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降板

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1: なまえないよぉ~ 2018/02/03(土) 08:32:31.63 ID:CAP_USER9
V6の井ノ原快彦(41)が3月末で司会を務めるNHK朝の看板番組「あさイチ」(月?金曜前8・15)を降板することが2日、分かった。2010年春の番組開始時から8年間にわたってコンビを組んできた有働由美子アナ(48)とともに同時降板することになる。近日中に発表される見込み。国民的な「朝の顔」を失う番組の今後が注目される。

 元日付のスポニチ本紙報道で有働アナの降板が明らかになって1カ月。井ノ原も同時に番組を降りることが分かった。

 同局関係者によると、きっかけは“相方”の降板決断。有働アナは50代を目前に「プライベートを充実させたい。年齢的にも自分の時間がほしい」と希望。3月末で番組を降りることが決まった。これを受け、井ノ原も降板を申し出たという。

 2人は番組開始時の10年春から司会を担当。「セックスレス」「子宮」など、どんな大胆なテーマでも本音で語る有働アナと、それを柔らかく受け止める井ノ原のやりとりは人気を集めた。番組関係者は「絶妙なコンビネーションだった。硬軟どちらのネタでも対応できたし、民放の情報番組から視聴者を取り込むことができたのも2人のおかげ」と指摘する。

 連続テレビ小説の放送直後に、2人が“井戸端会議”風に感想を語り合うのも名物になった。番組は「朝の情報番組戦争」と言われる激戦区でライバルを寄せ付けず独走。NHKの看板番組として高視聴率をキープしている。15年の紅白歌合戦では井ノ原が白組司会、有働アナが総合司会の立場で番組を仕切ったこともあった。

 国民的な「朝の顔」として親しまれた名コンビ。その同時降板は番組、テレビ界にとどまらず大きな波紋を広げそうだ。

[ 2018年2月3日 08:05 ] 

イノッチも「あさイチ」降板 8年間の相棒・有働アナと同時に…3月末で 

 
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/03/kiji/20180202s00041000314000c.html
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【有働アナと同時にイノッチも「あさイチ」降板、完全に別番組だな・・・】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/10(水) 16:13:05.15 ID:glUoiKyU0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
NHKの“顔”、有働由美子アナウンサー(48)が、2010年3月から司会を務める「あさイチ」を今年3月一杯で“卒業”する。

視聴率10%前後を維持する「あさイチ」は、民放のワイドショーにとって“目の敵”。憎き有働の“異動”は、視聴率勢力図が変わるかもしれない一大事である。

そんな重責を担うポスト有働は誰か? NHKから聞こえてくるのが、タモリの紀行バラエティ番組「ブラタモリ」で16年4月から同行相方を続ける近江友里恵アナ(29)だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/14134068/

近江友里恵アナ
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【有働由美子アナが「あさイチ」を降板へ 後任に名前が挙がるアナは近江友里恵アナ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/07(日) 21:36:59.30 ID:CAP_USER9
「私、二階堂ふみはこのゴチレースをもちまして卒業させていただきます。2年間、ありがとうございました」

11月23日に放送された「ぐるぐるナインティナイン 2時間SP」(日本テレビ系)に出演した二階堂ふみ(23)が突然の番組降板を宣言し、波紋を呼んでいる。

二階堂は、浅野忠信と共演した「私の男」(2014年)で脚光を浴び、数々の映画賞を受賞。16年には福山雅治主演の「SCOOP!」で新人週刊誌記者役を好演した。来年はNHK大河ドラマ「西郷どん」にも出演するという。

「非常に存在感のある演技をする女優です。同世代では、NHKの朝ドラで主演を務めた有村架純(24)や高畑充希(25)と並ぶトップ若手女優に成長した」(テレビ誌記者)

そんな彼女が、出演中だった「ぐるナイ」の人気コーナー「グルメチキンレース ゴチになります!」で卒業を発表し、涙を流した。ナイナイの矢部浩之は「いきなり過ぎて受け止められへん!」と困惑。

「“卒業”を決めた理由について、『役者として、いろいろ勉強していかなきゃ、という気持ちもあり、お芝居の方に集中させていただけたらなと思いまして』と語っていました。番組内でも、メンバーの誰かが卒業発表することを予告していたので、視聴率は今年最高の13.1%を記録しました」(スポーツ紙記者)

「ゴチになります!」は、岡村隆史や国分太一などのレギュラーメンバーが高級料理を注文。設定された合計金額になるようにメニューを選び、最も設定金額から遠かった者が自腹で全額を支払う企画。年間で最も支払い金額の多かったメンバー2人がクビになり、降板するシステムだ。二階堂は今年の最下位を走っており、自ら降板宣言せずとも、そもそもクビになる可能性が高かった。

