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謝罪会見

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/12(土) 23:57:55.88 _USER9
完全に失敗に終わったと思われる、アンジャッシュ渡部建の謝罪会見。謝罪の場で、自分をさらけ出し、誠心誠意詫びる“最後のチャンス”を活かしきれず、致命傷となってしまった。

「これまで多くの場で言われているように、会見のタイミングも受け答えも、いずれもよくありませんでした。さまざまな問題をスッキリさせるために開く会見であるはずが、余計にモヤモヤを残してしまいました」

 と語るのは、あるテレビ関係者。報道によると、渡部は大晦日に放送されるダウンタウンの『絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス24時!』(日本テレビ系)に出演し、芸能活動復帰の第一歩にする予定だったと言われている。会見のタイミングは、そこから逆算されたものでありそうなこともまた、不評をかう一因となり、前出の関係者も「芸能活動の復帰は、また遠のいた感じですね」という。

ダダすべりの”すれ違い会見”

 そんな状況の中、渡部がまた人気タレントとして復帰するため、そして世間に許されるために、いったいどのような手が得策と考えられるだろうか。バラエティー番組などを手がける放送作家に聞いた。

「やはり原点にかえり、お笑い芸人としての芸を見せること、舞台でも配信でもいいと思いますが、アンジャッシュとしてのネタを見せることが一番だと思います。お笑い芸人に限らず、お芝居でも音楽でも、“芸”のある人なら、まずはそこに真摯に打ち込む姿勢をみせることが一番です。コンビとしていちからまた愚直にがんばっていくことに尽きるでしょう。児嶋さんの好感度がどんどん上がっている今、協力してもらうべきではないでしょうか」

 同じお笑い芸人で、新婚直後に不倫をしていたことが発覚した狩野英孝は、その後の三角関係や6股疑惑、さらには未成年との交際が発覚して謝罪するも謹慎処分を受けた。が、狩野は比較的早い段階で地上波番組への復帰ができている。渡部と比較すると、何が見えてくるのだろうか。

「狩野さんの場合、もともと“ダメな芸人”というイメージを持たれていたため、スキャンダルに際しても、『やっぱりダメな奴だったんだ』という目で見られ、恨まれないところがありました。一方の渡部さんは、“ポンコツ”の児嶋さんに対してしっかりしていて、奥さん思いである、グルメに精通しているといった、プラスイメージが多かっただけに、そのギャップが大きかった。スキャンダル前まで好感度がよかった、クローゼット不倫の矢口真里や、ゲス不倫のベッキーのパターンと完全に一緒です」

 好感度の高さが災いした部分は大きいという。近年の渡部は芸人というよりもタレントとしてのイメージが強かった。タレントは、イメージ=好感度という存在だけに、地上波の民放テレビは特に好感度を意識するという現実。渡部の多目的不倫発覚から、今回の要領を得ない謝罪会見は、多くの芸人への見本になったのでは、というのは芸能記者だ。

「あの謝罪会見は、世間を相手に『すれ違いコント』をしているようで、スベってしまった感が否めません。不倫発覚直後に全てを正直に話し、これまでのようなキレのある“すれ違いネタ”を盛り込みながら、巧みに報道陣を扱えば、ここまで好感度を失うことはなかったと思います。一歩間違えれば“茶化すな”と余計に怒りを買うことにもなりますが、渡部にはその賭けをする勇気がなかった。ほかの芸人さんたちには、日ごろの行い含め、今回はいい教訓になったのではないでしょうか」

「笑ってはいけない」での年内復帰が潰えた渡部。「笑ってもらえる」芸人としての復帰への道のりはまだまだ険しい。

12/12(土) 21:31 週刊女性プライム
https://news.yahoo.co.jp/articles/15e276e069eaaa6d3bda66fbdebee10815219127

