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連ドラ

1: なまえないよぉ~ 2019/08/22(木) 05:05:57.40
女優橋本愛(23)が、高畑充希(27)主演の日本テレビ系10月期ドラマ「同期のサクラ」(水曜午後10時)で、5年ぶりに民放連続ドラマにレギュラー出演することが21日、分かった。13年NHK連続テレビ小説「あまちゃん」でブレークした橋本は、14年フジテレビ系「若者たち2014」を最後に民放連ドラレギュラーから遠ざかっていた。

今作で橋本が演じる月村百合は、ゼネコン花村建設に入社した高畑演じるサクラの同期の1人。サクラが周囲に忖度(そんたく)せず、故郷の離島に橋をかける夢に一直線に向かっていくのと対照的に、百合はクールで場の空気を読むが、常に自分の居場所を探して、少しずつ心に変化もきたす、イマドキの若者らしい役となる。

橋本は「勇気を持って生きる女性を勇気を持って演じたい。変わらないことの美しさと同等に、変わることの美しさをお伝えできれば。たくさんの人の思いや生き方を肯定できるように頑張ります」と意欲を語った。

同作は17年「過保護のカホコ」制作陣が1話1年で10年を描く。脚本の遊川和彦氏は「ずっと一緒に仕事したくてたまりませんでした。彼女の芝居はウソやごまかしがなく、少し不器用だけどいつも真剣。今まで見たことない橋本愛を引き出したい」。橋本は日テレ連ドラ初登場で、大平太プロデューサーは「何度もラブコールを送りました。高畑さんのあふれ出るエネルギー、橋本さんの秘めたるパワーが化学反応を起こしてくれる」と期待した。
8/22(木) 5:00 日刊スポーツ 
橋本愛が5年ぶりに民放連ドラでレギュラー出演 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-08210442-nksports-ent 

日本テレビ系10月期ドラマ「同期のサクラ」で、5年ぶりに民放連続ドラマにレギュラー出演する橋本愛 
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/17(土) 05:12:59.76
 歌手の浜崎あゆみ(40)が、音楽プロデューサーで育ての親であるエイベックスの松浦勝人会長(54)との交際を初告白した小説「M 愛すべき人がいて」(幻冬舎)が来春、テレビ朝日で連続ドラマ化されることが16日、分かった。

 同書は、浜崎への取材を基にノンフィクション作家の小松成美氏が手掛けた“激白小説”。秘められた恋の告白は話題を呼び、7月31日の発売から今月6日までアマゾンの書籍ランキングの「総合」で7日間連続1位。同じく「日本文学」のカテゴリーでは16日まで17日間連続1位となっている。

 幻冬舎によると、初版は5万部で、この日までに2度の増刷で計13万部を発行。同社は「日本文学のジャンルで、このスピードでこれだけの部数が出るのは異例のこと」としている。

 反響を受け、映像化のオファーが相次いだ中、広告代理店関係者によると、テレビ朝日が獲得した。来春に連続ドラマにする方向で話が進んでいるという。

 注目のキャスティングはこれからになるが、スキャンダラスな魅力もある“平成の歌姫”を誰が演じるのか。現役のトップスターをテレビドラマで演じること自体が珍しいだけに、さらに話題を呼びそうだ。

 同書では、本のタイトルとなっている浜崎の代表曲「M」が松浦氏との交際の中で生まれた歌詞であるという事実が判明。その突然の告白にファンの間で「Mは“勝人のM”だったのか」「今さら昔の恋愛を持ち出さなくても」と疑問の声が出た一方で、芥川賞候補にもなった作家で社会学者の古市憲寿氏(34)が「ごく個人的な切実な物語というのは、時にとんでもない普遍性をもってしまうんだね。『M』で答え合わせができてうれしい」と評価するなど、賛否両論の議論が巻き起こっている。

 ≪生歌唱中号泣≫小説では20年前の1999年、松浦氏と破局直後に出演したテレビ朝日「ミュージックステーションスーパーライブ」の様子が描かれている。その日、浜崎は生放送の歌唱中に涙をこらえられず号泣。当時は涙の理由が謎だったため、ファンの間でこの時の映像が再び注目され話題となっている。

