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連続テレビ小説

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1: なまえないよぉ~ 2022/09/30(金) 09:23:39.35 _USER9
 9月30日、NHK連続テレビ小説『ちむどんどん』が最終回を迎える。SNSの「反省会」が話題になるなど、視聴者の厳しい意見が終始絶えなかったドラマだが、《毎日ツッコミして、SNSで盛り上がる・・こんなに楽しい朝ドラは今までなかった。ちむどんロスになりそう》などという声もある。

 そこで本誌は、NHK朝ドラで「もっともおもしろくなかった」作品はどれかアンケート調査をおこなった。対象は、10年前の『純と愛』以降、『ちむどんどん』までの20作品。全国の20代以上の女性500人から回答を得た。

 1位は、やはりというべきか『ちむどんどん』。全体の3分の1以上となる172票を集めた。その理由は

《ストーリーが支離滅裂。一貫性がない。キャストの良さを殺してる》

《とにかく脚本が酷くて主演女優のこれからが心配》

《沖縄の良いところ、歴史を伝えるのにもっとスト-リ-ができそうなのに残念だった》

 など、ごもっともな意見。ストーリー展開や脚本に対する不満の声が目立った。

 2位は、101票を集めた『純と愛』(2012年後期、主演・夏菜)。

《全体的に暗く、特殊能力とか意味不明だった》

《朝から重苦しい気分になった》

《女優が好きではなかった。脚本が酷く、言葉も汚く、内容もひどかった》

『女王の教室』『家政婦のミタ』などを手掛けた遊川和彦が脚本を担当。従来の朝ドラにはないエキセントリックな作品だったが、放送開始直後から「朝向きではない」などの批判がNHKに殺到、視聴率も低迷した。

 この手のアンケートでは、比較的最近の作品が上位に来る傾向があるが、堂々の2位となった。インパクトの強さでは、朝ドラ史上1位かもしれない。

 3位には、29票で『まれ』(2015年前期、主演・土屋太鳳)。

《今、思い出しても印象に残っているシーンがない》

《主演女優の演技がわざとらしく感じた》

 この作品に関しては、ストーリーよりも、主演の土屋太鳳に対する厳しい意見が目立った。女性受けしない女優なのかもしれない。

 4位は、25票で『あまちゃん』(2013年前期、主演・能年玲奈)。

《周りが評判以上に持ち上げていたように思う》

《脚本家が好きではないから》

 宮藤官九郎脚本で、大いに話題を集めた作品にしては、意外な結果か。人気が高かったぶん、反発が大きいのかも。なかには《じぇじぇじぇしか覚えてない》という意見も。

 5位は、22票の『カムカムエヴリバディ』(2021年後期、主演・上白石萌音、深津絵里、川栄李奈)。
主演女優が好きではないという意見が多いなか、《話についていけなかった》という声も。2カ月ごとに時代が変わる100年間のストーリーについていけなかったということだろうか。

 以下、

・6位『半分、青い。』20票(2018年前期、主演・永野芽郁)
・7位『わろてんか』17票(2017年後期、主演・葵わかな)
・同7位『おかえりモネ』17票(2021年前期、主演・清原果耶)
・9位『マッサン』16票(2014年後期、主演・玉山鉄二、シャーロット・ケイト・フォックス)
・10位『エール』12票(2020年前期、主演・窪田正孝)

 となった。残り10作品は、いずれも10票以下という結果となった。

 ちなみに票がもっとも少なかったのは、『べっぴんさん』(2016年後期、主演・芳根京子)の4票。ここまで少ないと逆に、どんなドラマだったのかさえ憶えていないという可能性も……。

 10月3日からは、福原遥主演の『舞いあがれ!』がスタートする朝ドラ。どんな評価を受けるのか、「ちむどんどん(=胸がどきどき)」しながら放送開始を待ちたい。

SmartFLASH 9/29(木) 16:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/f681d77aa23f5af5579aadc63156fcc0641553c5

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1: なまえないよぉ~ 2022/08/26(金) 19:50:07.39 _USER9
 2023年度前期に放送されるNHKの連続テレビ小説「らんまん」の新たなキャストが発表され、広末涼子が朝ドラ初出演を果たすことが明らかになった。

