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長澤まさみ

1: なまえないよぉ~ 2019/07/28(日) 15:01:30.82
俳優の城田優が26日、インスタグラムに女優の長澤まさみとの2ショットを投稿。高校の先輩後輩という2人の姿にファンからは「かわいすぎるー」「恋人役やって欲しい」「めちゃ豪華!」といったコメントが殺到している。

先日、主演舞台『ピピン』の全公演が終了した城田は、公演中に楽屋を訪問した長澤との2ショットを投稿。写真と共に「彼女も高校の後輩。そして“天地人”では僕の姉上役でございました」とコメント。さらに17年に上演された長澤主演のミュージカル『キャバレー』を観劇したことを明かし、「彼女の才能が爆発しておりました。魂の歌声、素晴らしかった」と感想を述べ、「是非、またミュージカルに挑戦して欲しいと切に願います」と綴った。

さらに城田は長澤との2ショット以外にも、ミュージカルでも活躍中の乃木坂46メンバー生田絵梨花との2ショットや2015年放送のドラマ『表参道高校合唱部!』で共演した芳根京子、葵わかな、森川葵らとの写真を投稿。豪華女優陣との記念写真にファンからは「ヒロイン率!!」「女性陣皆さん小さくて可愛い~」といったコメントも多数寄せられている。

https://www.crank-in.net/news/67223/1 
2019/7/28 07:30 


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https://www.instagram.com/yu_shirota/?hl=ja

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/08(水) 08:05:19.46 ID:KwwNY5YB9
5月6日、フジテレビ系『痛快TV スカッとジャパン』に長澤まさみが出演した。

番組では女性出演者が苦手な女性のタイプを告白し合う『苦手なオンナをぶっちゃけ告白』というコーナーが行われた。

その中で長澤は「『あなただけにこれ言うんだけど…』っていう人はちょっと苦手ですね」と苦手な女性の発言を明かし、スタジオの出演者からは共感の声があがった。

続けて「本当かなぁって思っちゃって」と信じ切れないという心境を語ると、番組MCのウッチャンナンチャン・内村光良が「皆に言ってそうだね」とコメント。

これに長澤は何度も頷き同意を示していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/16425353/
2019年5月8日 7時0分 E-TALENTBANK
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/04(土) 19:24:59.03 ID:oAceCh1r9
 古代中国の辺境に住む「山の民」を、武力で束ねる美しき女王・楊端和──女優の長澤まさみが公開中の映画『キングダム』で激しいアクションとともに演じているのは、そんな役どころだ。しかし、史実として残る楊端和の人物像はまったく異なるという。歴史作家の島崎晋氏が解説する。

 * * *

 映画『キングダム』では、女優・長澤まさみの激しいアクションシーンも見どころの一つだ。長澤が演じた楊端和(ようたんわ)は、「山の民」の頂点に君臨する山界の王の設定で、戦いにめっぽう強く、原作漫画では「山の民」から畏敬の念を込めて「死王」の異名で呼ばれ、ミステリアスな存在として際立っている。

楊端和は司馬遷の『史記』にも名の見える実在の人物である。ただし、『史記』には秦の武将として登場しており、異民族でもなく、しかも男性である。史実として女性が将軍を務めることはありえないが、異民族の長ならばありえる。原作者の原泰久は、全体に女性キャラが少ないこともあって、あえてこのような工夫を施したのであろう。実に効果的な設定と言える。長澤まさみという人選も正解だった。

『キングダム』作中の「山の民」は秦西方の山中に居住し、高度な建築技術を有しながら、原始的な生活を送る異民族として描かれている。加えて、400年前に秦王・エイ政(後の始皇帝)の遠い祖先である秦の穆公(ぼくこう)と友好関係を結んだ「野人」の後裔であるとの設定もある。

 400年前の故事とは以下のようなものだ。穆公が西方に出かけた際、岐山(きざん)の麓に住む「野人」たちが穆公の馬を捕まえて食べてしまった。それを知った穆公は罰するどころか逆に、馬肉に合う美酒を彼らにふるまってやった。この一件に感激した「野人」たちは後日、穆公が東方の晋国(紀元前376年に滅亡した春秋時代の一国)との戦いで窮地に陥ったとき救援に駆け付け、わずか300人で穆公を救っただけでなく、逆に晋の君主を捕虜にしたというものである。

『キングダム』では、秦と「野人」=「山の民」との友好関係は穆公の死とともに途切れ、一転して差別と迫害の対象となった「野人」は山中へ戻り、秦の人間を恨みながら、穆公への恩義は忘れず、両者の交流の場であった別荘の維持管理を400年もの間続けたとしている。

 この400年の歳月を経ても彼らは多くの点で文明を拒絶する生活を送っていたとの解釈が、原泰久の『キングダム』だけでなく、同氏も影響を受けただろう台湾の漫画家・鄭問の『東周英雄伝』でも採用されているのだが、実のところこの点に関しては根本的な誤解がある。それは「野人」という言葉の解釈である。

