芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

須藤凜々花

1: なまえないよぉ~ 2018/11/05(月) 19:01:12.32 ID:CAP_USER9
『カイジ』『アカギ』『銀と金』『天』。なぜ福本伸行作品は熱狂的に愛され続けるのか。福本先生と麻雀番組で共演した須藤凜々花が語った。

「福本漫画に憧れて麻雀を始め、麻雀番組まで担当し、ゲストで福本先生が来てくださったときは感動で泣き崩れて収録を遅らせてしまいました。

 自分が打つときは『地獄待ち』をして、『西』をとても大切にし、『キャタピラ』などのイカサマも練習するほど、ハマってます(すべて作品に由来)。

 福本漫画のキャラクターは常に死を意識している気がします。社会で生きていくことは矛盾だらけ。それでも、世間からはみ出すこと、偏ることを選び続けられる力を持っているのが、福本作品のキャラクターたちの魅力です。私もそうありたいですね」

すとうりりか
21歳 2017年8月にNMB48を卒業。ソロ活動を開始し結婚を公表。『カイジ』『アカギ』『銀と金』『銀ヤンマ』『天』を全巻持つほどの福本ファン

2018.11.03 
https://smart-flash.jp/entame/53810?sp 
no title


【須藤凜々花、「福本漫画に憧れ」『地獄待ち』して、『西』大切に、『キャタピラ』などイカサマ麻雀を練習中wwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/08/22(水) 13:22:25.63 ID:CAP_USER9
元NMB48の須藤凜々花が、21日に放送されたTBS系バラエティ番組
『有田哲平の夢なら醒めないで』(毎週火曜23:56~24:55)に出演し、
アイドルは「ワンナイトしてる」という発言で共演者を驚かせた。

今回のテーマは「世間に誤解されている女子スペシャル」。

昨年6月に行われたAKB48選抜総選挙で結婚宣言して世間をざわつかせ、今年4月13日にゴールインした須藤は、
現役アイドルのスキャンダルを見るたびに「なんでこの子たちアイドル続けてるの!? 私の方がマシじゃない!」と、
自分の方がアイドルらしいアイドルだと思っているという。

そして、「私はずっと誰とも付き合ったことがなかったんです。友達に告白されても『いつかアイドルになるから無理です』って断っていた。
いざ(NMB48に)入ったら好きな人が現れてしまって、本当に大好きな人ができたので結婚したいと思った。

で、その人と結婚するからって卒業したんです」と話し、「めちゃめちゃ王道じゃないですか」と胸を張った。

続けて、「アイドルって基本、すっぱ抜かれてからの対応」で、何の噂もないときに自ら結婚宣言した自分とは違うと言い、
「文春(『週刊文春』)もその後出たんですけど、『出しますよ』って連絡もなかった」と説明。

「ワンナイトの方が下品じゃないですか。私は結婚してるんですよ。こっちの方がアイドルじゃないかなって」と主張した。

“ワンナイト”発言にMCの有田哲平(くりぃむしちゅー)が「アイドルの人たちはワンナイトやってるの?」と確認すると、
「してるっすよ」と返し、スタジオは爆笑。

「知らないですけど、私も文春された身からして、文春はけっこう良いとこつきますよ。良い線いくんすよ」と語った。
https://news.mynavi.jp/article/20180822-682203/
no title

【元NMB48須藤凜々花が現役アイドルのスキャンダルを批判 「なんでこの子たちアイドル続けてるの? 私は結婚。ワンナイトは下品」】の続きを読む

no title

1: なまえないよぉ~ 2018/07/19(木) 21:35:00.66 ID:CAP_USER9
元NMB48の須藤凜々花と、東京大学在学中に作家デビューした小説家の辻堂ゆめ氏。

業種は異なるもののタレントと作家という仕事を続けながら、若くして結婚し家庭を営むという共通点を持つ2人が、女性の恋愛観や結婚観、学びなどをテーマに対談を行った。

今回の対談は、辻堂氏の新作『片想い探偵 追掛日菜子』の出版を記念して実現。
主人公の女子高生・日菜子は好きな相手のことを調べ上げるストーキング体質で、その過程で事件に巻き込まれていくストーリーだが、須藤は「めっちゃ共感しました」「“ガチのいかれてる乙女だ”って思って、そこで“かっこいい!”ってなりました」といきなり心をつかまれた。

