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野呂佳代

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/21(火) 20:54:45.55
元AKB48でタレントの野呂佳代が、20日に放送されたTBS系バラエティ番組『中居くん決めて!』(毎週月曜23:56~)で、過去に彼氏を公表していたことについて語った。

休日の過ごし方に密着するVTRの中で、野呂は最近YouTubeを始めたことに言及するも、「全然見る人がいないんですよ」と視聴数が伸び悩んでいる様子。
メイク動画などもアップしているが、「すっぴんやっているのに誰も何も言ってくれない……」「あまりにも伸びなさすぎる」と愚痴をこぼす。

また、昨年に配信シングル「さよならサマー」をリリースしたことにも触れ、「それも全然話題にならない」と肩を落とし、VTR明けには、「自分のラジオ番組で毎週クソほどかけてます! 何カ月かけたと思ってるんですか! 秋口までクソほどかけたんですよ!」と不満をぶちまけて笑いを誘った。

さらに、プライベートで男性と一緒にいるところを有吉弘行に目撃されたようで、有吉の番組で「おじさんと一緒にいなかった?」と問われたことを振り返り、「それが私の彼だったんですけど、すごく葛藤した挙げ句『彼氏です』と言ったんですよ。その場はめっちゃ盛り上がった」と回顧。

ところが、「全然、話題にならないんですよ……」と意気消沈する野呂。
このVTR後も、「彼氏の話を自分から言うことじゃないですよ。芸能人なんていうのは。みんな外から話題になって、番組で聞かれて『いやー、実は』って。それが1番の理想なんですよ!」と声を上げ、「これは非常に避けたかった事実です」「賭けたんですよ。イチかバチかの世界です。1回言って、話題になって飲んでる番組とかに出て」と妄想を膨らませていた。

http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_2017068/

『中居くん決めて!』 野呂佳代
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元AKB48 野呂佳代
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【元AKB48野呂佳代、彼氏公表も話題にならず意気消沈「何をしても全然話題にならない…」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/14(金) 15:02:38.52 ID:vzzrRJQP9
すらりとした手脚にほっそりとしたボディ。「モデル体形」という言葉が表すように、ファッションモデル=やせていることが大前提とされてきた。
しかし2013年に発刊された雑誌『ラ・ファーファ』(ぶんか社)は、ぽっちゃり体形の“プラスサイズモデル”の存在を世に知らしめ、ファッション誌として新たなジャンルを確立した。

ぽっちゃり女子特有のぷよぷよとした肌感、丸みを帯びたボディのシルエットから「マシュマロ女子」という言葉も生まれ、
「いやいや、ただのデブでしょ!」とか「太っていても可愛く見える♪」などと賛否両論を巻き起こし、ネット上をザワつかせた。

“プラスサイズモデル”になることに対しての葛藤

とかくイロモノ扱いをされがちなマシュマロ女子たち。だが、あえてその豊満なボディを生かし、今ではラ・ファーファの人気看板モデルとなったタレント・野呂佳代さんに、その心のうちを聞いてみた。

「初めてラ・ファーファからモデルとしてオファーをいただいたときは、“あ、ついにポッチャリ業界に見つかってしまった……(笑)”と感じました。
海外ではプラスサイズのモデルが活躍しているし、日本でもそういう雑誌が出たことには肯定的に思っていた。

だけど、当時はSDN48を辞めたばかり。太っていることをマイナスに言われ続けてきたし、仕事の面でも揺れているときだったので……」

“細くあるべき”という長年のアイドル活動がプラスサイズモデルへの転身をためらわせた。

「でも実際、モデルをやってみたら、可愛くておしゃれなアイテムがたくさんあって、できあがった写真もすごくよかった。こういう世界もあるんだって思いました。勉強になったし、情報も知ることができた」

今では、同誌のほかのモデルたちと交流を持ち、SNSのやり方やイベント、トレンドなど、情報交換を楽しんでいる。

そして、モデルとしての新しい自分を発見したと同時に、昔の反省点も見えてきた。

「自分が芸能人だという自覚が少なかった。AKB時代は、向上心はもちろんあったのですが、いま思うと、もっと芸能人としての意識があれば違う形になっていたのかなって」

芸能人の持つ“オーラ”を得ることができなかったと語る。

「ある先輩が言っていたんですが“家から一歩外に出たら芸能人として切り替える”って。人の視線を常に意識していたそうです」

野呂佳代の憧れのモデルとは

AKB時代、家と劇場の往復ばかりの日常、洋服にもあまり気を遣わない日が続いた。
大勢のきゃしゃなメンバーに囲まれ、ただひたすら“この脚さえ細くなれば、あの子より前に立てるのに!”と思いつめた。
医療機関で“脚やせ注射”を打ち、その効果を期待したことも。

「体形については、ただやせたい、とだけ思っていたけど、そうじゃなかった。どう人に見られているかという美意識を、いつも持っていることのほうが大事だったんだなって。もっと人前に立つ喜びを知るべきだった、って思います」

雑誌出演から4年、ぽっちゃり体形に対して、世の中の意識は変わったのだろうか?

