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闇営業問題

1: なまえないよぉ~ 2019/07/30(火) 06:01:48.47
 吉本興業所属のお笑い芸人・宮迫博之(49)や田村亮(47)らが、反社会的勢力の会合に参加し、金銭を受領していた“闇営業”問題は、従前から吉本興業内に存在した主流派と反主流派の根深い対立構造を浮き彫りにし、吉本vs.芸人の「全面戦争」に発展。事態収拾の見通しはいまだに立っていない。

 なぜこの諍いはここまで尾を引いているのか。「週刊文春デジタル」では緊急アンケートを実施。「今回の騒動で誰がいちばん悪いのか?」を読者に問うたところ、回答者の4割超が「宮迫博之」と答えた。涙の記者会見で窮状を訴えた宮迫だが、“戦犯”として厳しい目が注がれた格好だ。

 また、「吉本興業は所属芸人と契約書を結ぶべきか」との質問に対しては、71.1%が「結ぶべきだ」と回答した。

 アンケート調査は、7月25日から28日までの4日間にわたって実施した。設問は「(1)今回の騒動でいちばん悪いのは誰?」「(2)吉本は契約書を作るべき?」の2つ。

(1)今回の騒動、誰がいちばん悪い?
 1. 雨上がり決死隊・宮迫博之
 2. ロンドンブーツ1号2号・田村亮
 3. カラテカ・入江慎也
 4. 吉本・岡本昭彦社長
 5. 吉本・大崎洋会長
 6. 吉本・藤原寛副社長
 7. ダウンタウン・松本人志
 8. 極楽とんぼ・加藤浩次
 9. その他(※ご記入ください)

(2)吉本興業は所属芸人と契約書を結ぶべきか。
 1. 結ぶべき
 2. 結ぶべきではない
 3. どちらともいえない

 たった4日間のアンケート調査だったにもかかわらず、1053もの回答があった。回答者の内訳は、男性が635人(60.3%)、女性が418人(39.7%)。13歳から88歳まで、幅広い年代が回答した。

 1問目の「今回の騒動、誰がいちばん悪い?」との質問で、宮迫に次いで多かったのは、カラテカ入江が17.1%。吉本の岡本社長が13.1%、大崎会長が7.7%で続いた。田村亮や藤原副社長にはほとんど票が入らなかった。

「週刊文春デジタル」では7月19日から4日間、「宮迫の契約解除は是か非か」を問うアンケートも行ったが、「契約解除に賛成」が65.3%と多数を占めた(「反対」34.7%、応募総数857)。回答者は一貫して、宮迫の今回の行動を批判的に見ているようだ。

■女性は「闇営業より嘘をついたのが悪い」

 興味深いのは、宮迫博之の評価について、男女で大きく差が付いたことだ。「宮迫が悪い」と回答した男性は36.8%だったのに対し、女性は48.8%と12ポイントもの開きがあった。「闇営業したことより、嘘をついたのが悪い。2017年の不倫騒動でも『潔白ですか?』と聞かれて、『オフホワイトです』と誤魔化しているし、信用できない」(48・女性)との意見に代表されるように、嘘をついていたことへの不信感や、過去のスキャンダルを念頭に置いた意見が相次いだ。

 年齢別にみると、「岡本社長が悪い」との回答は全世代では13.1%だったが、20代の回答では30.8%と、宮迫に次ぐ割合となった。

■7割が「契約書を結ぶべき」と回答

 2問目の「吉本興業は所属芸人と契約書を結ぶべきか」では、「結ぶべきだ」との回答が71.1%。「結ぶべきではない」が4.8%、「どちらともいえない」が24.1%だった。

 この設問については、地域によって差が出た。吉本興業の“お膝元”といえる関西地区(大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、和歌山)では「結ぶべきだ」という回答が61.3%だったのに対し、関西地区以外では73.6%と、10ポイント以上の差が見られた。

 関西の回答者からは、吉本興業の、一見“前時代的な”企業運営に対して、一定の理解を示す声も多かった。京都府の女性(55)は「お笑いでみんな食べて行けるレベルの人ばかりじゃない。全員と契約なんて無理。それが吉本ってもんで、それを分かってて吉本に入って夢見てたのと違うのか?」。奈良県の女性(50)からも「(書面での契約は)あった方がいいけど、ないのも吉本のよいところである」と、吉本に対して同情的な意見が寄せられた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)


7/30(火) 5:30配信 文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190730-00013073-bunshun-ent&p=1
no title

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sjp_tbs

1: なまえないよぉ~ 2019/07/28(日) 13:59:47.84
元AKB48の奥真奈美(23)が28日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜前9・54)に生出演。雨上がり決死隊の宮迫博之(49)とロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)ら所属芸人11人が反社会勢力から金銭を受け取った闇営業問題に端を発した騒動について「どっちを信じていいのか分からない」とコメントした。


奥は宮迫と亮、吉本興業の岡本昭彦社長(52)の会見をリアルタイムで見たといい、「週刊誌の報道ってうそも多いので、どっちを信じていいのか分からない」と困惑した様子を見せた。