「二階堂の降板で、クビに最も近いのが国分に変わり、さらにもう1人クビになってしまう。レース結果に影響が出るような降板に番組ファンからも批判が出た。16年からレギュラーになった二階堂は、出演理由について『知名度を広げたくて』とコメントしていた。実際、2年間で彼女の知名度は高まったから降りるのでしょう」(制作関係者)

今年は元モデルで映像作家の米倉強太(23)との半同棲をスクープされるなど、公私ともに注目株だ。

「慶應大学に通う才女。演技もうまく弁も立つから、映画監督やプロデューサーは使いたがる。自分の意見をハッキリ言うタイプで、制作スタッフにも『ここはこうじゃないですか?』と自己主張します。気が強く、肝が据わっており、脱ぐことを厭わずベッドシーンにも果敢に挑戦する。女優としてのプライドが高いのです。仕事はどんどん増えるでしょう」(映画関係者)

知名度を高めるために出演したバラエティ番組が、女優業の“足かせ”になったのではないかと日テレ関係者は話す。

「二階堂も悩んでいたみたいで、『ゴチになります!』について『出たくて出ているわけじゃない』と漏らすこともあった。女優としてステップアップしたいという野心を優先し、今後はバラエティから少し距離を置くのでは」

バラエティは、あくまで“ふみ”台?

「ぐるナイ」降板 二階堂ふみ「出たくて出てるんじゃない」 

「ぐるナイ」降板 二階堂ふみ「出たくて出てるんじゃない」 
1/7(日) 21:00配信 文春オンライン 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00005725-bunshun-ent 

沖縄県那覇市の出身 ©文藝春秋 
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/10(金) 16:11:01.10 ID:CAP_USER9
 体調不良を理由に映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(来年公開予定)の降板を申し出た女優
真木よう子(35)の代役を、板谷由夏(42)が務めることが10日、分かった。同作の
公式ホームページ(HP)で発表された。真木の事務所はデイリースポーツの取材に対して
降板の経緯を釈明するともに、ファンや関係者に謝罪した。

 真木の事務所は「この度、弊社所属の真木よう子が、映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に
芹香役で出演予定でしたが、現状の体調、コンディションでは長期に渡る撮影が難しく、また
映画製作側へのご迷惑をかけかねない状況を考慮して、止むを得ず降板させていただくことに
なりました」と降板の理由について説明。

 続けて、「現在は、少しでも早く皆様の前に元気な姿をお見せできるよう体調を整えております。
降板にあたり、公開を楽しみにされていたファンの皆様にはご心配、ご迷惑をおかけ致します事を、
心よりお詫び申し上げます。また出演者、関係者の皆様へ多大なるご迷惑をおかけすることを重ねてお詫び
申し上げます」とファンや関係者に謝罪した。

 同作は、篠原涼子(44)が主演。10月11日にクランクインしていたが、真木の出演シーンの撮影は
まだ始まっていなかった。10月下旬に真木サイドから体調不良を理由に降板の申し出があった。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000076-dal-ent

【真木よう子降板 事務所が謝罪「心よりお詫び申し上げます」…長期の撮影難しい】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/18(水) 16:05:39.09 ID:CAP_USER9
関西発のお昼の情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」(讀賣テレビ)で10年以上にわたり司会を務めるフリーアナウンサーの宮根誠司(54)が、
同番組を降板し、フジテレビの新番組の司会に就く予定であることが「週刊文春」の取材によって明らかになった。

讀賣テレビ関係者によれば、「来年3月末で『ミヤネ屋』を降板する」という。

「今年8月に『ミヤネ屋』はスタジオをリニューアルしたばかりですが、去年頃から『ミヤネ屋』に対する宮根さんのモチベーションがなくなってきています。
元々ほとんど台本なしの進行ですが、マンネリを感じている。所属事務所と本人は『視聴率が下がり追い込まれるまでに辞めて、
キャスターとしての商品価値をキープしたい』と考えています」(番組関係者)

そんな宮根に接触したのが、フジテレビだった。

「来年4月から宮根さんにはフジテレビで放送される月~金の夕方帯の新たな報道番組の司会を務めてもらう予定です」(フジテレビ関係者)

フジテレビにはどうしても宮根を獲得したい事情があった。

「今の夕方帯の『みんなのニュース』は惨敗の状態です。同時間帯の番組では日テレ、テレ朝、TBSに負け続けている。
10月にリニューアルしましたが、状況に変化は見られません」(同前)

宮根の電撃移籍によって、フジテレビは復活することができるのか。

フジテレビ、讀賣テレビに対し移籍について質問したが、共に「そのような事実はございません」と否定した。

週刊文春10月19日発売号では、宮根本人への直撃取材、電撃移籍が内定した裏事情などについて詳報している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00004594-bunshun-ent
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【【週刊文春】 宮根誠司 「ミヤネ屋降板」 フジ新番組に電撃移籍へ】の続きを読む