自身を「めちゃめちゃストーカーです」といい、結婚した夫について知るためにアプリなどを駆使して情報収集した手段も明かしている。

須藤は「両想いって辛くないですか? 片想いって追いかけるのが、楽しいじゃないですか」と打ち明けると、辻堂氏も「たしかに一回付き合っちゃったら、どうとでも分岐するし、悪い方にも行く可能性がありますもんね」と同調。

SNS時代のもどかしさなどを語り合い、辻堂氏は「片想いを純粋にドキドキ感としてめちゃくちゃ楽しんでる子の話を書きたい思いはあって」と、最新作の主人公の誕生の経緯を説明した。

結婚に至った経緯について、須藤は「この人とならしてみたい、後悔しないなって思ったんで」と改めて告白。
今年3月に会社の同僚と結婚した辻堂氏は「将来ずっと一緒にいられる人かな、っていう目線で相手を見てました」
旦那さんに対して、『自分の好きな人』というよりも、『将来の自分の子どものパパ』のつもりで見てる部分も多い」と話すと、須藤は「わかるー、めっちゃわかる!」と激しく同意した。

同世代で共通点も多い2人による恋愛・結婚対談は、3回に分けて幻冬舎の特設サイト
http://www.gentosha.jp/articles/-/10741】で公開中(続編は21日・23日に公開)。
https://www.oricon.co.jp/news/2115809/full/

【須藤凜々花、東大出身作家と対談で恋愛・結婚を語り尽くす ストーカー気質も告白】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/06/29(金) 09:03:56.04 ID:CAP_USER9
元NMB48で現在はタレントとして活動中の須藤凜々花が、6月19日に自身のツイッターを更新。

「今日の──」と頭につけて既婚妻のショットであることを示し、ポーズを決めた自身の写真を公開しているが、写真を見たフォロワーたちはある部分に釘付けとなってしまったようだ。

同写真の須藤は薄い紫色の衣服を纏い、両手は頭の高さまで持っていき、四角形を作るポーズをとっている。
須藤の胸から上までを写した1枚だが、結婚したこともあってか、アイドル時代と比べて一層色っぽくなったように感じられる。

しかし、ファンの視線が集中したのはその可愛らしいお顔ではなく、バストのほうだった。
トップスの胸の部分を見ると、そのふくらみがわかるのだが、その左右のふくらみから胸の先っちょと思わしき部分が凸状に浮き出てしまっているのだ。

この激しく艶っぽいショットにファンからは「これは絶対、胸ばっか見ちゃうでしょ」 「胸ポチしちゃってるやん」「りりぽんなら…」バスト用のアンダーウエアをつけてないことも「あり得るでしょ」といった興奮気味な声が聞かれている。

「これが胸ポチと断定はできませんが、それでもいやでもその部分が目立つ1枚ですから、本人も投稿する時に気付いていたはず。
変な誤解をされたくなければ公開しなければいいのにこういった声が出るのを承知で須藤は写真をアップしているんでしょう。
以前には夫と行った温泉旅行での入浴中の過激写真もアップしていましたし、胸ポチぐらい本人とっては気にする必要もなしということでしょう」(エンタメ誌ライター)
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12104-107253/

須藤凜々花「ノーブラ疑惑」の写真を投稿
https://www.asagei.com/excerpt/107253


須藤凜々花a.k.a.りりぽん
https://twitter.com/riripon48
no title

【元NMB48須藤凜々花 「ノーブラ疑惑」の写真を投稿・・・「乳首みえてる」と騒然wwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/06/15(金) 10:25:57.73 ID:CAP_USER9
いよいよ明日16日に開票となる『第10回AKB48 世界選抜総選挙』。

昨年は、指原莉乃の3連覇、渡辺麻友の卒業といった大ニュースがありながら、当時NMB48だった須藤凜々花の「結婚宣言」が全てをブチ壊したため、コアファンから“戦犯”扱いされている。

しかし須藤は、この1年を乗り切るどころか、良くも悪くもAKBグループ卒業組の中で最もメディアに姿を見せる活躍ぶりを見せている。

順位と同様に、強烈なインパクトが求められる『AKB総選挙』において、どこまでのスタンドプレーが許容されるのだろうか?