 連続テレビ小説の第108作にあたる「らんまん」は、牧野富太郎をモデルに、日本の植物学の父と称される槙野万太郎の波乱万丈の人生を描く物語。主演を神木隆之介が務め、富太郎の妻・寿衛をモデルとした槙野寿恵子を浜辺美波が演じる。脚本はNHKでは特集ドラマ「流行感冒」「旅屋おかえり」などを手掛けた長田育恵。

 今回発表されたのは、高知編に登場する新たな出演者たち。神木ふんする槙野万太郎の故郷の家族など、彼の人生に大きな影響を与えることになる。志尊淳が万太郎の生家である酒蔵「峰屋」の番頭の息子の竹雄、佐久間由衣が万太郎の姉である槙野綾、笠松将が幼い頃から「峰屋」に出入りする蔵人の幸吉、中村里帆が万太郎が幼い頃から「峰屋」に奉公している働き者の女中・たまを演じる。笠松と中村は今作が朝ドラ初出演となる。

 そして、自由民権運動を支援する、通称“民権ばあさん”の楠野喜江に島崎和歌子、学問所「名教館」の学頭である池田蘭光に寺脇康文、万太郎の母で病弱ながらもやっと授かった万太郎のことを慈しむ槙野ヒサに朝ドラ初出演の広末涼子、万太郎の祖母・槙野タキに松坂慶子がそれぞれふんする。(編集部・大内啓輔)

2022年8月26日 15時05分
https://www.cinematoday.jp/news/N0132000
https://img.cinematoday.jp/a/1LOqsppmIce2/_size_1000x/_v_1661493261/main.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2022/02/09(水) 16:09:45.84 _USER9
2023年度前期の放送が発表されたNHK連続テレビ小説「らんまん」。主人公を演じるのは神木隆之介(28)だが、その妻役に浜辺美波(21)が内定したことが「週刊文春」の取材でわかった。

浜辺は現在、連続ドラマ「ドクターホワイト」(フジテレビ系)で主演しており、第4話までの平均視聴率は9.9%をあげている。

作品のモデルとなる「日本植物学の父」牧野富太郎の人生は、妻の存在抜きには語れない。家計を顧みず研究に没頭する牧野を陰で支えた糟糠の妻が寿衛子だった。
牧野は55歳で亡くなった妻を偲び、新種の笹を「スエコザサ」と命名した。

浜辺にとって、朝ドラのヒロインは念願の役。朝ドラ初出演は15年前期の「まれ」で、当時14歳。
わずかな出演だったが「いつかヒロインになれたらいいなと思います」と初々しく語っていた。

浜辺のこれまでの歩みや、「ドクターホワイト」の現場における様子、昨年9月に「週刊文春」が報じた、男女ポップデュオ「まるりとりゅうが」のRyugaとの交際のその後、そしてLINEの交換をした共演若手男優の名など、詳しくは2月9日(水)12時から配信中の「週刊文春 電子版」、および2月10日(木)発売の「週刊文春」で報じている。
https://bunshun.jp/articles/-/51961

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1: なまえないよぉ~ 2021/05/07(金) 09:57:04.62 _USER9
NHK連続テレビ小説「おちょやん」の杉咲花さん(23)から次作「おかえりモネ」の清原果耶さん(19)に主演をバトンタッチするセレモニーが6日、東京都渋谷区のNHK放送センターで開かれた。

 NHKによると、大阪の喜劇役者を演じた杉咲さんは「俳優としても人間としても成長できた気がして、一生の宝物になる作品に携われた」と撮影を振り返った。宮城で育ち気象予報士となる役を演じる清原さんは「まさに突っ走っている真っ最中です」と制作の手応えを語った。

 「おちょやん」は15日まで放送し、17日に「おかえりモネ」がスタートする。

https://this.kiji.is/763000743631650816?c=39546741839462401
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1: なまえないよぉ~ 2020/12/24(木) 11:34:32.41 _USER9 BE:592079644-2BP(0)
 NHKは24日、2021年度後期に放送する通算105作目の連続テレビ小説が「カムカムエヴリバディ」のヒロインに、女優の深津絵里(47)、川栄李奈(25)、上白石萌音(22)の3人が決まったと発表した。上白石と川栄は全3061人の応募者の中からオーディションで選ばれた。上白石と深津は朝ドラ初出演となる。

