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豊川悦司

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1: なまえないよぉ~ 2023/04/02(日) 09:02:09.80
 俳優・豊川悦司が2日、フジテレビ系「ボクらの時代」に出演し、「トヨエツ」呼びが嫌で引退を考えたことがあったと明かした。

 「豊川悦司」は本名だが、プライベートの「豊川悦司」と俳優である「豊川悦司」はなるだけ「まぜこぜにしないようにしてるタイプ」だと説明した。

 トークなどで「プライベートのことを公にするのは好きじゃない」とし「できたらこういう取材も受けたくない」と冗談混じりに明言。共演の歌舞伎俳優・片岡愛之助は思わず「それはすいません、何か」と笑った。

 愛之助が「昔は絶対(プライベートを語るのは)嫌やったんですか?」と尋ねると、豊川は「絶対嫌でしたね」ときっぱり。

 続けて「『トヨエツ』と言われるのが嫌で、『名前変えてやろうか』と思ったぐらい。『役者、辞めちゃおうかな』と思うことも何回かあったりとかね」と思い詰めたこともあると語った。

 共演の俳優・椎名桔平は「昔よりはそういうとこ、マイルドになってきます?」と尋ねると、豊川は「なってきてます」と認めた。

 「トヨエツ」呼びについては「市川崑さんという映画監督さんが、現場で『トヨエツくん、トヨエツくん』と呼んでくださることがあって、それから自分の中で『そういうことなんだな』とふに落ちた」と超大物監督にも浸透していることで、納得できるようになったという。

 「今は自分にとってはむしろ名誉なことだなって思えるようになりました」と時を経て心境が変化したことも認めた。

 さらに、親や姉からは「えっちゃん」と呼ばれていることも告白。「時々、娘にも『えっちゃん』とか言われますけど」と照れ笑いした。

豊川悦司「トヨエツ」呼びが嫌すぎて俳優引退も考えた 超大物に呼ばれて考えガラリ

https://news.yahoo.co.jp/articles/579a0921c2a143c62c70cf3ed12d8095ddb54736

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1: なまえないよぉ~ 2023/02/21(火) 22:40:38.21
俳優の豊川悦司(60)が21日放送の日本テレビ「ザ!世界仰天ニュース」(火曜後9・00)にゲスト出演。
“憧れの顔”を持つ芸能人を実名で明かした。


この日は美容整形に失敗した海外女性たちを取り上げた「顔面崩壊スペシャル」。
そのなかで、番組MCを務めるタレントの中居正広(50)が「豊川さん、いかがですか?自分が“ここがこうだったらな”とか…」と水を向けると、豊川が答える前になぜか番組MCの笑福亭鶴瓶(71)が「案外、こんな顔はこんな顔に憧れるかも分からへん」と豊川が鶴瓶のような顔に憧れているのでは?と言い出した。


これに即答で「いや、それはないですねぇ。それはないと思います」と苦笑いで2度繰り返した豊川。
続いて中居が「正直“憧れの顔”とか。“この人の顔いいな”とか」と聞き直した。

すると、豊川は「でもやっぱりあの…福山雅治さん」と俳優でシンガー・ソングライターの福山雅治(54)を挙げ「本当に一緒にお仕事してても、テレビとかね、映画を見ていてもキレイな顔してるなぁーと思って」と率直にコメント。


唯一無二の色気と存在感で1990年代に日本中を巻き込む“トヨエツブーム”をつくった張本人だけに、中居が「豊川さんでも思うんですか?」と驚いて口にすると「思いますよ~!全然思いますよ!」と言葉に実感を込めた豊川は「思うでしょ?思うでしょ?」と中居に“質問返し”した。

だが、思っていても、ここで素直にそれを認めるわけにはいかない“国民的”かつ超の付く“スーパーアイドル”中居。
「すいません、僕ない…ですね…」とお得意の“悪い顔”を見せると、豊川も思わず笑顔になっていた。


