芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

連続テレビ小説

1: なまえないよぉ~ 2020/01/14(火) 10:50:14.05
女優の戸田恵梨香さんが主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「スカーレット」の第14週「新しい風が吹いて」(1月6~11日)の週間平均視聴率が18.2%(ビデオリサーチ調べから算出、関東地区)だったことが1月14日、分かった。

第10週「好きという気持ち」(2019年12月2~7日)の18.7%(同)を下回り、番組ワーストの数字となった。
https://mantan-web.jp/article/20200114dog00m200002000c.html
no title

【【視聴率】 NHK連続テレビ小説(朝ドラ)「スカーレット」番組ワースト】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2020/01/07(火) 10:26:37.47
NHK連続テレビ小説「スカーレット」(月~土曜、午前8時)の
6日に放送された第79回の平均視聴率が17・3%(関東地区)だったことが7日、ビデオリサーチの調べで分かった。

最高視聴率は第12回の22・4%。
物語は焼き物の里の滋賀・信楽を舞台に、女性陶芸家の草分けとなる主人公、川原喜美子の波乱の人生を描く。

女優戸田恵梨香(31)が主演を務め、第2週以降に本格的な登場をした。
初回は子役の川島夕空が喜美子を演じ、貧しい家庭の設定ながら明るく元気な雰囲気を醸し出している。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202001060000036.html
no title

【【視聴率】 NHK連続テレビ小説「スカーレット」 ← これ絶賛しているやつってなんなんwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/12/09(月) 19:42:51.01
 女優の戸田恵梨香さんが主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「スカーレット」の第10週「好きという気持ち」(12月2~7日)の週間平均視聴率が18.7%(ビデオリサーチ調べから算出、関東地区)だったことが12月9日、分かった。第4週「一人前になるまでは」(10月21~26日)の18.9%(同)を下回り、番組ワーストの数字となっている。

 第10週「好きという気持ち」では、一人前の火鉢の絵付け師となった喜美子(戸田さん)は、八郎(松下洸平さん)がろくろを回す姿を目の当たりにし、陶芸に心引かれる。陶芸を通して、徐々に距離が近づく喜美子と八郎。ある日、信作(林遣都さん)が企画する「お見合い大作戦」に八郎も参加すると聞いた喜美子は心がざわめき……という展開だった。

 「スカーレット」は、101作目の朝ドラで、焼き物の里・信楽を舞台に、女性陶芸家の草分けとなる“究極の働き女子”川原喜美子の波瀾(はらん)万丈の人生を描く。脚本を人気ドラマ「ホタルノヒカリ」シリーズなどで知られる水橋文美江さんが手がけ、語り(ナレーション)をNHKの中條誠子アナウンサーが担当。主題歌は、ボーカリスト越智志帆さんのソロユニット「Superfly」のオリジナルソング「フレア」。

2019年12月09日 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20191209dog00m200000000c.html
20191209011


【【視聴率】スカーレット、視聴率が右肩下がり、未だにすずアンチが粘着中wwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/11/05(火) 19:23:42.98
 女優の戸田恵梨香(31)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「スカーレット」(月~土曜前8・00)の第4週の平均視聴率が19・1%(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)だったことが5日、分かった。第1週の平均は19・8%で、1週目の平均としては「ひよっこ」(17年前期)以来、5作ぶりの大台割れでスタートし、第2週は20・2%で初の大台突破も、その後は第3週は19・7%、第4週18・9%と推移していた。

 各日の番組平均は10月28日=17・9%、同29日=19・1%、同30日=19・5%、同31日=19・0%、11月1日=20・0%、同2日=19・1%だった。

 朝ドラ通算101作目。タイトルの「スカーレット」とは「緋色」のこと。フジテレビ「夏子の酒」「妹よ」「みにくいアヒルの子」、日本テレビ「ホタルノヒカリ」などで知られる脚本家の水橋文美江氏(55)が朝ドラに初挑戦するオリジナル作品。“焼き物の里”滋賀・信楽を舞台に、女性陶芸家の草分けとして歩み始める1937年(昭12)大阪生まれのヒロイン・川原喜美子(戸田)の波乱万丈の生涯を描く。来年3月28日まで全150回。

 第5週は「ときめきは甘く苦く」。喜美子(戸田)の協力が実って、圭介(溝端淳平)の片思いの相手・あき子(佐津川愛美)が荒木荘にやってくる。なぜか落ち込んだ喜美子は、ちや子(水野美紀)に圭介への恋心を指摘されてようやく気づく。しかし喜美子を妹のようにかわいがる圭介に、あき子は逆に嫉妬。喜美子の初恋は思いがけない方向に。絵が大好きな喜美子は、大阪に来てからも描くことを続けていた。女中の仕事のかたわらで本格的に絵の勉強をしたいと思い始め、学校の特別講師でもある世界的な芸術家・ジョージ富士川(西川貴教)のサイン会に行くことに。そこに現れたのは、8年ぶりに会う草間宗一郎(佐藤隆太)だった。草間は荒木荘の住人の雄太郎(木本武宏)や、さだ(羽野晶紀)とも打ち解ける。戦後ずっと、離れ離れになった妻を探し続けてきたのだが、大阪にいることがわかったのだという。しかし今は別の男性と一緒にいると聞いて、喜美子も戸惑う。喜美子に強く勧められて、草間は妻に会って思いを伝えることにする…という展開だった。


2019年11月05日 10:10芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/11/05/kiji/20191104s00041000240000c.html
no title

【【視聴率】「スカーレット」視聴率、右肩下がりですずアンチさん消えるwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/10/31(木) 22:30:56.33
杉咲花(22)が来年秋から放送されるNHK連続テレビ小説「おちょやん」でヒロインを務めると、10月30日に同局から発表された。

同作は、大正から戦後にかけての大阪が舞台。「大阪のお母さん」と呼ばれて親しまれた浪花千栄子さんをモデルに、喜劇女優として活躍した武井千代(杉咲)の波乱万丈の一代記を描くという。

杉咲は2016年上半期の「とと姉ちゃん」でヒロインの妹を演じており、連続テレビ小説への出演はこれが2回目。今回、初のヒロイン役抜てきとなった。

「杉咲さんは現在放送中の大河ドラマ『いだてん~オリムピック噺~』にも出演しており、NHKの制作サイドもその演技力に注目していました。今年8月にオファーしたところ、杉咲サイドが快諾。そのため、今回の発表となったのです」(テレビ誌記者)

いっぽうで朝ドラといえばヒロインや主演をオーディションで選ぶことで知られていた。だが今回も含め、5作連続でNHKからのオファーでヒロインが決定している。「まんぷく」の安藤サクラ(33)や「なつぞら」の広瀬すず(21)、「スカーレット」の戸田恵梨香(31)や「エール」窪田正孝(31)など実績十分の役者陣だ。こうした流れは、ますます加速しそうだという。

「現在、NHKは働き方改革を推し進めています。『エール』からは制作現場の負担軽減を目的に、週6回の放送から週5回の放送に短縮されます。つまり制作サイドが番組制作にかかわることのできる時間も短縮されるため、オーディションに割く時間が足りなくなってしまったのです。それでも数字を落とすことは許されないため、実績がある役者を起用するようになる。キャスティング偏重の流れは、今後も続くでしょう」(NHK関係者)

若手やまだ無名の女優にとって、朝ドラヒロインという大きな夢をつかめるチャンスは減ってしまいそうだ。

10/31(木) 19:53配信 女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191031-00010015-jisin-ent
no title

【消える朝ドラオーディション…背景にNHKの働き方改革か】の続きを読む