芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

鉄腕DASH

1: なまえないよぉ~ 2017/09/23(土) 14:20:11.96 ID:CAP_USER9
 今年4月に“学会で発表するレベル”という超貴重な生物で幻とも呼ばれる「古代サメ・ラブカ」を東京湾で生きたまま捕獲した、人気グループ・TOKIOの城島茂と山口達也が、今度は“神の魚”“幻の魚”として知られる貴重生物「オオカミウオ」を8月末の北海道・オホーツク海で釣り上げたことが、わかった。その模様は、あす24日の日本テレビ系人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!3時間SP』(毎週日曜 後7:00)で放送する。

 8月末、それは北海道・女満別空港での出来事。『ザ!鉄腕!DASH!!』のロケを終え、東京に戻ろうとしていた城島と山口は、乗り込んだ機内で見覚えのある人物と遭遇。その人物とは同局系『嵐にしやがれ』(毎週土曜 後9:00)のロケを終えたばかりの後輩、嵐の大野智だった。「あれ! 何でおるの?」(城島)、「えっ!? 大野も北海道来ていたの? 何の企画?」(山口)。実はTOKIOの2人も大野も、北海道に来ていた目的は偶然同じ、世界遺産・知床半島の海底100メートルに棲む“北海の親分”こと「オオカミウオ」を捕まえることだった。

 「オオカミウオ」は、硬骨魚綱スズキ目オオカミウオ科に属する海水魚で、全長は約1メートル。歯が鋭く恐ろしげな顔つきからその名がつき、東北地方北部からオホーツク海、ベーリング海の水深50~100メートルの岩礁域に生息する。口には強大な歯が並んでおり、貝類や甲殻類をかみ砕いて食べる巨大な肉食魚で、その怪獣のような見た目から、釣り人たちが一度は釣り上げたいと願う“幻の魚”でもある。

 話しは冒頭に戻り、そんな「オオカミウオ」を釣り上げようと、偶然、全く同じ日にTOKIOと嵐は、世界遺産の知床半島へやってきていたのだ。しかし、残念ながら大野の釣果はゼロ。その手で「オオカミウオ」を釣り上げることは出来なかった。その事を機内で乗り合わせた山口に伝えると「みてよ(笑)この写真」(山口)と、差し出した画面には、1メートルを超える「オオカミウオ」と、その怪魚を釣り上げ、満面の笑顔の城島&山口の姿が。

 2人の持つこの“ヒキ”の強さには、釣り名人として知られる大野も「これはすごすぎる……」と思わずぼう然。しかも、今回の『ザ!鉄腕!DASH!!』知床ロケで城島と山口が釣り上げたのは「オオカミウオ」1匹だけではないという。

 島田総一郎プロデューサーは「オオカミウオは、アイヌの言葉で『チップ カムイ』(神の魚)と呼ばれ、上級者でも簡単に釣り上げることが出来ない魚です。現地の釣り名人からも事前に『あまり期待せず、釣れたらラッキーくらいの気持ちで』と言われていたんですが」と明かしつつも「僕たちスタッフは全員、城島さんと山口さんの『神の手』を信じていました」と満面の笑み。「久々にすごい映像が撮れたので、是非オンエアでご覧になってください」と視聴を呼びかけている。

 また同日の放送では、国分太一とナインティナインの岡村隆史が、沖縄のジャングルに潜む危険な外来種を捕獲して高級イタリア料理にする模様や、DASH島では佳境を迎えるレンガ造りの反射炉の様子を放送する。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13652192
no title

【【TOKIO】鉄腕DASHで城島&山口が再び幻の魚捕獲 釣り名人の嵐・大野もぼう然wwwww】の続きを読む

日テレ


1: なまえないよぉ~ 2017/08/13(日) 18:37:00.28 ID:CAP_USER9
「今日のDASH、企画が雑な気が。。」「これは企画があれだったか」「なんか、このごろ企画がおかしくないか??」
日曜夜の人気番組「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ系)のある企画に批判が集まっている。
全国各地の名産品PRのためにTOKIOがお手伝いする「DASHご当地PR課」コーナーで、メンバーがその場におらず、地元の人々と番組スタッフだけで大掛かりなPR作業をするという前代未聞の展開になったからだ。芸能記者が続ける。

「問題のロケの目的は石川県金沢市の氷のPR。
金沢は日本有数の氷の産地で空気など不純物が少ない『純度』が高い氷が作れることで有名ですが、そんな透明感抜群の氷を、大きなレンズの形に切り出し、虫メガネの要領で日光を集め、焼き肉を焼けないかとTOKIOメンバーは考えたんです」

そして地元の氷彫刻家や鉄工所など多くの人のサポートで「氷レンズ」を製作。肉はA5ランクの能登牛を用意。あとは焼くだけと思われた、次の瞬間──。

「ロケ当日、金沢はまだ梅雨明け前で、それまで太陽が照りつけていた現場が突然曇りだした。
そして晴れる気配はなくなり、ロケは中止となったんです」(芸能記者)

企画に賛同し、準備してきた地元の関係者は落胆。さらに「DASH」のロケがあると聞き集まった地元市民も「無駄足」に。
だが、番組スタッフは「このままでは終われない」と5日後、再び業者らを集め企画を“続行”。
しかしそこには地元ギャラリーも、TOKIOのメンバーもいなかったのだ。

「またロケをやると聞かされた業者はたまったもんじゃなかったでしょう。
もはや金沢の氷のPRになるか疑問だったでしょうし、肝心のTOKIOも不在。
自分たちと番組スタッフだけで粛々とロケを続けることになったんですから」(前出・芸能記者)

が、ここでもトラブルが。氷のレンズで光を集めても、肉が全然焼けないのだ。
太陽光で氷が大量に溶け、レンズ内部に空洞ができ、光を通す量も減ってしまったのだ。
急きょ、地元の高級魚「のどぐろ」を焼くことになり、何とか焼けたのどぐろをスタッフが試食。
ロケは終わったが、SNS上では「ロケ中止……なぜテレビ金沢の人が止めてあげなかったの、この企画……」
「鉄腕DASHのご当地PRって特産品巨大化させればいいみたいな企画になっとるよなー」といった声が少なくなかったのである。
番組ではこうした「巨大化企画」がグダグダになることは時々みられるが、それにしてもロケを意地でも続けることはなかった!?

http://dailynewsonline.jp/article/1344334/
2017.08.13 17:58 アサ芸プラス

【日テレ「鉄腕DASH」、中止ロケを主役不在で再収録に「展開がグタグダ」批判!】の続きを読む