トヨエツでも! 豊川悦司が“憧れの顔”実名で公表「キレイな顔してるなぁーと思って」

https://news.yahoo.co.jp/articles/c2155d2196f419ea46bd3b4865541a92ac0cd512

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1: なまえないよぉ~ 2023/02/07(火) 05:49:46.33
 俳優の豊川悦司(60)が5日放送のTBS系「日曜日の初耳学」(日曜後10・00)にゲスト出演。「トヨエツ」の愛称について思いを語った。

 ともに主演を務め、同局系で放送された1995年ドラマ「愛していると言ってくれ」や1997年の「青い鳥」などで見せた繊細な演技や唯一無二の色気と存在感であっという間に人気俳優となり“トヨエツブーム”をつくった豊川。90年代に日本中を席けんしたこの愛称について「なんか、いつの間にか出てきましたよね、そのトヨエツというワードも」と穏やかな表情で振り返ったうえで「誰が言い出したんでしょうね?」と笑った。

 トヨエツ。そう呼ばれることに豊川自身は正直なところどう思っていたのか。「木村拓哉くんもそうですけど、凄くはやったんですよね、あの時代。そういうふうに短くして呼ぶっていうのが。でも、なんか、ちょっと(当時の豊川自身は)偉そうだったのか、昔は“どうせトヨエツで4文字使うんだったら豊川悦司って書いてほしいな”とか。それが源五郎丸(げんごろうまる)さんみたいに7文字も8文字もあるんだったら短くするのは分かるけど“同じ数じゃん!”みたいなね」と、大阪出身で野球好きな豊川らしく1981年の阪神ドラフト1位・源五郎丸洋(げんごろうまる・ひろし)投手の名前を引き合いに出して笑いを誘った。

 「なんか、やっぱり若いころって、なにかしら尖(とが)りたい…じゃないけど、やっぱり尖ってた時期ってのがあったと思うんですよね。あのころはそういうふうにしないと、この俳優の世界じゃ生きていけないのかもしれない、みたいな。なんか強迫観念みたいなものがひょっとしたらあったのかもしれません。余裕がなかったんでしょうね、若いころの自分に」

 だが、どこか尖っていた豊川が「トヨエツ」という愛称を受け入れることができたのは、1996年公開の主演映画「八つ墓村」の撮影がきっかけだったという。「市川崑監督。もうお亡くなりになりましたけど、初めて監督に現場で“トヨエツくん”と呼ばれたのが、市川監督が初めてだったと思います。それまでなんか、みんな(トヨエツと)呼んじゃいけないんじゃないかな、みたいな雰囲気があったんですけど、市川崑監督はもう撮影初日から“じゃあ、トヨエツくん、あそこはあんな感じでやってな”“トヨエツくん!今のはいいよ!”みたいな。そんな感じだったんで」と笑顔で懐かしむ豊川。「そこからずいぶん慣れましたね」と振り返った。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

豊川悦司“トヨエツ”呼びイヤだった…受け入れられたのはあの人がきっかけ
2/6(月) 21:08 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/07ec2e2d88b5f1d5e7b249beb07204c72be7c999
豊川悦司
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230206-00000312-spnannex-000-6-view.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/31(木) 05:32:24.38 _USER9
 女優の矢田亜希子が30日、自身のインスタグラムを更新。95年のTBS系ドラマ「愛していると言ってくれ」で共演した豊川悦司との26年前の2ショットを公開し、話題を呼んでいる。

 中2の時にスカウトされ、1995年にドラマ「愛していると言ってくれ」でデビューした矢田。豊川とは兄妹役で共演をしていた。

 矢田はこの日、「お兄ちゃんと会えた!!」と報告し、砂浜で海と夕日をバックに撮影した豊川との2ショットを公開。「#豊川悦司さん#お兄ちゃん#ずっと尊敬する方#今年最後に会えて最高すぎた」とうれしそうにつづった。

