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電波少年

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/16(土) 17:13:59.51 _USER9
アポなしロケをはじめ、数々のヒット企画を生んだ日本テレビ系のバラエティー「電波少年」がWOWOWで復活する。16日にスタートする「電波少年W~あなたのテレビの記憶を集めた~い!~」は日テレ時代、「Tプロデューサー」として名をはせた土屋敏男(64)が今回も総合演出を務める。平成の人気番組が令和で目指すのは、視聴者らとつくる新しいテレビ像という。 (鈴木学)
 番組は、強烈に記憶に残るテレビ番組のシーンをコミュニティーサイトを通じて募集。共感する人の多いシーンについて各局に依頼して映像を探し、「電波-」でもおなじみだった松村邦洋(53)=写真(右)=と松本明子(54)=同(左)=がゲストも交えて語り合う。放送局の垣根を越えてテレビの記憶を掘り起こす趣向だ。

 「かつて学校などで話題の中心にテレビがあった。三十代以上なら深く刻まれたテレビの記憶があると思う。それを集めて記憶の小宇宙をつくっていく。各キー局が出資し、各局と等距離にあるWOWOWだからできる。そんな番組は今までにない」と土屋は力説する。
 「電波少年」は、一九九二~二〇〇三年に放送されたシリーズ。大陸横断ヒッチハイクや懸賞生活など、若手芸人らの体当たり企画で人気を博した一方、アポなしロケはたびたび抗議の的になり、ヒッチハイクでは飛行機を使ったことが後に発覚、問題視されたこともあった。
 「番組でやり残したことはない。二度と近付きたくなかった」。WOWOWから誘いを受けた時も「放送局にあんなに負荷が掛かる番組をできるわけがない」と思ったが、同社の今後の方向性にコミュニティーづくりがあると聞いて、脳が瞬時に反応。「今までにない」というコミュニティーで番組をつくるアイデアを思い付いた。番組名はWOWOWの意向で、同社にちなみ「W」をつけた。
 かつてのような物議を醸す“ヤンチャ”な企画はあるのか? 「アポなしもヒッチハイクも思いつきで生まれた。思いつきでも諦めなかったら番組になった。それが電波少年スピリット。僕が面白そうと思いついたら…そこはWOWOWの顔色を見ながらになるかな」と笑う。コミュニティーで盛り上がれば、他の企画を始める可能性もあるという。
 「これがきっかけになって過去のテレビの資産がウェブ上に置かれることになり、誰でも日本のテレビ局がつくった英知に触れられるようになれば」と土屋。さらに「テレビをあまり見ない世代が『テレビって面白い』と思うものにしたい」と、約四十年関わってきたテレビ愛をにじませた。

◆未加入でも無料視聴可
 「電波少年W」は、WOWOW未加入世帯でも無料放送として視聴できるほか、配信でも見られる。放送は、BSが見られる環境ならWOWOWプライムで視聴可能。配信は、動画配信サービス「WOWOWオンデマンド」、YouTubeなどから。「オンデマンド」は無料トライアルがある。
 初回は十六日午後八時四十五分から放送、同時配信する。以後は月曜午後八時スタートで、二十五日の第二回から配信は毎週、放送は二月一日から隔週。

https://www.tokyo-np.co.jp/amp/article/80230
2021年1月16日 07時20分 

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総合演出の土屋敏男=東京・赤坂のWOWOWで 
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1: なまえないよぉ~ 2020/11/06(金) 18:05:09.31 _USER9
 タレント、松村邦洋(53)が6日、ニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(月~金曜前11・30)に生出演。日本テレビ系で放送された伝説的バラエティー番組「進め!電波少年」が来年1月からWOWOWで「電波少年W」として復活することに言及した。

 ヒッチハイクシリーズやアポなしロケなど、過酷かつ斬新な企画で人気を博した「進め!電波少年」(1992~98年放送)。タレント、松本明子(54)と共に司会を務め、番組企画にもチャレンジしていた松村は、「電波少年が来年の1月からWOWOWで放送されるので、無料配信で」と紹介した。

 「電波少年W」の総合演出は「電波少年」シリーズを手がけたテレビプロデューサー、土屋敏男氏(64)が担当する。出演者ら詳細は明らかになっていないが、「―ラジオビバリー昼ズ」パーソナリティーの高田文夫(72)は、「松村君と松本明子ちゃん、土屋プロデューサーのT部長と3人で進行するんだろ」とコメント。

 この言葉に対して、松村は「当時のメンバーがみんな集まるみたいですね、当時の悪かったスタッフが。悪かったあくどい人たちがみんな一斉に集まって来るみたいですね~」と語り、「僕もまだ何するか分かっていません」とした。続けて自虐も。「松本明子さんが54歳で僕も53歳だから電波老人ですよね、電波老人で、まぁ」とジョークを飛ばした。


