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連続テレビ小説

1: なまえないよぉ~ 2017/07/02(日) 05:22:00.20 ID:CAP_USER9
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」でブレークした女優、芳根京子(20)が東京都内で自身初のファンイベントを開催した。「今まで私から直接、『ありがとう』って伝える機会がなかった」という芳根は、集まった250人に感謝し、トークショーでは素顔を披露。サイン入り特製ブックカバーも贈呈し、ファンを喜ばせた。

 「うれしいです。来てくれてありがとう!」

 東京都内のイベント会場で、“べっぴんさん”の笑みが弾けた。

 2013年のデビューから4年。昨年下半期放送の「べっぴんさん」で念願の朝ドラヒロインを務め、女優として大きく成長した芳根が、愛情たっぷりのプレゼントとトークでファンに恩返しだ。

 自身初のファンイベントは、初写真集「ネコソガレ」(太田出版、3218円)の発売記念と、パーソナリティーを務める文化放送「芳根京子のみみにリコピン♪」(火曜後11・30)の公開収録を兼ねて開催。

 「べっぴんさん」の撮影拠点だった大阪で初のひとり暮らしを経験した芳根は、主演の重圧に加え「最初はご飯を作ったり洗濯するのが大変で、ホームシックになった」と告白するなど、演技とは違う“等身大”の本音トークを披露した。

 さらに、集まった250人に特製ブックカバーをプレゼント。当初はサインのみの予定だったが、うち約90枚には感性に任せて「一緒に頑張りましょう」、「ヤッホー」などと、それぞれ違うメッセージを記入して感謝を表現した。

 約1時間半のイベントを終えた芳根は「女優として大きな夢を持つことも大切だけど、まずはファンの方に『応援してよかった』と思ってもらえるように頑張りたい」と決意表明。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)


デビューから4年で初のファンイベントを開催した芳根京子 =東京都内
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http://www.sanspo.com/geino/news/20170702/geo17070205030010-n1.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/06/16(金) 18:12:53.98 ID:CAP_USER9
 広瀬アリスさんが、10月に放送をスタートする葵わかなさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「わろてんか」に出演することが16日、明らかになった。同日、NHK大阪放送局(大阪市中央区)で開かれた会見で発表された。広瀬さんが朝ドラに出演するのは今回が初めてで、ヒロインのてん(葵さん)の恋敵か、終生の友か……という秦野(はたの)リリコを演じる。広瀬さんは「こんな可愛い子(葵さん)をいじめるのかと思うと心が痛いです。気合十分なので、精いっぱい頑張りたいと思います」と意気込みを語った。

 この日、発表された新キャストは広瀬さんのほか、鈴木京香さん、大野拓朗さん、前野朋哉さん、藤井隆さん、枝元萌さん、兵動大樹さん。また、幼少期のてんを放送中のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」で直虎が「おとわ」と呼ばれていた少女時代を演じた新井美羽さん、風太を人気子役の鈴木福さん、キースを前田旺志郎さんが演じる。会見には、ヒロインの葵さん、広瀬さん、鈴木さん、大野さん、藤井さん、てんの夫の北村藤吉を演じる松坂桃李さんも出席した。

 「わろてんか」は吉本興業の創業者、吉本せい(1889~1950年)の生涯をモチーフにしたドラマ。京都の老舗薬種問屋に生まれたヒロイン・てんが、笑いをこよなく愛する夫の藤吉と大阪を日本一の“笑いの都”にしていく姿を描く。脚本はドラマ「美女か野獣」(フジテレビ系)などの吉田智子さんが手がける。これまでに高橋一生さん、濱田岳さん、遠藤憲一さん、鈴木保奈美さん、竹下景子さん、千葉雄大さんらの出演が発表されている。10月2日~2018年3月31日に放送。全151回。


2017年06月16日
https://mantan-web.jp/2017/06/16/20170616dog00m200014000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2017/05/31(水) 12:50:03.92 ID:CAP_USER9
30日に放送された女優・有村架純(24)主演のNHK総合の朝の連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜・前8時)第50話の平均視聴率が17・5%%だったことが31日、分かった。

 放送50回目にして5月2日の第26話で記録した17・6%を下回る同ドラマ最低記録となった。17日放送の第39話で同ドラマ最高タイの20・9%を記録したが、その後、11放送回連続で20%超えを逃し続けている。

 4月3日の初回で2013年の「あまちゃん」から前作の「べっぴんさん」まで8作連続で続いていた初回20%超え記録が途絶。初回の20%割れは2012年後期の「純と愛」以来だったが、NHKの木田幸紀放送総局長は24日の定例会見で「番組のメッセージは視聴者に幅広く届いていると自信を持っています」と期待。上田良一会長(67)も11日の定例会見で「いつ噴火するか、楽しみにしております」と笑顔で話していた。現在のところ視聴率は20%前後で推移し、放送43回中5回で20%の大台を超えている。