「私のことを認めてもらえる場所も増えたし、自分のことも個性として認められるようになりました。
あと“プラスサイズ”という言葉自体がだんだん認知されてきました!


https://news.livedoor.com/article/detail/16617273/
2019年6月14日 11時0分 週刊女性PRIME

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【野呂佳代、AKB時代に“脚やせ注射”を打つほど思いつめていた過去を告白!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/20(水) 20:09:30.08 ID:d2OP5CCX9
元AKB48・SDN48の野呂佳代が、21日放送のMBS「メッセンジャーの〇〇は大丈夫なのか?」(よる11時56分~)に出演する。

ゲストとして出演した野呂は、スタジオで「今40歳の彼氏がいる」と告白。
しかし「嫁はんおる人やろ!」と野呂の発言を信じない共演者から問い詰められる。

野呂佳代、元AKB48メンバーを心配
また、野呂はAKB48をやめた元メンバーのその後の人生を勝手に心配し、ロケへ、2012年に21歳で卒業し、野呂とともにM-1グランプリに出場した佐藤夏希を「お金に困っていないか」「早口なので偉そうな喋り方になっていないか」と気にかける野呂だったが、佐藤の現在の仕事や、AKB48時代と現在の収入の違いを聞いていくにつれて、「だんだん腹立ってきた…」とメンタルが崩壊していく。

また、AKB48の初代じゃんけん女王に輝いた内田眞由美についても、野呂は「雑草魂を失っていないか?」「ビーチで焼いているときにファンに気づかれない存在感の薄さ」を心配。
現在の仕事、恋愛事情、AKB48時代と現在の収入の違いを教えてもらう。

丸山桂里奈、独特の恋愛観
なお、野呂のほか、ゲストには東貴博、月亭八光、丸山桂里奈が出演。丸山は「落ちてるものを食べられる人が好き」と独特の恋愛観を告白する。

http://mdpr.jp/news/detail/1823062


「メッセンジャーの〇〇は大丈夫なのか?」 月亭八光、野呂佳代、丸山桂里奈、東貴博
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元AKB48 野呂佳代
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/25(金) 17:26:42.24 ID:iV1OSOoR9
テレビ東京系「ゴッドタン」では相変わらずの迷走ぶりを見せているが、野呂ちゃんも、もう36歳になる。

AKB48からSDN48を経て、今のバラエティータレントのポジションにたどり着く。
とはいえ、AKB時代から「M-1グランプリ」に挑戦しており、今の立ち位置はなるべくしてなったものかもしれない。

実は芸能界デビューは2000年というから芸歴も19年。
なかなかのベテランの域なのだ。

それでも今も体当たりの芸風をみせる。
「イベントで同じ事務所の先輩であるダチョウ倶楽部と共演した際、お約束であるキス芸を披露するなど腹は据わっています」と演芸評論家。

アシスタントとして出演していた「ゴッドタン」では、元アイドリング!!!の朝日奈央(24)とともに「にゃんこスター」の縄跳びネタを完コピして話題を集めたことも。

ところが、どうも上滑りする傾向が…。
先の「ゴッドタン」では、松丸友紀アナ(37)の復帰を受けて、再度アシスタントの座をかけて、松丸、朝日と対決。

しかしことごとく滑ってしまった挙げ句、劇団ひとり(41)から「おまえの一番ダメなところは、わからないところ」ときつ~いダメ出しを受けるハメに。

「お笑いのスキルもなかなか高いのですが、必死になりすぎてリアクションがワンパターンになりがちなんです。結局、番組ではダメ出しを受けたことで笑いが生まれたのですが、ゴッドタンはそういうイジりがうまい。ただ他のバラエティーではなかなか彼女を生かせないというジレンマがあるようです」と先の演芸関係者。

そんな彼女だが“ぽっちゃり女子”向けファッション雑誌「la farfa(ラ・ファーファ)」では表紙も飾るなど“ぽっちゃり”が定着。
ただそれが災いすることも少なくない。
ネットテレビのバラエティーで体重計に乗ったところ80キロ台を示したことも。

「バンジージャンプなどもいとわない彼女ですが、体重でサバ読みして軽く申告したため、飛んだ後ロープが伸び切って池に着水するというハプニングがあったことを明かしています。死んでもおかしくない状況ですよ」と民放関係者。

今年はどこまで飛躍するか。正念場だ。 =おわり

■野呂佳代(のろ・かよ) 
1983年10月28日生まれ、東京都出身。
2000年から芸能活動をスタート。
06年、AKB48劇場のチームK初日公演でAKBとしてデビュー。
09年にSDN48に移籍。
12年に卒業後、バラエティータレントとして活躍中。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00000005-ykf-ent

「ゴッドタン」 野呂佳代
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元AKB48 野呂佳代
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1: なまえないよぉ~ 2018/05/04(金) 17:31:06.23 ID:CAP_USER9
元AKB48で女優の野呂佳代(34)が4日、都内で自身初となる主演映画「ハッピーメール」(年内公開予定、井上春生監督)の完成披露試写会で舞台あいさつを行った。

恋愛に縁のなかった4人の男女が繰り広げるラブコメディー。
アニメに夢中なアラサーのネイリスト・楓を演じる。
元アイドルだが「元々は映画の仕事がしたかったんです」と満面の笑み。
「普段、バラエティー番組でしか私を見てない方も、初めての方もいると思います。かわいいと思って見て下さい」とPRした。

2009年にAKBからSDNへ移籍。
12年に卒業した。
「仕事や趣味に没頭する20代が終わり『自分のしたいことは何だろう』と思う30代。女性の皆さんに共感して頂けると思います」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000148-sph-ent

野呂佳代初主演映画「ハッピーメール」
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元AKB48 野呂佳代
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