 ▽「M 愛すべき人がいて」の内容 1998年の歌手デビューからトップスターに上り詰めるまでの2年間に秘められた“出会いと別れの物語”を、赤裸々に描き出した小説。松浦氏ら実在する人物や渋谷109などの具体的な場所が実名のまま登場する。浜崎の代表曲「M」「Boys&Girls」などが松浦氏との交際の中で生まれたことなども明かされている。
8/17(土) 5:00 スポニチアネックス 
キャスティングも注目 あゆ小説 来春連ドラに オファー殺到の中でテレ朝が獲得 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00000005-spnannex-ent 

歌手の浜崎あゆみ 
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1: なまえないよぉ~ 2019/06/10(月) 04:45:53.84 ID:TQ2qM1h99
シンガー・ソングライターあいみょん(24)が、石原さとみ(32)主演のTBS系連続ドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」(7月9日スタート、火曜午後9時)の主題歌を担当することが9日、分かった。
新曲「真夏の夜の匂いがする」(7月24日発売)で、ドラマを盛り上げる。

ヒットメーカー同士の“夢の共演”が実現した。石原がMCを務めた今年1月2日放送の同局系音楽特番「ミュージック☆ヒーロー」にあいみょんが出演したことをきっかけに、石原がライブに訪れるなど2人の親交が深まる中、あいみょんにドラマ主題歌の依頼があったという。

同ドラマは、フレンチレストランを舞台にしたコメディー作品で、石原は風変わりなオーナー・黒須仮名子を演じる。
プロデューサーの瀬戸口克陽氏によると、ドラマの予測不能な世界観を表現してほしいと依頼したところ、あいみょんから「これだ! という曲が出来たので、CDではなく目の前で直接お聞かせしたい」という連絡があり、直接弾き語りで披露されたという。

同曲はアップテンポで、疾走感あふれるサビが印象的な楽曲に仕上がった。
あいみょんは「仮名子はハチャメチャだけど、なぜかクセになる、放っておけない人物。『真夏の夜の匂いがする』もそういうクセのある存在で、聞く誰かの身体に、耳に、目に残って、抜け出せないものになればと。楽曲の中をさまよわせたいです、ズブズブに」。
石原も「出来上がりを心待ちにしていました。すばらしい楽曲をありがとうございます」と話している。

石原が昨年、同局で主演を務めた連ドラ「アンナチュラル」の主題歌は米津玄師「Lemon」で、ドラマとともにヒットした。
あいみょん、石原さとみ主演の連ドラ主題歌を担当 
[2019年6月10日4時0分] 
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201906090000676.html 

TBS系ドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」の主題歌を担当するあいみょん 
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あいみょんが主題歌を担当するTBS系ドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」で主演の石原さとみ 
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/09(木) 07:07:25.73 ID:UbYILpX39
橋本愛、5年半ぶり連ドラ主演…41歳上の教授に恋する23歳大学院生役
2019年5月9日 6時0分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20190508-OHT1T50303.html

令和への意気込みを語った橋本愛
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 NHKBSプレミアム来月2日開始「長閑の庭」デビュー10年 女優の橋本愛(23)が、NHK BSプレミアム「長閑の庭」(6月2日スタート、日曜・後10時=全4話)で5年半ぶりに連ドラ主演することが8日、分かった。連ドラ主演は同局の「ハードナッツ!~数学girlの恋する事件簿~」(13年10月)以来。同名コミックを原作に、恋愛経験ゼロで41歳年上の教授(田中泯)に恋する23歳の大学院生・元子を演じる。

 注目の若手女優も、デビュー10周年の節目。映画「告白」(10年)で注目を集めて以降、最近では昨年のNHK大河ドラマ「西郷どん」で主人公・西郷隆盛の最初の妻、放送中の「いだてん」では浅草の遊女を好演。「今、ここに来たかったという理想郷を見られている感じがする。ここで地固めしたい」と静かに今後への決意を語った。

 今月3日のクランクインが、令和1発目の仕事だった。「私は毎日、今日は今日が最後だから、今日の最後をみとっているという感覚。だけど、4月30日は雨が降っていた。何か、すごく浄化されているようで気持ち良くて(令和に)なった瞬間、ハッと思ってベランダに駆けて、その空気の匂いをかぎました。それはずっと忘れないと思う」。改元を機に、気持ち新たに新しい役と向き合っている。

