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降板

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/27(日) 06:35:20.12
 ◇チュートリアル徳井 申告漏れ問題 

 徳井がMCを務めるTBS「人生最高レストラン」(土曜後11・30)は降板が避けられない状況となっている。1社提供のスポンサーである「サントリー」が、危機管理の甘さを問題視。局関係者は「番組を傷つけることはスポンサーに泥を塗ることになる。復帰するのは難しいでしょう」と話した。

 同番組には3月まで、麻薬取締法違反罪で有罪判決を受けたピエール瀧(52)が出演。局関係者は「当時の逮捕報道で番組名が出ることにサントリー側は不快感を持っていたようだ。今回が2回目の“不祥事”ということも考慮しなければならず、必然的に厳しい対応になる」と話した。

 一方、11月3日放送分から“東洋の魔女”こと女子バレーボール日本代表を率いた大松博文役で出演予定だったNHK大河ドラマ「いだてん」(日曜後8・00)は放送する方向で調整を進めている。関係者によると、徳井の会見翌日の24日に一度は放送する方針を決めたが、その後、新事実の発覚を考慮して差し替え番組の準備も並行して作業しているという。

 こちらも瀧に続いて2度目のトラブルに巻き込まれた形。瀧の逮捕時は代役を立てて出演シーンを撮り直し。徳井の出演パートについては全て撮影が終了しているが、今後どのような判断となるか注目が集まる。

 フジテレビの「テラスハウス」(月曜深夜0・35)、「乃木坂46のザ・ドリームバイト!」(火曜後11・30)は収録済みのものに関して徳井の出演シーンをカットして放送が決定した。

 「しゃべくり007」(月曜後10・00)、「今夜くらべてみました」(水曜後9・00)などを放送する日本テレビは対応を検討中で、局関係者によると「ゲストに迷惑がかかるので、どうにか編集でカットして放送できないか」と作業を進めている。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00000112-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/13(火) 06:49:35.40
 参院選で初議席を得たNHKから国民を守る党の立花孝志代表(51)が12日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・0)でのタレント、マツコ・デラックス(46)の発言を受けて東京・麹町の同局を電撃訪問した。

 マツコは先月29日の同番組でN国党に関して「ふざけて(票を)入れている人も相当数いる」などと発言。これに激怒した立花氏は、同局に突撃すると予告していた。

 この日、立花氏は同局前から動画を生配信し、6万人超が視聴。マツコとの“直接対決”は実現しなかったが、同番組終了後に「確かな情報」と前置きした上で「(マツコは)パニックらしい。番組を降りるそうです。間違いを認めたということ」と集まった報道陣に説明。「もし来週、マツコさんが(番組に)出るようだったら、また来ます」と宣言した。

 同局はサンケイスポーツの取材に「降板の事実はありません」とコメントした。

2019.8.13 05:02 サンスポ
https://www.sanspo.com/geino/news/20190813/geo19081305020007-n1.html

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/14(日) 11:39:50.89
7月7日に放送されたバラエティ番組「モヤモヤさまぁ~ず2」(テレビ東京系)に、女優の安藤サクラが出演した。安藤は今回、代打アシスタントを務めたという。

「同番組は5月、3代目アシスタントだった福田典子アナが卒業して以降、様々なゲストが週替わりで代打アシスタントを務めています。
今回は、番組のファンだと聞きつけたスタッフが、安藤にオファーし、出演が実現したとのこと」(テレビ誌記者)

また次回は、代打アシスタントに、ロックバンド・ユニコーンの奥田民生と川西幸一が登場することが発表され、期待の声が高まっている。

そんな「モヤさま」は、深夜時代から数えると10年以上も放送されている人気バラエティだが、ここにきて不穏な空気が漂っているという。

「7月8日のニュースサイト『覚醒ナックルズ』が、ある大人気ベテランコンビがピンチを迎えていると報じました。記事によれば、コンビのツッコミ担当芸人は、
出演者への執拗なハラスメントが問題視されているようで、彼らの番組『M』から局アナが急に降板したのも、それが関係している可能性があるそうです。
さらに酒の入った打ち上げでは、ハラスメントがエスカレートし、女子アナが周りに助けを求めるものの、ツッコミ芸人はキャリアがあるため、他のスタッフは誰も何も言えない状況なのだとか。
今回の記事でその番組名は明かされていませんが、一部ネットでは、番組のイニシャル『M』は『モヤモヤさまぁ?ず』のことではないかという憶測が浮上。
なぜなら出演者の三村マサカズは、これまで女性共演者の胸を揉むなど、過度なハラスメントが度々問題になってきたため、彼を疑う声が飛び交っているようです」(前出・テレビ誌記者)

また、ハラスメントを受けた女性は、降板後にプロデューサーにも相談しており、告発を検討しているという噂もあるという。コンプライアンスに厳しい昨今、芸人のハラスメント芸にも、メスが入れられることとなるかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1922701/
2019.07.14 10:00 Asagei Biz

【「モヤさま」女子アナが降板した裏の疑惑が物議!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/07(日) 14:37:12.81
 内村が降板を覚悟した!? 日本テレビの人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜午後8時)で騒動となった“やらせ祭り”問題について、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は5日、放送倫理違反に当たるとの見解を示した。BPOに「やらせ」と認定されて日テレ内部は蜂の巣を突っついたような大騒ぎになっている。なかでも大問題なのは、番組のリーダー的存在の内村光良(54)が10月降板を決意したとささやかれていることだ。