 「ひよっこ」は東京五輪が開催された1964年から始まる物語。茨城から集団就職で上京したヒロイン・みね子の成長を描く波乱万丈青春記。みね子の父・実に連続テレビ小説初出演となる沢村一樹(49)、母・美代子に木村佳乃(41)、祖父・茂に古谷一行(73)、叔父・宗男に、こちらも連続テレビ小説初出演の峯田和伸(38)のほか、羽田美智子(48)、柴田理恵(58)らが出演する。

 同作は「ちゅらさん」(01年)、「おひさま」(11年)以来、3度目の朝ドラとなる脚本の岡田惠和氏(58)が、映画「阪急電車 片道15分の奇跡」(11年)などで一緒に仕事をした有村のヒロインを熱望。NHKの描くヒロイン像とも一致したことから、オーディションなしで主演が決まった。オーディションなしは「花子とアン」(14年)の吉高由里子(28)以来。9月30日までの全156回放送される。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

スポーツ報知 5/31(水) 10:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00000067-sph-ent

写真 

20170531-OHT1I50045-T

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/19(金) 21:47:01.05 ID:CAP_USER9
 NHK連続テレビ小説「ひよっこ」でちょっと変わった事態が起きている。これまでの朝ドラに比べて視聴率が伸び悩んではいるが、なぜか土曜日に20%の大台を超えるケースが多いのだ。

 朝ドラといえば、月~土曜の週6回放送だが、平日の月~金曜に比べて、土曜日は視聴率が下がることのほうが多い。これまででも、平日20%を超えていても、土曜日は20%を切ることもよくあった。

 「ひよっこ」は18~19%台を推移しており、なかなか20%の大台に乗らず、苦戦が伝えられている。6週目までを終えて大台に乗ったのは36回中わずか4回、そのうち3回が土曜日だった。大台に乗らなかった土曜日の3回も、その週のなかでは、比較的高い数字をたたき出しているというのだ。

 「これまでの朝ドラは土曜日を見落としてしまうケースが多かったのですが、『ひよっこ』に限って言えば、むしろ土曜日はチャンネルを合わせているということになります」とテレビ誌編集者は指摘する。

 ある民放関係者はこの傾向について、このような見方を示す。

 「平日の月~金曜と、土曜日とでは視聴者層が異なります。平日の朝の時間帯は主婦層が中心になりますが、土曜日は休日の人も多く、男性も視聴者層に入ってきます」

 その上で「普段はリアルタイムで朝ドラを見られない男性層が視聴している可能性がある。ヒロインの有村架純が男性層に人気の高いこともあって、そうした影響は否めないのでは」とみる。

 もちろん「民放各局も、土曜日は平日とは違うプログラムなので、視聴習慣も異なりますが、過去の朝ドラ以上に、土曜日は『ひよっこ』にチャンネルを合わせているといえるだろう」と指摘する。

2017.05.19
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20170519/enn1705191530010-n1.htm
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【なぜ好調?土曜日の「ひよっこ」 苦戦の朝ドラが視聴率20%超え3回記録】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/05/18(木) 10:19:48.31 ID:CAP_USER9
 女優の有村架純(24)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「ひよっこ」(月?土曜前8・00)の第39話が17日に放送され、平均視聴率は第36話の自己最高に並ぶ20・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。「東京編」も3週目に入り、5度目の大台突破となった。

 初回=19・5%。2013年前期の「あまちゃん」から8作連続して初回20%超えが続いていたが、9作ぶりに大台割れ。第6話で20・1%と初めて大台を突破した。

 東京五輪が開催された1964年から始まり、東京に出稼ぎに行ったものの、行方不明になった父を捜すため、集団就職で上京する谷田部みね子(有村)の姿を描く。“金の卵”が自らの殻を破り、成長していく波乱万丈の青春記で、幸せな家族を取り戻す大冒険を繰り広げる。

 朝ドラ通算96作目。脚本は「イグアナの娘」「最後から二番目の恋」などで知られる岡田惠和氏(58)によるオリジナル作品。朝ドラは「ちゅらさん」「おひさま」に続く3作目。演出は黒崎博、田中正の両氏。語りは元女子マラソンの増田明美さん(53)。主題歌「若い広場」は桑田佳祐(61)が書き下ろした。9月30日まで全156話。

 第39話は、時子(佐久間由衣)は、テレビのオーディションに向けて練習に励んでいた。本番前夜、みね子(有村架純)たちが審査員となって模擬面接をする。演劇の一節を上手に演じ、受け答えも完璧な時子。みんなが高い評価をつける。いざ本番となると緊張するという時子のために、みね子はテレビ局までついて行く…という展開だった。

2017年5月18日 10:04
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/18/kiji/20170509s00041000143000c.html

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【「ひよっこ」第39話 自己最高タイ20・9% 5度目大台突破】の続きを読む