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長女

1: なまえないよぉ~ 2018/05/16(水) 11:33:42.83 ID:CAP_USER9
女優の斉藤由貴が16日放送の日本テレビ系バラエティ番組「1周回って知らない話」(毎週水曜よる7時~)に出演する。
(略)
まずは、芸能生活34年、数々の賞を受賞している実力派女優の斉藤が登場。彼女がアイドルとして芸能界デビューしたことを知らない今どきの視聴者のために、「アイドルのイメージないけど、どんだけスゴかったの?」と直球で質問。それに対し、「正直、(アイドルが)とっても嫌でした」という斉藤は、スタジオで昔の自分の映像が出るたび顔をしかめてばかり。
あるコンプレックスのせいで、「(映像が)何年も残っているのがすごく辛い」と意外な本音を打ち明ける。そんなアイドルの斉藤がいかにして実力派女優になったのか?デビュー当時の美少女CMや伝説のスケバン刑事など貴重映像も交えながら掘り下げる。

そして、今どきの視聴者からは「ちゃんとお母さんをしているの?」という失礼な質問も。現在3人の子どもを持つ母でもある斉藤だが、東野も「普通じゃないと思う」と疑惑の目。
そこで今回、大学1年生になる長女にテレビ初インタビューを敢行。若かりし頃の斉藤にそっくりの彼女は、芸能人としてテレビに映る斉藤について「偽りの姿」とコメント。
「怒るとスケバン刑事」という母の真の姿をぶっちゃける。そして、最近斉藤が口にしたという、「普通のお母さんのほうがいいよね」という言葉に対して、娘は「普通のお母さんより…」と本音を明かす。
スタジオでこのVTRを見ていた斉藤は思わず言葉を詰まらせ、子どもたちへの思いを口にする。

続いては、2組の“親バカ芸能人”家族に密着。globeのメンバー、マーク・パンサーは、神戸で暮らす娘に会いに行く。
(続きはソースをご覧下さい)

https://mdpr.jp/news/detail/1766478 
2018.05.16 11:00 

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1: なまえないよぉ~ 2018/04/12(木) 21:15:32.93 ID:CAP_USER9
前日までの初夏の陽気から一転、花冷えとなった4月上旬。咲き残っていた桜の花びらが舞い散るなか、真新しい小さな制服に身を包んだ新入生と保護者たちが、胸を躍らせながら校門に向かって歩いていく。

「この日は都内の有名私立小学校の入学式でした。篠原涼子さん(44才)と市村正親さん(69才)、長谷川京子さん(39才)とポルノグラフィティの新藤晴一さん(43才)が新一年生のお子さんと一緒に家族そろって出席されていました」(目撃した人)

その中には市川海老蔵(40才)の長女、麗禾ちゃん(6才)の姿もあった。しかし、麗禾ちゃんの傍には海老蔵がおらず、小林麻央さん(享年34)が亡くなった後に“母親代わり”を務めてきた姉・麻耶(38才)の姿もない。

「この学校は海老蔵さんだけでなく父・團十郎さん(享年66)の母校でもあり、歌舞伎役者やその子供たちが多く通っています。いずれは勸玄くん(5才)もこの小学校を目指すはずです」(歌舞伎関係者)

入学式が待ちきれないといった様子で小走りしたり、軽くステップを踏んだりしながら校門に向かう麗禾ちゃん。その隣にいたのは、麻央さんのお母さん、つまり麗禾ちゃんのおばあちゃんだった。

「寒かったからか、おばあちゃんが近くのコンビニで貼るカイロを買い、それを麗禾ちゃんが店の隅っこでおばあちゃんの背中に貼ってあげていました。おばあちゃんが“ありがとう”と言うと、一緒に手をつないで店を出る姿が微笑ましかったですね」(居合わせた客)

海老蔵は3月から歌舞伎公演『源氏物語』の主演で全国を飛び回っており、この日は福岡・博多にいたため入学式に出席できなかった。ブログには登校前に麗禾ちゃんとテレビ電話をした様子を綴っている。

麻耶はこれまで麗禾ちゃんや勸玄くんの幼稚園への送り迎えだけでなく、ママ友との交流も積極的に行うなど、麻央さんに代わって母親役をこなしてきた。幼稚園の運動会にも朝早くから並んで場所取りをし、麗禾ちゃんのバレエ発表会にも駆けつけた。

