の契約更新をしない旨の通知書を送っていますから、独立するしかない。他の事務所も助けてくれないでしょうから、ここは“裸一貫”、ヘアヌードで出直すしかありません。本人もヤル気はあるということですし、“隠れDカップ”を大いに見せつけて欲しいものです」(芸能関係者)

http://wjn.jp/article/detail/0382705/
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/14(火) 00:05:27.26 ID:CAP_USER9
「満島さんのワガママには本当に困りました。映画祭事務局、テレビ局、そして共演女優の事務所まで終始振り回され、中には『二度と一緒に仕事をしない!』と怒る
関係者もいましたよ」(映画関係者)

10月25日から11月3日まで、東京・六本木ヒルズで開催された『第30回 東京国際映画祭』。その“目玉”だったのが、日本映画界を引っ張る4人の女優を集めた特別企画
『Japan Now 銀幕のミューズたち』だ。全員が同学年でもある満島ひかり(31)、宮崎あおい(31)、蒼井優(32)、安藤サクラ(31)の出演作が集められ、
写真家・蜷川実花(45)が撮影した映画祭のポスターには、黒で統一した衣裳を着た4人が並んだ。だが、その撮影の際に“第1の事件”が起きたという。

「4人の撮影は同じ日に時間をずらして別々に行われたのですが、撮影終了後に満島さんサイドから“撮り直し”のお願いがあったんです。なんでも満島さんが
納得のいく撮影ではなかったようで、蜷川さんにも事情をお話しして、彼女だけあらためて撮り直しました。ただ、その話を伝え聞いた他の女優さんたちの事務所からは
“どうして満島さんだけ?”と呆れた声が挙がりましたね」(前出・映画関係者)

じつはこのポスター撮り、当初は女優4人が勢揃いして撮影する予定だったという。

「それも満島さんサイドが断ってきたため、4人別々の撮影になったんです。映画祭の目玉企画として、ぜひ4人がそろったポスターをと事務局側は
熱望していたんですが……」(前出・映画関係者)

そして、満島のわがままはこれだけで終わらなかった。映画祭のオープニングセレモニーといえば、豪華な出演者たちが次々に登場するレッドカーペット。
その裏で“第2の事件”が起きていたのだ。映画祭が開幕した10月25日。用意されたレッドカーペットに、豪華な衣装をまとった“ミューズ”4人は嵐のような
フラッシュを浴びて登場したのだが――。

「じつは、レッドカーペットを歩いた後に、本来はテレビ局による4人のインタビュー取材が予定されていたんです。それも直前になって、満島さんの“ドタキャン”で
なくなってしまったんですよ」(プロダクション関係者)

そもそもテレビ取材が決まった際に、1人だけ“条件”をつけてきたのが満島サイドだったという。

「4人そろっての取材が決まると、満島さんサイドは『レッドカーペットとは別の衣裳で取材を受けたい』と事務局にお願いしてきました。しかも満島さんは
“4人全員が衣装を着替える”ことを条件にしてきたため、事務局はオブラートに包みながら他の3人の事務所サイドにそのことを伝えたそうです。他の女優さんサイドからは
『なぜ同じ衣装ではダメなんですか?』という不満の声も上がりましたが、“映画祭を盛り上げるため”と言われ、みなさん急遽インタビュー用の別衣装を手配しました」
(前出・プロダクション関係者)

ところが、映画祭開幕の2日前に事態は急変――。

「直前になって、また満島さんサイドから『本人がレッドカーペットに集中したいと言っている』と取材中止を求めてきたんです。番組に穴が空いてしまいますから
テレビ局も大慌て。事務局サイドから満島さんサイドに“さすがに直前での中止は難しい”と伝えると、“わかりました。それならば取材を受けます”と要望を撤回したそうです」
(前出・プロダクション関係者)

だが、満島サイドの“ドタキャン要求”はすでに他の3人の事務所の知るところとなっていた。

「中には、着替える予定だった別衣裳の手配をキャンセルした女優さんもいて、結局、収拾がつかなくなって、取材自体がなくなりました。振り回されたテレビ局や
事務局関係者らは、さすがに“もう勘弁してよ”といった様子でしたよ」(前出・プロダクション関係者)

テレビ局関係者が話す。

「彼女は基本的に演技以外の仕事はやらないスタンスで、舞台に主演してもPRにはほとんど協力しません。俳優は作品だけ見て評価されればいいと思っている。
だから今回のトラブルも、彼女にとっては他人からどう思われるかなんて最初から考えてもなくて、自分のわがままとも思っていないと思いますよ」

現在、ドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系)に出演中の満島。天才的な演技力に、来年以後もオファーが殺到している彼女だが、“お姫さま気分”はほどほどに――。

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00010002-jisin-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/10(金) 18:40:22.58 ID:CAP_USER9
さすがに“オッケ~!”ではなさそうだ。事務所との独立騒動で泥沼状態のモデルでタレントのローラ(27)がついに強行手段に踏み切った。発売中の写真週刊誌「フライデー」は、ローラの兄が代表を務める新事務所を設立したと報じたのだ。たとえ、独立したとしても待ち受けるのは多額の違約金というイバラの道かもしれない。

 同誌では、ローラの代理人弁護士が10月20日、所属事務所に所属契約を解除するという文書を送付したことと、兄が代表を務める新事務所を設立したと報じた。CMの各代理店に「事務所が変わりました。これからはウチに連絡をしてください」との連絡をしていたことも伝えている。

