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週刊文春

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/05(日) 17:40:43.16 ID:1I3+gYGH9
「週刊文春」創刊60周年記念「GW10連休大放出!」
週刊文春デジタルが報じた有料会員限定のオリジナル記事を蔵出しで特別公開します。


「後手後手の対応の末、『第三者委員会の調査』を逃げ口上にダンマリを決める運営にスポンサーは大激怒。
それにしても、なぜ運営はそこまで口をつぐむのか。じつは彼らが全容を話せない理由があるんです」(AKS関係者)

NGT48・山口真帆(23)暴行事件の背景には、アイドルとの交際を目的とした熱狂的な追っかけファン「アイドルハンター軍団」の存在があった。
逮捕(不起訴)されたAとB、山口の帰宅時間を2人に教えたCはいずれも軍団の一味だった。

「軍団はスロットやチケット等の転売で荒稼ぎしてアイドルとの交際を生業とする厄介なファン集団です。
正直、2016年頃からメンバーの何人かと通じているのは知っていました。代表されるのが、中井りか(21)と熱愛が報じられたZ(20代)。

彼らは劇場公演や握手会、イベントのチケットを大量購入し、会場で最前列を占領。我が物顔で他のファンを威嚇するなど、ケンカが絶えませんでした。
ライブ中に奇声を挙げたり、暴れたり、マナー違反を繰り返していたので、多くのファンが『出入り禁止にすべき』と運営側に訴えていました。
でも、NGTの現場責任者である今村悦朗前劇場支配人(59)はスルー。みんな呆れていましたよ。『どうせ大金を払う“太客”だからだろう』って」(NGTファン)

劇場公演やCD購入などに莫大な金銭を投下することで特定のメンバーを応援するファンのことを、AKB48グループ界隈では「太客」と呼ぶ
(※「太い客」のこと。本来は水商売用語)。今村前支配人は太客であるZ軍団の傍若無人な態度を黙認し、むしろ懐柔しようとしていたフシがあったという。

「週刊文春デジタル」では、NGT運営がアイドルハンター軍団を野放しにしていた証拠である“音声テープ”を入手した。
昨年夏、NGTのイベント会場で、あるファンが今村前支配人にZ軍団の“出禁”を陳情した際に録音したものである(「週刊文春デジタル」で公開中)。

ここでその一部を紹介する。

ファン「軍団がイベント会場で暴れたり、やりたい放題でファンは皆、迷惑している」

今村氏「今度会ったら言うから。俺だって命がけだからね、あいつらに何されるか分からないから。今度1回俺(軍団と)飲もうかと思っててさ。
飲みましょうって言われて、ここだけの話ね、手なずけているの俺。世間はそれを癒着と言っているじゃん、俺のことを。
あれは癒着じゃないからね(略)あいつらだってファンなんだから除外するだけじゃだめだよ。あいつらにも気持ちを改めてもらう方法としてはNOだけじゃダメなんだよ」

ファン「中井りかの軍団員との文春の熱愛報道は?」

今村氏「これをイエローとするかシロとするかは捉え方によって変わってくる。みんな一番聞きたくない言い方をするとこれが芸能界。(中略)
中井の場合も乱れがあるよ真っ黒だよって思わせちゃうし、思うところもあるし、実際そういうところあるよ、性格上。
でも俺からするとあいつはあいつで守りたいものがある。あいつを切ることは俺の仕事ではない、あいつを俺らは活かさないといけない」

つまり、今村氏は明らかにNGTとZ軍団の“近すぎる距離”について把握していた。グループにとって“不都合な真実”を黙認し劇場支配人自らが握りつぶしていたのだ。
「軍団のメンバーたちは、接触したメンバーから今村の情報を聞き出しているようでした。『彼の弱みを握っている』
『もし俺たちを出禁にしたら、いつでも今村を潰してやる』などと吹聴していた。今村は彼らの手綱を握れていなかったのです。

今回の犯人の一人であるBは、ファンの間でも無節操な“接触活動”で有名でした。
今村はじめ運営サイドも“山口推しの危険なファン”として認識していたはずです」(軍団の友人)

Bは約1年半前、山口ほか複数のメンバーが寮として住むワンルームマンションに“アジト”を借りている。

「外の目を気にすることなく、繋がったメンバーと会うために、Bはまずマンションの6階に部屋を借りて、仲間の軍団員と共に“逢引部屋”として使用していた。
それが半年前、低層階にある山口さんの向かいの、直前まで太野彩香さんが住んでいた部屋が空くと、そこも新たに借りて同様に使うようになったのです。