 同作は朝ドラ史上初めてヒロインが3人登場する朝ドラ通算105作目。ラジオ英語講座とともに歩んだ祖母(安子)・母(るい)・娘(ひなた)の3世代ヒロインが戦前から戦後、そして令和まで物語を紡いでいく。舞台は京都、岡山、大阪となる。安子役を上白石、るい役を深津、ひなたを川栄がそれぞれ演じる。

 脚本は07年の朝ドラ「ちりとてちん」などを手掛けた藤本有紀さんのオリジナル作品。戦争で夫と死に別れた祖母、英語を憎みつつもジャズソングに救われた母、ラジオ講座に居場所を見つける娘と、3人の女性がラジオで英語を聴き続けてそれぞれの夢への扉を開いていく。タイトルの「カムカムエヴリバディ」は、終戦直後の日本で元祖英会話ブームを巻き起こした平川唯一さんのラジオ英語講座・通称「カムカム英語」のオープニング曲の題名からきている。

 7月の発表時に、今年8月に出演者オーディションを実施し、主人公となる3人のヒロインのうち、少なくとも1人はそこから選出されるとされていた。オーディションを経て主演が決定するのは「半分、青い。」(18年)以来となる。クランクインは21年春を予定。

■上白石萌音コメント

「連続テレビ小説への出演はずっと大きな目標でした。大好きな『英語』と『ラジオ」で』紡がれるこの作品で夢が叶うこと、本当にうれしく思います。オーディションの時、スタッフの皆さんの空気感がとても温かくて、このチームの一員になりたいと強く思いました。けれど自信は全く無かったので、知らせを受けた時は心底驚きました。今はとにかく大阪の地で皆さんと再会する日が待ち遠しいです。深津絵里さん、川栄李奈さんへと続くリレーの第一走者として、しっかりバトンをおつなぎできますよう、そして皆様の朝を明るく照らせますよう、誠心誠意務めます」

■深津絵里コメント

「この度、105作目のヒロインを務めることになりました。105という数字の重みに責任を感じています。これまで、おひとりでヒロインを務めてこられた方々の覚悟を想像すると、尊敬の念しかありません。でも、今回は3人です!あふれる魅力全開の、萌音さんと李奈さんと一緒なら怖いものなし!とてもとても心強いです。脚本の藤本さんから生み出される、それぞれの時代の女性を、3人できらきらと輝かせていけたらと思います。今日も、また明日も。毎朝8時にお目にかかれるのを楽しみにしております」

■川栄李奈コメント

「この度連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』ひなた役を務めさせて頂くことになりました。朝ドラヒロインは一つの大きな夢であり、何度もオーディションに参加させて頂きました。受かるまで受け続けようという気持ちでいて、今回も自分の全力を出し切って結果を待っていたので受かったと聞いたときは信じられないほどうれしかったです。先日、制作の方々や上白石萌音さん深津絵里さんともお会いさせて頂き、徐々に現実味が帯びてきてワクワクとドキドキでいっぱいです。以前、『とと姉ちゃん』に出演させてもらった際にヒロインの高畑充希さんがとてもパワフルですてきな方だったので、私も周りの方々にパワーを与えられるように楽しく明るく撮影に挑めたらなと思っています。大阪は、以前仕事で何度か行かせてもらい、大阪ならではの街並みや風景、人情あふれる温かい人たちにとても元気をもらっていたので長期間の撮影ですが今から楽しみです。少しでもみなさんに笑顔をお届けできるよう精一杯頑張ります」

12/24(木) 11:02配信 
スポニチアネックス 

2021年度後期の連続テレビ小説が「カムカムエヴリバディ」のヒロインに決まった(左から)上白石萌音、川栄李奈、深津絵里 
https://news.yahoo.co.jp/articles/b927e05921edfb5ca73c410157e03df82e47f528
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