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降板

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/16(月) 07:25:36.86
これでは“臭い物にフタ”をしただけではないのかーー。

フリーのニュースキャスター・辛坊治郎氏が、自身が司会を務める『深層NEWS』(BS日テレ)を3月いっぱいで降板することが決まった。

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辛坊氏といえば、同番組の「総合デスク」であるA子さんへのパワハラ疑惑が今年1月発売の『週刊文春』で報じられた。

記事によれば、放送終了後の夜11時過ぎに退社しようとする辛坊氏をA子さんが通用口付近で呼び止め、番組出演者に関する問題で議論。2人が話しているうちにヒートアップし、辛坊氏が壁に手をつき「お前なんかいつでも飛ばせる」などと恫喝した、とのことだ。

その後、文春はパワハラ疑惑報道の第2弾として、A子デスクと、その場にいたBプロデューサーが書いた「報告書」と称する文章を写真とともに掲載した。

実は、このパワハラ疑惑の現場には辛坊氏、日テレ報道局員のA子デスクとBプロデューサーのほかに、同番組の演出担当で外部スタッフであるC氏の4人がいた。これまで、3人の証言は報じられていたが、今回、初めてC氏が取材に口を開いた。

「“パワハラ疑惑”と報じた文春さんの記事を読んだ方は、辛坊さんが一方的にA子デスクに対して怒鳴り、恫喝した印象に思われるかもしれません。ですが、言い合いは五分五分でした。お互いに口調が強くなったり、抗議調になった場面はありましたが、2人とも声が響き渡るほどの大声は出していません。

対等な議論だったからこそ、最後に辛坊さんがA子デスクを当時のオウム真理教広報だった上祐史浩氏に例えて、“きみ、上祐みたいだな”と言い、BプロデューサーもA子デスクの反論の激しさを見て“ああ言えば上祐ですね”と辛坊さんに同調したんです」

また、報じられた壁に手をついて辛坊氏がA子さんに対し“壁ドン”して威圧。「お前ならいつでも飛ばせる」と恫喝したという疑惑に対しては、

「辛坊さんは、『お前ならいつでも飛ばせる』という恫喝的な言葉は一度も言っていません。むしろ、『ダメだと思うなら僕を切ればいい』と話したくらいです。また“壁ドン”についても、事実は全く違います。放送終了後の午後11時30分頃でしたので、局の表玄関ではなく狭い通用口の前で議論になったんです。

その間にシーツなどのリネンを運ぶ業者が大きな荷車を押してきて、『ちょっとどいて頂けませんか』と言われたので、避けるために4人とも壁際に寄り、お互いの距離が近づいたんです。そのときに壁際によった辛坊さんが壁に右手をついたこともありました。ただ、報じられたような、辛坊さんの顔がA子さんにあと10cmのところにまで近づいたという場面はありませんでしたよ」

と、C氏は“壁ドン”や恫喝発言を否定するのだ。

このような議論の場合、「言った、言わない」の水掛け論になることが多い。だが、A子デスク、Bプロデューサーの報告書、そしてC氏の証言に共通することをまとめると、

① Bプロデューサーの報告書にも、自身がA子デスクのことを「ああ言えば上祐」と言ったと証言。C氏の証言も含め辛坊氏と“五分五分”の言い合いであった可能性が高く、決してA子デスクが一方的に辛坊氏から恫喝されていたワケではなかった。

② 文春が報じた「お前ならいつでも飛ばせる」という辛坊氏の発言は、A子デスク、B氏プロデューサーの報告書、C氏の証言からも出てこない(日本テレビ側も文春の取材に対し、この発言は事実誤認と否定している)

③ 議論の途中で4人が壁際に寄ったのは事実。だが、A子デスク、B氏プロデューサーの報告書には辛坊氏によって壁際に追いやられたとされているが、C氏が証言した「リネンを運ぶ業者の荷車を避ける際に、壁際に寄った」という記述は、なぜか出てこない

……と、報告書や証言を突き合わせてみると、報じられたような辛坊氏によるA子デスクへの「一方的なパワハラ」とは、いささか違った印象に思えてくる。

また、BS日テレ、及びA子さんが所属する日本テレビは、辛坊氏や現場にいたC氏に対して、会社としての公式な聞き取り調査は行っていないという。それなのに、「パワハラ報道」が出た直後の1月中旬に、局側は辛坊氏の降板を決めたという。

>>2以降に続きます

3/16(月) 6:02配信 FRIDAY 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200316-00000001-friday-ent 
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/27(日) 06:35:20.12
 ◇チュートリアル徳井 申告漏れ問題 

