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鈴木京香

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/29(火) 00:05:52.69 ID:CAP_USER9
「これまで何度も“結婚秒読み”と報じられてきた2人ですが、今度こそゴールインを決めたそうです。長谷川さんサイドは、出演するドラマや映画の関係者にはすでに結婚の報告をしています。
5月中と聞きましたが、すでに入籍を済ませているという話もあります」(テレビ局関係者)

“事実婚状態”を続けてきた鈴木京香(49)と長谷川博己(41)が、長すぎた春にようやく終止符を打つという。10年のドラマ『セカンドバージン』(NHK)での共演をきっかけに交際を開始した2人。
だが15年7月には破局が報じられるなど、その道のりは決して平たんなものではなかった――。

「もともと、京香さんはすごく結婚願望の強い女性だったんです。でも40代後半に突入してからは、一種の“あきらめ”みたいな気持ちが生まれてしまったみたいで。
この1、2年は『もう結婚にはこだわらない。いまのままで十分幸せだから』と周囲に漏らしていました」(鈴木の知人)

いっぽうで、長谷川の煮え切らない態度も、なかなか結婚に踏み切れない理由だといわれてきた。

「交際発覚当初、京香さんより自分のほうが俳優として“格下”と揶揄されたことを気にしていて、『いまの自分は彼女にふさわしくない』と、ずっとプロポーズできずにいたのでしょう」(舞台関係者)

そんな、ちょっぴり頼りない“8歳年下の彼”が結婚を決意したきっかけとは――。

「20年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』で、長谷川さんが主演(明智光秀役)に抜擢されました。また、今年10月からスタートする朝の連続テレビ小説『まんぷく』(NHK)では、
ヒロインの夫役を演じます。大仕事が次々と舞い込んできて、長谷川さんにも男としての自信がやっとついたのでしょう」(芸能関係者)

もうひとつ、2人の結婚を後押しした大きな転機があったという。

「5月31日に、京香さんは50歳の誕生日を迎えるんです。“40代のうちに結婚すること”は、少し前までは彼女にとって長年の夢でした。最近では京香さんから結婚の話を口にすることはないんですが、
長谷川さんはそんな彼女の複雑な気持ちには薄々気付いていて……。長谷川さんのほうからプロポーズしたと聞いています」(長谷川の知人)

5月下旬、本誌はそんな2人の“愛の巣”を訪れた。午後1時すぎ。小雨がちらつくなか、都内にある高級マンションから長谷川が歩いて出てきた。記者の直撃に一瞬驚いた様子を見せたが、
次の質問で表情がパッと華やいだ。

――京香さんの50歳の誕生日を機にご結婚が決まったそうで。おめでとうございます!

「あはは!すみません~、勘弁してください(笑)」

そう言うと、長谷川はこちらがびっくりするほど満面の笑みを見せた。“嬉しいけれど何も答えるわけにはいかない”といった様子だ。足早に去ろうとする彼に、記者は矢継ぎ早に質問を投げかけてみた。

――入籍は済まされたんでしょうか?せめてそれだけでも!

「いやぁ、すみません(笑)」

彼は記者に会釈をすると、その場を後にした。突然の直撃にも嫌な顔ひとつせず、終始笑顔だった長谷川。「すみません」と言いつつ、結婚を否定することは一度もなかった――。

「京香さんの意向で、挙式は近親者のみ。披露宴の予定もないようです。結婚を発表するかも決めかねているくらいなので、あくまでもひっそりと済ませたいようです。だから、長谷川さんも
京香さんの意向を無視して、勝手に話すわけにはいかないのでしょう」(前出・テレビ局関係者)

揺れる女心を変えた、8年越しのプロポーズ。終始笑みを崩さなかった長谷川の表情は、自信と幸福に満ち溢れていた――。

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180529-00010002-jisin-ent
no title

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/26(土) 22:05:04.56 ID:CAP_USER9
波瑠×鈴木京香演じる“最強の凸凹女刑事バディ”で話題の「未解決の女 警視庁文書捜査官」(テレビ朝日系)が、これまでの放送5話までが
平均視聴率2桁をキープしている(ビデオリサーチ調べ 関東地区)。“文字”を糸口に未解決事件を捜査していく新感覚の爽快ミステリーは、今クール人気テレビドラマのひとつである。