11/6(金) 16:01配信 
スポニチアネックス 

松村邦洋 
https://news.yahoo.co.jp/articles/0bc7d810e5aba1849a11ebf503cf944af82d3ddc

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【松村邦洋 司会務めた「電波少年」復活に言及「当時のメンバーがみんな集まるみたいですね」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/07(日) 13:17:10.98
1992年にスタートし、平成を代表する伝説的番組『進め!電波少年』(日本テレビ系)は、猿岩石のユーラシア大陸横断ヒッチハイクをはじめ、数多くの人気企画を生み出した。その演出・プロデューサーを務めたのがT部長こと土屋敏男(62)だ。

元猿岩石の有吉弘行(45)は、いまや何本も番組MCを務める、超売れっ子芸人だ。そこで、当時の有吉はどんな芸人だったのか、土屋プロデューサーに聞いた。

――ユーラシア大陸横断ヒッチハイク当時(1996年)の有吉弘行さんの、芸人としての能力はどう感じてましたか?

土屋 ゼロ。ゼロですよ。

――そうなんですか?

土屋 ただスケジュールが空いてたってだけだからね。

――ではヒッチハイクが始まってからの有吉さんの印象は?

土屋 ヒッチハイクは視聴者から愛されるようにしないといけないから。VTRの編集のときに「態度悪いな」と思ったところを、全部編集で切らないといけないから、「めんどくせーな」と思ってました。だから今のキャラは、その当時からありましたよ。

――毒舌キャラは、ヒッチハイクの旅にはいらなかったんですね。

土屋 そうそう。最初は使えるところが少なくて。たばこを吸いながらヒッチハイクしてるし。でもそのうち、愚痴も出なくなったね。

 本当に食えないから、食えるためだったら、丸坊主だろうが何だろうがやる状態になってくると、だんだんピュアな、きれいな目になってきて。態度もよくなってきたから、使うところも増えました(笑)。

――どのあたりで有吉さんの面白さに気づきましたか?

土屋 いや、最後まで気がつかなかったです。ヒッチハイクから帰って来て、西武球場で単独ライブをやったんですよ。それが面白くなくて、お客さん全員が帰ったからね。それから1年間いろんなテレビに出たけど、結果を残せなくて。どんどんテレビの仕事がなくなって、歌も売れなくなって、その後、3年間仕事がゼロだから。

――そういう時期があったって、ご本人も言ってましたね。

土屋 そこから『内村プロデュース』(テレビ朝日系)のネコ男爵というキャラで出てきて。そこは俺は関係ないから、だから有吉には恨まれてるの。

――有吉さんが再ブレークしてから共演されてますよね。

土屋 俺のあだ名をつけるっていうので。「出たがり豚野郎」だったかな。

――土屋さんの前で言いづらいですが、有吉さん、さすがですね(笑)。有吉さんは人気が落ちたときに、土屋さんが助けてくれなくて恨んでるような発言をしてませんでしたか?

土屋 そうそう。ヒッチハイクに行かせたことを恨んでるんじゃなくて、人気が落ちた後に、なんの援助もしなかったことを恨んでるんですよ。そんなの知らないよね。

 西武球場で別れたときに「お前らは今面白くないから、このまま売れるってことは絶対にないよ。お前らが本当にお笑い芸人になりたくて続けていたら、10年後に会おう」って言ったんだから。

――10年後と言えば、くしくも有吉さんが『アメトーーク!』
(テレビ朝日系)で品川(祐)さんのことを「おしゃべりクソ野郎」と呼び、再ブレークのきっかけになった時期ですよ。

土屋 また這い上がって来て、一個一個の仕事をすごい丁寧にやるようになったわけじゃない。それで今の位置になった。それはすごいなと。

 なんですごいかっていうと、俺は有吉を上の位置まで持っていったわけじゃない。でも底に落ちて、ツラいわけですよ。ずっと売れない奴は底にいてもツラくないわけ。有吉は一回上に行ったからツラいわけ。

 一回上に行った経験がなければ、落ちたときに頑張んない。俺が上まで持っていったから、また上まで行けたということを、有吉はわかってない。だから、まだまだだよ(笑)。

――今の有吉さんがあるのは土屋さんのおかげということですね(笑)。

土屋 まぁね(笑)。

https://news.livedoor.com/topics/detail/16735789/ 
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1: なまえないよぉ~ 2018/06/30(土) 21:38:17.51 ID:CAP_USER9
人気バラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)が企画撮影で芸人を路上で連れ去り、市民から複数の通報を受け警察が誘拐容疑で捜査していたことがわかった。番組スタッフは警察から厳重注意を受けた。連れ去られたのはコロコロチキチキペッパーズのナダルで、この企画はお蔵入りとなったようだ。