 徳井がMCを務めるTBS「人生最高レストラン」(土曜後11・30)は降板が避けられない状況となっている。1社提供のスポンサーである「サントリー」が、危機管理の甘さを問題視。局関係者は「番組を傷つけることはスポンサーに泥を塗ることになる。復帰するのは難しいでしょう」と話した。

 同番組には3月まで、麻薬取締法違反罪で有罪判決を受けたピエール瀧(52)が出演。局関係者は「当時の逮捕報道で番組名が出ることにサントリー側は不快感を持っていたようだ。今回が2回目の“不祥事”ということも考慮しなければならず、必然的に厳しい対応になる」と話した。

 一方、11月3日放送分から“東洋の魔女”こと女子バレーボール日本代表を率いた大松博文役で出演予定だったNHK大河ドラマ「いだてん」(日曜後8・00)は放送する方向で調整を進めている。関係者によると、徳井の会見翌日の24日に一度は放送する方針を決めたが、その後、新事実の発覚を考慮して差し替え番組の準備も並行して作業しているという。

 こちらも瀧に続いて2度目のトラブルに巻き込まれた形。瀧の逮捕時は代役を立てて出演シーンを撮り直し。徳井の出演パートについては全て撮影が終了しているが、今後どのような判断となるか注目が集まる。

 フジテレビの「テラスハウス」(月曜深夜0・35)、「乃木坂46のザ・ドリームバイト!」(火曜後11・30)は収録済みのものに関して徳井の出演シーンをカットして放送が決定した。

 「しゃべくり007」(月曜後10・00)、「今夜くらべてみました」(水曜後9・00)などを放送する日本テレビは対応を検討中で、局関係者によると「ゲストに迷惑がかかるので、どうにか編集でカットして放送できないか」と作業を進めている。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00000112-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/13(火) 06:49:35.40
 参院選で初議席を得たNHKから国民を守る党の立花孝志代表(51)が12日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・0)でのタレント、マツコ・デラックス(46)の発言を受けて東京・麹町の同局を電撃訪問した。

 マツコは先月29日の同番組でN国党に関して「ふざけて(票を)入れている人も相当数いる」などと発言。これに激怒した立花氏は、同局に突撃すると予告していた。

 この日、立花氏は同局前から動画を生配信し、6万人超が視聴。マツコとの“直接対決”は実現しなかったが、同番組終了後に「確かな情報」と前置きした上で「(マツコは)パニックらしい。番組を降りるそうです。間違いを認めたということ」と集まった報道陣に説明。「もし来週、マツコさんが(番組に)出るようだったら、また来ます」と宣言した。

 同局はサンケイスポーツの取材に「降板の事実はありません」とコメントした。

2019.8.13 05:02 サンスポ
https://www.sanspo.com/geino/news/20190813/geo19081305020007-n1.html

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/14(日) 11:39:50.89
7月7日に放送されたバラエティ番組「モヤモヤさまぁ~ず2」(テレビ東京系)に、女優の安藤サクラが出演した。安藤は今回、代打アシスタントを務めたという。

「同番組は5月、3代目アシスタントだった福田典子アナが卒業して以降、様々なゲストが週替わりで代打アシスタントを務めています。
今回は、番組のファンだと聞きつけたスタッフが、安藤にオファーし、出演が実現したとのこと」(テレビ誌記者)

また次回は、代打アシスタントに、ロックバンド・ユニコーンの奥田民生と川西幸一が登場することが発表され、期待の声が高まっている。

そんな「モヤさま」は、深夜時代から数えると10年以上も放送されている人気バラエティだが、ここにきて不穏な空気が漂っているという。

「7月8日のニュースサイト『覚醒ナックルズ』が、ある大人気ベテランコンビがピンチを迎えていると報じました。記事によれば、コンビのツッコミ担当芸人は、
出演者への執拗なハラスメントが問題視されているようで、彼らの番組『M』から局アナが急に降板したのも、それが関係している可能性があるそうです。
さらに酒の入った打ち上げでは、ハラスメントがエスカレートし、女子アナが周りに助けを求めるものの、ツッコミ芸人はキャリアがあるため、他のスタッフは誰も何も言えない状況なのだとか。
今回の記事でその番組名は明かされていませんが、一部ネットでは、番組のイニシャル『M』は『モヤモヤさまぁ?ず』のことではないかという憶測が浮上。
なぜなら出演者の三村マサカズは、これまで女性共演者の胸を揉むなど、過度なハラスメントが度々問題になってきたため、彼を疑う声が飛び交っているようです」(前出・テレビ誌記者)