 前回の連ドラに主演した当時のことは「あのときの、彼女は」と人ごとのように振り返る。「普通に、いっぱいいっぱいだったなということをすごく思い出します。視野も狭かった。あの頃とは、上とか下じゃなくステージが違う」。自分に自信が持てないというのが今作の役柄だが、実際の自身は成長への自負をのぞかせた。

 成長したことで、今後の女優業への意欲もよりかき立てられている。「どんどん世界が広がっていくというか、見えている世界の解像度が上がってきたような。いろんなディテールまで鮮明に見ていくという感覚」。さらなる飛躍に視界は良好だ。

 ◆橋本 愛(はしもと・あい)1996年1月12日、熊本県生まれ。23歳。2008年に所属事務所のオーディションでグランプリを獲得し芸能界入り。09年に雑誌「Seventeen」最年少グランプリとなり、14年まで専属モデル。13年に映画「桐島、部活やめるってよ」などで日本アカデミー賞新人俳優賞ほか受賞。同年、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で主人公の親友役を演じた。

(おわり)

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/09(火) 18:46:44.83 ID:0Yuc7o/v9
 女優の中条あやみさんが水川あさみさんとダブル主演する連続ドラマ「白衣の戦士!」(日本テレビ系、水曜午後10時)が10日にスタートする。今回が連続ドラマ初主演で、元ヤンの新人ナースを演じる中条さんは「ずっと前からナース役をいつかやってみたいと思っていた」といい、「このタイミングでこの役が来たというのは運命かなと思いました」と話す。ドラマへの意気込みや見どころを聞いた。

 ◇「ずっとやってみたかった」ナース役

 ドラマは、21歳の元ヤン新米ナース・立花はるか(中条さん)と34歳婚活中の崖っぷちナース・三原夏美(水川さん)が仕事、恋に悪戦苦闘する姿を描くコメディー。中条さんは、連続ドラマ初主演ということで「まだまだ分からないこともありますし、たくさんの経験があるわけではないので緊張をしている」と言いつつも、「現場が楽しくて皆さんに救われている。本当にすてきな現場」と話す。

 ナース役はずっとやってみたかったという念願の役どころで、「ナースが登場するスペシャルドラマを見て、すごくすてきな職業だなと思った」と振り返る。今回中条さんが演じる新米ナース・はるかは、自由奔放で明るくポジティブなキャラクターだ。新米ゆえに失敗したり、周囲から怒られることも多いが、「落ち込んだりしてもすごく切り替えが早い。『明日から頑張ろう』『きっと明日はいいことあるさ』みたいな、からっとした明るさを持っている子。わかりやすい人間で、愛されるキャラクターだなと思います」と中条さん。

 はるかは正義感が強すぎて周囲を巻き込んでしまう一面もあるといい、「私自身も、曲がったことが嫌いというか、電車でお年寄りに席を譲らない若者が嫌いみたいなところがある。電車の中でもついつい注意をしてしまうタイプなので、そういうところは共感できるし、似ていると思います」と明かす。

 ◇自分の顔にビックリ! 変顔の練習も?

 中条さんが演じるはるかは、“顔芸”ともいえる表情のさまざまな変化を披露するという。中条さんは「はるかは感情が豊かなので、それが自然と顔に出ちゃう感じなんですけど、表現が強めなんです」と説明。役作りをする上で「変顔というか、こういう気持ちの時はこういう顔をしようかなと、思いついたらその場で自撮りをしています。変顔の写真がたまっていて、たまに携帯の写真を見て『なにこの顔!』って自分の顔にビックリする」と笑顔で語った。

 ドラマの会見で、加藤正俊プロデューサーは「中条さんは元ヤン役で、ものすごい顔芸をやっている。中条さんのイメージががらっと変わる作品になるのではないか」と語っており、中条さんのコメディエンヌとしての魅力を垣間見ることができそうだ。

 ドラマを「いろいろな世代の方に共感してもらえるドラマになっていると思います。『こんな職場いいな』と思えるような明るくて、笑える、楽しいドラマになっています」とアピールする中条さん。どんな“白衣の戦士”ぶりを見せてくれるのか、注目だ。

2019年04月09日 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20190408dog00m200033000c.html
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