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飲酒ひき逃げ

1: なまえないよぉ~ 2019/06/13(木) 11:14:36.46 ID:UY4oB1Qj9
◆ 吉澤ひとみ「飲酒ひき逃げ」も〝今秋シレっと〟芸能界復帰計画

違法薬物の乱用、反社勢力とのズブズブ関係など、ドン引きの事案が続く芸能界の中では、元『モーニング娘。』メンバーの各不祥事など、さして驚く話ではない。

古くは加護亜依の喫煙騒動、グループを辞めてからのDVと妊娠問題。最近では〝ゴマキ〟こと後藤真希が元カレと不倫。夫であるA氏が元カレを相手取って330万円の損害賠償請求。結局、和解勧告され、金銭は生じないという恥のような訴訟結果となった。しかし、何と言っても吉澤ひとみに限っては、完全な犯罪者だ。

「加護や後藤が刑事罰かというと、やはり民事訴訟の域。例えば未成年の喫煙は問題ですが、それで鑑別所に入るということはない。一方、吉澤は単なる道路交通法違反というだけでなく、飲酒運転、人身事故、ひき逃げ…など、真っ黒な〝刑法犯〟です」(司法ライター)

吉澤の事件を振り返ると、彼女が事故を起こしたのは昨年9月のこと。酒酔いで自身の車を運転。制限速度60キロのところを86キロで走行し、赤信号で交差点に進入。歩行者2人にケガを負わせ逃走という、恐ろしいほどの罪を犯している。

「懲役2年、執行猶予5年は軽過ぎるのではないかの声も出たほど。しかし、有名人ということで社会的制裁をすでに受けたとの判断。幸いにも事故に遭った被害者は軽症で、判決前に示談成立。本人も反省を示しているなどの点が執行猶予の理由に挙げられます」(同・ライター)

とはいえ、通行人が軽傷だったのは不幸中の幸いであり、偶然というだけの話。大甘判決なのは、今もネット上にアップされている〝事故の瞬間〟映像を見れば明らかだ。さらに、

「吉澤は2007年に、実の弟を交通事故で亡くしています。だから厳罰にはしなかったという同情心理も働いたのだと思います」(朝刊紙記者)

■ 芸能人特権フル活用

吉澤は、この事故によって「引退」をほのめかしている。しかし、それは怪しいという。

「例えばタレントの坂上忍は、過去に泥酔運転で電柱に衝突。同乗者女性がいるのに逃げて御用となった。マトモにしゃべれないほどの酔いで、器物破損、現場逃走。そんな輩が最近、自身の司会番組『バイキング』では高齢者の免許について『もっと厳しく』など、自分を棚に上げて批判をしていますからね。こんな人間、テレビに出て免許を語る資格などないですよ」(芸能ライター)

どんな大罪を犯しても、いつの時代も寛大なのが芸能界だ。

「吉澤は、密かに芸能界復帰を画策していますよ。夫はIT企業の社長といいますが、吉澤の事故も影響してなのか、経営は苦しいようです。だから吉澤の復帰が回復の鍵にもなる。復帰は、事故から1年たった今年の秋といわれています」(同・ライター)

麻薬をやっても飲酒事故でも復帰のできるのは、芸能人の特権。吉澤にはそれをフルに生かし、ガンバってほしいものだ。

まいじつ 2019.06.13 10:30
https://myjitsu.jp/archives/85922
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/24(月) 23:43:05.00 ID:CAP_USER9
女子刑務所に収監された場合、吉澤はまず最初に「一糸まとわぬ姿」の洗礼を受けることになる。
これまで多くの元受刑者を取材してきた作家の影野臣直氏が説明する。

「異物検査といって、タバコや薬物などを隠し持っていないか、厳しい身体検査を受けます。女性刑務官が『脱げ!』と言えばアンダーウェアを外し、『広げて!』と言えばみずからの股を開き、見せなければいけません。
相手が芸能人でも容赦はありません。かつては膣内に指を入れることもあったようですが、今はそこまではしないようです。いずれにしても、そこで屈辱的な扱いを受けることによって、新入りの女性は自分が受刑者であることを痛感させられるのです」

 こうした「膣内検査」を経て、いよいよ女囚の仲間入りとなる。

「服役中、オシャレらしいオシャレはほとんどできません。化粧も厳禁。色鉛筆で眉を描くくらいしかできません。いつもメイクさんがついていたような芸能人にはキツいでしょうね」(影野氏)

 さて、ここで実際の「経験者」に女囚の生活を語ってもらおう。

「(モー娘。のヒット曲)『ハッピーサマーウェディング』は、ムショの運動会で踊った曲でもあり、懐かしいです(笑)。とにかくムショは娯楽が少ないので、運動会やカラオケ大会はめっちゃ気合いが入りました。お菓子はこうした行事のある時でないと食べられないので、大半の懲役囚がツラいと考えているでしょうね」

 こう話すのは通算12年の服役経験があり、今年5月に「女子刑務所ライフ!」(イースト・プレス刊)を上梓した中野瑠美氏だ。続けて塀の中の壮絶なイジメ体験を明かす。

「ムショはとにかく閉鎖的で厳しいところで、みんな気がすさんでいます。私物を隠されたり、やってもいないことを告げ口されたりなどのトラブルはしょっちゅう。こっそり歯ブラシを便器につけてまた戻しておくようなイジメもあります。私も最初の頃はイジメられて死にたくなったこともありました」