司会を務めるお笑いコンビ、爆笑問題の太田光(54)は「基本的にフライデーに答えるのは詐欺グループだったり、金塊強奪犯の要するに犯罪を犯した方の証言だからね。どっちを信じるかと言うと宮迫の証言だと僕は思います」とコメントした。

https://www.sanspo.com/geino/news/20190728/geo19072813420010-n1.html 
2019.7.28 13:42 

【太田光「フライデーに答えるのは詐欺グループ、犯罪を犯した方の証言。どっちを信じるかと言うと宮迫の証言」 ← どっちもどっちだと思うのだがwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/07/07(日) 10:43:21.97
 4月にHKT48を卒業した指原莉乃が7日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)に出演。広がる闇営業問題に見解を示した。

 番組では大手芸能事務所・ワタナベエンターテインメントがお笑いコンビ「ザブングル」の松尾陽介(42)、加藤歩(44)が8月末までの謹慎期間中に熊本の介護施設でボランティア活動を行うと発表したことを紹介した。

 指原は闇営業について「そもそも会社を通してない直の営業は、自己責任だと思っているので仕方ないと思っています。謹慎は仕方ないし、厳しい処分だとも思わない」とした上で、ボランティア活動に「ただ、すべてを洗いざらい話した後に熊本でボランティアしますよってなった時に、それが偽善だと叩かれてしまうと、もうどうしようもないと思うので、本人達がこれから家の中で閉じこもるのかという話ですし、本人達のためになるし意味のない行動ではないと思います」と指摘していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190707-00000087-sph-ent
no title

【指原莉乃さんが、広がる闇営業問題に正論、当然反発をくらうwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/07/04(木) 13:32:57.52
編成担当の井上康取締役は「吉本興業さんとも長くお付き合いさせていただいておりますが、今回、そうした信頼が損なうことをあったということで、コンプライアンスの徹底をお願いしたところです」と話した上で「いわゆる闇営業に携わった方に関しては、みらいえいごうということではないが、今のところ、放送に携わっていただく予定はありません」と続けた。
https://hochi.news/articles/20190704-OHT1T50096.html

テレビ東京

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kurufuku_group

1: なまえないよぉ~ 2019/06/29(土) 10:27:09.45 ID:f0t9AyhV9
騒動は広がる一方だ。

 雨上がり決死隊・宮迫博之(49)ら芸人11人を活動停止の謹慎処分とした吉本興業で、新たに反社会的勢力との“黒い交際”が発覚した。

 同社所属のコンビ芸人「スリムクラブ」の内間政成(43)と真栄田賢(43)が、指定暴力団「稲川会」大物幹部の誕生パーティーに出席した様子を発売中の「FRIDAY」が掲載。写真は2016年8月ごろに撮られたものとされ、内間は上半身裸で札束の首飾りを巻いて笑顔でピースサインをしている。

 これに先駆け、吉本興業は昨27日、反社会的勢力が参加するパーティーに参加し金銭を受領したとして、スリムクラブの2人を「無期限謹慎処分」にすると発表。あわせて今月末と来月初旬に都内で活動する若手芸人約1000人を対象に「緊急コンプライアンス研修」を実施すると発表した。

「もはや“闇営業”の話にとどまらない。スリムクラブに関してはワキが甘いどころの話ではなく、これは“黒い交際”です。知らなかったで済まされる話ではないでしょう」(芸能リポーター)

 かつて島田紳助は、暴力団との親密交際が発覚し「自分の中ではセーフだと思っていました」と弁明したが、今回のケースも認識が甘すぎるというのは芸能文化評論家の肥留間正明氏だ。

「かつて興行の世界と闇社会は切っても切れない関係で、吉本興業と山口組も密接な関係があった。しかし時代は変わったんです。もはやタレントは、企業や官公庁などのスポンサーからCM出演や営業のギャラをもらっている『半公人』なんですよ。当然、反社会的勢力との交際は重大なコンプライアンス違反となります」

 それは事務所を通さないプライベートの“闇営業”でも同様。タレントもそうした常識を持つ必要があるという。

 さらに懸念されるのが、こうした“認識の甘さ”は芸人だけにとどまらないという点。

「闇社会との関係で言えば、演歌歌手などは、いまだに反社会的勢力との関係が深く、闇は深い」(肥留間正明氏)

 確かに、山口組によるかつての「神戸芸能社」と美空ひばりの関係や、北島三郎が稲川会の新年会に出席し、NHK紅白の出場を辞退した一件など、“演歌界と闇社会”には伝統的に浅からぬ関係が存在する。詐欺商法の広告塔になった歌手も数多くいる。ジャーナリストの中村竜太郎氏はこう言う。

「反社会的勢力との関係を持たないのは大前提ですが、芸人のケースでいえば、今のところ時効なしで厳しい処分が下されている。この件はまだまだ拡大しそうです」

「現在、グレーゾーンとしてウヤムヤになっている裏側がすべて明るみになったら、紅白歌合戦も成立しなくなってしまう」(音楽関係者)という声もある。

 闇営業問題はついに芸能界全体に飛び火した。

日刊ゲンダイ6/29(土) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00000010-nkgendai-ent

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【<闇営業問題 >芸人だけじゃない!演歌界にも飛び火で紅白は存亡の危機】の続きを読む