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【<渡部建> “最後のチャンス” が致命傷に...世間に許されるための唯一の得策】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/07(月) 07:55:09.21 _USER9
100分に及ぶ記者会見ではレポータや記者から厳しい質問が飛んだ

やはり波紋を呼んだお笑いコンビ「アンジャッシュ」渡部建の謝罪会見。復帰時期は白紙としつつも、その会見の前にすでに年末特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで 笑ってはいけないシリーズ』(日本テレビ系)の収録を済ませたという報道に対し、芸能レポーターを中心に厳しい追及があった。

「渡部さんは“自分の口からは言えない”と一貫していました。あくまでもこれは復帰会見ではなく謝罪会見だと言い張ったため、現場のフラストレーションは高まった。復帰は白紙としながら“すでに仕事をしていた場合”渡部さんは公の場でウソをついたことになる。会見を生配信で見た人ならわかると思いますが、その“追及パート”は非常に長時間だったんです」(芸能レポーター)

会見の直前にダウンタウンの松本人志が《あえて会見の前に…オレと渡部の共演は当分無いと思うよ~》(原文ママ)とツイートしたことにより“お蔵入りが決定か”と話題になった。

どうせお蔵入りになるなら、“収録をしていない”ことにするほうが渡部サイドにとっては都合が良かったのだろうか。真偽は不明だが、とにかくこの件で現場は紛糾した。

現場だけでなく、生配信を見ている視聴者も《しつこい》《もういいだろ》という書き込みが多くなった。

そんな膠着状態がピークに来た時ある男性が飛ばしたのが、

「われわれもガキの使いで来ているんじゃないんだから」

というヤジ的な発言だ。

「緊張感がほどけたのか現場でも“プッ”と吹き出す人もいたが、苦々しく思っていた人もいましたね。この発言が記事になるなど、ある意味会見の“象徴的”な扱いになりました。“真剣に人が謝っているのにふざけるな”という意見もあるかもしれませんが、こういう印象的なコメントは世間の記憶に残りやすい。あまりに抽象的な発言を連発する渡部に頭を抱えていた記者のなかには『よく言ってくれた』という気持ちも浮かんだはず」(同・芸能レポーター)

それはすぐに顕著に現れた。会見の翌日に収録されたクイズ番組『トリニクって何の肉!?』(テレビ朝日系)に渡部の相方・児嶋一哉が参加。児島がクイズで誤答すると、千原ジュニアが「お前ガキの使いじゃないんだからさ!」と早速いじっていたとか。児嶋は“俺じゃない!”とツッコミ、収録は非常に盛り上がったという。

その「ガキの使いじゃないんだから!」と発言した男性は一体誰なのか。

「男性リポーターという報道もありましたが、実は在阪テレビ局の“芸能専門”ディレクターです。その大阪のテレビ局は、各番組が使用する映像を撮ってくる共有取材チームを東京に置いている。当然、編集はほとんどが大阪で行われるので、彼は首都圏での芸能イベントなどに赴き取材をする専門のディレクターなので、よくリポーターに間違われるんです。

とにかく自分から面白いワードを投げかけ現場を盛り上げることが得意で、現場ではキー局からも一目をおかれている存在。普段から“囲みは彼に任せておけば面白くなる”と頼りにされています」(ワイドショー関係者)

彼が取材に来ると印象的な質問やツッコミが多く、媒体が取り上げる確率がアップするので、タレントからも好かれているという。

「芸能レポーターが現場に来た場合は後ろに引っ込んでいるんですが、渡部さんの会見ではあの雰囲気の悪い空気に耐えられずウズウズしていたんでしょう。結局近寄ってきて“ガキの使いじゃないんだから!”と言っちゃった。恐らく職業病でしょう(笑)」(前出・ワイドショー関係者)

賛否はあるかもしれないが、芸人は“いじられてナンボ”の世界。あの発言も会見に注目を集めたいち要素となったわけだし、渡部が一部視聴者からの同情を買ったなら、復帰を目指す彼にとっては、いろんな意味でプラスになったのでは…?。

