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連続テレビ小説

1: なまえないよぉ~ 2017/10/15(日) 08:47:23.00 ID:CAP_USER9
女優の永野芽郁(18)が15日放送のフジテレビ「ボクらの時代」(日曜前7・00)に映画「ミックス。」(21日公開)で共演する広末涼子(37)、新垣結衣(29)とともに出演。NHK連続テレビ小説のヒロインに抜てきされたプレッシャーを語った。

 2018年の春から放送されるNHKの朝ドラ「半分、青い。」の主演が決まっている永野は「視聴率が何%だ、とか言われているのが、ネットニュースが流れてきちゃうと見ちゃうから、それが来年は私になるのは嫌だなと思うんですけど」と心境を吐露。

 「プレッシャーに打ち勝つ方法っていうのが分からなくて…。どうしたらいいですかね?」とアドバイスを求める永野に、新垣は「絶対に現場に入ったら助けてくれる人がいる」と笑顔で助言。最年長の広末も「頑張っているのは絶対誰かが見ているから」と励ました。

2017年10月15日 8時16分 スポニチアネックス
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13749840/

写真
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【<永野芽郁>朝ドラ主演のプレッシャー吐露!「視聴率とか…ネットニュース見ちゃう」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/10/10(火) 10:19:24.78 ID:CAP_USER9
女優の葵わかな(19)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「わろてんか」(月~土曜前8・00の
第1週の平均視聴率は20・8%(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)だったことが10日、分かった。
1週目の平均としては「べっぴんさん」以来、2作ぶりの大台突破。

各日の番組平均は3日=20・8%、4日=21・3%、5日=22・3%、6日=20・9%、
7日=20・3%、8日=19・3%。

最近の朝ドラの第1週平均視聴率は「まれ」(2015年前期)が20・6%、
「あさが来た」(15年後期)が20・3%、「とと姉ちゃん」(16年前期)が21・7%、
「べっぴんさん」(16年後期)が20・0%。「ひよっこ」(17年前期)は19・4%で、
「純と愛」(12年後期)以来の大台割れとなっていた。

吉本興業創業者・吉本せいさんの生涯をモチーフにしたオリジナル作品。
明治後期、京都の老舗薬種問屋「藤岡屋」の長女として生まれた藤岡てん(葵)が、
夫・藤吉(松坂桃李)と寄席の経営に乗り出し、大阪を“笑いの都”に変える姿を描く。

朝ドラ97作目。脚本はドラマ「美女か野獣」「働きマン」「学校のカイダン」、
映画「ホットロード」「アオハライド」「君の膵臓をたべたい」などの吉田智子氏が手掛ける。
演出は本木一博氏、東山充裕氏、川野秀昭氏。ナレーションは小野文惠アナウンサー(49)がドラマの語りに初挑戦。
主題歌「明日はどこから」は松たか子(40)が作詞・作曲・歌を担当した。来年3月31日まで全151回。

第1週は、時代は明治後半。てん(新井美羽)は“笑い”が過ぎて大切な商談を台無しにしてしまい、
父・儀兵衛(遠藤憲一)から“笑い禁止”を言い渡される。
年に一度の祭りの日、てんは丁稚の風太(鈴木福)と一緒に寄席に行き、生まれて初めて落語や芸を見る。
そこで楽しそうに大笑いする人々の姿を目の当たりにし、心を奪われてしまう。
その帰り道、男たちに追われる青年・藤吉(松坂桃李)と出会い、てんの人生は大きく動きはじめる
…という展開だった。 [ 2017年10月10日 10:03 ]

スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/10/10/kiji/20171009s00041000265000c.html
NHK連続テレビ小説「わろてんか」のヒロインを務める葵わかな Photo By スポニチ
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【【視聴率】NHK連続テレビ小説「わろてんか」、第1週平均視聴率は20.8% 2作ぶり大台超えスタート】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/10/03(火) 10:32:57.28 ID:CAP_USER9
2日に放送された、女優・葵わかな(19)主演のNHK総合の朝の連続テレビ小説「わろてんか」(月~土曜・前8時)の初回の平均視聴率が20・8%だったことが3日、分かった。

タイトルは大阪弁で「笑ってください」という意味。
明治から昭和初期の活気あふれる大阪の街を舞台に夫の北村藤吉(松坂)と笑いを商売にすべく奮闘した藤岡てん(葵)の半生を描く。
てんの父・藤岡儀兵衛を遠藤憲一(56)、母しずを鈴木保奈美(51)が演じる。また幼なじみで「藤岡屋」の使用人・武井風太を濱田岳(29)、てんを後押しする青年実業家・伊能栞役で高橋一生(36)が出演。
葵はオーディションによって2378人の中からヒロイン役に選ばれた。

前作「ひよっこ」は2013年の「あまちゃん」から「べっぴんさん」まで8作連続で続いていた初回20%超え記録が途絶。
2012年後期の「純と愛」以来の初回20%割れだったが、「わろてんか」は初回から大台に乗せる好スタートを切った。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

