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連続テレビ小説

1: なまえないよぉ~ 2019/05/13(月) 18:33:58.20 ID:QBM4NAYl9
 女優の広瀬すず(20)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「なつぞら」(月~土曜前8・00)の第6週の平均視聴率が21・3%(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)だったことが13日、分かった。初週から第5週までに続いて6週連続で大台を超えた。

 各日の番組平均は6日=21・1%、7日=21・6%、8日=21・5%、9日=21・7%、10日=21・2%、11日=20・8%と全話で大台越えだった。初回22・8%と今世紀最高のスタートを切り、週平均も初週22・1%、第2週22・2%、第3週22・6%、第4週22・5%、第5週20・7%と絶好調をキープしていた。

 戦争で両親を亡くし、北海道・十勝の酪農家に引き取られた少女・奥原なつ(広瀬)が、高校卒業後に上京してアニメーターとして瑞々しい感性を発揮していく姿を描く。

 節目の朝ドラ通算100作目。大河ドラマ「風林火山」などで知られる脚本家・大森寿美男氏(51)が2003年後期「てるてる家族」以来となる朝ドラ2作目を手掛けるオリジナル作品。主題歌「優しいあの子」はスピッツが書き下ろした。9月28日まで全156話。

 第6週は「なつよ、雪原に愛を叫べ」。兄・咲太郎(岡田将生)を探すため、東京を訪れていたなつ(広瀬すず)と富士子(松嶋菜々子)。2人は偶然、天陽(吉沢亮)の兄・陽平(犬飼貴丈)と再会する。陽平は東京の美大に通いながら、漫画映画を作る会社で働いていた。なつは陽平に誘われて会社を見学、漫画映画の制作現場を目の当たりにし、心を奪われる。一方、十勝では、照男(清原翔)が大事な話があると天陽を呼び出していた。なつへの思いを確かめようとしていたのだ。そんな2人は青年団のスキー大会で対決することになり、それを見つめるなつは…という展開だった。


2019年05月13日 10:09芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/13/kiji/20190512s00041000244000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/04(土) 13:20:23.59 ID:npyeGOzE9
 女優の広瀬すずさんが主演を務める100作目のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「なつぞら」の第30回が4日に放送され、1988年度後期の朝ドラ「純ちゃんの応援歌」でヒロインを演じた山口智子さんが登場した。

 山口さんは「純ちゃんの応援歌」(1988~89年放送)以来、約30年ぶりの朝ドラ出演。
「なつぞら」では「ひまわり」(96年度前期)の松嶋菜々子さん、「娘と私」(61年度)の北林早苗さん、「ふたりっ子」(96年度後期)の岩崎ひろみさん、「おしん」(83年度)の小林綾子さん、「どんど晴れ」(2007年度前期)の比嘉愛未さんに続く、6人目の歴代朝ドラヒロインの登場となる。

 山口さんは今回、伝説の劇場ムーランルージュ新宿座の人気ダンサーとして一世を風靡(ふうび)し、引退後は新宿の路地裏におでん屋「風車」を開き、女将として店を切り盛りする岸川亜矢美を演じる。

 山口さんは「『純ちゃんの応援歌』からおよそ30年、私にとってすべての始まりであり、人生を育んでくれた朝ドラに再会できたことをとても感慨深く思っています。
私が演じる亜矢美は、ダンサーを引退したあと、おでん屋の女将をしていますが、彼女にとってはおでん屋のカウンターもステージで、人生はエンターテインメントです。
毎日を笑顔で輝かせて、誇りを持って生きる人物として演じていますので、楽しみにしていてください」とコメントしていた。
なつぞら:山口智子が30年ぶり朝ドラ帰還 6人目の歴代ヒロインが登場 
2019年05月04日 テレビ 
https://mantan-web.jp/article/20190503dog00m200033000c.html 

NHK連続テレビ小説「なつぞら」第30回に登場した山口智子さん (C)NHK 
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/29(月) 14:19:23.64 ID:CzxIs6bb9
広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第5週「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」(第25回)が29日に放送され、
なつ(広瀬)に十勝農業高校の番長・門倉(板谷駿谷)が告白するも、即フラれるシーンに視聴者から「意外な展開」「断るの早っ」などのツイートが殺到した。

柴田牧場では、泰樹(草刈正雄)やなつ(広瀬すず)たちが干草作りを行っていた。ある日、泰樹は天陽(吉沢亮)との関係をなつに問いかける。
突然のことに驚くなつに、泰樹は、自分の思い描く将来の牧場について語りだす。その後、泰樹と一緒に天陽の家を訪れたなつは、東京から送られてきたというあるものを、天陽から手渡される。

芝居の本番を終えたものの演劇大会には敗退してしまった十勝農業高校演劇部。
芝居の書き割りなどを焼却処分しながら部員たちが顔をそろえる中、芝居で村長を演じた門倉は唐突に「お、奥原!」となつの名前を叫ぶ。そして彼は「俺はこの舞台が成功したら言うべと思ってたんだ!」と部員全員の前で声を上げる。
戸惑いながら「何さ…?」とつぶやくなつに、門倉は「卒業したら俺の…嫁になってくれ!!」と公開プロポーズ。この突然の告白にSNSには「意外な展開」「彼女をスルーして嫁」「なにこれ?」などの声が上がった。