12/7(月) 7:02配信 
FRIDAY 

https://news.yahoo.co.jp/articles/e105c0023e2a2b368d700e6d2400b42ce2b32597

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/03(木) 21:15:22.51 _USER9
今年6月に「多目的トイレ」を使った不倫問題が報じられ、活動休止中のお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(48)が12月3日夜、都内で記者会見を開いた。黒いスーツ姿で会場に現れた渡部は、神妙な面持ちで第一声を発した。

「本日は大変お忙しい中お集まりいただき、コロナ感染対策にご協力いただき、ありがとうございます。このたび私がしてしまった大変軽率な行動により、関係者のみなさまにご迷惑をおかけし、多くの視聴者の皆様に不快な思いをさせてしまったことを心より深くおわび申し上げます。本当に申し訳ございませんでした。会見が遅くなってしまったこと、不適切な場所での不貞行為、深く深くお詫び申し上げたいと思います。本当に申し訳ございませんでした」

 会見の間、終始伏し目がちで時に言葉を詰まらせながら記者の質問に答えた渡部。

 11月20日には、大みそかに日本テレビ系で放送される「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」の「絶対に笑ってはいけない」シリーズに出演することが、スポーツ紙に報じられた。その真偽について質問されると、「私の口からは何も言えません」と明言を避けた。
 
 会見の間、同様の質問が何度も出たが、渡部は「申し訳ない。私の口からは言えない」「放送前の番組内容に関して、それに関しては私の口からは言えないということ……」と繰り返した。すると、そのやりとりに業を煮やした記者から「我々も『ガキの使い』で来ているわけではない」との声があがる一幕も。報道陣から笑いが起こると、渡部は「すみません」と力なく答えた。

 騒動から約半年後のいまになって謝罪会見を開いた理由を問われると、「昨今の報道があって、みなさまの声を聞いて、一日でも早く謝罪会見をしなければと思った」と答えた。

 会見の生中継をみた視聴者は、明言を避け続ける渡部に対して、「謝るべきは、多目的トイレを必要としている障害者や子連れで大変な人たちだよ。」「質問に対しても全然言葉出てこなくて準備不足感が否めない」といった批判の声が挙がったが、その一方で、「かわいそう」と同情する声も少なからず見られた。とくによく目にするのは「いじめ」という言葉だ。

「渡部の記者会見、集団いじめにしか見えなくなってきた」

「渡部が1番悪いんだけど記者の質問の仕方が公開いじめみたいで見ててすごい嫌だ」

「質問している芸能レポーターの人たち、どれだけ偉いんだって感じ。品の無いいじめの構図」

 騒動後、年末番組での復帰報道も含め、渡部に対してこれほど同情の声がみられたのは初めてかもしれない。

 今後について質問された渡部は、「そういう思いは、はい」と答えた後、「気持ちの中でもこれからのことだと思っています。一方的にやりたいと言っても相手のあることで、おこがましくて言えません。コンビで一緒にやりたい気持ちもありますけど、(相方に)迷惑をかけたくないし、話し合っていきたい」と話した。

 会見の終わりに「いちからやり直したい」、そして妻の佐々木希(32)に対して「改めて謝罪して、本当に生まれ変わった自分を見届けてほしいという思いを伝えたい」と話した渡部。タレントとして復帰できる日は来るのだろうか。

(AERA dot.編集部)

https://news.yahoo.co.jp/articles/b97f6776c52b30b01c1227345930c6969f3cdeec
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【【公開処刑】渡部建の謝罪会見 ネット上で同情の声「まるでいじめ」と報道陣に批判殺到】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/11/30(月) 20:08:31.92 _USER9
お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建が遂に不貞の謝罪会見を開く可能性があるという。東スポが11月29日に報じている。