同番組は過激なネタを数多く放送しており、監禁された芸人が仲間を身代わりに呼び出す企画では、マテンロウの大トニーがマジギレする場面も見られた。だが、90年代にはこの番組以上に過激な番組が存在した。それが『進め! 電波少年』(日本テレビ系)である。

 「『電波少年』はアポなしロケがウリの番組でしたが、のちに若手芸人が活躍する無茶振り番組となります。有吉弘行は猿岩石時代に香港へ連れてこられ、その場でユーラシア大陸横断ヒッチハイクへの挑戦を命じられました。次の南北アメリカ大陸横断ヒッチハイクにチャレンジしたドロンズは、番組の前説の途中に『カンペ』で企画を知らされ、そのまま南米行の飛行機に乗りました。これは実質的な“連れ去り”といえるでしょう」(放送作家)
 また、『電波少年』では「連れ去り」ばかりではなく、「軟禁」も存在した。

 「『水曜日のダウンタウン』の“縛りルール”に近い企画といえば、兄弟番組の『雷波少年』で行われた『熱狂的巨人ファンシリーズ』でしょう。マンションの一室で巨人ファンの芸人が応援をしながら、勝てば食事支給かつ連勝で内容が豪華になり、一方で負ければ飯抜きという企画です。電気と水道も止まるのでトイレもままなりません。さらに、優勝するまで顔は隠されたままであり、芸人にとっては厳しいルールでした」(前出・同)

 「電波少年」においても、路上での連れ去りシーンはあったが、その場合は「仮面ライダー」のショッカーが登場することで笑いに変えていた。こうした遊び心もバラエティ番組作りには必要といえるだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000006-reallive-ent

【『水曜日のダウンタウン』芸人連れ去りで批判 『電波少年』はもっとヒドかった?】の続きを読む

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出川哲郎


1: なまえないよぉ~ 2017/08/17(木) 02:17:07.11 ID:CAP_USER9
タレントの出川哲朗が8月15日に放送された『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系、毎週火曜23:59~※一部地域をのぞく)に出演。
若手芸人とスタジオでおでん芸を繰り広げたほか、『電波少年』でのロケを振り返った。

毎回、総勢50名を超える若手芸人がゲストについて調査を行い、興味の持てる“おもてなし”を提案する同番組。
ゲストはその中から数組のテーマを選出。MCのヒロミとフットボールアワーの後藤輝基らと共にトークを繰り広げる。

レシピサイト“クックパッド”に500品以上の料理を掲載している芸人・藤井21。
彼が出川の芸でも扱われる“おでん”を作ることになった。

料理は、鍋にトマトジュースと白だしを加え、ちくわや卵、旬の野菜などを入れて煮込むだけという簡単レシピ。
ここで出川の本領発揮と思いきや、藤井は「これを冷やします」と拍子抜けのコメントを放つ。

戸惑いながらも「冷やすってリアルにどれくらい?」と質問をぶつける出川。
藤井が「冷蔵庫に入れます」と返答すると「俺の一番嫌いな言葉知っている? “冷蔵庫”!」と怒りをぶつけた。

その後、シャーベット状になったトマトを加えて完成したおでんを試食した出川は「おいしい」と絶賛。
しかし物足りないのか、アツアツの具材を持ってきたヒロミの協力を得て“おでん芸”を披露し、スタジオを爆笑の渦に巻き込んだ。

また、リアクション芸人として数々の伝説を残してきた出川が「最もツラかった」というロケについて紹介する一幕も。
出川は、同じ日本テレビ系で放送された『電波少年』で、“ストップエイズキャンペーン”の一貫として、世界中のゲイバーに行き避妊具を配るという今のご時世ではありえない企画を行っていたと振り返る。

オーストラリアに行った際には、複数の男性に連行され全裸にされるという危険な目に遭ったことを告白。
最後に「俺はそのまま……めちゃめちゃ痛かった。あの時の天井は忘れられない」と衝撃的なエピソードを明かした。

このロケ話についてネット上では、「面白過ぎる」「神回」という絶賛の声がある中、「これって笑い話なの?」「衝撃的すぎる」と特にかつてのバラエティー番組の過激さに耐性のない視聴者から戸惑いの声も上がっていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13478959/

【出川哲朗、オーストラリアのゲイバーで複数の男に全裸にされ…「めちゃめちゃ痛かった。あの時の天井は忘れられない」】の続きを読む