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連続テレビ小説

1: なまえないよぉ~ 2017/11/20(月) 16:22:40.58 ID:CAP_USER9
NHKは20日、2019年度前期の「連続テレビ小説」100作目が『夏空』(月~土 前8:00 総合ほか)に決まったと発表した。
ヒロインは女優の広瀬すずが務める。
脚本はこれまで連続テレビ小説『てるてる家族』、大河ドラマ『風林火山』などを手がけてきた大森寿美男氏が手がけ、日本アニメーションの草創期をテーマに描く。

戦争で両親を失った少女・奥原なつ(広瀬)。
傷ついた少女を癒し、たくましく育て北海道・十勝の大地だった。
やがて成長したなつは、十勝で育まれた想像力を生かして、当時まだ「漫画映画」と呼ばれていたアニメーションの世界にチャレンジする。

朝の連続テレビ小説は1961年4月にスタートした『娘と私』から数えて100作目を迎えた。
ヒロインに決定した広瀬は「100回目というすごく大きな数字、存在。周りの人から『プレッシャーをかけるるわけじゃないけど、100回目だからね』って言われて、ちゃんとプレッシャーを感じています」と心境。
また、「ヒロインですって言われたのはきのうです。どんな感じに自分がなっていくか、想像ができてないです」と大役への驚きを隠しきれない様子だ。

脚本の大森氏は「あまり意識しないことは難しいかもしれませんが、百作分の一作を作ることに変わりはないので、ただただ、そこに集中したいと思っています」とコメントしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000328-oric-ent

広瀬すず
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/10(金) 14:06:49.24 ID:CAP_USER9
永野芽郁、朝ドラ『半分、青い』撮入 「“ハイジ”キャラ、頑張る」
2017-11-10 13:39

2018年前期連続テレビ小説『半分、青い』(2018年4月2日スタート、月~土 前8:00 総合ほか)の
ヒロイン・鈴愛(すずめ)を演じる、女優の永野芽郁が10日、岐阜県恵那市岩村町で撮影中に取材に応じた。
脚本を手掛ける北川悦吏子氏が描くヒロインのイメージは「自然の中をのびのびと駆け回っている、
アルプスの少女ハイジのような女の子」。永野は「『ハイジ』をしっかり見たことがない」と、正直に答えつつ、「私もブランコ好きですし、スッキプもたまにするし、“ハイジ”キャラで頑張っていきたいと思います」と意気込んだ。

同作は、大阪万博の翌年の1971年、岐阜県東濃地方のとある町の小さな食堂を営む夫婦の間に生まれた
ヒロインの半生を描く。先月23日にクランクインし、今月中旬まで岐阜県内東濃地方5市(恵那市、中津川市、土岐市、水神市、多治見市)や近隣の県内各所で撮影が予定されている。
永野は11月からロケに合流した。

ハイジはともかく、「鈴愛の天真らんまんさは、自分と似ていると思う」と永野。
「(岐阜は)ものすごく空気がきれいで、寒い感じもすごくいい。リラックスして撮影できています」
と笑顔を見せつつ、「私、いま、朝ドラを撮っているんだなって、思った時があって、ここにいるスタッフさんたちとずっと過ごしていくんだな、ヒロインなんだな、自分、とちょっとしんみりした」と、独特の言葉づかいで心境を語った。

連続テレビ小説は、15分×156回、撮影もこれまで経験したことがないような長丁場。
「不安なことしかないくらい不安。一人の半生を演じるって、なかなかない経験。ブレる時もあるかも
しれないけれど、私しか鈴愛を演じることはできないと思っているので、しっかり鈴愛と向き合っていきたい」と、引き締まった表情でコメント。

そうかと思えば、「朝ドラは長い、長い、大変と言われますが、あっという間に終わりそうな、気がしています。
きっと、すぐ終わっちゃうんだろうな、終わりが見えています。あと10日だねって言ってる姿が想像できます。
めっちゃポジティブなんです」と、威勢よく答え、期待と不安が入り混じった本音がダダ漏れしていた。

そんな自然体の永野に現場も活気づく。制作統括の勝田夏子氏は「永野さん自身が明るくリラックスして臨んでくれて、気負いもまったくなくて、周りもコミュニケーションが取りやすい。もともと演技力のある方だけど、型にはまっていないし、その時にしかできない表情を見せてくれて、ライブ感のある芝居が面白い」と手応えを明かしていた。

ORICON NEWS https://www.oricon.co.jp/news/2100461/full/
2018年前期連続テレビ小説『半分、青い』ヒロイン・永野芽郁の撮影取材
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/15(日) 08:47:23.00 ID:CAP_USER9
女優の永野芽郁(18)が15日放送のフジテレビ「ボクらの時代」(日曜前7・00)に映画「ミックス。」(21日公開)で共演する広末涼子(37)、新垣結衣(29)とともに出演。NHK連続テレビ小説のヒロインに抜てきされたプレッシャーを語った。

 2018年の春から放送されるNHKの朝ドラ「半分、青い。」の主演が決まっている永野は「視聴率が何%だ、とか言われているのが、ネットニュースが流れてきちゃうと見ちゃうから、それが来年は私になるのは嫌だなと思うんですけど」と心境を吐露。

