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謝罪

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/18(日) 20:19:36.47 ID:CAP_USER9
 日本テレビは18日、祭り企画にやらせ疑惑が持ち上がり騒動となっている人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の番組オープニングで謝罪した。

 番組開始前に謝罪文がテロップで表示され、女性ナレーターが読み上げた。「放送に先立ち当番組の『祭り』企画をめぐり視聴者のみなさまに疑念を抱かせご心配をおかけする事態にいたったことについて深くお詫び申し上げます(中略)これまでの番組制作のあり方を猛省し、視聴者のみなさまに自信をもってお届けできる態勢が整うまで『祭り』企画については当面の間休止いたします。製作者一同、原点に立ち返りみなさまにより楽しんでいただける番組を目指して参りますので引き続き宜しくお願いします」と騒動について謝罪し、あらためて祭り企画の当面の休止を発表した。

 問題となっているのは、宮川大輔(46)が世界各国の祭りで行われる競技に挑戦する企画。そのうちラオスの「橋祭り」、タイの「カリフラワー祭り」が実在しないと週刊文春に指摘され「ヤラせ」「でっち上げ」と批判された。

 15日には大久保好男社長が「みなさんにおわびを申し上げます。放送責任は全て日本テレビが負う」と謝罪。「制作陣に意図はない」と否定も「批判は真摯(しんし)に受け止める」として、当面は祭り企画の放送を休止することを発表した。

[ 2018年11月18日 19:58 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/18/kiji/20181118s00041000292000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/15(木) 08:36:05.57 ID:CAP_USER9
日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の祭り企画で浮上した“やらせ疑惑”騒動について、司会を務めるウッチャンナンチャンの内村光良(54)が謝罪していたことが14日、分かった。

この問題では今月7日に「週刊文春」のウェブ版が、今年5月20日放送回で紹介されたラオスの「橋祭り」が番組側の企画だったと報道。
14日には昨年2月12日放送回で紹介されたタイの村の祭りについて、コーディネート会社が費用を負担し、実際には存在しない祭りを開催したと同じくウェブ版で報じた。

複数の関係者の話を総合すると、やらせ疑惑勃発後、初の同番組スタジオ収録となった13日に内村が騒動を謝罪。
冒頭、カメラが回る前で観覧者に対し、「申し訳ありません」と迷惑をかけたことを真摯に伝えたようだ。
また、同局スタッフは収録前にタイの祭りの新たな疑惑記事が15日発売の「週刊文春」に詳報されることを出演者や関係者に説明し、迷惑をかけたことを詫びたという。

同局は本紙の取材にやらせを改めて否定したが、祭り企画において番組の意向で海外のコーディネート会社が主催者に提案した場合などがあったことを認めた。
さらに「場所や時期を変更して開催したものや、番組がコーディネート会社に支払っている撮影経費の中から、開催費用や賞金などが支払われていることもありました」と説明した。

原因については「コーディネート会社との長年にわたる協力関係に甘え、企画の確認が不十分なまま放送に至ったことについて、当社に責任があると考えております」とコメント。
さらに地元のコンテストなども祭り企画として扱ってきたとして、「視聴者の皆さまに正しくお伝えできていなかった点についても反省しております。今回のような事態を招きましたことを、お詫び申し上げます」と謝罪した。

http://news.livedoor.com/article/detail/15597156/

内村光良
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/15(木) 17:46:14.22 ID:CAP_USER9
日本テレビの大久保好男社長が15日、都内で、自身が会長を兼務する日本民間放送連盟(民放連)の定例会長会見に出席。
やらせ疑惑が報じられた同局の人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜、後7・58)の祭り企画について、「お詫び申し上げます」と謝罪。
疑惑問題について現在調査中とし、「当面、お祭り企画は中止といたします」と企画の休止を発表した。
一方で、やらせの意図は「まったくありませんでした」と強調した。

会見で、「多くの関係者の皆様にお詫び申し上げます」と謝罪した大久保社長は、お笑い芸人・宮川大輔が海外の祭りに実際に参加する体当たり企画について、「イッテQという番組は、ロケ先やスタジオで起きたことをありのままに伝え、ありのままに見せることを大切にしてきた番組であります」と主張しつつ、「ただ、今回の報道各社のご指摘、ご批判を受けて、改めて見直して見ますと、番組の制作陣が祭りの企画の解釈を拡大しすぎて、視聴者の皆様が祭りという名前でイメージするには無理があるものまで祭りとして扱ってしまった」と無理が生じていたと語った。

