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謝罪

1: なまえないよぉ~ 2017/11/29(水) 10:41:38.17
嵐とのコラボで歌詞間違い 乃木坂46の齋藤飛鳥が755で謝罪

28日、乃木坂46の齋藤飛鳥が、755の自身のアカウントで、嵐との生放送コラボでの歌い間違えを「本当に申し訳ない」などと謝罪した。

同日生放送された「日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト2017」(日本テレビ系)では、嵐のほか、ジャニーズWestなど多数のグルー
プが、ほかのアーティストや芸能人とコラボレーションを果した。

中でも「振り付けメドレー50曲」と題したブロックでは、嵐と乃木坂46が、嵐のデビュー曲「A・RA・SHI」でコラボ。司会の櫻井翔が自ら
センターに立ち、バックを乃木坂メンバーが彩った。さらに曲中のラップパートは乃木坂メンバーが担当して舞台を盛り上げる。

ところが、歌い出しを担当した齋藤は「今日もテレビで言っちゃってる」を「今日もどこかで言っちゃってる」と、出だしから間違える失
態を演じてしまったのだ。同日、齋藤は755に謝罪文を投稿している。

・齋藤飛鳥の755その1
https://7gogo.jp/saito-asuka/98
齋藤は謝罪文の中で、パフォーマンス中は歌い間違えを「まったく気づかなかった」と、振り返る。また、嵐との共演を「珍しく緊張して
いた」と、ミスの原因として挙げた。今回の投稿を、嵐ファンに向けての謝罪文であることを強調している。

・齋藤飛鳥の755その2
https://7gogo.jp/saito-asuka/99
なお、齋藤は小学生時代に「A・RA・SHI」のラップ部分をフルで歌えたそうで、自身でも考えらないミスだという。投稿では「心から反省
しております」とし、反省文を結んでいる。
http://news.livedoor.com/article/detail/13954950/

日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト2017

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齋藤飛鳥 

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/10(金) 16:11:01.10 ID:CAP_USER9
 体調不良を理由に映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(来年公開予定)の降板を申し出た女優
真木よう子(35)の代役を、板谷由夏(42)が務めることが10日、分かった。同作の
公式ホームページ(HP)で発表された。真木の事務所はデイリースポーツの取材に対して
降板の経緯を釈明するともに、ファンや関係者に謝罪した。

 真木の事務所は「この度、弊社所属の真木よう子が、映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に
芹香役で出演予定でしたが、現状の体調、コンディションでは長期に渡る撮影が難しく、また
映画製作側へのご迷惑をかけかねない状況を考慮して、止むを得ず降板させていただくことに
なりました」と降板の理由について説明。

 続けて、「現在は、少しでも早く皆様の前に元気な姿をお見せできるよう体調を整えております。
降板にあたり、公開を楽しみにされていたファンの皆様にはご心配、ご迷惑をおかけ致します事を、
心よりお詫び申し上げます。また出演者、関係者の皆様へ多大なるご迷惑をおかけすることを重ねてお詫び
申し上げます」とファンや関係者に謝罪した。

 同作は、篠原涼子(44)が主演。10月11日にクランクインしていたが、真木の出演シーンの撮影は
まだ始まっていなかった。10月下旬に真木サイドから体調不良を理由に降板の申し出があった。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000076-dal-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/17(火) 19:04:40.63 ID:CAP_USER9
17日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、サンドウィッチマン・伊達みきおの発言に訂正が入り、謝罪する事態となった。

番組では、6月に神奈川県大井町の東名高速道路でワゴン車が大型トラックに衝突され、夫婦が死亡した事件を取り上げた。

スタジオでトークする中、伊達は自身も煽られた(追い立てられた)経験があると明かした。バイクに乗って東北自動車道路の追越し車線を120km/hほどで走っていたところ、「後ろからパッシングでガンガン煽られた」ことがあるそう。後ろから迫ってきたのはトラックで、伊達がバックミラーを見たところ、真後ろまで来ているのがわかったのだとか。伊達は「怖くてすぐよけました」と言う。

伊達は自身が120km/hだったため、トラックはもっとスピードを出していたのではないかと振り返った。すると、MCの坂上忍が「120km/hってスピード違反じゃないの?」と指摘する。

坂上のツッコミに伊達は大慌て。「あ、すいません、100km/hでした」「東北自動車道は120km/hで走っていい区間があるんです!」などと弁明。相方の富澤たけしから「とりあえず謝っとけよ」と言われて「すいませんでした」と頭を下げていた。