 影野氏も次のように言って吉澤の身を案じるのだ。

「女子刑務所のイジメはとにかく陰湿です。深夜、雑居房で寝ている標的をいきなり布団でグルグル巻きにしてボコボコにするという話を聞いたことがあります。やられたほうは誰に殴られたかわからないので、被害を訴えることも報復することもできないのです」

 イジメの標的にならないためにも、下着への心配りが欠かせないという。

「拘置所から刑務所に持ち込む所持品は『携入品』と呼ばれ、ある程度の自由はきくので、カラフルな下着を身につけることもできます。ただ、女子刑務所では男子と異なり、下着は自分たちで洗濯・管理するのがルール。ゆえに、あまりに高級な下着を身につけていると、周囲の反感を買って、トイレに流されたりといった嫌がらせを受けるかもしれません」(影野氏)

https://www.asagei.com/112593
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【飲酒ひき逃げ・吉澤ひとみを待ち受ける「刑務所地獄」屈辱的な検査も受ける必要がwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/09/18(火) 06:11:19.19 ID:CAP_USER9
9月6日に酒気帯び運転とひき逃げで逮捕された吉澤ひとみ(33)の「ムショ行き」が現実味を帯びてきた。「モーニング娘。」の元リーダーで、かつては一日警察署長を務めたこともある“優等生アイドル”が一転、実刑判決で塀の中へ送り込まれたら──。

「担当マネージャーや幹部は、彼女が刑務所に入ることを前提にして弁護士と話を進めているそうです。もはや解雇は免れず、いずれにしても二度とタレント活動はできないでしょう」

 とは、吉澤が所属する芸能事務所の関係者だ。

 続けて、交通ジャーナリストの今井亮一氏が事件の特異性を語る。

「前日の夜12時までに缶チューハイを3本だけ飲んだと供述していましたが、その量と時間の経過を考えて、呼気から0.58ミリグラムものアルコールが検出されるのはおかしい。警察が行なうアルコール検査の正確性が絶対とは言い切れませんが、一方で吉澤容疑者が何らかのウソをついている可能性も否定できません」

 警視庁元刑事で犯罪心理学者の北芝健氏もこう言って断罪する。

「人をはねて逃走中の15分間に何らかの証拠隠滅を図った可能性もあり、今回の犯行は極めて悪質と言わざるを得ません。彼女は昨年にも事故を起こしているので、一般人なら確実に実刑。もし執行猶予がついたら、『芸能人だから許されるのか』と世間も黙っていません。そうした社会的影響も考えて、1年未満の収監となるでしょう」

 近日中にも、留置先の東京・原宿署から保釈される見通しだが、今後の有罪判決の先には過酷なムショ生活が待っている。女子刑務所に収監された吉澤は、まず最初に服をすべて脱ぐ形での「洗礼」を受けることになる。これまで多くの元受刑者を取材してきた作家の影野臣直氏が説明する。

「異物検査といって、タバコや薬物などを隠し持っていないか、厳しい身体検査を受けます」

 女性刑務官が必要と思えば、ものを隠せそうな体の部位を、みずからさらけ出すよう命令されることもあるなど、そこでは、多くの「地獄」が待ち受けているという。9月18日発売の「週刊アサヒ芸能」9月27日号では吉澤の実刑の可能性を検証するとともに、気になる獄中生活をレポートしている

2018年9月18日 05:58 ASAGEI
https://www.asagei.com/112390
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【吉澤ひとみ「飲酒ひき逃げで実刑」後に待っている“地獄”の全容とは?「ムショ行き」が現実味・・・】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/14(金) 12:42:03.53 ID:T2e8rrzX0 BE:448218991-PLT(13145)
ひき逃げなどの疑いで逮捕された「モーニング娘。」の元メンバー、吉澤ひとみ容疑者は、女性をはねたあと事故の目撃者に車から降りるよう促されたものの、無視して走り去っていたことが捜査関係者への取材でわかりました。

「モーニング娘。」の元メンバーで、タレントとして活動している吉澤ひとみ容疑者(33)は、今月6日の朝、東京 中野区の交差点で酒気帯びの状態で車を運転し、自転車の女性をはね、そのまま逃げたとして、ひき逃げなどの疑いで逮捕されました。

その後の調べで、吉澤容疑者が女性をはねたあと、事故の目撃者が追いかけ、車の窓をコンコンとたたいて車から降りるよう促したにもかかわらず、無視して走り去っていたことが捜査関係者への取材でわかりました。

警視庁は、この目撃者から詳しく話を聞いて当時の状況を調べています。

また、警視庁によりますと、飲んだ酒の量については「自宅で夫と缶チューハイを3杯飲んだ」と供述していましたが、その後、「ほかにも度数の高めの酒を飲んだ」と供述しているということです。

吉澤容疑者の呼気からは基準値の4倍近くにあたるアルコールが検出されていて、警視庁は、詳しい飲酒の状況を調べています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180914/k10011629691000.html



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