 「事務所側も、ローラが信頼していたマネジャーを復帰させるなど、ローラに歩み寄っていたそうですが、ローラ側は頑ななまま。事務所側は契約は続いていると考えており、この強行手段には困惑しているようです」と民放関係者。

 ローラは2007年のデビュー時から事務所に所属。有効期間は満10年だが、自動的に10年間更新される内容に対して、ローラ側が代理人を立てて契約解除を申し立ている状況だ。

 「一部メディアで“奴隷契約”などと報じられたことで注目され、ローラへの同情の声もありましたが、今回のローラの強行手段には業界内はかなり冷ややかな目で見ています。何より多数のCM契約の行方が注目されてます」と広告代理店関係者。

 そして、こう続ける。「ローラはテレビのレギュラーはそう多くありませんが、広告契約はライオンやユニクロ、サントリー、楽天など20社を超えます。しかも大手が多い。それだけCMタレントとしての価値が高いというわけですが、すべて事務所との契約になっている。このまま、独立を強行しようとすると、事務所側から10億円を超える損害賠償を請求される可能性もあります」

 しかも、独立したとしても、新たな事務所は家族経営に近く、スタッフとして業界関係者のサポートもない状況だという。
「もうちょっとうまいやり方はなかったのかと思いますね。大物芸能人のバックアップがあっても、事務所の運営がうまくいくというわけではない。多額の損害賠償を抱えた状況では、クライアント側も起用しづらい。これからの活動が非常に厳しくなるのではないでしょうか」と芸能プロダクション関係者。

 にっちさっちもいかない事態だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000003-ykf-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/24(日) 03:17:45.07 ID:CAP_USER9
タレントの小森純(31)が20日、バラエティ番組『良かれと思って』(フジテレビ系)に出演し、“ペニオク騒動”ことペニーオークションの詐欺事件に加担して芸能界から消えた5年間を告白。
当時謝罪したのは「当然のこと」と述べ、騒動余波について振り返った。
その一方で、騒動後も黙秘したり活躍を続けたりしている芸能タレントが多数存在する。

■小森純が騒動を全面謝罪 後輩・鈴木奈々の美談語る

2012年、ユーザーが入札しても商品を落札できないネットオークションの詐欺事件に加担したとして、多くの芸能人が巻き込まれた“ペニオク騒動”。
かつて同オークションで「商品を購入した」とブログでつづっていた小森が『良かれと思って』に出演して騒動を振り返った。

番組中でペニオク騒動の説明が始まると、小森は小声で「本当にすみません……」とポツリ。
そして騒動に加担したのは「信頼しているスタイリストさんから来た案件」であり、仕事として所属事務所が正式に受けたと経緯を説明。
騒動に発展して自身はパニックに陥り、芸能界の友達はいなくなった。商品のイメージモデルやCMに起用されていたため、違約金は1億円に達したという。

とはいえ救われたことも。「うちの事務所って小さかった。
私くらいしかいなかった」が、後輩の鈴木奈々(29)に当時「とにかく私頑張りますんで。だから純ちゃん戻ってきてください!」とエールを送られたことを明かし、感謝を述べた。

さらに「謝罪したのは当然のこと」「ファンを裏切ることをした」と言い、謝罪しなかった他芸能人への恨みつらみは「ないです!」と断言。
「自分のことでいっぱいいっぱいだった。見る余裕がなかった」と話すにとどまった。

同騒動に巻き込まれ、芸能界から完全制裁を受けたのは小森や仲間のグラビアアイドルに宣伝を斡旋した松金ようこ(35)などほんの一握り。
現在確認できるだけでも、多数のタレントたちが同オークションをSNSで宣伝していた。

変わらず活動を続けていたタレントの筆頭は、ピースの綾部祐二(39)。騒動謝罪後も数多くのバラエティに出演し、相方の又吉直樹(37)が芥川賞を受賞したことでアシスタントキャラが定着。
2016年10月にはアメリカ行きを表明し、ハリウッドデビューを目指している。

同じく謝罪した俳優の永井大(39)は、露出が減るもドラマや舞台を中心に活動。
ほしのあき(40)は謝罪後、活動を自粛して主婦業に専念している。

騒動を完全スルーしたのは熊田曜子(35)。妊娠・出産を繰り返して活動を一時期セーブするも、近年はタレント活動を増やし、今年5月には水着写真集を発売した。

菜々緒(28)は、オークションサイトを紹介はしたが金銭や物品の授受はないと主張してお咎めなし。
後年、女優としてブレイクした。同じ事務所の東原亜希も金銭授受を否定。
騒動以後は仕事が減少し、デスブログで度々話題になっている。

「ペニオク騒動に巻き込まれてなお芸能界で生き残ったタレントたちは、本人の実力・人気はさることながら、所属事務所の“フォロー”ももちろんあるだろう。
小森の事務所の対応は誠実だったが、業界的にクロと断定され、俄然使いづらくなった」(芸能関係者)
 
多くのタレントにとって運命のわかれ道となったペニオク騒動。所属事務所別に対応を振り返ると、ひと味違う発見があるかも?

http://news.livedoor.com/article/detail/13653626/
2017年9月23日 17時33分 デイリーニュースオンライン

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