 今回のBPOの見解を受け、MCの内村が「降板を口にした」という衝撃的な情報を入手した。「結論を言えば、自分がタレントとして芸人としてまた、一人の人間として納得できる対応策が示されない時は、10月いっぱいで『イッテQ』を降板すると発言したそうなんです」

 こう話すのは番組の事情通だ。どうやら内村の決意は固いそうで、今回の件について説明に訪れた旧知の仲である演出担当者に対し最後まで口を開かなかったとも。

「あんな厳しい表情をした内村さんを見るのは初めてです。みやぞんやバービーが大けがをしたとき、内村は泣きながら番組幹部に『これ以上、仲間を傷つけないでほしい。危険なロケなら俺にやらせろ』と直談判したんです。もしかしたら、すでに内村の腹は決まっているかもしれません」(同事情通)

 かつては日曜の夜8時台でNHK大河ドラマさえ寄せ付けない“独り勝ち状態”だった「イッテQ」。だが、このところ、裏番組のテレビ朝日の「ポツンと一軒家」に視聴率で勝てなくなっている。

「番組には必ず賞味期限がある。内村自身、いまが潮時かと考えているのかも…」(同事情通)

 もちろん内村が降板するようなことがあっては番組存続はおろか、日テレとしても致命傷だ。日テレ上層部も手をこまねいているわけではない。今回の一報を受け、日テレ局内では「イッテQ」のプロデューサーやチーフディレクターなどを緊急招集し、対応策について口頭で説明させたという。

「改めてその場で、絶対にヤラセと誤解されるような演出は行わない。放送前にVTRのチェックを番組関係者以外にもしてもらう。コーナー企画に関しては、担当プロデューサー、局プロデューサー、考査部のチェックを受ける。また、放送前の完パケ(完成した映像)を必ず局長、局プロデューサー、番組向上委員会メンバーに見てもらうなどの取り決めをした」(制作関係者)

 さらに、最近、けが人が出ているロケについても「万が一、タレントから“もうだめだ”とのギブアップ宣言が出たら絶対に追い込まない。今後はロケの様子もVTRに撮り、保存することになった。それにディレクターやプロデューサー、さらに番組向上委員会のメンバーにもチェックしてもらう。ヤラセ演出の有無をシートで提出してもらうんです」(同関係者)。

 チェック体制だけではない。内部の風通しもよくしようと試みているよようで、番組スタッフに対しては、現代版目安箱的なメールアドレスが設置されたという。

「これは社長が直々に目を通す。セクハラやパワハラは当然として、ADでも気になることはすぐにメールで相談が可能になった」と同関係者。これらの改善策で内村を納得させることはできるか。

【イッテQやらせ問題の経緯】
・2017年2月12日 日本テレビがタイで開かれているとして「カリフラワー祭り」を紹介した「世界の果てまでイッテQ!」を放送

・18年5月20日 ラオスの祭りとして「橋祭り」を紹介する

・11月8日 週刊文春が橋祭りなどは実在せず番組側の企画だと報道。日本テレビがやらせ疑惑を否定

・11月9日 放送倫理・番組向上機構(BPO)が、日テレに報告書の提出を求めることを決定

・11月15日 日テレの大久保好男社長(当時)が「疑念を生み心配をかけた」と謝罪、企画の休止を公表

・19年1月11日 BPO放送倫理検証委員会が審議入り

・7月5日 放送倫理検証委が「程度は重いとは言えないものの、放送倫理違反があった」などとする意見を公表


2019年07月07日 11時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1461171/
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【【信頼のソース】「イッテQ!」祭り企画BPO“やらせ認定”でMC・内村10月降板!?】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/30(日) 06:21:31.83 ID:PtE5My3z9
「ワールドビジネスサテライト」メインキャスターとして活躍する大江麻理子アナ(40)も、昔はこの2人の“餌食”になっていた。

 お笑いコンビ・さまぁ~ずの冠番組、「モヤモヤさまぁ~ず2」(テレビ東京系)のアシスタントアナウンサー選びが難航している。一昨年の10月から3代目アシスタントを務めていた福田典子アナ(28)が今年5月末の放送で卒業。スポーツ紙は翌週の放送で4代目のアナウンサーを発表すると報じていた。

「結局、翌週には発表できず、急場しのぎの代打アシスタントを立てて、8週分放送することに。アナウンス部でも4代目の人事を巡る情報はトップシークレットになっています。というのも、福田アナの降板を巡っては局内でも色々と噂されているので……」(テレビ局関係者)

 卒業は、メインのスポーツ番組に専念するため、というのが表向きな理由だったが、

「福田アナのまじめすぎる性格が、最後までさまぁ~ずの2人と噛み合わなかったんです。カメラが回っていない時には会話が無いことも多かったとか。うまく進行役を務められず、泣いている姿をスタッフが目撃することもありました。精神的に限界だったのでしょう」(同)

 故郷の福岡でアナウンサーを3年間務め、テレ東に転職。初の大仕事が「モヤさま」だった。

「ホークス担当のアナウンサーとして地元で寵愛されていた彼女にとって、さまぁ~ず持ち前のセクハラ・パワハラ的な接し方に面食らったのでしょう。日々疲弊していく彼女を間近で見ている他のアナウンサーにとって、『モヤさま』アシスタントは登竜門ではなく鬼門になっている。そりゃあ後任人事が決まらないわけです」(芸能担当デスク)

 女子アナのホステス化、ここに極まれり。

「週刊新潮」2019年6月27日号 掲載


6/30(日) 5:56配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190630-00568567-shincho-ent
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【「モヤさま」福田典子アナ降板と後任選び難航に見る女子アナのホステス化 ← さまーず降板させろスレwww】の続きを読む