 主演の女優・波瑠とタッグを組む、女優・鈴木京香はこれまで数々の作品に出演する女優界の大御所。そんなベテラン女優と“犬猿の仲で”知られる相手が女優・深津絵里なのだとか。
二人とも、時期はズレていながらも、俳優・堤真一の“元カノ”と言われており、共演NGが噂されているのだ。

https://npn.co.jp/article/detail/35707532/
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1: なまえないよぉ~ 2018/03/05(月) 05:06:01.22 ID:CAP_USER9
女優の波瑠と鈴木京香が、4月スタートのテレビ朝日系新連続ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官』(毎週木曜 後9:00~9:54)で初共演する。波瑠は肉体派、鈴木は頭脳派、正反対の女性刑事バディが未解決事件を捜査するミステリー作品。脚本は連続テレビ小説『あさが来た』(2016年後期)を手がけた大森美香氏が担当し、波瑠と2年ぶりにタッグを組む。

 本格的なアクションシーンにも初挑戦する波瑠は「綺麗なところはすべて鈴木さんにお任せして(笑)、私は汗をビシャビシャッとかきながら、汗臭い感じで撮影に臨みたいと思います(笑)。男がそこにいるんじゃないか…と思われるくらいの鬱陶しさを全力で出しながら、鈴木さん演じる理沙との差を楽しみたいです」と、クールなイメージを覆すべく、張り切っている。

 波瑠が演じるのは、体力と柔術には自信のある肉体派熱血刑事・矢代朋。燃える正義感と情熱、直感を武器に、なりふり構わない無鉄砲な捜査で事件解決に奔走する。一方、鈴木が演じるのは、文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙。理沙はわずかな文章から書き手の性格や思考を言い当てるという稀有な能力を持つ“文書解読のエキスパート”。対人関係が苦手で「人より文字が好き」と豪語する、ちょっぴり浮世離れした女性だ。

 色に例えるならば白と黒。一見正反対のタイプながらも、バディを組むことで、互いの根底に共通するものを見出していく朋と理沙。そんな2人が共に取り組むのは、未解決事件の捜査。凶悪事件の時効が廃止された2010年以降、全国の警察本部に未解決事件専従班が設置され、その効果がどんどん表れてきている昨今。実在する専従班をモデルにした警視庁捜査一課「特命捜査対策室」を舞台に、肩肘張らずに、キャラクターものとしても楽しめる本格ミステリーを紡いでいく。

 2人が配属されるのは未解決事件の文書捜査を担当する「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)。強行犯係から異動してきた朋は最初こそ懐疑的だが、文字に隠された真実を深く読み解く理沙と捜査を共にするうちに、その重要性を認識していくことに。「倉庫番」と揶揄(やゆ)されて窓際部署扱いされる第6係のメンバーとして、2人のほかに個性豊かなおじさま捜査官たちや、イヤ~な上司も登場。男性キャストは後日、発表される。

 同局の連続ドラマに出演するのは25年ぶりとなる鈴木は「理沙は個性的な役ですから、面白いキャラクターにしたいと思う半面、現実にはいないと思われないような“地に足が着いた変な人”をしっかり演じたいと考えています。これから3ヶ月、どんなふうに波瑠ちゃんを呆れさせられるか(笑)、ワクワクしながら今も策を練っているところです」とクランクインが待ちきれない様子だ。

 脚本を務める大森氏は、2005年にドラマ『不機嫌なジーン』(フジテレビ)で向田邦子賞を、『あさが来た』で橋田賞を受賞し、昨年は文化庁芸術祭大賞作『眩(くらら)~北斎の娘~』(NHK)の脚本も手掛けたヒットメーカー。民放ドラマに着手するのは『あさが来た』以降初めてで、さらにテレビ朝日のドラマ脚本を担当するのは18年ぶり。朝ドラで日本じゅうを夢中にさせた名コンビの新たな化学反応に期待が高まる。

2018-03-05 05:00 

波瑠、『あさが来た』脚本家と2年ぶりタッグ 初共演の鈴木京香と“凸凹バディ” 

 
波瑠(右)と鈴木京香(左)が初共演、新番組『未解決の女 警視庁文書捜査官』4月スタート(C)テレビ朝日
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https://www.oricon.co.jp/news/2106871/full/

【波瑠、『あさが来た』脚本家と2年ぶりタッグ 初共演の鈴木京香と凸凹バディ】の続きを読む