2013年の『第1回AKB48ドラフト会議』の際、秋元康をして「絶対、須藤凜々花がいい」とまで言わしめ、次代を担うエース候補の1人として期待されていた須藤。

NMB48キャプテン・山本彩からも「キャラクターの強さがある。トークも印象的で、惹かれる」と期待を寄せられていた。
須藤自身もその後、哲学好き、麻雀好きなどの趣味を発揮し“キャラ付け”にも成功。

NMB48のシングル「ドリアン少年」ではセンターに抜擢されるなど、まさに“次世代エース”として期待される1人だった。

そんな順風満帆な中での「結婚宣言」。そのインパクトは大きく、3連覇を実現した指原、卒業発表した渡辺の存在を霞ませるほどセンセーショナルに報じられた。

渡辺は“初代神7”として“王道アイドル”を貫いた功労者。3連覇の指原はHKT48に移籍後、劇場支配人としても活躍し、グループを表と裏の両面から導く“偉業”を実現。その両者の話題性をブチ壊しにした須藤のスタンドプレーは、まさに“タブー”だった。

グループにおいてご法度だった恋愛絡みの発表だけに、AKB48の歴史を知るコアファンほど、グループの根幹を揺るがす“大事件”として受け止めた。
AKB48メンバーもさまざまに反応。高橋朱里は壇上で「ファンの皆さんが複雑になることを言うメンバーを見て、胸が痛い」と辛辣なコメント。
峯岸みなみは「考えていたことが全て飛ぶくらい…もう何を言っても記事ならんやん」と嘆いた。

また、この一件により「あるメンバーは荒れに荒れて女子トイレで叫び続けた」とも報じられた。

近年、NMB48山本、AKB48/NGT48の柏木由紀など参加を辞退する実力者が多く、かつてセンターを争った前田敦子VS大島優子ほどの盛り上がりは期待できない状況。

それに伴い世間の関心も薄くなっており、「総選挙も終わるのでは?」という声もあった中、須藤のハプニングは一般層をも巻き込んだニュースとなった。

「アイドルグループは団体芸ですが、『仲良くやろう、みんなで頑張ろう』だけの仲良しこよしグループに発展や成長はない」と語るのは、元週刊誌の芸能記者でアイドルのマネジメントに携わる豊沢朱門氏。

AKB48はドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of AKB48』で、コンサートの舞台裏で多くのメンバーが過呼吸になりながらも、ステージの上では笑顔で踊る“アイドルの光と影”を明確に世に訴えてきたグループ。

また、数年に1回は“組閣”としてチーム体制をシャッフルして、新たな仲間との連帯と協調性を学び、成長促進を促してきたりもした。
“ヒリヒリするような切磋琢磨”、“世間を揺るがす賛否両論”、それこそがAKB48を突き動かしてきた原動力と言っても過言ではない。

「そんなグループだからこそ、予定調和を壊す “スタンドプレー”があってこそイノベーションが生まれるはず。
実際、須藤の結婚宣言はAKBファンの怒りを買ったが、世間への話題性としては一人勝ちだった」と豊沢氏は分析する。

前述の通り、結婚宣言で須藤の知名度は上がったものの、その後の歩みは平坦ではなかった。
特にAKB48ファンからのバッシングを猛烈だったし、世間も「どうせ結婚しないんだろ?」と疑惑の目を向けた。

とは言え、法律に関わるような不祥事を起こしたわけではないため、須藤はメディアにとって使い勝手のよいキャラ。

実際、幻冬舎の見城徹社長から「須藤のトークを見た。オリジナリティとセンスがあって面白い。頭もいい」と評価されるほどのコメント力を持つ他、趣味である麻雀好きを活かして、『NMB48須藤凜々花の麻雀ガチバトル! りりぽんのトップ目とったんで!』(TBSチャンネル1)でレギュラー冠番組を持ち、NMB48卒業まで出演。
ラップにも興味を抱き、ヒップホップラジオ『渋谷WREP学園』(WREP)の木曜レギュラーになるなど多方面で活躍。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000343-oric-ent
no title

【須藤の結婚宣言はAKBファンの怒りを買ったが、グループ卒業組の中で最もメディアに姿を見せる活躍ぶりを見せている】の続きを読む