Bは以前からツイッターのアカウント名を山口の名前をもじって名付けていた。それほどの山口推しだったんです。
Bは山口との接触の機会をずっと窺っていたのでしょう。本人は警察の取り調べに対して、『ノリの延長だった』と弁明したようですが」(Bの友人)
https://bunshun.jp/articles/-/11541


【【週刊文春】 音声入手 「中井は真っ黒だよ」 ハンター軍団を野放しにしたNGT前支配人ぶっちゃけテープ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/01(金) 08:12:31.61 ID:nVsj0+xu9
1月30日、『週刊文春デジタル』が『NGT48』山口真帆への襲撃事件について続報を出した。
この記事で名指しされた『NGT48』中井りかがツイッターで猛反発し、「どっちが嘘をついているんだ?」という状況になっている。

『文春デジタル』では、今村悦朗前劇場支配人が以前から襲撃犯のことを認知していた事実を、音声データつきで紹介。
その中で今村氏はファンから「中井りかの軍団員(今回の襲撃犯の仲間)との熱愛報道は?」と聞かれると、
「これが芸能界。(中略)中井の場合も乱れがあるよ真っ黒だよって思わせちゃうし、思うところもあるし、実際そういうところあるよ、性格上」と答えていたという。

結局今回の記事は、事件に関する新事実などではなく、中井が襲撃犯の仲間と仲が良かったと裏付けるものだ。
これは、以前から『文春』が唱えていた、「中井りかの彼氏が襲撃グループのリーダー」という説を補強することになる。

中井りかの「いいね」リストが真実を…?
しかし中井はこの記事が出るなり、ツイッターで「もう怒るのもバカバカしい くだらない。変な世界」(現在は削除済み)とコメント。
続けて、一般人の擁護ツイートを怒涛のように「いいね」していった。その中には

《余りに酷いので、捏造文春を問題報告してきました》
《お金儲けのために世間が信じたいものをさも事実のように書いているだけでしょうからね》
《文春だけをみた人に勘違いされて欲しくない》
《私は文春の言うことを信じていません。嘘しかつかない雑誌を信じる人はごく少数です》

など、『文春』をウソと決めつけるものが多数ある。

「襲撃事件と関係あるとされるメンバーのツイッターをフォローから外している山口真帆ですが、中井とは相互フォローの関係。
さらに、山口は襲撃事件後に『りかは表でも裏でもそのままだからもう逆に怖くない』とツイートし、中井を容疑者リストから外そうと動いていました。
頑なに襲撃事件と中井を結びつける『文春』の報道は、確かに疑問が残りますね」(芸能記者)

果たして事件の真実が明るみにでる説き時は来るのだろうか…。

http://dailynewsonline.jp/article/1675068/
2019.02.01 07:30 まいじつ

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【「週刊文春」やはり捏造!? 『NGT48』中井りか怒りの告発】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/26(水) 16:42:57.72 ID:CAP_USER9
9月20日、年内の活動をもってグループを卒業することを公式ブログで発表した乃木坂46のエース・西野七瀬(24)。

西野はブログに、〈一人になってからも、このお仕事は続けていきたいので、これから先どんなことがあるのかな って楽しみな気持ちが大きいです。(中略)
卒業のことは実は一年以上前から事務所の方とお話をしてきまして、ついに今日 皆さんに報告させて頂きました〉と綴ったが、卒業の理由には触れていなかった。

「西野はもともと控えめな性格でアイドルには不向き。乃木坂には母親が応募したから入った。
集団行動が苦手で、最近はよく『疲れちゃった』って言ってました」(西野の友人)

関係者によれば、2017年頃から西野は決意を固めていたという。
この年は「インフルエンサー」など3枚のシングルがミリオンセラーとなり、主演映画「あさひなぐ」も大ヒット。

そしてプライベートにも変化があり、西野にとって公私ともに節目の年だった。

9月27日(木)発売の「週刊文春」では、今春インターネット生放送「直撃!週刊文春ライブ」で報じた
西野の唯一の熱愛スキャンダルのその後の顛末や、最近のプライベートでの様子などを詳報する。

「週刊文春デジタル」では同日朝5時より関連動画を公開する。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00009101-bunshun-ent

【動画】乃木坂46エース・西野七瀬 卒業の陰でワイルド系ディレクターと…《予告編》
http://bunshun.jp/articles/-/9102

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/07(金) 22:20:01.92 ID:CAP_USER9
『週刊文春』で恒例の企画『女が嫌いな女』ランキング、ついにその結果が出た。

2位に200票の差をつけて、“栄えある”1位に輝いたのは工藤静香だ。
この企画は今年で13回目になる。静香は'15年には37位と振るわなかったのだが、“SMAP騒動”があった'16年は5位、そして昨年は4位。着実に順位を上げてきたのがわかる。