この小学校の学校見学会にも麗禾ちゃんと一緒に参加する様子が目撃され、説明会にも願書受付にも姿を見せたのは麻耶だった。卒園式にももちろん出席。ボロボロと涙を流していた。
ところが、待ちに待った入学式には最後まで姿を見せず、ブログで触れてもいない。

「3年前に麗禾ちゃんは系列の幼稚園のお受験に合格していたという話を聞きました。麻央さんは前々から“子供たちをこの学校に進学させたい”と言っていて、念願かなったのですが、この学校は親御さんが参加するバザーや保護者会などの行事が多く、当時闘病中だった麻央さんにはかなり負担が大きいということで、近所の幼稚園に急きょ変更したそうなんです。
麻央さんの思いを誰よりわかっていた麻耶さんにとっても、思い入れは強かったと思います。合格を飛び上がるほど喜んでいましたし、当然入学式も行くつもりだったと思います。

ただ、海老蔵さんは麗禾ちゃんの小学校入学を一つの“区切り”と捉えていたようです。幼稚園までは子供たちも幼く、“母親代わり”が必要でしたが、小学生になったら変えていかなければいけない。
麻耶さんの気持ちは痛い程わかりながら海老蔵さんから“今回は出席しない方がいいと思う”とあえてNOサインを出したんでしょう。父親としての決断だったんだと思います」(別の歌舞伎関係者)

麗禾ちゃんが入学式を終えた後の4月6日、麻耶はブログに意味深な言葉を残した。

「ようやく自分の本当の気持ちを吐露できた、と書いていました。“生きる力”が戻ってきたとも。それでも、10日のブログには“神様がいるならば、妹ではなく、私を召せばよかった”とも綴っていて、なかなか心の整理はつかないようですけどね…。
麻耶さんにとっていちばんの幸せは、姪や甥の成長を見守ることで、一緒に遊んだり面倒を見たりするのが生き甲斐になっている。

今も週に何度かは海老蔵さんのマンションを訪れては2人の世話を焼いていますよ。でも、海老蔵さんはそんな麻耶さんに感謝しつつも“彼女を縛りつけたくない”と思い、麻耶さんは麻耶さんで“このままでいいのだろうか”と悩んでいたので、今回のことがいいきっかけになるかもしれません」(麻耶の知人)

花びらが散った後に青葉が芽吹くように、“家族”も新しい出発を迎えた。

小林麻耶、海老蔵長女の入学式に欠席「母親代わり」に区切り 
4/12(木) 16:00配信 NEWS ポストセブン 
https://www.news-postseven.com/archives/20180412_666505.html 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180412-00000019-pseven-ent 

“家族”に大きな変化が 
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※女性セブン2018年4月26日号

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/03(木) 08:15:17.49 ID:CAP_USER9
タレントの木下優樹菜(29)が2日、都内で「8月3日“はちみつの日”記念 ♯プーさんといっしょキャンペーン」のPRイベントに出席した。

 6日に5歳になる長女・莉々菜ちゃんのお受験に向け「娘の将来がかかっているので、お勉強させています」と告白。
夫の「FUJIWARA」藤本敏史(46)と意見がぶつかることもあり「私の頭の悪さにイラッとするみたいです」と苦笑いした。

優樹菜 教育ママ宣言!?長女お受験に向け「勉強させてます」 
[ 2017年8月3日 06:20 ] 
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/08/03/kiji/20170802s00041000253000c.html 
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1: なまえないよぉ~ 2017/07/28(金) 16:14:07.23 ID:CAP_USER9
18才、16才、14才、3人の娘の母である鈴木保奈美(50才)の目下の悩みは長女の将来のことだという──。

「保奈美さんの長女が、石橋貴明さん(55才)の前妻との娘・石橋穂乃香さん(27才)に連絡を取り始めたというんです。異母姉妹とはいえ、年も離れていますし、接点もなかったはずですが…」(芸能関係者)