 現代でこそ「野人」といえば、ヒマラヤ山脈のイエティ(雪男)や北米のビッグフットなどと同じく、中国湖北省で目撃例のあるUMA(未確認動物)を指す言葉として定着しているが、古文献に出てくる「野人」は被支配層すなわち一般庶民を指す言葉。秦でも西方の岐山の麓にいた「野人」とは辺境の民にほかならず、異民族の襲撃が日常化していたから、彼らはなまじっかの兵卒よりは腕っ節も強く、戦い慣れもしていた。少数精鋭の強者ぞろいだったのだ。

2019年5月3日 16時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16407133/

写真
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【長澤まさみさんのコスプレレベルの高さは異常wwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/24(水) 06:33:09.02 ID:3c1ZArz59
 映画『キングダム』で、原作の人気キャラクターの一人である山界の王・楊端和(ようたんわ)を演じている長澤まさみ。作品自体が公開前から大注目される中、4月19日についに劇場公開を迎え、SNS上の感想には「長澤まさみの楊端和が最高だった」「惚れた」という反響も多く見られた。

 累計発行部数4,000万部(4月19日現在)に達した原泰久の人気漫画を実写映画化した『キングダム』は、原作漫画の5巻「王都奪還編」までを基に物語が展開する。舞台は春秋戦国時代の中国。大将軍を夢見る戦災孤児の少年・信(山崎賢人)が、後の始皇帝となる秦王・エイ政(吉沢亮)と出会い、王の弟・成キョウ(本郷奏多)の反乱によって追われた王宮を奪還するための戦いに身を投じていく。

長澤ふんする楊端和は、山の民を武力で束ねる山界の王。圧倒的な強さと美しさを兼ね備え、“山界の死王”の異名を持つ。長澤は楊端和を、ただ戦いに強いだけでなく、威厳や存在感を伴った絶対的な強さを持った人物と分析しており、自身の性格の気の弱い部分が出ないように気を付けたという。話し方もできるだけ落ち着いたトーンと自身のリズムを心掛けた。

 楊端和の神々しさが一層増すアクションシーンでは、全身をフルに使って敵を次々と斬り倒していく。長澤は剣に振り回されないようにと撮影時に毎日素振りを重ね、1日1回、ベッドに当たらない寸止めの素振りを両手で同時に100回行ったことを明かしている。

 役の存在感や役割、込められた想いを受け止めた上で演じることにプレッシャーを感じていたという長澤だが、映画を観た人からは「長澤まさみが予想以上にかっこよかった」「美しすぎた」「マジで楊端和」と絶賛が続々。原作ファンからも期待をはるかに超えた実写・楊端和に惜しみない称賛が送られている。(編集部・小松芙未)

2019年4月23日 5時35分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16357696/

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/18(木) 07:01:21.34 ID:YURxzxCr9
春とは思えないほど肌寒さが残った、4月初旬の深夜11時過ぎ。東京・銀座の居酒屋からにぎやかに現れた一団のなかに、長澤まさみ(31)の姿があった。

この日、午後8時から、主演映画『コンフィデンスマンJP―ロマンス編―』(5月17日公開)の打ち上げが、この店で行われていたのだ。店から出てきた長澤は“ホロ酔い”なのか、ほんのり頬を染め、女性スタッフと熱いハグを交わすと、迎えの車に乗り込んだ。

もう深夜とあってこのまま帰宅かと思いきや、車は銀座の雑居ビルの前で停車。降り立った長澤はマネージャーらしき女性と2人で、雑居ビルの中へ。“お忍び”で向かった先は、リリー・フランキー(55)がプロデュースするバーだった――。

長澤とリリーといえば、過去に何度も交際が取り沙汰されてきた。11年、週刊誌で“宮古島2泊3日旅行”が報じられ、16年6月には本誌が“お泊りセット”持参の長澤がリリーと5時間もはしご酒デートをする姿を目撃。その際、背中出しのセクシーなワンピースを着た長澤が、リリーと親し気に話しながら歩く2ショットをキャッチしている。

当時、本誌の取材に長澤の所属事務所は「昔から仲の良い友人で、その日も食事をしただけ」とのことだったが、いまも2人の交流は続いていたようだ。

「その夜は、リリーさんの親しい知り合いだけの貸し切りでした。長澤さんが来店するということでリリーさんも駆け付けたそうで、2人でお酒を酌み交わし、楽しそうにおしゃべりしていたみたいですね」(バーの常連客)

入店から3時間半。長澤がやっとバーから出てきたのは、午前2時半を回ったころ。数人のスタッフに見送られ、長澤は女性マネージャーとタクシーへ乗り込んだ。長澤は笑顔でスタッフに大きく手を振って、帰路についた――。果たして今後、リリーとのロマンスの行方は!?

投稿日:2019/04/18 06:00 更新日:2019/04/18 06:00
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1729291/
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