ところが番組終盤では、榎並大二郎アナウンサーが訂正があると口を開き、「東北自動車道の一部区間では120km/hで走行できるという趣旨の発言がありましたが、現在日本の高速道路等で制限速度100km/hを超えて走行できる道路はありません」とアナウンスし、謝罪。伊達自身も「認識不足でした」と再び謝罪することに。重苦しい空気の中、相方の富澤たけしが「わかんないですけど、僕が謹慎しましょうか?」とボケると、伊達が「なんでお前がふざけんだよ!」と鋭くツッコみ、スタジオは笑いに包まれたのだった。

2017年10月17日 14時17分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13759291/

バイキング

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/11(水) 10:02:35.41 ID:CAP_USER9
爆笑問題の太田光(52)が、テレビ生放送でダウンタウンの松本人志(54)を「大嫌い」と発言したことを振り返り、巻き添えにしてしまったホンジャマカの恵俊彰(52)に「申し訳なかった」と謝罪した。

太田は2~6日までの5日間放送された朝の生番組「おはよう、たけしですみません。」(テレビ東京系)に出演。
長年にわたって犬猿の仲だった浅草キッドの水道橋博士と久しぶりの共演を果たし和解したが、その水道橋博士から確執のある松本の話題を振られ、困惑。
MCのビートたけしから「松本人志、嫌いなの?」とズバリ聞かれると「大嫌いですよ」と即答していた。

しかし太田は後日の放送で「博士に言わされたんです。松本さんは大好きですから」と前日の“松本嫌い発言”を撤回。
すると水道橋博士が、今度は太田が嫌っている恵の名前を出し、太田も「恵ならOKです。恵なら全然悪口言っても。嫌いです。大嫌いです」とキッパリと言い切り、たけしから「なんであいつ嫌いなの?」と聞かれると、「つまんないからです」とぶった切っていた。

太田はこの一連の発言について、10日深夜放送のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」で、「また余計なこと言わされてさ。ほんとイヤんなっちゃった」とゲンナリ。
恵に対する発言についてはこれまでにも相手事務所から怒られていることを明かし、今回も名前を出してしまったことに「俺も俺でさ、申し訳ないなって思ったけど、恵に逃げるっていう、『恵ならいいだろ』みたいな。そういうことじゃないんだけどね。恵に申し訳なかった、俺も。『困ると恵』っていうさ」と反省しきりだった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00025340-nksports-ent

太田光
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した


1: なまえないよぉ~ 2017/10/03(火) 07:23:08.44 ID:CAP_USER9
28日に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした 30周年スペシャル』(フジテレビ系)が大炎上中だ。

番組序盤に放送された『笑っていいとも』のパロディ『祝っていいとも』は、タモリや笑福亭鶴瓶の協力もあり、かつての昼の顔『いいとも』の根強い人気を感じさせ、ネットの反応も良好だった。

雰囲気が変わったのは、ビートたけし出演パート。『オレたちひょうきん族』で一世風靡した「鬼瓦権造」とともに登場したのが、石橋貴明扮する「保毛尾田保毛男(ホモオダホモオ)」。かつての人気キャラクターで、同性愛者という設定だ。

冒頭部分で木梨憲武扮する「ノリ子」に「あんたホモでしょ?」とツッコまれ、「あくまでも噂なの」とかつてのやりとりを見せその場を笑わせたのだが、視聴者から不快感を露わにする声が続出。

とんねるずにしてみれば「かつてのノリ」だったのだろうが、波紋は広がる一方。LGBT関連団体からフジテレビに対し、「ホモという単語は男性同性愛者への蔑称」「その存在を嘲笑の対象として表現することは性的少数者への差別や偏見を助長する」と厳重な抗議と謝罪要求が入った。

これは受けたフジテレビは、29日に宮内社長が「不快な面をお持ちになった方がいたことはテレビ局としては大変遺憾なこと。謝罪をしないといけない」と発言し、謝罪。トップが頭を下げる事態に。また、一部にはスポンサーが降板を検討しているという話もあり、番組の存続が危ぶまれている。

「保毛尾田保毛男は、リアルタイム時代からその存在が賛否両論だったキャラ。放送当時はインターネットがなく、抗議の声が演者や世間に届かなかっただけ。

そんなキャラを現代に出演させてしまった番組スタッフは、やはりズレていると言わざるをえない。

とんねるずの場合、『おかげです』での女性タレントに対するセクハラまがいの行動など、いろいろな意味で『昔だから許された』ことが多く、今回の件で改めて『昔のノリ』が現代では批判の対象になることが露呈されてしまった。

元々視聴率も高くありませんし、ギャラも高額で『いつ打ち切られても不思議ではない』番組。保毛尾田保毛男騒動でフジテレビが決断する可能性も、あるかもしれませんよ」(芸能ライター)

とんねるずにとっては、踏んだり蹴ったりの30周年となってしまったようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13695571/
2017年10月3日 1時6分 リアルライブ

【フジ社長が謝罪『みなさんのおかげでした』打ち切りは近い?】の続きを読む