 石橋と保奈美が結婚したのは1998年。互いに再婚で、発表時、保奈美は妊娠3か月だった。石橋の前妻との離婚からわずか2週間後のことで、報道で事実を知った前妻は寝耳に水。彼女は当時の週刊誌の
インタビューに《母としての立場で腹が立ちます》と怒りを表した。当時9才だった前妻の娘・穂乃香も複雑な思いを抱いた。

「再婚を知った直後は“パパには会わない”と泣き叫ぶほどショックを受けていましたが、穂乃香さんは今でもファザコンを自称するほどのパパっこ。石橋さんとは、その後も年に数回は一緒に食事をして
交流を続けていましたが、保奈美さんたちとは接点はありませんでした」(テレビ局関係者)

 2008年、19才の時に穂乃香は、父の後を追うように芸能界へ。現在もオスカー女優という夢のため、舞台や映画に足を運び、下積みを続ける。

「石橋さんからの援助は一切ありません。生活のため、今は舞台の裏方の仕事をしながら都内の会員制スナックでアルバイトをしているそうです。著名人の多い有名店ですが、彼女はのびのびと働いていますよ。
一時は“父親の七光り”という言葉に敏感になり、ストレスで舞台を降板したこともありましたが、今は“全てを受け入れて素の石橋穂乃香として勝負する”と前向きに活動しています」(穂乃香の知人)

 一方、保奈美の長女は6月に13年間通ったインターナショナルスクールを卒業した。

「母親譲りのスタイルの良さを生かし、学生時代からアパレルブランドのモデルを務めていました。今後は海外留学を考えているそうです」(石橋家の知人)

 接点も交流もなかったはずの“姉妹”――この2人が連絡を取るようになったのはなぜか。

「保奈美さんの長女は、今芸能界へ強く興味を持っているようです。最近保奈美さんは連ドラやファッション誌、コラムの連載など仕事がますます増えています。母親の仕事ぶりを間近で見て、憧れを抱き、
自分も芸能の道へと考えたようです。でも石橋さんも保奈美さんも大反対。芸能界から遠ざけたいというのもインターナショナルスクールへ通わせた一因だったほどですから。そんな中、すでに芸能活動を始めている
穂乃香さんを頼り、インスタグラム内のメッセージで相談するようになったそうです」(前出・石橋家の知人)

 まだ顔を合わせたことはないという2人だが、お互いのインスタグラムをフォローし、“いいね”を送り合っている。

「穂乃香さんは “親が有名人だとしても生半可な気持ちでは通用しないよ”とアドバイスしたそうです。穂乃香さんも最初は突然のアプローチに驚いていたようですが、“仲よくしてるんだ”と聞くと“妹だからね”と
笑っていました」(前出・穂乃香の知人)

 2人が一緒に舞台に立つ日も──。

※女性セブン2017年8月10日号

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170728-00000011-pseven-ent
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170728-00000011-pseven-ent&p=2

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1: なまえないよぉ~ 2017/07/05(水) 10:27:52.37 ID:CAP_USER9
 歌舞伎俳優・市川海老蔵(39)が5日朝、ブログを更新し、長女麗禾(れいか)ちゃん(5)が、
海老蔵がいないところで「妹が欲しい…」と言っていると聞き、困っていると明かした。

 「そして、最近、困ったことに妹が欲しい…と言ってるそうです、、私には言わないので
どうにもならないこと分かっているでしょうがこまりました、、」

 海老蔵は、麗禾ちゃんと手をつないで幼稚園に向かうところとみられる写真をアップし
「気持ちわかるな、共感できる家族の女の子が麗禾には必要なのだと感じます」ともつづった。

 6月22日に小林麻央さん(享年34)を乳がんで亡くしてから、約2週間。海老蔵自身も
麻央さんを失った喪失感、悲しみは高まる一方のようだ。

 「二週間、、あの日から二週間、ダメですな、哀しさが増す、昨晩も家に帰ると麗禾がママ残念、、
と、皆が現実として受け入れ出し、心のバランスを保つことが大変な日々です。特に寝るまえと
起きた時、麻央の思い出や、生きてたらこうだったろうな、という気持ちがたくさんたくさん
私にも感じます。あぁかなしい」(コメントは全て原文のまま)

 海老蔵は、麻央さんの死が一家にとって日々、現実のものとなっていく辛さを吐露した。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-01850396-nksports-ent


20170705-01850396-nksports-000-4-view[1]

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