『文春』の記事には、

《木村拓哉がこの人とさえ結婚していなければSMAPにも間違いなく違う未来があったはずです》

という、少々飛躍していると思うような意見をはじめ、

《言うことがいちいちSMAPファンの気持ちを逆なでする》

《元々嫌いだったが、娘を押し出してきた最近は、腹黒さを感じて嫌いさに拍車がかかってきた》

《夫のことも娘のことも自分が目立つための踏み台にしてるとしか見えない》

などと、静香を嫌う人たちの“理由”が羅列されているが、ほとんど感情的な意見だと見て取れる。

一気にアンチが増え出して

それにしても、静香はどうしてこんなに嫌われるのだろうか。

静香が木村拓哉と結婚したのは、いまから18年前の'00年12月。妊娠4か月の“授かり婚”だった。

『おニャン子クラブ』の一員だった静香が、注目されるようになったのは'87年ごろ、生稲晃子、斉藤満喜子とともに派生ユニット『うしろ髪ひかれ隊』として活動を開始してからだ。

人気が下火になり始めた『おニャン子』の中でひとり気を吐き、脚光を浴びるようになっていった。

その年にソロデビューすると、初シングルはオリコン1位を記録。その後もヒット曲を連発し、人気アイドル歌手の仲間入りを果たしている。中山美穂、南野陽子、浅香唯と共に女性アイドル四天王と呼ばれたこともあった。

また、ドラマに出演し、女優として活躍するほか、画家としての才能も発揮、二科展では度々入選を果たしている。

「アイドル歌手というだけでなく、マルチな活躍をする彼女は人気がありました。もちろん男性のファンが圧倒的に多かったのですが、化粧品のCMに登場するようになると、女性ファンも増えていきました」(スポーツ紙記者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-00013259-jprime-ent
9/7(金) 18:30配信
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【工藤静香が『女が嫌いな女』1位になった理由がこちらwwwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/07/04(水) 16:05:56.77 ID:CAP_USER9
音楽プロデューサー・小室哲哉(59)が、女性看護師A子さんとの不倫疑惑を報じた「週刊文春」記事を受けて会見を開いたのは今年の1月19日。2011年に妻のKEIKO(45)がくも膜下出血で倒れて以降、介護のストレスの中でA子さんが精神的な支えになったが男女関係はない、と釈明した小室。そして「私の罪の償い」として自発的な音楽活動からの引退を表明したのだ。

 会見では「(KEIKOの)目を見て、しっかり話をしていきたい」と語った小室だが、その後、妻とは一度も会っていない。夫妻はいま事実上別居状態で、KEIKOは故郷の大分で家族と暮らしている。KEIKOの親族が怒りを込めて口を開いた。

「会見には唖然としました。少なくとも、桂子(KEIKOの本名)に関する彼(小室)の話はほとんど嘘。桂子のサポートに疲れたと言っていますが、彼は介護らしいことは何もしていませんし、そもそも今の彼女は要介護者ではない。なぜあそこまで、自分の妻のプライバシーや名誉にかかわることを、あしざまに言わなくてはならないのでしょうか」

 KEIKOと親しい地元の知人がいう。

「小室さんは、会見で桂子は『今は小学4年生くらいの漢字のドリルとかが楽しいみたいです』『コミュニケーションが日に日にできなくなっている』などと言っていましたが、桂子が漢字ドリルをやったのは5年以上前の話です。なぜ小室さんは、昔の桂子の姿ばかり語るのでしょうか」

 小室は会見で、KEIKOが「音楽に興味がない人」になってしまった、と語ったが、彼女は周囲にこう話している。

「私、歌が好き。歌っているときはいつだって楽しい」

「週刊文春」には、知人から提供されたKEIKOの近影と共に、本人の「ファンへのメッセージ」が寄せられた。

 看護師A子さんとの関係を含めた小室の近況など、詳細は7月5日(木)発売の「週刊文春」で報じる。また、「 週刊文春デジタル 」では、KEIKOの複数の近影のほか、小室への直撃取材の模様を収めた《完全版》動画を同日朝5時に公開する。

「小室哲哉引退会見」に妻・KEIKO親族の怒り 
7/4(水) 16:00配信 文春オンライン 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180704-00008037-bunshun-ent 

記者会見での小室 c文藝春秋 
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【【週刊文春】「小室哲哉引退会見」に妻・KEIKO親族の怒り「会見には唖然としました。桂子に関する彼(小室)の話はほとんど嘘」】の続きを読む