東スポはワイドショー関係者による「不貞を報じた文春のインタビューに登場し、そこで涙ながらに釈明していたが、業界では『逃げた』という印象しかない。このタイミングで記者会見の話が出てくるのは、やはり“年末のこと”があるのだろう」との証言も紹介。大晦日の特番「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」の「笑ってはいけない」シリーズのサプライズ出演に向けて、なるべく世間からの心象を回復しておきたいとの意図があると推察した。

「実際、渡部が『笑ってはいけない』へ特別出演する可能性が複数メディアに報じられ、すでに収録を終えているダウンタウン・松本人志も渡部の登場を半ば認めるような発言も残しています。ただ、ネット上では渡部の復帰説について『まずは会見が先』『すぐに逃げた奴がしれっと復帰するの?』との反発が集中。おそらく渡部だけでなく、番組サイドもこうした世論を踏まえ、大晦日前に会見を開くべきだと考えたのではないでしょうか。

東スポは12月早々にも渡部が会見を開く可能性があるとしており、これについても相変わらず世間からは『不貞発覚直後にやるべきだった。正直言って遅い』『今更ノコノコ出てきて遅すぎる記者会見するの』『順序がまるっきり逆。番組出演が決まって収録終えて世間にバレて、それで仕方なく会見ではブサイクすぎる』との批判的な声が集中。後手な対応がさらにイメージを悪化させてしまっているようです」(テレビ誌ライター)

やることなすことが全てマイナスに繋がっているような印象すらある渡部。復帰を急ぎたいのも分かるが、もう少し冷静かつ慎重に進めていく必要があるのかもしれない。

https://asajo.jp/excerpt/101651 
2020/11/30 

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/10(月) 08:20:19.23
唐田えりか(22)との不倫が発覚し、杏(33)と別居中であることが報じられた東出昌大(32)。別居当初はマンスリーマンションで暮らしていたというが、現在はホテルを転々とする流浪生活。
一部では、車中泊をしているとも報じられている。

現在は、主演ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』(テレビ朝日系)の撮影中。現場ではすっかり孤立しているというが、ドラマは3月まで続く。さらにそれ以降も大きな問題が
待ち受けているという。

「ドラマ終了から間もない4月上旬には、映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』の試写会が行われるんです。このまま何もなければ、不倫報道から初めて公の場に立つことになります。
当然、彼への質問が殺到するでしょう。そうなると、PRどころではなくなってしまいます。この映画に力を入れているフジテレビは『試写会の前に、謝罪会見をしてくれませんか?』と懇願しています。
しかし東出さんと所属事務所は今のところ、『会見は絶対にNG』と言っているみたいです。みんな、頭を抱えています」(映画関係者)

妻からも不倫相手からも、そして謝罪からも逃げ続けている東出。そのため、周囲からは不満の声が大きくなってきている。

「実は、すでに『コンフィデンスマンJP』シリーズ3作目の計画が進んでいるのです。しかし東出さんがキャスティングされるかについては、かなり微妙になってきていますね。もちろん、
マネージャーは『どうにか、東出を続投させていただけないでしょうか?』と交渉していました。しかし、肝心の彼自身が心ここにあらず。これでは、マネージャーも報われませんよ」
(前出・映画関係者)

不倫が報じられた直後の1月22日、所属事務所はこうコメントしていた。

《厳しい道とは思いますが、東出が夫として、父としてもう一度家族を 再生するために 自らの生き方、姿勢を含めてその証を示してゆくしかないと思います》

だが、あれから3週間。東出自身はまだ一度もコメントすら出していない。逃げずに向き合わない限り、“夫として父として”再生できる日は遠のくばかりだ。

「女性自身」2020年2月25日号 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200210-00010002-jisin-ent
不倫報道から3週間、いまだ無言を貫いている
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【東出昌大 謝罪会見を拒否!不倫報道から3週間も逃げの一手 ← ワイドショーがゲスい質問したいだけやろwww】の続きを読む