目を丸くして驚くなつと、目を見合わせる良子(富田望生)と雪次郎(山田裕貴)たち。
門倉が「答えはもちろん、今すぐじゃなくてもいい。いつか、そのうち…気が向いたら…」と話すと、なつはその場に立ち上がり「ごめんなさい!! それはできない…」と即答する。
このシーンにネット上には「断るの早っ」「なつもタイプではなかったんやな…」「門倉撃沈…笑」「なつに即答でフラれた番長不憫」などの投稿が寄せられた。

フラれた門倉がその場から足早に立ち去ると、なつは「ビックリした~」と一言。これに内村光良によるナレーションが「私もです」と同調。
この演出に視聴者から「内村ナレも驚いた」「私もびっくりしましたよ笑」「ナレがお父さんじゃなくてただのウッチャンになりつつあるのにジワる」などのツイートも寄せられていた

http://news.livedoor.com/article/detail/16390593/
2019年4月29日 11時40分 クランクイン!

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/22(月) 18:47:01.29 ID:ENhlFfuQ9
 女優の広瀬すず(20)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「なつぞら」(月~土曜前8・00)の第3週の平均視聴率が22・6%(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)だったことが22日、分かった。17日の第15話で番組最高の23・6%を記録するなどし、初週、第2週に続いて3週連続で大台を超えた。

各日の番組平均は
15日=22・6%
16日=23・4%
17日=23・6%(番組最高を更新)
18日=22・2%
19日=23・1%
20日=20・6%と全話で大台越えだった。

初回22・8%と今世紀最高のスタートを切り、週平均も初週22・1%、第2週22・2%と絶好調をキープしていた。

 戦争で両親を亡くし、北海道・十勝の酪農家に引き取られた少女・奥原なつ(広瀬)が、高校卒業後に上京してアニメーターとして瑞々しい感性を発揮していく姿を描く。

 節目の朝ドラ通算100作目。大河ドラマ「風林火山」などで知られる脚本家・大森寿美男氏(51)が2003年後期「てるてる家族」以来となる朝ドラ2作目を手掛けるオリジナル作品。主題歌「優しいあの子」はスピッツが書き下ろした。9月28日まで全156話。

 第3週は「なつよ、これが青春だ」。1955年(昭30)初夏、なつ(広瀬)は牧場を手伝いつつ、農業高校に通っていた。ある朝、母牛が産気づき、泰樹(草刈正雄)は出産の準備をするが、生まれた仔牛は息絶えようとしていた。動揺する泰樹たちの前で、なつは思わぬ行動で仔牛の命を救う。一方、柴田家は酪農の経営をめぐり、泰樹と剛男(藤木直人)がぶつかっていた。家族の仲たがいに悩むなつは同級生の雪次郎(山田裕貴)に相談。演劇部顧問・倉田先生(柄本佑)を紹介される。倉田のアドバイスは意外なもので…という展開だった。


2019年04月22日 10:37
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/04/22/kiji/20190421s00041000171000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/17(水) 11:34:18.79 ID:SjjtuyBQ9
女優広瀬すず(20)が、ヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「なつぞら」(月~土曜午前8時)の16日に放送された第14回の平均視聴率が23・4%(関東地区)だったことが17日、
ビデオリサーチの調べで分かった。これまでの最高視聴率は第9回の23・1%。

同ドラマは、戦争で両親を亡くし、父の戦友の養女として引き取られたヒロイン奥原なつ(広瀬すず)が、北海道を舞台に、亡き父の戦友の柴田剛男(藤木直人)と妻富士子(松嶋菜々子)、柴田夫妻の父泰樹(草刈正雄)に育てられ、
豊かな想像力と開拓者精神を生かし、アニメーターを目指す姿を描く。脚本家の大森寿美男氏のオリジナル作品。元AKB48で女優の渡辺麻友、井浦新、染谷将太、伊原六花、小手伸也らが朝ドラ初出演。
ほかに貫地谷しほり、中川大志、麒麟の川島明、木下ほうか、角野卓造が出演する。また、語り(ナレーション)をなつの父親という設定で内村光良が担当する。

あらすじは、仔牛を救い夕方の乳搾りの仕事を免除されたなつは、学校の帰りに山田天陽(吉沢亮)の家に立ち寄った。そこで絵を教わりたいなつは、天陽とお互いの姿をスケッチし合った。
その時、天陽は農協から乳牛1頭を借り、家で飼い始めたことを打ち明けた。うれしくなったなつは、家に帰り泰樹に報告すると、それまでの笑顔が一変険しくなり、
「その牛の面倒を見ることは許さん」と告げられた。長男の照男(清原翔)から剛男が働く農協と泰樹がうまくいっていないことを打ち明けられた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-04160068-nksports-ent

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