また、ハラスメントを受けた女性は、降板後にプロデューサーにも相談しており、告発を検討しているという噂もあるという。コンプライアンスに厳しい昨今、芸人のハラスメント芸にも、メスが入れられることとなるかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1922701/
2019.07.14 10:00 Asagei Biz

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/07(日) 14:37:12.81
 内村が降板を覚悟した!? 日本テレビの人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜午後8時)で騒動となった“やらせ祭り”問題について、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は5日、放送倫理違反に当たるとの見解を示した。BPOに「やらせ」と認定されて日テレ内部は蜂の巣を突っついたような大騒ぎになっている。なかでも大問題なのは、番組のリーダー的存在の内村光良(54)が10月降板を決意したとささやかれていることだ。

 今回のBPOの見解を受け、MCの内村が「降板を口にした」という衝撃的な情報を入手した。「結論を言えば、自分がタレントとして芸人としてまた、一人の人間として納得できる対応策が示されない時は、10月いっぱいで『イッテQ』を降板すると発言したそうなんです」

 こう話すのは番組の事情通だ。どうやら内村の決意は固いそうで、今回の件について説明に訪れた旧知の仲である演出担当者に対し最後まで口を開かなかったとも。

「あんな厳しい表情をした内村さんを見るのは初めてです。みやぞんやバービーが大けがをしたとき、内村は泣きながら番組幹部に『これ以上、仲間を傷つけないでほしい。危険なロケなら俺にやらせろ』と直談判したんです。もしかしたら、すでに内村の腹は決まっているかもしれません」(同事情通)

 かつては日曜の夜8時台でNHK大河ドラマさえ寄せ付けない“独り勝ち状態”だった「イッテQ」。だが、このところ、裏番組のテレビ朝日の「ポツンと一軒家」に視聴率で勝てなくなっている。

「番組には必ず賞味期限がある。内村自身、いまが潮時かと考えているのかも…」(同事情通)

 もちろん内村が降板するようなことがあっては番組存続はおろか、日テレとしても致命傷だ。日テレ上層部も手をこまねいているわけではない。今回の一報を受け、日テレ局内では「イッテQ」のプロデューサーやチーフディレクターなどを緊急招集し、対応策について口頭で説明させたという。

「改めてその場で、絶対にヤラセと誤解されるような演出は行わない。放送前にVTRのチェックを番組関係者以外にもしてもらう。コーナー企画に関しては、担当プロデューサー、局プロデューサー、考査部のチェックを受ける。また、放送前の完パケ(完成した映像)を必ず局長、局プロデューサー、番組向上委員会メンバーに見てもらうなどの取り決めをした」(制作関係者)

 さらに、最近、けが人が出ているロケについても「万が一、タレントから“もうだめだ”とのギブアップ宣言が出たら絶対に追い込まない。今後はロケの様子もVTRに撮り、保存することになった。それにディレクターやプロデューサー、さらに番組向上委員会のメンバーにもチェックしてもらう。ヤラセ演出の有無をシートで提出してもらうんです」(同関係者)。

 チェック体制だけではない。内部の風通しもよくしようと試みているよようで、番組スタッフに対しては、現代版目安箱的なメールアドレスが設置されたという。

「これは社長が直々に目を通す。セクハラやパワハラは当然として、ADでも気になることはすぐにメールで相談が可能になった」と同関係者。これらの改善策で内村を納得させることはできるか。

【イッテQやらせ問題の経緯】
・2017年2月12日 日本テレビがタイで開かれているとして「カリフラワー祭り」を紹介した「世界の果てまでイッテQ!」を放送

・18年5月20日 ラオスの祭りとして「橋祭り」を紹介する

・11月8日 週刊文春が橋祭りなどは実在せず番組側の企画だと報道。日本テレビがやらせ疑惑を否定

・11月9日 放送倫理・番組向上機構(BPO)が、日テレに報告書の提出を求めることを決定

・11月15日 日テレの大久保好男社長(当時)が「疑念を生み心配をかけた」と謝罪、企画の休止を公表

・19年1月11日 BPO放送倫理検証委員会が審議入り

・7月5日 放送倫理検証委が「程度は重いとは言えないものの、放送倫理違反があった」などとする意見を公表


2019年07月07日 11時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1461171/
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【【信頼のソース】「イッテQ!」祭り企画BPO“やらせ認定”でMC・内村10月降板!?】の続きを読む