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非常識

1: なまえないよぉ~ 2019/02/01(金) 07:52:17.53 ID:nVsj0+xu9
ミュージシャンの松田ゆう姫(ゆうき)が、1月30日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演し、その態度に批判が殺到している。 
ゆう姫は、俳優の松田優作を父に、女優の松田美由紀を母に持つ芸能界のサラブレッドといえる。
俳優の松田龍平、松田翔太は実兄にあたり、司会のフットボールアワーの後藤輝基も「すごい一家ですよ」と絶賛。
番組は優作を筆頭に家族の紹介から始まった。

ゆう姫は1988年11月生まれ。父優作は翌1989年の11月に40歳の若さで亡くなっているため、父の記憶はないと語った。
輪郭や目のあたりは母親似といえるが、スマートな鼻筋は父親似に見える。
最近は、ミュージシャン活動と並行して資生堂やユニクロのCMへ出演し、この日の『今くら』がバラエティ番組初出演ということで、注目が集まっていた。
ゆう姫自身もバラエティ初出演について、インスタグラムで「観て欲しい気持ちと本当に観ないでいいですが両方」と、複雑な心境を投稿していた。

番組において、ゆう姫はローテンションながらタメ口を次々と繰り出した。後藤から「兄弟喧嘩とかありました?」と問われると、
「それなりにみんなそうでしょう」、誕生日にドレスを着て中心にいる写真に、後藤が「外国感あるよね?」と話すと、
ゆう姫はすかさず「これ日本だよ」とツッコんだ。全体的に言葉数が少なく、一問一答のように番組は進んで行く。

これには、ネット上では「キャラ付けだとしてもこのタメ口はひどすぎる」「ローラのタメ口はいいけど、コイツはキライ」
「松田龍平や翔太は好感度あるのに、ゆう姫はなんか腹立つな。美人でもないし」
「一般的には松田一家の妹でしかなく、それすらも知られていないって言うか自分の実績何もないくせにこの感じですか」といった批判の声が殺到している。

ゆう姫は日本の中学を卒業後、「環境を変えるため」カナダへ留学し現地の高校へ通う。一度日本へ戻ったのち、アメリカのピッツバーグへ再び留学。
ここではかなりモテたようで、後藤から「日本とアメリカの男女の文化の違いは感じます?」と問われても、「なんだろう。今ちょっと出てこない」とつっけんどうに返すだけだった。

こうした態度は「バイリンガル女の生態」として、番組ではおもしろおかしく取り上げられていたが、視聴者には不評だったようで、
「英語圏にいたって礼儀くらいは知ってるだろ。こいつは単に非常識なだけ」「番組盛り上げる気ゼロだな。もう出てこないでほしいわ」といった声も聞かれた。

番組では取り上げられなかったものの、彼女は2007年に兄の翔太と夕食の献立をめぐり大喧嘩になり、警察沙汰に発展したこともある。
これは酒場での喧嘩を繰り返し武闘派として知られた父、優作譲りの気質なのかもしれない。

ただ、ネット上では「世間ずれした芸能人一家に生まれたとしてもこの態度はひどい」といった印象が強かったようだ。
それでも、たった一度のテレビ番組出演で良くも悪くも注目を集めてしまう彼女は、やはりただ者ではないのかもしれない。

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http://dailynewsonline.jp/article/1673985/?page=2
2019.01.31 12:10 リアルライブ

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/01(火) 14:10:44.03 ID:CAP_USER9
現在放送中の連続ドラマ『コード・ブルー ―ドクターヘリ緊急救命― THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)の撮影地の病院にファンが押しかけ、混乱が起きているという。

先日、撮影地の救急医療センターに家族を入院させているという視聴者が、ツイッターへ次のように投稿した。

《そういえばコードブルーの撮影が近所の病院で家族が入院してるんだけど、撮影日関係なくヘリの見学の人達が車を横付けの路駐してて救急車入りづらくなってるんだよね🚑せめて駐車場に停めて歩いてヘリポートまで行けばいいのに。ドクターヘリ🚁がある場所は救急医療センターって事忘れないで欲しいわ。》

この投稿に《あくまで病院であって観光スポットではないですよね》、《ジャニオタが撮影地の病院に問い合わせして迷惑してるって》などと同調する声が多数出ている。

ロケ地に見学客が殺到したせいか大がかりなロケが中止になったという情報もあり、撮影現場では警備員も配置しているという。

しかし、近ごろは撮影の様子を見た人々によって、ツイッターやフェイスブックなどのSNSで情報が明かされることもある。まとめサイトもできるなど、対策は容易ではないようだ。

山下智久のセリフは撮影現場の医者や患者を救うか?

7月31日に放送された第3話では、山下智久演じる藍沢耕作が担当した14歳の天才ピアニストの天野奏(田鍋梨々花)の脳に腫瘍があり、肥大しているため即座に手術する必要があったが、本人や母親は手術を拒むというストーリーだった。命は助かるが、ピアノが弾けなくなる危険があるため手術を拒んでいたのだ。

そんな姿を見て藍沢が言った「医者は大切だと思っているもの、どちらかを選ばなければならない。なかには命を捨てても大切なものを選びたいという人がいる。それでも医者は命を選択する」という、患者の命に寄り添おうとする台詞が話題となった。

この台詞やシーンに対して、インターネット上では《命の重さとか人生観とかとても考えさせられた回だった》、《人生いつ何が起こるかわからない、自分の大切なものと命…いろいろ絡まるこの世界には考えさせられるものがある》などと命の大切さ感じた投稿が多く見られた。

この台詞が、撮影見たさに救急医療センターに詰めかけるリテラシーに欠けた人たちの心に届くことを切に願いたい。

https://myjitsu.jp/archives/27589

【非常識ファン「コード・ブルー」ロケ地に大挙して押し寄せ大迷惑】の続きを読む