また、8日に日本テレビが出した「(祭りの)セットなどを設置した事実はなく、番組から参加者に賞金を渡した事実も御座いません」という見解について、「橋祭り」については「ロケに協力してもらう点もありますので、コーディネーター会社を通じて賞金、謝礼などを支払っているとのことでした」と修正。
「番組というのを日本テレビのプロデューサーやディレクターなど狭く限定した表現であって、これは誤りです。現地のコーディネーターは外部の人とはいえ、我々の大切な協力者であり、番組の成立に不可欠な存在です。番組サイドの方であることに間違いありません」と撤回した。

「橋祭り」以外の他のお祭りの企画について、どうだったのかは調査中とした。

今回の問題については、8日発売の週刊文春が5月20日に放送されたラオスでの「橋祭り」でのやらせ(でっちあげ)疑惑を報じ、15日の同誌が再び、2月12日に放送されたタイでの「カリフラワー祭り」もでっちあげだったと報道。
一部ではさらに別のロケでもやらせ疑惑が指摘されており、波紋が広がっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000085-dal-ent

「イッテQ!」でっちあげ騒動を謝罪をした民放連会長で日本テレビの大久保好男社長
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/15(木) 06:48:09.51 ID:CAP_USER9
 日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」(日曜・後7時58分)の人気コーナー「祭り企画」が「やらせ疑惑」などと報じられている問題で、レギュラー出演陣が12日に収録を行い、番組内で騒動についてコメントしていることが14日、スポーツ報知の取材で分かった。

 11日のオンエアでは疑惑に触れることはなかったが、18日の放送ではなんらかの謝罪がなされるとみられる。関係者によると、祭り企画は当面、新作の収録は行わないようだ。

 また、15日発売の「週刊文春」は、昨年2月に放送されたタイの「カリフラワー祭り」について、でっち上げがあったなどと報じている。タイで行われた年に一度のカリフラワー収穫の祭りは存在せず、同所のスポーツ交流大会での野菜収穫競争として撮影の申請がされていたなどと報道。この企画のコーディネート会社は、8日発売の「文春」が報じたラオスの橋祭りと同じM社であるなどとした。

 同局広報部はこれらの疑惑について、スポーツ報知の取材に書面で回答。番組の意向でM社が主催者に祭り企画の提案をしたケースや、M社に支払った撮影経費の中から出演者に協力費などが支払われていたことなどを認め、「コーディネート会社との長年にわたる協力関係に甘え、企画についての確認が不十分なまま放送に至ったことについて、当社に責任があると考えております」とコメントした。また、同広報部は「やらせとの認識はない」としている。

 関係者によると、月末にも放送倫理・番組向上機構(BPO)に詳細な報告書を提出し、判断を仰ぐ考えだ。

11/15(木) 6:05配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000002-sph-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/11(日) 22:48:49.32 ID:CAP_USER9
3年前の独立騒動がいまだに尾を引いている若手女優・のん(25)が前所属事務所『レプロエンタテインメント』に“謝罪”したことで、芸能活動の行方に注目が集まっている。

「写真週刊誌に、のんが知人男性と前事務所に謝罪に行った現場を撮られ和解と報じられましたが、前事務所は即座に否定のコメントを出した。
9月には女優の真木よう子が移籍してきましたから、のんは必要ない。芸名『能年玲奈』の名前が復活する可能性は極めて低いですね」(芸能関係者)

のんはNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』(2013年)で大ブレークしたが、'15年1月に女性演出家と個人事務所を設立したことで独立騒動に発展。
のん側とレプロ側の双方が対立したまま翌年に独立した。
同時に能年玲奈の名前で芸能活動ができなくなったため、『のん』と改名した経緯がある。

のんの置かれた現状に困惑したのが、脚本家の宮藤官九郎とNHKの大河ドラマ制作スタッフだという。
「来年の大河『いだてん?東京オリムピック噺?』の脚本は『あまちゃん』を担当した宮藤官九郎です。
制作スタッフも“あまちゃんチーム”ということもあって、のんを大河に出演させたい。そのためには、前事務所と和解させることが先決です。
だから、謝罪と再度マネジメントを依頼することで問題の解決を図ったんです」(ドラマ関係者)

しかし、前事務所の対応はツレないもので「能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。
しかしながら、何ら解決には至っておりません」と和解をきっぱり否定。
事前に情報が洩れたことにも不信感を抱いている。

「新たに所属した真木よう子は女優として評価が高く、ドラマの需要度は高い。
後ろ足で砂をかけるように辞めて行ったのんに、関わりたくないのが本音では。
今回、和解が成立しなかったことで、のんの大河ドラマの話は暗礁に乗り上げていますよ」(同)

のん、和解工作失敗で“じぇじぇじぇ”。

http://dailynewsonline.jp/article/1566771/
2018.11.11 21:30 週刊実話
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【のん 前事務所に独立を謝罪も出戻り拒否で大河ドラマ絶望】の続きを読む