◆2013年以降のNHK連続テレビ小説
2013年前半 「あまちゃん」能年玲奈 20・6%、20・1%
2013年後半 「ごちそうさん」杏   22・3%、22・0%
2014年前半 「花子とアン」吉高由里子 22・6%、21・8%
2014年後半 「マッサン」C・K・フォックス 21・1%、21・8%
2015年前半 「まれ」土屋太鳳 19・4%、21・2%
2015年後半 「あさが来た」波瑠 23・5%、21・2%
2016年前半 「とと姉ちゃん」高畑充希 22・8%、22・6%
2016年後半 「べっぴんさん」芳根京子 20・3%、21・6%
2017年前半 「ひよっこ」有村架純 20・4% 19・5%
2017年後半 「わろてんか」葵わかな 20・8%

※かぎかっこ内はタイトル、ヒロイン、数字は全話平均視聴率と初回平均視聴率

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000055-sph-ent

「わろてんか」主演の葵わかな
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【【視聴率】朝ドラ「わろてんか」初回20・8%の好発進】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/08/31(木) 09:47:00.00 ID:CAP_USER9
有村架純が主演している朝の連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)に出演中で、元『AKB48』の島崎遥香の演技が「あまりに情けない…」と評判だ。
第20週(8月14~19日)はそれなりに露出を見せたが、みね子(有村)に由香(島崎)は怒られる場面ばかりだった。さらにはみね子の親友の時子(佐久間由衣)にまで説教されている。

「由香はみね子が働く『すずふり亭』でシェフをしている牧野省吾(佐々木蔵之介)の娘です。母親の死がきっかけでぐれてしまい、結婚すると言って家を出てしまう(実際は同棲)。
その後、仕事をせずふらふらし、すずふり亭の経営者で省吾の母である牧野鈴子(宮本信子)や省吾に金を無心しているときに、みね子と出会ったのです」(NHK関係者)

その後、由香はみね子と仲よくなり、みね子の行きつけのバー『月時計』で時子らとともに話し合う機会を持つようになる。

「由香は省吾へ“愛情の裏返し”で金を無心することのだといい、本当は父が好きだと明かします。その言葉にみね子は同情するどころか怒りを露わにし、奥茨城弁で『親からお金もらっちゃだめだ』、『わたしも時子も仕送り送っている』と厳しく言われ、時子にまで説教をされるのです。ファンを『キモオタ』と呼び、握手会への出席を拒否して労働意欲を見せない島崎と、由香は本当にそっくりです」(同・関係者)

■島崎中心のストーリーで視聴率急落

役柄の設定も相まって、島崎の演技は酷評されている。

「女優宣言をしてAKBを辞めたのは、笑い話になっています。ドラマでは、みね子や時子の引き立て役以上の存在になれず、いてもいていなくてもいい役柄です。さらには、イベントやライブのときに見せていた、ふてくされたような雰囲気ばかりが目に付き、女優でやっていけるのか疑問が残ります」(テレビ雑誌編集者)

さらに、島崎が中心にストーリーが展開した第20週は、平均視聴率が20.9%で、18週と19週に2週連続で記録した22.4%から下落した。

「朝ドラのファンからも《由香って誰?》、《嫌いなタイプ》とインターネット上で酷評されています。なかには《キモ女だし、早く消えて》といった、辛辣な投稿もありました」(同・編集者)

ファンを「キモオタ」とバカにしていた島崎が、今度は「キモ女」扱いされようになっている。

https://myjitsu.jp/archives/30051
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永野芽郁


1: なまえないよぉ~ 2017/08/22(火) 13:37:10.91 ID:CAP_USER9
来年4月2日スタートのNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で、女優の永野芽郁(17)が演じる
ヒロインの幼なじみ・萩尾律(はぎお・りつ)役に佐藤健(28)が決定した。
佐藤は連続テレビ小説初出演。そのほか松雪泰子、滝藤賢一、中村雅俊、風吹ジュンらの出演が発表された。

連続テレビ小説第98作となる同作は、脚本家・北川悦吏子氏のオリジナル作品。
故郷である岐阜県と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロインが、
高度成長期の終りから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明をなしとげるまで、
およそ半世紀の物語を紡ぎだす。

佐藤が演じる萩尾律は、ヒロイン・鈴愛(すずめ)と同じ日に生まれた幼なじみ。
大胆なひらめきとアイデアの持ち主である鈴愛と、真面目で理論派、社交性に難ありの律、
二人は言わば、互いの半身のような存在。それぞれ一度は別の人と結婚するものの、
約半世紀に渡ってつかず離れずの微妙な距離で互いを見守り続け、
やがて扇風機作りをきっかけに、公私共にパートナーとなっていく。

この日は、岐阜・故郷編に登場する主な出演者が発表された。
ヒロインの父・宇太郎を滝藤、母・晴を松雪が演じる。

そのほか鈴愛の祖父・仙吉に中村、祖母・廉子に風吹、弟・草太に上村海成。
律の母・和子に原田知世、父・弥一に谷原章介が決定。町医者・岡田貴美香は余貴美子、
鈴愛の同級生・西園寺龍之介は矢本悠馬、鈴愛の同級生・木田原菜生は奈緒が演じる。

ORICON NEWS
http://www.oricon.co.jp/news/2095981/full/

連続テレビ小説「半分、青い。」おもな出演者【岐阜・故郷編】発表!
http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1990/277913.html

【永野芽郁主演・来春のNHK朝ドラ「半分、青い。」 佐藤健、松雪泰子、滝藤賢一、中村雅俊、風吹ジュンら主要キャスト発表】の続きを読む