 「プレッシャーに打ち勝つ方法っていうのが分からなくて…。どうしたらいいですかね?」とアドバイスを求める永野に、新垣は「絶対に現場に入ったら助けてくれる人がいる」と笑顔で助言。最年長の広末も「頑張っているのは絶対誰かが見ているから」と励ました。

2017年10月15日 8時16分 スポニチアネックス
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13749840/

写真
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【<永野芽郁>朝ドラ主演のプレッシャー吐露!「視聴率とか…ネットニュース見ちゃう」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/10/10(火) 10:19:24.78 ID:CAP_USER9
女優の葵わかな(19)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「わろてんか」(月~土曜前8・00の
第1週の平均視聴率は20・8%(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)だったことが10日、分かった。
1週目の平均としては「べっぴんさん」以来、2作ぶりの大台突破。

各日の番組平均は3日=20・8%、4日=21・3%、5日=22・3%、6日=20・9%、
7日=20・3%、8日=19・3%。

最近の朝ドラの第1週平均視聴率は「まれ」(2015年前期)が20・6%、
「あさが来た」(15年後期)が20・3%、「とと姉ちゃん」(16年前期)が21・7%、
「べっぴんさん」(16年後期)が20・0%。「ひよっこ」(17年前期)は19・4%で、
「純と愛」(12年後期)以来の大台割れとなっていた。

吉本興業創業者・吉本せいさんの生涯をモチーフにしたオリジナル作品。
明治後期、京都の老舗薬種問屋「藤岡屋」の長女として生まれた藤岡てん(葵)が、
夫・藤吉(松坂桃李)と寄席の経営に乗り出し、大阪を“笑いの都”に変える姿を描く。

朝ドラ97作目。脚本はドラマ「美女か野獣」「働きマン」「学校のカイダン」、
映画「ホットロード」「アオハライド」「君の膵臓をたべたい」などの吉田智子氏が手掛ける。
演出は本木一博氏、東山充裕氏、川野秀昭氏。ナレーションは小野文惠アナウンサー(49)がドラマの語りに初挑戦。
主題歌「明日はどこから」は松たか子(40)が作詞・作曲・歌を担当した。来年3月31日まで全151回。

第1週は、時代は明治後半。てん(新井美羽)は“笑い”が過ぎて大切な商談を台無しにしてしまい、
父・儀兵衛(遠藤憲一)から“笑い禁止”を言い渡される。
年に一度の祭りの日、てんは丁稚の風太(鈴木福)と一緒に寄席に行き、生まれて初めて落語や芸を見る。
そこで楽しそうに大笑いする人々の姿を目の当たりにし、心を奪われてしまう。
その帰り道、男たちに追われる青年・藤吉(松坂桃李)と出会い、てんの人生は大きく動きはじめる
…という展開だった。 [ 2017年10月10日 10:03 ]

スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/10/10/kiji/20171009s00041000265000c.html
NHK連続テレビ小説「わろてんか」のヒロインを務める葵わかな Photo By スポニチ
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【【視聴率】NHK連続テレビ小説「わろてんか」、第1週平均視聴率は20.8% 2作ぶり大台超えスタート】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/10/03(火) 10:32:57.28 ID:CAP_USER9
2日に放送された、女優・葵わかな(19)主演のNHK総合の朝の連続テレビ小説「わろてんか」(月~土曜・前8時)の初回の平均視聴率が20・8%だったことが3日、分かった。

タイトルは大阪弁で「笑ってください」という意味。
明治から昭和初期の活気あふれる大阪の街を舞台に夫の北村藤吉(松坂)と笑いを商売にすべく奮闘した藤岡てん(葵)の半生を描く。
てんの父・藤岡儀兵衛を遠藤憲一(56)、母しずを鈴木保奈美(51)が演じる。また幼なじみで「藤岡屋」の使用人・武井風太を濱田岳(29)、てんを後押しする青年実業家・伊能栞役で高橋一生(36)が出演。
葵はオーディションによって2378人の中からヒロイン役に選ばれた。

前作「ひよっこ」は2013年の「あまちゃん」から「べっぴんさん」まで8作連続で続いていた初回20%超え記録が途絶。
2012年後期の「純と愛」以来の初回20%割れだったが、「わろてんか」は初回から大台に乗せる好スタートを切った。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

◆2013年以降のNHK連続テレビ小説
2013年前半 「あまちゃん」能年玲奈 20・6%、20・1%
2013年後半 「ごちそうさん」杏   22・3%、22・0%
2014年前半 「花子とアン」吉高由里子 22・6%、21・8%
2014年後半 「マッサン」C・K・フォックス 21・1%、21・8%
2015年前半 「まれ」土屋太鳳 19・4%、21・2%
2015年後半 「あさが来た」波瑠 23・5%、21・2%
2016年前半 「とと姉ちゃん」高畑充希 22・8%、22・6%
2016年後半 「べっぴんさん」芳根京子 20・3%、21・6%
2017年前半 「ひよっこ」有村架純 20・4% 19・5%
2017年後半 「わろてんか」葵わかな 20・8%

※かぎかっこ内はタイトル、ヒロイン、数字は全話平均視聴率と初回平均視聴率

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000055-sph-ent

「わろてんか」主演の葵わかな
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【【視聴率】朝ドラ「わろてんか」初回20・8%の好発進】の続きを読む