 続けて、「#愛していると言ってくれ」と記し、「#兄妹#兄妹ショット#当時の写真でてきた#私16歳」と26年前の豊川との2ショットを披露。そして「#相沢友子さんも一緒にみんなで最高な夕陽眺めてた#楽しすぎて最高な1日」と1日を振り返り、「ブログにいろいろ書きました。よかったらぜひ覗いてみてください」と締めくくった。

 この投稿にフォロワーからは「お二人共懐かしいお写真 若いっ!!」「懐かしいドラマだなぁ」「あの時からお兄ちゃんのままなんですね」「素敵なお二人」「感動的ですね!」などの声が寄せられている。

矢田亜希子、16歳の写真公開 豊川悦司と26年前の“兄妹ショット”に「若いっ!!」「感動的ですね!」など反響 
2020年12月30日 21時0分スポーツ報知 
https://hochi.news/articles/20201230-OHT1T50134.html 
矢田亜希子のインスタグラム(@akiko_yada)より 
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1: なまえないよぉ~ 2018/05/29(火) 19:50:56.95 ID:CAP_USER9
女優の永野芽郁(18)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(月~土曜前8・00)の第50話が29日に放送され、「マグマ大使」など様々なワードが反響を呼んできたが、今度は「河内弁」がツイッターのトレンドに入った。

ヒロインの師匠になった人気少女漫画家・秋風羽織役を“怪演”している大阪・八尾市出身の俳優・豊川悦司(56)が“ネイティブ”の河内弁を繰り出し、畳み掛けた。

大阪府東部・河内地方の方言。「怖い」「汚い」などのイメージを持たれている。
第50話。秋風(豊川)が鈴愛(永野)らに漫画の指導。テーマの捉え方として、正人(中村倫也)への鈴愛の恋心が教材になると、鈴愛は「なんで私の恋の話が公になっとる。先生にだけは(話を)してない。死んでも知られたくなかった。なんで知っとる」と岐阜弁で抗議した。

秋風「なんで、おまえはそういう時、岐阜弁になるんだ!あー、何か知らんが、腹立つわ!やってられんわ!」
菱本(井川遥)「先生、最近、鈴愛さんに言葉が影響されています。秋風羽織が河内弁。まずいです」

秋風「ホンマにおどれは人のDNA刺激するやっちゃのう!何を言うとんじゃ、ワレ!1回、死んでこい! おどれはなんでそないな時だけ、人がカチンとくること、ポンポン出てくるんかのぉ!おっ?そんな賢いんやったら、もっとええセリフ書いてこいや!あ?あほんだら!おどれのその鳥の脳みそぐらいの頭、もっと有効に使わんでどないすんじゃボケ、クズ、あほんだら!」 

ドラマ関係者によると、河内弁については方言指導は入らず。セリフはあるが、豊川本人のイントネーションという。
インターネット上には「さすが八尾出身の豊川悦司。リアル河内弁」「トヨエツの河内弁の流暢さに圧倒された」
「トヨエツに朝から大爆笑。ネイティブ河内弁」などの書き込みが殺到し、反響を呼んだ。

朝ドラ通算98作目。フジテレビ「素顔のままで」「ロングバケーション」「空から降る一億の星」や
TBS「愛していると言ってくれ」「ビューティフルライフ」「オレンジデイズ」など数々の名作を生み“ラブストーリーの神様”と呼ばれるヒットメーカー・北川悦吏子氏(56)のオリジナル脚本。

岐阜県と東京を舞台に、病気で左耳を失聴した楡野鈴愛(にれの・すずめ)が高度経済成長期の終わりから現代を七転び八起きで駆け抜ける姿を描く。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/05/29/kiji/20180529s00041000243000c.html
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【【ドラマ】「半分、青い。」で、八尾出身・トヨエツの”リアル河内弁”がネットで話題にwwwwwwww】の続きを読む